さあ!諸君!捕鯨問題だ!
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<捕鯨世論調査>毎日新聞版
投稿者: tom44 投稿日時: 2002/03/17 00:19 投稿番号: [1600 / 62227]
<捕鯨世論調査>20代の3人に1人が鯨肉未経験
内閣府
20代の3人に1人は鯨肉を一度も食べた経験がないことが、内閣府が16日に発表した捕鯨問題に関する世論調査で分かった。この年代では、学校給食や家庭の食卓で鯨肉がよく食べられていたことを知らない人も急増しており、88年に商業捕鯨が中止されて以来、捕鯨推進国・日本でも年代によって経験や意識に変化が生じている。
調査は、4〜5月に山口県下関市で国際捕鯨委員会(IWC)年次会合が開催されるため、世論を高める狙いもあって昨年12月に全国の20歳以上の男女5000人を対象に捕鯨に関連した質問を行い、3453人から回答を得た。
それによると、「日本が科学的根拠に基づいて沿岸捕鯨をすることは認められるべきか」との問いに対し、71%が賛成と回答。反対の10%を大きく上回り、国内では依然として商業捕鯨復活に期待論が根強いことを裏付けた。
しかし、若者には鯨肉を食べた経験がない人が増加。全体では87%が「食べたことがある」と答えたが、20代では男性の38%、女性43%が「食べたことがない」と回答した。また20代では男性の30%、女性の27%は、かつて鯨肉が広く食べられていたことを「知らない」と答えている。
こうした結果は、仮に商業捕鯨が将来復活しても、食品市場にどれだけ需要があるか疑問も示しており、給食の人気メニューだった鯨肉が懐かしい世代には寂しい結果となった。
【荒木功】(毎日新聞)
[3月16日21時5分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020317-00000055-mai-soci
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7割が沿岸捕鯨に賛成−内閣府調査
投稿者: tom44 投稿日時: 2002/03/17 00:16 投稿番号: [1599 / 62227]
7割が沿岸捕鯨に賛成=約9割がクジラ食べた経験あり−内閣府調査
内閣府は16日、「捕鯨問題に関する世論調査」結果を発表した。それによると、日本沿岸での捕鯨について7割の人が「賛成」と答え、「反対」は1割にとどまった。欧米諸国では捕鯨の全面禁止を求める声が強いが、国内では捕鯨復活への期待が依然、根強いことが裏付けられた格好だ。
調査は、4、5月に山口県下関市で国際捕鯨委員会(IWC)総会が開かれることを踏まえ、昨年12月に全国の成人男女5000人を対象に初めて実施した。回収率は69.1%。
日本の捕鯨はIWCの決定に従い、調査目的などを除き88年から停止されている。しかし、政府は「数の多いミンククジラなどは、商業捕鯨を解禁すべきだ」との立場を取っており、今回の調査には、この主張を国民世論で補強する狙いもあるとみられる。
日本沿岸での捕鯨の是非については、71.9%が「賛成」と答え、「反対」の10.4%を大きく上回った。ただ、質問は「クジラ資源に悪影響が及ばないようにすれば、文化的、歴史的な意義を持つ日本の沿岸捕鯨は認められるべきとの考えをどう思うか」というもので、回答を誘導する意図も見える。
一方、クジラを知能が高い「神聖な生物」として特別視し、捕鯨の全面禁止を求める欧米諸国の考え方に対しては、「反対」が53.0%と半数を占め、「賛成」は22.6%だった。
クジラの肉を食べた経験の有無では、「食べたことがある」が87.7%で、「ない」は12.3%。ただ、40歳から69歳までの世代では「食べたことがある」が9割を超えたのに対し、30歳未満では6割弱にとどまった。
(時事通信)
[3月16日19時3分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020316-00000619-jij-pol
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スペインの国営放送局取材入り
投稿者: tom44 投稿日時: 2002/03/17 00:14 投稿番号: [1598 / 62227]
スペインの国営放送局取材入り−−IWC会議前に、下関市を訪問
/山口
国際捕鯨委員会(IWC)下関会議を前に、スペインの国営放送局(TVE)取材チーム6人が13日、下関市内の鯨肉加工場や料理店などを訪れた。江島潔市長にも開催市としての思いや、商業捕鯨再開への期待などを聞いた。
25年間続く長寿番組「ウイークリー・レポート」(90分)の中で、鯨の話題を15分間放映するために来日した。4月6日にスペイン全土と、衛星放送(中南米諸国など)で放映する。
同局のジャーナリスト、シャキン・ロペスさんは「スペインで鯨といえばグリーンピースの話題が多く、日本の印象はマイナスだ。伝統捕鯨や日本人が鯨をどう考えているか、現状、実情を伝えたい」と話していた。
一行は10日に来日し、東京での取材後に下関入り。14日は唐戸市場や海響館などを取材し、長門市へ向かう。北海道でも取材し、25日に帰国する。(毎日新聞)
[3月14日20時33分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020314-00000004-mai-l35
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世界各地で氷河が後退
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/03/13 23:06 投稿番号: [1597 / 62227]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020313-00000732-jij-int
世界各地で氷河が後退=予想以上の速さと警告−米研究所
【ワシントン12日時事】世界各地の環境調査を行っている民間の地球政策研究所(本部ワシントン、レスター・ブラウン所長)は12日、「世界各地で氷河が予想以上に後退し、南極や北極の氷も急速に溶け始めている」と警告した。
まず、コロラド大学の調査では、米アラスカ州西部海岸およびカナダ北部の巨大な氷河の融解が加速。1990年代のデータを基にすると、これら氷河の融解による海面上昇は年間0.32ミリで、従来考えられていたよりも2倍以上の速さという。
