さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/06 09:22 投稿番号: [37000 / 62227]
要するに、SSの新造小型プレジャーボートであるEarthRaceが

「冬期の荒れる南極海に行って大丈夫かどうかは知らん。」

というのが、”現実”的な落とし所で良いみたい。

毎度のことながら、鵜のみと妄想、脱線の結末は同じだね。

さて。

私なりに操縦者へのインタビューを含めたニュースレポートからEarthRaceの性能を判断すると、やはり常識通り通常海域での洋上航海ですら荒天時の航行にこの船は不向きだ。

http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20206887,00.htm

従来型のプレジャーボートは、うねりに伴う引き波などが原因で、日本国内だけでも転覆事故は多く発生している(第10管区だけでも年平均4.4件)。
EarthRaceも世界一周航海の操縦者自身が述べているように、夏期でも嵐に遭えば多少従来型よりはマシという程度であり、転覆の危険性が高い。

本来レース仕様のこのボートが、荒れる氷海を無事に航行できる・・・など何かの悪い冗談ということだね。

SSにはくれぐれも「人命尊重」の観点からEarthRaceを駆って冬期の荒れる南極海に現れる様な非常識なことは止めてもらいたいものだが。

鯨と食文化を語る市民の集い/函館

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 09:11 投稿番号: [36999 / 62227]
函館開港150周年記念連携事業
鯨と食文化を語る市民の集い
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/nousui/suisanka/kujirashimintsudoi2/815shimintsudoi2.htm
http://www.city.hakodate.hokkaido.jp/nousui/suisanka/kujirashimintsudoi2/chirashi.pdf

☆プログラム☆

  ○開催日   平成21年8月15日(土)
  ○開場/13時30分   ○開演/14時00分   ○閉会/16時30分

  ○場   所   ホテル函館ロイヤル(函館市大森町16番9号)

  ○基調講演「日本開国と日米捕鯨事情」   森田   勝昭(甲南女子大学 教授)

  ○パネルディスカッション「函館開港とくじら」
  〔パネリスト〕
   森田   勝昭(甲南女子大学 教授)   
   松石    隆(北海道大学 准教授)
   野口   真希(東京農業大学 客員教授)
   小泉   武夫(クジラ食文化を守る会 会長)
  〔コーディネーター〕
   梅崎   義人(水産ジャーナリストの会 会長)

  ○入場料   500円(閉会後、クジラ製品を配布いたします。)

  ○定   員   300名   定員になり次第、締め切りとなりますので、お早めに
           お申し込み下さい。

アール、迷惑投稿止めろ!ーー;

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/06 08:34 投稿番号: [36998 / 62227]
r13812は、自身の意見など一行もなく他人の記事やニュースを貼り付けの
アフォ投稿を続ける精〇異〇者。

論なし脳なしアール13812ゴウよ、掲示板を去れ、失せろ!消えろ!!

中田宏・横浜市長が市議会の同意を得て任命

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/06 00:52 投稿番号: [36997 / 62227]
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200908040180.html
横浜市の前回05年の採択の際は、当時委員だった今田委員長が1人だけ、同会主導の教科書について「自国を愛し、繁栄と平和を図る上で効果的」と唱えた経緯がある。委員長を含む教育委員6人は、中田宏・横浜市長が市議会の同意を得て任命する。前回採択時の委員のうち、5人はその後の人事で退いたが、今田氏は残り、06年7月、教育委員長に選ばれた。
中田市長は、同会主導の歴史教科書を05年8月に採択した東京都杉並区の山田宏区長と松下政経塾で同窓で、今秋にも新たな政治団体「『よい国つくろう!』日本国民会議」を立ち上げようと計画。新団体の基本理念の一つに、「日本人の誇りと自信と夢を回復する」を掲げている。



教科書問題:自由社の教科書、横浜で全国初採択   「扱い難しい」と現場困惑   /神奈川
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249484409/
『つくる会』教科書採択   『どう教えたら…』
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1249431308/

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/05 17:46 投稿番号: [36996 / 62227]
>私はSSの健闘を祈念し、捕鯨の連中の失敗と面目の失墜を期待しているが、所詮外野席にいる応援団に過ぎない。   誰かの提灯持ちでもない。
従ってSSの船が南極海に耐えるかと詰問されても、大丈夫などと返事するような立場にない。

詰問とは厳しいね。私は最初はあなたに聞いたわけではないのだが・・
要するにダブルハルが必須とか何とかいう議論を「公正に」当てはめるならば、Earth Raceが南極に行って大丈夫かどうかはわかりゃしない・・という事かな。
私としては「捕鯨船は老朽だー、ダブルハルじゃないのに南極に行くなんてダメダメだー」と叫んでいた人に対して
「じゃあEarth Raceは大丈夫なんだろうな?」と皮肉を言っただけのことだからね。

