南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>良い事例だ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/17 00:54 投稿番号: [5648 / 41162]
>ここで問題なのは、判決と傍論が逆方向を向いている場合だ。判決と傍論が整合している場合は、傍論に不満があれば控訴・上告して更に争うことが出来る。ところが判決と傍論が逆方向を向いている場合、傍論に不満があっても裁判そのものは勝っているのだから、それ以上裁判で争う利益は無いと見なされて、控訴・上告が認められないことも多い。
>結果として、真実と異なる傍論が糾される機会もないまま、判例として確定してしまうことになる。
>今回の裁判も同じ。判決そのものに関係ない、つまり判決自体の理由となっていない傍論が、裁判に負けた原告の主張を、根拠を十分検証することもなく事実と認めるものとなっている。
>事実とした理由は「原告の主張を偽とする証拠が提出されていない」だ。被告は最初から事実関係を争っていないのだから、証拠が無いのは当たり前ではないか。


まさに、そのとおりだと思います。
同じような事象は他の裁判でも頻繁に起こっていますね。
だから、反日左翼は負けると分かりきっている裁判でも、何らかのネタを以ってこのような裁判を繰り返す。



>平頂山事件と呼ばれる出来事は、その背景の真偽は別にして、また被害者数が誇張されているにしても、確かにあった。
>そしてこの事件は、リットン調査団の調査結果を審議していた国際連盟理事会に提議されている。
>南京に比べれば遙かに片田舎である炭鉱村で、当時中国側の主張では700名の被害者の事件ですらこうして国際連盟に提議されているのに、一国の首都で、万単位の住民虐殺があったはずの南京戦が何故国際連盟に提訴されなかったのか。
>南京が決して情報封鎖されていた訳ではないことは、何人もの論者によって述べられている。
>万単位の住民虐殺があったなら、国際連盟の関係者がそれを知らないはずはない。
それなのに何故、審議すらされなかったのか?
>答えは自ずと明らかだろう。
>国際連盟から非難を受けるような出来事は、南京では存在しなかったのだ。


非常に分かり易いですね。
南京大虐殺なんて、あった筈がないのに、いまだに「あったかもしれない」と疑っている馬鹿日本人が多すぎるのには困ったものです。

良い事例だ

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2005/05/16 23:51 投稿番号: [5647 / 41162]
yominokuni56氏が良い事例を出してくれた。

まず本論に入る前に、裁判所の事実確認とやらについて。
ニュースを注意深く読んだ人は、この裁判が事実関係の真偽を争ったものではないことを知っているだろう。
原告は戦争犯罪に対して損害賠償を求め、被告である国は事実関係については争わず、戦争被害は国家間の賠償で決着済みであり被告には賠償を請求する権利はないと主張している。(賠償請求の放棄=賠償金ゼロでの決着であることは既に何度か論じた。)
だから判決で拘束力を持つのは、賠償請求が棄却されたという部分だけだ。
では高裁が地裁に続いて事実関係を確認した、というのは何を指しているのだろうか。
これは、判決理由つまり傍論と言われるものの中で述べられている。
ところでこれも、知っている人にとっては改めて説明されるのもうんざりするくらい明確なことだが、傍論には本来拘束力はない。法的根拠もない。極論すれば、傍論は裁判官の独り言だ。ところが困ったことに、判例主義の我が国では、この傍論がその後の判断基準になってしまう傾向がある。
ここで問題なのは、判決と傍論が逆方向を向いている場合だ。判決と傍論が整合している場合は、傍論に不満があれば控訴・上告して更に争うことが出来る。ところが判決と傍論が逆方向を向いている場合、傍論に不満があっても裁判そのものは勝っているのだから、それ以上裁判で争う利益は無いと見なされて、控訴・上告が認められないことも多い。
結果として、真実と異なる傍論が糾される機会もないまま、判例として確定してしまうことになる。
今回の裁判も同じ。判決そのものに関係ない、つまり判決自体の理由となっていない傍論が、裁判に負けた原告の主張を、根拠を十分検証することもなく事実と認めるものとなっている。
事実とした理由は「原告の主張を偽とする証拠が提出されていない」だ。被告は最初から事実関係を争っていないのだから、証拠が無いのは当たり前ではないか。
こうなるともう、傍論ではなく暴論だ、と私は言いたい。

