さあ!諸君!捕鯨問題だ!
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
1/31①「東京鯨シンポジウム」
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/02/01 06:22 投稿番号: [23580 / 62227]
30日、31日と2日間にわたって東京の国連大学で
シンポジウムが行われたわけだけど
(内容は発言者が判らないように公表するとか)
議長を務めたネロニ・スレード前国際司法裁判所判事の感想としては
「南極海調査捕鯨をあきらめて日本沿岸商業捕鯨だけ行うっていうのはどうだろう?」
だそうだ。
当然、南極海調査捕鯨をあきらめてということは南極海商業捕鯨もあきらめることを言下に含む。
(日本は国家として商業捕鯨一時中止決議には同意しているので商業捕鯨はできない)
一種の“妥協案”ですな。
まあ有名なのは「アイルランド提案」とか、基本的にはそれに近い。
というか反捕鯨国側からの提案はいつもこの「南極海をあきらめて沿岸一本ならいいけど?」の類。
(まあ反捕鯨国側の本音としては『いい加減かってにしろ、日本沿岸で資源枯渇させたって
おらたちはもう知らんぜよ、たく』なのだが)
でもこれら“妥協案”にことごとく反対してきたのが何を隠そう、水産庁。
南極海をあきらめるということは
鯨類研究所と共同船舶(捕鯨協会)の終焉を意味するから
賛成は絶対にできなかったというわけなのだ。
これは メッセージ 23553 (r13812 さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/02/01 01:33 投稿番号: [23579 / 62227]
>人間狩りですが,「銀河鉄道999」に機械化人たちが生身の人間を狩猟して剥製を飾るシーンが出て来ます.ああいう感覚なんでしょうかね.まあ,異教徒を人間扱いして良いかどうかお伺いを立てたなんて話もありますから・・
昔,映画で「人間狩り」というのがあってその予告編のようなものをみた記憶があり,そこの現場は南米だと思っていたけど,オーストラリアだったんですかねえ?それとも全く別の話で,結構あちこちでやっていることなのかなあ?エホバの証人は自分たちと「世の人」というのを分けて,やめると「排斥」と言って、人間関係を断絶させ,家族内でも会話さえしないように組織から指示されていると聞きますが,宗教的な括りがそんなに大きな比重を占めるなんて,今の私にはちょっと考えられないんですけどね。
イラク戦争の時も(継続中ですが)一部に,「白人の死んだ顔を見ると,やっと彼らは自分のこととして考えることができるようになって,反戦を主張し始める声が高くなる。」みたいなことを言う人がいましたが,おそらくはそういう差別意識みたいなものから,アボリジニの人たちを殺すしきい値は低かったのですかねえ?
※日本の辻斬りは国内でも犯罪行為でしたが,当時のオーストラリア国内では,法律や国内世論などはどうなっていたんですかねえ?
>グリーンピースなりオーストラリアなりが南極まで船を出すなら,ついでにクジラをカウントして欲しい.合同でやってくれても構わない.フェイズアウトルールをやめてくれれば,十分な調査結果が得られるまで捕鯨をペンディングという手だってある.
あの例のyou-tubeの映像での書き込みの中で(最近はみていませんが),「IWCはクジラの有効利用を話し合う場である筈なのに,とにかく捕鯨は何でもかんでも反対という国がたくさん入り込んでいるのは,本来の目的からしたら大きくずれているんじゃないか?そういう国は,反捕鯨の組織を作ってそちらに移りIWCから脱退する方が良いとか,こういうところに日本がいる意味が無いので日本は脱会するべきだ。」とかの意見がよくありましたが,まさしく、「そういう下らないテロ行為をする時間があるなら,クジラのことをもっとよく知る努力をしなければならないんじゃないの?」という風に思うのが普通ですよねえ。
>まさに「足るを知る」と仰るその点であると思いますが,「足りてみて知る」でもあるんでしょうね.
全然関係ないですが,「子を持って知る母の恩」なんていうことを昔よく母親に言われましたが,人間って,変にリアリストっていうかバカというか,特に想像力の重要性を考えない人にとっては,経験の伝達伝聞、歴史的な知識なんて、あまり役に立たないというのが本当のところなのかも知れないですね。
これは メッセージ 23569 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/01/31 23:49 投稿番号: [23578 / 62227]
>*1年10キロってことはごく大雑把に,3日に一度100グラムの肉を食う・・という程度ですよね.もっと食べているような気もするのだが・・
私もおかしいかな?と思ってちょっと検索してみましたら,牛肉12キロ、豚肉17キロ、それに鶏肉?キロ,ということでした。
http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/jw6.htmlですから,クジラ3〜4千頭で1パーセントくらいになりますね。しかし,ここの記述だと,今でもアメリカの牛肉の日本への輸出量は,22万トンということで,日本の消費牛肉の2割弱くらいを占めているんですね。
※しかも牛肉1キロにトウモロコシが8キロも必要だとすると,肉食って効率悪いですよねえ?
原油消費もそうですが,肉類も,いわゆる先進諸国の中では、日本人って相当これでも控えめに生きてますよねえ?
この上,今までこんなにも反捕鯨を国家を揚げて支持している欧米各国が、何らかの理屈を付けて,クジラ利権に介入してくる・・・なんてことは,まさか,あまりにも恥ずかしくてやらないでしょうねえ?・・・しかしかつては捕鯨国だったわけだから,それが反捕鯨になった事実からすると,こんなことは非常に軽いバイアスで転換しうることなのだろうか?
まあ日本が将来的に捕鯨をしようがしまいが,それとは無関係に,欧米(オースツラリアも含む)諸国にだけは捕鯨を永久にして欲しくないと思う今日この頃。
これは メッセージ 23548 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: 私信:nobu_ichi95様、illustrious_hms
投稿者: illustrious_hms 投稿日時: 2008/01/31 23:48 投稿番号: [23577 / 62227]
crawlingchaos_g様
どうもすいません。
早速確認させて頂きます。
有難うございました。
これは メッセージ 23571 (crawlingchaos_g さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉ヨコ
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/31 23:03 投稿番号: [23576 / 62227]
>・・・数千万トンのクジラ全体のストックを破壊したのは余りにもやり過ぎだったのだから、最後に残ったミンク、バイオマスにして数百万トン程度の小型のクジラの群れ位はお目こぼしをしてやり、もう当分クジラのことは忘れて南極海が大小のクジラで満ち溢れる時を待とう。
そこから先のことは次の世代の人に考えて貰おう。
>なんてのもあるように思うですが。
ない。南極海もその他の海も変わらない。海洋生物資源を有効に利用することは人間の特権。そしてもっとも有効な利用方法は食料。逆に言うと食料としての利用を放棄した人間が、食料として利用する人間に口出しするのが間違い。
>そんなのは科学じゃなくて単なる常識だから駄目なのでしょうか?