また、人工衛星を使って氷河を調査している米地質調査所(USGS)によれば、南米のアンデス山脈やスイスのアルプス山脈などでも氷河の後退が目立つ。ヒマラヤ山脈のインド側では、ある氷河が98年の1年間に20メートルも後退。これは、それに先立つ5年間を合わせた量よりも大きかったという。
アフリカのキリマンジャロ山の氷河は89年から2000年までに33%も失われ、今後15年以内には消えてしまうと予想されている。
(時事通信)
[3月13日9時1分更新]
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下関発
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/03/12 21:45 投稿番号: [1596 / 62227]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020312-00000003-mai-l35
IWC会議“本番”へ「力の結集を」−−下関で事前勉強会
/山口
下関市IWC会議推進実行委員会の関係者らを対象に、国際捕鯨委員会(IWC)下関会議へ向けた勉強会が11日、市内であり、約80人が集まった。
推進実行委は下関会議の歓迎事業やPRに取り組む組織で、市や市民団体など20団体で構成。会長の林孝介・下関商工会議所会頭が「下関にとっては(1895年の)日清講和条約締結以来の国際会議。地方都市ならではのもてなしができるよう力を結集しよう」と呼びかけた。
下関会議に日本政府代表として参加する森本稔・元水産庁次長が講演し、日本の調査捕鯨でミンククジラの胃からサンマやスケトウダラなど大量の魚が見つかっている実例を報告した。
森本氏は「(世界の)人口急増による食糧供給不足解決のため、鯨類資源の管理と合理的利用を図るよう訴える」と説明。商業捕鯨再開を認めさせる根拠となる、鯨を減らさない捕獲システムの採択、日本沿岸でミンククジラを50頭捕獲できる枠の確保――の実現に向け、努力することを約束した。【渡辺亮一】(毎日新聞)
[3月12日20時32
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鯨汁−いわき発
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/03/12 21:44 投稿番号: [1595 / 62227]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020312-00000006-khk-toh
伝統の鯨汁味わって
いわきの水族館が試食会開催
いわき市小名浜の水族館、「アクアマリンふくしま」(安部義孝館長)は23―25の3日間、鯨の皮と脂身を使った「鯨汁」のチャリティー試食会を開催する。日本に伝わる鯨の食文化を紹介するのが目的で、一杯100円で提供。売り上げは、運営資金難に悩むアフガニスタンのカブール動物園に寄付する。
鯨汁は、会津や山形などの東北地方でも食べられてきた伝統料理。鯨の皮と脂身を、ニンジンやゴボウなどとともに煮込む。みそ仕立てで、豚汁のような味わいだという。日本捕鯨協会から提供された鯨肉約50キロを使い、1日1000食を提供する。
今回の試食は、4月から5月にかけ、山口県下関市で開催される国際捕鯨委員会(IWC)の年次会合をPRするのも狙い。チャリティーについては、年明けから2月下旬まで来館者に呼び掛けていた、カブール動物園向けの募金の一環として実施する。
同水族館は「鯨汁は一杯300円以上してもおかしくない料理。破格の値段なので多くの人に味わってほしい」(企画経営課)と話している。問い合わせは、アクアマリンふくしま0246(73)2525へ。
[河北新報 2002年03月12日](河北新報)
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11年ぶり鯨肉輸入へ
投稿者: SoudaiSyukyou 投稿日時: 2002/03/06 04:24 投稿番号: [1594 / 62227]
水産庁はノルウェーから鯨肉を輸入する方針を固めた。91年度に輸入を打ち切って以来、11年ぶりの再開。5月にも数十トン程度、来年以降は100トンを超えない量としている。サンプル2、3キロはすでに到着、経済産業省の輸入承認を待っている。山口県下関市で4〜5月に開かれる国際捕鯨委員会(IWC)年次会合にあわせて捕鯨推進国同士の連携強化を図ると同時に、鯨肉の供給増による国内消費の拡大を目指す。
日本はかつて商業捕鯨を行う一方、海外から鯨肉を輸入していた。ピ ークの62年度の捕獲量は22万6000トン、輸入量は1万4000トン。し かしIWCが商業捕鯨のモラトリアム(一時停止)を決めたため調査捕鯨に切り替え、輸入も中止した。
輸入するのはミンククジラの赤身。ポリ塩化ビフェニール(PCB)など有害物質の蓄積が問題視されている脂身は当面対象から外す。
密輸防止のため、輸入窓口は水産庁が調査捕鯨を委託している日本鯨類研究所(東京=鯨研)と、鯨研が鯨肉販売を委託している共同船舶(東京)に当初の2、3年は一本化する。軌道に乗れば、流通を民間にゆだねることも検討する。
ミンククジラはワシントン条約で「絶滅の恐れがある種」に指定され、学術研究目的以外は国際取引が禁止されている。しかし日本とノルウェーはこの決定を留保、両国間の輸出入は国際法上問題ないという立場をとっている。
ノルウェーはモラトリアムに異議を申し立て、93年に商業捕鯨を再開。昨年1月に鯨肉の輸出解禁を発表した。水産庁とノルウェー政府は昨年10月の実務レベル協議で、日本の輸入は今年の春先を努力目標とすることなどを文書で確認した。水産庁は昨年12月、サンプルの輸入を申請した。
輸入にあたっては、密漁や密輸の鯨肉と区別するため、輸出先と輸入元で鯨の個体をそれぞれ確認するDNA登録システムの整備を進めてきた。有害物質についても安全性を調べる。
輸入の理由について、水産庁国際課は「IWCで主張を同じくするノルウーと協調するとともに、国内の鯨肉の流通量を増やして若い世代にも食べてもらいたい」と説明している。経済産業省貿易審査課は「法的に断る理由はない。できるだけ早く承認したい」としている。
http://www.asahi.com./business/update/0306/002.html
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肥溜が何やらかしたのか
投稿者: super_mecha_godzilla 投稿日時: 2002/02/27 16:32 投稿番号: [1593 / 62227]
詳細プリーズ。
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かわいそうな赤溜くん!
