さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 13:19 投稿番号: [41436 / 62227]
キミ、ニホンゴ読めてないからこれ以上頑張っても無理だよw

私が言ってるような「まだ脱退しない理由」を「メッセンジャー」として
公にするような馬鹿な関係者・官僚がいると思う?

そんなんじゃ反捕鯨国にも反捕鯨団体にも戦略バラしてるって事だよ?w





「梅崎談話」と同レベルの、ちょっと考え難いぐらいの馬鹿なんだねェ・・・キミって・・・(^ω^;;;;

Re: 「鯨を殺す調査」

投稿者: marique625 投稿日時: 2010/01/30 13:15 投稿番号: [41435 / 62227]
> それはそれで、だがしかし少なくともこれだけは言える。
> 「鯨を殺す調査」は“RMP下における髭鯨商業捕鯨捕獲頭数算出”に一切必要とはされないと。

根拠のない妄想は聞き飽きました。
田中昌一氏もいい迷惑でしょう。

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 12:58 投稿番号: [41433 / 62227]
げらげら。

>それ、「私がそう思ってるから」じゃなくって、
>「鯨研・水産庁が、その方が確実に成功させられると思ってるから」↓
>「早々にIWC   を脱退しない」と言ってるんだよ?

鯨研・水産庁が、「その方(=畜産価格が高騰すれば商業捕鯨は大成功=今より値下げしなくても売れる♪)が確実に成功させられると思ってるから、早々にIWC   を脱退しない(で、畜産価格が高騰を待ち。IWCに留まって調査捕鯨を続ける)」
って、いつ、どこで、誰がメッセンジャーになってそんなたわごとほざいたんだよ、このホラ吹き。言うわけねえだろ、ボケナス。

ん?、これって、きみ的には、鯨研・水産庁に対する信用毀損とか偽計業務妨害?

まあ、世間の常識では、ただのホラ、妄想厨だなw

「システイン配合飼料」は鯨を救いません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 12:49 投稿番号: [41432 / 62227]
>つくばの畜産草地研が出した牛肉1kg当り温室効果ガス排出量36.4kg(CO2換算)というデータは、有機への転換で6割まで削れることを示すための対照データとなるモデル試算値にすぎず、日本の牛肉生産による温室効果ガス排出量の実測されたデータの平均値ではありません。

コレに関してはmonnkuクンがmsgNO.41427で言ってる通り、そのような事は何処にも、全く、書いてアリマセン♪

「畜体そのもの(大半はゲップのメタン)」が全排出量の半分を占めてるのに一体どうやったら「排出ガス全体の四分の一しか占めない飼料栽培」に於ける「有機への転換」で6割も削れるんだか説明してもらいましょう、大嘘吐きさん♪(↓図2のグラフ見ろ馬鹿w)

http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037

貴方の言ってる事を正しいと証明する具体的な計算方法を提示できたら、貴方のオトモダチ全員に謝罪して回ってあげるよん♪

>(数字の違いは、排出量の大半が飼料関連の副次的排出ではなく畜体由来メタンであるということを意味する)。
>つまり、システイン含有飼料との組み合わせを使えば、この算出条件で排出量を8kg以下に抑えることもまったく不可能ではないということです。

ハイ、早速誤魔化しが破綻してますw

「畜体由来(ゲップ)」が大半(事実数字で50%弱)ならば「有機転換」では4割減は不可能、という証拠です♪
どの様な手段(有機栽培等)で作られようとも(システインを配合しなければ)ゲップに含まれるメタンは減りませんので・・・w

そして「システイン配合飼料」は「有機栽培」とは全く違いますし、そのシステイン生産分の排出ガスはつくば報告書の何処にも計上されていません。

何故ならば、このつくばの研究報告は2005年までの調査結果ですが、システイン配合飼料の効能が発見されたのは2008年1月でしゅ♪↓

http://marukanpurato-ku.blogzine.jp/marukan/2008/01/post_8c9b.html

そして「システイン配合」そのものがコスト的な問題によって不可能、というご説明は一昨日に済ませておりましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41379

>捕鯨に関しては、産経のあまりにもずさんなガセネタ報道は水産庁と水研センターが存在を公式否定、筆者の試算(燃料消費と冷媒関連のみで最低8kg/kg-CO2)は排出量の一部でしかありません。

先ず、「冷媒関連」は穀物輸送船にも等しく掛かりますが、その分がつくばの牛肉LCAにも計上されておりません♪

そして貴方が必死になって「その他の捕鯨による温暖ガス排出要因」として計上しようとなさってるのは「畜産にも同様に掛かる」⇒生産財LCAですので、それを牛肉生産にも公平に計上すれば当然「36,4kg」増えますので鯨肉よりはるかに環境負荷の高い牛肉という結論が既に出ておりましゅ♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41369

そして、貴方が自作記事「鯨肉がエコだなんて冗談キツイ!」で出した、燃料消費と冷媒効率の面で大いに不利な「調査副産鯨肉」1kg生産当たりの温暖ガスでさえ「10kg以下」なので、その時点で「36,4kg」の牛肉に勝ち目はありましぇん♪↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=41363

加えて言うならば捕鯨船団=捕鯨母船+キャッチャーボートだけで、畜産に於ける↓

「屠畜」・「解体」・「加工」・「パッケージング」・「(一時)保管倉庫」・「輸送」

・・・と、製造(畜産の肥料生産・飼料栽培から畜体肥育〜屠畜・解体・加工・パッケージングに当たる)から卸しの直前までの全工程設備施設を一挙に賄ってしまってます。

\xA4

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 12:09 投稿番号: [41431 / 62227]
やっぱりニホンゴ読めてないな、このヒト・・・w

それ、「私がそう思ってるから」じゃなくって、

「鯨研・水産庁が、その方が確実に成功させられると思ってるから」↓

「早々にIWC   を脱退しない」と言ってるんだよ?

もう暫くすれば確実にやってくる飼料高騰⇒畜肉暴騰が見てきた時まで引き伸ばせば大成功確実なのに焦って脱退する理由が無いでしょ?w

私は今すぐIWC脱退して商業始めても充分大黒字出せると思ってますよ♪




・・・要は掲示板に於けるキミと同じ事だよ、

  「   慌   て   る   乞   食   は   儲   け   が   少   な   い   」

ってワケでしゅ♪

そろそろ理解しようよ、文盲クンw


さて後はゆるりとくじラブ大首領様の言い訳解体作業をば・・・(^ω^;

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 11:16 投稿番号: [41430 / 62227]
あんまりカス噺が多いんで、一個、訊きたいの忘れてたわw

>ニホンゴも読めないのか逆だよ、「大成功させる為に」今は未だIWCに留まってる、と言ってるのよ文盲クン♪

↑さて、もう一度みると

>畜肉価格が高騰すれば、「相対的に安い肉」鯨肉は価格据え置き、逆に値上げまで出来るかもよ?w
>キミが常々言ってる様に、「早々にIWCから脱退して商業」を始めない理由は、その様な状況になればより確実に捕鯨事業を大成功させる事が出来るから、今はわざとIWCに留まってるって考えれば自然だねェ・・・w

うん、俺は「始めない理由」を、きみが来てから言ったことはないんで、俺がいってるのは「早々にIWCから脱退して商業」の方だな。
で、そうすると「早々始めない理由」が「その様な状況になればより確実に捕鯨事業を大成功させる事が出来るから、今はわざとIWCに留まってる」ということだね。
畜産価格が高騰するまでは、鯨肉価格を大幅に下げねば3倍4倍は捌けたりせず、「そんなに儲かるわけない」と内心では思ってた、ってことだね?