前置きが長くなってしまった。
ここからが本題だ。
平頂山事件が無辜の住民の虐殺であったのか、匪賊の協力者の掃討であったのか、その背景についてはひとまず置いておく。それを解明するのはこのトピの目的ではない。
平頂山事件と呼ばれる出来事は、その背景の真偽は別にして、また被害者数が誇張されているにしても、確かにあった。
そしてこの事件は、リットン調査団の調査結果を審議していた国際連盟理事会に提議されている。
南京に比べれば遙かに片田舎である炭鉱村で、当時中国側の主張では700名の被害者の事件ですらこうして国際連盟に提議されているのに、一国の首都で、万単位の住民虐殺があったはずの南京戦が何故国際連盟に提訴されなかったのか。
南京が決して情報封鎖されていた訳ではないことは、何人もの論者によって述べられている。
万単位の住民虐殺があったなら、国際連盟の関係者がそれを知らないはずはない。
それなのに何故、審議すらされなかったのか?
答えは自ずと明らかだろう。
国際連盟から非難を受けるような出来事は、南京では存在しなかったのだ。

南京虐殺は嘘41 支那固有の残虐性3

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 22:57 投稿番号: [5646 / 41162]
●日本軍が南京などで行ったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。

そこで、支那人の特異性と残虐性について裏付けとなる資料を参考までに紹介しておく。



ユク神父の記録に残る、残虐極まりない話

(略)
  その中に実態を表す話がある。ある日、通りを通る車から聞きなれない声がしたので、何事かと行ってみると車数台に生身の人間が積まれていた。近寄ってよく見ると手の甲を釘で突き刺され、車に打ち付けられているではないか。警備の役人に訳を尋ねたところ、「ある村で盗みがあり、全員捕まえたらその中に犯人がいるだろうと思って、連行して来た」そうである。それを聞いてユク神父は、「いくらなんでも全員の手を釘付けするのは酷かろう」と抗議をした。警備隊長が答えて曰く「たまたま捕り方が手錠を忘れたのです。こういう時はこれが一番ですよ」。そこで、「無罪の者を引き渡してくれないか」と頼んだ。隊長曰く、「承知いたしました。潔白が証明され次第釈放します」。恐ろしいことに、この件で驚いているのは外国人のユク神父だけで、周りで見ていた中国人は誰も驚いていない。静謐な天子の国と言われる国で、手の甲を釘で打ち抜いても、誰もそれを不自然だと思わなかったのである。

  人の性格は、その人の善悪の判断基準でわかるものだが、このユク神父の話は忘れてはならない。

  ユク神父によれば、賭け事もまた異常である。万里の長城に程近い、冬の寒さの厳しい、とある町の賭博場でのこと。運悪く、負けが込むと、金目のものを次から次へと賭け、最後には着てるものだけになる。それでもツキが回ってこないと、それこそ身ぐるみ剥がされ、雪の中にたたき出される。勝った者はどうするか。たたき出された者が雪の中を転げまわり、最後には海老のように丸くなって凍え死ぬ様をじっくり堪能してから、また博打にもどるそうである。賭博場には「斧とまな板と熱い油」が用意されている。何のためか。賭けるものがなくなり「指を賭ける」客人のためである。勝者が掟に従って指を切り取る。この指切りを見ようと大勢押し寄せるから「有料のショー」となる。熱い油は切り口を焼いて麻痺させるためである。


残虐な死刑や拷問

  有名な話だが、つい最近まで、有罪者に対する拷問は合法だった。「細切れの刑」がよく行われた。即死しない部分を細かく切り取る刑である。「くじ引きの刑」というものもある。籠の中に体の部分を書いた札を付けたナイフがたくさん入っている。これを目隠しして引く。札に耳と書いてあれば耳、鼻と書いてあれば鼻を切り取る。死ぬまで延々と続く。もちろん受刑者の身内が「袖の下」を使えば、不思議と致命的部位を書いたナイフが当たる。

  今はこのような残虐な刑はないが、僻地では今でも役人の好き勝手に行われている。止むを得ないのかも知れない。というのは、頑迷で凶暴な民衆が相手では仮借のない法が必要だからである。アメリカでは近年、凶悪犯に厳罰で臨まなくなったが、これは明らかに失敗であるが、中国においてそうするのはもっと馬鹿馬鹿しいことだ。しかし、中国役人の残酷さというものは伝統的な法さえ無視して、公務にかこつけて私的なたくらみを執行することにある。

