南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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ここに登場する支那人、大子党or奴隷(爆

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 20:14 投稿番号: [7032 / 29399]
奴隷が殆どなんだろうな!
中には奴隷の血を吸っている大子党もいるって??

生き地獄朝鮮で裸足ではいずり回り、拾い食いしている金正日の奴隷、とそんなに変わらないがな!

流石憧れの地上の楽園、共産主義の国だ、上手くできているは(爆笑)

オマエ、バカ杉

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/07 19:45 投稿番号: [7031 / 29399]
>1937年7月13日、内務省警保局図書課「時局に関する記事取扱に関する件」


オマエ、相変わらず、真性の馬鹿だな。
こんなの今でも世界中でやってる当然のことだぜ。
例えば、当時、支那軍は、支那人・日本人・外国人を頻繁に虐殺したが、日本では、その写真の公表を禁止したし、報道も控えめだった。
一方、支那は、支那軍による、支那人・日本人・外国人の虐殺を日本軍の仕業に転嫁して大々的に宣伝したものだ。

ちなみに、言論統制に関して言えば、当時の日本よりも、現在の支那や南北朝鮮のほうが凄まじいだろ。



支那軍が違法毒ガスを使用した紛れもない事実を、どうしてそんなに否定したがるのか訳が分からん。

>汚職事件の摘発を恐れテロ事件頻発

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 16:22 投稿番号: [7030 / 29399]
中国お笑い国家!

汚職事件の摘発を恐れた腐敗層

によるテロ事件頻発



  周永康公安相が今年に入って三度もの暗殺未遂事件に遭遇するなど
中国で高級幹部を狙ったテロ事件が頻発している。

  ●失踪中の軍佐官クラスの住宅から高級幹部の暗殺目標名簿が発見


され、軍や武警の腐敗分子が汚職事件摘発を恐れてテロ事件を起こ
しているとみられる。

  暗殺対象リストには

   温家宝 新首相や
   羅幹 政治局常務委員、
   呉官正 中央規律検査委員会書記

  らの名前も。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

悪が暴かれそうになるとテロですか、恐ろしい奴ら!
(流石支那人!!

韓国朝鮮人に真実を語れといっても無理

投稿者: jnwing2001 投稿日時: 2004/12/07 15:37 投稿番号: [7029 / 29399]
  強制連行はそもそも当時日本国籍を持っていた朝鮮人には当てはまらない。戦時中であれば多くの日本人は軍隊なり工場に徴用されている。   それを独立したからと言って後であれは強制連行だったというのはちょっと違うのではないだろうか。

  また聞くところによると朝鮮人の95%は連行されたのではなく自主的に日本に来たと言うデーターもある。要するに今でも不法入国、滞在のトップは中国人ではなく韓国人である。なるほどと頷くのは私だけでしょうか。

  従軍慰安婦についても同じようなことが言える。   よく軍隊のトラックが突然やってきて娘をさらって言った、などとまことしやかに言われるが、当時のことを知っている正直な韓国人に聞けば、そのような話は聞いたことがないと言う。

  韓国も中国と同じでとにかく日本を叩けばストレス発散になる。軍事政権時代の間違った反日教育(軍事政権を守るために外に敵を作る方法は)は現在の中国共産党と同じである。

  しかし、残念ながら真実であっても韓国に不利になるような発言をすれば叩かれる。   それが韓国国内にいる韓国人だったらまともな生活が出来なくなるから敢えて真実を語ろうとはしない。

  日本人が言うと口から泡を吹きながら怒るし、政治家が言おうものなら「妄言」だの「歪曲」だのとまくし立て即外交問題にする。彼らには真実こそタブーなのである。

  日本語の歌や映画、文化を禁止しただけの事はある。国民も政府も、他に例を見ないほど偏狭な国である。

備考:日本の女性がヨン様フィーバーするのは日本人が拉致問題で北朝鮮に強行になるから、それに対する贖罪意識があるのでは、などと意見を述べる人までいる。韓国人の日本に対する偏見やプライドは心理学では説明できないほど異常である。

昭和19年に強制連行されて…

投稿者: shortpeace49 投稿日時: 2004/12/07 12:54 投稿番号: [7028 / 29399]
昭和19年に強制連行されて、昭和22年
まで、台湾で従軍慰安婦だったんだそうだ。
いやー、よく見てる人はよくみてるね。
こういう矛盾を発見できる人を私は
尊敬します。僕ならこんな嘘つき共の
発言に耳を傾けること自体がいやだもん。
結局、日本の慰安婦になった方が金に
なるからそうしただけで、戦争が
終わっても売春婦を続けていたという
だけだろ。もともとの素質は時代が
変わっても売春婦であり、タカリ・恐喝
を繰り返す人種だったって事じゃないの
かな。

李容洙(イ・ヨンス)さん(75)は

投稿者: shortpeace49 投稿日時: 2004/12/07 12:44 投稿番号: [7027 / 29399]
日本に因縁つけてるタカリ女だろ?
こんな記事を見たんだけど…
貼ってもいいのかなあ?

http://www2.diary.ne.jp/user/154269/


http://www.geocities.jp/kesenai_kioku_04/kyoto/profile.htm

お笑い国家、支那!(爆笑

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 03:54 投稿番号: [7026 / 29399]
第百三十二回   共産党の綱紀粛正-"求真務実"
(2004年5月24日執筆)


● 2004年2月12日、元安徽省副省長王懐忠が汚職の罪で死刑に処せられました。省長クラス以上では改革開放が始まって以来3人目。前後16回にわたり受け取った賄賂は人民元分だけでも230万元に上り、子供たちへ送られたお年玉は数万元、義父の病気見舞金も数十万元に達したそうです。
このような風潮はまさに氷山の一角。

《支那で万元戸と言えば凄い金持ちなんだろ》


2004年1月11日に中央規律検査委員会第3回全 体会議で呉官正同常務委員会書記が行った報告によれば、2002年12月〜2003年11月の1年間で、幹部の規律違反は172,649件、党籍を剥奪され送検されたものは8691人を数えました。また、綱紀粛正であぶりだされた不必要な海外旅行団は4015組、自動車の過剰配備8871台、住宅の取得違反は26,714軒(追徴金6億8千万元)…。
経済発展に伴う汚職の蔓延と、それに対する庶民の反発は共産党にとって党の将来に関わる大問題になっています。そこで党中央は、2001年・2002年・2003年の3回に分け、中央・地方の国家・党各機関にプロジェクトチ−ムを派遣、大規模に直接取材・ 座談会・アンケ−ト調査などを行い、その結果に基づき、様々な改革に着手しました。
その集大成が、1990年の13期6中全会で構想されて以来13年を経て、2003年12月31日 に党内に公布された<党内監督条例(試行)>と<党紀律処分条例>(97年に出され た<党紀律処分条例(試行)>に手を加えたもの)です。18日付けの人民日報は<党 内監督条例>の要点として、①重要な課題・人事などは会議によって集団で決定する という党内民主   ②外部からの監督も含めた10種類の監督制度   ③中央政治局も中央 委員会の監督を受ける、党員が党規に基づいて不適格幹部の罷免などを要求する、と いった本格的な党内監督   ④"一把手"(各部署、行政機関の最高権力者)を監督の重点に置く   ⑤監督者を弾圧から守り、被監督者には異議申し立ての権利を認める、など8つの点を挙げました。
2004年2月13日の同紙にこんな投書が掲載されました。
「テレビドラマ<公民良心>で党幹部が自分たちを"父母官"と呼んでいるが、社会の主人は公民で、党幹部は人民に奉仕する公僕だ。封建的発想は排除すべきで、主僕関係を転倒してはならない。」
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「絶対賄賂はもらわない」と血の誓約を立てたにもかかわらず、死刑にしても終わらない社会それがお笑い支那!