利用しない人間は口を挟まない。それが常識。
「南極海が大小のクジラで満ち溢れ」てないと人間が困る確固たる理由があるのかね?
もっとも、あったとしてさえ大が満るまで既に初期値を遥かに超えてると推定されてる小を食料として捕獲していけない理由にはならんだろ。
それともバイオマスで何か新説を聞かせてくれるのかな?
これは メッセージ 23570 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: jacpa0222へ
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/31 22:32 投稿番号: [23575 / 62227]
うん?もじばけ。ひらがなしかよめんな。
りゆうがわからんが、えんこーどがかんたいちゅうごくじになってる。
すまんが23574よみたいやつは、ひょうじのえんこーどをかんたいちゅうごくじ(GB2312)にかえてくれ。それでよめるはず。
これは メッセージ 23574 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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jacpa0222へ
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/31 22:11 投稿番号: [23574 / 62227]
いやいや、よく心な。
>ツムラ
>侮框薯翫\xCBa\x98I嗤尫巷望 26
>\x96|垢コ\xA9`セン
>晩\xAEb廿\xDC\x87↙嶄忽⇄嗤尫巷望
あんたの竃したのは、晩云忽坪二\x98Iの晩狼二\x98Iの\xD9Iい\x92譴韻諒闓屐\xA3
つまり晩狼二\x98Iが晩云二\x98Iに\x8C\x9Dして\x92\xEC\x89咾蠅靴討襪辰瀞\x92で、それは晩云の斌\x91T\xC1\x95からはおかしくない。ましてツムラの箭は徨氏芙だろ◦
>\xDD\x94竃秘は\x9BQ\x9Cg壼いのは輝たり念だけど、
\xD9Q叟は噸宥、\x92\xEC\x89咾蠅靴佑─P途蛋Δ❹覆④磽圍哿圓世経途蛋Δ❹△蠅磽味哿叩YIい\x92譴韻肺Iえるってのは佚喘薦が噫殻\x8F\x8Aいかヒモ原きだわ。
もし晩云二\x98Iで、\x85gなる酎\xE9g二\x98I\xE9g斌函哈で嶄忽二\x98Iに\x8C\x9Dし\x8Cg\x84娠T^のない\x89咾\xEA\x92譴嘘屬辰討襪箸海❹△襪箸靴燭蕁△修蠅礇劵盡兇④覆袵Uありしか深えれん。
それと秘署』\xACF署\x92Bい、念\x92Bい↙返原署⇄あり』念\x92Bいのみ。
たとえば念30%の\xBC{秘瘁70%なら署\xEE~議には瘁の圭が寄きいが、\x95r狼双議に念の30%の秘署がない尫り、函哈きはスタ\xA9`トしない。
そういうのを枠\x92Bいの斌\x91T\xC1\x95っていうんだわ。畠てが畠\xEE~枠\x92Bいってえわけじゃないぜ。
>あんまり\xC2\x84いたことないなあ。
\xACF仇で斌\x89咾垢蠅穗咾曚病\x84くよ。
>嶄忽も匯魭\xD0\x88欞U\x9Cg\x8C⏄襪靴討襪鵑世掘\xA3
偏\x88欞U\x9Cgの嗤\x9Foとは岷俊は\xE9v\x82Sね\xA9`。
返侘送宥、隠\xD4^が樋いのは匯咀になってる。
これは メッセージ 23563 (jacpa0222 さん)への返信です.
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Re: やはり・・ヨコ 追加
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/01/31 16:04 投稿番号: [23573 / 62227]
失礼,今一つ質問を忘れておりました.
>・・・数千万トンのクジラ全体のストックを破壊したのは余りにもやり過ぎだったのだから、最後に残ったミンク、バイオマスにして数百万トン程度の小型のクジラの群れ位はお目こぼしをしてやり、もう当分クジラのことは忘れて南極海が大小のクジラで満ち溢れる時を待とう。
そこから先のことは次の世代の人に考えて貰おう。
これはaguatibiapy 氏の支持する考えであると思いますが,
aguatibiapy 氏は「南極海が大小のクジラで満ち溢れる」
とはどのような状態を指し,それをどのように知ることができると御考えですか.
私は個体群生態学的にしか知る事ができないと考えますので,やはりその「思想」の基盤となる情報は生物学に求められると考えますが.
(生物学的な知見が得られたからといって即それが意志決定ではないので御注意下さい・「たくさんいるから捕っても絶滅しない」と「だから捕ろう」の違いはおわかりですね?「わずかでも捕ったら絶滅する」は「捕るな」とほぼ同義ですが)
これは メッセージ 23570 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉ヨコ
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/01/31 15:15 投稿番号: [23572 / 62227]
>>理論的な基盤を言えば「個体群の維持ができるか?維持管理ができるレベルのデータが集まっているか?」が焦点になるはずです.
>そんな話だけが何の疑いも無いスジだとは思いません。
>ミンク捕鯨に矮小化してしまった捕鯨がそこで科学・科学と叫ぶのが少し滑稽だと思います。
ミンクの,などと一度も書いておりませんが.それに,仮にミンククジラに限定したとして,何故科学ではないのでしょう?
ミンククジラを持続的に利用できるか?という命題は科学の対象とならないのですか?
>大きな流れで見れば、南極で起こった事は
(中略)
>と、まあ、こんな形になるのですが、
ええ,歴史的経緯がそうだとして,それが鯨類の個体群動態を左右するパラメータに関わるのですか?
>・・・数千万トンのクジラ全体のストックを破壊したのは余りにもやり過ぎだったのだから、最後に残ったミンク、バイオマスにして数百万トン程度の小型のクジラの群れ位はお目こぼしをしてやり、もう当分クジラのことは忘れて南極海が大小のクジラで満ち溢れる時を待とう。
そこから先のことは次の世代の人に考えて貰おう。
なんてのもあるように思うですが。
>そんなのは科学じゃなくて単なる常識だから駄目なのでしょうか?