ところでカーボンは高強度だけど対衝撃性は怪しいよ。バリッと割れるし、クラックが見えない可能性がある。F1に使われるのはとにかく軽量だからであって、別にクラッシュセイフティを考えてのことではない。
軽量なのは(ある程度)有利だろうが、軽量が有利な競速艇が強度を重視しているとは考えにくい。世界一周しても氷海を飛ばしたわけじゃないだろう。
氷山に対する耐性にウェーブ・ピアサーは関係ない。水面下で激突するだけだ。
そして僚船がいるからってのは、その僚船が横にいられるなら、じゃないかな。高速で航続距離が長いから戻らなくてもいい、もし戻ってもすぐ復帰できるんじゃなかったの?他の船がついてゆけるなら、EarthRaceはいらん。

相変わらず、我こそ正義は身内に甘いね。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/05 16:27 投稿番号: [36995 / 62227]
>鋼鉄であろうがチタン合金であろうが、南極海に耐えるものかどうかと言っている。

私はSSの健闘を祈念し、捕鯨の連中の失敗と面目の失墜を期待しているが、所詮外野席にいる応援団に過ぎない。   誰かの提灯持ちでもない。
従ってSSの船が南極海に耐えるかと詰問されても、大丈夫などと返事するような立場にない。

大体、Earthraceの話を始めて聞いた時は、南極外周の暴風圏を突破できるのか危ぶんだ。   然しいろいろ資料を調べると、これは案外いけるかもしれないと感じている。   SS応援団の関係上、都合の良い材料を探すことになるが、挙げてみれば・・・

カーボンファイバーの船殻は比較的に強固であろう事。
氷山との衝突にしても、極めて軽量の船ならショックも軽微であろう事。
この船は大波は半潜水で突っ切る様に設計されている由である事。
世界一周航海でその能力が証明されている事。
転覆してもこの船なら曳いて帰れる事
事故で流れ出す燃料もバイオディーゼルが数トン程度だろう。(日新丸ではそうはいかない)
南極での作戦では僚船からのサポートが得られる事。

いずれにせよ捕鯨船側、SS側揃ってしかるべき機関に適格性を判定して貰えばよかろう。

>あと細かい事を言うけど、「サラサラのガラス繊維」は吸い込まない方が良さそうな気がするな。肺を傷めそうだ。

同感。   あれはnobuのガラス繊維の話。   カーボン系統を焼いてどうなるかは未だ試していない。

なおEarthraceの説明としては次の資料が面白い。   マンガが巧く出来ている。
http://www.cld.co.nz/earthrace.htm

げんた

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/05 15:19 投稿番号: [36994 / 62227]
>う〜ん、ケブラーとカーボンを組み合わせた素材は軽量高強度ではありますが、逆にその事が災いして耐衝撃性に関しては非常に脆いものなんですけどねえ。

最新型ジェット機やF1レーサーは衝突する事を考慮していませんから
これに使われているから大丈夫というわけではないんですよ。

レス有難う。
ジェット旅客機等の場合は衝突などが起これば先ずは一巻の終わりですね。
然しF1レーサーでは「F1レーサーは衝突する事を考慮していません」と言うのは正しくないでしょう。   それでは誰も乗ってくれません。

そしてカーボンファイバーのボディーは多くの事故で有効であるようです。

げんた

Re: 南極での船舶 aは女だからわからない

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/08/05 13:37 投稿番号: [36993 / 62227]
女だからそこまではわからないようで。w

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/08/05 13:35 投稿番号: [36992 / 62227]
かってにそう思ってろ。   あほ。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/05 12:13 投稿番号: [36991 / 62227]
さらに横になるし、すでに指摘されていることだけど

>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。

どっちでもいいけど、強度は十分なのですか?問題はそこ。
鋼鉄であろうがチタン合金であろうが、南極海に耐えるものかどうかと言っている。

>この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

これも指摘済だけど、ジェット機やF1は南極海を航行しない。
カーボン複合材なんて道路の段差でスッただけで割れるようなものだよ。

で、重ねて聞くけど、
捕鯨船が老朽化しているだのシングルハルだのと文句を言っていた人たちが、まさかEarth Raceについては何も気にしない、なんて事はないよね?   安全性の問題だとさんざん言っていたのだから、よもや「捕鯨船だから」アラ探ししていただけ、なんて事はないでしょうな?


>あんなものは簡単に燃える。   自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。   後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。

自分から、ってのは着火すれば樹脂が燃える、という意味なんだろうね。
船舶を回航して破砕して燃やせる状態にするにはずいぶんと手間がかかるよ。nobu-ichiさんの言う廃棄船問題は廃棄費用との関係だから、自腹で廃棄施設まで持ち込んで金を払って依頼すれば大丈夫だろうが。まさかSSともあろうものが費用をケチりはすまいが。

しかし、石油由来であるプラスチックをただ燃やすのはあまり感心しないな。どうせなら熱を回収して何かに使おうぜ。そうでなきゃ、固化させて二酸化炭素を固定しておこう。
あと細かい事を言うけど、「サラサラのガラス繊維」は吸い込まない方が良さそうな気がするな。肺を傷めそうだ。

