南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行は事実

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人食い事件を取り上げたらきりがない

投稿者: akasaka_tanoike 投稿日時: 2003/11/07 22:31 投稿番号: [3241 / 29399]
何処の国でも人食い事件が発生している。摘発されると紙面に載り、人々を驚かせる。

フランス留学中の佐川君事件は日本でも有名。

しかし、外国でも必ず起こっている。狂気は何処にでも存在する。

北朝鮮でも人肉が市場に出回ったと噂されている。そして、実際に人肉を出していた食堂が摘発され処刑された。


モスクワでも
2002/07/15インタファクス通信によると、ウクライナ中部の都市ジトミルの警察当局は15日までに、誘拐した18歳の女性を殺害し、その肉を食べていたとして、4人のグループを殺人や人食いの疑いで逮捕されている。

肉食は、軍食から。

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/11/07 22:17 投稿番号: [3240 / 29399]
>肉食の習慣がなく、肉の塊を見ることがない日本人には、人肉を食べ物とは考えられず、食人は思いつかないでしょう。


軍の食事「兵食」には、西南戦争に「牛肉の大和煮」が使われ、その後、「日清・日露戦争」で大きく需要を伸ばした。

軍から払い下げられた缶詰が、肉食の普及に大きな役割を果たした。

軍隊で、肉の味を覚え、肉好きになったものも多いと思う。
すなわち兵食は、肉食の普及に大きな影響力を持っていたのである。
(カレーも良く出たそうです)


「日本の軍隊」P32より





「もの食う人々」では、敗戦を知らない、あるいは、信じたくない「残留将兵達」30数名が、村人「十数人」を食べてしまったと言う。
ここでは、弾薬もあり、周囲に食料もあったのに。


「マニラの法廷」で、そのうち10名が「死刑」、他は全員帰国し、現地入りして「謝罪」していった人、医薬品を送ってきた人、村民の女性の日本での「保証人になった」人達がいる。

人食い人種

投稿者: akasaka_tanoike 投稿日時: 2003/11/07 20:26 投稿番号: [3239 / 29399]
日本人が人食いを蔑視する言葉です。

確認はしていませんが
中国では、堕胎した胎児を健康食として食する文化がある地域があったと聞いたことはあります。真偽は知りません。
以前、胎児を日本人が食べていると虚偽の写真がインターネットに流された事があります(反日家による日本中傷)。しかし、その写真を良く見ると中国語が載っていました。中国でその様な行為が行われているのかと感じる写真でした。

野豚より人の方が

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/11/07 20:14 投稿番号: [3238 / 29399]
  映画『ゆきゆきて神軍』はニューギニアでの日本兵の話(上官の命令で下級兵士から殺して食った)。中国では捕虜のもも肉を食い(映画『日本鬼子』でも証言)、フィリピン、ミンダナオ島では現地人を殺して人肉鍋をしていた(『もの食う人々』より)。

  フィリピンのミンダナオ島には里イモもあり野豚も野鹿も猿もいた。狩りのための武器も十分。それでも日本兵は現地人を捕まえてきて食った。

  映画『野火』では日本兵が現地人の住居を襲い、必死に塩を手に入れる場面があった。塩のついでに人間も・・・という可能性なら、なきにしもあらずだが。


★延命確率6/7、誰を裁くのか?

  演劇『審判』(加藤健一事務所)はロシア兵の人肉食の話。
 
  さてロシア兵ヴァホフの場合は・・・
  彼は6人の仲間と水も食糧もない地下室に60日間閉じこめられ、正
気で生還した一人の兵士だ(もう一人は精神錯乱で生還)。
  生き延びるためにどの方法を取るのも自由なのだが、さてどうやって
生き延びるべきか?私には分からない。答えようがない。
  彼ら7人(というより指揮官の発案か?)は、飢餓の中ある決断をし
た。くじ引きで誰が「食糧と水」になるかを決めるのだ。
  さしあたって生き延びられる確率7分の6。

***

  生き延びるために弱い者(下級兵士)から食うことと、くじ引きで食われる人を決めることの違いも又余りにも大きい。
  私たちは極限状態で正しい選択をするのであろうか?できるのであろうか?