賄賂と引けば「腐敗赤い世襲貴族」が続々出てくるぞ、笑い国家支那。

太子党と呼ばれる党幹部の縁者

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 03:37 投稿番号: [7025 / 29399]
まさに赤い世襲貴族のための支那人民!

特権階級のみが繁栄を謳歌している。 しかも、太子党と呼ばれる党幹部の縁
者を中心とする特権階級と一般国民の富の格差が非常にひどい。中国の利権構造
は権力構造と重複しており、共産党幹部に流れる賄賂は天文学!

こんな社会が長続きするはずがない、崩壊!



共産党幹部に流れる賄賂は天文学的である

  日本のマスコミなどでは、胡錦濤体制が発足したことで、いずれ複数政党制に移行し、民主化が全域に及んで、中国はこのまま経済大国として発展していくであろうとノーテンキで楽天的な見方をしている人が多い。しかし、果たしてそんな短絡的なシナリオ通りに事が運ぶだろうか。私は毎度このエッセイで主張しているように、中国経済の成長の要因は、ただ同然の値段で国有企業の払い下げを受けた一部の特権階級が、日本の30分の1といわれる奴隷的低賃金労働者を使って、世界の工場として安い製品を大量に作り、それを世界に供給して莫大な富を手に入れていることに尽きる。政策に基づき設定された著しい「元安」の為替レートがいっそうの競争力増大に拍車を掛けていることも間違いない。そして、これが世界のデフレの元凶でもある。中国の特権階級は自国で奴隷的低賃金労働者を使って稼いだ利益を自国に再投資しないで欧州や米国に持ち込み、蓄積を図っている。自らは投資しないのに世界からは中国の低賃金労働力に魅了されてぞくぞく参入してくる投資が、中国の高度経済成長の源泉であり、もしも賃金水準が上がれば、中国は国際競争力を失って経済成長は止まってしまう。日本を初めNIESと呼ばれる台湾・韓国・香港・シンガポールなどのように一般国民の賃金水準を高めていく中で自国の購買力をつけ、みんなが豊かになっていったことを考えれば、中国は全く正反対にいつまでも一般国民を豊かにしないことで一部の特権階級のみが繁栄を謳歌している。
  しかも、太子党と呼ばれる党幹部の縁者を中心とする特権階級と一般国民の富の格差が非常にひどい。中国の利権構造は権力構造と重複しており、共産党幹部に流れる賄賂は天文学的である。また、中国では都市戸籍の住民と農村戸籍の住民の富の格差が非常に大きく、農村戸籍の国民はいつまでも都市戸籍を与えられず、都市には住めないことで生涯、低賃金に甘んじざるを得ない。

中国共産党の腐敗・汚職は中央から末端まで

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 03:21 投稿番号: [7024 / 29399]
中国共産党の腐敗・汚職は中央から末端まで広がっているからだ。最近、北京市で元市交通局副局長(首都圏公路発展公社理事長)による環状道路建設にかかわる賄賂事件が発覚した。都市部では経済発展を利用する汚職、農村部では農民への不法税収の取り立てなどによる汚職が日常茶飯事である。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
腐敗しきっている中共!
これが中共の現実。


中国・四中総会/予断許さない胡錦濤新時代
  先に開催された中国共産党の四中総会(第四回中央委員会総会)で江沢民氏が党中央軍事委主席を辞任し、後任に胡錦濤総書記が就任したことで、名実共に「胡錦濤時代」が到来したと伝えられる。だが、今回の四中総会は中国の抱える問題点を改めて見せつけたと言える。前途は予断を許さない。

軍事委は胡氏以外軍人に
  問題点の第一は、中国の軍事体制の特異性である。
  今回の人事で党中央軍事委は胡主席を除く他の委員すべてが軍人で占められた。従来は江氏と胡氏の二人の文民が主席と筆頭副主席だったが、胡氏に代わる筆頭副主席に軍人トップの郭伯雄大将が昇格、また徐才厚・軍総政治部主任が新たに副主席に就き、副主席は三人の軍人で固められた。

  さらに、新たに海軍司令官と空軍司令官、第二砲兵(戦略ミサイル部隊)司令官らが委員に入り、中央軍事委は従来の八人体制から十一人体制へと拡大、胡氏以外の十人はすべて軍人となった。

  党中央軍事委のメンバーは来春の全人代(全国人民代表大会)でそのまま国家中央軍事委のメンバーになるが、最高統帥権を持つ中央軍事委に海空司令官らが加わった意味は小さくない。台湾問題や海底資源問題で軍が活発に動いているだけに警戒を要する。

  もちろん、同委は主席責任制を採っており胡主席が統帥権を握ることになる。しかし、果たして実権を掌握できるのか、疑問視されるところだ。

  民主国家ならば文民統制が明確になっているが、中国では文民統制があいまいであるばかりか、中国人民解放軍はあくまでも中国共産党の軍隊である。人民解放軍の建軍記念日が国家成立はるか以前の一九二七年八月一日(南昌蜂起の日)であることがそれを象徴している。これも不安材料だ。

  問題点の第二は、「人治」による腐敗・汚職のすさまじさである。四中総会では軍事委人事とともに「執政能力強化」が主議題となり、「党の執政能力強化に関する決定」が採択された。同決定は法治や政策決定の透明化を図り、監督システムを強化し「清廉の党」に改革するというものだ。だが、その前途は悲観的である。

  中国共産党の腐敗・汚職は中央から末端まで広がっているからだ。最近、北京市で元市交通局副局長(首都圏公路発展公社理事長)による環状道路建設にかかわる賄賂事件が発覚した。都市部では経済発展を利用する汚職、農村部では農民への不法税収の取り立てなどによる汚職が日常茶飯事である。

  今年三月の全人代での最高人民検察院(最高検)の活動報告によると、昨年一年間に汚職で逮捕された公務員は約四万三千人。このうち検察や警察などの司法関係者は22%を占め、共産党の「権銭交換」(権力と金を交換する)は党支部書記、市長、金融・税関などネットワーク化している。

  共産党の「執政能力強化」を図り「清廉の党」に改革するには、「人治」をやめて民主化することが不可欠とされる。これはかつて胡耀邦党主席や趙紫陽首相が歩もうとした道だが、共産党の支配論理に合わず、結局、二人とも失脚したことは周知の通りだ。


矛盾が一層あからさまに
  胡主席が「清廉な党」の建設に固執し、党基盤を崩すようなことがあれば、天安門事件のように共産党の軍隊である人民解放軍が動きだす可能性は否定できまい。中国の抱える矛盾は今後、より一層、あからさまになってくるのではないか。四中総会はその疑問を強めさせたといえる。

おゃ?オメガさんお久しぶりです♪

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/12/07 00:55 投稿番号: [7023 / 29399]
お元気でしたか?

最近、常連さんが見当たらずに、寂しい思いをしておりました。(>_<)

言論の自由がない証拠

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/07 00:39 投稿番号: [7022 / 29399]
出涸らし君、日中戦争時にマスコミに言論の自由がない証拠を出すよ。
これで納得した?