こんなのもあるな♪

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/08/05 09:32 投稿番号: [36990 / 62227]
トナカイの血団子、シロイルカの脂肪付き皮など、極北の民の伝統食は!?カナダのイヌイット、北欧のサーミ、シベリアのネネツ、ナーナイ、北海道のアイヌ等々、先住諸民族の「食」の現在に迫る。

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4540050060.html

カナダ極北地域におけるシロイルカ資源の利用と管理*岸上伸啓(国立民族学博物館)(1) 問題の所在&#8195;資源問題に関する文化人類学的研究(資源人類学と呼んでおきたい)の目的のひとつは、地球環境を破壊することなく、資源を人類全体が将来も持続して利用しうるようにしながら、先住民やその他の人々が日々の生活においてその資源を利用することを可能にするため に は ど の よ う な 方 策 や 選 択 肢 が あ る か を 調 査 し 、 提 言 す る こ と で あ る ( 岸 上1999a:73)。そして資源問題を真に理解するためには、資源自体の生態的な条件とそれを利用する側の文化と社会の条件をともに研究することが不可欠である(秋道1999:101)。そのためには各地域におけるさまざまな資源の利用や管理の実態を現地において調査することが必要となる。&#8195;本稿ではカナダ極北地域のイヌイットが食料資源としている海棲回遊動物シロイルカに焦点を当て、シロイルカのような再生可能な海洋資源をいかに管理し、持続的に利用してい くか と いう 問題 を 考え て みた い 。カ ナダ ・ ヌナ ヴ ィク (Nunavik) のア クリ ヴ ィク 村(Akulivik)の事例を取り上げ、シロイルカ資源の利用と管理について紹介する(注1)。(2)資源としてのシロイルカ&#8195;北米の極北沿岸地域の海中に生息しているシロイルカは小型のクジラであり、ベルガクジラ(BelugaW
hale)やシロクジラ(WhiteWhale)と一般に呼ばれている。イヌイット名はヒ(キ)ラルガク(qilalugak)で、学名はDelphinapterusleucasである。シロイルカ の 体 長 は オ ス で 4 か ら 6 メ ー ト ル 、 メ ス で 約 4 メ ー ト ル で あ る (GravesandHall1988:26)。その体重はオスで最大約1000キログラム、メスで最大約700キログラムになる。シロイルカは15頭あまりからなる群(グループ)を形成し、行動をともにする習性をもち、季節的に回遊する。夏季から秋季にかけて数百頭からなる群を形成し、出産地と越冬地の間を移動することがある。&#8195;大型のシロイルカ1頭あたりからは約200キログラムの肉、約50キログラムのマッタック(脂肪付き皮部)、約300リットルの油(脂肪)を取ることができる。カナダの極北沿岸に住むイヌイットは肉やマッタックを食料資源として、脂肪(油)を燃料資源として利用してきた。カナダのハドソン湾やウンガヴァ湾では1850年から1900年頃にかけてハドソン湾商会(theHudson’sBayCompany)によって数千頭にもおよぶシロイルカが鯨油を取ると言う商業目的で捕獲され、個体総数が激減したことが知られている。
在では、シロイルカの商業捕獲は行われておらず、主にイヌイットによって食料資源として利用されている。

Re:サンボの幼稚な投稿!(ーー;)

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/05 09:24 投稿番号: [36989 / 62227]
アフォsanbo>gondawara_yuji< ---- オマエはこのトピのゴミだな。

◆俺は捕鯨賛成派、鯨も牛や豚などの食肉の一種として利用すべきの意見。

>オマエはうるさくてたまんねえよ。S/N 比のこと少しは考えろよな。

◆嘘吐きサンボがそう思えば俺の投稿は無駄じゃない!(^0^)

>オマエはN の塊だぞ。N ってわかるか?S/N のNだぞ。間違えて南に行くなよな。

◆なに訳の分からんことを言っとる、嘘吐き狂人springsanbo!w(^0^)w

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/08/05 08:00 投稿番号: [36988 / 62227]
横から失礼♪

>私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
あんなものは簡単に燃える。
>問題が有るとすれば、燃焼時にプラスチック成分から出る多分有毒なガスだけだ。

十分問題だが?石油製品を専用の焼却炉を使わずに焼却かい!?有害なガスやダイオキシンを発生させる明らかな環境破壊!罪悪感のカケラもないどころか推奨するとは♪

悪臭防止法
昭和46年法律第91号

規制等
(規制地域)
都道府県知事は、住民の生活環境を保全するため悪臭を防止する必要があると認める住居が集合している地域その他の地域を、工場その他の事業場(「事業場」)における事業活動に伴って発生する悪臭原因物(特定悪臭物質を含む気体又は水その他の悪臭の原因となる気体又は水をいう。)の排出(漏出を含む。)を規制する地域(「規制地域」)として指定しなければならない。(3条)