  去年(ママ)、福州から約65キロにある私の最後の任地の福清の話をしよう。代官が例に漏れず、住民を脅迫し、誤魔化し、搾取した。ある金持ちを「資産隠し」の容疑で逮捕し、両手の親指を縛って吊るし上げた。逮捕状も何もあったものじゃない。しかし、役人相手では、残った家族はどうすることもできない。ここは地獄の沙汰も金次第である。親戚一同で金を集めて、釈放してもらうしかなかった。効果は絶大。この一件で「金持ち」連中が一斉に震え上がり、毎日、大枚をはたいて免罪符を買った。私が中国を出たこの
春、この悪代官はアモイから遠くない新任地で優雅な生活を送っていた。これくらいでは、政府高官に睨まれ、失職するということはない。

  これはほんの一例に過ぎない。挙げようと思えば、実名も日時も上げることができる。赴任する前に「親指の掟」を何度も聞いたことがある。「何かの比喩かな」くらいに思っていたが、まさか拷問だとは知らなかった。
(P67〜69)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

南京虐殺は嘘40 支那固有の残虐性2

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 22:22 投稿番号: [5645 / 41162]
●日本軍が南京などで行ったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。

そこで、支那人の特異性と残虐性について裏付けとなる資料を参考までに紹介しておく。



中国人の特異性と残虐性

  長年、中国で活躍し、去年(1932年)カリフォルニアで亡くなったアーサー・スミスの本によれば、長く住めば住むほど分かってくることがあるそうである。「他人を信用する中国人はいない。なぜなら、自分が相手の立場に立ったら自分を信用できないと思っているからである」。
(中略)

  中国人の残虐性に話を戻す。いくつか例を挙げよう。例えば家族や仲間の連れがなく一人で舟に乗って落ちたらまず誰も助けてくれない。元来中国人は軽率だから船から落ちるということは稀なことではない。数メートル離れた所で人が溺れても、ただ見ているだけである。よくあることである。

  あるアメリカ人領事が目撃した話である。任地の揚子江上流でのことで、西洋人には信じられないことだが、中国人にはたいした事件ではないそうである。豚と中国人を満載したサンパンが岸近くで波に呑まれ転覆し、豚も人も川に投げ出された。岸で見ていた者は直ちに現場に漕ぎ出し、我先に豚を引き上げた。舟に泳ぎ着いた人間は、頭をかち割って殺し、天の恵み、とばかり新鮮な豚肉を手にして、意気揚揚と引き揚げ、後は何事もなかったかのようにいつもの暮らしが続いたという。

  ある晩のこと、夕食会に招かれた。来賓の中には中国の「精鋭軍」のお偉方も列席されていた。日本に留学した者も二、三人いた。つい最近まで日本が知識階級の教育の場であったのである。私の中国語は覚束ないので英語で説明してくれる者もいた。その話によれば、最近のある戦闘で捕まえた敵方の将校の一団をどう殺そうかと議論になった。そして、ばらばらの釘を飲ませてやろうということになった。飲ませてから、効果観察のため整列させた。約2時間後に死亡したそうである。

  次は、今年(1933年)中国を去る前に避難してきた宣教師たちから聞いた話だが、残酷すぎて我々には聞くに堪えない話である。南部の内陸地で人里離れた山岳地方の村から宣教師が数人戻ってきた。60人ほどの村が盗賊に襲われた。例の如く村の長老連中が呼び出され、金目のものをすっかり寄越せと言われた。「出し渋った」と見るや、この盗賊のお頭は聞いたこともない奇策に出た。手下に「野郎ども、かまわねえからこいつらの足をたたっ切れ。女子供も遠慮するんじゃねえ」。命令はそのまま執行された。この盗賊は同じ手であちこちの村を襲った。危険が高まったので宣教師たちは避難して来たそうである。だから「足なし一家の話」はその後は聞けなかった。人里離れた山中で何人が生き延びたか。力尽き、隣村に襲われて「餌食」となったか。それとも義足を付けて飛び跳ねているのか、知りたかったのだが。

  女にも容赦はしない。私の友人がいた村でのこと。ある時、その村の軍隊に荷物運びが緊急に必要となった。兵隊は自分では荷物運びはしない。銃剣で脅して荷物運びができそうな者を探し回る。適当な男がいなかったので、女を捕まえ棍棒でたたいて軍に組み入れた。これが民に対する「友軍」の実態である。もちろん「敵軍」の手にかかったら、ごく稀に寛大な処置をされることもあるが、これだけでは済まされない。