投稿者: sasurainospaceman 投稿日時: 2002/02/27 02:23 投稿番号: [1592 / 62227]
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かわいそうなクジラ!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/27 00:40 投稿番号: [1591 / 62227]
銚子に漂着したクジラを解剖したら胃はからっぽだったらしい。
かわいそうに、クジラが増えすぎて餌がなくなり、夢中で餌を探して海岸に乗り上げたのだね。
はやく捕鯨を再開して間引いてやらないと、クジラは全滅だ。
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じゃんじゃん戴きましょう
投稿者: neco_678 投稿日時: 2002/02/26 23:00 投稿番号: [1590 / 62227]
ほどほどね、ほどほど、ほどほど。
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いや・・・・
投稿者: koma_shin31 投稿日時: 2002/02/26 17:26 投稿番号: [1589 / 62227]
じゃんじゃんは、まずいんでないかい。
また、減りすぎても何だし。
何事もほどほどにですよ。
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食物連鎖の最頂点の鯨を食うべき!
投稿者: terara_2002 投稿日時: 2002/02/26 01:33 投稿番号: [1588 / 62227]
鯨は海の動物の食物連鎖の最頂点におり、これが増えすぎると、あらゆる、魚類の数が減り、アンバランスが生じます、
特にイカ、イワシ、ニシン、サンマ、は激減するでしょう、
南米熱帯地域の最も強い動物である大蛇「アナコンダ」は大きさのバラバラな子供を産みますが、
ほとんどが他の動物によって捕食され、残ったほんの数匹が、哺乳類などを捕食し、それによってバランスが取れています、
海中動物で鯨より階級が上のものはおらず、しかも、捕鯨を禁止する国が多くなり、鯨が増えすぎ、浜辺に打上げられます、
だから人間が適度に捕食しなくてはならないのです。
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失礼
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/26 00:09 投稿番号: [1587 / 62227]
衛星管理→衛生管理でした。
宇宙の管理は関係ない、訂正します。
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マッコウ後日談
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/26 00:07 投稿番号: [1586 / 62227]
「捕鯨の伝統と文化を考える」
H14.2.23
ヤマハホール
14:30〜17:00
コーディネーター/木元教子(評論家・ジャーナリスト)
パネラー/吉村作治(早稲田大学教授)浜畑賢吉(俳優)森田勝昭(甲南女子大学教授)小松正之(水産庁 参事官)
○ 例のマッコウのストランディングについて
昨年の座礁クジラは228頭で、今年の廃棄処分予算として848,000円であったが、実際の今回のマッコウ処分費用(逃がしたものや、標本用に埋めたもの、海洋投機含めて)は6,200万円であったこと、1/3を国費で、1/3は県費で補填している。
胃の内容物については調査していない。これについては、すぐに研究員を行かせるべきであったと小松氏。また、水産庁の座礁クジラについて食わせないという指導については、以前、座礁ミンクで食中毒が出た為の処置であったこと、指導には罰則は無いことも述べています。
食中毒は食う側の責任ではないのか、食わせればいいとの指摘に、世界中から叩かれて現地住民にストレスがかかって大変な事になっただろう、仮に食うことで叩かれても毅然と跳ね返せるだけの哲学を持って、制度の整備が無いと難しいと森田氏。
法律ではないので、座礁クジラを食わせるようにすることは、国民の支持があれば可能だろうと小松氏。
→
ストランディング鯨を食わせないのは、やはり実際に食中毒が出て問題になってしまったらしい、腐った奴なんか食うからいかんのだが、慰謝料でも請求したのか、個人の責任で済ませない輩というのも困りものだ。
→
森田氏のコメントについては重大な問題があって、例のヒステリックな団体に後押しされた内外のメディアが血を流す姿をセンセーショナルに取り上げて、煽り立てたお陰で、地域住民にとっては大変な事態がかつて起きたらしい。迷惑この上ない話だが、このときに毅然として「食って当たり前だろ、そんなの」と言い切れる人間が相応の立場にいなかったのが、不幸であった。小泉さんならどうだろうか。早期にしっかりとした体制を立ち上げた方がいいだろう。
→
血を流す姿を公開する問題で、小松氏は「血を流す姿を見ても、環境保護・資源利用だと理解するには教養と知性が必要だ。」と述べています。確かに若い子達には理解が難しいかもしれない。教育の一環で飼育した鶏を殺して食うというのを学校でやろうとして、物議をかもしましたね。至極、当たり前の事なんだが、感情論のヒステリックな方をメディアは取り上げたがる。魚が切り身で泳いでると子供に思われても困る。肉はスーパーのパックで生きているわけではないし。(笑いごとでなく。)
→
茨城のゴンドウはさすがに調査に入ったらしいが、胃の内容物については注意してウオッチしておきたい。この地域のゴンドウが増えすぎている場合には餌不足で胃の中身がスカスカになる。間引きが必要と想定される。
→
こうも大規模なのも珍しいだろうが、沿岸捕鯨で捕っているより多い量が座礁してくるのは、もはや見過ごせない状況だ。利用方法の改訂が必要だろう。資源確認と衛星管理の両立でクリアする方法が望まれる。
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海からの贈り物
投稿者: neco_678 投稿日時: 2002/02/25 22:44 投稿番号: [1585 / 62227]
ありがたく戴きました。
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赤溜さん ご安心下さい。
投稿者: y_takeuchi_0521 投稿日時: 2002/02/25 12:28 投稿番号: [1584 / 62227]
<クジラ漂着>住民らが十数頭持ち帰り
習慣で「煮て食べた」
24日午前8時半ごろ、茨城県波崎町の海岸で、クジラ10頭ほどが波打ち際にいると、住民が鹿嶋署に届けた。一方、午前6時ごろに二十数頭が打ち上げられ、十数頭は近隣住民が自宅へ持ち帰ったという。ある男性は「これまでもクジラが打ち寄せられることがあり、自宅へ持ち帰っていた。今回も煮て食べた」と話した。(毎日新聞)
[2月25日3時1分更新]
もう、食ってる!
これは メッセージ 1578 (Akasakatameike さん)への返信です.
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師匠!!
投稿者: airbus_a300_600kun 投稿日時: 2002/02/25 11:58 投稿番号: [1583 / 62227]
>これはただものではありませんよ。
意味が変です。「ただごとでは」でしょ。
早く謝罪しないと師匠のトピは消滅だ。
これは メッセージ 1582 (Akasakatameike さん)への返信です.
