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Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 13:13 投稿番号: [54335 / 66577]
単に呼び方の問題だろう。領有権と関係があるのか。

日本は以前から尖閣列島の領有をしていたが、問題が生ずるまでは大々的にそれを大声で宣伝もしていなかった。中国を含め、異論が出ていなかったから宣伝の必要がなかったからだ。

中国発行の地図、これは自由な出版が許されない中国では政府発行したとのとおなじ事だが、そこに70年以前は明確に尖閣列島が日本領であるとされ、資源が発見されてから前触れも無しに中国領として記載している。

以前からの領有権もあるが、資源の発見と前後して中国が領有を示したのが最新の変化だ。それが事実だよ。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 13:06 投稿番号: [54334 / 66577]
>「だって皆やってるもん」って言い訳している子供並みかと思いますが。<

だからそれが短絡的だと指摘したでしょう。
そう言う表現に解釈したのはアナタですよ。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tetsuyamaguchi 投稿日時: 2006/04/14 13:04 投稿番号: [54333 / 66577]
無論,アメリカが裁かれないのが不当ではないかと考えます。
ベトナムはその後のアメリカの不利益が少なかった点からも自衛とはいえな
いかと考えます。

朝鮮は,今戦後なのでしょうか?
確か停戦中だったのではないのでしょうか?
裁きは,戦後に行なわれるとすれば今裁かれていないのは当然でしょう。

日露の部分は満州国という意味では自衛でしょう。
また,他のアジアや太平洋諸島の部分は自衛かは不明瞭だと考えていますが
いかがでしょうか?

いずれにしろ,他国が裁かれていないから禁止されていないは短絡かつ幼稚。
「だって皆やってるもん」って言い訳している子供並みかと思いますが。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 12:58 投稿番号: [54332 / 66577]
読ませたくないんでしょ。
翻訳ヨロシク。ハナシはソレから。

っていうか既に論点ずらしだから。


重慶は途中からやむを得ず爆撃対象を広げたのだし事前の住民退去勧告を国民党が道路封鎖で妨害したから結果として民間人の犠牲が出ただけ。
おや、ここでも中国側の施策や無策で民間人被害が出ましたね。

それと2000年記念館かなにかで2500人だった犠牲者が随分増えましたね(笑)
またもや根拠なき犠牲者数ですか。やはり「虐殺」同様、無差別爆撃も無かったんだろうな。類推すると。

実際は爆撃の直接被害は数十人で市街地に閉じ込められ逃げられなかった住民がパニックで圧死や暴動被害で死んだのが多数と言う説もありますよ。


どちらにしろ答えるべきことから逃げてすり替え続けるjm君でした(笑)

Re: 立証責任再び。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 12:49 投稿番号: [54331 / 66577]
>戦争における戦闘中での殺人、破壊が犯罪ではないと言うことだよ。<

悪ちゃんの「抵抗への鎮圧は過剰」、「意思疎通の無さによる悲劇」、「過剰な殲滅や過剰反応」、「指揮官の行き過ぎ」等は犯罪ではないか?

そうではないなら「軍規」は要らないでしょう、「軍事法廷」も要らないでしょう。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/04/14 12:49 投稿番号: [54330 / 66577]
臍ちゃんの不勉強。
モノ知らず。
身の程知らず。
毎日、掲示板にうろうろしたら、以下のがもう目に入ったはずだよ。

【日本の地図や公文書ではかつて、島の中国名を正式に使用していたことがある。統計によると、1935年から1970年にかけて日本で出版された地図21種類および大百科事典の3分の2に「尖閣列島」の記載がなく、「魚釣島」と記載しているものもあった。日本では釣魚島に属する島々の呼び方は混乱している。日本が最初に呼ぶようになった「尖閣列島」は、沖縄師範学校の黒田岩恒教諭が1900年5月、イギリス人が呼んでいた「尖頭諸島」から名づけたという。日本政府は1921年7月25日、同島の「国有地」編入に際して、赤尾嶼を「大正島」と改称したが、日本政府はこの名称を長い間正式に使用しなかった。第2次世界大戦後に日本が連合国司令部に提出した、海上保安庁水路部の海図は、依然として中国が命名した黄尾嶼、赤尾嶼を使用している。米軍占領下の沖縄県が1969年に発した正式文書や掲示でも、黄尾嶼、赤尾嶼などの島名が使用されている。1969年5月に釣魚島海域に石油が埋蔵されているとの情報が流れると、沖縄県は石油会社から相次ぐ調査申請を受け、同県石垣市長の命令で釣魚島に目印となる杭を建設、黄尾嶼を「久場島」、赤尾嶼を「大正島」と再度改称した。

  しかし、これら島々の名称は勅令による命名を経ていないため、1972年以前の日本政府は各島の島名を出して領有権を主張せず、漠然と「尖閣列島」または「尖閣群島」と呼んでいた。今日に至るまで、これらの島に中国名を使用している日本地図も依然存在しており、平凡社が1984年に出版した『世界大地図帳』には、はっきり漢字と日本語読みで「魚釣島(うおつりじま)」、「黄尾嶼(こうびしょ)」、「赤尾嶼(せきびしょ)」と表記されている。また、現在日本政府や沖縄県の正式文書でも黄尾嶼、赤尾嶼という呼称を使用している。防衛庁が1995年2月に衆議院予算委員会に提出した「防衛庁資料」でも、中国名の黄尾嶼、赤尾嶼が使用されている。(3)

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 12:49 投稿番号: [54329 / 66577]
>アメリカが裁かれないから,戦争が禁止されていないって論法ですね。
了解して,終わり。<