科学にできるのは「現状はこうである」という記述や「将来こうなるであろう」という予測です.私が言っているのは「クジラを持続的に利用可能であるかどうか」という議論は生態学的になされるべきである,という話です.これは常識ではないのですか?
貴方の
>もう当分クジラのことは忘れて南極海が大小のクジラで満ち溢れる時を待とう。
そこから先のことは次の世代の人に考えて貰おう。
という「思想」ないし「意志決定」は上記のような生態学的な予測によって左右されますか?
まずそこからお尋ねします.
すなわち,
「現状で**頭程度であれば持続的に利用可能である」場合,「だったらその範囲内で捕っても良い」と考えますか,考えませんか?
考えないとしたら,それは何故でしょうか.例えば「密猟が横行して捕獲数が守れないと予測される」「利用可能であるとしても何らかの理由で利用すべきではない」といった理由を思いつきますが.
これは メッセージ 23570 (aguatibiapy さん)への返信です.
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私信:nobu_ichi95様、illustrious_hms様
投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2008/01/31 15:02 投稿番号: [23571 / 62227]
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉ヨコ
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2008/01/31 14:50 投稿番号: [23570 / 62227]
>理論的な基盤を言えば「個体群の維持ができるか?維持管理ができるレベルのデータが集まっているか?」が焦点になるはずです.
そんな話だけが何の疑いも無いスジだとは思いません。
ミンク捕鯨に矮小化してしまった捕鯨がそこで科学・科学と叫ぶのが少し滑稽だと思います。
大きな流れで見れば、南極で起こった事は
・・・ノルウェイ・イギリス等が捕鯨から離れていく中で、日本だけが異様に張り切り、ナガスの殺戮に止めをうち、残ったお似合いの相棒のソ連とイワシクジラを徹底的に痛めつけ、いよいよ最後に残った、これだけしか居ないミンクに襲い掛かる。
その過程で、調査捕鯨、IWC未加盟国を利用した枠外捕鯨、密漁国ソ連からのそれと知りながらの買い付け、便宜置籍密漁捕鯨船の利用などありとあらゆる抜け道での生産維持を図る。
もうこのくらいで止めようとの趨勢に対して「未だミンクが居るじゃないか。
あれを出せ」と喚く。
と、まあ、こんな形になるのですが、反省を込めた次のような考え方
・・・数千万トンのクジラ全体のストックを破壊したのは余りにもやり過ぎだったのだから、最後に残ったミンク、バイオマスにして数百万トン程度の小型のクジラの群れ位はお目こぼしをしてやり、もう当分クジラのことは忘れて南極海が大小のクジラで満ち溢れる時を待とう。
そこから先のことは次の世代の人に考えて貰おう。
なんてのもあるように思うですが。
そんなのは科学じゃなくて単なる常識だから駄目なのでしょうか?
げんた
これは メッセージ 23569 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/01/31 13:35 投稿番号: [23569 / 62227]
>自然科学なんか,キリスト教が入ってきて退化してますもんね?近代医学なんかも,イスラムからヨーロッパに入ってきたりしていて,中東近辺は,知識の貯蔵庫みたいな役目もしていたようですね。しかしここはインドや中国というような私たちが考えるアジアの文化圏とも少し違う感じもしますね。
そうですね.ルネッサンスが「失われた地中海の栄光への回帰」であったわけですが,それ以前は「暗黒時代」扱いなわけですから.それはともかく,ギリシャにおいて原形ができた「自然科学」がルネッサンス以後(ヨーロッパ的な徹底ぶりで)パワフルに発展して来た・・というのが現代文明とも言えるんじゃないかと.
>なんだか,得体の知れない恐ろしさを感じてしまうんですよね。
>・・・まあ,私たちの中にもあるかも知れない恐怖でもあるんですが・・。
人間狩りですが,「銀河鉄道999」に機械化人たちが生身の人間を狩猟して剥製を飾るシーンが出て来ます.ああいう感覚なんでしょうかね.まあ,異教徒を人間扱いして良いかどうかお伺いを立てたなんて話もありますから・・
しかし,想像の域を出ませんが,誰しも「正当化された殺しの快楽」にハマる恐れはあるんじゃないかと思います.人間狩りについては「殺人に限り無く近いが人じゃない」という言い訳の上で行われていたのかもしれません.・・まあ,日本においても辻斬りなんてのもありますけどね.
(実際は切り捨てご免などという事はなく,町民を斬ったら切腹モノだったらしいが)
>その反対する動機がどこからきているのか?ということを論理的にはっきり説明している人がいないですよね?
そうですね.
理論的な基盤を言えば「個体群の維持ができるか?維持管理ができるレベルのデータが集まっているか?」が焦点になるはずです.反論するなら自分がデータを出して来て生態学的な議論をすべきであって,「あいつらは御用学者」というような粗雑な印象操作をしてる場合じゃない.というか,グリーンピースなりオーストラリアなりが南極まで船を出すなら,ついでにクジラをカウントして欲しい.合同でやってくれても構わない.フェイズアウトルールをやめてくれれば,十分な調査結果が得られるまで捕鯨をペンディングという手だってある.
ただ,反対する理由が理論に基づくものでなくても良いとは思いますよ.クジラが好き,だから殺してほしくない.それは立派な理由だと思います.・・ただ,科学の御墨付きは得られない.でも反対する理由としては科学による御墨付きなんていらないんです(それが万人に対する説得力を持つかどうかは別ですが).
そこんところで焦ってるから必死に「あいつらだって科学じゃない」と言い続けているのではないかという気もします.
>ただ,腹一杯食べたい・・というのがあの頃の働く活力になっていたのかも知れないと思うと,その願いがやっと実現された時には,そのモチベーション自体が否定されるという,なんだか人間の(日本人の)生存意義に関わる問題になってきますね。
そうなんですね・・これは南北問題にも関わる問題だと思います.例えば途上国の人々が「あいつらのようにうまいものを腹一杯食いたい,カッコいい車を乗り回したい,スイッチ一つで何でもできるようにしたい」と思うのも当然と言えば当然です.なぜなら,現在先進国と言われている国々が追い求めて来た世界がそれなのだから.