1937年7月13日、内務省警保局図書課「時局に関する記事取扱に関する件」(下記に該当する報道はすべて厳重な取締の対象となった)
「反戦又は反軍的言説を為し、或いは軍民離間を招来せしむるが如き事項」

「我が国民を好戦的国民なりと印象せしむるが如き記事、或いは我が国の対外国策を侵略主義的なるが如き疑惑を生ぜしむる虞ある事項」

「外国新聞、特に支那新聞等の論調を紹介するに当り、殊更に我が国を誹謗し、又は我が国に不利なる記事を転載し、或いは此等を容認又は肯定するが如き言説を為し、延て一般国民の事変に対する判断を誤らしむる虞ある事項」
(「天皇の軍隊と南京事件」吉田裕   青木書店   所載・P55)

1937年8月2日、憲兵司令部警務部長通牒「時局に関する言論、文書取締に関する件」(以下のような言論、文書を取り締まるよう各憲兵隊に通達している)
「事変の経過又は戦地の状況等を論議するに当り、皇軍の名誉威信を損じ又は軍紀の厳正を疑わしむるが如き事項」

「国境を超越する人類愛又は生命尊重、肉親愛等を基調として現実を軽蔑する如く強調又は風刺し、為に犠牲奉公の精神を動揺減退せしむる虞ある事項 」

(「天皇の軍隊と南京事件」吉田裕   青木書店   所載・P55)

http://www31.ocn.ne.jp/~hinode_kogei/

>ノモンハン事件・・

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/07 00:25 投稿番号: [7021 / 29399]
>【石井はノモンハンでの戦争の末期に戦場の河に細菌をまいたのだった。】



Ω   Ω   Ω   Ω

「(ソ連は)ハバロフスクに細菌戦の施設があり、ノモンハン事件以前にさえも、病気にかかった動物をつかい、炭疽菌を他の動物や人間に移す実験がこの地方で行われていた」(「ノモンハン」A.クックス)。
  ノモンハンで細菌爆弾を落とした目撃報道がある。(ベッケンカンプ記者)、さらに、同書注で、7月15日、16日、ソ連軍飛行機が日本軍が水源としている湖水に散布した赤痢菌を検出した例(小松原日記では9日以来)や発見されて自殺した細菌源頒布のソ連軍医を挙げている。その後の追及がないから、疑わしいなどの意見があるが、日本軍の特徴として、かえって秘密にする傾向があるのを無視している。
  歩兵第74連隊第1大隊戦闘日記には7月9日にソ連機が日本軍水源に爆弾を落下し、その後、大隊全員が赤痢になったのを記述している。航空地区司令部情報記録には10日に細菌爆弾破片確認。12日投下の細菌はF級Y型赤痢菌含有と判明、とある。その他、8月16日以来、各隊に腸チフス患者発生。要注意の命令が出されている。

  日本軍は下痢患者が続出し、この防疫に石井部隊が駆り出されて無菌の水を供給するろ過装置を設置し感状を貰ったが、これを戦後、「日本の左翼作家何人かが、石井部隊がノモンハンでハルハ河の上流からコレラ、発疹チフスやその他の疫病の菌を放流する仕事に従事したのは間違いなく、そのため、30人以上の日本人医療従事者や軍属が死んだ、という話を広めたことがあった」と、クックス氏は左翼作家を非難している。
  「ノモンハン秘史」(辻政信)第1頁に消毒した水を前線に届ける「決死の給水に出発せんとする石井部隊の兵(バルシャガル高地にて7月12日撮影)」の写真がある。

  日本軍は日本人には免疫性があるがソ連人には病原性を有する赤痢菌をハルハ河に流したなどと関係者という人の発言があるが、そのような人種による免疫性など聞いたことがないと医学関係者は言う。大体、この地方は豪雨が頻繁にある所で、雨と冷気に悩まされる記述が戦記に多い。今日でも雨の後には増水し、浅瀬を車では渡河できない場所である。

  ハルハ河は通常でも秒速2メートル(場所により秒速5メートル)、人が流される河に一時的に何トン放流しようが効果の期待できるものではない。部隊の存在理由の宣伝と考えられている(細菌戦の研究をしていると言う効果だけでも大きいものである)。
  第一、日本軍の戦病者は2236名であり、ソ連側の701名で数字の語るところは明白に日本軍の細菌戦無効もしくは否定である。ソ連軍は水を高台の上から補給されており、日本軍がハルハ河上流に細菌を散布しても意味がなかった。
  付記、世界最初に細菌戦を行ったのは支那軍で昭和12年9月、上海付近で井戸、クリーク、水溜りなどに細菌(コレラ菌)を投入し、後には毒薬(昇汞、青酸カリ)も投入し、シナ土民が損害を被った。甚だしいのは、西瓜に注入中を発見戦闘になり、射殺された例がある。そして石井部隊が動員されて防疫に従事し食い止めた。当時の新聞記事にも多く見られる。石井部隊が行って細菌戦をした、と言うのは戦後左翼の好む論法で、事実は逆である。

  ソ連側が毒ガスを使ったという報告がある。今日では詳細が不明であるが、ソ連は化学42大隊を動員したと言う。8月29日に戦死した歩64(山県)第4中隊、松村信之中尉の日記、26日の欄に「後退しなければガス弾を使う」と、放送があった記述があり、ソ連軍はガス弾を使うのに、ためらいはない。

『ノモンハン事件の真相と戦果――ソ連軍撃破の記録』小田洋太郎・田端元著(2002年)

実際に井戸にペスト菌を撒くなどやって

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/12/07 00:23 投稿番号: [7020 / 29399]
しまったのだから仕方ないだろ。(苦笑)

手前勝手主義(リビジョナリズム)では、キチガイは増産出来ても、何ら問題は解決出来んぞ。

優秀な日本機はノモンハン事件で圧勝

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/07 00:20 投稿番号: [7019 / 29399]
>   日本はノモンハンでの戦争の大敗北を通じて、航空機、戦車その他全ての戦力においてソ連に、そして欧米諸国に太刀打ちできないことを認識した。

アフォか?

Ω   Ω   Ω   Ω

優秀な日本機

  NHKは日本機が多いので優勢だったと報道したが、間違いである。

  日本機の集結は5月13日の臨時飛行団に始まる。

  飛行第10戦隊   97式軽爆撃機   18機   偵察1機
  飛行第24戦隊   97式戦闘機    19機   松村黄次郎中佐

  5月24日には、

  第12飛行団司令部
  飛行第11戦隊   97式戦闘機     19機   野口雄次郎大佐が加わった。

  付記、神武天皇即位以来の年号を皇紀といい、皇紀2597年(昭和12年、1937年)に制式となったので97式という。

  日本軍の戦闘機は優秀で緒戦の5月20〜23日までにソ連機5機を撃墜し、その後の6日間(5月26〜31日)でもソ連機175機を撃墜してソ連空軍を撃滅した。これに恐慌を来たしたソ連側は飛行士に戦闘禁止を命令した。日本の飛行機を見たら逃げるように指導し、専ら、日本機のいない時に地上攻撃に来たが、日本機に遭遇すると、その後も数十機単位で撃墜されている。

  「ソ連機が1段50機の3段構え、合計150機で来ても日本機が数機ではダメだが、20機も行けば逃げた」(中尉、河添〔阿部〕武彦氏)。

  事実、5月28日は60機対18機で戦い42機を撃墜している。その他80機対9機で戦い篠原機だけで6機を撃墜とか、6月27日は篠原機だけで11機を落としている。

  当初、日本側は5月13日、飛行第24戦隊19機しか配備せず、9機ずつ4交替で飛び、場合により別の9機が応援に賭け付けたもので、ソ連側は一度に日本機を30機とか、45機を撃墜したなど空戦記で発表しているが嘘である(ジューコフは6月22日から26日までに日本は64機を失ったと書いたが、日本側の記録では日本機の損失は7機である)。

  ソ連戦闘機のイ15は羽布張りの複葉機で速度が遅く、イ16号は金属製といわれるが羽布張りもあった。運動性能は鈍重で、いずれも日本戦闘機の軽快な運動と熟練した技術に抵抗できなかったので、欧州からスペイン内戦に参加した飛行士と、イ15を改造した1153(チャイカー鴎)を大量投じた。これは、8ミリ銅板をイ15の座席の背当板とタンク囲いに使い、引込脚にし、大エンジンをつけたもので外観は同じ羽布張りの複葉機だった。

  ジューコフのいうイ16の改良型も座席とタンクを8ミリ鋼板で囲ったものだった。新鋭高速のイ16などと書く者もいるが、実態は違う。旋回性能は悪く、速度も上らなかった。