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クジラ85頭が漂着!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/25 11:37 投稿番号: [1582 / 62227]
今度は茨城県波崎に85頭漂着。
これはただものではありませんよ。
クジラが増えすぎて、あふれたに決っています。
早く捕鯨を再開しないとクジラは増えすぎて全滅だ。
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ゆぃちゃんレス:クジラがきたぞ!
投稿者: yagyuukenn 投稿日時: 2002/02/24 20:27 投稿番号: [1581 / 62227]
人工無能
ゆぃちゃん のレス
Akasakatameike > クジラがきたぞ!
ゅぃ > フルオートマチックよりはセミオートマチック、セミオートマチックよりはマニュアルの方が信頼できるからねぇ....しみじみ。
Akasakatameike > Akasakatameike
ゅぃ > システムをハングアップさせたりディスククラッシュを起こすソフトはウイルスだけではないわ...。
Akasakatameike > 茨城・柳川海岸でクジラ10頭が打ち上げられたらしい
ゅぃ > 攻撃側は防御側の少なくとも5倍の情報量と処理能力が要る..とおもうんですけどぉ。
Akasakatameike > 今度こそ遠慮せず解体して食べましょう。
ゅぃ > 今度ね♪
ほほう、赤溜さんは、ウイルスだったんですか(笑)
赤坂さんへのご返事には、人工無能「ゆぃちゃん」をご利用ください。
上記のように、含蓄のあるご返事がいただけます。
「ゆぃちゃん」は、
http://cgi1.biwa.ne.jp/~mf-01/yui/
にいらっしゃいます。
これは メッセージ 1578 (Akasakatameike さん)への返信です.
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赤坂溜池氏は
投稿者: airbus_a300_600kun 投稿日時: 2002/02/24 17:44 投稿番号: [1580 / 62227]
もう助けられないから、みんなでいじめても問題ないということですね。
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助けられない鯨は食べても
投稿者: dream0609 投稿日時: 2002/02/24 17:39 投稿番号: [1579 / 62227]
問題ないでしょ
それなのにこの前も海中投棄、地中に埋めたり、外国に気を使いすぎ、文化は大切に守ろう!!
外国に気を使ってばかりいたら、マグロやかつおも食えなくなるでしょう
これは メッセージ 1578 (Akasakatameike さん)への返信です.
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クジラがきたぞ!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/24 16:40 投稿番号: [1578 / 62227]
茨城・柳川海岸でクジラ10頭が打ち上げられたらしい。
今度こそ遠慮せず解体して食べましょう。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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FIS 魚介類の汚染レベル
投稿者: tom44 投稿日時: 2002/02/17 16:47 投稿番号: [1577 / 62227]
魚介類のダイオキシン濃度は異常なし
日本 - 02月15日
2002年
水産庁は、2000年度に輸入魚介類や沖合・遠洋域で漁獲されるものを含めた、主要な生産地の魚介類中のダイオキシン類の蓄積状況の実態調査を実施し、その結果を公表した。それによれば、2000年度のダイオキシンの蓄積状況は、1999年度のそれとほとんど代わりがなく、問題はないとの結論に達した。
今回調査では、魚類、貝類、甲殻類、するめいか・まだこなど計101検体について、ポリ塩化ジベンゾジオキシン(PCDD)・ポリ塩化ジベンゾフラン(PCDF)、コプラナーなどのダイオキシン蓄積量が分析された。その結果、ダイオキシン濃度の単純平均は0.650pg−TEQ/gで、1999年度の調査結果0.816pg−TEQ/gと「おおむね同レベル」と評価された。
また、国内産魚介類58検体の単純平均は0.619pg−TEQ/g、遠洋・輸入魚介類43検体の単純平均は0.639pg−TEQ/gとなり、国内産と遠洋・輸入物との間にはこれといって大きな差はみられなかった。
今回の結果、一日のダイオキシン類の耐容一日摂取量4pg−TEQ/gは大きく下回っており、「健康に影響を及ぼすことはない」との結論に達したが、日本人は特にサカナの摂取量が多いこともあり、水産庁では今後も魚介類内のダイオキシン類の調査、またその効果的な削減方策等を検討していくとしている。
これは メッセージ 1576 (Akasakatameike さん)への返信です.
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re:アメリカ人の頭の中
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/15 13:48 投稿番号: [1576 / 62227]
>そうまでして日本人に捕鯨を止めさせたかったら、まず自分たちが手本を見せて、我々がここまでやってるんだからやめてくれないかな、ぐらいで来るまでやめるべきでは無い。
アメリカの言う事を正直に聞く日本人がいけないのです。
アメリカは条約も他国の非難も無視して核実験を行う・・・日本人もこれを見習って他国に何を言われても、じゃんじゃんクジラを取って食べるべきです。
これは メッセージ 1575 (koma_shin31 さん)への返信です.
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アメリカ人の頭の中
投稿者: koma_shin31 投稿日時: 2002/02/15 13:35 投稿番号: [1575 / 62227]
彼らの頭の中にはどうやら頭数の問題と、鯨の知能の高さ、ということがあるらしい。
彼らの主張としては『絶滅に瀕している生き物を獲って殺して食べることはいけない。』のだそうだ。
では、その生き物を絶滅に追いやったのは何処の誰だろうか?