  生まれ故郷から数百キロはなれたところまで荷物運びをさせられ、一文も手当てを貰えず捨てられる苦力(女も含めて)の運命は実に過酷である。アメリカのようにヒッチハイクで帰ることもままならない。文無しはどこでも冷たくされ、田舎では物乞いをしようと近づいただけで、石を投げられ、犬に吠えられ追い出される。食い物の切れ端も落ちていない。食べられるものを捨てる人などいるわけがない。浮浪者に施しなど誰もしない。可哀相な話を誰も聞かない。ましてや、びた一文恵んでくれる者なぞいるわけがない。洪水や飢饉を逃れた者が見知らぬ土地へ入ると、追い出され、殺された話を一度ならず聞かされる。自暴自棄になった貧乏人は何をしでかすかわからない。芽のうちにつんでおこうというわけである。
(P64〜66)

『暗黒大陸中国の真実』ラルフ・タウンゼント著(1933年)

>タウンゼント

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 22:01 投稿番号: [5644 / 41162]
>「どうして、云々」と「何の不思議もない」には飛躍があると思います。要するに私には説得性がない。


そうですか。
困りました。

では、やはり、kintakunte2002さんやn_o_i_s_e_m_a_nさんも言うように、まず、asdll58さんが、タウンゼントの捏造を指摘してください。
例えば、私も#5323で、夏淑琴事件に関する「マギー牧師の解説書」に対して7つくらいの問題点を指摘しました(#5395)。
また、yominokuni56の#5637(平頂山事件)に対しても、ハッキリと嘘・出鱈目を指摘しました。
いったい、タウンゼントのどこが嘘・出鱈目なのですか?
仮に百万歩譲って、タウンゼントがプロパガンダをしたとして、始まったのが1937年の訪日後なのだから、1933年出版の『暗黒大陸中国の真実』は、プロパガンダとは関係のない公正中立な著書なのです。



>信念の人であり、敢然とアメリカ政府を批判できる人間なら、最後まで自己の無実を主張すべきでした。冤罪だと。


言論の自由がなかった状況下で無実を主張したところで、何の意味もありません。
北朝鮮で「金正日は暴君だ」と正論を主張して殺されても、それは犬死にでしょ。
当時のアメリカでは、たとえ親米的な主張をした者であっても、親日的な主張もしていたら逮捕されたのです。

(ご参考)

河上清〜嵐に立ち向かった国際言論人
米国の指導的な言論人として、河上清は日米戦を避けるために必死のペンを振るった。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h13/jog210.html

上記のサイトの
■6.アメリカを敵とすべきではない■
と、
■7.「アジア人のアジア」■
の部分に参考になる記述があります。



>>何しろ、相手は無理矢理日本に真珠湾を攻撃をさせて、世界中を戦禍に巻き込み、最後は日本の和平案を無視して原爆投下を強行したアメリカだったのですから。

>そう見ない人もたくさんいるようです。

そのような人たちは勉強不足なのです。
1945年の上下両院合同査問会の公式な報告で結論が出ているのですよ。
その上さらに、1948年に歴史学の権威チャールズ・ビアード博士が米の公式資料に基づいて「日米戦争は好戦大統領の周到な準備で日本を挑発し、仕掛けた謀略、つまり米の侵略戦争である」と著書(日本語訳は発禁)で告発しました。
公式資料に基づかずに、そう見ない人がたくさんいても、そいつらの怠慢に過ぎません。
 


>当時プロパガンダをしない国はほとんどなかったのでは?おそらく日本はそれが下手だっただけでは?

それは、そのとおりです。

前出のサイトの
■5.「日本は発言する・日中危機の中で」■
の部分にもそのようなことが述べられています。

先生次は北京大虐殺捏造です>yaminokuni56

投稿者: new_yominokuni56 投稿日時: 2005/05/16 21:31 投稿番号: [5643 / 41162]
何せ60年前に作った捏造話ですからね;
これだけ科学技術が進んではごまかせきれませんー;
中国から工作員が応援にきてるのですが、言葉は変ですし、
H.Nが単語の繰り返しばかりなんで、中国人まるだしで、
ばればれです;;−
しょうがないから、今度は北京大虐殺を大至急捏造しましょうー!
先生、油売ってないで早くでっち上げましょうー;

>平頂山事件 ●嘘っぱちの出鱈目だらけ 

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 20:34 投稿番号: [5642 / 41162]
>これによって、約400世帯、約3000人が住んでいたと言われる平頂山が消滅し、住民の大部分が虐殺され、その場から逃げ出した者は極僅かに過ぎなかった。
>虐殺の被害者が全て一般住民であると言うこと。


嘘っぱちの出鱈目だらけである。

【平頂山事件の真実】
匪賊が撫順炭坑を襲撃したので、日本の撫順独立守備隊との間で戦闘が起こった。
日本側の11名を含む双方に死傷者が出た。
匪賊の襲撃から数時間後、撫順独立守備隊は平頂山に調査に行くことを決定した。
井上中尉が約40名を率いて平頂山を調査したところ、前夜の襲撃現場からの盗品が続々と見つかり、平頂山の住民が匪賊(ゲリラ)と行動を共にしていたことが明確になった。