ちょっと短絡過ぎ。


日本を米国主体で裁いた後に彼らや関係各国が裁かれていないから、
*日本を裁いたことが不当
*アメリカその他が裁かれなかったのが不当
どちらかであり、とかげ氏提示の通り、「例外」を考えれば、既に日本は日露戦争以後不当な外圧を受けており充分「自衛」にあたるのでご提示の戦争禁止にはあたらず、朝鮮やベトナムも同様の理由があるなら提示すれば良い。


法の下に平等たれ、と言うことです。誤解無きよう。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tetsuyamaguchi 投稿日時: 2006/04/14 12:44 投稿番号: [54328 / 66577]
実際禁止されているが裁かれないが正解では?
事実上禁止されていないから裁かれないなんでおかしな言い訳では。

自転車の二人乗りなんかと似ているのかな?
貴方の言い方では,二人乗りは事実上禁止されていないってなりそう・・・

中国が,アメリカが,ロシアがどのような戦後処理されていても,禁止かと
問われれば【禁止】では?
だからこそ,自衛にならないようなときには必死に理由を探したり,国連軍
にしようとしたりしているのではないかと思います。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 12:37 投稿番号: [54327 / 66577]
しかし、ここに来る中国人はまるで呼吸をするように嘘をつくね。あまりに自然に嘘をつくので、うっかりすると信じてしまう人が居るかも知れない。

中国のが発行した地図で地下資源が確認される70年代以前の地図では、日中の国境線が尖閣列島の中国側に引かれていて、明確に列島が日本領であることを示している。いいか、中国発行の地図での話だ。ところが、資源が発見された71年以降、同じ発行の地図で国境線が日本側に曲げられ、尖閣列島が魚釣り島として中国領だと言うことになっている。

根拠?嘘をつかれては困るので、自分で調べて御覧。反証が出せなかったら、根拠の一つを示してあげるよ。

もっとも中国の教育では事実などどうでも良く自国に都合の良いように書き換えられているからパンダ君が思いこんでいることも一概に嘘をついている意識はないかも知れない。嘘つきだというのは言い過ぎかな。

真実を知りたまえ、パンダ君。事実を客観的に調べてから主張したまえ。

Re: 立証責任再び。

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/04/14 12:37 投稿番号: [54326 / 66577]
ちと

>戦時と平時が別だというのは、戦争における戦闘中での殺人、破壊が犯罪ではないと言うことだよ<<<

臍ちゃんの戦争は、朝日から毎日戦闘のようだ。

>しかし、本来の戦闘とは無関係に殺人盗みを働けば犯罪であり、犯した者は厳しく裁かれる。そんな基本も理解出来ないのか、それとも屁理屈か。<<<

臍ちゃんの未来の戦闘が何か?
未来戦争ぐらい聞いたことがあるが、
もしかして、あたしの独自の基準を理解しろといいたいか?

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 12:28 投稿番号: [54325 / 66577]
いつも曲解して終わりますな。

>アメリカが裁かれないから,戦争が禁止されていないって論法ですね。
了解して,終わり。

国際法で事実上戦争が禁止されていないからアメリカも裁かれていないと言うだけのこと。中国も裁かれてないでしょ?その他、戦争をして裁かれた国が何処かありますか?アメリカはその一例に挙げただけじゃないですか?

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/04/14 12:27 投稿番号: [54324 / 66577]
>最近で悪くても中国が黙認し続けたのは事実。
石油が出そうとわかったとたんに領有を主張しだしたのも事実。
<<<

日本は60年代末、石油資源があるかとわかった途端に、初めて領有を主張したのも事実。

勿論、中国はそれに対した反対声明を発表しただけです。

Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/14 12:22 投稿番号: [54323 / 66577]
A級戦犯など、国際法上何の意味もないもの。

ポツダム宣言違反の東京裁判などは、連合軍側だけでの茶番劇で、国際法上何の意味もない。

単に   乞食の金よこせ恫喝の小道具    (げらげらげら



日中戦争での日本の対応は合法
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54304
3.東京裁判の法廷設置根拠はポツダム宣言第10項の以下の部分である。
10) (前略) but stern justice shall be meted out to all war criminals, including those who have visited cruelties upon our prisoners. (後略)
http://www.ibiblio.org/pha/policy/1945/450726a.html
ここでは、「war criminal (戦争犯罪人)を裁く」と宣言しており、その具体的対象としては「捕虜の虐待」を行った者たちがあげられていた。

つまり、法廷設置根拠においては「平和に対する罪」「人道に対する罪」などといった後の超法規概念は全く含まれておらず、したがって、東京裁判での訴追内容はポツダム宣言(法廷設置根拠)違反の不法行為であったのである。

というより、この東京裁判は何の法律とか条約に基づき、どのような裁判法・訴訟法で、どの地域・期間の行為を対象として行うのか等全く不明なまま、何の基準もなく恣意的に行われたものであるので、本質的に、この判決は、法的になんの意味もなく、それに伴う義務もないものである。

つまり、東京裁判、A級戦犯などは連合国側が一方的にいっているものに過ぎず、日本国はそれに対し何の義務も負っていないのである。
ましてや、中国が日本の首相の行動をA級戦犯合祀をもって、けん制するなど論理がハチャメチャでもってのほかなのである。

Re: 立証責任再び。

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/04/14 12:20 投稿番号: [54322 / 66577]
南京大虐殺についての判決に、反証してくださいね!

>それは読んでから言え。というか、当時論争の当事者だったキミ達がやったはずの応酬を覚えていないことの方がオカシイのだがな。
<<<

今まで悪ちゃんが一度も、裁判に提出された証拠と証言に対して反論した言論がなかったから、再び質問したわけ。

>「南京が虐殺である」というなら、再度根拠を提示しなさいね。
<<<

裁判では、判決が出た上、判決に不服を申し立てまえ。反証してみろね!