【ぼちぼち】の馬鹿の本質を探るのは

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/11/07 19:49 投稿番号: [3237 / 29399]
相対化、どっちもどっち、他の連中もやっている

  私がドイツの戦後処理を持ち出したのは日本のそれよりはるかにましだとという意味で持ち出しているが、【ぼちぼち】ときたら、「どっちもどっち」となり、結局日本の戦後処理が擁護される。

  さて【ぼちぼち】の馬鹿の本質を探るのは以下の話題が一番だろう。

  ヒロヒトが何故降伏を引き延ばしたかを知らないようだから、一緒に勉強しよう(笑)。

  生き延びた戦犯ヒロヒトはアメリカの反共勢力に取り入り、沖縄を売り渡したが、その前に、敗戦前の見苦しい日々を考察しよう。

原爆投下6日前、7月31日。ポッダム宣言5日後、伊勢神宮空爆の7日後、ヒロヒトの発言―─

【種々考えて居たが、」伊勢と熱田の神器は結局自分の身近に御移して御守りするのが一番良いと思う。而しこれを何時御移するかは人心に与うる影響も考え、余程慎重を要すると思う。自分の考えでは度々御移するのも如何かと思う故、信州の方へ御移することの心組で考えてはどうかと思う。此辺、宮内大臣と篤と相談し、政府と交渉して決定してもらいたい。万一の場合自分が御守りして運命を共にするほかないと思う】(『木戸日記』より)

  この場に及んでも、カルト天皇教教祖は国民の命など眼中にはなく、心配の種は三種の神器のことだけ。此の絶対的アンポンタン教祖が日本に存在したからこそ、アメリカは原爆投下ができたわけだ。

Re>bochibochiikimahyokaさんへ忠告

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/07 07:37 投稿番号: [3236 / 29399]
わたしも「あれ? たしかあの議論は他トピのはず」と検索にかけましたから。

あのトピにおけるわたしの投稿に異議があるのなら、あのトピで反論していただきたかったですね。今回のも反論とは言えませんけど。(笑)

>捏造なんじゃないの?

投稿者: aha_nonkidane 投稿日時: 2003/11/07 00:38 投稿番号: [3235 / 29399]
捏造とは言い切れないけれどね。

肉食の習慣がなく、肉の塊を見ることがない日本人には、人肉を食べ物とは考えられず、食人は思いつかないでしょう。

また日本人は食べる対象に対して愛情を持つ、西洋人には理解し難い変な国民です。
豚さん、タコさんなどと言いながら、食べれる神経は西洋人には奇異に映るようです。
だから、肉を食べる事は卑しめる事ではなく、食べる方と食べられる方の愛情がある行為という側面があります。

その日本人が憎い相手の肉を食べる事は、死んだ戦友の肉を食べる以上に抵抗のあること。
「敵愾心が足りんと怒られましてね」というのは、行動様式が西洋人的過ぎます。

この部分は捏造では?


かつて、催眠術による深層心理の調査で、漂流して飢餓状態になった場合、西洋人は死んだ仲間の肉を食べる事にほとんど抵抗がないのに、日本人は食べられないと言う実験結果でした。
ところが、その日本人に、「この肉は死んだ恋人の肉だ。これを食べたら、恋人とずっと一緒にいれる」と諭すと食べるというのです。(死んだ恋人や親友の肉をたべるという習慣は最近までニューギニアに残っていました)

欧米人は漂流したりすると、すぐ人肉を食べると言うのは歴史的事実。彼らは生ハム等、肉の塊がぶら下がっているのを身近に見ており、人肉=食べ物という考えは直結する。

アヘン戦争〜ベトナム戦争の筈じゃ?

投稿者: aha_nonkidane 投稿日時: 2003/11/07 00:04 投稿番号: [3234 / 29399]
>「アジア解放」?おいおいアメリカはイラクをどういう標語で侵略したか知らないか?
>「イラクに自由と民主主義を!」じゃあなかったか?ドイツじゃ反戦運動が盛り上がっただろう?


ドイツはさておき、日本がイラク戦争の時、アメリカの肩を持ったことは許せない暴挙だ。

1840年に清朝がイギリス商人のアヘンを処分した事を理由にアヘン戦争が始まってから、1975年にベトナム戦争が終わるまでの帝国主義時代には、弱小国は強者によって所有されるものとして考えられていた。
「アジア解放」のようなもっともらしい理想を掲げても真に受けるような列強はなかったでしょう。

日本は戦争責任に対する反省の中で、当時の主要国が帝国主義を捨てていない時代であったにもかかわらず、帝国主義を否定し、戦争を放棄した筈なのに、アヘン戦争で奪われた香港が中国に返還された後の時代になって、「反テロ」というだけで、戦争を肯定したのでは、帝国主義時代に逆戻りするようなもの。

その意味では、小泉の米国支持は、62年前の対米宣戦より罪が重い。

飢餓状態に置かれた人は人食いをする

投稿者: doi_takako_pa2 投稿日時: 2003/11/06 23:54 投稿番号: [3233 / 29399]
アンデスに墜落した飛行機で、乗客は生き残るために死んだ人の人肉を食べていた。
裁判では無罪となっている。

日本兵も飢餓状態で人食いをしたとの間接証言がある。

人を食べた人は区別がついたようだ

それまで栄養失調状態で顔色が悪い人が、一度に高蛋白質をとると顔が異様に艶が出るそうだ。もちろん死体を食べたとの話し。。フィリピンの山に逃げ込んだ兵隊の話

捏造なんじゃないの?