1932年10月2日付満州日報には、「匪賊の再襲来や焼討ち事件のため、撫順付近の中国人の3分の1が撫順を離れ、郷里の山東方面へ避難」との記事が掲載されている。
1932年10月15日付満州日報に、「匪賊の被害者に撫順県公署が救済開始」との記事が掲載されており、その記事には、平頂山村の人口が1369人であったこと、うち死者400人であったことが記載されている。
ジュネーブでの国際連盟理事会に公表した支那側の被害者は死者700、重傷6〜70、軽傷者約130名となっている。

yominokuni56たちは、「平頂山村の住民約3000人が皆殺しになった」と言うが、平頂山の住民が匪賊(ゲリラ)と行動を共にしていたことには一切触れず、さらに共産支那が言った「白髪三千丈」の人数を朝日の本多勝一がそのまま真実であるかのように報道した。
こういうことするから、支那人や朝日新聞やyominokuni56たちは信用をなくす。
【400人〜700人と言われる犠牲者には、匪賊(ゲリラ)と関係のない住民も含まれていたと考えられる】でも十分に撫順独立守備隊を非難できるのに、どうしてありのままを述べて非難しないのだろうか。



>「中国人戦争被害者の要求を支える会」は平頂山事件から奇跡的に生き残った方々3名が、1996年8月14日に日本政府に対し損害賠償請求訴訟を提起し現在係争中の他、数多くの訴訟を支えております。

1971年6月、本多勝一「中国の旅」が平頂山事件をとりあげ、日本国内に衝撃を与える。
1971年11月、平頂山殉難同胞遺骨館建設決定
1996年8月14日、3人の支那人が日本政府に対し損害賠償請求訴訟
どうして、この3人の支那人(当時4−9歳)は、1932年の事件を1996年になってから裁判を起こしたのだろうか?
まあ、大体、想像がつくからどうでも良いけどね。

6.本文からの抜粋

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/16 13:41 投稿番号: [5641 / 41162]
>この中で「これは中国人を曲解している」あるいは「一般的な中国人には当てはまらない」と思うような記述がありますか?

リンク先の「6.本文からの抜粋」をお読み下さい

タウンゼント 「暗黒大陸 中国の真実」

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/16 13:40 投稿番号: [5640 / 41162]
http://www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/ankoku_tairiku.htm

この中で「これは中国人を曲解している」あるいは「一般的な中国人には当てはまらない」と思うような記述がありますか?

私にはプロパガンダどころか、正確な認識であるようにしか思えませんが。

さらに「現在の中国人に当てはまらない」と思う記述がどこかありますか?

>1932年平頂山住民虐殺事件高裁判決

投稿者: monpa60 投稿日時: 2005/05/16 12:36 投稿番号: [5639 / 41162]
>生存者3名が日本政府を相手取り総額6000万円の損害賠償を求めた控訴審判決が13日東京高裁であった。「宮崎公男裁判長」は「戦争による賠償問題は政府間で決められるべき問題で個人が賠償を求めることは出来ない」」 と請求を棄却した。

当たり前の判決です。金が欲しいのであれば人民の味方共産党独裁政権に要求するべきでしょう。愚昧な中国人ももう少しまともな判断ができるようにならなければなりません。

中国人による残虐な通州大虐殺で惨殺された日本人遺族が中国独裁政権に損害賠償請求をしたという話は聞いたことがありません。知的で民度の高い日本人は国際法を良く理解しているからです。中国人は日本人を鏡として学び世界に通用する人間にならなければなりません。

タウンゼント

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/16 12:16 投稿番号: [5638 / 41162]
>このような時期にタウンゼントが「罪を認めた」とされてしまっても何の不思議もないでしょ?

「どうして、云々」と「何の不思議もない」には飛躍があると思います。要するに私には説得性がない。信念の人であり、敢然とアメリカ政府を批判できる人間なら、最後まで自己の無実を主張すべきでした。冤罪だと。

>何しろ、相手は無理矢理日本に真珠湾を攻撃をさせて、世界中を戦禍に巻き込み、最後は日本の和平案を無視して原爆投下を強行したアメリカだったのですから。

そう見ない人もたくさんいるようです。

>1910年ころから1950年ころまでは、アメリカが国家ぐるみでプロパガンダをしていたのですよ。
理屈抜きに親日派や日系人は牢獄に入れられ、日本人は殺されたのです。

当時プロパガンダをしない国はほとんどなかったのでは?おそらく日本はそれが下手だっただけでは?