ペリーが日本にやってきたのは捕鯨船の補給港を確保するためというのは有名な話。
石油が見つかる前、アメリカでは鯨油をランプの燃料としていた。
彼らは蝉鯨、北極鯨などの髭の長い鯨と、
鯨油の多いマッコウクジラを大量に捕獲していたのは有名な話。
しかも、その肉の多くは海に捨て、利用しても犬の餌程度だった。
同時期の日本の捕鯨は沿岸で行われていた。小船で網の中や浅瀬に追い込み、
刀や銛で鯨をしとめるという方法で。
獲った鯨は骨以外は食料や高級燃料、髭は人形のぜんまいなどに余す所無く使われた。
また、戦後日本の食糧難の時期に、日本人に一番不足していた蛋白質をいかに摂るかと考えたときに、日本はアメリカのように広大な土地も無く牧場で沢山の牛を育てるなんてことは当時は出来なかった。
そんな日本を救ったのは鯨であり捕鯨だった。鯨は骨と髭以外のほとんどの部位を食べることができるので非常に効率もよく、日本の学校給食には鯨カツなんてメニューも出されていた。
たしかに戦後日本も沢山の鯨を取っていた。しかし、納得いかないのはアメリカ人のあの高慢な態度。
まるで自分たちは正義の味方だみたいなあの言動が許せない。
自分たちのやってきたことを棚に上げて人に文句ばっか言っている。
日本が鯨の頭数を調査した時のデータと、欧米の鯨保護団体(こいつ等は生態系や自然環境には興味が無い)や非捕鯨国の調査したデータでは大きな差が生じている。
もちろん欧米の鯨保護団体や非捕鯨国のデータのほうが頭数が少ないのだ。
果たしてどちらのデータが信憑性があるのだろうか。アメリカは世界一のうそつき国家だ。原爆投下も、水爆実験も、日本国憲法すらアメリカの嘘に塗り固められている。そんな国のデータ、私には信用できませんね。
ココからは渡し個人の意見だが、
生態系というのは他の生き物の数とのバランスで成り立っており、今、海で消費者の頂点に立つのは鯨とサメだ。
サメは日本や中国がフカヒレのために捕獲したり、アメリカでもサメ狩りが行われている。そのためサメの個体数は一定に保たれていると推測できる。
しかし鯨は獲らずに守るだけ。増えるだけ増えた鯨は何を食べる?
イカ、、エビ、オキアミ、回遊性の小魚、等を大量に食べるでしょ。
そしたら生態系ピラミッドの上ばかり増えてバランスが崩れます。すると鯨の餌となる生物が激減します。
鯨の餌となる生き物は人間だって食べますよね。もちろんマグロ、カツオ、をはじめとする大型の魚もこうした物を食べます。
どうするんですか?鯨のためにイカ、エビ、を始め海産物を食べずにいろというのですか?
すると日本人は魚なんぞ食べずにアメリカから輸入される不健康な牛肉を食べろということなんですかね。
(ちなみに生態系のことがわからない人は高校の生物IBのイラストつき解説を読んでください。後ろのほうに載ってます。)
又、捕鯨反対は形を変えた日本人に対する差別だ。アメリカはアラスカに住む先住民イヌイットに対し一角獣やベルーガをはじめとする歯鯨や、ザトウクジラなどの髭鯨の捕獲を容認しているではないか!
その理由も『鯨を食べるのは彼らの伝統文化だから』といっているではないか。
それなら日本人だって大昔、縄文のころから鯨を食べつづけている。鯨は日本の立派な伝統文化だ。
が、日本に対してはアメリカは1頭も取るな!調査捕鯨すら止めろ!と言ってきている。
どういうことだ!イヌイットはアメリカに住むアメリカ人だから鯨を獲っていいのか!日本人だから獲ったらいけないのか!
そうまでして日本人に捕鯨を止めさせたかったら、まず自分たちが手本を見せて、我々がここまでやってるんだからやめてくれないかな、ぐらいで来るまでやめるべきでは無い。そう考えますよ。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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再度007さん
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/13 20:38 投稿番号: [1574 / 62227]
>調査もしないで「危ない」も何もないでしょう?可能性を机上で考えた事で判断したってダメじゃないですか?今回はどうだったかを調査しないと。
→ 私は、調査せずに不用意に食うことの危険性を指摘しているが、調査する事を否定する気はありませんし、否定もしていません。正体不明の物を食ってはいけないという点までは同意頂けるのでしょうね。
現在、調査捕鯨とSOWERに専門家の主力連中が出張っているので、迅速な対応が出来ないのは仕方ないという判断が、私にはあります。いつ来るともしれないストランディングをいつも待ち構えている体制も難しいだろうとも思う。だから、私は、何で迅速に調査しないのだと批判することもしない、調査できればば良いけれどとは思うけれど、捕鯨の主力はやはり南氷洋でいい。↓調査が無用とは書いてないでしょ。
「疾病が原因で座礁したのか。ケース・バイ・ケースでストランディングの原因を個別に判断するしかない。これが迅速に結論できるようになると、より有効に資源利用できるようになるのは言うまでもないが、現在では無理だったという事。」
「勿論、迅速にストランディングの原因が分かって、肉の安全性が速やかに判明できれば良いに越した事はないが、今すぐ出来るものではなかったのが現実。」
>人間の完全な管理下にあるカイワレや牛の話は、野生の鯨と比較できる話じゃないですよね。(笑)
行政はそれを同列に考えてなにかおびえてるところはありますね。
→ 魚ではない哺乳類であるクジラを水産庁が管理するのは実態としての流通面からですが、私は鯨肉も牛肉も鶏肉もマグロでもサンマでも商業ベースで流通に乗せるものは同列に扱って当然だと思っています。水産物として鯨もマグロやカツオと同様に消費者に消費される食べ物として同様の管理を求められるべきだ。野生だからといっても、消費者に食べてもらう商品として扱われるのは当然ですよ。実際に食べるんですからね。
>どこかで捕鯨の正しさを証明する事を行わなければね。絶好の機会を逃したと私は思います。
→ 捕鯨の正しさを証明するのは誠に結構なことで、大いに賛成です。その為の大金投入しての調査捕鯨でありSOWERです。まず最大の捕鯨地で現状の棲息数や棲息域・生態を押さえること、「絶滅」などとは無縁の健全な水産資源としての可能性を探って調査する。この点については何度もあちこちで書き続けている通りで最優先されていい。
そろそろ、いい加減な団体の主張する嘘やデタラメも、科学的に研究されている事実の前には通用しなくなっていると思う。WWFの態度の軟化には注目している。曰く、絶滅に瀕する鯨を保護しろ、鯨は知能が高い特別な存在だ、鯨は有害物質に汚染されている−そんな屁理屈なぞは、もういつまでも続かない。
屁理屈を打ち破るのは合理的な、事実の積み重ねでしかない。しかし、予算も人も限られるのは現実で、優先順位つけてメリハリ付けて研究していく事も仕方ないでしょう。年何頭来るかわからないストランディンクジラに予算を優先的につけるよりも、本来捕鯨すべき場所で、2,000頭捕鯨できるか文句言わせないまでトコトン調べることが優先でいい。
野生の鯨と人間の管理下にある牛というご指摘もあるが、水産資源として鯨を考えると、養殖していない点が違うけれど天然ものの魚介類とは同列に考えるべきだ。如何に資源を枯らさずに継続的に利用していくか。これを正しく世間に認識させていけば、商業捕鯨再開の道は必ず開ける。
これは メッセージ 1572 (jamesbond007qm さん)への返信です.