投稿者: RomanceMate 投稿日時: 2003/11/06 23:49 投稿番号: [3232 / 29399]
極限の飢餓状態ならともかく、日本人には共食いの歴史はないので、捏造だと思います。

世界の強制連行は事実

投稿者: doi_takako_pa2 投稿日時: 2003/11/06 23:43 投稿番号: [3231 / 29399]
ロシアでは、遊牧生活をしている人々を強制的に移住させロシア化する政策がとられた。

その様な現象は世界各国で見られた。

原住民を強制的に移住し隔離する→アメリカ

原住民を強制的に移住し、同化する。→インドネシア、オーストラリア


何も問題とはなっていないようですが

最近有名な人肉食いは

投稿者: doi_takako_pa2 投稿日時: 2003/11/06 23:36 投稿番号: [3230 / 29399]
コンゴでピグミー族が殺されて食べられているという報道でした。

ピグミーの肉は精力増強になると信じられているためにその様な事が起きていると聞きました。

人狩りを知ってますか?

投稿者: doi_takako_pa2 投稿日時: 2003/11/06 23:29 投稿番号: [3229 / 29399]
南米では20〜30年前まで人間狩りが行われていた。

世界残酷物語などでも紹介されている

白人が原住民を狩りする。その映像が公開されていた。ただ殺すだけではなく、頭の皮を剥ぎ、性器を切り、耳を削ぎ、舌を切る。

また、テレビでも人間狩りが紹介されていた。アマゾンの原住民が散弾銃で狩猟対象とされて逃げまどう様子が紹介されていた。子供を抱いた母親が散弾を浴び逃げまどう様子が紹介されていた。

20〜30年前の話です

人肉食については

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/11/06 23:05 投稿番号: [3228 / 29399]
逸見庸さんの「物食う人々」で、逸見さんが現地取材し、村人達の「母が、娘が、、」と口々に証言する様が記されている。

中国帰還者の証言も、読んだことがある。






他に、多数。↓(半月城通信から)



   さて、話題のカニバリズムについてですが、これに関連して、旧日本軍の
辻正信参謀をめぐって次のようなエピソードが伝えられています。

            -------------------------- -
   人間が人間を食べる・・・。
   たしかに、聞くにいたましく恐ろしい話である。耳を塞ぎたくなる。聞い
た話をそっくりそのまま耳から捨て去りたい衝動にかられる。
   人間が人間を食べたことについて、元後方参謀中尉からこんな話を聞いた。
  「アメリカハムっちゅうてね・・・アメリカ兵の人肉を食べたことがありま
したよ・・。飛行士でした。イギリス軍に配属になっておった兵士です。単座
偵察機できたのを撃ち落としたんですわ。ところが、墜落したところにいった
ら生きておったんですね。参謀がすぐに調書を取って資料を作った。

   その後ですよ・・・おまえ、川で体を洗ってこいといって洗わせましてね、
その後、そいつの首をはねた。辻正信参謀でした。死んだ体の肉をそぎ、腿の
肉を塩漬けにしたんです。
   わたしがそれを知ったのは、一カ月ほどしてです。瓶の中に入れて落とし
蓋をし、その上に石がのっけてあった。その塩漬けの腿の肉を取り出してジ
ュージュー焼いて、おまえも食べろっちゅうわけですよ。焼く前は、薄いきれ
いなピンク色をしておった。私はとても食べられん、かんべんしてくれって言
いましたら、敵愾心が足りんと怒られましてね。辻参謀は、作戦主任参謀で、
強い人だった。戦況の偵察に、自分で第一線まで出かけていって確かめる行動
力のある軍人でしたよ。日本が降伏すると知ると、なぜ最後まで戦わんのかと、
あのときはそりゃ大変でしたわ」

   これらの話を、「戦争だから仕方なかったのだ」という形で顛末をつけて
しまうことは、もうとうしたくはない。人肉を食べた話も、「生きて虜囚の辱
めを受けず」というあの戦陣訓を叩きこまれ自決していった兵士らの話も、何
万という朝鮮人女性をその祖国から連れだし、あるいは侵略地の女性を、ある
いは捕虜収容所の女性を、戦場の兵士の性の相手にさせたという話も、植民地
下朝鮮の男たちを軍需産業へ、あるいは戦場へ強制的に駆りだしていった話も、
そのどれもが「戦争だから仕方ない」として片づけられるものではなく、侵略
の行きついた先にある戦争の実像としてとらえなければならない。
(西野留美子「従軍慰安婦と15年戦争」明石書店)
           ---------------------------- -

