【ぼちぼち】の馬鹿の本質を探るのは
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2003/11/07 19:49 投稿番号: [3237 / 29399]
相対化、どっちもどっち、他の連中もやっている
私がドイツの戦後処理を持ち出したのは日本のそれよりはるかにましだとという意味で持ち出しているが、【ぼちぼち】ときたら、「どっちもどっち」となり、結局日本の戦後処理が擁護される。
さて【ぼちぼち】の馬鹿の本質を探るのは以下の話題が一番だろう。
ヒロヒトが何故降伏を引き延ばしたかを知らないようだから、一緒に勉強しよう(笑)。
生き延びた戦犯ヒロヒトはアメリカの反共勢力に取り入り、沖縄を売り渡したが、その前に、敗戦前の見苦しい日々を考察しよう。
原爆投下6日前、7月31日。ポッダム宣言5日後、伊勢神宮空爆の7日後、ヒロヒトの発言―─
【種々考えて居たが、」伊勢と熱田の神器は結局自分の身近に御移して御守りするのが一番良いと思う。而しこれを何時御移するかは人心に与うる影響も考え、余程慎重を要すると思う。自分の考えでは度々御移するのも如何かと思う故、信州の方へ御移することの心組で考えてはどうかと思う。此辺、宮内大臣と篤と相談し、政府と交渉して決定してもらいたい。万一の場合自分が御守りして運命を共にするほかないと思う】(『木戸日記』より)
この場に及んでも、カルト天皇教教祖は国民の命など眼中にはなく、心配の種は三種の神器のことだけ。此の絶対的アンポンタン教祖が日本に存在したからこそ、アメリカは原爆投下ができたわけだ。
これは メッセージ 3224 (bochibochiikimahyoka さん)への返信です.
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