↑あれあれ?
ということは、なんだ、きみは常日ごろ、今すぐ山ほど儲かるかのように言ってたけど、本当は今始めたんじゃそんなに「山ほど儲かる」=大成功する、とは思ってなかったわけか。

いや、「山ほどは儲からん」のは、そりゃその通りだろう。
だからIWCに留まって調査捕鯨してるってのは、たしかにr君の捕鯨サークル説には出てこんし、捕鯨派、反捕鯨派、反反捕鯨派の誰からも今までは訊いた事ないな。

しかし、しいて言えば、やはりそれr君の「やめられません、調査捕鯨:捕鯨サークル説」の亜流なんとちゃうの?
「成り立たない」と「山ほどは儲からん」の違いだけでw

Re: 足し算と割り算ができない方へ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 09:50 投稿番号: [41429 / 62227]
>日本の公海調査捕鯨はオルタナティブになる余地が文字どおりゼロです。

公海商業捕鯨を再開すれば、同海域同種の調査捕鯨なんかなくなるよ。
調査捕鯨の環境負荷を副産物重量割で呈示するのは「馬鹿」のやることだが、もしそれを無視して敢えて呈示すれば、公海商業捕鯨<公海調査捕鯨で、大変にオルタナティブなことは間違いないw

で、さらに公海商業捕鯨にわざわざ環境負荷を大きくしようとしている反捕鯨国主張のくだらないRMS内容を改めれば、さらにオルタナティブ。

結局、捕鯨の収量当たり環境負荷オルタナティブを妨害してんのは、反捕鯨国ってことだなw

>FAO報告の言うように解決が遅々として進まない原因は、コストその他のオルタナティブ畜産の側の問題ではなく「政治」です。

捕鯨でいうと、
解決が遅々として進まない原因は、コストその他のオルタナティブ捕鯨の側の問題ではなく「反捕鯨国の政治妨害」です。
というとこかなw

Re: 少なくともつくばの分には載ってないね

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 09:19 投稿番号: [41428 / 62227]
おう、まあまあまともだな。

それみると、飼料輸送負担説の間違いにも気付くだろw

Re: 36.4kg教信者さん

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 09:08 投稿番号: [41427 / 62227]
ついでに。
誰一人としてまともな解説をしない、36.4kgについてちょっとコメ。

>つくばの畜産草地研が出した牛肉1kg当り温室効果ガス排出量36.4kg(CO2換算)というデータは、有機への転換で6割まで削れることを示すための対照データとなるモデル試算値にすぎず、日本の牛肉生産による温室効果ガス排出量の実測されたデータの平均値ではありません。

「有機への転換で6割まで削れること」つうのは意味不明で、元のレポートにはそんなことは書いてない。
原文は↓コレ
Environmental impacts of the Japanese beef-fattening system with   different feeding lengths as evaluated by a life-cycle assessment method    J. Anim. Sci. 2004. 82:2115-2122   A. Ogino2, K. Kaku, T. Osada and K. Shimada

http://jas.fass.org/cgi/content/full/82/7/2115?maxtoshow=&HITS=10&hits=10&RESULTFORMAT=&searchid=1&FIRSTINDEX=0&volume=82&firstpage=2115&resourcetype=HWCIT

これは、黒毛和牛の肥育におけるCO2換算発生量(以下面倒なので、≒CF)計算で、輸入肉が半分以上を占める日本の消費牛肉は関係ないし、和牛じゃない国産飼育牛も関係ない。
で、36.4kgというのは肥育重量当たりで、精肉重量当たりでもなければ、生体重量当たりでもない。子牛分やと畜以降は、当然入っていない。
因みに、輸入牛肉では日本ハムが出してるオージービーフの16.4kgという数字がある。これは繁殖から卸まで入ってるようだ。
http://www.nipponham.co.jp/group/ecology/report/files/2009/2009_p29-p30.pdf

なんでこんなに違うかっていうと、小芋クンの海外産飼料輸送負担説は大嘘で、黒毛和牛は飼育期間が長いからにすぎん。
長いと、当然ゲップは増えるw。
餌の量も増えるし、飼料効率は下る(ゲップ効率が悪くなる方が影響が大きいがw)

が、しかし、それでも「お肉は和牛でなくっちゃ!」という人達はいる。それを「環境〜!」と騒いで他人が否定するのは馬鹿げている。
我々の社会は多様な価値観に基づく。そして各種の価値観の遣り取りをするのが経済原則だ。

因みに俺の子供は、牛肉は和牛じゃないと好まない。俺はカンザスでもオージーでも廃乳牛でもなんでもOKだが、トータル量では圧倒的に俺の食ってる量の方が多い。
日本人も同じで、和牛がグラスフェッドより環境に悪いとか、目くじらたててもしょうがない。そのかわり日本人の牛肉消費量は先進国でみれば、驚くほど少ない。

少なくともつくばの分には載ってないねw

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 08:38 投稿番号: [41426 / 62227]
「捕鯨船冷媒ガスリーク」を持ち出して捕鯨の温暖ガスの計上しようとしてるのはキミ等の大首領様、kkneko氏だよ?

同じく畜産飼料輸送船の冷媒ガスリーク分も公正に、畜産温暖ガス排出分に計上されてるって証拠を出すのはカメ氏の義務でしゅ♪

でも、少なくともつくばの報告には「CO2の1万倍!!」ってレベルの代替フロン・HFCを計上した形跡はアリマセン・・・w↓

http://www.affrc.go.jp/ja/agropedia/seika/data_nilgs/h15/ch03037

「鯨を殺す調査」

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 08:14 投稿番号: [41425 / 62227]
|政府機関Australian Antarctic Divisionのオーストラリア海洋哺乳動物センターのリーダーで、
|今回の調査の主任科学者を務めるニック・ゲール氏は、
|「鯨を殺さなくても調査はできる。時には個体を殺さないと分からない疑問を出てくるが、
|鯨の管理と保全にどうしても必要な情報なのかということを考えなくてはならない」と語っている。


「鯨を殺す調査」は鯨の“管理”“保全”にどうしても必要な情報なのか。

それはそれで、だがしかし少なくともこれだけは言える。

「鯨を殺す調査」は“RMP下における髭鯨商業捕鯨捕獲頭数算出”に一切必要とはされないと。

粗放的牧牛の典型

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/01/30 08:01 投稿番号: [41424 / 62227]
ラプラタ水系にはアルゼンチン・ブラジル・ウルグアイ・パラグアイの諸国がありMERCOSURの経済圏を形成している。 そのいずれもが有力な畜産国であり、牛肉の輸出国である。   日本はこれ等の国を口蹄疫地域としてその牛肉の輸入を阻止している。(では非口蹄疫地域とはどこか?   世界の中で日本と米、豪その3国に過ぎない)

何回か同じようなことを書いたので、一寸くどいが、超くどいお前が相手だから構うものか。   その中で比較的国情が単純なパラグアイで粗放的牧牛を見てみよう。

この国の寸法はほぼ日本と同じだが、人口は6百万人に過ぎない。   そこに1000万頭を越す牛がが飼育されている。
国民は牛肉が好きで毎日毎日牛肉を食べ、肉(Carne)といえば牛肉のことだ。

牧畜は大土地所有(latifundio)を基礎としており、数万ヘクタールを越す大牧場も珍しくない。
多くの場合所有者は大都市に住み週末などに見回りに行く。

牧場の投資としては、境界を定め或いは土地を幾つかに区切る有刺鉄線を用いた牧柵が主であるが、その他には現地の材木を用いて作った作業用追い込み場(コラル)、牛をトラックに追い込む木製積み込み設備などが作られる。