  日本の戦闘機は全金属製の97式戦闘機で高速ながら旋回性能に優れ、旋回半径は約78〜86米、これは英国やドイツ機の110〜140米より優秀であり、「1旋廻半でソ連機の真後ろに追尾することができた」(少年航空兵第4期生、児玉敏光、当時19歳)。

『ノモンハン事件の真相と戦果   ―ソ連軍撃破の記録―』小田洋太郎・田端元著(有朋書院、2002年)

君、無職だろ(苦笑)

投稿者: YellowFlute 投稿日時: 2004/12/07 00:17 投稿番号: [7018 / 29399]
悪いこと言わないが、他人のこと心配する以前に、君自身の将来を心配しなさい。

まぁ、フラストレーションの捌け口として他国批判を繰り返す

君らオチコボレの心情はわからないでもないけれどね。

ノモンハン会:細菌を使用していないと断定

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/07 00:11 投稿番号: [7017 / 29399]
ノモンハン事件とは
ノモンハン会事務局長     阿部   武彦


『731部隊「関東軍防疫給水部」について』

実態について殆ど知らないが、戦場において次のような行動があった。

防疫給水について大活躍し恩恵を受けた。砂質広漠地故、水に乏しく、ハルハ河は敵の火制下で利用困難、唯一の水源であるホルステン河(水流部3〜5メートル、水は濁っているが水源が泉故、枯渇することはない)工兵橋に大型濾水機を設置して、全第一線部隊の給水源としての大役を担当した。この濾水機は細菌のみならずリケッチャまでも排除できた。

「ノモンハン事件」の間に一度「ハルハ河で腸チブス菌が検出された。ソ連が上流で投下した疑が在るので、防疫給水部の水以外を飲用しないように」との注意があった。

ハルピン郊外に駐屯して防疫給水と伝染病の研究をしている旨の文書をみたことがある。元来防疫給水を任務とする部隊であるが、細菌戦の攻防にまで研究範囲が拡大していくのは、各国共通の成り行きであろう。細菌戦の恐ろしいのは、フラスコ一本であっても、大きな効果を収めることが可能であり、隠密裏に使用しやすく、一般の伝染病と判別困難なことである。しかしながらノモンハンには住民もおらず、地勢・気候も不適で彼我ともに、細菌を使用していないことを断言できる。


『ノモンハン戦場日記』
ノモンハン会=編
1994年10月15日
新人物往来社

弧金盗チベット大虐殺ウイグルでも!

投稿者: mami999hakuma 投稿日時: 2004/12/07 00:03 投稿番号: [7016 / 29399]
うまい汁を吸っているのは赤い世襲貴族だって!
さもあらん!
日本の企業が支那に進出するには膨大な賄賂が必要なんだぜ!
高級車10台要求されたと言う話も聞いたぜ。

赤い世襲貴族の独裁と言うことだ。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

ウイグルでも大虐殺やったようだぜ!

●胡錦涛は、江沢民政権下におけるチベット大虐殺の実行責任者。その「
功績」によって現在の国家主席となった。



支那では残虐な行為が評価される!

これが「胡錦涛」の犯罪だ。


チベット僧を縛り上げ、棒でたたき殺し、
寺を破壊する悪魔の中国兵!

日本に捏造の南京虐殺をつきつけるその裏で、
本物の虐殺を中国共産党がおこなっていた!
この真実は決してくつがえせない

中国政府によるチベット大虐殺とは?
●チベットの僧侶・尼僧が公開虐殺によって15万人から1400人に減らされた。
●チベットの一般民衆は120万人虐殺された。
●中国人民解放軍は、殺された親の死体の上で子供を無理やり踊らせ、その様子を見て笑いながらその子供も銃殺した。
●中国人民解放軍は、チベットの歴史的建造物(寺院など)を破壊し、あるいは「便所」として使用している。
●民族浄化のため、チベット男性の生殖機能を手術によって奪った。

《●》尼僧に対し警棒の形をした5万ボルトのスタンガンを性器に入れて感電死させ、死体は裸のまま路上に捨てられた。

●胡錦涛は、江沢民政権下におけるチベット大虐殺の実行責任者。その「功績」によって現在の国家主席となった。

《●》最近では、フランスに行った中国政府要人が議会で演説しようとしたら、フランスの議員の半数以上がチベット大虐殺に抗議して退席した。

●欧米では人権団体を中心としてフリー・チベット運動が活発で、チベット問題のせいで中国の印象はかなり悪い。
●現在でも多くのチベット僧が中国政府によって拷問を受け、強制労働をさせられている。
●アメリカの有名ラップグループ、ビースティー・ボーイズは毎年「チベッタン・フリーダム・コンサート」という大規模な音楽フェスを主催しているが、これによって彼らは中国政府から入国禁止にされている


http://www.tibet-info.net/temoignages/torture.html

     ↑
《●》尼僧に対し警棒の形をした5万ボルトのスタンガンを性器に入れて感電死させ、死体は裸のまま路上に捨てられた。

!!!スタンガン恐ろしい野郎ら!

続き2

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/06 23:46 投稿番号: [7015 / 29399]
以上、筆者は、731部隊と細菌戦について、日本軍が中国において細菌投下した時点から現在まで、歴史的事実としていかなる点がいかなる過程を経て明らかにされてきたかを述べ、

次いで、731部隊が人体実験を含む様々な細菌実験を行ない、そこで製造されたペスト菌などの細菌がいかなる地域に撒布され、いかなる被害を生みだしたかについて明らかにした。


  いま筆をおくに当たり、ひとりの歴史学研究者、教育者として次のことを付言することをお許しいただきたい。


  【細菌戦の事実は、わが国内においても国際的にも、とくにこの十数年間に、すでに周知の事実となっている。】

それは、日本現代史における一大汚点であって、被害国民はとりわけ、日本国民がこの恥ずべき歴史的行為をどのように認識し、反省・克服していくか厳しい目を持って見つめている。

731部隊が核となって実施された細菌戦が、中国に多数の被害者を生み出したことについて、

【これを否定するなどということは、特に昨今の国際常識に照らして、あってはならないことと考える。】


  中国人被害者の代表として原告が裁判に訴えているのは、補償金欲しさであると邪推するならば、それは全く事の本質を見失っているとしかいいようがない。

筆者も中国の現地調査に幾度か参加したが、

【かれらが求めているのは「人間の尊厳」なのである。 】


  もし、当裁判で、日本軍による細菌戦によって祖父や祖母や父や母や親戚が死んだという事実が認められないならば、死者の人間としての尊厳は回復されない、ということなのである。

細菌戦がなかった、あるいは細菌戦による被害とはいえないというような判決は、かれらにとって耐え難いことであることを、是非ご理解願いたい。


  現在、アジアの国々の人々からみて、日本は必ずしも信頼しうる国だとはみなされていない。

その原因の一つ(全てではないが)が、1945年の日本敗戦以前の日本軍による様々な非人間的行為について、日本国政府が明確な謝罪と補償を行なっていないことにあることは、しばしば指摘されてきた。

このことが現在、日本の政治的、経済的、社会的な対アジア関係に、一定の困難をもたらしており、将来ももたらすだろうことは、否定しえないところである。

【とくに日本の将来を担う青少年が、たとえ日本現代史の陰の部分ではあっても、歴史的事実として認識することが、に、真の理解と友好を築きあげるうえで不可欠である。

そして、こうした友好関係を築くことが、「戦争と虐殺の世紀」でない21世紀を創り出す第一歩になるであろう。

  裁判所におかれては、これらの事情を直視され、国際協調への障害の一つを除いていただきたく、歴史に残る公正なご判断を切望する。


http://www.geocities.co.jp/WallStreet/4586/224.html

 反日中国人が 女性の顔を 焼き切った

投稿者: iikkassaamaworldcups 投稿日時: 2004/12/06 23:46 投稿番号: [7014 / 29399]