   一方、千葉大の秦教授は、戦時中の父島事件を中心に、皇軍のカニバリズ
ムを次のように分析しています。
(秦郁彦「昭和史の謎を追う(下)」文芸春秋)

           ---------------------------- -
   第二次大戦でカニバリズム(人肉食)が登場するのは、太平洋戦線の日本
軍だけのようだ。大小の離島に置き去りにされ、飢餓の淵をさまよう戦争は、
日本軍にも初経験であった。200万を超える戦没者の7割前後が広義の飢餓
によって倒れたとする試算もあるくらいだが、実数は確かめようもない。
   指揮系統が切れ、軍規が崩壊した前線の末端でカニバリズムが横行したと
いう風聞は、決して少なくない。ニューギニア、ガダルカナル、フィリッピン、
インパール戦線の従軍記には、この種の内輪話がよく出るが、事柄が事柄なの
でほとんど間接話法で語られている。

   東京裁判には、ニューギニア戦線で1944年12月、第18軍司令官か
ら「連合軍の屍肉を食うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」旨の軍
令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された事実が報告された(1946.12.11
法廷記録)。

体験を聞いたら?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/11/06 22:49 投稿番号: [3227 / 29399]
戦争の話を聞いたことも無いの?
これは、「生存者」の体験談だよ。
なくなった方々は、もっと恐ろしい体験をされてるだろうよ。
家の父も恐ろしい体験をしてるよ。




しかし、伯父は戦後も疲れると、「マラリヤの症状」が出て、キニーネが手放せなかったと言う。
戦中は、「マラリヤ」がばれると、行軍から遺棄される為、トイレにも気を使い、飢餓のため、「あと一週間」したら自決を他兵と覚悟していたと言う。

そのときに、「日本降伏」のビラを発見したのだ。

「重傷病者」で放置された兵士達は、もっと過酷な体験をし、死に至ってるだろう。





>あなたは何歳ですか。伯父さんは何歳ですか。

想像したら、わかるだろうね、敗戦はいつ?



>原隊はどこですか。

あ・・・部隊。(最初はね)。



>南方時の部隊名は何でしょう。

さあ?



>K島とはどこですか。


コ・・・・・・島。



>重傷者になった原因はなんですか。


はあ?
山ほどあるだろうよ。



>「前の舟の兵士の肉片がビシッと飛んで来た」そうですが前の舟との距離は何mですか。とりあえず、このくらいで。レベル1。


聞きたいなら、「あの世」迄行って聞いておいで。



漫画家の「水木しげるさん」も、南方で、片腕を吹き飛ばされている。
子供向きに漫画で体験談が出ていました。

bochibochiikimahyokaさんへ忠告

投稿者: dosukoidonndonn 投稿日時: 2003/11/06 18:28 投稿番号: [3226 / 29399]
自分の言ってることの矛盾に気づくほどの「かしこ」なら、このトピの者には議論の流れも判らない他トピの話を(それも断片的に)突然持ち出したりはしません。(しかも、『靖国神社と戦犯』トピに syoumenkyousi氏の名前は見当たりませんしね。)

真面目に議論すべき相手ではないように思いますよ。

「原爆投下の命令は、 

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 15:22 投稿番号: [3225 / 29399]
米国大統領トルーマンの責任と承認によって下された。よって、原爆投下の責任を、米国大統領トルーマン以外に取れるものなど存在しない。」

↑これ以外に答えはなさそうですが。

「もう少し詳しく」もなにも、

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 15:15 投稿番号: [3224 / 29399]
【全く同じ論理ですよ。】

投稿者: bochibochiikimahyoka
「原爆投下の責任が昭和天皇にもある」との論理は、

「国際委員会の『日本軍に攻撃の口実を与えないよう難民区に陣地を作るな、兵を入れるな』の申し入れや『首都をオープンシティにせよ』の説得を無視し、死守を宣言したもののまだ戦っている部下を置き去りにして逃げた中国軍の唐生智司令官や、蒋介石を含む政府・市の幹部にも南京事件の責任がある。何故なら国際委員会の危惧通り司令官に見捨てられた中国兵は無統制の敗残兵と化し、略奪、放火のあげく、軍服を脱いで難民区にもぐりこんだから。」
と同じ論理ですけどねぇ。

仮に唐生智司令官が旅順のステッセル将軍やシンガポールのバーシバル将軍のように整然と兵をまとめて日本軍に降服していたら、南京事件は起きなかったでしょうからねぇ。

正しくは>「ナチス戦犯」

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 13:53 投稿番号: [3223 / 29399]
公訴時効が廃止されたのは、『刑法』78条の「民族謀殺罪」と211条の「謀殺罪」でした。