その他に所有者用の宿泊設備、管理人用および作業員用住居が必要である。

飼育される牛は適切な数の種牛を配した群れであり、何ら手を加えることなく子牛が生まれ自然に数が増えていく。

これを管理する騎馬の牧童は1000頭に付き1人程度とされ、その作業は

牛群のローテーション
焼印実施
予防注射の接種
雄子牛の去勢
売却牛の選別
出荷用の追いたて

などである。

旱魃、寒波などにより草が枯れることがあり、緊急に外部の餌が手配される例外中の例外を除き、当然の事ながら牛群は牧場に生えている草を食べて育つ。
冬に牧草の勢いが衰えると牛は痩せるが、夏が来ると再び太り脂肪を蓄積する。   この繰り返しである。
広大な牧野には牛舎などの施設は無い。   牛は樹木などの日陰が無ければ直射日光の下で耐えるし、大雨が降っても佇んでいるだけだ。

屠殺場への出荷は18輪の大型トレーラートラックで、専用荷台に数十頭が詰め込まれて送られる。   前にも書いたがこのような牛にとっては乗せられたトラックが最初にして最後の文明との接触である。

牛を受け入れる屠殺場の幾つかは輸出用に特化した大規模なものであり、ヨーロッパなどの購入各国の厳しい監督を受けている。   川岸に立地しているものも多く、これ等は河舟で製品を送り出している。

♪   さて、これまでのところでお前が書きまくった物々しい設備が何処にあるのか。

粗放的牧牛では温暖化ガスとして問題となるのは放出メタンだけだろう。
調査鯨肉4000トンとすれば牛に換算して約15000頭程度か。   その放出するメタンの量を流布されている係数で計算するとどうなるか。   お前やってみな。簡単だよ♪♪

Re: 豪NZ18人学者「鯨を殺さない」調査始動

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 07:50 投稿番号: [41423 / 62227]
Scientists set sail on mission to aid whales
http://www.stuff.co.nz/dominion-post/national/3277283/Scientists-set-sail-on-mission-to-aid-wh ales

Aussie, Kiwi experts to spy on whales
http://news.smh.com.au/breaking-news-world/aussie-kiwi-experts-to-spy-on-whales-201 00129-n3bc.html

Kiwis on non-lethal whaling research trip
http://tvnz.co.nz/national-news/kiwis-non-lethal-whaling-research-trip-3 345410

Re: 「大中型まき網操業禁止区域の拡大」を

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 07:21 投稿番号: [41422 / 62227]
漁場保全へ規制強化を   萩市長ら農水大臣に要望
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2010/0128/5.html

足し算と割り算ができない方へ

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/01/30 03:10 投稿番号: [41421 / 62227]
環境問題に無知で小学校レベルの算数ができず、「どうしてもわからない」というおバカさんのために、しょうがないので「単位生産重量当り排出量計算」について簡単にレクチャーしましょう。

<燃料消費>
1.スケールメリット
船舶航行にかかる単位輸送量・距離当りの燃料消費、つまり燃費は、大型船舶になるほど改善されます。そのうえ、輸送船が2隻もあって、輸送しない(一部除く)高燃費の小型船がゾロゾロくっついているようではお話になりません。
2.片道と往復
貿易輸送にかかる排出量コスト計算は片道です。漁業・捕鯨は往復(+操業航行分)です。これはルール。もちろん合理的な理由もありますが、「基本」ですから私のHPか国交省等の資料を読んで自分で勉強しなさい。
3.フードマイレージ
輸送距離にほぼ比例して増大するという意味。これも基本中の基本。南極海行は2度の暴風圏突破による割増運賃付き。

<冷媒>
1.スケールメリット
容量に応じて電力消費、冷媒使用効率も変化します。物理学(排熱)の話ですが、説明は要りませんね。空調と極低温冷凍に関する議論はaguatibiapyさんの勝利で決着済みですが、冷媒コストの差はもちろん比較になりません。
2.陸上倉庫
在庫率が生産量に対して異常に高率なのは反反捕鯨論者が「文句あっか!」と認めているとおり。当然ながら単位生産重量当り排出量増に直結します。

<LCA>
設備(建設やメンテナンスにかかる排出コスト)も生産重量で割ります。生産効率とスケールメリットが関わります。
船舶については、耐用年数×年間輸送量で割って単位を調整。日新丸はお休みが長いもんねえ。

輸送とLCA関連の排出すべてにおいて、公海捕鯨は《単位生産重量当り》で圧倒的に不利。まあ、この環境負荷の高さが高コスト体質と直結するわけですが。

「同じだ」「同じだ」と言い張り続けて耳を塞いでいるヒトは、ただ算数ができないだけ。

牛肉生産が不利なのはメタン排出(畜体及び排泄物由来)。システイン含有飼料とメタン回収技術(発電利用でむしろマイナスに転じる)は既に「実用化」されています。メタン回収の方は国内のほか、途上国との排出権取引にも利用されています。既に市場があり、欧州の混合農業など伝統的畜産がモデルでもある有機農法とセットの有機畜産で堆肥のリサイクルが進めば、技術革新と合わせて飛躍的な負荷軽減が見込めるでしょう。もちろん、消費量全体の削減も必要ですが。
これらはすべて温室効果ガス排出問題に限っての議論。
これまた繰り返しになりますが、水資源・森林資源等温室効果ガス排出以外の畜産による環境負荷は、基本的に新興国・開発途上国のもので、日本の公海調査捕鯨はオルタナティブになる余地が文字どおりゼロです。きみたち反反捕鯨ウヨガキ君が正直に白状しているとおり。
FAO報告の言うように解決が遅々として進まない原因は、コストその他のオルタナティブ畜産の側の問題ではなく「政治」です。
ひとつは南北間の構造格差そのもの。もうひとつはアグリメジャー。
アグリメジャーの問題については以前から市民団体が取り組んできましたが、最近はマスコミ(海外)もタブー視せずに取り上げるようになりました。NHK等日本のマスコミも、自国の畜産の問題点は無視しつつもそうした情報を流すようになってきたので、捕鯨賛成派の方でもご存知の方はいらっしゃるはずですが。
政治の話ですから、日本の公海調査捕鯨をとっととぶっ潰して市民運動のリソースをそっちに向けることこそが、畜産環境問題への取り組みを飛躍的に進める最も合理的な解決策のひとつであることはいうまでもありません。
排出量計算について勉強する気になった人は、一次ソースのリンクがあるからきちんと読みなさい。
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/ondanka.htm
http://kkneko.sblo.jp/article/29682226.html

「自分はゼッタイタダシイ」誰かさんは「自分ルール」に従わない情報は「存在シナイ」ことにできるんだから、本当にかわいそうだよね・・・・

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/01/30 02:53 投稿番号: [41420 / 62227]
きんじょのスーパーぁ?
お前さん、マーケットリサーチャーなんか?
小学生の作文以下。
ゴミばっかり。
慶応大特別招聘教授と違い説得力ゼロ。

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/01/30 02:51 投稿番号: [41419 / 62227]
私が書いてる内容を全く理解しないままダラダラ食い下がってるだけのニンゲンが逃げたニャ〜w

足し算と割り算ができない方へ

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/01/30 02:36 投稿番号: [41418 / 62227]
環境問題に無知で小学校レベルの算数ができず、「どうしてもわからない」というおバカさんのために、しょうがないので「単位生産重量当り排出量計算」について簡単にレクチャーしましょう。

<燃料消費>
1.スケールメリット
船舶航行にかかる単位輸送量・距離当りの燃料消費、つまり燃費は、大型船舶になるほど改善されます。そのうえ、輸送船が2隻もあって、輸送しない(一部除く)高燃費の小型船がゾロゾロくっついているようではお話になりません。
2.片道と往復
貿易輸送にかかる排出量コスト計算は片道です。漁業・捕鯨は往復(+操業航行分)です。これはルール。もちろん合理的な理由もありますが、「基本」ですから私のHPか国交省等の資料を読んで自分で勉強しなさい。
3.フードマイレージ
輸送距離にほぼ比例して増大するという意味。これも基本中の基本。南極海行は2度の暴風圏突破による割増運賃付き。