1932年平頂山住民虐殺事件高裁判決

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/16 06:39 投稿番号: [5637 / 41162]
2005年5月14日(土)   読売新聞
平頂山事件

生存者3名が日本政府を相手取り総額6000万円の損害賠償を求めた控訴審判決が13日東京高裁であった。「宮崎公男裁判長」は「戦争による賠償問題は政府間で決められるべき問題で個人が賠償を求めることは出来ない」」 と請求を棄却した。
一審東京地裁判決を支持し、原告の控訴を棄却した。
揚宝山さん(82)国側は1.2審を通じて事実確認をしておらず、原告らが被害を受けた事を認定、その上で一審判決同様、旧憲法下での国の不法行為は責任を問われないとうする「国家無答責の法理」を適用、「旧日本軍は原告に極めて悲惨な体験をさせたと言えるが、賠償は認められない。」とした。

国家無答責=旧憲法下において、公務員の不法行為に関して、国家は賠償する責任が無いとするもの。(都合の良い規定ですな)
「平和に対する罪」なんてのと裏返しに考えても意味があると思いますね。
”戦争は罪ではない”と憲法改正しますか?(笑)


資料)平頂山事件
(1)   1931年9月18日、瀋陽(旧奉天)北部の柳条湖で日本軍が謀略により南満州鉄道を爆破。これを中国側の仕業として、いわゆる満州事変が始まり、翌1932年3月1日には、傀儡国家「満州国」の建国を宣言したため、抗日運動が活発化した。

  1)抗日運動の中で組織された「抗日民衆自衛軍」は、1932年9月15日未明、日本の中国植民地支配の象徴であった撫順炭坑を襲撃し、日本の撫順独立守備隊との間で戦闘となり、抗日民衆自衛軍はもちろん、日本側も11名の死傷者を出した。

(2)   抗日民衆自衛軍の襲撃から数時間後、撫順独立守備隊首脳らは緊急会議を召集し『抗日民衆自衛軍が炭坑を襲撃する前に平頂山を通過したにも関わらず、平頂山の住民は通報を怠った。したがって住民は「匪賊」と通じているのを戒めとする』と言う理由で、平頂山の住民を全員虐殺し、住家を焼き払う事を決めた。

(3)   1932年9月16日の日中、撫順独立守備隊は平頂山の住民を一ヶ所に集め包囲し、一斉に機銃掃射を浴びせた。機銃掃射が終わると、兵士達は死体の山に踏み込み、生存者を調べ、見つけると銃剣で突き刺し息の根を止めた。赤ん坊も、子供も妊婦も情け容赦無く突き刺した。後日日本軍は虐殺の事実を隠蔽するため、遺体に石油をまいて焼却し、ダイナマイトで崖を爆破し、死体を埋めた。これによって、約400世帯、約3000人が住んでいたと言われる平頂山が消滅し、住民の大部分が虐殺され、その場から逃げ出した者は極僅かに過ぎなかった。

(4) 平頂山事件の特徴として3点挙げられる。

1つは、虐殺の被害者が全て一般住民であると言うこと。

2つ目は、加害者側である日本では殆ど知られていない事件であると言うこと。

3つ目は最終的に責任を取らされた者が、事件の責任者とは言えない日本人であったと言うことである。

中国では平頂山事件は広く知れていて、事件現場は「平頂山殉難同胞遺骨館」として保存されている。私達は、そこで累々と折り重なっている人骨を目の当りにする事で、今尚平頂山事件の様相を、その凄惨さを垣間見る事ができる。


資料説明
  「中国人戦争被害者の要求を支える会」は平頂山事件から奇跡的に生き残った方々3名が、1996年8月14日に日本政府に対し損害賠償請求訴訟を提起し現在係争中の他、数多くの訴訟を支えております。上記資料は、その内「平頂山訴訟」より要旨を引用させて頂きました

◆北朝鮮産と韓国産、産地偽装

投稿者: blue_canary_jp 投稿日時: 2005/05/16 02:50 投稿番号: [5636 / 41162]
北朝鮮産アサリは中国経由で中国産と偽装され、

韓国産の牡蠣は広島産を偽装し大量に出回っています。

北朝鮮産の「カ二」はロシア産と偽って北海道に入港しています。
日本海で船上取引をして産地偽装している業者もいるようです。


どの国であろうと外国産アサリ(海産物)は買うのは止めましょう!
国内産も偽装が混じっているので買うのは止めましょう!