経験してみて「この程度か」と気付く,あるいは「これは続けられない」ということに気付く,そういう事だったんでしょう.まさに「足るを知る」と仰るその点であると思いますが,「足りてみて知る」でもあるんでしょうね.
>人口増加ですよね。人類はこの課題を凌げるんですかねえ?もちろんそうしなければならないわけなんですが・・・。
しばらく厳しい時代になるかもしれません.先進国の人間が厳しいのは自業自得とも言えますが,途上国や自然環境にまっ先にしわ寄せが行きそうな気もします.
これは メッセージ 23562 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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Re: これまた今朝の朝日「私の視点」欄で
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/31 09:36 投稿番号: [23568 / 62227]
まあそういったことは捕鯨プロパーの連中もわかっている
と思われるわけでして、そうなると今度は捕鯨推進側からの
論客?を差し向けるってことになると思われるわけでして。
「リークさせてやってんだからおれたちにも何か言わせろや」
てな感じで・・。w
以上はわたくしめの邪推であります、おわり。
これは メッセージ 23566 (r13812 さん)への返信です.
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Re: これまた今朝の朝日「私の視点」欄で
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/31 09:19 投稿番号: [23567 / 62227]
セント・キッズで全会一致で1国の反対も無く
決定された内容について、今年のグリンピの
行動と照らし合わせて考えてみて欲しいもの
だな。
これは メッセージ 23564 (r13812 さん)への返信です.
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Re: これまた今朝の朝日「私の視点」欄で
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/31 09:19 投稿番号: [23566 / 62227]
まあ基本的には朝日も記事としては大本営(水産庁)なんだけど
(産経、読売はみなさんよくご存知のように殆どが提灯記事)
ここんとこ最近はマスコミ人としての“意地”なのか“プライド”なのか
よくわかんないけど記事以外の場所を利用して
「無駄な公共事業を非難している」
ようにおれには感じられるのだが・・。
なぜならおれが知る限りここ一ヶ月で捕鯨に関する読者からの投書は
四つでその内、反捕鯨の意見は三つだったから。
(その内のひとつはグリーンピースのブログでも紹介されるほど)
これは メッセージ 23564 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 中国企業は現金商売?前払のみ横
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/31 09:11 投稿番号: [23565 / 62227]
横から失礼します。
>中国企業の買掛金があるんだけど、ごくレアケース?
でないことは、Msg23560の資料提示からみて知っていた
と思われます。が、何か認めたく無いご事情があったので
しょう。
中国の都市部では、小さな個人商店が多く、食品から鉱物
資源、楽器、バイクや車修理まで各種の間口一間的な専門店が
多く存在しています。
こういう商店との取引は、先にお金を貰わないと信用できない
ため、恐らく殆どの企業は先払い取引をしています。
ですが、中堅・大手の中国企業はご想像のとおり、何ら我々と
変わりません。
但し、日本の様に支払条件を厳格に守らない欠点がありますので、
商社では売掛金残高が長期間滞留する傾向があります。
商社の場合、力関係が概ね上位にある生産側には仕入れ金額の支払
いを済ませ、販売先からの回収を進めたいところですが、回収で
ゴネられると次回生産側に払うお金が無くなり・・・苦労します。
これは メッセージ 23563 (jacpa0222 さん)への返信です.
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これまた今朝の朝日「私の視点」欄で
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/31 08:59 投稿番号: [23564 / 62227]
星川さんが書いておられますねえ。
例の如く淡々とした感じで。
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-
◆調査捕鯨
官製情報を離れ国益判断を
----
-
氏の著書によると氏は「国益」という言葉は
あまり好きじゃないようなことを述べられておられるわけだけど
まあ状況説明を分かりやすくって意味で使っているんだろうなあ、と。
これは メッセージ 23556 (r13812 さん)への返信です.
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中国企業は現金商売?前払のみ?
投稿者: jacpa0222 投稿日時: 2008/01/31 00:26 投稿番号: [23563 / 62227]
あんまり聞いたことないなあ。輸出入は決済早いのは当たり前だけど、中国も一応市場経済導入してるんだし。
ツムラの買掛金相手先別明細(百万円)
大日本印刷㈱ 131
凸版印刷㈱ 75
日本農薬㈱ 57
㈲F・Kトレーディング 32
深圳津村薬業有限公司 26
その他 345
合計 669
東工コーセンの買掛金相手先別明細(千円)
横河電機㈱
816,135
日産汽車(中国)有限公司
444,202
信越化学工業㈱
400,490
ユニチカファイバー㈱
371,972
東レ㈱
342,017
その他(注)
2,420,274
計
4,795,093
EDINETで見たら中国企業の買掛金があるんだけど、ごくレアケース?
これは メッセージ 23544 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/01/30 22:53 投稿番号: [23562 / 62227]
>ただ,やはりギリシャは(我々の基準で)東洋ではないな,という気はします.西欧にとっては東洋に近いのかもしれませんね.
そうですね。
「地中海文明」とした方が良いのかも知れないですね。エジプトやメソポタミアの文明が,地中海交易によって高められてギリシャの地で花咲いた,とした方が面白いですよね。
自然科学なんか,キリスト教が入ってきて退化してますもんね?近代医学なんかも,イスラムからヨーロッパに入ってきたりしていて,中東近辺は,知識の貯蔵庫みたいな役目もしていたようですね。しかしここはインドや中国というような私たちが考えるアジアの文化圏とも少し違う感じもしますね。
その頃,今でいうところの西洋ってまだまだ、獣に近い(?)生活をしていた頃ですよね。
>恐らく,行き過ぎとも感じる保護は歴史の反動でもあるのだと思います.
私が聞いたところでは,レジャーとして人間をハンティングしていたという事ですが,ここがよく理解できないんです。アメリカ大陸の白人が何百万人殺戮しようと,大和人がどのくらいのアイヌの人たちを殺戮していようと,それは,侵略という名の下の利害の奪い合いの中での「殺人」だとして,大概のことは理解できるんですが,猿だとでも思っていたんでしょうかねえ?しかしそれでも,たとえば中国では猿を殺しましたが,その多くは食べる為ですよねえ?