<冷媒>
1.スケールメリット
容量に応じて電力消費、冷媒使用効率も変化します。物理学(排熱)の話ですが、説明は要りませんね。空調と極低温冷凍に関する議論はaguatibiapyさんの勝利で決着済みですが、冷媒コストの差はもちろん比較になりません。
2.陸上倉庫
在庫率が生産量に対して異常に高率なのは反反捕鯨論者が「文句あっか!」と認めているとおり。当然ながら単位生産重量当り排出量増に直結します。

<LCA>
陸上設備(にかかる排出コスト)も生産重量で割ります。生産効率とスケールメリットが関わります。
船舶については、耐用年数を年間輸送量で割って単位を調整。日新丸はお休みが長いもんねえ。

輸送とLCA関連の排出すべてにおいて、公海捕鯨は《単位生産重量当り》で圧倒的に不利。まあ、この環境負荷の高さが高コスト体質と直結するわけですが。

「同じだ」「同じだ」と言い張り続けて耳を塞いでいるヒトは、ただ算数ができないだけ。

牛肉生産が不利なのはメタン排出(畜体及び排泄物由来)。システイン含有飼料とメタン回収技術(発電利用でむしろマイナスに転じる)は既に「実用化」されています。メタン回収の方は国内のほか、途上国との排出権取引にも利用されています。既に市場があり、欧州の混合農業など伝統的畜産がモデルでもある有機農法とセットの有機畜産で堆肥のリサイクルが進めば、技術革新と合わせて飛躍的な負荷軽減が見込めるでしょう。もちろん、消費量全体の削減も必要ですが。
これらはすべて温室効果ガス排出問題に限っての議論。
これまた繰り返しになりますが、水資源・森林資源等温室効果ガス排出以外の畜産による環境負荷は、基本的に新興国・開発途上国のもので、日本の公海調査捕鯨はオルタナティブになる余地が文字どおりゼロです。きみたち反反捕鯨ウヨガキ君が正直に白状しているとおり。
FAO報告の言うように解決が遅々として進まない原因は、コストその他のオルタナティブ畜産の側の問題ではなく「政治」です。
ひとつは南北間の構造格差そのもの。もうひとつはアグリメジャー。
アグリメジャーの問題については以前から市民団体が取り組んできましたが、最近はマスコミ(海外)もタブー視せずに取り上げるようになりました。NHK等日本のマスコミも、自国の畜産の問題点は無視しつつもそうした情報を流すようになってきたので、捕鯨賛成派の方でもご存知の方はいらっしゃるはずですが。
政治の話ですから、日本の公海調査捕鯨をとっととぶっ潰して市民運動のリソースをそっちに向けることこそが、畜産環境問題への取り組みを飛躍的に進める最も合理的な解決策のひとつであることはいうまでもありません。
排出量計算について勉強する気になった人は、一次ソースのリンクがあるからきちんと読みなさい。
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/ondanka.htm
http://kkneko.sblo.jp/article/29682226.html

「自分はゼッタイタダシイ」誰かさんは「自分ルール」に従わない情報は「存在シナイ」ことにできるんだから、本当にかわいそうだよね・・・・

36.4kg教信者さん

投稿者: kamekujiraneko 投稿日時: 2010/01/30 02:19 投稿番号: [41417 / 62227]
日本語の読解力と科学的素養のない方には、何度口を酸っぱくして説明しても馬耳東風でしょうが・・・
つくばの畜産草地研が出した牛肉1kg当り温室効果ガス排出量36.4kg(CO2換算)というデータは、有機への転換で6割まで削れることを示すための対照データとなるモデル試算値にすぎず、日本の牛肉生産による温室効果ガス排出量の実測されたデータの平均値ではありません。
ちなみにこの論文によれば、排出量全体で40%、エネルギー消費では実に85%の削減が可能という結論です(数字の違いは、排出量の大半が飼料関連の副次的排出ではなく畜体由来メタンであるということを意味する)。つまり、システイン含有飼料との組み合わせを使えば、この算出条件で排出量を8kg以下に抑えることもまったく不可能ではないということです。
まじめな研究者の方が地道に行った、畜産の環境負荷を軽減するための方策を探る社会的に有益な研究を、自分たちのタメにするためにここまで愚弄するのが、反反捕鯨論者(産経含む)の異常な性向だという一語に尽きますな・・。
繰り返しますが、捕鯨産業の環境負荷が「(単位生産重量当りで)最大」かどうか、畜産より高いかどうかは、バウンダリー(境界条件の設定)を調整した専門家の手による比較研究が存在しないので、誰も回答を持ち合わせていません。
捕鯨に関しては、産経のあまりにもずさんなガセネタ報道は水産庁と水研センターが存在を公式否定、筆者の試算(燃料消費と冷媒関連のみで最低8kg/kg-CO2)は排出量の一部でしかありません。
「36.4kg」「36.4kg」と念仏を唱えたところで「ゴミ」であることに変わりありません。
ちなみに、バウンダリーの調整が必要なのは「迂回生産」ではありません。「直接及び間接的な排出コスト」です。
市民新聞で私のフォローをしてくださった捕鯨容認派の方がいらっしゃいましたが、この方はまだしも科学的素養があり建設的な対話の余地が十分にある方でした。
矛盾や非を認めることができず、自分たちは「セイギ」で「カガクテキ」で「ゴウリテキ」で「ゼッタイタダシイ」と言い張り続ける人物とは、議論は成立しません。
以下も参照のこと。一次ソースのリンクもあります。
http://chikyu-to-umi.com/kkneko/ushi.htm
http://kkneko.sblo.jp/article/29660865.html
http://kkneko.sblo.jp/article/29891813.html

地元のスーパー?
お前さんマーケットリサーチャーなんか?
小学生の作文以下。
ただのゴミばっかり。
1日十本も二十本も粘着投稿を毎日のように繰り返しているニンゲンにだれが合わせてられるかいな。

資料出せ

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2010/01/30 01:53 投稿番号: [41416 / 62227]
>しかもその飼料輸送船等にも当然ある筈の「船舶の空調冷媒ガスリーク分」は牛肉LCAに計上されてませんよ?

これ本当か   資料出せ

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 01:44 投稿番号: [41415 / 62227]
ま、全県下114万人の食卓を支えるスーパーを身近に置いて、売り切れにならないうちに、ゆかけ、畝洲ベーコン、おばいけを買いまわっている小芋クンには、主婦のお財布感覚はわからないでしょうw

>後の部分は私が書いてる内容を全く理解しないまま

そのまんま理解してるよ。
「捕鯨は牛(の畜産)に比べて環境負荷が低いんです!」だろ。
でも、鯨消費が増えた分、牛消費じゃなくて別のものが減ったら、牛と比較したって意味ないじゃん。
実際小芋家の食卓でも、お刺身(魚)と鶏の唐揚げなんだしw

>一人で化石水・帯水層の意味でも調べてなさいw

仮想水の原単位に天水が入ってることも知らんかったくせにw

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 01:07 投稿番号: [41414 / 62227]
朝に「50万人規模」って書いてから確認したら県下人口だけで114万人だったw

それに朝も書いたけど近隣県の人も多く消費するんで1万トンUPは軽いでしゅ♪

後の部分は私が書いてる内容を全く理解しないままダラダラ食い下がってるだけなんで時間の無駄ですね。

大隈さんの返答が出るまでキミみたいな小物くじラブ反捕鯨ちゃんの相手は一時休止です。

一人で化石水・帯水層の意味でも調べてなさいw

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/30 00:56 投稿番号: [41413 / 62227]
では、朝に戻るか。

>1万トンなら軽いと思うよw
>県下人口だけで50万規模だし、近隣県からの消費も多いでしゅから♪

県下中のスーパーがきみの身近とは思わんが、ま、県下までにしといてやろう。
近隣県はようわからんな。隣の県から買いに来る人も含めて、やっと、きみの身近のスーパーで売り切れがでるって意味かな?ますますたいした消費量とも思えんがw