福島県における特定悪臭物質を含む気体の事業場の敷地の境界線の地表における規制基準
悪臭防止対策の推進
(国民の責務)
何人も、住居が集合している地域においては、飲食物の調理、愛がんする動物の飼養その他その日常生活における行為に伴い悪臭が発生し、周辺地域における住民の生活環境が損なわれることのないように努めるとともに、国又は地方公共団体が実施する悪臭の防止による生活環境の保全に関する施策に協力しなければならない。 (14条)

(悪臭が生ずる物の焼却の禁止)
何人も、住居が集合している地域においては、みだりに、ゴム、皮革、合成樹脂、廃油その他の燃焼に伴って悪臭が生ずる物を野外で多量に焼却してはならない。 (15条)

>しかしポリエステルにしてもエポキシにしても既に現在大量に焼却されているとおもう。

↑有害物質が出ないように専用の焼却施設で焼却すれば問題ない。
ゴミの野焼き(庭先で燃やすとか)は消防法で禁止されている。

反捕鯨って奴はエコロジーの意識が低い連中のようだ。

>後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。

グラス繊維は発がん性は低いようだが、吸い込めば塵肺の原因になる。

以前は精密機械の樹脂部品の精度や強度を出す為に安易に使われていたグラス繊維だが、樹脂部分のリサイクルが出来ない上、廃棄が難しいので最近は使われることが少なくなった。



gondawara_yuji のアフォーレス!

投稿者: mppoe7 投稿日時: 2009/08/05 03:27 投稿番号: [36987 / 62227]
gondawara_yuji< ---- オマエはこのトピのゴミだな。
オマエはうるさくてたまんねえよ。
S/N 比のこと少しは考えろよな。
オマエはN の塊だぞ。
N ってわかるか?
S/N のNだぞ。
間違えて南に行くなよな。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: messengerofnonmalt_2002 投稿日時: 2009/08/05 01:35 投稿番号: [36986 / 62227]
>情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
  ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
  この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

う〜ん、ケブラーとカーボンを組み合わせた素材は軽量高強度ではありますが、
逆にその事が災いして耐衝撃性に関しては非常に脆いものなんですけどねえ。

最新型ジェット機やF1レーサーは衝突する事を考慮していませんから
これに使われているから大丈夫というわけではないんですよ。

Re: NHK「日本くじら物語」

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/05 01:17 投稿番号: [36985 / 62227]
脳足りんspringsanboの批評なんぞ糞だ!   w(^0^)w

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: sanba_ga_daikirai 投稿日時: 2009/08/05 00:48 投稿番号: [36984 / 62227]
鯨研が協賛というだけで、もう、この番組の質は落ちましたよね

Re: NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/05 00:23 投稿番号: [36983 / 62227]
”具体的”に

・どの部分が憶測で
・何が偏向なのか

それを反捕鯨鵜呑み君から説明してもらわないとね。
もしかすると、単に番組への誹謗中傷という公序良俗違反かもしれない。

お話にも成らないオソマツな結末かもしれないし。

NHK「日本くじら物語」←提灯番組!

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/05 00:15 投稿番号: [36982 / 62227]
いやあここまで酷いとは思ってなかったよ。

近年、稀に見る酷さ。

憶測、偏向、お話になりません。




第1回 大国に翻弄(ほんろう)された町
http://www.nhk.or.jp/shiruraku/tue/index.html#a1

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/05 00:04 投稿番号: [36981 / 62227]
>強烈な印象を与えるあの船のことを失念するはずが無い。

そういう話は主題ではない。
もともとは、冬期の南極海を航行するには不適当なシングルハル船、老朽船の話だったのだが。

ま、材料に関わらず”プレジャーボートの延長に過ぎない小型ボート”が嵐の南極海を航行する姿は常識的に想像できないもので(苦笑)。

>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製
>ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
>この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

あなたはしつこく、この材料という本来話の筋とは関係ない焦点に話を脱線させるが、そもそも「高性能かつ高価なカーボン繊維」というのは恐らく誤報だろう。鵜呑みの怖さだね。

私もカーボンファイバー製の翼製作に携わったことがあるから知っているが、カーボンファイバーはlegalさんもご指摘の動画の通りあんな色でもなければ、こんなに脆くも無く、そんなにモサモサした断面にもならない。

>私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
>あんなものは簡単に燃える。
>自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。

恐らくそれは耐熱100℃前後の一般材の事だろう。
通常の船舶用FRP製品は耐熱温度は使用される樹脂の特性により180℃〜200℃前後を有している。
どうしたら自然に燃えるのだろう?。
だいいち、自分から燃えるものを船体には使ったら、竣工した端から船火事が頻発して困ってしまうよ。

FRPが船舶材料に普及したのは高強度・高耐熱性という”事実”から。
これが災いして、簡単には解体できないし、耐熱性ゆえ焼却コストも掛かったから、FRP船のリサイクルや廃棄が社会問題化しているのは、既に常識。

だから、廃船問題が発生し
http://eco.goo.ne.jp/word/ecoword/E00568.html
リサイクル対策が急がれていたり
http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha05/10/100907_.html