      反日中国人が   女性の顔を   焼き切った



  野蛮で   残酷な   反日中国人が

  女性にとって   大切な顔を   焼き切った



  顔の皮膚は   切断され   焼け焦げ   ウミと血で固まった

  彼女の顔は   ふくれあがって   醜く変形した

  もう元の顔に   戻ることは   不可能だ



http://minghui-jp.org/2004/07/17/2004-7-6-gao_rongrong2.jpg
 
   

続き1

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/06 23:46 投稿番号: [7013 / 29399]
  一方、アメリカも金報告書を中国外交部の覚書とともに1942年4月11日に重慶のC.E.ガウスから受け取ったが、その際添付されたガウスからワシントンの国務長官宛書簡は、

日本が常徳に対してペスト菌で汚染された物質を投下し、それがペスト発生の原因であるとすることに疑義を呈していた(18)。

だが、日本敗戦前の1945年6月28、29日に、アメリカCWS(化学戦軍務)の団長J.R.ギデスが常徳を訪れ、

【日本軍による41年のペスト菌使用について、現地で調査し、】

その結果、「1941年11月に常徳でペスト菌に汚染された米穀類を使って日本人がペストを散布した可能性は大きいと信じられる」(19)と報告している(ギデス報告については、後述)。



  【1942年当時は疑義を呈していたアメリカは、45年自ら常徳に行き調査した結果、日本軍によるペスト菌散布と患者発生に因果関係の存する可能性が大きいと判断したのである】

・・・
他方、戦犯免責された731部隊の幹部の多くは、戦後医学界や医薬業界に復帰し、その中枢の位置を占めたことを指摘しておかねばならない(143)。

  凍傷実験の吉村寿人は京都府立医科大学学長、
病理の岡本耕造は京都大学医学部部長、

近畿大学医学部部長、病理の石川太刀雄丸は金沢大学医学部部長というように、

戦争中731部隊と細菌戦に
【全面的に関わっていた日本の医学界は、戦後自己反省することなしに、】その構造的体質をそのまま継承した。

また、医薬界では、731部隊の幹部内藤良一が1951年創業し、北野政次や二木秀雄が協力した「日本ブラッドバンク」がその典型であり、

【朝鮮戦争時に731部隊の開発した乾燥血漿などの技術を利用してアメリカ軍に売り込み、莫大な利潤をあげた。】

この会社は1964年「ミドリ十字」と改名し、翌年以降アメリカから大量の血漿を輸入したが、そのなかにHIV(エイズ・ウイルス)が混入されていた。

82年7月にはアメリカの「疾病予防センター」(CDC)がすでに非加熱製剤のエイズ感染の危険性を指摘したにもかかわらず、また、ミドリ十字は82年12月に傘下の米国アルファー社よりアメリカの血液のエイズ感染の事実を知らされていたもかかわらず、

輸入をつづけ、加熱処理を加えず85年まで製造しつづけ、その結果、血友病患者を中心に約2000人がHIVに感染させられた(144)。

・・・

細菌の生産量など・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/06 23:41 投稿番号: [7012 / 29399]
【松村高夫の鑑定書】から・・

★731部隊の第一部の細菌研究にもとづいて、第四部が細菌を製造した。

この部には細菌を培養・製造する柄沢十三夫、【ペスト菌を製造する野口圭一】、炭疽菌を製造する植村肇などが所属していた。

第四部の細菌製造能力は、細菌製造部部長川島清の証言によると

【1ヶ月間にペスト菌300キロ(どら・・これをネズミに感染させ、このネズミにノミを集らせた)、チフス菌800?900キロ、炭疽菌500?700キロ、コレラ菌1トンである。】



細菌製造課課長柄沢十三夫の証言は、

「第四部ノ生産能力ヲ最大限ニ利用シタラ、最良ノ条件下ニ於テ、理論的ニハ」ペスト菌300キロまで製造できるとしており、【実際には10キロ】であったとしている。こうして製造されたペスト菌などが、実際に中国十数都市で散布されたのである。

・・・

和気朗は、戦後、国立予防研究所でペストワクチンの研究に携わった細菌学者として訳書『細菌作戦』に「解説」を書いているが、その中で、「ペスト診断について」、

常徳ペストの陳文貴報告などを例として、「病学的にみても1940?41年に中国浙江省・湖南省常徳において流行した伝染病がペストである、と診断に誤りはなく、

中国側医療関係者の検査方法にも基本的な問題はないといってよいと思われる」(56)と指摘し

、つづいて和気は、
【日本軍の飛行機による細菌戦とペストの流行との因果関係について】次のように言及している。


  まず浙江省衢県や寧波、湖南省常徳で流行したペストが
【自然発生したものか、あるいは人為的なものか】という点を考えてみると、


  ?ペストは本来齧歯類間の伝染病であり、それがノミによって媒介されヒトに感染する。

そのためヒトの間でペストが発生する前には必ず齧歯類間の流行があり、

【その結果ネズミなどが大量に死亡し、それらの死体はペスト流行を告げる前兆となるのである。】


1940年の浙江省衢県や寧波、41年の湖南省常徳においてペストの流行前にそうした【ネズミの大量死は発見されておらず、この点が自然発生とは異なる。】


  ?発病率も人為的流行とみて不思議ではない。

  ?ペストの流行は本来一定の方向性をもって波のように移動していくものであるが、本書で報告されている例はどれも散発的で、
【日本軍の奇妙な空襲のあった地域で発生している。 】


  以上の3点から、1940?41年にかけて中国華中地域で発生したペストはけっして自然流行によるものではない、と判断してよいだろう。」(??は略す)

  そして、和気は、「?筆者は、ペスト・ワクチンの製造を任務として1954年から国立予防衛生研究所に勤務したが、

【戦時中石井部隊(731部隊)や南京の防疫給水部にいて、ペスト菌やノミを扱った数名の人の思い出話を聞いている。】


そのなかには死亡した人も現存する人もいる」と書いている。

  以上の理由により、和気は、「1940?41年の中国浙江省・湖南省におけるペスト流行は、【あきらかに日本軍が散布した細菌によって人為的に引き起こされたものと考えられ、】


これを中国側の『政治的宣伝』として退けてしまうことはきわめて非科学的といわなければならない」と結論づけている。

このような、日本軍による細菌散布がペスト流行をもたらしたという因果関係を明確化した和気の立論は、極めて重要なものである
・・・

42年7月14日、中国の駐英顧維鈞はチャーチル主催の太平洋戦争協調会議で「日本軍の毒ガスと細菌戦に関する告発書」を手渡したが、

そこでは金宝善報告書にある衢県、寧波、常徳などへの細菌戦と被害の発生が指摘され、「当地方のネズミに一度この病気が蔓延すると、今後数年間人間にも感染するという問題が継続されるので、

【日本軍のこの非人道的行為は最も厳しく譴責されねばない」と告発している。 】

相手にならないよ。いつだってあなたは。

投稿者: syouryuhoubu 投稿日時: 2004/12/06 23:32 投稿番号: [7011 / 29399]
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ここまで追いかけるとは、ご苦労さん。
誰かさんにそっくりだわん。
私はあなたとここで話するつもりは無い。
他の人に相手してもらってね。
=======

  相手をしてもらう?
「対応するだけの論理的思考能力が不自由です。」
の間違いでしょ。(笑)

  まあ、たしかに、細菌戦の話は、私は知識不足の為に対応ができない。

  デリシャスコーヒーさんかrekisisiranaiさんに対応してもらうしかないですね。

  確認が終了すれば論破に入りますよ。

  では、では。

  また、いつもきた道で、「早々に論破」されないでね。(笑)

ノモンハン事件・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/06 23:16 投稿番号: [7010 / 29399]
★神奈川大学・・常石敬一教授


一九四〇年五月二三日の『朝日新聞』は、

【七三一部隊に「ノモンハン事件」に関連して軍司令官から感状が与えられたことを、部隊長の石井だけではなく娘の春海の写真まで掲載して伝えている。これは普通ではない。】

