まだ
投稿者: ititakahiro 投稿日時: 2004/12/05 17:55 投稿番号: [7000 / 29399]
うろついていたのか?おいちゃん。
かつて中国は南沙諸島のベトナムに近い海域の六カ所の岩礁に、海洋観測所と称して鉄パイプとアンペラ筵(むしろ)を材料とした高床式の掘っ立て小屋を建設し、数年後には軍艦島のような永久施設を建設、さらにそのうちの一カ所を人工島に改造した。
ベトナムの報道によると、それらの岩礁は「満潮時には海中に一−二メートル没してしまう」岩だったが、中国は国際法を無視して、それらを人工島に改造したり人工構築物を設置したりして、南沙諸島支配のための戦略的拠点を確保した。
中国の沖ノ鳥島への言いがかりは、太平洋を含む海域への軍事進出の必要性からであって、いつも都合の良いように言いがかりをつけるのが常道手段。
>未開発の国の人間の考えることは所詮はこんなものだろう、、
中国に向かって言え!
国際信義もへったくれもなく、自己中の民族性を持った、弱いものに牙をむき死肉さえ平気であさる姑息なハイエナ(虎やライオンにはなれない)め。
かつての大人(たいじん)中国はもはや幻か?共産主義の末路が見えてきた。
これは メッセージ 6982 (oityantyan さん)への返信です.
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