してるのが”現実”なんだが。
いつものことだが、現実を無視した妄想はもう要らないよ(苦笑)。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2009/08/04 22:43 投稿番号: [36980 / 62227]
>あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
>ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。

じゃ、これを見てごらん。この断面がカーボンファイバー製だって?笑えるじゃない。底をすっただけでこの有様。

http://www.youtube.com/watch?v=b4tw7x68_YI&feature=fvsr&fmt=22

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/04 22:08 投稿番号: [36979 / 62227]
横からゴメン

>たしかに新造船のことは失念しており、誤解していました(^^;。

強烈な印象を与えるあの船のことを失念するはずが無い。
あなたは知らなかったのだろう。   どっちでも好い事だが。

>グラスファイバー船はこれまでの船舶以上に廃棄に手間も掛ります

あなたはしつこく間違うが、情報ではあの高速船はグラスファイバー製ではない。
ケプラーと複合したカーボンファイバー製だそうだ。
この複合素材は最新型ジェット機やF1レーサーにも使われている。

>グラスファイバーは自然分解しませんから、そのままだと永久に廃棄物として地球上に存在し続けます。

私はグラスファイバー製の製品を燃やして廃棄したことがある。
あんなものは簡単に燃える。   自分から燃えるのだからエネルギーは要らない。   後にサラサラのガラス繊維が残るだけだ。
そしてガラスは単なる鉱物に過ぎない。
問題が有るとすれば、燃焼時にプラスチック成分から出る多分有毒なガスだけだ。しかしポリエステルにしてもエポキシにしても既に現在大量に焼却されていると思う。

げんた





http://www.stringscase.com/dome/

日本海でミンククジラの目撃数増える、

投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/08/04 22:04 投稿番号: [36978 / 62227]
東海のミンククジラの目撃数増える、1日に7頭
8月4日18時2分配信 聯合ニュース

【蔚山4日聯合ニュース】東海(日本名:日本海)でミンククジラが1日に7頭確認され、個体数増加に青信号が灯っている。
  国立水産科学院クジラ研究所は4日、先月22日から28日まで、蔚山〜浦項沖20マイルの範囲で小型クジラ類の調査を行った結果、ミンククジラ9頭とマイルカ350頭、スナメリ2頭を確認したと明らかにした。
  ミンククジラは先月22日に慶州・甘浦沖で2頭を確認、翌23日には同じ地域で7頭の姿が一斉に見られた。研究所によると、2004年5月にクジラ類の目視調査を始めて以来、ミンククジラの目撃は1日2頭にとどまっており、今回は1日の目撃数最多記録となった。
  ミンククジラは体長4〜8メートルほどで、イワシやアミなどを捕食する。東海にはこれらが多く生息しており、ミンククジラがよく出没する。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/04 13:31 投稿番号: [36977 / 62227]
たしかに新造船のことは失念しており、誤解していました(^^;。

しかし、「航行可能」なのと十分に「安全な航行が可能」なのは別問題ですよね。

ところで、グラスファイバー船はこれまでの船舶以上に廃棄に手間も掛ります。
グラスファイバーは自然分解しませんから、そのままだと永久に廃棄物として地球上に存在し続けます。

唯一解決法は、

1)破裁処理してペレット状にして
2)高熱で燃やし分解処理してオイルに還元する

これは余計にエネルギーを消費し、反エコ極まりないような・・・。

Re: クジラ肉の横流しは毎年1400万円

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/04 12:58 投稿番号: [36976 / 62227]
泥棒の言い訳をそのまま信じる馬鹿!!

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/04 12:22 投稿番号: [36975 / 62227]
ああ、先に訂正してくれたですね。

ここで私が言ったのは確かにEarth Raceの事。

しかし・・・インフレータブルではないにせよ、安全性はどうなんだね?
外洋航行に対応してはいるようだが、競速艇でしょう?極地での耐久性なんか考慮してるの?

だからnobu_ichiさんの発言は対象を誤解しておられたけど、言っている中身は別に変わんないよ。

Re: クジラ肉の横流しは毎年1400万円

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/04 09:08 投稿番号: [36974 / 62227]
世に認められた無償支給を横領というなら、有償で作成した特製うちわを、このたび青森にて無償配布しているGPJの行為は、さしずめ”贈賄”かしらん?(苦笑)。

まあ、GPJは祭り会場で事実関係を無視した嘘宣伝をするより、検察の処分を覆せる(らしい<苦笑>)具体的な事実関係を証明するのが先。
検察側証拠資料を閲覧したところで、書いてないモノが出るはずもなく。

泣いてゴネるのが精いっぱいではないかな?。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/04 08:56 投稿番号: [36973 / 62227]
いや。

グラスファイバー製の”ボート”で荒れる氷山漂う冬の南極海を航海しようなどという非常識な輩がいたとは(苦笑)

この船は大丈夫なのかなあ・・・。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/08/04 08:14 投稿番号: [36972 / 62227]
>ゾディアック艇なら航海用船舶ではなく、搭載艇扱いだから・・・でしょうかね。いくら丈夫でも嵐の海では自殺行為(苦笑)。