判決文1:(抜粋)

【   一九三七年十二月十三日の朝、日本兵は市内に群がって様々な残虐行為を犯した。目撃者の一人によると、日本兵は同市を荒らし汚すために、まるで野蛮人の一団のように放たれたのであった。

  兵隊は個々に、又は二、三人の小さい集団で、全市内を歩きまわり、殺人・強姦・略奪・放火を行った。そこには、なんの規律もなかった。多くの兵は酔っていた。それらしい挑発も口実もないのに、中国人の男女子供を無差別 に殺しながら、兵は街を歩きまわり、ついには所によって大通りに被害者の死体が散乱したほどであった。他の一人の証人によると、中国人は兎のように狩りたてられ、動くところを見られた者は誰でも射撃された。これらの無差別 殺人によって、日本側が市を占拠した最初の二、三日の間に、少なくとも一万二千人の非戦闘員である中国人男女子供が死亡した。

  多くの強姦事件があった。犠牲者なり、それを守ろうとした家族なりが少しでも反抗すると、その罰としてしばしば殺されてしまった。数多くの婦女は、強姦された後に殺され、その死体は切断された。占領後の最初の一ヶ月に、約二万の強姦事件が市内に発生した。後日の見積もりによれば、日本軍が占領してから最初の六週間に、南京とその周辺で殺害された一般 人と捕虜の総数は、二十万人以上であったことが示されている。これらの見積もりが誇張でないことは、埋葬隊とその他の団体が埋葬した死骸が十五万五千に及んだ事実によって証明される。】

判決文2:
『谷寿夫に対しての判決文』
(要点のみ抜粋)

  〔谷寿夫が率いる第六師団は十二月十三日朝〕大軍を率いて入城し、中島(第十六師団)・牛島(第十八師団)・末松(第一一四師団)などの部隊と南京市各地区に分かれて押し入り、大規模な虐殺を展開し、放火・強姦・略奪を行った。(中略)

  中華門外の花神廟・宝塔橋・石観音・下関の草ケイ峡などの箇所を合計すると、捕らえられた中国の軍人・民間人で日本軍に機関銃で集団射殺された遺体を焼却、証拠隠滅されたものは、単耀亭など十九万人あまりに達する。このほか、個別 の虐殺で遺体を慈善団体が埋葬したものが十五万体余りある。被害者総数は三〇万人以上に達する。死体が大地をおおいつくし、悲惨きわまりないもであった。】

>さて根拠云々は別にして、
一般的に戦争で首都や主要拠点を攻略するのは当然の戦略・戦術ですね。
そして戦闘が激しくなるのも当然ですね。
首都たる南京を攻略にあたり、「戦死傷者」が多い事自体は「全く犯罪になりません」。
民間人の犠牲云々言う方が居ますが、便衣兵という存在により軍民の区別がつかない以上、攻め込む側に取って「敵国民」は攻撃対象に「せざるを得ません」。
その原因・責任は「便衣兵を結果として生み出した」「中国側にあります」。
<<<

こんなんの、悪ちゃんが反証する前にどうでもいいよ。

はよ、証拠を集めて反証してください!

また、ハーグ条約を勉強してね。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tetsuyamaguchi 投稿日時: 2006/04/14 12:16 投稿番号: [54321 / 66577]
>ならば朝鮮戦争やベトナム戦争は?
>起こした当事者が国際法廷で裁かれましたか?

裁かれていないと思います。
アメリカが裁かれないから,戦争が禁止されていないって論法ですね。
了解して,終わり。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 12:15 投稿番号: [54320 / 66577]
投稿制限になった。


>外務省HPより引用。<

[文書名]   尖閣列島に関する中国外交部声明

http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPCH/19711230.O1J.html


>悪いが歴史で見れば70年代を最近と言っても「間違い」じゃない。<

悪いが歴史で見れば40年代を最近と言っても「間違い」じゃないね。

つまり日本は「最近」まで中国へ侵略していたね。

>認めなさい。ワタクシは答えたが、キミは南京の犯罪の立証責任を果たしていない。<

読めるかな?

http://www.neverforget.com.cn/


http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/jyuukei.htm


Re: 立証責任再び。

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 12:07 投稿番号: [54319 / 66577]
理解力がないのか屁理屈か

戦時と平時が別だというのは、戦争における戦闘中での殺人、破壊が犯罪ではないと言うことだよ。しかし、本来の戦闘とは無関係に殺人盗みを働けば犯罪であり、犯した者は厳しく裁かれる。そんな基本も理解出来ないのか、それとも屁理屈か。

君が言う兵士の行為が日本軍の戦闘行為、作戦であったとの証明が為されない以上、君の屁理屈は明白なのだよ。戦争期間であれば兵士は何をしても良いと誰が言ったのかな?中国ではそうなのか?

もっとも、中国では「良い鉄は釘にならない、良い人間は兵隊にならない」と言われているくらい兵士は犯罪者だとの認識があったが、今ではまさか違うだろうな。それとも、同じなのか?その感覚を日本軍に当てはめているのか?

