ワイズユース出来るのに、させない馬鹿w
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/07/24 18:02 投稿番号: [36687 / 62227]
結局、RMS交渉を長引かせて、永遠に合意が得られないように仕向けてるのは
反捕鯨国、という事なんだな。w
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>こういう態度では、商業捕鯨再開の前提となるRMS(改訂管理制度)の成立
>は不可能です。
・・・大笑いw
RMPの存在が「ワイズユース」の条件を満たしてしまった事に焦った
「調査捕鯨継続によって既得権益を守れる『反捕鯨国』為政者」サン達は
モラトリアム決定当初の想定に無かった「RMS」なんて後出しルールを発明w
その件についてaplzsia=環境詐欺師のNっちがウッカリ筆を滑らせちゃって
いつになったら誰かがつっ込むんだろうか?と思って見てたら未だに誰も
ちゃんとつっ込んでないw↓もう一月も前だけど。
>ホルトの意図は、改訂管理方式ではなく、改訂管理制度の枠組み全体の中で、
>近代産業規模の商業捕鯨を事実上不可能にするという趣旨だと思いますが、
>これは近代産業のメカニズムと大型野生生物の商業利用が基本的に両立
>しないという、1980年代以降の資源管理論主流の考え方からすれば
>わりと普通の発想でしょう。
>その場合、法律や条約で直接「近代産業の論理でXXを捕獲、採取することを
>禁ず」という表現をとりたくないというのが普通の自由主義の発想で、
>具体的な細目規制条項で事実上「近代産業の方式が伝統的生業を換骨奪胎
>するのを阻止する」という立法者の意思を実現します。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=35892
↑の文節の後にも例によってゴニョゴニョ言い訳めいた科白が並んでますが、
つまり
「改定管理制度RMS」とは「商業捕鯨させない為だけに作ってるルール」
という事なんだな(^ω^;;;;知ってたけどw
そんな物の成立に、商業捕鯨を行いたい国が唯々諾々と協力する訳が無い。
馬鹿か?w
大体がIWCの反捕鯨国なんかが商業捕鯨による「(日本の)伝統的生業を
換骨奪胎」なんて心配をしてるわけが無いよね。
欧米各国の自国内伝統産業の保護としてギリギリ成り立つ屁理屈が公海商業
捕鯨⇔自国沿岸伝統捕鯨(つまり日本国内の事情)に通用する訳無いし、
彼等が日本の伝統捕鯨生業者に対しそんな心配なんかしてくれる訳無いでしょw
今反捕鯨国が主張してる形のRMSなんて永遠に合意なんかありえない、という
のはこれ等DNA同定なんかの流通追跡調査だけでなく、捕鯨母船への同乗監視
員や船団操業の衛星監視やらも含めてそのほぼ全ての費用を捕鯨国の負担に
すべし、なんて無茶苦茶を言われてるからだよ。
そんなの「鯨資源管理の為の国際機関」IWCに加盟してる意味無いじゃんw
正味な話、採算性から言って南半球のクロミンクについては日本のような母
船形式以外じゃやれない(小規模で、充分な売価が見込める国があれば沿岸
でもいけるかもだけど)んだから、IWCから公正な費用分担で監視員を「母船
だけに」2名程度同乗させてその場で日本側と同じ試料からDNA採取し、可能
ならばそのデータはその場でIWCに送ってしまう(これ、今の科学で何処まで
出来るかな?)。
あとで誤魔化しが利かない様に試料の同一性は映像で保管するなり何なりと。
あとは市場で抜き打ちDNA検査をやって記録に無いDNAが見付かれば完全操業
停止、なんて厳しいペナルティを科せば良い。
母船同乗員2名と抜き打ち市場検査員(必ず日本側の人員とペアで行動w但
し、抜き打ち検査対象はIWC派遣人員がランダム・直前に決める)。これだけ
で不正・超過捕獲はほぼ100%防げる。人件費は最大でも年間1億超えるか?どうか?