>南極ツアーや極地の基地でも使われる”連絡・救難ボート”としての実績は保証されているのでまだ”良心的”な感がしなくもありませんが、高速を生む高性能船外機がまき散らす汚染物質や、人命を危険にさらすアクロバティックな操船のもたらすリスクは考慮の外というのが、まず大問題(苦笑)。



ここで話題にされているのはEarthrace号のこと。

http://www.nzherald.co.nz/nz/news/article.cfm?c_id=1&objectid=10581048

この船はInflatableの所謂zodiacでもなければ船外エンジンを積んでいるわけでもない。

カーボンファイバーの高速船で、540馬力のエンジンを2基搭載しバイオ燃料を使うと言っている。

苦笑を2回もするなら自分の姿にもう一度苦笑してろ。

げんた

Re: クジラ肉の横流しは毎年1400万円

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/03 22:19 投稿番号: [36971 / 62227]
証拠を掴んだのなら、訴えろ!

それが出来ないのなら投稿すんじゃねえ、タコ!

変態アールの捏造記事に誰が騙されるかよ、ボケ!!

クジラ肉の横流しは毎年1400万円

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/08/03 21:14 投稿番号: [36970 / 62227]
ねぶた祭、熱気上昇!   グリーンピースゆかたで特製うちわ配布中
http://www.greenpeace.or.jp/press/releases/pr20090803t2_html

Re: そんな事よりrくん、↓

投稿者: whalemeatlove 投稿日時: 2009/08/03 15:09 投稿番号: [36969 / 62227]
>反捕鯨ちゃんも鯨研叩きしたいのならばオトモダチを多数誘い合わせてガミガミ
>言ってやればいいんじゃないの?

IPなどバレバレでGPの鯨肉窃盗団との共謀などの
容疑がかかり警察にひっぱられるなんてことになったら面白いわな。
(プロ串さしてもなにしてもわかってしまうからね)

>私がたったあれだけ書いたぐらいでもう言い返せなくなってるような、そんな馬>鹿しか居ない

あの   NZ在住の日本人   ていうの   アホか   と思う。
白人にこびているばかりだからあのような馬鹿になるのですね。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/03 14:21 投稿番号: [36968 / 62227]
>こないだSSが導入したという高速艇、あんな華奢なモンは大丈夫なんで
>しょうか?
>まさかあれほどガミガミ言っておいて身内はダブルハルじゃなくてもオケー、
>なんて事はないでしょうな?

まったくもって。

ゾディアック艇なら航海用船舶ではなく、搭載艇扱いだから・・・でしょうかね。いくら丈夫でも嵐の海では自殺行為(苦笑)。

南極ツアーや極地の基地でも使われる”連絡・救難ボート”としての実績は保証されているのでまだ”良心的”な感がしなくもありませんが、高速を生む高性能船外機がまき散らす汚染物質や、人命を危険にさらすアクロバティックな操船のもたらすリスクは考慮の外というのが、まず大問題(苦笑)。

また、当該船舶の”老朽度”もリスクを考慮された大きな理由だったはず。

となると、いくら砕氷船仕様とはいえ日新丸(艦齢29年)に体当たり攻撃をかけたGP所有の艦齢34年の錆・傷だらけのGP船、アークティック・サンライズ(75年建造)も文句なしに立派な”老朽船舶”。

SSの船舶の場合は・・・

・ファーレイ・モワット(艦齢53年)
・シレニアン(同54年)

で2隻は全く”問題外”ということに(笑)。
残るスティーブ・アーウィン号は大丈夫かな?。

Re: IWC1994年メキシコ大会(7)

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/03 14:10 投稿番号: [36967 / 62227]
おっとぉ、この投稿にも元投稿へのリンクが抜けてたな。なので再掲♪

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
これ↓についても今更ながら、という感じなんだけど、明らかに言ってる
事がオカシイのでね。未だ誰も返してないみたいだし。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=35932

>だけど、IWCに加盟してない国が自国海域で勝手に獲ったらどうなるか
>という問題があります。これは現在の捕鯨条約では解決されてません
(国連海洋法条約では一応解決してるのだけれど、日本政府はそういう
>解釈してないように見えます)。

>で、もっと露骨に、IWCの枠内で目一杯捕鯨してる国の捕鯨会社が、IWC
>非加盟国に子会社つくって、枠外でも盛大に捕鯨して自国へ持ち込んだら
>どうなりますか?