  日本はノモンハンでの戦争の大敗北を通じて、航空機、戦車その他全ての戦力においてソ連に、そして欧米諸国に太刀打ちできないことを認識した。

この時諸外国との戦争においては、従来とは違う新しい兵器を持つ必要を痛感した。

石井が提唱していた生物兵器はその一つと考えられた。

【石井はノモンハンでの戦争の末期に戦場の河に細菌をまいたのだった。】


【感状が与えられたことと、その事実が新聞で娘の写真まで掲載して報道されたことは、陸軍の首脳部が生物兵器を有望な兵器と判断したことを示している。】

その推測は翌年以降、中国で航空機を使用した生物兵器の試用が裏付けている。

  翌年、一九四〇年秋になって石井たちは中国中部の寧波その他を、さらに一九四二年まで中国中部の各地で生物兵器の実戦試用を行った。

中国政府は一九四二年三月三一日、中国保健省金長官名で「中国における日本による細菌戦の企て」という、日本の生物兵器の使用を非難する声明を発表し、重慶駐在の各国大使館に送り付けている。


この文書は在重慶の米国大使館からワシントンの国務省に送られた電報の同封文書として米国国立公文書館に保管されている。日本が中国各地で生物兵器を使用しているという中国の主張に対して、当初米国は「根拠のない申し立て」として取り扱っていた。

しかしその後一九四四年の末になると

【米国も捕虜とした日本兵の尋問を通じて、日本による生物兵器の実戦試用を確認する。】


【   日本は一九四二年の秋以降、中国での生物兵器の実戦試用を中止する。】


それは中国側に生物兵器の使用を見破られたためではなく、

【その年の中国中部での試用で日本軍が汚染地域に入り、一七〇〇人以上の死者を出すという、大失敗をし、】

陸軍首脳部の信頼を失ったためだ。

この死者一七〇〇人以上という数字は、前記の日本人捕虜が尋問で米国側に答えているものだ。

・・


  何故、当時米国で炭疽、ペストそれに鼻疽のワクチンの開発が行われていたのだろうか。これはそうした細菌を生物兵器として使用する努力が進行中だった、ということを意味しているだろう。

  ヒルとヴィクターの調査はフェルの調査を受けて、「細菌戦研究施設から日本に送られた、人間から得た病理標本の調査」など、人体実験についてより詳細な情報を入手することだった。彼らのレポートの結語は次の通りだ。

  今回の調査で集められた事実はこの分野におけるこれまでの見通しを大いに補いまた増強するものである。このデータは日本人科学者たちが巨額の費用と長い年月をかけて得たものである。情報は、人間について各病原体毎の感染に必要な各細菌の量に関するものである。

こうした情報は人体実験に対するためらいがあり、我々の研究室で得ることはできない。これらデータを入手するのに今日までに要した費用は総額二五〇〇〇〇円で、これはこれら研究の実際の価値と比べれば取るに足らない額である。


さらに、集められた病理標本はこれら実験の内容を示す唯一の物的証拠となっている。これら情報を自由意志によって提供してくれた人々がこのことで困ることのないよう、またこの情報が他に漏れることのないようあらゆる努力を払うよう望む。

  ヒルとヴィクターのレポートには二五種類の研究テーマについて、どんな人物にインタビューし、どんな情報を入手したかが明らかにされている。

日本語の文献では数種類の事例についてしか分からない石井機関での人体実験が、この戦後の米国による調査、特にソ連による石井たちの身柄引き渡し要求後の調査、によって網羅的に知ることができる、というのは歴史の皮肉と片づけてはいけない。戦後日本のありようの問い直しを迫っていると理解するべきだ。

(つねいし けいいち   神奈川大学教授)

http://www.ne.jp/asahi/tyuukiren/web-site/backnumber/07/tuneisi_731.htm

ああ、あふら君

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/06 23:03 投稿番号: [7009 / 29399]
ここまで追いかけるとは、ご苦労さん。
誰かさんにそっくりだわん。


私はあなたとここで話するつもりは無い。
他の人に相手してもらってね。

なぜ肯定派はシナ共産党を批判しない?

投稿者: manifest1destiny 投稿日時: 2004/12/06 20:30 投稿番号: [7008 / 29399]
個人への戦後賠償を放棄したのは共産党政府。
賠償替わりのODAで懐を肥やしてきたのも共産党幹部。

でもなぜか肯定派って、シナ共産党の批判はせずに、
日本のことばかり悪く言うよね。

肯定派の本を読むと、いつも疑問なんだけど。
なんで?
ねぇ、どうして?

お久しぶりです。どらさん。

投稿者: syouryuhoubu 投稿日時: 2004/12/06 12:27 投稿番号: [7007 / 29399]
お久しぶりです。アフラこと昇竜です。

=======
一寸前に別のトピでやたらに長い投稿で、しかも【内容が無いよう!!】と言う相手と付き合ったので、今度のここでは対話ではなく、私の情報を勝手に投稿するスタイルを取ろうと思いました。
=======

  「情報を勝手に投稿」

  これしか、あなたには出来そうにないですからね。対話なんて出来そうもないですからね。こんな場所まできて、誹謗中傷ですか?あなた方は変わりませんね。

  ここで、先のトピの続きでもしましょうか。論理思考の基礎からレクチャーしてあげましょうか?

  あなたの孫がして下さらないようなので。

  では、では。

あほだ

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/06 05:11 投稿番号: [7006 / 29399]
>1937年とか1938年は、第2次世界大戦中なのか?


日中戦争時においてもマスコミに報道の自由はないよ。生きている兵隊の著者の石川達三はどうなったのか知っている?(爆笑)

さようなら

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/06 01:12 投稿番号: [7005 / 29399]
>第二次大戦中、日本の新聞は(以下蛇足)

1937年とか1938年は、第2次世界大戦中なのか?




今回も惨敗だったな。

ははは

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/05 23:58 投稿番号: [7004 / 29399]
第二次大戦中、日本の新聞は政府の検閲を受けていたので、政府の都合の悪いことは書けないし、まして『同盟ニュース』は権力の御用達新聞。そんなのを資料として持ってきても説得力なし。

暴虐支那軍の毒ガス使用は明白

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/05 23:39 投稿番号: [7003 / 29399]
まったく反論になっていない。
暴虐支那軍による毒ガス使用は明白である。


昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之


昭和12年12月13日の朝日新聞
「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。


昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・


昭和13年6月29日の大阪毎日新聞夕刊
「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)


昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・

歴史は繰り返す

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/05 22:47 投稿番号: [7002 / 29399]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=ffccfc0oaha4obfafnaca4ja4na4aba1a9&sid=1835559&mid=9712

新しいオメガさん、

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2004/12/05 22:35 投稿番号: [7001 / 29399]
ちょっとお久しぶり!!!