さて、50万規模で1万トンの鯨肉を現状より過剰に消費するためには、一人が一年に20kg食べることになる。一ヶ月だと800gだ。
たいしたことない、食えるよ、そのくらい。と思うかもしれんが、問題は価格だ。
鯨肉は高い。特別高い部分を除いても小売700円/100gというとこだろう。つーことは、お一人様5600円/月払えよ、ということだ。因みに牛豚鶏をミックスすると180円/100g程度で、その差は520円(魚介平均もほぼ同じ)。×8で4200円となる。
さて、独り身厨坊は食道楽に4200円ぐらいどうということはないかもしれんが、4人家族の普通の主婦は、こんなことで食料費の17000円アップなんか絶対認めない。
しかもこれは、それこそ赤ちゃんから年寄りまで全員が平均で食べてくれての話。

「全国なら!、日本全体なら200分の一以下!」って?
でも、日本全体だと、鯨肉
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AF%A8%E8%82%89
>現在では商業捕鯨が大きく制限されているため、生産量が減少しているが、日本ではそれ以上に食用需要が減少しているため、流通不安はないとされる。価格も商業捕鯨全盛期と比べると大きく値上がりしており、その高騰が捕鯨問題と関連して争点となる場合があるが、値上がりの主因は産業構造の変化によるものである。

なんだよねえw

>私も売り切れてたら、その日のゆかけ・ベーコンを「諦めて」仕方なく刺身や鶏の唐揚げを買って帰るわけでしゅ♪

ということで、小芋家の食卓でも、鯨の供給が増えて減るのは、「刺身や鶏」でした。
牛肉の消費が減ってくれないのでは、いくら「牛肉に比べて環境負荷が低い!」とさけんでも、意味ありません。
もし環境負荷が低いことを理由に捕鯨を認めさせたいんなら、刺身(魚)に比べて、とか鶏肉に比べて、とか言える様、頑張りたまえ。論拠を付けるのは大変だろけどw

もちろん俺は、持続的資源利用は「誰はばかることなき、正当行為」と思ってるので、「何々と比べて環境にいい。」なんつう、GPもどきの怪しげな常套句なんかなくっても、全く平気だw

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 00:45 投稿番号: [41412 / 62227]
まず、↓の文面が当該新聞紙面である、という証拠を出しましょう、くじラブrクン♪

>「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

念の為に↑を語句検索してみたが見付からないよ?

つい三週間前の記事なのにねェ・・・キミが自己都合良く脚色してる可能性は非常に大きいですが・・・w



・・・↑と何度訊いても答えられない、証拠ソースを出せない理由が判明しましたw

(注3):以下引用。
「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)
あはは、さすが御用ジャーナリストさん、あくまでも捕鯨サークルの既得権益を守ろうとします。(r13812さん)
梅崎氏の発言は実に興味深いですね。

http://74.125.153.132/search?q=cache:w-GVluVLCuAJ:www.cat-sick .com/view/Sea%2BShepherd/kkneko.sblo.jp*article*27663157.html/2009/05/10/+%22%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E6%96%B0%E8%81%9E%22%E3%80%80%222010%E5%B9%B4%E3%80%801%E6%9C%889%E6%97%A5%22%E3%80%80%E6%8D%95%E9%AF%A8%E3%80%80%E6%A2%85%E5%B4%8E&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

ハイ、この「東京新聞2010年1月9日梅崎氏の発言」の出所はrクンがこのトピに書いた投稿でした・・・w

それを孫引き?(というか、新聞紙面そのままであるという証拠が無いので「引いてる」とも言えない)してるのがkkneko氏の書いた↑のブログ記事です♪

「水産大国」さんのサイトコメント欄に書いた、件の「梅崎談話」を↑のrクンが抜粋した新聞記事から導き出したのならば立派な捏造ですので・・・w

その場合、この新聞記事中にある発言意図を梅崎氏に確認してみればハッキリしますが、東京新聞の記者が発言を歪めてるのでなければやはり犯人はkkneko氏である、という事になりますねェ・・・w


兎に角rクンはカメを守りたいのならば当該新聞紙面の写メをうpるか丸ごとココに書き写しなさい。

キミは実際にその新聞を読んだからこそ、その件をこのトピに投稿したんだろ?
キミの事だから捕鯨関連の新聞記事なんか全部切り抜きスクラップとしてでも保存ぐらいしてるよねェ・・・w

陰謀大好き

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 00:22 投稿番号: [41411 / 62227]
http://3500131221.blog120.fc2.com/blog-entry-62.html

主催者挨拶 梅崎義人氏

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 00:19 投稿番号: [41410 / 62227]
Yahoo!掲示板
ホーム > 生活と文化 > ニュース、時事問題 > 全般 > クジラを食べよう!

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主催者挨拶   梅崎義人氏

2004/ 2/19 1:56
メッセージ: 4023

投稿者: thunnus_thynnus_mejimaguro (21歳/男性/神奈川県横浜市)
 

以降、数回にわたってシンポジウムの内容を紹介しますが、内容はあくまで要約されたものであるということを忘れずに……。

クジラ食文化を守る会を作ったのは昭和62年の時。
当時は反捕鯨の連中が「捕鯨は倫理に反する」と主張していたが、これはおかしな話であり、放っておけないとばかりにクジラ食文化を守る会を結成した。
日本は科学的根拠に基づいて反捕鯨国に対抗しているが、反捕鯨国が捕鯨を止めたのは倫理に反しているからではなくて、油を取るための製油産業だったからやめたんです。
一方、日本は昔は骨や血から骨粉・血粉を取って肥料に使っていたほど、鯨を有効利用していた。
人口増加を迎える中で、鯨は今後の食用としても有用。これは地球・人類にとって共通の課題ではないか。
 

ということです。私も初めて梅崎さんとお目にかかりましたが、やはり非常にエネルギッシュな方ですな。

若者対策も今後、ますます重要な課題になっていくでしょう。

次は小泉武夫氏の基調講演ですが、それはまた後ほどで……。



これは sinjichibi さんの 4005 に対する返信です

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/30 00:03 投稿番号: [41409 / 62227]
まず、↓の文面が当該新聞紙面である、という証拠を出しましょう、くじラブrクン♪

>「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

念の為に↑を語句検索してみたが見付からないよ?

つい三週間前の記事なのにねェ・・・キミが自己都合良く脚色してる可能性は非常に大きいですが・・・w

そしてカメさんの出した「梅崎談話」と東京新聞での発言は全く意味が違いますからw↓

梅崎さんは(東京新聞『こちら特捜部』2010年1月9日)で

「商業捕鯨再開後も資源管理の為に捕獲調査自体は続けるべき」

と言ってるだけで「商業捕鯨やりたくない」なんて一言も仰ってません。

ですが、キミの敬愛なる大首領様kkneko氏は梅崎さんが

『「商業捕鯨をやりたくない」・「調査捕鯨だけ続けたい」という「本音」を漏らした』

と書いてます。↓

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
国際PRの梅崎氏など捕鯨サークルの関係者は、参入企業のない商業捕鯨ではなく調査捕鯨を続けたいと本音を吐いてますよ。

Posted by: kkneko | January 23, 2010 at 07:41 PM

         ↓    ↓    ↓

ハイ、それ(梅崎氏がその様なことを言ってる証拠)を示しましょうね。それが出来なければ鯨研にキッチリ告発しますので。
それでなくとも貴方は嘘に基づいた誹謗中傷が多過ぎますから民事訴訟を起こされれば勝ち目はありませんよ?