どうやら誤解を広げたいようで。

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 13:15 投稿番号: [3222 / 29399]
>>すなわち「国家賠償はしていない」ということ。

>ドイツの国家賠償の棚上げの理由は簡単、東西両ドイツの分割。


すでに統一されてます。

ですから、英、仏、オランダ、ギリシャ、セルビアなどがドイツに対し改めて賠償を請求してますが、ドイツは「賠償問題は決着済み」との姿勢ですね。


>問題はそんなことではなく、国家賠償よりも個人補償の方がすぐれているということだ。


それは日本から賠償を受け取った国に対して言うべき言葉ですね。


>だいたい毛沢東に賠償請求を放棄する権利などないだろう。


個人と平和条約は結べません。


>又、賠償金が被害者個人に渡らなければ補償にもならないことは自明のことだ。


遣い道についてあれこれ日本が口出しすれば、それは内政干渉になります。


>【ぼちぼち】は「ドイツ民族同盟」の躍進がよほど嬉しいみたいだが、それで戦前の人脈が切れ目なく今も国家指導層として続く無責任低国日本を相対化できるわけではない。


思わず笑っちゃいました。

ドイツと日本を比較したあなたが「相対化」を言うとは。

ドイツと日本を比較するのは「相対化」とは言わないのかしら?


わたしが言いたいことは、戦後の補償問題において、ドイツを理想の国家のように言うのは誤解である、ということ。

保守反動と「ぼちぼち」節と「のんき」節

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/11/06 12:15 投稿番号: [3221 / 29399]
【ぼ】>すなわち「国家賠償はしていない」ということ。

  ドイツの国家賠償の棚上げの理由は簡単、東西両ドイツの分割。

  問題はそんなことではなく、国家賠償よりも個人補償の方がすぐれているということだ。だいたい毛沢東に賠償請求を放棄する権利などないだろう。国家は“都合の良い時”は被害者個人を利用するが、そうでない時は冷酷なものだ。神栖町の毒ガス事件でも救済はするが補償はしないという。要するに謝罪はしないということだ。反省もしないが結果には嫌々責任をとるということだ。又、賠償金が被害者個人に渡らなければ補償にもならないことは自明のことだ。日本はといえば、被害者には冷酷で加害者には愛情深い。そう元軍人に対する恩給などは破格のものだ。私の親戚の叔母はいまだに大金を受け取っている。夫である軍人はもうとっくに死んでいるのだが。

  国家賠償が日本のように経済協力のような形になれば、結局、独裁政権と癒着した日本企業の経済進出の形にしかならなかったということ。日本は決して転んでもただでは起きなかったわけだ。

  【ぼちぼち】は「ドイツ民族同盟」の躍進がよほど嬉しいみたいだが、それで戦前の人脈が切れ目なく今も国家指導層として続く無責任低国日本を相対化できるわけではない。日本はといえば、カルト史観のよしりん漫画本やアホなドイツ学者のカルト歴史本が売れるが、ドイツではラルフ・ジョルダーノ『第二の罪』などというまともな本が売れたのだ。

  【ぼちぼち】理論の最高峰は、ヒロヒトに原爆投下された責任があるという意見に対するものだ。その驚くべき理論は、中国の指導部が皇軍に抵抗したから「南京大虐殺」が起きたのだから、ヒロヒトに責任があるとすると中国指導層にも虐殺の責任があるというものだ。この「比類なきアホ理論」をもう少し詳しく披露してもらいたいものだ(笑)。私の誤読でもないだろう?

【のんき】>ドイツはユダヤ人を皆殺しにする事を戦争の理念に掲げ、
      >日本はアジアの解放を理念に掲げた。一緒にはできないよ。

  「アジア解放」?おいおいアメリカはイラクをどういう標語で侵略したか知らないか?「イラクに自由と民主主義を!」じゃあなかったか?ドイツじゃ反戦運動が盛り上がっただろう?

  もちろん米・英・仏・蘭などとの戦いは強盗同士の戦いだから、それら目くそ鼻くそ強盗にとやかく言われる筋合いはないが、少なくともアジア人でいながら名誉白人強盗になりたがった不明だけは恥じ入ってもらいたいものだ。

検証士て見なさい

投稿者: mamiyu1953 投稿日時: 2003/11/06 09:15 投稿番号: [3220 / 29399]
「ゆきゆきて神軍」

(個人的には問題を感じています。。皆が被害者だと思うからです。)

それは、僕は聞いたことがないが!