これこそRMSの規定に盛り込んで実質上記のような事を捕鯨国が出来なく
なるように縛り付ければいい。

要はココでNっちが開帳してる商業化後の危惧原因なんかは「混獲・
衝突死・座礁」みたいな捕鯨国の生産活動と無関係に起こりうる事象
原因の「ハンデ(実質ペナルティ)」とは違って明らかに脱法的に正規
割り当て捕獲枠を超過して生産数を上げようとする行為なんだから

・商業捕鯨実施国はIWC加盟国名義以外での捕獲によるミンク鯨肉の
  持ち込み・流通・販売を禁ず。
・商業捕鯨実施国はIWC加盟国以外の生産によるIWC管轄鯨種鯨肉の
  輸入・流通・販売を禁ず。

なんてのをRMSに盛り込むだけで完全に解決できる。
IWC加盟国捕鯨会社の海外子会社だろうが、非加盟国の会社だろうが
これがあれば本来算出されたRMP捕獲枠以外の捕獲をしても、捕鯨
会社の利益増にはつながらないし、日本での販売を目論んで勝手に
捕る、なんて宛も外れる。

Nっちがココで言ってるような危惧が反捕鯨国側に有るのならば一体
何故下らない議題ばかりで無駄に時間稼ぎしてないでこの様な条項を
提案しようとしないのだろうね・・・?(^ω^;;;;
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
・過去に海外子会社を作って法の抜け穴的な操業で生産量を上げた、と。

・予防的原則的な事を考えると、モラ解除後にはミンク鯨肉を貿易品目
  として扱えるからIWC非加盟国が勝手に捕ったミンクを日本で捌ける、と。
(現時点で非加盟国が日本市場目当てで密漁「しない」薄い薄い根拠がコレw)

所謂「非合法」ではない故に、行われる可能性が高い、こんなにも
予想し易い、「資源に対する悪影響を及ぼしかねない事例」を未然
に防止する為の「管理制度」がRMSじゃないの?

それが何故この様な実効的な条項についての話し合い・提案を全く
せずに捕鯨国が到底合意する筈も無いような、折角の利益を削らせる
だけような提案ばかりするのかな?
CCAMLRにも国際海洋法にも優先して鯨資源利用を監視できるのがRMS
でしょ?
何故日本に金を使わせる条項ばかりに腐心する?

商業再開時の日本に過剰な費用負担を科す事で実質商業再開を阻むのが
反捕鯨国の狙いである、というのはNっちが言うにはホルトさんはじめ
反捕鯨派・国の本音である、と聞けば全く完璧に腑に落ちる話ではある
けどねぇ・・・(^ω^;;;;w

Re: 日本が捕鯨しちゃいけない「理由」

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/03 13:55 投稿番号: [36966 / 62227]
中のリンクを一箇所貼り間違えてたので、ついでに再掲♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3330

RMPは鯨類資源管理法の最終形態である、

と一体何処の鯨類学者さんが言ったの?

別にRMPで商業捕鯨してもいいけど、モラトリアム解除してくんなきゃ

やれないお?(^ω^;;;;

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3381

え?RMS合意が未だだから駄目だって?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36686

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36687

RMS交渉を無駄に長引かせてるのは完全に反捕鯨国だお?

というか、商業捕鯨を成り立たせない為だけにRMS交渉なんて

無駄な事をやってるって反捕鯨ちゃんのNっち自身が

白状しちゃってるお?(^ω^;;;;w

え?推定生息数の合意が未だだから駄目だって?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36306

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36344

現在言われてる推定生息数のうち、最低の数字でも充分すぎるほどの

商業利益が出るのが確実なので、反捕鯨国さえ良ければさっさと合意しちゃいたいんだけど・・・?




まぁまぁ、キミ等がグネグネごね続けたところで、モラ解除までの時間を

無駄にする理由も全く無いので、それまでの間より良い鯨類資源管理の

確立目指して調査捕鯨頑張るお(^ω^;;;;w

この「改善」に役立つ非致死調査はどの国もやってない(やれないw)

みたいだし、クジラさん殺して調べなきゃしょうがないお?(^ω^;♪

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=3330

Re: そんな事よりrくん、↓

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/03 13:06 投稿番号: [36965 / 62227]
別にコッチでもいいや、反捕鯨ちゃん、誰か↓に言い返してみてよ(^ω^;♪

一先ずワタクシがもう一度整理して差し上げましょう。

①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。

②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。

③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。

④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。

上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。

ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な説明をしなければならない訳です。

しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。

つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。

つまり「可哀相反捕鯨」という事ですね。

当然ながら一方の「可哀相だから止めろ!!」という意見は彼等とは別の感覚・感情・動物観を持つ人間の意思や行動を制限する合理的な理由には成り得ません。
言ってしまえば「私はその宗教の信者じゃありませんから」で撥ね付けられる類の物です。

そこで窮した彼等が言う事は、

「南極で捕鯨を行う正当性を示せ!!」

という「ちゃぶ台返し」です。

繰り返しますが①〜④の事実が有るだけで南極商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指す「正当性」は完全に揃ってしまっている訳です。

ですのでココで彼等の「ちゃぶ台返し」に付き合って無理やりそれ以外の「正当性」を捻り出す様な、そんな不毛な議論に付き合ってはイケマセン。

繰り返し、繰り返し、①〜④を言い聞かせて、それでも尚「捕鯨してはいけない!!」と言うのならば、その合理的な「してはいけない」理由を示しなさい、と要求すればいいだけです。