なんだか,得体の知れない恐ろしさを感じてしまうんですよね。
・・・まあ,私たちの中にもあるかも知れない恐怖でもあるんですが・・。
>私が納得できないのは「捕鯨に関するものは(話をねじ曲げてまで)全て揶揄すれば事足りる」という論理性の無さですから.
その反対する動機がどこからきているのか?ということを論理的にはっきり説明している人がいないですよね?
>「肉食を減らしてもいいんじゃないか」という意見は当然,出て来ますよね.肉が贅沢である,という世界になって行くのかもしれない.
そうですね。
私の小さい時には,カレーの中に一切れの肉でも入っていれば喜んだものでした。(・・・どこのうちでもです・・汗)ただ,腹一杯食べたい・・というのがあの頃の働く活力になっていたのかも知れないと思うと,その願いがやっと実現された時には,そのモチベーション自体が否定されるという,なんだか人間の(日本人の)生存意義に関わる問題になってきますね。
おそらくは,この「足るを知る」線引き具合が難しいですね。前に「プロ倫」というウェーバーの本を読んだ時に,難しいことはほとんど分かりませんでしたが,プロテスタントの人たちのあの抑制された生活形態を良しとする人たちでさえ,結局は,(おそらくはウェーバーが考えたこととは違った意味で)潜在的な「富の実現」をめざしたのではないだろうか?と、人間の物欲とかに対する抗し難い,どうしようもない「弱さ」みたいなものを感じたことがありました。・・・もちろん私の愚かさ故に,本に書いてあることと違う風に理解しているとは思いますが。(禁欲的なプロテスタントが貯蓄を肯定する過程が,あまりにも都合良すぎる論立てだと勝手に感じてしまった。)
>,減らした肉を何でまかなうか?という問題は,本来は捕鯨問題とは別のはずです.
人口増加ですよね。人類はこの課題を凌げるんですかねえ?もちろんそうしなければならないわけなんですが・・・。
これは メッセージ 23547 (corax_lupus さん)への返信です.
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Re: 反省:アホは救いようがない。
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/30 22:23 投稿番号: [23561 / 62227]
>図表2
債権回収の方法
を看ると調査年が進むにつれ
>前受金の比率が高まっているのが分かる。
その資料だと回収の主流は掛売りということになりますが?。
君の発言は間違いだったのですね?。
そして、商品仕入れにどうやって”前渡金”を発生させる
のでしょう?。
是非”具体的ケース”を考えてからモンクをお願いしたい
ものです。
>しかし情けない話だが、要りもしない商品を「仕入れ先の都合で
>作っちゃったから取らなきゃいけない」契約を中国の商慣習と
>信じてるアホには、何を言っても無駄なようだ。
またソンナ”言っても無いこと”を平気で言う(苦笑)。
発注した量を発注者の都合だけでは変えられないんですよ。
途中で、景況変動が大きくなり都合で注文の一部を取り消そう
にも、生産側がウンと言わなきゃ殆どの場合は通らない。
仕掛含めて”要らなくなっても買うしかない”わけですよ。
>しかし、いくらなんでも中国の会計制度や商慣習は
>捕鯨にも環境と自然にも関係なさすぎるな。
打ち切り結構。
もうくだらないモンクは沢山です(苦笑)。
これは メッセージ 23560 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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反省:アホは救いようがない。
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/30 20:40 投稿番号: [23560 / 62227]
まったくアホウに付き合うと限がない。
しかし、いくらなんでも中国の会計制度や商慣習は捕鯨にも環境と自然にも関係なさすぎるな。
中国の鉄鋼産業辺りなら、まだしも環境と自然には関係するんでカテネタとして有りかと思ったが、会計制度はさすがに合わん。
捕鯨トピでは中国の会計制度の正しい取り組み方が知りたいという変人も居るまい。今回で打ち切ろう。
下記は中文簡体文字のFEPをインストールしていないものへの、前受け金のデータ資料だ。
商慣習として「手付金(前受金、払うほうからいえば先払い)」はあるという記述は幾らでもあるが、データとして示せる日語のものは日本企業に関するものぐらいしかない。
http://nexi.go.jp/service/sv_m-tokusyu/sv_m_tokusyu_0607-1.html図表2
債権回収の方法
を看ると調査年が進むにつれ前受金の比率が高まっているのが分かる。
これは本来日本企業には馴染みの薄い債権回収確保の方法だが、「郷に入っては」式に増えていることを示している。
もちろん先払い一本でやってくれるほど向こうもお人よしではないので、実際は、先払い(前受金)+納入払い(同時)+後払い(売掛け)を組合せた分割払いになることが多い。当然ながらこの契約の場合、最初の先払いがなければ商品が出荷されることはない。
(生産と出荷の区別がつかないアホはほっといてOK)
しかし情けない話だが、要りもしない商品を「仕入れ先の都合で作っちゃったから取らなきゃいけない」契約を中国の商慣習と信じてるアホには、何を言っても無駄なようだ。
これは メッセージ 23558 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: アホは救いようがない。
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/30 09:51 投稿番号: [23559 / 62227]
で、その文言のどこに仕入れ行為に手付けが
存在しうる・・・などと書いてありますか?。
仕入れ行為に先渡し・前金の科目がある・・
等と書いてあります?。
現預金で事前に収受しても、預かり金にしかならず、
売った物が存在しないのにそれを「回収」に充当する
なぞできませんよ。
で、会計監査までに決済が完了しなければ、”架空計上”
ですね。
現預金の先回収は、不動産取引の様に費用化が可能な
科目が存在している場合に可能なだけですし、小売でも
あるかもしれませんが、現金決済が主流であり、その様な
例外取引が”この国の基本”などではありません。
これは メッセージ 23558 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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アホは救いようがない。
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/30 08:36 投稿番号: [23558 / 62227]
これは メッセージ 23555 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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まさに愚問ですが
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/30 06:38 投稿番号: [23557 / 62227]
一言で言って”仕入れ”は在庫移動を伴う取引です。
したがって、在庫移動を伴わない取引はエビデンスも
証明できず”不正”処理に該当します。
よって、発注仕入れ取引の基本は
発注⇒生産⇒納入⇒検収⇒発票⇒支払い・在庫繰り入れ
になるでしょう。
在庫とリンクするこの取引は偽装が効かないので困難と
高いリスクを伴うでしょう。
>後、会計における発生主義と税務における
>増値税発票基準の2本立て
その”当たり前の知識”が何か?。
仕入れに「手付け」が存在できうる証明を求めて
いるんですけど?(苦笑)。