投稿者: quan_shi_zu 投稿日時: 2003/11/06 09:12 投稿番号: [3219 / 29399]
北朝鮮では頼まなくても、明くる朝には肉がブロックになって市場に出まわっているんだって。

仲間の肉は煮ると、ダイヤ形に成って脂肪が固まるから、すぐ分かるんだって。(ゾ−

アジアも

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 09:04 投稿番号: [3218 / 29399]
色々です。

「雲南への旅」(吉田幸夫)より抜粋

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 08:17 投稿番号: [3217 / 29399]
「僕たちがよく行ったのは、店先でプーリーやドーサーを焼いているいつも客でにぎわう所だった。裏庭の木陰に数卓のテーブルがあり、僕たちはいつもそちらを利用した。サモとチャイ、ダルとチャパティなんて朝食も瑞麗では珍しくなかった。店主は50前後のなかなかカッコ良いおじさんだった。店員は多かったが、裏庭によく顔を出すのは主人の他、2人のミャンマー人だった。丸顔で愛嬌のある若い女性と、10代後半の男の子。決して眺めが良いとはいえないが、とてものんびりできる裏庭でチャイを飲みながら彼らと話をするのが楽しみとなった。特に男の子は僕たちのことを異常なまでに歓迎してくれる。あまりの事に理由を聞くと『日本人はすばらしい』とニコニコ顔でくり返す。『ミャンマー人は皆そうだよ』とも。ある時はさらにその訳を尋ねると、彼はさも当然という顔で『日本人は中国人を大勢殺したから』と答えるではないか。僕たちは複雑な気分で考えさせられてしまった。」

>ドイツは個人補償

投稿者: bochibochiikimahyoka 投稿日時: 2003/11/06 08:11 投稿番号: [3216 / 29399]
すなわち「国家賠償はしていない」ということ。

もちろん未だ平和条約も未締結。

個人補償と言っても「ナチスの被害」に対してであって、戦争の被害に対してではない。

チェコに対しては、逆に補償を要求してますよ。(「ベネシュ布告」問題)

「戦犯訴追」も同じく「ナチス戦犯」に対して。


前にも言いましたが、「ガス室はユダヤの世界的組織による途方もない冗談である」と主張していた「ドイツ民族同盟」は、1991年のブレーメン市議会選挙では得票率6.6%で6議席。1990年のシュレースヴィヒ=ホルシュタイン州議会選挙でも得票率6.6%で6議席を獲得し第3党に躍進しています。


まっ、あなたのような勘違い人間が多ければ多いほど、ドイツは大喜びでしょうけど。

>日本とドイツ 深き淵より

投稿者: aha_nonkidane 投稿日時: 2003/11/06 01:56 投稿番号: [3215 / 29399]
日本人はマゾだと思うよ。
なぜ、ドイツと比べても、イタリアと比較しようとはしないのかな?

ついでに、オーストリアと韓国も比べて欲しいなぁ。


ドイツはユダヤ人を皆殺しにする事を戦争の理念に掲げ、
日本はアジアの解放を理念に掲げた。一緒にはできないよ。


日本人特有の本音と建前の部分はあるとしても、戦争相手の米英仏蘭が植民地主義でアジアの民の人権を省みることがなかったのだから、米英にアジアの開放を掲げて戦争を挑んだことを少なくとも旧列強に非難される事はない。

そもそも、日本の戦犯は本質的に英米に対する戦犯であって、アジアに対する戦犯ではないのに、アジア諸国に対して、気遣いしすぎるのも考えものだ。
(私は靖国参拝には反対の立場ではあるが、合祀うんぬんは口出しするなと言いたい)

なぜなら、旧列強の植民地であった地域で日本軍の勢力範囲となった地域は、日本の敗戦後に独立戦争をしており、英米仏蘭は独立を阻止するために、再び軍隊を送っているし、日本が戦ったアメリカの傀儡・蒋介石は戦後に赤軍によって、台湾に追われている。日本が蒋介石と戦っていなかったら、蒋介石はアメリカに国を売り、中国共産党は壊滅していただろう。

これは、戦勝国のいずれも自国の権益のためにアジアの人民を犠牲にしていた事を証明するものであり、これら列強に対して戦争した事は自国民に対しては愚かで許されざる事であったも、他国民から一方的な避難を受けるようなものではない。


余談ですが、イギリス人は今でのドイツ人に対して敵意を持っているけれど、日本人に対しては敬意の態度を示しますよ。
負けは素直に認めるのが英国紳士なんでしょうね。

どこでも売春

投稿者: abasa_goya 投稿日時: 2003/11/06 00:04 投稿番号: [3214 / 29399]
新入社員の頃、仕事の初めの日に先輩社員たちに、「挨拶回り」とだまされて連れて行かれ、無理やり風俗に連れて行かれそうになって、逃げ出した事があります。
みんな風俗に行ってるのかと、うんざりしたものです。

でも、戦前はもっと普通に行ってたそうですね。娯楽が少ない時代だから、仕方ないかもしれないけど。


戦争のような死の危険を感じる状態にあると、男性は子孫を残そうという本能が働き、性欲が強くなるそうです。それを我慢させると凶暴になって、軍隊としては統制がつかなくなるというのが、定説だとか。
どっかの軍隊みたいに、レイプしまくってるより、慰安婦付きの方が良いなぁ。


そういえば、日本の南極探検隊には南極2号なんてダッチワイフもあるけど、外国にはないのかな?