お元気そうで何よりです。

私はまだまだ【731部隊勉強中】です。

また気が向いたら【縦横レス】よろしくお願いします。

一寸前に別のトピでやたらに長い投稿で、しかも【内容が無いよう!!】と言う相手と付き合ったので、今度のここでは対話ではなく、私の情報を勝手に投稿するスタイルを取ろうと思いました。

時間が余り無いですから。

マイペースで投稿します。

それにしても、今度も有名な方ですね。(~_~)

でもいつも思うのですが、【あった事を無かった】と言い張って、何か利益があるのでしょうか。

過去を消す事は出来ないのに、【日本の過去を誇大に輝くもの】にしないと、誇りをもてない・・と言う【自身の誇り】と国の誇りを一体化させているような、私には分からない精神構造です。

彼らは、分かっていて、しらばっくれている人と、ほんとに無知な人がいると思いますが、この有名な方は、前者でしょうね多分。


そして日本政府関係者で【無かった】と言う妄言を吐いた人物達は、それぞれ【すねに傷持つ】人間だったりしますね。


今で言えば【強制連行は史実と確定していない】と【センター入試製作者の氏名を公表させるように】に圧力かけた【安倍晋三】は、

当の【強制連行を閣議決定した商工大臣の岸信介の孫】なのにね。


こんな人物が日本の幹部だと思うと情けないし、こういった人物が教育を変えようとしている事には、又時代が繰り返すされるのか、と心配になります。

まだ

投稿者: ititakahiro 投稿日時: 2004/12/05 17:55 投稿番号: [7000 / 29399]
うろついていたのか?おいちゃん。

かつて中国は南沙諸島のベトナムに近い海域の六カ所の岩礁に、海洋観測所と称して鉄パイプとアンペラ筵(むしろ)を材料とした高床式の掘っ立て小屋を建設し、数年後には軍艦島のような永久施設を建設、さらにそのうちの一カ所を人工島に改造した。
  ベトナムの報道によると、それらの岩礁は「満潮時には海中に一−二メートル没してしまう」岩だったが、中国は国際法を無視して、それらを人工島に改造したり人工構築物を設置したりして、南沙諸島支配のための戦略的拠点を確保した。

中国の沖ノ鳥島への言いがかりは、太平洋を含む海域への軍事進出の必要性からであって、いつも都合の良いように言いがかりをつけるのが常道手段。

>未開発の国の人間の考えることは所詮はこんなものだろう、、

中国に向かって言え!

国際信義もへったくれもなく、自己中の民族性を持った、弱いものに牙をむき死肉さえ平気であさる姑息なハイエナ(虎やライオンにはなれない)め。
かつての大人(たいじん)中国はもはや幻か?共産主義の末路が見えてきた。

具体的に言及できない!

投稿者: ititakahiro 投稿日時: 2004/12/05 17:26 投稿番号: [6999 / 29399]
>   旧日本軍の「慰安婦」にされた姜日出さん(75)=韓国籍=を招いた証言集会「消せない記憶」(12・4   全国同時証言集会・福岡実行委員会主催)が4日、福岡市早良区の西南学院大学であった。約200人の聴衆は、60年以上前の悪夢を語り、現在の小泉政権の危うさを訴える姜さんの言葉に耳を傾けた。
  証言によると、姜さんは14歳のころ「慰安婦リスト」に掲載されたことを知り、小学校をやめて親せき方に隠れ、連行を逃れた。だが、実家に戻ったところを巡査に連れ去られ、中国で慰安婦にさせられたという。
  姜さんは、自衛隊を海外に送る小泉政権の政策や教科書をめぐる中山成彬文科相の発言について「日本は世界の嫌われ者になる。韓国人は、小泉政権の戦争好きな点が大嫌いだ」と強調。「私も韓国の人も日本が過去の事実を認めたら許すのに、日本は認めようとしない」と批判した。
  姜さんは当時のことを思い出すなど緊張すると体が震えるなど、深刻な後遺症を抱えているという。このため当時の様子について具体的に言及する場面は少なかった。
  証言集会は、全国10カ所で一斉に開かれた。実行委の武石千慧さん=同大2年=は「被害者の話を直接聞き、この問題を考える人たちのすそ野を広げられたのでは」と述べた。【安達一成、写真も】
(毎日新聞) - 12月5日10時30分更新

>当時の様子について具体的に言及する場面は少なかった。

あたりまえだろう。具体的に言及すればするほどつじつまが合わなくなって捏造が明らかになるのがこれまでの通例。
少しは利口になってきたようだが、相変わらずの反日反小泉だな。
14歳の子ども(それにしても14で小学生か?)のときと言うが、14で慰安婦募集にかかったとはおかしな話だ?現在との年齢合わせでつじつまを合わせているのか?
100歩譲って応募が事実としても年齢詐称で募集に応じたのは本人ではなく親だろうが。
恨むなら親を恨め。
まったく年齢の合わない証言者がこれまで何人も出て消えていってるからな。
こんな役者を担ぎ出して講演会を開くうさんくさい団体も団体だし、それをうまく記事に載せるのもさすが毎日・・・・。
それにしても最近“従軍”慰安婦とは言わなくなったようだが、事実が明らかになるにつれて少しは気が引けるのだろう。

↓精神異常者、卑怯な支那の毒ガス使用

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/05 11:52 投稿番号: [6998 / 29399]
>>毒ガスや細菌を軍事に使用したのは中国の方がずっと早かったことを忘れないで頂きたい

>武漢戦で(以下蛇足)


昭和12年9月2日
中国軍は化学兵器弾を上海派遣軍司令部近くに撃ち込んでいた。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
『将軍の真実   南京事件   松井石根人物伝』早瀬利之


「張發奎の戦死説   自軍毒ガスで大被害」
最近広東軍を中心とする支那軍中毒ガスを使用せんとして却って自軍を痛め顔面手足等を廃爛させ戦闘に堪えなくなったもの一万2千の多きを算するに至ったと伝えられてゐる。尚広東軍首脳者たる>張發奎の南京における戦死説、−等々人名傷病状態略−何れも去る九日広東に輸送され相当重傷であるといはれこれに加ふるに余カンボウと呉鉄城の内訌が盛んに流布され広東方面では漸く動揺の色が濃厚となってきた。
昭和十二年十二月十三日朝日新聞


昭和13年6月21日の同盟ニュース
「山西の敗敵、妄動しきり   暴虐毒ガスを使用して挑戦」
皇軍が黄河以南作戦のため一部兵力を移動している隙に乗じ、山西の敵大部隊は気勢を挙げ、徐州敗戦の汚辱を一挙に雪ぐべく、手段を選ばざる挑戦に出で、暴戻にも毒ガスを使用し、付近の無辜の民は、この惨禍を蒙るもの多く、正に人道上許し難し・・・


「敗敵毒ガス作戦   山西で防毒面多数押収」
ベルギ−製250支那製1万その他約2万の防毒面をわが方において押収せるが支那軍がかかる大量の防毒面をそなへていることは卑劣にも毒ガスによりわが精鋭無敵の皇軍に抗せんとする意図を明白にしてをり、さきにわが進撃を阻むため黄河を決壊せしめ数十万の自国良民の生命財産を奪った敵はここにまた毒ガス使用の戦術を持ちふるに至った(後略)
昭和十三年六月二十九日大阪毎日新聞夕刊


昭和13年7月22日の同盟ニュース
「暴虐支那軍又も不法   イベリット糜爛性毒ガス使用」
我が森本部隊の息をもつかせぬ猛攻撃に敗退一路を辿る支那軍は、張杏鎮において、又もや不法にも、猛烈爆発式撒毒管によるイベリット糜爛性毒ガスを使用、我が急追をはばまんと・・・

出涸らし伝説

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/05 00:55 投稿番号: [6997 / 29399]
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html

↓電波

投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2004/12/05 00:55 投稿番号: [6996 / 29399]
>(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)
>『日中戦争』(文庫本第4巻)児島襄著

この2人じゃ話にならない。

>自然発生的疫病にしては、不自然である。
これらの事実からして、支那人が飲料水に細菌を投じたり、農作物に細菌を注射して後退したことは明白である。

ずっと以前にYUさんが原文をチェックして
、こう指摘されたでしょう。『出てきた資料は、黄文雄。念のために原文をチェックしてみたら、「中国軍が撤退した地域で井戸に細菌が投じられた<模様>として、日本の第十軍は井戸水の飲用を禁じている」だってさ。』

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=ffccfc0oaha4obfafnaca4ja4na4aba1a9&sid=1835559&mid=9819

>毒ガスや細菌を軍事に使用したのは中国の方がずっと早かったことを忘れないで頂きたい

武漢戦で日本軍が毒ガス兵器を使用した際に、中国軍は技術不足のために何ら対策を取ることができず、多くの兵士が戦死しました。つまりもしも中国が毒ガス兵器を持ち、きちんと実験をしていたのならば、日本軍の毒ガス兵器に対処できていたはず。

我々日本人は!