北半球ミンクにもDNA採取は義務付けるけど、rくんが言うには反捕鯨国の本
音は「テメエラ日本の近海鯨資源はどうなってもいいってこと」らしいので、と
りあえずクロのDNA特徴さえ出なければいいんじゃないでしょうか・・・w
まぁ、北太平洋での母船を使わない沿岸分の捕獲でも正規分の水揚げをキチ
ンと明確にしておけば市場に流れる前にDNA試料なんか確実に取れるでしょう。
だからね、現在反捕鯨国が無茶苦茶な要求でRMS交渉を長引かせてるのは
Nっちの白状したとおり、「永遠に商業捕鯨再開させない為」の単なる
「牛歩戦術」wなのよねん♪
反捕鯨国、という事なんだな。w
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>こういう態度では、商業捕鯨再開の前提となるRMS(改訂管理制度)の成立
>は不可能です。
・・・大笑いw
RMPの存在が「ワイズユース」の条件を満たしてしまった事に焦った
「調査捕鯨継続によって既得権益を守れる『反捕鯨国』為政者」サン達は
モラトリアム決定当初の想定に無かった「RMS」なんて後出しルールを発明w
その件についてaplzsia=環境詐欺師のNっちがウッカリ筆を滑らせちゃって
いつになったら誰かがつっ込むんだろうか?と思って見てたら未だに誰も
ちゃんとつっ込んでないw↓もう一月も前だけど。
>ホルトの意図は、改訂管理方式ではなく、改訂管理制度の枠組み全体の中で、
>近代産業規模の商業捕鯨を事実上不可能にするという趣旨だと思いますが、
>これは近代産業のメカニズムと大型野生生物の商業利用が基本的に両立
>しないという、1980年代以降の資源管理論主流の考え方からすれば
>わりと普通の発想でしょう。
>その場合、法律や条約で直接「近代産業の論理でXXを捕獲、採取することを
>禁ず」という表現をとりたくないというのが普通の自由主義の発想で、
>具体的な細目規制条項で事実上「近代産業の方式が伝統的生業を換骨奪胎
>するのを阻止する」という立法者の意思を実現します。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=35892
↑の文節の後にも例によってゴニョゴニョ言い訳めいた科白が並んでますが、
つまり
「改定管理制度RMS」とは「商業捕鯨させない為だけに作ってるルール」
という事なんだな(^ω^;;;;知ってたけどw
そんな物の成立に、商業捕鯨を行いたい国が唯々諾々と協力する訳が無い。
馬鹿か?w
大体がIWCの反捕鯨国なんかが商業捕鯨による「(日本の)伝統的生業を
換骨奪胎」なんて心配をしてるわけが無いよね。
欧米各国の自国内伝統産業の保護としてギリギリ成り立つ屁理屈が公海商業
捕鯨⇔自国沿岸伝統捕鯨(つまり日本国内の事情)に通用する訳無いし、
彼等が日本の伝統捕鯨生業者に対しそんな心配なんかしてくれる訳無いでしょw
今反捕鯨国が主張してる形のRMSなんて永遠に合意なんかありえない、という
のはこれ等DNA同定なんかの流通追跡調査だけでなく、捕鯨母船への同乗監視
員や船団操業の衛星監視やらも含めてそのほぼ全ての費用を捕鯨国の負担に
すべし、なんて無茶苦茶を言われてるからだよ。
そんなの「鯨資源管理の為の国際機関」IWCに加盟してる意味無いじゃんw
正味な話、採算性から言って南半球のクロミンクについては日本のような母
船形式以外じゃやれない(小規模で、充分な売価が見込める国があれば沿岸
でもいけるかもだけど)んだから、IWCから公正な費用分担で監視員を「母船
だけに」2名程度同乗させてその場で日本側と同じ試料からDNA採取し、可能
ならばそのデータはその場でIWCに送ってしまう(これ、今の科学で何処まで
出来るかな?)。
あとで誤魔化しが利かない様に試料の同一性は映像で保管するなり何なりと。
あとは市場で抜き打ちDNA検査をやって記録に無いDNAが見付かれば完全操業
停止、なんて厳しいペナルティを科せば良い。
母船同乗員2名と抜き打ち市場検査員(必ず日本側の人員とペアで行動w但
し、抜き打ち検査対象はIWC派遣人員がランダム・直前に決める)。これだけ
で不正・超過捕獲はほぼ100%防げる。人件費は最大でも年間1億超えるか?どうか?
北半球ミンクにもDNA採取は義務付けるけど、rくんが言うには反捕鯨国の本
音は「テメエラ日本の近海鯨資源はどうなってもいいってこと」らしいので、と
りあえずクロのDNA特徴さえ出なければいいんじゃないでしょうか・・・w
まぁ、北太平洋での母船を使わない沿岸分の捕獲でも正規分の水揚げをキチ
ンと明確にしておけば市場に流れる前にDNA試料なんか確実に取れるでしょう。
だからね、現在反捕鯨国が無茶苦茶な要求でRMS交渉を長引かせてるのは
Nっちの白状したとおり、「永遠に商業捕鯨再開させない為」の単なる
「牛歩戦術」wなのよねん♪
これは メッセージ 36600 (aplzsia さん)への返信です.
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