戦時と平和の区別の意味を知らなかったとは、毎回君は驚かせてくれる。

>軍部隊の犯罪は国家機器の代表で、

軍部隊が作戦として行った行為は国家機器(なんだこりゃ?)の代表だろうが、まず軍部隊が作戦として行ったことを君は一切立証していないのだ。自分が何を立証しなければならないかも認識出来ていない。

君が馬鹿でも、中国人全部が馬鹿だとはあたしは思っていないから安心したまい。

謝罪すべきは中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/14 12:05 投稿番号: [54318 / 66577]
Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒   上海事件   1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。


この1937年8月の上海事変が全面的日中戦争の直接的起点であり、航空機による無差別攻撃に対し発進基地のあった当時の首都南京を攻撃したのは当然の対応。また、人海(塵芥?)戦術による上海包囲網等の攻撃に対し、作戦基地であった首都南京の攻略で対抗したのも戦術の一つ。

ところが、首謀者の蒋介石や南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、日本軍の投降勧告を無視し、兵隊には徹底抗戦を叫びながら、自分たちだけは南京から脱出(夜逃げ)したため、南京防衛は混乱に陥り、ハチャメチャになってしまった。これが捏造南京大虐殺の実態。

そもそも、投降勧告を無視し、首謀者のみ逃げ出し、混乱壊滅した中国軍が何をしたかは明らか。


上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。

Re: 立証責任再び。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 11:56 投稿番号: [54317 / 66577]
>と言うことになるのなら、中国人全体、中国という国家が、日本で繰り返される中国人の犯罪の責めを負うのか?中国人を見たら警察に通報しようと言う一部の日本人の主張は正しいのか?<

少なくでも、俺は君が馬鹿だから全ての日本人は馬鹿ではないと思ってる。

「アクアさんも言っているように」ね、戦時と平和を一緒にするの馬鹿ね。

>個人の戦場における逸脱行為を日本軍の、日本という国家の悪行と決めつけるのであれば、とうぜん、中国人犯罪=中国の国家犯罪も成り立つはずだ。<

個人の犯罪はあくまで個人の責任です、軍部隊の犯罪は国家機器の代表で、それを一緒にするのは馬鹿馬鹿しい、あ〜、何でこんなレベル低すぎな奴に相手するか、恥ずかしい、恥ずかしい…


Re: 禁じられているのでは?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:51 投稿番号: [54316 / 66577]
>なお、中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し従来何等異議を唱えなかったことからも明らかであり、中華人民共和国政府の場合も台湾当局の場合も1970年後半東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化するに及びはじめて尖閣諸島の領有権を問題とするに至ったもの<

外務省HPより引用。



最近で悪くても中国が黙認し続けたのは事実。
石油が出そうとわかったとたんに領有を主張しだしたのも事実。

悪いが歴史で見れば70年代を最近と言っても「間違い」じゃない。

回答終了。




そんなことしか言い返せないほど、南京での犯罪は立証できないんだなぁ。


>逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、


答えられないなら、素直に「非」を認めなさい!<

認めなさい。ワタクシは答えたが、キミは南京の犯罪の立証責任を果たしていない。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 11:51 投稿番号: [54315 / 66577]
コバビクに続き、jm_s君も壊れた。ご冥福を祈る。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 11:49 投稿番号: [54314 / 66577]
ウィキベディアによると

「違法論

1928年の不戦条約(ケロッグ=ブリアン条約)および国連憲章2条4項により、武力行使は違法化された。武力行使は以下の場合を除き基本的に国際法違反であるとされている。

1. 自衛の場合(同51条)。
2. 安全保障理事会において認定された「国際社会の平和と秩序への脅威」に対する強制行動   (第七章)
3. 地域的取極や地域的安全保障枠組みにおける強制行動   (第八章)。

1928年のパリ不戦条約(ケロッグ・ブリアン条約)により同条約加盟国が戦争に訴えることは違法化されていた。しかしながら、同条約加盟国を主として第二次世界大戦は戦われた。
[編集]」

と言うことであり、有名無実。というより、当事国に言わせれば上記3条項のいずれかに該当する。言い換えれば、上記に当てはまれば戦争は国際法でも合法だとお墨付きを与えている。

ところで、上記の引用文として

「 * 「政治が一定の段階にまで発展して、もうそれ以上従来どおりには前進できなくなると、政治の途上によこたわる障害を一掃するために戦争が勃発する。」 -- 毛沢東」

というのがあり、確かに中国はそれ実戦している。しかも国際法に照らしても明らかに違法な戦争を繰り返している。即ち一方的な侵略戦争ばかりだ。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 11:43 投稿番号: [54313 / 66577]
54240への答えは?

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、

逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、逃げないで、


答えられないなら、素直に「非」を認めなさい!

jm君。馬鹿に休みは無いのか(笑)

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:42 投稿番号: [54312 / 66577]
>「抵抗への鎮圧は現在から見れば過剰かもしれない」、
「意思疎通の無さによる悲劇はあった」、
「過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人の責任」、
「指揮官の行き過ぎです」、
「しかるべき処分や断罪が「責任者本人に」」<

これと
>「すべて当時の常識で正当な軍事行為および国家に責の無い個人の軍規逸脱逸脱」です。
「虐殺」も「犯罪」も不当な認識です。<


これにどういう矛盾が?


ここでいわれているのは最初から国家としての罪云々や評価であってワタクシの書いた「虐殺」も「犯罪」も国家に対する評価についてのモノです。


個々人が軍規を逸脱したことに関しては厳正に法に基づき処分せよと何度も言っている。



早く「虐殺」の立証責任を。

Re: 禁じられているのでは?

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:37 投稿番号: [54311 / 66577]
ならば朝鮮戦争やベトナム戦争は?

起こした当事者が国際法廷で裁かれましたか?