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クジラの解体方法を学ぶべき!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/13 13:53 投稿番号: [1573 / 62227]
クジラの解体方法を身につけるのは、人工呼吸や心臓マッサージと同じで、現代人には必須の知識でしょう。
漂着クジラが到達した町に、1人でもクジラの解体を知っている者がいれば、むざむざ13頭ものクジラを腐乱させる事はなかったのです。
捕鯨団体は全国の臨海市町村で、クジラの解体書や解体用具を販売し解体講習会をするべきなんですよ。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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うーん なんだかな
投稿者: jamesbond007qm 投稿日時: 2002/02/13 09:18 投稿番号: [1572 / 62227]
調査もしないで「危ない」も何もないでしょう?(笑)
可能性を机上で考えた事で判断したってダメじゃないですか?今回はどうだったかを調査しないと。
人間の完全な管理下にあるカイワレや牛の話は、野生の鯨と比較できる話じゃないですよね。(笑)
行政はそれを同列に考えてなにかおびえてるところはありますね。鯨の事に責任とるならますます解体調査するべきでしょうに。
廃棄は何も生み出しません。全頭解体調査するべきです。捕鯨に賛成しようが反対しようが動物学としてね。
私は食う為に調査して欲しいですが、鯨を捕りたくない人達でも原因がわかれば座礁の前に防げるかも知れないじゃないですか。
廃棄になんの進歩も意味もないと私は思います。責任の放棄でしょうね。
沿岸捕鯨を護るためにも解体調査するのが正しいでしょう。地磁気の認識とかが狂ったとかであれば肉には関係ないわけですから、あれは食って良いことになるという調査をするべきですね。
反対論者の顔色伺っていたんじゃどこまでいっても同じです。じり貧になって沿岸捕鯨は滅ぶでしょうね。
どこかで捕鯨の正しさを証明する事を行わなければね。絶好の機会を逃したと私は思います。
これは メッセージ 1571 (ts657738 さん)への返信です.
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焦ってはいけない
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/12 22:10 投稿番号: [1571 / 62227]
座礁鯨の対処については、水産庁の通達として出ているので官庁・地方公共団体にとっては公式の業務命令になります。知らなかったとか、守りませんでは許されない。
ストランディング鯨を食わせない理由としては、まずストランディングのメカニズムが解明されていないこと。当然、今回も今に至るまで原因については公表されていません。原因と想定される要因としては既に加藤先生の説をご紹介した通り。今回問題となっている鯨肉が健全であったのか、危険であったのかについては依然不明。深海で餌を採るはずのマッコウがどうしてわざわざ海岸近くまで寄ってきたのか。健全な個体群としては通常の行動ではないのが座礁なのです。小魚を追って来て定置網にかかるミンクとは違います。
仮定の話として、もし通達が無く勝手にストランディング鯨肉が流通可能であった場合を想定すると。鯨が座礁する、海に戻しても帰らないか、帰す事が不可能な状況が生じて死亡した。調査捕鯨と同様に、一部を医療用に、一部を地元住民に、残りの大部分を入札でセリにかけて一般の流通ルートに乗せる。この時に食卓に乗せる以前のタイミングで鯨肉が健全であると証明されてくれれば、問題は生じないでしょう。しかし、一部でも食べられた後に、危険があると何らかのデータが出た時にはどうなるか。実際にそれを食べた人間に食中毒が発生したことでその事実が判明したとしたら。
ストランディングの鯨でこれが発生した場合には、まず、流通させた地元自治体が責を問われる事になります。同時に国はなにやってるのかとなるでしょう。何故しっかりと地方自治体指導しないのかと。昔のおおらかな時代と現代では、行政に求められる機能が変わっているのでしょう。昔なら拾ったものを食って食中毒おこしても、食った奴が悪いで済んだかもしれない。現代では危険かもしれない可能性があるものを放置する事自体が責められてしまう。
ケースは違えど市販の食品ではこんなことは実際に起きています。管理責任の所在は様々としても、カイワレなどは大騒ぎになりました。狂牛病の問題にしても西欧で深刻な事態が発生していた時に何故日本政府は何も対応しなかったのかが指摘されています。
不確定な状況なままでは、不用意にストランディング鯨は食べさせない。これは冷静な判断だと言えるんです。勿論、迅速にストランディングの原因が分かって、肉の安全性が速やかに判明できれば良いに越した事はないが、今すぐ出来るものではなかったのが現実。
もったいないではないかという意見もわからないではありませんが、鯨を巡る情勢を考えるとご存知の通り敵は多い。ただでさえ鯨が汚染されていると盛んに馬鹿げたことを言い立てる団体と怪しい学者、他にも隙きあればヒステリックに騒ぎたてたくてウズウズしている連中は国内外に多いのです。万一、鯨を食って不祥事が発生した場合には、現在、牛を取り巻く産業が置かれているよりも遥かに厳しい状況が生じるでしょう。調査捕鯨鯨肉は安全です、DNA登録されて素性がハッキリしていますといっても、消費者離れが止まらないかもしれない。特に余力が少ない沿岸捕鯨が受ける打撃は大きいでしょう。下手をすれば二度と立ち直れなくなるかもしれない。
かつて、背美流れという不幸に日本の捕鯨の聖地たる太地は直面し、一瞬の判断ミスから古式捕鯨は失われました。押し留める事ができなかった和田金右衛門の痛恨たるや如何ばかりであったか。
今焦って、捕鯨の受け皿を失うかもしれない冒険を数頭の座礁鯨の為に冒す必要が本当にあるのでしょうか。万葉集にさえ歌われていた勇魚捕りの伝統を、一時の感情で失う事には賛成できません。クジラを食いたいならば沿岸捕鯨のツチクジラでもゴンドウクジラでもいいではないですか、かつての伝統は今も必死に守っている人達がいて、いつでもクジラを買えるのですから。
これは メッセージ 1568 (ts657738 さん)への返信です.