やっぱり、欲求不満は精神健康上良くないですね。

ところで、○○さんは欲求不満がたまってるんじゃないですか?

検証士てみよう

投稿者: vvp_lan_do 投稿日時: 2003/11/05 23:41 投稿番号: [3213 / 29399]
あなたは何歳ですか。伯父さんは何歳ですか。原隊はどこですか。南方時の部隊名は何でしょう。K島とはどこですか。重傷者になった原因はなんですか。
「前の舟の兵士の肉片がビシッと飛んで来た」そうですが前の舟との距離は何mですか。とりあえず、このくらいで。レベル1。

皇軍 「慰安婦制度の特殊性」

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/11/05 23:01 投稿番号: [3212 / 29399]
他国にも「軍慰安所」があるじゃないか!という指摘が良くあります。
しかし、なぜ、日本の「皇軍慰安所」が世界的に問題になってるのでしょうか?

まず、「女性達をだまし、強制した」と言うことはもちろんですが。




田中利幸氏によると・・・↓



http://www.intl.hiroshima-cu.ac.jp/~hyoshida/2003/2003-1/tanaka03.pdf

>南方戦線

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2003/11/05 22:42 投稿番号: [3211 / 29399]
伯父の場合・・・


伯父は南方から、奇跡的に生還しました。
その伯父は、私達親戚の子供や、学生などに、「戦争体験」を機会あるごとに語っていました。
なぜか?
やはり、「戦争」を繰り返すな!と言うことでしょう。


そこで、伯父の話から・・・。

戦後、伯父を一番苦しめたのは、「連れてってくれー!!!」という、重傷者達の声だったのです。
耳について離れない。

南方のK島に撤退指令が来て、伯父達は夜陰に乗じて、小舟でて撤退することになった。

しかし、上官の命令で「重傷者達」は舟に乗船させられずに、島に、放棄されたと言う。
そのときの、「連れてってくれー!」と言う声が忘れられない、と言っていました。


そして、撤退中に敵の攻撃に遭い、ピシッと飛んできたのは、「前の舟の兵士の肉片」だったとか。



そして、食料の無い島で魚をとるため、火薬弾?を兵士3人で分解していたとき、伯父は「マラリヤ」で気分が悪くなり、その場を離れた、直後、爆発音があり、後の二名は死んでしまった。

激烈な機銃掃射、マラリヤ、飢餓、戦死者・・・。


伯父達はやっと、米軍の「日本降伏」というビラに救われたのです。



フィリピンでも、ニューギニアでも南方では人肉食が報告されています。
バカな戦争をしたものです。

>elmgai77

投稿者: mamiyu1953 投稿日時: 2003/11/05 22:35 投稿番号: [3210 / 29399]
>韓国人はなめてるよな
<いやー世界中からなめられてる。
なめらんねーよーにしなくっちゃ。

>死ね!。
<おおげさにさわぐな!またなめられる!

なめてるよな

投稿者: elmgai77 投稿日時: 2003/11/05 20:15 投稿番号: [3209 / 29399]
ほんと、韓国人はなめてるよな、日本人を、あったかどうか疑わしいことで非難するくせに、日韓併合は同意の下だったっていった石原都知事をデモまでして妄言をふさげっていいやがるし、まったく、妄言はいてんのはおまえら韓国人だろ、まじで死んでくれないか?。もっと、歴史のことを多角的にみれんようでは、おまえらなんかと話はできんな、死ね!。

「『南京虐殺』の虚構」

投稿者: seiron_sya 投稿日時: 2003/11/05 19:57 投稿番号: [3208 / 29399]
例えば、ティンパーリー同様、国民党の国際宣伝処に勤務していた
セオドア・ホワイトというアメリカのジャーナリストが『歴史の探求』
(サイマル出版会)という自叙伝で回想している例です。彼は、宣伝目的
で作られた写真や誤記された数字が一人歩きして「事実」として定着して
しまったことを紹介しています。

先ず、当時の重慶に逃避していた国民党政府は「アメリカの言論界に対し
嘘をつくこと、騙すこと、中国と合衆国は共に日本に対抗していくのだと
アメリカに納得させるためなら、どんなことをしてもいい。それは必要な
ことだと考えられていた」と堂々と述べていたというのです。