少なくとも「日本を罪に処する」根拠にはなりませんね。

Re: 立証責任再び。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 11:37 投稿番号: [54310 / 66577]
>「虐殺」も「犯罪」も不当な認識です。<

悪ちゃんの投稿をもう一度提示:

2006/ 2/14 14:10 No.51508
>抵抗への鎮圧は現在から見れば過剰かもしれないが当時としてはどうか?<
>意思疎通の無さによる悲劇はあったがそれは国家などの責を問うモノではない。 <

2006/ 2/14 14:20 No.51510  
>過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人の責任。 <

2006/ 2/14 15:12 No.51521
>これは確かに指揮官の行き過ぎですね。しかるべき処分や断罪が「責任者本人に」なされるべきです。<


「抵抗への鎮圧は現在から見れば過剰かもしれない」、
「意思疎通の無さによる悲劇はあった」、
「過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人の責任」、
「指揮官の行き過ぎです」、
「しかるべき処分や断罪が「責任者本人に」」



矛盾だね、自分の墓穴を掘りなさい!

禁じられているのでは?

投稿者: tetsuyamaguchi 投稿日時: 2006/04/14 11:33 投稿番号: [54309 / 66577]
>しかし、いまだに、戦争を選択するのは禁じられていないのですよ。

戦争抛棄ニ関スル条約
一応,期限が切られていないから今でも有効な国際法・・・
でも,実質各国に自衛権もあるしこの条約の罰則も無いらしいから役立たず?

Re: 立証責任再び。

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/14 11:32 投稿番号: [54308 / 66577]
見苦しいよ、jm_s君

アクアさんも言っているように、過去に何度も突きつけられている反証を、まるで聞いたことがないように繰り返すのはよほど逃げ場を失っていると見える。

日本軍の全てが聖人君子だったわけではなく、中には軍律を乱し、現地で悪行を働いた者が居たであろう事は何度も日本側で認めている。戦争にはそのようなことが残念ながら後を絶たない。

もし、それが

>過去にも書いた、一人の兵士、指揮官、司令官等等、繋がるのは日本の軍隊です、日本の軍隊は日本の国家機器です、日本の国家機器をリードしたのは当時の日本天皇、日本総理大臣、日本の政府です。

と言うことになるのなら、中国人全体、中国という国家が、日本で繰り返される中国人の犯罪の責めを負うのか?中国人を見たら警察に通報しようと言う一部の日本人の主張は正しいのか?


>「虐殺」は「日本軍の悪行」ではないか?

個人の戦場における逸脱行為を日本軍の、日本という国家の悪行と決めつけるのであれば、とうぜん、中国人犯罪=中国の国家犯罪も成り立つはずだ。

もっとも、別の意味で中国が国家犯罪を行っているのは明白だが、それは脇に置いておこう。

君には都合が悪いだろうが、何事も主張するのであればその根拠を立証する責任があるが、君は一度もそれを果たしていない。それとも上記で果たしているつもりか?

君はあがけばあがくほど、ぼろが出てくるのを自覚して、反射的に反論するのは止めた方が良いよ。コバピクが自分は破綻したと事実上自白して逃げ出したのとおなじ事を君はするつもりかな?

Re: 立証責任再び。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 11:28 投稿番号: [54307 / 66577]
>「すべて当時の常識で正当な軍事行為および国家に責の無い個人の軍規逸脱逸脱」です。<

だから、「すべて当時の常識で正当な」裁判でA級戦犯を処刑したのも正しいでしょう(笑)

>虐殺であった根拠はいつ再掲してくれるのかな?<


沢山根拠はありますが、読める?


54240の答えを何時出すか?逃げないで。

Re: 立証責任再び。

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:20 投稿番号: [54306 / 66577]
「すべて当時の常識で正当な軍事行為および国家に責の無い個人の軍規逸脱逸脱」です。
「虐殺」も「犯罪」も不当な認識です。

終了。



で、虐殺であった根拠はいつ再掲してくれるのかな?
「立証責任」果たしてね〜。

Re: 原爆弾を投下したのは米国の正当防衛行

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:17 投稿番号: [54305 / 66577]
>だけど、戦争になればこれは合法化される?おかしいと思いませんか?<

そうならば、なぜアナタは長年戦争し続けて来たヨーロッパ各国、アメリカ、過去に日本を襲った元=中国、等に対し今日本側の論者に対すると同様のご意見を言わないのですか?

殺傷が悪であり、戦争は最悪の施策であることは「周知の事実」です。
そして
>だけど、戦争になればこれは合法化される?おかしいと思いませんか?<
だからこそ戦争は非情だ、悲惨だ、と何度もワタクシ書きました。
しかし、いまだに、戦争を選択するのは禁じられていないのですよ。
仮に日本だけが戦争しないと「国内法で」規定しても、他の国は従いませんから。


「なぜ東京裁判で日本だけが戦争に対し罪と言われねばならないか」

>だけど、戦争になればこれは合法化される?おかしいと思いませんか?<
コレが言えるなら、如何に各国が日本だけを責めるのがおかしいか容易にわかるはずなんですが。

日中戦争での日本の対応は合法

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/14 11:11 投稿番号: [54304 / 66577]
参照   日中戦争は日本の正当防衛行為   (索引)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54261

1.1937年来の日中戦争の大儀は中国軍の日本の領土権益に対する武力侵攻に対する日本の防衛戦争であったということ。したがって、防衛行為は合法的なものであったということである。

したがって、国際法的にいって中国に対しては、その損害を請求すべきものでこそあれ、謝罪などもってのほかなのである。謝罪すべきは中国なのである。

2.1941年以降の日米戦争は日米間の戦争であり、法的には日中戦争とは別の事象である。

3.東京裁判の法廷設置根拠はポツダム宣言第10項の以下の部分である。
10) (前略) but stern justice shall be meted out to all war criminals, including those who have visited cruelties upon our prisoners. (後略)
http://www.ibiblio.org/pha/policy/1945/450726a.html
ここでは、「war criminal (戦争犯罪人)を裁く」と宣言しており、その具体的対象としては「捕虜の虐待」を行った者たちがあげられていた。