それが国内業者(正しく営業する業者)を保護育成する事になります
金儲け主義で偽装する業者など、正しい業者の生産を圧迫するだけです。

排除する為にもアサリ(海産物)不買運動をしましょう!


黄海沿岸の砂地(アサリの生息地)は重金属に汚染されており、
様々な廃液や生活排水が下水処理される事なく垂れ流されている様です。

貝類はその生態から、海洋汚染を濃縮して体内に溜め込む事になります。

放射能汚染も考えられます。
経済制裁以外にも健康を守る意味でも、

朝鮮半島や中国の黄海沿岸産のアサリ(海産物)は不買しましょう!


アサリ、カニ、ウニ、はまぐり、赤貝、シジミ、牡蠣、加工品、ウナギ、マツタケ、不買しましょう!


韓国産の柑橘類(デコボン等)が市場に出回っています。原産地を確かめてから買うようにしましょう。


中国の野菜は違反農薬を平然と使っており危険です。

韓国のキムチは寄生虫被害が広がっています。

健康を守る為にも不買しましょう!


北朝鮮系は全て不買しましょう!

韓国系は全て不買しましょう!

中国系は全て不買しましょう!

パチンコはやめましょう!

朝日新聞は解約しましょう!


拉致被害者が帰って来るまで、頑張りましょう!!

あ〜驚いた

投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/16 02:45 投稿番号: [5635 / 41162]
痛いところを突かれると罵声を浴びせて逃げ回る姑息人の見本のようななあなたが“誇り”なんて言葉を使うなんてビックリですわ!


こりゃまたちょうしょう(笑)

白状します

投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/16 02:17 投稿番号: [5634 / 41162]
実は私56歳なんです。
人のことをおっさんなんて呼べるほど若くないんです。


ちょうしょう(笑)

yominokuni56意味不明の罵倒逃走中(笑)

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/05/16 01:57 投稿番号: [5633 / 41162]
>おっさん、、
いい歳扱いて、書いてることは馬鹿の一つ覚えだな(笑)
>なんども書いてやっただろう。
>奉勅命令で、馬鹿と遊ぶな!!と
>これが大臣告示だよ(笑)

またまた繰り返し。
反論不能で、意味不明の罵倒を繰り返しながら、逃げ回るしかない、というのはyominokuni56君、キミ、みじめやのぅ。(大笑)。



「靖国問題」

キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?


>「アヘン戦争」?
いつまでも、クダラン事をクダクダ、投稿するなよ(笑)
>馬鹿の二つ覚えだな(笑)
>イギリスはアヘン戦争の反省から、アヘンを他国へ販売することは止めたのだよ。
馬鹿げて事をいつまでも、書くな、、あほ〜

相変わらず、根拠なしのままだな。罵倒するしかないようだの(大笑)
最初から言っているが「アヘン戦争の反省をした」とする根拠・事実を、まず示せ。
それから、「アヘン戦争」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)
こっちの根拠は散々載せているが、また載せてやろうか?

負け犬君。しっぽを巻いて逃げ回ってないで、さっさと示せよ。(笑)

南京虐殺は嘘39 支那固有の残虐性1

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 00:41 投稿番号: [5632 / 41162]
●日本軍が南京などで行ったことだとして虐殺が捏造されるとき、虐殺行為が日本人の発想にはない方法であることが多い。

そこで、支那の伝統的な虐殺方法について裏付けとなる資料を参考までに紹介しておく。

―――――――――――――――――――
  張献忠は、女は人の心をまどわすとして、ことごとく殺すよう命令した。そして、妊婦の腹を裂いて胎児の性別をしらべた。また幼い子供数百人ずつを一団として、これを火の城で囲み、外側から槍や戟を突き刺して、彼らが悲鳴をあげて逃げまどうのを見て楽しんだ(80頁下)

Ω   Ω   Ω

  人を殺す方法には色々名前があった。「匏奴(ホウド)」というのは、手足を斬り落す方法である。「辺地(ヘンチ)」というのは、背筋で真二つに斬り離す方法である。「雪鰍(セツシュウ)」というのは、空中で背中を槍で突き通す方法である。「貫戯(カンギ)」というのは、子供たちを火の城で囲んで炙り殺す方法である。そのほかに、歩行にはなくてはならぬ筋(アキレス腱)を抜いたり、女の足を斬ったり、人の肝を搗き砕いて馬の飼葉にしたり、人の皮を剥ぎとって目抜き通りに張りだしたりした。