そして、その実例として、ホワイト自身が元の中国語の記事を少し脚色し、
蔡黄華という架空の女性が日本軍兵士数人を殺して逃走し、反日ゲリラの
首領となったという記事を作りあげた。すると、ほとんどの米人記者が
この記事にとびつき、この女性の写真を要求してくるので、国民党宣伝部
が腰に二挺拳銃を下げた中国人女性の写真を用意したりしたという。その後、
彼女は蒋介石夫人(宋美齢)に次ぐヒロインとしてアメリカで著名になって
いったといいます。もちろん虚構のヒロインですが……。

http://yoshiko-sakurai.jp/works/works_syokun_0201_2.html

日本とドイツ 深き淵より

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/11/05 19:26 投稿番号: [3207 / 29399]
  ドイツは理想的な戦後処理をしたわけではないが、日本のそれと比較するなら、それは際だってましである。日本が国への中途半端な賠償なのにドイツは個人補償。金額はドイツがで約6兆円、日本が約7000億円。ドイツは戦犯訴追に時効がないのに、日本は戦犯岸信介が首相、その孫の安部晋三が核武装論者なのに、奴の好きなアイスクリームが売れる。そう忘れていた、特級戦犯ヒロヒトが平和主義者を名乗ったまま長生きした。そいつは三種の神器の方が大事だったので、その隠し場所を思案していて原爆2発を引き寄せた。

  この低国日本では天皇教カルト信者のアホ都知事が妄想たくましく「南京大虐殺はなかった」と正々堂々と発言できる。もちろんアホに同調するアホはまたまた腐るほどいる。

  というわけでドイツの場合―─

  以下『日本とドイツ   深き淵より』(朝日文庫)より

【「ヒトラーがユダヤ人絶滅を指令したという話は証明されていない。ナチスについては、あまり無責任な証言が多い。戦争には白も黒もないのです」   発言の途中で、傍らに座っていた妻が何度か、老人に目くばせした。あなた、それを言ってはだめよ。そんな合図のように思えた。ナチス弁護をぶった昼食の後で、老人は記事には自宅が所在する町も、本人の名前も載せないよう何度も念を押した。

「戦後のドイツは集団マゾヒズムに陥っている。私は役人だったので、ナチスを弁護すればどんな目にあうかわからない」

  日本と同じく、ドイツにも戦争擁護者はいる。だが決定的に違うのは、ナチス礼賛が刑法違反になることだ。「アウシュビッツはうそだった」と公然と主張すれば民衆扇動罪などに問われる。私的な会合でも発言は慎重にならざるを得ない。 】

慰安婦志願?

投稿者: st_petesburg 投稿日時: 2003/11/05 16:53 投稿番号: [3206 / 29399]
私、マッチョな人大好きだからたくましい飢えたい軍人さんと毎晩エッチできるなら自ら志願してでもなるかも〜!!野戦病院ならぬ野戦娼館の女主人ってのもいいかもー。aha_nonkidane さんが言うように私みたいな性に対してオープンな女性ってもっといるはずだよ!

それは、僕も聞いたことがあります。

投稿者: abasa_goya 投稿日時: 2003/11/05 16:41 投稿番号: [3205 / 29399]
戦友が死ぬときに、「俺を食べて生き残ってくれ」って、言ったそうな。

南方戦線

投稿者: mamiyu1953 投稿日時: 2003/11/05 14:58 投稿番号: [3204 / 29399]
若い頃南方戦線に参加していた
元日本兵の人達と話す機会が多くありました。
南方へ行って生きて帰還した兵隊は
HITOをTABETA経験があるはずだと
悲惨な思い出を語っておられました。
何のために赤道くんだりまで鉄砲かついで行ってたんでしょうか?

慰安婦について

投稿者: omenofmiracle 投稿日時: 2003/11/05 14:54 投稿番号: [3203 / 29399]
ソ連,中国の軍隊は基本的に現地調達,現地処理を
基本とするために「慰安婦」はいない。
ナチスドイツも基本的にはおなじ。
イタリアは知らん。

米国は日本の真似をして朝鮮で慰安婦を雇ったことがある。
ベトナム戦争のときはタイや南ベトナムの遊郭で代用していた。

日本は文明国だから野戦売春婦を募集し,
普通の遊郭よりも厚遇していた。

見習うべきことであろう。

>えっ!!中国人て人を食うの?

投稿者: detect_protest 投稿日時: 2003/11/05 12:36 投稿番号: [3202 / 29399]
篠田統   「中国食物史」柴田書店   1974年

に喫人と称する昔の中国の食文化が興味深く綴られていますよ。

なんでも匪賊の集団が居たそうで、彼らは人里離れたところに「人肉工場」を設け、
里から人をさらってはゴリゴリ臼でひき肉を生産していたとさ。
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