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うーん
投稿者: jamesbond007qm 投稿日時: 2002/02/12 04:20 投稿番号: [1570 / 62227]
>間違っても正体不明の肉を「無責任に」食わせる習慣を作ることが鯨肉の普及推進などではない。
・昔は生きて漂着したクジラは全部食べていたようですが、なんの問題もなかったようですね。「正体不明」ならつきとめるのが責任ではないでしょうか。食って見るのも手ですね。廃棄は何も生みません。調査捕鯨はいつまで立っても漂着クジラの研究にはならないでしょう。いつも問題を先送りしてるだけです。
水産庁の「指導」なんか「法律」じゃないんですから食うことを規制などできません。もちろん責任持つ必要もありませんから無責任という言葉はどこにも当てはまらないと思います。
・IWCについての詳しい説明をありがとう御座いました。私も歴史経緯は一応知っております。あの団体の中で適正化するより脱退して新たな団体を日本が作り「捕鯨国バッシングだけの為の会議」などやめた方がいいと私は思います。日本はまじめに頑張っているようですが、何せIWCは「ルールを勝手に変える」んですから話にはならないでしょう。
英断すべきだと思います。鯨は捕ってはいけないのが常識だと思いこんでる非常識な人間が増えすぎないうちに。
このままではIWCの捏造データをマスコミがそのまま報道する慣例が続くだけでしょうね。
これは メッセージ 1568 (ts657738 さん)への返信です.
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座礁クジラは安全です!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/12 04:12 投稿番号: [1569 / 62227]
座礁したクジラを食べると危険と言う意見は全く笑止。
座礁する直前まで元気に泳いでいたのだから浜に座礁したのだ。
だから座礁クジラは至って健康なクジラと断言できる。
勢い余ってプールの壁に衝突して気絶した少年がいたとする。
この少年は疫病に冒されているとか、寄生虫に汚染されていると考えるかい?
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鯨肉に親しむ
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/10 19:27 投稿番号: [1568 / 62227]
間違っても正体不明の肉を「無責任に」食わせる習慣を作ることが鯨肉の普及推進などではない。
モラトリアムの不合理を訴えることも大切だが、世の中には、真面目に努力している人達がいる。調査捕鯨以外にも北海道の網走、宮城の鮎川、千葉の和田浦、静岡の伊東、和歌山の太地、長崎、沖縄でも小規模な捕鯨は続いている。こういう人達の努力を理解して積極的に支援してあげる事も大切だ。こういった鯨肉なら通販でいくらでも買える。多少、高かろうが文句言わずに金出して買って食うこと。食ってみて他人にも勧めること。広く世間に広げる努力することが大切だ。
毎日新聞から抜粋。
[不屈の群像]魂のメッセージ/4
ふるさとで自分の力を…
/千葉
◇日本人に脈々と伝わる捕鯨。誰でもいいから、これからもずっと未来まで伝えていってほしい
冬の荒波が打ち寄せる和田町の鯨処理場。鉄骨柱の間には外房からの強風が吹き抜ける。床にはまな板代わりの大きな板……。漁期にはこの上で10メートルもあるツチ鯨を、シャツ1枚の男たちが刃渡り約30センチの大包丁を巧みに操り、解体する。千葉県で唯一、捕鯨を営む「外房捕鯨株式会社」。2代目社長、庄司義則さん(39)は、自分たちで敷いた杉板を踏みしめながらポツリ。「そろそろ交換だな……」
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8年前。父博次さん(74)はすでに還暦を過ぎていた。庄司さんはこの父の会社を継ぐかどうか悩んでいた。ミンク漁禁止によるツチ鯨の高騰で市場が混迷。この状況が進めば鯨離れが進む恐れもある。先行きがまったく見えない。しかし「伝統を残したい。誰かが継がなくては……」。故郷への郷愁も抱えながら、当時勤めていた水産会社の休みを利用して、アイスランドでのIWC総会に参加した。
総会ではさまざまな言葉が飛び交った。「海という大きないけす」「自然と共生する漁業」「クリーンな産業」……。これだ。「貿易の仕事で世界中を駆け回るのも楽しいが、生まれ育った故郷で自分の力を試してみよう」。モヤモヤが吹っ切れた思いだった。
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従業員は庄司さんを含め23人。7〜8月の漁期、昔から房総で続けられている、ツチ鯨の捕獲・解体・加工を行う。外房捕鯨の01年度の捕獲枠はツチ鯨やゴンドウ鯨など41頭(日本小型捕鯨協会調べ)と決められており、所有する2隻の船のうち1隻は休漁中。だが「船を手放すわけにもいかない」。捕鯨専門の漁師や解体作業員を年間雇用するため、「別の所で売り上げを伸ばさなければ」と作った売店「くじら屋」で加工品の販売も行う。水揚げされた鯨は、卸業者や加工業者に販売し、残りを鯨肉の干物「タレ」や「つくだ煮」「しお鯨」に……。「食べてみな。案外いけるよ」。隣接の食堂では竜田揚げ、ステーキ、刺し身などの鯨料理を出す。
しかし、長引く不況で売店や食堂の売り上げも……。社長とはいえ、机にだけ向かってはいられない。昔ながらの「たれ」も残したい。従業員の生活を守らなければならない。北は北海道から南は九州まで売り歩く。今年は正月も返上し、自ら売店に立つ。が、辞めたいと考えたことはない。
「日本人に脈々と伝わる捕鯨。誰でもいいからこれからもずっと未来まで伝えていってほしい」「特殊になっている市場経済を適正に戻したい」「地域コミュニティーで力を発揮したい」――。夢は次々と膨らむ。
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それはね
投稿者: mecha_jamesbond007qm 投稿日時: 2002/02/10 19:20 投稿番号: [1567 / 62227]
>鯨だけがなぜ例外なんですか?