その様な合理的説明が不可能なのは判り切っていますから、彼等が無理栗な屁理屈を捻り出す度に一つづつ潰していってあげれば良いのです。

私は何度も経験していますが、そうすれば最後はヒステリーを起こして「税金の無駄」やら「鯨は不味い」「高価い」などといった捕鯨「しなくてもいい理由」だけを吐き出して議論から逃げてしまいます。

「欧米から野蛮視される」「嫌われる」といった堂々巡りパターンも有りますが・・・。
何れにせよ彼等に「普遍的な捕鯨禁止理由」を出せる事は永遠に有り得ません。

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/08/03 11:45 投稿番号: [36964 / 62227]
>もし、これらの規制を即時施行するとなると、周辺諸国の漁船が南極海では活動できなくなる問題が発生するんだけど。

こないだSSが導入したという高速艇、あんな華奢なモンは大丈夫なんでしょうか?
まさかあれほどガミガミ言っておいて身内はダブルハルじゃなくてもオケー、なんて事はないでしょうな?


それとも・・・鳴りもの入りで登場して、南極には行かずにウロウロするだけ?

そんな事よりrくん、↓

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/08/03 10:00 投稿番号: [36963 / 62227]
IWCフンシャル会議を終えて・IWCフンシャルレポートブログ

http://blog.e-kujira.or.jp/iwc2009jp/entry/534

今は未だ閲覧者の数が少ないようですが、夏休み残り期間で大いに盛り上がるように温めておきましたよ♪(少々温め過ぎてしまった感も有りw)





前から思ってたんだけど、「鯨論・闘論」にしろ、ココ↑にしろ水産庁・鯨研直轄のwebサイトで、そこに反対派も自由に批判意見を書き込ませて討論させてるんだよね。

「鯨論・闘論」は当の鯨研関係者の時間的都合で質問した事がリアルタイムに反映されてなかったけど、今回のはコメントすれば即座に掲示板に意見として反映される。

そこの掲示板にも書いたけど、オーストラリア大使館のサイトには「豪政府の捕鯨に対する姿勢」を表明するページがあるけど、BBSなんか設けてない。
一方的に捕鯨反対の常套句を並べてあるだけ。

また、GP・IFAW・WWF・・・など反捕鯨団体は何処も全て同じで、彼等の行いを批判するような意見や、素朴な疑問ですら、閲覧者にその表明をさせてくれるような場を設けてはいない。

鯨研・水産庁側にできる事が「豪州政府」や反捕鯨団体には何故出来ない?

反捕鯨国・団体は自分達の表明する意見に自信が無いの?

論理の脆弱性に自覚があるから一方的な垂れ流ししか出来ないのかな?

現に賛成派にとってかなり厳しい意見が書き込まれてるのに「鯨論・闘論」
は未だに継続されてる。
反捕鯨派は批判意見に耐えられない、理屈で攻められると言い返せないから
BBSや意見表明の場を設けてない、ってのがミエミエなんだけど、それって不都合じゃないの?w

コレに対しrくんなんかが言いそうな事は想像がつくけど・・・

「ワハハ!!水産翼賛ネトウヨガキが大挙して現れるのでBBSなんか設置してられないのだよ。w」

みたいなw

今現在「IWCフンシャルレポートブログ」のBBSには賛成派は私含めてほんの数名しか書き込んでない。
反捕鯨ちゃんも鯨研叩きしたいのならばオトモダチを多数誘い合わせてガミガミ
言ってやればいいんじゃないの?

私がたったあれだけ書いたぐらいでもう言い返せなくなってるような、そんな馬鹿しか居ないんじゃいくら雁首そろえても無理だろうけどねぇ・・・w

Re: 南極での船舶に対する規制強化

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/08/03 09:41 投稿番号: [36962 / 62227]
>捕鯨母船「日新丸」は南極海航行に不適切だと再度指摘されている

もちろんそれは以前からずーっと繰り返し指摘されていること。
そして、日新丸に限った話ではないという事実を無視してもらっては困る(苦笑)。

もし、これらの規制を即時施行するとなると、周辺諸国の漁船が南極海では活動できなくなる問題が発生するんだけど。

したがって、周辺諸国が老朽船舶の更新を進められる様、移行措置のための猶予期間は当然設けられているでしょうけど、それが何か?・・・・という程度の話だね。

まあ、南極海航行の問題点をご認識されているということは、捕鯨漁業を継続する前提において、現在の日新丸の代替船建造は施行を見越し、トレンドに合致している、まさに「正しい」行動である・・・ことには本来なら異を唱えられないね。

ということは、本来なら日新丸問題は、代替船の建造に供した国費支出の是非。国会審議結果への不服申し立て・・・・程度に絞られてしかるべきなんだけど。

相手がね(苦笑)

Re: 「JARPN II レビュー」日本語訳

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/08/03 09:05 投稿番号: [36961 / 62227]
他人のフンドシで相撲を取っているクズ野郎、アール13812ゴウ!

汚い野郎だ、バッチィ野郎だ!   アール13812ゴウ!
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