これは メッセージ 23554 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 今朝の朝日2面「時時刻刻」
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/30 06:30 投稿番号: [23556 / 62227]
Yahoo!ブログ検索で「捕鯨守勢ニッポン」と入力すれば
この全文が読めます。(今のうち)
これは メッセージ 23553 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 君には無理だよ。愚問編
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/30 06:14 投稿番号: [23555 / 62227]
>俺が先払いの事実や、商慣習の違いの解説資料出しちまったら、
>先が続かなくて面白くねえしな。
物理的にも論理的にも”大多数の取引に「手付け」など存在しない”
以上は、何をかいわんやです。
中国に限らず、不動産屋の慣習を”この国の支払いの基本だ”と言われ
ても哂っておしまいです。
なんなら、簡単な証明です。論じてみてください。
(1)仕入れの科目に存在しない費用をどう処理できるのか?。
(2)その商業行為の基本である”発注仕入れ”において、
どの様な場合に「手付け」が発生しうるのか?。
どちらも”出来ない”ことが直ぐにわかりますので(苦笑)。
これは メッセージ 23554 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 君には無理だよ。愚問編
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/30 00:47 投稿番号: [23554 / 62227]
まあ暫くは、君が何を出せるか待とうや。
俺が先払いの事実や、商慣習の違いの解説資料出しちまったら、先が続かなくて面白くねえしな。
とは言うものの、↓コレなんか全然日本語の意味通じてないぞ。
>ゆえに。
>現状で安い材料を大量に買い込めば、一気に需要が喚起され、
>我も我もと、発注が増えていく。
前提の論理間違ってる上に、主語と目的語省略してっから俺にさえほとんど通じん。つーことは、このトピで意味分かるのは書いてる君だけだよ(笑)
後、会計における発生主義と税務における増値税発票基準の2本立て、折角教えてやったんだから自分でも勉強しろよ、今時は丁寧に説明した日本人向けの資料もあるからな。
ごっちゃにしてる会計士に任せてるとえらい目にあうぞ。
これは メッセージ 23546 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
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Re: 今朝の朝日2面「時時刻刻」
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/29 23:29 投稿番号: [23553 / 62227]
>例の海上保安庁の保安官数人のことも書かれてあったな。
>(毎日ではウェブ版でその詳細が載っている)
>オリエンタルブルーバード号に乗船し
>この前の給油時に母船に乗り移った、
>ってことのようだ。
>(オリエンタルブルーバード号の名は実際には書かれていない)
毎日の記事によると12月とあったので
この「この前の給油時」っていうのは
おれの勘違い。
つーことは今月、グリーンピースとの遭遇時にはもうすでに
オリエンタルブルーバード号は日新丸とある一定の距離を保って
航行していたということになる。
そうかそのときすでに“作戦の幕開け”だったわけか、なるほどねえ。
虎視眈々と待ち構えていたというわけね。
これは メッセージ 23549 (r13812 さん)への返信です.
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Re: へこたれないSS
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/29 23:15 投稿番号: [23552 / 62227]
ワトソン船長曰く
「日新丸を監視しているバイキング号からによると
まだ一頭も捕っていない模様」
だそうで。
まあこの話を信じるとしてそれはつまり
日新丸の現在位置までは教えていないということを意味していると思います。
なぜならもし位置まで教えていたのならば
彼はこのことを話題にしなかったでしょうから。
これは メッセージ 23551 (aguatibiapy さん)への返信です.
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へこたれないSS
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2008/01/29 17:02 投稿番号: [23551 / 62227]
ワトソン船長は「S.アーウィンは燃料不足のためメルボルンに引き返すが、資金の調達に成功すれば再給油の上又南極海に引き返して捕鯨船団に挑戦する」と言っている様だ。
なお来年迄にはもう一隻の船を準備し、交代制で捕鯨船団を追い回すとのことである。
げんた
これは メッセージ 23550 (aguatibiapy さん)への返信です.
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Re: つーわけでGPガス欠により帰途に着く
投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2008/01/29 16:54 投稿番号: [23550 / 62227]
>『GPが現れたらキャッチャボートは全船即効で捕鯨中止して待機しておけ、
おれたち(母船)がガス欠にさせるまで引っぱり回すからよ、それまでの辛抱だ!』
SSのワトソン船長によれば捕鯨船団は南極海をうろうろ逃げ回って推定2000トンもの燃料(200万ドル相当)を浪費したとのこと。
彼の計算では日新丸が20トン/日、
オリエンタルBBが25トン/日、捕鯨船などがそれぞれ5〜10トン/日それにS.アーウィンに貼り付けた見張り船第68福吉丸が15〜20トン/日を消費すると計算している。
げんた
これは メッセージ 23516 (r13812 さん)への返信です.
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今朝の朝日2面「時時刻刻」
投稿者: r13812 投稿日時: 2008/01/29 14:35 投稿番号: [23549 / 62227]
結構、紙面をさいているわけだけど
まあ特派員さんたちのほうはよくわかっているが
編集委員さんはよくわかってないって感じですか。
例の海上保安庁の保安官数人のことも書かれてあったな。
(毎日ではウェブ版でその詳細が載っている)
オリエンタルブルーバード号に乗船し
この前の給油時に母船に乗り移った、
ってことのようだ。
(オリエンタルブルーバード号の名は実際には書かれていない)
明日、明後日と国連大学でピュ−財団主催による
「東京鯨シンポジウム」なるものが開かれるとか。
これは メッセージ 23516 (r13812 さん)への返信です.
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Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/01/29 12:28 投稿番号: [23548 / 62227]
>そんなとき日本やノルウェー等は,捕鯨のプロフェッショナルとしてそれまで反捕鯨を唱えていた国々から快く了承してもらって,独占的供給ができるような状態になるのであろうか?
ミンクだけでは量的に無理ではないでしょうか.
仮にミンククジラを年間1000頭捕ったとします.ミンクが10トンくらいとして,体重比で50%の食肉がとれるとしましょう(かなり甘い推定ですが).するとミンク1000頭で食肉5000トンです.