つまり、法廷設置根拠においては「平和に対する罪」「人道に対する罪」などといった後の超法規概念は全く含まれておらず、したがって、東京裁判での訴追内容はポツダム宣言(法廷設置根拠)違反の不法行為であったのである。

というより、この東京裁判は何の法律とか条約に基づき、どのような裁判法・訴訟法で、どの地域・期間の行為を対象として行うのか等全く不明なまま、何の基準もなく恣意的に行われたものであるので、本質的に、この判決は、法的になんの意味もなく、それに伴う義務もないものである。

つまり、東京裁判、A級戦犯などは連合国側が一方的にいっているものに過ぎず、日本国はそれに対し何の義務も負っていないのである。
ましてや、中国が日本の首相の行動をA級戦犯合祀をもって、けん制するなど論理がハチャメチャでもってのほかなのである。

Re: 立証責任再び。

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2006/04/14 11:07 投稿番号: [54303 / 66577]
>さて、いったいナニを根拠として「虐殺」「日本軍の悪行」というのでしょうか?<


あら、自分で書いたことが忘れたか?


悪ちゃんの

2006/ 2/14 14:10 No.51508
>抵抗への鎮圧は現在から見れば過剰かもしれないが当時としてはどうか?<
>意思疎通の無さによる悲劇はあったがそれは国家などの責を問うモノではない。 <

2006/ 2/14 14:20 No.51510  
>過剰な殲滅は司令官や過剰反応した個人の責任。 <

2006/ 2/14 15:12 No.51521
>これは確かに指揮官の行き過ぎですね。しかるべき処分や断罪が「責任者本人に」なされるべきです。<

過去にも書いた、一人の兵士、指揮官、司令官等等、繋がるのは日本の軍隊です、日本の軍隊は日本の国家機器です、日本の国家機器をリードしたのは当時の日本天皇、日本総理大臣、日本の政府です。

「虐殺」は「日本軍の悪行」ではないか?


詭弁は通らないよ。


>虐殺に懐疑的な側が論破できず逃げていたというその根拠を提示いただけませんかねぇ?<

根拠?

悪ちゃんは「根拠」を言う資格がありますか?

まず54240を答えて下さい!

資料が見付ったか?

Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 11:02 投稿番号: [54302 / 66577]
>もし現実にそうだったら、中国人民軍、北朝鮮軍、韓国軍も嘗ての日本軍の様行動してもよいとのお考えですね<

今からそのような状況が生まれると思うのですか?
日本国内に中・韓・朝の国家としての権益が生じ、日本が不当にそこに足を踏み入れるほど無法な行為をすると?

>屠殺されまくっていたから、満州から南京、重慶、成都まで”攻撃”していった訳ですか?<
満州権益に対し各国を巻き込んだ不当な圧力があり、緊張状態の中共産党の謀略により盧溝橋をきっかけに日中は「戦争状態」になりました。それと前後して通洲などで虐殺(それも治安を守るはずの部隊の裏切り)が起こり世論も政府も「中国打つべし」となりました。虐殺された「から」攻め入ったのではなく、ソレをきっかけとして戦争状態になったから、各都市を攻略したのです。

実際は満州の存在を国民等政府は認めたと取れる当時の報道もありますし、また居留民保護・権益保護については軍の配置だけでなくあらゆる交渉や通達、依頼が行われております。
やられたから即開戦、等ではないのです。



ポーツマス条約の日本(世界?)にとっての重要性を理解出来る程度でなければなにをお教えしても理解できないと思います。

Re: 立証責任再び。訳文補足

投稿者: twptng 投稿日時: 2006/04/14 10:58 投稿番号: [54301 / 66577]
訳文ですので分り難い点について勘弁して下さい。(黄   文雄先生の著作日本中戦争-「中国八年抗戰」掩蔽的真相   一書をお求め下さい)




19世紀末、日清戦争以来、中国と日本はおよそ20年の亦友

亦の敵の「仲がよいことを交わす」時期を保有する (この間、日本は中国革

命の「温床」と中国のそれぞれの地軍閥が相懐柔した協調相手を争うことに

なって)、ただ以後中華民国の初めの年、中国民族大義長期の反日にいて、

日に怨みを懐いて、仇日、排日、侮日、蔑日、日本の敵視の機嫌アジ

テーション下、日本は即ち中国の宿命の天の讎になる。

特に戦後中国人(台湾に包括する中華民国と中国本土の中華人民共和国)は

強行性の檄に教育下を洗脳して、「日中戦争」(1937の゛の1945)向来都一

面に対して地を酌むことは日本軍国主義の陰謀が暴行を侵略することである

と指摘して、一般的民衆は「中日戦争」の理解に対して、同様にただ「77の

事変」に止まって、「南京は大きく屠殺する」、「集団埋葬の穴」、「3の光

は作戦する」、「731の部隊」、「慰は婦を付ける」などの事件の単調な印

象、幽霊がひたすら日本「反省」を要求散らなくことを並べて、「謝辞」、

知らなく中国はいうもの「8年の抗戦」内心の竟は多くの人と接することがで

きない掩蔽される真相、

例えば南京戦役蒋介石はまだ走ることが落ちることを引率することを戦わな

く;南京の大きさは実は演じた「史実を捏造する」から導から国民党である

ことを屠殺して、その遭難死者の大きな都は身内を専門的に銃殺する中国督

戦部隊であり乾いていていて;黄河は事件(沈める死百万の中国民衆)は実

は蒋介石から爆破するように訓令して決壊して;それで長沙の焚の城などは

何日も引き続いていたるところの焦土は3の光は作戦して、実は全部国民党軍

隊と共産党軍隊の聯の手が公演することです……

Re: Re:結局

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 10:43 投稿番号: [54300 / 66577]
教科書にポーツマス条約は載ってませんか?