Posted by: 中村透 | January 24, 2010 at 02:45 PM

http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2010/01/janjan-no-3f7e.html

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


そして↑を証明する証拠は今の今に至るまで一度も提示出来てないので氏が捕鯨批判をする為に捏造した流言だった、という事でしゅ♪

勿論キミの持ってきたそのソースはカメ氏流言の証拠には全くなりませんし、

仮に「それを根拠にした」と言い張っても明らかに梅崎氏はその様な事を言ってないので捏造発言を流布した、という事実は同じでから↓の刑事罰対象になりましゅ♪

「信用毀損罪・業務妨害罪」

>虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の業務を妨害すること(偽計業務妨害罪)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA%E3%83%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E7%BD%AA


因みに「御用ジャーナリスト」ならば、

「(仮に本当に商業捕鯨をやる意思が無い場合にでも口先だけで)商業捕鯨再開を目指してます。」

という「御用発言」をする可能性はあっても、

「商業捕鯨は儲からないし、何処もやらないから調査捕鯨だけ続けたい」

という「御用に反する発言」はしません♪



しかもそれ新聞インタビューへの返事だろ?

仮にそんな「本音」が有ったとして、新聞取材記者相手に不用意に「調査捕鯨だけ続けたい」なんて不用意に言うわけアリマセンからw

講演者梅崎義人氏インタビュー

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/30 00:03 投稿番号: [41408 / 62227]
http://members.at.infoseek.co.jp/kokusenken/interview.html

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/29 23:56 投稿番号: [41407 / 62227]
>梅崎さんは(東京新聞『こちら特捜部』2010年1月9日)で
>「商業捕鯨再開後も資源管理の為に捕獲調査自体は続けるべき」

勝手に書き換えるなこら。


「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/29 23:52 投稿番号: [41406 / 62227]
ついでにこれも♪

「クジラの為に生きてる」rクン、何度も言うけど「枯葉剤すり替え論」に証拠など一切不要でしゅ♪↓

       『   人   間   環   境   会   議   』

と銘打った国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という、間違いなく当時最大の

     『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   』

を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、理由って一体何なんでしょうか・・・?

高々クジラの、それも全生息数のうち精々数%しか捕獲してなかった「ジャップと露助の捕鯨」が↓の問題よりもオオゴトなのかな?

枯葉剤がベトナムに残したもの
http://www.thewatch.com/news/headline0058-0610.htm

枯葉作戦とは何だったのか
http://ha6.seikyou.ne.jp/home/AALA-HOKKAIDO/kareha.htm

1990年代、カナダの研究チームが汚染地域の人々の血液、土壌、水、魚、鳥などの組織を調査し、その結果ダイオキシンのレベルが食物連鎖によって人間に蓄積されていることが判明しました。
土壌の汚染度は通常の地域よりも13倍も高く、人間の脂肪に蓄積されているダイオキシンの濃度は20倍も高いことがわかりました。

日本による研究により、頭蓋骨が開いたまま生まれてくる子供や指に異常をもって生まれてくる子供の確率が3倍も高いことがわかりました。2001年には科学者による調査によって、ホーチミンの近くのbinh-Hoaの町(この町は枯れ葉剤の「ホットスポット」と呼ばれています)で住民の血液調査をしたところ、ダイオキシンの濃度が通常の200倍もあることがわかりました。
http://10e.org/mt/archives/200505/071811.php

*枯葉剤は1962−72年に、田畑を荒れ地にして食料生産を阻止すること、およびホーチミン・ルートでの物の搬入を妨害するために、南北に走るチョンソン山脈に沿ったホーチミン・ルート(別名チョンソン・ルート)と南部に散布された。ラオスやカンボジアにも捲かれている。特に67−69年が多量であった。70年代になり散布量が激変し中止されたのは、生産していたダウケミカル社の生産ラインの労働者の体に起こった変調と、米兵に表れたベトナム・シンドロームと言われる汚染された症状などによって、米国内でベトナム戦争反対運動が起こったからである。
http://www.asiadisability.com/~yuki/105.html

2. 主要な枯葉剤である「エージェント・オレンジ」の主要成分は2,4,5-Tと2,4-Dでいずれも有機塩素系除草剤(芳香族)で、不純物ダイオキシン類は特に2,4,5-Tに多く含まれていた。先天奇形、皮膚疾患、癌、免疫疾患など「病気のデパート」。

5. 枯葉剤の納入業者の主力はダウケミカル(世界最大手の化学企業)、モンサントを中心とする米国9社で、三井化学も一部関与していたと思われる(原田,2004a)。

ダウケミカルはナパーム弾と枯葉剤で平和団体の抗議を受ける。ロッキーフラッツ核施設プルトニウム汚染で反核団体の抗議を受ける。
http://todakiyosi.web.fc2.com/text/defoliant.html

↑これ等が示すような重大な問題を「人間環境会議」の議題から外す理由ってナ〜〜〜ニ?

元時事通信記者でのちに国際PRスタッフ

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/29 23:48 投稿番号: [41405 / 62227]
http://fenv.jp/20030331/meslist/whale92.htm#whale92.00222
|   +-whale92.00239 92/11/13 05:42   [ 鯨者   島の娘 ]____   週刊時事の報道のまちがい

この記事は、元時事通信記者で、のちに国際PRのスタッフとして反・反捕鯨キャン
ペーンの中核として活躍なさり、いまも、反・反捕鯨の記事を多く書いている水産ジ
ャーナリストの梅崎義人さんの筆によるものです。

梅崎義人さんは、著書「鯨と陰謀」で、国連環境人間会議でクジラ問題が突然浮上
したのはアメリカの陰謀であるとする主張を展開したことで知られています。しかし、
この本に出てくる「国連環境人間会議でのすり替え工作についてアメリカ議会で証言
があった」というくだりについては記載とは違った事実が確認されています。アメリ
カ議会の議事録と証言したといわれる人物について確認したところ、証言の事実がな
いことが判明しています。調査は、岩本久則さんと「地球の友」の亀井ナオミさんの
依頼によって在米(たぶん)のボランティアの方があたりました。

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/29 23:37 投稿番号: [41404 / 62227]
>「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

>=「参入企業のない商業捕鯨ではなく調査捕鯨を続けたいと本音を吐いてますよ」

>としても全然問題ない。

ハイ、問題大有りです♪カメさんの出した「梅崎談話」と東京新聞での発言は全く意味が違いますからw↓

梅崎さんは(東京新聞『こちら特捜部』2010年1月9日)で

「商業捕鯨再開後も資源管理の為に捕獲調査自体は続けるべき」

と言ってるだけで「商業捕鯨やりたくない」なんて一言も仰ってません。

ですが、キミの敬愛なる大首領様kkneko氏は梅崎さんが

『「商業捕鯨をやりたくない」・「調査捕鯨だけ続けたい」という「本音」を漏らした』

と書いてます。↓

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
国際PRの梅崎氏など捕鯨サークルの関係者は、参入企業のない商業捕鯨ではなく調査捕鯨を続けたいと本音を吐いてますよ。

Posted by: kkneko | January 23, 2010 at 07:41 PM

         ↓    ↓    ↓

ハイ、それ(梅崎氏がその様なことを言ってる証拠)を示しましょうね。それが出来なければ鯨研にキッチリ告発しますので。
それでなくとも貴方は嘘に基づいた誹謗中傷が多過ぎますから民事訴訟を起こされれば勝ち目はありませんよ?

Posted by: 中村透 | January 24, 2010 at 02:45 PM

http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2010/01/janjan-no-3f7e.html

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^


そして↑を証明する証拠は今の今に至るまで一度も提示出来てないので氏が捕鯨批判をする為に捏造した流言だった、という事でしゅ♪

勿論キミの持ってきたそのソースはカメ氏流言の証拠には全くなりませんし、

仮に「それを根拠にした」と言い張っても明らかに梅崎氏はその様な事を言ってないので捏造発言を流布した、という事実は同じでから↓の刑事罰対象になりましゅ♪

「信用毀損罪・業務妨害罪」

>虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の業務を妨害すること(偽計業務妨害罪)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA%E3%83%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E7%BD%AA


因みに「御用ジャーナリスト」ならば、

「(仮に本当に商業捕鯨をやる意思が無い場合にでも口先だけで)商業捕鯨再開を目指してます。」

という「御用発言」をする可能性はあっても、

「商業捕鯨は儲からないし、何処もやらないから調査捕鯨だけ続けたい」

という「御用に反する発言」はしません♪



しかもそれ新聞インタビューへの返事だろ?