日本人が年間10キロ程度の肉を食べているそうですので(*),日本全体で年間120万トンの肉を食っていることになります.
するとミンククジラ1000頭は日本人の食肉需要の1%にも満たない,という事になります(**).
76万頭でも30万頭でもいいが,RMPにのっとったミンクの適正な捕獲数ってどれくらいだったかな?数千頭だっけ?
もし1万頭捕ってもやっと数%なんですけどね.
*1年10キロってことはごく大雑把に,3日に一度100グラムの肉を食う・・という程度ですよね.もっと食べているような気もするのだが・・
**量的にごく一部であるという事と,捕るか捕らないかという事はもちろん,別の話.仮に捕れなくても困窮しないとは言える.
これは メッセージ 23541 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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Re: やはり高かったクジラ肉
投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/01/29 12:16 投稿番号: [23547 / 62227]
>というか、キリスト教以降,一度ギリシャを捨てていますよね,西洋は。
そうですね.彼等自身が文化の源流をラテンに求めている感じもありますし,自然科学の基礎はギリシャ・ローマにあり,その後アラブを経由して逆輸入したような所もありますか.
ただ,やはりギリシャは(我々の基準で)東洋ではないな,という気はします.西欧にとっては東洋に近いのかもしれませんね.
>そうですね。しかしあれも西洋的なイデオロギーが入ってからのことで,欲得に貪欲な煩悩を断ち切ることが悟りに迫るというような考え方を捨てたヒトの行動のようにも感じます。
そうかもしれません.少なくとも殖産興業が国是であり進歩であった時代ですから.
>しかしついでにいうと,タスマニアのアボリジニの民は「人間」にも関わらず,オーストラリア人によってタスマニア島に限れば絶滅させられていることを考えれば,彼らの動物愛護が如何に歪か?ということも、大して深く考えなくても推測できるような気もしますね。
欧米の思想の基盤にはやはり牧畜の発想があるような気はします.人間>家畜>>野獣という順列がなければ生きてゆけなかったであろう事も想像できます.特にヨーロッパ北部では冬になる前に豚を種親だけ残して皆殺しにして塩漬けにしないと共倒れになる・・というような世界でしたから.
また,ヒトの支配の及ばない野生は打ち倒すべき敵であり,それでも勝てない恐怖でもあったのでしょう・・なにせ人の力が及ばないものは,神でなければ悪魔ですから.恐らく,行き過ぎとも感じる保護は歴史の反動でもあるのだと思います.
>ここで単純に欧米の主張を踏襲している人たちも,なんか同じ匂いを感じてしまうのは気のせいかな?
欧米の主張を踏襲しているのは,単に「自分の意見に都合が良いから」でしょう.
捕り過ぎは常に警戒すべきなので,批判的な目を持つことは間違いではないと思いますよ.私が納得できないのは「捕鯨に関するものは(話をねじ曲げてまで)全て揶揄すれば事足りる」という論理性の無さですから.
一つづつの主張をとってみれば理解できるものもあります.たとえば別トピで菜食主義を勧める書き込みなんかもありますが,魚は乱獲の恐れがあり,一方で家畜の環境負荷は馬鹿にならず,穀物飼料など与えたら人間の食べる穀物さえ圧迫しかねない・・という点を考慮すれば「肉食を減らしてもいいんじゃないか」という意見は当然,出て来ますよね.肉が贅沢である,という世界になって行くのかもしれない.ただ,減らした肉を何でまかなうか?という問題は,本来は捕鯨問題とは別のはずです.
これは メッセージ 23514 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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Re: 君には無理だよ。愚問編
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/29 08:40 投稿番号: [23546 / 62227]
したがって、仕入れ行為は自然に
発注⇒生産⇒納入⇒検収⇒発票⇒支払い
の流れになる。
つまり、支払いは”後払い”なのです。
もちろん、この後払い金額を”分割”したり”代納”する事は
珍しくもないけれども。
ゆえに。
現状で安い材料を大量に買い込めば、一気に需要が喚起され、
我も我もと、発注が増えていく。
その時点では調整する者も止めるものも無く、”余って売れない”
想定も考えられない。
だから、その様な危険性を考慮すると(当然中国政府も考える)、
材料を買ってハッピーにはならないのだよ。
これは メッセージ 23544 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 君には無理だよ。嘘吐き編
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2008/01/29 08:31 投稿番号: [23545 / 62227]
>↑先払い、分割払いの前渡し分も”手付け”と同意でかまわんね?
まだ、わからないんですか?。
不動産やソフトウエアの様な、間接費が認められている一部業界の
取引には”手付け”が成立しますが、”仕入れ”を行う一般取引には
そもそも科目が無く成立しないんですが。
生産した物を仕入れて・検収して・代金を払う・・・行為の中に
”先払い”や”前渡し金”を発生させる事はできない。
それは物の取引が無い架空行為だから、仮勘定ででも受けるしかなく、
間違いなく会計士からは不正を指摘され、戻し訂正を要求される。
結局、資金を移動した移転価格で責められ、販売した増値税を余分に
取られてオシマイ。発票はもちろんできない・・・何の意味も無い。
商社・生産の両財務責任者が、そんな莫迦なリスクをわざわざ拾う
真似はしないので、一般的な資材購買取引に”手付け”は無い。
これは メッセージ 23543 (monnkuii5gou さん)への返信です.
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Re: 君には無理だよ。愚問編
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/28 23:10 投稿番号: [23544 / 62227]
馬鹿だね、君は。聞いてどうするんだ?
前払いはないと思ってる君が言葉だけ知っても役に立たんだろうに。
それともそれを証拠に、君を騙したローカル会計員をとっちめるつもりかい?