投稿者: yume365niti 投稿日時: 2004/12/04 13:21 投稿番号: [6995 / 29399]
中国人のウイグルやチベットでの大虐殺をもっと全世界に知らしめることをしなければならない!

世界で初めて細菌戦を行ったのは支那

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/04 10:19 投稿番号: [6994 / 29399]
1937年、上海戦で支那軍が退却したあと、日本軍がコレラで多数の死者を出した。
「敵が仕掛けて行ったのでは?」との噂も広まった。
9月2日、支那軍は化学兵器弾を司令部近くに撃ち込んだ。
司令官の松井自身、「石鹸水泡のようなものが広がった」のを見ている。
松井は日高参事官に、「上海在留邦人に、なんとか水を運んできて欲しい。」と頼んだ。
水不足は予想外のことだった。
コレラ患者はその後も増え続け、9月21日には患者数三百余名、死亡者九十名に及ぶ。
しかし、病院が不足しており、患者の隔離に苦悩した。
当時は治療薬も不足しており、患者を敷ワラの上に横臥させるのみだった。

日本軍は八月の上陸直後からコレラに直撃されている。
日本軍が上陸する前には支那人等が住んでいた。
そのときまで疫病は発生していない。
支那軍が逃げて、日本軍が上陸した途端に、コレラ・赤痢が発生した。
日本軍の船の中では発生していない。
自然発生的疫病にしては、不自然である。
これらの事実からして、支那人が飲料水に細菌を投じたり、農作物に細菌を注射して後退したことは明白である。


(参考)
―――――――――――――――――――
  支那派遣軍化学戦教育隊がまとめた「敵軍毒瓦斯(細菌を含む)使用調査」(内藤裕史編・解説「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、昭和十二年から昭和十五年にかけて、中国軍による毒 ガス戦の事例は十三件、細菌戦の事例は二十件であった。
  右の調査は、その年月日、場所、種類、方法、被害、概要を一覧 表で記録している。
  例えば、昭和十二年九月七日、宝山城付近にて中国軍はコレラ菌 を井戸に投入し、このためその井戸水を飲んだ日本軍及び中国人民数十名が罹患している。
  また、昭和十三年七月二十六日、九江においても同様の理由で日本軍百二十九名、中国人民五百名の罹患者を出している。
  また、重慶を脱出した国民党軍の元軍政部防毒処勤務将校の情報をまとめた「支那軍の化学組織系統の概要」(昭和十六年六月二十六 日付、前掲「毒ガス戦教育関係資料」所収)によれば、中国における毒ガスの研究及び製造は、「軍政部兵工署理化研究所」において行われていた。
  中国は1926年3月、ソ連から一万発の毒ガス弾を購入し、1937年9月、第二次上海事変で細菌、猛毒兵器を使っている。
  日本軍は中国軍から、大量のソ連製毒ガス兵器を押収している。

「細菌・毒ガス戦/中国が最初の違反者だった」信夫淳平博士
(「昭和史研究會報」中村粲/第39、40)

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  毒ガスや細菌を軍事に使用したのは中国の方がずっと早かったことを忘れないで頂きたい。
  中国は早くも一九二六年三月、ソ連からー万発もの毒ガス弾を購入してをり、降ってー九三七年九月、第二次上海事変ではコレラ菌やホスゲンなどの細菌・猛毒物を日本軍に対して各地で使用してをり、その結果、多数の同胞中国民衆をも死に至らしめてゐるのだ。
  また我軍はソ連製の毒ガス弾も大量に押収してゐる。これについては筆者が編集発行する『昭和史研究所会報第39号、第40号に「細菌・毒ガス戦・/中国が最初の違反者だった」として信夫淳平博士の論述を紹介してある。
  また北京にも、すでに支那事変初期に細菌戦研究所のあった事実は岡部直三郎・北支方面軍参謀長の日記にも記載が見える。
  要するに細菌・毒物を作戦に使用したのは日本より中国の方がずっと早かったといふことだ。
  「731部隊」を非難する前に、中国は自らの過去の所業を率直に認め、反省されるがよい。

『正論(平成13年7月号)』「過去の歴史を反省すべきは中国の方だ」中村粲著

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  井戸水にはアメーバ赤痢菌がうようよしているほか、9月に上海戦線でコレラ患者が多発したのは、中国軍の細菌戦による疑いが濃厚である。
  「支那軍ノ指令ヲ奪取セルトコロ、其ノ中ニ井戸水ヲ飲用スベカラズトノ指示アリ。則チ敵ガ井戸ニ細菌を投ゼシモノト察せられる」

『日中戦争』(文庫本第4巻)児島襄著

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「ロシアと中国が細菌を使ったので、日本は防御的生物戦の研究をやらざるをえなくなった」
フェルの尋問に対する石井の答弁

井本日誌「ペストノミ36Kg撒布」の嘘

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2004/12/04 10:17 投稿番号: [6993 / 29399]
浙江省での飛行機による、ノミ撒布作戦では、大量のノミが使われたように言われている。
井本日誌には、ペスト感染ノミ36キログラムを常徳に撒布とか。

口で言うのは、簡単だが、ノミを大量に繁殖させるのは可能なのだろうか。

太田昌克著「731免責の系譜−細菌戦部隊と秘蔵のファイル」日本評論社(ISBN4-535-58260-2)の資料編「田中淳雄少佐尋問録」によると

(4)   蚤の増殖方法の研究
   一九四三年(昭和十八年)P防疫の余暇に「ケオプス」の増殖を命ぜられたり

  (イ)、蚤増殖方法
     アブデルハルデン氏法(一九三一年)に倣って実施
     其の中改良せる点は   (一)、硝子瓶の代りに石油罐   (二)、金網式 固鼠器
     (三)、蚤床に砂、穀物も用ふること可能「フスマ」を混ずれば可   (四)、蚤床量は一罐一立

  (ロ)、蚤飼育至適温湿度
     各種文献記載の如く二五−三〇度、七〇−八〇%

  (ハ)、集蚤
     反趨光性の利用   西洋バス使用

  (ニ)、給血源
     白鼠を最良とす   廿日鼠、「モルモット」、犬、猫、山羊では失敗せり

  (ホ)、隘路
     蚤の生産には絶対に白鼠を必要とす  
     白鼠は北満にては如何にするも自活不可能で内地よりの補給を必要とす、
     白鼠の固鼠器内の生命は約一週間なる故一ヶ月に四回取換を要す
     而も一ヶ月後に於ける一罐よりの獲得量は
     最良条件にて僅に〇.五瓦(一㏄   約一、〇〇〇匹)にして大東亜戦下
     空襲等により内地よりの白鼠の輸送極めて困難且つ長時日を要し
     他面食糧不足により輸送間の損耗約五〇%なり
     従って一〇瓦の蚤生産に内地よりの白鼠一六〇頭
     一〇〇瓦の蚤生産に内地よりの白鼠一、六〇〇頭を要する状況にして
     蚤の大量生産を命ぜられたるも到底不可能なる事であった。

とある。Pとはペストのこと。「ケオプス」とはノミの一種。

これによると、100グラムのノミを製造するのに1600頭の白鼠が必要とのこと。
そうすると、36キログラムのノミを造るには576,000頭の白鼠が必要、こんなに大量の白鼠をどうやって集めるのか。
しかも、白鼠の固鼠器内の生命は約一週間という、頻繁に取り替えなければならない。
これでは、大量に作るまでに時間がかかるだろう。
最後の一匹が出来たとき、最初に造ったノミは生きているのか。
田中少佐の言う如く、ノミの人工的な大量繁殖は不可能だろう。
そうすると、ノミを使っての細菌戦も眉に唾をつけるべきだろう。
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