仮にそんな「本音」が有ったとして、新聞取材記者相手に不用意に「調査捕鯨だけ続けたい」なんて不用意に言うわけアリマセンからw

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: r13812 投稿日時: 2010/01/29 23:27 投稿番号: [41403 / 62227]
「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

=「参入企業のない商業捕鯨ではなく調査捕鯨を続けたいと本音を吐いてますよ」

としても全然問題ない。


モラトリアムが解除されて調査捕鯨を拡大すべきだなんて、もろ捕鯨サークル御用達じゃねーかよ。

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/29 23:20 投稿番号: [41402 / 62227]
>「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

念の為に↑を語句検索してみたが見付からないよ?

つい三週間前の記事なのに・・・

それからmonnkuクンがダラダラ食い下がってますが、ヴァーチャルウォーターの減衰、特にアメリカ穀倉地帯の農業取水元、「オガララ帯水層」等の水位下降は現実に確認されてるのね↓。

wwwsoc.nii.ac.jp/james2/archive/.../mc070329kimot.pdf

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/earth/conservation/news/06032401.htm

この水は雪解け水などじゃなくって何百万年以上もかけて貯まった「化石水」だから一度減ってもすぐ戻る、なんて有り得ない「有限真水資源」なんです。

勿論この有限の真水に頼り切ってる世界最大シェアを占める「牛さんの御飯」はこの汲み取り可能水位以下になった取水地域・農場から段階的に栽培不能になりますから、牛肉生産にダイレクトに影響します。

というか、ヒマラヤの雪なんかと比べてる時点でmonnkuクンみたいな知ったかクンとこのハナシしても時間の無駄、という事が分かりますね。

Re: ナミちゃん売り飛ばし、太地町議会では

投稿者: nachiyama800 投稿日時: 2010/01/29 23:15 投稿番号: [41401 / 62227]
感情論とかはおいといて、経営面だけの話でいうなら
この小規模の施設で1頭5億はいりゃ結構イイ話じゃないの?

経営面で支障は出ると彼らはいうが、だいたいシャチ1頭に
頼りきりの経営続けているならそっちのがヤバイと思うけどな。
いきなりぽっくりいっちまったらどうするんだろ。
こんな暖かい地方の海で、管理もろくにできないようなこの環境で
適応ができたこと自体珍しいことだろうし、結構な年齢らしいから
何年も生きる保証もない。
シャチの飼育費用もバカにならねえだろうし、身の丈にあった経営を
目指すのもいいんじゃないのかね。

この施設は町の観光を担っているわけだから、
5億の元手でシャチに依存した路線を変更することを
考えていくのも手ではある。

ただし、このシャチについた固定ファンは、名古屋にいってあっさり
死んじまったらこの博物館を見放すだろうし、名古屋港水族館も
バッシングは避けられないだろう。
新たな集客を図るにはシャチに負けないカードが必要だが、
シャチの存在感はでかいな。名古屋が欲しがるのもわかる。

まあ、シャチは今後絶対にとれないとは限らないけどネ。


ところで、お前逃げてばっかりだな。

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/29 23:11 投稿番号: [41400 / 62227]
話が見えんな。

「信用毀損罪・偽計業務妨害罪」には該当してないと思うが?
嘘の場合、ただの嘘で信用毀損罪にあたりそうな信用毀損があるとも思えんし。ましてや、業務妨害にいたっては何が業務なんやら、さっぱりだし。
ま、それは、おいといて。

もっとわからんのが、なんで鯨研に「告発」すんの?
「告発」の意味を知らんのはご愛嬌として、梅崎って鯨研の業務に従事してたんか?初めて聞いたぞ?

枯葉剤すり替え論に「証拠」は不要です♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/29 23:01 投稿番号: [41399 / 62227]
ハイ涙目クン、キミがどんなに痛切に訴えようが、「人権環境会議」の議題から当時世界最大の人権侵害と環境破壊であったベトナム戦争を外す理由は存在しません♪↓

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「枯葉剤責任問題すり替え論」

っていつもrくんや詐欺師のNっちことaplzsiaさんなんかが見つける度に、

「それ、証拠が無いからッ!!」

「ホラ、偉い学者さんもこうやって『証拠無い』ってゆってるしッ!!」

みたいに必死になって火消しするんだけどw

これ、証拠の有る無しは問題じゃないのね。

人権会議の議題からアメリカに不都合なテーマを外させて、それを誤魔化せる議題として「捕鯨問題」を盛り込め、なんてそんな浅ましい謀略の証拠なんか残してるワケが無いじゃない?

残してたらそれこそ大馬鹿だよね。
普通この手の汚い国家戦略命令って後の関係者証言か、不可解な銭の流れを示す書類ぐらいしか「証拠」なんて出てこないのに。誰も証言しないなら真相はずぅっと闇の中だよね。

もしかして、当時開催国スウェーデンの首相だったパルメ首相が暗殺されたのって、この件に関するデカイ証拠を握ってたからなんじゃないのぉ?↓

外交政策においては、第三世界問題や国連軍縮委員会(パルメ委員会)でイニシアティブを発揮するなどしたため高く評価されている。
彼はベトナム戦争に対するアメリカ合衆国の介入を強硬に批判し、大量の兵役忌避者や脱走兵を受け入れた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AD%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AB%E3%83%A1

こんな人物だし↑ねェ・・・

国際連合人間環境会議(こくさいれんごうにんげんかんきょうかいぎ、United Nations Conference on the Human Environment)は、1972年6月5日から16日まで、スウェーデンのストックホルムで開催された。環境問題についての世界で初めての大規模な政府間会合である。通称として、「ストックホルム会議」とも呼ばれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E9%80%A3%E5%90%88%E4%BA%BA%E9%96%93%E7%92%B0%E5%A2%83%E4%BC%9A%E8%AD%B0


          『   人   間   環   境   会   議   』


と銘打った「環境問題についての」国際会議で、ベト戦の非人道的な無差別殺戮と枯葉剤散布による深刻な環境汚染、という恐らく当時最大の


      『   人   間   と   環   境   に   対   す   る   問   題   」


を扱わずに高々クジラ、しかも当時既に資源保護の為の捕獲枠設定など規制が始まっていた日本やソ連の慎ましやかな捕鯨を最大のテーマにして槍玉に挙げる、なんて何処からどう考えてもオカシイ、アンバランスである、という事です♪

この「枯葉剤すり替え論」はそれを世界中の人達に認識してもらい、この「環境問題」の体裁を持たされた「捕鯨問題」の異常な有り方を知らしめるのに手っ取り早い方法である、と。

これってなんだか「環境問題と『環境保護』団体問題」みたいだねェ・・・w

一番重要な事、やるべき事を無視して、その重要な事から目を背けさせる為
或いはその事自体で利益を得られる為、に慎ましやかな営為である捕鯨を   「   問   題   」   として取り上げて大騒ぎする・・・というグリンピさんなんかの十八番でしゅ♪

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/29 22:59 投稿番号: [41398 / 62227]
>氏の文を読んで感じたのはvirtual water が何なのか分かっていないんじゃないか?