日露戦争の終結手段として正式に結ばれた条約ですが。


満州鉄道と沿線炭坑の租借権を譲り受ける旨明記されております。
ココには清国の承認を必要とあり、条約締結同年に承認されております。

日本の施策は基本的にこの資源のライフラインを確保するのが主軸です。
軍の暴走などもありますが、当時の常識でロシアから採れるはずの戦時賠償金が取れず、かろうじて受けたこの権益は最大限に有効に搾り取らねばならなかった。

張作霖の暗殺はやり過ぎだとの見方もありますが、彼の台頭が満州鉄道権益保護に影響があるのは確実で、清との租借を引き継いだ国民党に配慮した結果でもあり(つまり張作霖排除は中国政府の意図でもある)国民党内に共産党員がいてそれをソ連が支援などという入り組んだ情勢に於いては特筆して残虐な行為とは言えません。

満州国建国も然りです。

ロシア→日本の権益譲渡は清が認め、国体を引き継いだ中華民国も異を唱えておりません。
そこに何らかの妨害があれば排除は当然であり、まして中国が主体的に行動を起こすなど論外です。

少なくとも、「一方的に日本が侵略を意図した」だけが唯一の真実ではありません。
日本には守るべき物があり、動くべき大義があったのです。
しかし如何に大義があろうとも、相手に取っては「侵略」足り得る。

だから繰り返しワタクシは、きちんとした根拠を持って侵略と責めるのは止めないと言っています。
その根拠が余りにも希薄かつ不誠実だから不備を指摘しているのです。


「アメリカの仲介で矛を収めた結果」の満州権益取得およびその自衛。
これをなんでアメリカの通達で手放さねばならないのですか?仲介してもらった義理ですか?(笑)

教科書に書いてあるはずのことも記憶に無いのに教科書で代用とは。
アナタ自身の理解と言葉で反論せねば、コレまでの大口は全て無意味ですよ。
せめてどこを引用しこう理解すると言わなければ、議論に値しませんよ。

立証責任再び。

投稿者: aqualine2000jp 投稿日時: 2006/04/14 10:07 投稿番号: [54299 / 66577]
「過去ログ読め」が逃げだという。

それは読んでから言え。というか、当時論争の当事者だったキミ達がやったはずの応酬を覚えていないことの方がオカシイのだがな。

そして繰り返すが、
「南京が虐殺である」というなら、再度根拠を提示しなさいね。
キミ達が「過去ログ読め」を逃げだというなら、過去ログにたくさん出されていたがその根拠とやらを再掲してはどうかね?

新しい根拠が出てくればあたらしい言い合いになるだろうし、ムカシ通りの物が出てくれば同じ批判が出るだけ。実にムダですね。


さて根拠云々は別にして、
一般的に戦争で首都や主要拠点を攻略するのは当然の戦略・戦術ですね。
そして戦闘が激しくなるのも当然ですね。
首都たる南京を攻略にあたり、「戦死傷者」が多い事自体は「全く犯罪になりません」。
民間人の犠牲云々言う方が居ますが、便衣兵という存在により軍民の区別がつかない以上、攻め込む側に取って「敵国民」は攻撃対象に「せざるを得ません」。
その原因・責任は「便衣兵を結果として生み出した」「中国側にあります」。

つまり、日本軍の行為は、戦時ならば「犯罪とは言えない」ものなのです。


南京攻略を「虐殺」というのも不当な貶めなら、ソレを根拠に指導者を犯罪者と断ずるのも不当です。

「激しい戦闘があった」「犠牲者が多かった」「民間人の犠牲があった」これは「事実」です。
しかし戦闘の有無や激しさは戦時や攻略対象によりやむを得ない物であり、犠牲者数も然り、民間人の犠牲は中国側の施策と無策の責任。
さて、いったいナニを根拠として「虐殺」「日本軍の悪行」というのでしょうか?



虐殺に懐疑的な側が論破できず逃げていたというその根拠を提示いただけませんかねぇ?

それとも「検証」がコワいのかな(笑)

中国の主権侵犯には。。。

投稿者: doshirotojp 投稿日時: 2006/04/14 08:39 投稿番号: [54298 / 66577]
断固、対処せよ。

日本政府の許可なしに、日本の排他的水域で、調査採掘とはいえ、行った場合は、あらゆる法規に基づき拿捕等の処置を整斉として実施しなければならない。

従来の温情的対処(実際は弱腰外交?)では、済まされない状況になって来た。
我が国の主権を白日の下に、堂々と侵すに至った。

最早、許される状況ではない。
政府は、国際法、国際慣行、国内法、国連憲章等、あらゆる基準に従って、今後、一切の違法を見逃してはならない。


[東シナ海の日本側、中国が「環境目的」掘削計画]
  中国が環境調査を目的に、東シナ海で海底掘削を計画していることが13日、明らかになった。

  日米欧と中国が参加する国際研究プロジェクト「統合国際深海掘削計画」(IODP)の事業として申請している。

  東シナ海では、ガス田開発をめぐって日中が対立しており、中国側の今回の計画も資源確保につながるとする見方もあることから、日本政府は中国側との共同調査などの対応を検討する方針だ。

  IODPは2003年10月に始まった国際プロジェクトで、日本が建造した地球深部探査船「ちきゅう」と米国の掘削船を主に使い、地震発生のメカニズムや地球環境、生命誕生の謎などの解明を目指す。04年に欧州各国と中国が参加した。運営費は、参加国が分担して拠出している。