人気の差。
これは メッセージ 1557 (jamesbond007qm さん)への返信です.
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働きすぎ
投稿者: akasaka_tamaike 投稿日時: 2002/02/10 15:32 投稿番号: [1566 / 62227]
働きすぎて死ぬことはないって?そりゃ働きすぎの定義にもよるんとちゃう?
1日鯨肉一切れでは死ぬやろけど
赤坂より
これは メッセージ 1565 (Akasakatamaike さん)への返信です.
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師匠!
投稿者: Akasakatamaike 投稿日時: 2002/02/10 12:47 投稿番号: [1565 / 62227]
>大切なのは鯨肉にできるだけ親しむ事なんです。
余りにも親しみ過ぎる事を「鯨飲馬食」というのですよ。
玉池ヨリ。
これは メッセージ 1561 (Akasakatameike さん)への返信です.
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漂流クジラを食うのを邪魔しないでくれ!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/10 11:57 投稿番号: [1564 / 62227]
漂流クジラが病気であろうが寄生虫に冒されていようが、他人に漂流クジラを食うなと言われる筋合いはない。
食いたいものが自己責任で食えばいいだけだ。
牛肉は明らかに狂牛病にかかる恐れがあるが、誰も牛肉を食べる行為を妨害できないだろ。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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>007さん
投稿者: ts657738 投稿日時: 2002/02/10 11:40 投稿番号: [1563 / 62227]
・マッコウの流通について
水産庁の建前として、座礁クジラについては廃棄処分と指導しています。
安全と検証できない物は廃棄する。仕方が無い。
マッコウ個別の事情については、昨シーズンの調査捕鯨副産物から国の規制を越える総水銀が検出されて、マッコウに限り販売されていません。同時期のミンクやニタリは販売されています。生息域と餌が異なるので、全てのクジラが汚染されている訳でもなく、どの地域でどんな餌を食うと影響が出るのか、何が汚染源なのかそんな点について十分に検証する必要がある。
クジラは原則食えるが、場合によっては食えない「場合」もある。汚染なのか、寄生虫にやられたのか、疾病が原因で座礁したのか。ケース・バイ・ケースでストランディングの原因を個別に判断するしかない。これが迅速に結論できるようになると、より有効に資源利用できるようになるのは言うまでもないが、現在では無理だったという事。
こう書くとクジラは汚染されていると、馬鹿な連中から投稿が来そうだがミンクやニタリが健全であるのは、マッコウと同時に検査した結果であって、検査するシステムと鯨肉を流通させるシステムがしっかりと成立して機能している証拠。市販されている鯨肉は安全だと言える。また、昨シーズンのマッコウが水銀が高かったといっても、全てのマッコウがそうである訳でもなく、現在も調査捕鯨は進行中なのです。
・国際条約上の問題
IWCについては「異議申立て」、CITES(通称ワシントン条約)については動物個別の種類によって「留保」という権利があって、条約に加盟していても商業捕鯨できる。
ノルウェーについては「異議申立て」を行っていてIWCの条約上、合法的な商業捕鯨です。日本へ輸出する場合には、日本もノルウェーもCITESをミンククジラについては留保しているので、合法的に輸入できます。
では何故、日本が異議申立てをしないのかと言うと、かつて日本がアメリカの領海内で漁業していた時代、「漁業の権利」と「異議申立て」を天秤にかけられた経緯があります。
これは日本の外交の大失敗ですが、結局アメリカの200カイリから日本は追い出された挙句に、異議申立ても却下したという情けない状態に陥りました。捕鯨派の意見に対米強硬意見が出るのはこの経緯を知っている人物達からです。
昨年のIWC総会ではアイスランドが、異議申立てを前提にIWCに加盟しようとして、何と!認められないという馬鹿げた状況が起きています。条約の趣旨を無視して、条約を踏み躙るのが反捕鯨国という凄まじい構図なんだが、今現在日本がやろうとしているのが「管理捕鯨」となると何がしかの捕鯨を規定する枠組みが無いと、国際的な足踏みが揃わない危険がある。IWCから馬鹿げた意見を駆逐して健全な状態に持って行かねば、国際的な資源管理下での捕鯨が成り立たない。
これは メッセージ 1557 (jamesbond007qm さん)への返信です.
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野蛮人(笑)
投稿者: jamesbond007qm 投稿日時: 2002/02/10 06:37 投稿番号: [1562 / 62227]
あなたの書き込みには品位の欠片もない。そういうのを野蛮と言うんですよ。(笑)
何かの生物を食べるのは当たり前で野蛮でもなんでもないですよ。鯨を例外にする理由がない。
親と鯨を同じに語るのが笑えてつい返信してしまいました。(笑)
あなた鯨なんですね。(⌒‐⌒)
これは メッセージ 1560 (ligerzero_x さん)への返信です.
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鯨肉に親しむ!
投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2002/02/10 05:43 投稿番号: [1561 / 62227]
捕鯨すれば牛肉や豚肉の消費が減るから畜産国や畜産業者が捕鯨に猛反対するのは当たり前。
だから、反捕鯨団体の意見なんか聞く必要もないのです。
大切なのは鯨肉にできるだけ親しむ事なんです。
鯨肉に親しんでおれば、漂着クジラを見れば勿体無くて廃棄処分する気になりません。
これは メッセージ 1 (whale_ac さん)への返信です.
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