掲示板の書き込みなんか、現実社会の証拠にならんぞ。
前払い金(手付金、仮払い金、先払い金)、受け取るほうからいや前受け金(仮受け金、先受け金)。んなモンはどこの国にもある。
税務・経理に従事しない公務員、ドカチンやバイトの兄ちゃんなら別だが、真っ当に会社員、会社役員やってれば知らんほうがおかしい。
せいぜい中文の訳語知ってるかどうかってぇだけのこった。(そんなモン詞典引きゃしまいだ。)
前払い金=預付款:流動資産に計上
前受け金=預収帳款:流動負債に計上
取引は発生しておらず発票なんぞあるわけない。それで会計上も、もちろん税務上もなんの問題もない。
一般に中国はややこしいとよく言われるが、会計法は発生主義、税務は増値税発票基準、正しく別途運用してりゃ別に矛盾はない。
税務と会計の区別のつかない時代遅れの会計士に任せると税務処理と混乱して会計処理が「不行」ばかりになるが、
税務と分けて計上させればなんの問題もない。発票は後で収受のときに税務処理すりゃそれでOK。
でもな、そんなんはおかしな契約結んで、発注もしてないのにいらんモン買わされる阿呆とは関係のない話だよ。
これは メッセージ 23539 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/23544.html
Re: 君には無理だよ。嘘吐き編
投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2008/01/28 22:53 投稿番号: [23543 / 62227]
>”手付け”という制度は、一般購買発注した商品対価としては(日本でもそうですが)滅多に使いません。
↑先払い、分割払いの前渡し分も”手付け”と同意でかまわんね?
>>>個人商店でもあるまいし、今時そんな商売をしている大手中堅企業はローカル同志でも有りません。
>>日系と大手中堅ローカルではどっちが先払い採用率が高いといいたいのかね?それともどっちも先払いなんか採用していないといいたいのかな(笑)
>どうして”言っても居ない”解釈が平気で飛び出すのか、いつも不思議に思っています。
↑前後の言を考慮すれば、「どっちも先払いなんか採用していない」という主張でいいんだね。
うん、今回はなかなか潔いぞ。
このまんま、潔いままだとすぐに終れるかもな。
ただしこのままでは今回も、君が俺の嘘を客観的に指摘するんではなくて、
君が嘘といっているものが、俺が客観的に正しい認識であることを示して終わっちまうなあ。
んー、しかしそれではつまらんな、たまには君がやってみろ。
その方が時間が掛かっても多分面白い。
中国には先払いの商習慣はない。とか、
発票主義だと注文してない商品でも発票が発行されてきて金払わないといけない中国制度の報告。とか、
製造>販売だと販売側の支払いは、後払い100%にされてしまう(製造側が売掛100%で後払いを要求してくる)。とか、
そういうオモシロ、ビツクリの資料を引用提示してくればいいわけだ。
簡単だろ?(笑)
ついでに発注してないのに勝手に製品納入して発票出してくるアホ会社や、
それを引き取って支払わなきゃならない超マヌケ契約を看せてくれるともっと愉しいぞ。
↑きみんとこの会社の購買契約書だよ。大丈夫だ、社名・商品名・単価等伏字にすれば特定はされんから。類似漢字がなくて表記できない文字はピンインでいいからな。
せめてなんか一つくらい出してこいよー、じゃないと「何もでません、嘘吐きの上塗りでした。」で終わっちまってつまらんから。(げら)
これは メッセージ 23536 (nobu_ichi95 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/23543.html
Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!
投稿者: shinpanjp 投稿日時: 2008/01/28 22:29 投稿番号: [23542 / 62227]
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/01/28 22:12 投稿番号: [23541 / 62227]
前に,日本国内で,いわば消極的反対を主張している人たちに対する食料危機に陥った時の「それでも食べない覚悟」みたいなものがあるのだろうか?というような疑問を書いたけれども,もう一つ書き足りないことがあったのを思い出した。
それは,同じ様なことを,反捕鯨国の中の人たちはどのように考えるのか?が知りたい。
ましてや,一番声高に反対している国々の多くは,かつて日本より大量にクジラを捕獲していたという史実があり,しかし「それは過去のことであり,今現在の状況とは全く違う」といって,初めのうちは「絶滅の恐れ」を盾に,そしてその可能性が無くなった状況に於いては,今度は非論理的な感情論を駆使した戦略的な啓蒙を通して,クジラの存在価値を恣意的に歪なものに変質化してしまった感がある。
果たして彼らは,おそらくは確実にくるであろう世界的規模の食料危機に際して,「それでもクジラは食べない」と覚悟できているのだろうか?
彼らには,今のところクジラを捕獲する歴史はあっても,食べる習慣というものが育つという下地も無い国(地域的な例外を除いて)ではあるが,しかし,経済的な「商品」としてみた場合,たとえばノルウェーでさえ,自国で消費するのは赤身とか,限られた部分であるそうで,それ以外の部位は,日本へ輸出していたとも聞く。反捕鯨国の愛情あふれる彼らは,その自らが可哀想だとしたクジラを殺して食べたり,輸出して自国の利益にすることを容認できるのだろうか。
そうじゃなくても今世紀の半ば頃には,アメリカの穀倉地帯の地下水が枯渇することが確実で,悪くすればアメリカ合衆国の大部分は広大な砂漠が広がる可能性があるとも聞く。また,インドや中国は自国の人口増加に穀物や農業製品の供給が追いつかないことは先頃中国では穀物だか大豆に於いて輸入国に転落したことで自給自足の原則がくずれた。また、温暖化の影響からか,気象状況が不安定で,安定した農作物の生産さえも非常に不透明で恒久的な不安にさらされてしまう可能性が指摘される現在である。
中国の中産階級は今まで食べなかった、たとえば「寿司」に代表される、新たな食材としての海洋資源に対して食指を伸ばしていると聞く。この点では,欧米も同じような動向であるようで,それにもまして,エタノール等の化石燃料の代替エネルギーの原料として穀物が使われるようになったり,牛肉や豚肉を生産する為の畜産そのものに多量の穀物を必要とすることを考えれば,クジラを食材として考えるという期待値がどんどん高まるというのは,むしろ自然の成り行きでは無いだろうか。
そんなとき日本やノルウェー等は,捕鯨のプロフェッショナルとしてそれまで反捕鯨を唱えていた国々から快く了承してもらって,独占的供給ができるような状態になるのであろうか?それともまたここで利権が発生して,「今まで保護して増殖させていた自分たちにこそ権利がある」とか言うようなまたまたおかしな論理で,敗戦国,ケツナメ日本は妥協に妥協を重ね、依然として白人の利権から断固として遠ざけられ,排斥されることになるのであろうか。
ここで日本国内で,「積極的」に反捕鯨を唱えている人個人の考え方や,その人が考える未来の世界や日本の捕鯨に対する予測というようなものも是非うかがいたいと思っている。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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