  中国側の掘削申請は昨年9月、上海市の大学の教授名で提出された。

  申請によると、中国側は東シナ海の5か所で海底掘削調査を行い、海底の堆積(たいせき)物や地層の形状についてのデータを収集して、数百万年前から現在までの東アジア地域の気候変動を研究するとしている。調査地点はいずれも公海上で、4か所は日中中間線より中国側、1か所は中間線より200キロ程度、日本側に位置している。

  日中両国の有識者らが作る「新日中友好21世紀委員会」は3月に京都市で開いた会合で、東シナ海の環境調査を共同で実施するよう両政府に求めることを決めた。しかし、決定を受けて委員会メンバーの松井孝典東大教授がIODPなどに問い合わせたところ、中国側がすでに単独で掘削計画を申請していることがわかった。申請が認められれば、中国の研究者だけで「ちきゅう」などを使い、調査を進めることになる。

  政府内では、中国の今回の計画について、「海底資源の把握が本当の目的ではないか」との見方もある。

  松井教授は13日、首相官邸に安倍官房長官を訪ね、中国側に共同調査を働きかけるとともに、掘削の前提となる事前調査に日本も着手するよう求めた。安倍長官は「事実関係を調べ、対応を検討する」と答えた。これに関連し、政府筋は13日、「小泉首相は『東シナ海を協力の海に』と主張しており、中国側が単独で調査するのは認められない。何らかの手立てを考えたい」と述べた。

(2006年4月14日3時3分 読売新聞)

Re: とかげさんへ

投稿者: magical_caramel 投稿日時: 2006/04/14 07:48 投稿番号: [54297 / 66577]
>現在中共はもう対日路線を変更し始めている所なんだよ。ミサイルの照準
もはずし始めているんだよ。

馬鹿な妄言はやめな。
毎年、二桁の軍備費の伸び。いまや空母までもとうとしている。

それが中共だ。
なんのためにそんなことをしているんだ?

台湾を侵攻するためだろうが。馬鹿者!
台湾が取り込まれたら日本のシーレーンは寸断されて、国家存亡の危機。

日本は阻止するよ。

原爆弾を投下したのは米国の正当防衛行為

投稿者: tokyo_made_kuso_benki 投稿日時: 2006/04/14 00:54 投稿番号: [54296 / 66577]
一週間の文章概要

昔の日本の地方法廷は米兵に強姦された日本少女の事件で、独立司法権の審判した権力を持ってなかった。日本の海軍基地で駐在している米兵は強姦の罪を犯しても、強姦の罪に関する審判の過程が米軍の軍事法廷により処理される。だから、多くの日本民衆は全部の米軍海軍・横須賀の海軍基地の施設を撤回することを呼び掛けている。更に多くの日本少女の童貞が米軍に脅威されて継続されるかもしれない。

フィリピンのマニラで駐留している日本大使の山崎隆一郎さんは日本の戦時歴史の為に再びお詫びしました。第二次世界大戦時で、日本の太平洋軍隊はマニラで大量のフィリピンの平民を惨殺したこと以外、米国軍人の虜に強迫労働した酷刑を実施したことがあります。今年の二月に、山崎隆一郎さんも日本の戦時歴史の罪業でフィリピンの政府にお詫びしました。

アジアの国民は何かの欧米列強または日本の植民者、侵略者が彼達の土地に到着したことに歓迎しなかった。

確かに欧米の植民者はアジアの天然資源を搾り取ったことがあります。然し、欧米植民者は当地の民衆に無差別殺害の政策を実施したことがなかった!!!例えば、シンガポールは二次大戦の前にイギリスの植民地に成った時に、イギリスの植民地の政府は強制労働、民間資源の没収に関した政策を実施したことがなかった!!逆さに日本軍隊はシンガポールとマレーシア半島を占領した時に、全ての民間資源と施設を強制没収して徴用しました。あと、シンガポールの当地民衆が日本軍に強制労働されました。日本軍はいわゆるアジアの解放者の英雄ではなかった!!

豪州、フィリピン、マレーシア、シンガポールの国家は日本に感謝した意味を示したことがなかった!!フィリピン、シンガポールの独立はただ自国の民衆の力に依存した。日本軍の侵略者との関係がなかった!!

極東軍事裁判の過程に、日本の戦時政府と指導者は戦争人道の罪業に違反したので全ての法官に絞首刑の判決を下されて処刑されました。

兎に角、1945年に米国の政府は長崎と広島に原爆弾を投下したのは米国の正当防衛行為でした。

日本の戦時政府はフィリピンの米国経済の利益を奪って米国の軍人、平民を無差別殺害したこと以外、真珠湾の米国海軍基地における米国軍人や平民を無差別殺害したことがあります。日本の太平洋軍隊に侵略された東南アジアの国民は米国政府の視点から広島と長崎に原爆弾を投下した軍事行動に分析したら、勿論、其れは米国の正当防衛行為でした。

今まで、日本の自民党政府と首相は未だ米国政府に原爆弾を投下した歴史からの外務謝罪を要求することがありません。そして、日本の自民党政府と首相は原爆弾を投下した軍事行動が米国の正当防衛行為であることに黙認しました。底まで、二次大戦時に切腹した日本軍人の遺族らは今の日本の自民党政府に批判すべきですか?

最後の一言:

日本の自民党政府は米軍が横須賀の海軍基地で駐留する政策を容認し続けたら、全ての日本の戦時軍人に侮辱する意味である。本当に日本の全員、民衆は米軍が日本少女を強姦し継続する暴行を容認できますか?????
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