いや、多分きみよりはるかに詳しく分かってるよ。
わかってるから、「仮想水高騰」なんて「寝言」だと言い切れるんだがw
小芋クンも、せめて「現実投入水高騰」つーなら、不適切とはいえまだ教えてやる気もするんだけどねえw

(仮想水高騰になると、羽根生えて飛んでけ〜レベルで相手にならんが)仮想水を求めるためには、原単位が計算できないといけないんだよ。
んで、主要農産品は計算できてて、それにはきっちり天水も入ってる(そういうお約束だ)
ところが天水がほとんどの林産物は、原単位が計算できん(ま、植物学的には出来るはずだが、してる例は俺は知らん)
で、鉱工業製品は一応計算してることになってるが、製品の特性を考えると、本来仮想水原単位なんか計算できるわけがないし、どうせボロボロの歯抜けでしかない。取り扱えない品目が大量に出てくる。

>なぜ牛肉論議にvirtual waterが出てきたかといえば、牛肉の生産には穀類の生産とは比較にならないほどの水を使う。

んではなくて、水を沢山使って作った穀類を餌に使ってる、ってえだけだけどな。

>オガララ水層という化石水(太古からのたまり水)で、毎年くみ上げによって水位が急速に低下していてあと10年なにがしで大半が汲みつくされてしまう。

ヒマラヤ氷河が数十年で溶けてなくなる、の仲間だな。w

>小麦の市場供給が途絶えて小麦の国際価格が暴騰した。

で、去年はリーマン君で下落した、とw

>水がなくなれば真っ先にカットされるのは水消費がずば抜けて多い牛肉生産なのは目に見えている。

全然違うけどw。
それはそれとして、牛肉生産がカットされると、どうかするの?
もしかして、国産飼料・国産牛の時代?そりゃ、甘いと思うよw

>どちらも限界に到達するのはそんなに遠くない将来だよ。

ま、「驕る平家は久しからず。これからは俺たちの時代だ〜〜」って、欧州、ロシア、南米、カナダの連中は思ってるかもね。
ま、アメリカの農業バイオ技術力は侮り難いんで、そうそう後発国につけ入る隙は与えないとおもうけどねえ。

Re: 梅崎義人氏(水産ジャーナリスト)

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/01/29 22:41 投稿番号: [41397 / 62227]
流石にrクン、くじラブ大首領様の旗色が悪いのは黙ってられないわけだw



>「たとえモラトリアムが解除されても、捕獲枠を定めた調査捕鯨を拡大すべきだ」
(東京新聞『こちら特報部』2010年1月9日)

>しっかり御用ジャーナリストさんですが何か問題でもあるのか?



ハイ、カメさんと同じく「クジラの為に生きてる」rクン、梅崎さんは↑で

「商業捕鯨再開後も資源管理の為に捕獲調査自体は続けるべき」

と言ってるだけで「商業捕鯨やりたくない」なんて一言も仰ってません。

ですが、キミの敬愛なる大首領様kkneko氏は梅崎さんが

『「商業捕鯨をやりたくない」・「調査捕鯨だけ続けたい」という「本音」を漏らした』

と書いてます。↓

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国際PRの梅崎氏など捕鯨サークルの関係者は、参入企業のない商業捕鯨ではなく調査捕鯨を続けたいと本音を吐いてますよ。

Posted by: kkneko | January 23, 2010 at 07:41 PM

         ↓    ↓    ↓

ハイ、それ(梅崎氏がその様なことを言ってる証拠)を示しましょうね。それが出来なければ鯨研にキッチリ告発しますので。
それでなくとも貴方は嘘に基づいた誹謗中傷が多過ぎますから民事訴訟を起こされれば勝ち目はありませんよ?

Posted by: 中村透 | January 24, 2010 at 02:45 PM

http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2010/01/janjan-no-3f7e.html

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そして↑を証明する証拠は今の今に至るまで一度も提示出来てないので氏が捕鯨批判をする為に捏造した流言だった、という事でしゅ♪

勿論キミの持ってきたそのソースはカメ氏流言の証拠には全くなりませんし、

仮に「それを根拠にした」と言い張っても明らかに梅崎氏はその様な事を言ってないので捏造発言を流布した、という事実は同じでから↓の刑事罰対象になりましゅ♪

「信用毀損罪・業務妨害罪」

>虚偽の風説を流布し、又は偽計を用いて、人の業務を妨害すること(偽計業務妨害罪)。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E6%AF%80%E6%90%8D%E7%BD%AA%E3%83%BB%E6%A5%AD%E5%8B%99%E5%A6%A8%E5%AE%B3%E7%BD%AA


因みに「御用ジャーナリスト」ならば、

「(仮に本当に商業捕鯨をやる意思が無い場合にでも口先だけで)商業捕鯨再開を目指してます。」

という「御用発言」をする可能性はあっても、

「商業捕鯨は儲からないし、何処もやらないから調査捕鯨だけ続けたい」

という「御用に反する発言」はしません♪



しかもそれ新聞インタビューへの返事だろ?

仮にそんな「本音」が有ったとして、新聞取材記者相手に不用意に「調査捕鯨だけ続けたい」なんて不用意に言うわけアリマセンからw


相変わらず極め付けにアタマが悪いねェ・・・w

Re: おー、ようやく来た来たくじラブ大首領

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2010/01/29 22:07 投稿番号: [41396 / 62227]
>素人とはいえプロがどんな手法で事業計画を作るか、専門家にきいたらどうだろう?
>こんな値が頭のどこかに入っているmonku君は、傍目には限りなく不幸だよ。

さて、わかり難い文章だな。
「こんな値」がkamekujiranekoの出してるトンデモ計算のことなら、もちろん頭に入っている。だから、

No.41350
>商業捕鯨の利益計算なんか、kamekujiranekoの調査捕鯨CF計算と同じようなご都合主義計算で、ますます反捕鯨と反反捕鯨は同類の連中なんだと実感したよw

と、斬り捨てられる。が、それが「傍目には限りなく不幸だ」と言われると、なんでなんかよくわからん。特に、

>kkneko氏のおかしな論理展開。

と、同じように「おかしさ」(=「ご都合主義」)を感じている人間からそういわれると、ますますわからん。
論理の整合するところ、きみは自分自身も「傍目には限りなく不幸だ」と思ってるし、kamekujiranekoの調査捕鯨CF計算を見てしまって、それを「おかしい」とか「ご都合主義」とか受け止めてる人間は、皆、「傍目には限りなく不幸だ」と思ってることになる。
まあ、見ちまったことを「不幸」というのはわからんでもないが、あれを「おかしい」とか「ご都合主義」とかわかんないヤツは、ただの馬鹿だぞw

さて「こんな値」が「プロがどんな手法で事業計画を作るか、専門家にきいたら」の数値(以後、めんどうなんで=「専門家の数字」とする)だとすると、もちろんこれも頭に入ってる(数値そのものは専門家じゃないんで、知らんぞ)。
どう入ってるかというと、想定される再開商業捕鯨規模に近いときの、末期商業捕鯨のデータがいいよ、ということだ。

No.41350
>事業計算は、きみの主張する規模に近いところの、商業捕鯨実施時期をベースにする方がいいと思うよ。
>人件費や燃料費は、当時と今でスライド可能だろうし。

↑これはそのまんま、燃料消費量≒その分のCO2発生量≒その分のCFにも当て嵌まることだよ。

鯨肉のCFを計算するのに、調査捕鯨で計算したって何の意味もない、馬鹿のすることだ。そういう点で俺ときみとおそらく小芋クンも、認識は同じだろう、「専門家の数字」が必要だと。
しいていえば、元々の産経の記者から「馬鹿だ」、ということにも俺は気付いているが、それはきみはどうかな?w

プロ(捕鯨船団)がかつて行った「専門家の数字」が必要だと頭に入ってると、なぜ「傍目には限りなく不幸だ」と思われてしまうのか、しかもそう思う本人自身も「専門家の数字」の必要性を感じている。
そういわれると、ますますわからん。←以下、同文w
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