  また、皮を剥ぐときには、頭から尻まで一直線に裂き、鳥が翼をひろげたような恰好に、前にひろげるのだ。そうするとたいてい一日以上たってやっと息が絶えるのであった。もしもすぐに死んだ場合には、刑の執行人も殺された。(85頁上下)

Ω   Ω   Ω

  賊は病弱者に遇うと、たいてい鼻を削ぎ手を斬り落した。手を斬り落すには、男は左、女は右と定められていて、もしも間違えてさし出すと、左右とも斬られた。幼児は道ばたに棄てて馬蹄に踏みにじらせるか、空に投げあげて落ちてくるところを刀で突き通すかした。(91頁上下)

『蜀碧・嘉定屠城紀略   揚州十日記』彭遵泗他著、松枝茂夫訳

―――――――――――――――――――

然るに此の如き平和的国民も、自己より弱き者に対しては、如何にも残忍なり。
而して此の残忍を行ふや極めて平気にして、些かも自己の感情を興奮せしめず、平然として之れを為す。
彼等はその愛撫、飼育せる家畜を屠殺するに一本の釘を以て容易に之れを仆す事を得べく、或は之れを肥満せしむる為めには、睾丸を抜く事も往昔より平気に行はれ居れり。
人の肝臓が補腎の為めに益ありとしては之を摘出する事も彼等の習慣なり。
街頭に罪人を斬首するや、市人は堵を為して之れを傍観す。
而してその身首を異にするや忽ち携へ来れる瓶子に其の生血を汲み取り、之れを病人に飲用せしむるの風は、今日尚大市街に於て行はれつつある所なり。
陰険なる方法を以て常に殺人の行はれ居る事は、家庭的に政治的に見る所にして、その愛児を僅少の金銭にて他に売り渡すが如きも亦日常行はるる事実なり。
而して人の子を買ひ受けたる者は、身体を不具にして各種の観せ物となし、或は曲芸に使役し、或は之を娼婦に得る等恰も普通の商取引の如くに行はる。
故に支那人は強者に対しては従順なれども、弱者に対して残忍酷薄にして、之れを愛撫誘掖して以て自己と共に発達し向上せんとするの精神は毫も有せざるものと断ずるを妨げず。
斯の如き支那の国民性は、彼等をして政治的若くは社会的に発達せしむる上に、大なる障碍たるは言を俟たざる也。

『支那我観   対支新策支那小遊』松永安左衛門著

>>ラルフ・タウンゼントかルーズベルト

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 00:11 投稿番号: [5631 / 41162]
ですから、ティンパリーなどが行ったような捏造をタウンゼントがどこで行っているのですか?


どうして、1924年、アメリカで「絶対的排日移民法」のようなとんでもない法律が成立したのですか?

どうして、1931年の満州事変のとき、国際世論は日本に同調していたのに、アメリカ政府は日本を非難したのですか?


どうして、1937年7月16日、アメリカのコーデル・ハル国務長官が日本の対支政策を非難したのですか?


どうして、1937年10月5日、ルーズベルト大統領が「戦争伝染病を隔離せよ」と日本を非難する演説をしたのですか?


以上のように、アメリカによる理不尽な日本非難と支那支援は、エスカレートする一方でしたよね?


そして、1942年には、アメリカに忠誠を誓っていた日系人ですら強制収容所に入れられましたよ。
このような時期にタウンゼントが「罪を認めた」とされてしまっても何の不思議もないでしょ?

何しろ、相手は無理矢理日本に真珠湾を攻撃をさせて、世界中を戦禍に巻き込み、最後は日本の和平案を無視して原爆投下を強行したアメリカだったのですから。


1910年ころから1950年ころまでは、アメリカが国家ぐるみでプロパガンダをしていたのですよ。
理屈抜きに親日派や日系人は牢獄に入れられ、日本人は殺されたのです。

先生焦らないで>yominokuni56

投稿者: new_yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 23:41 投稿番号: [5630 / 41162]
工作活動がばれても、ここは日本です。
またH.Nを変えれば大丈夫ですよ;
yominokuni56 〜yominokuni58は空いてませんから;
思い切ってyominokuni56SEかyominokuni56XPというのは如何でしょうか?

公式にルーズベルトの陰謀です

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/15 23:29 投稿番号: [5629 / 41162]
>そうなんですか。
http://ww1.m78.com/discussion/conspiracy%20%26%20history.html

昨日の英文のサイトもそうですが、殆どが関係のない長文ですね。
そういう場合には関係のある部分を抜粋して貰わないと大変な時間の無駄になります。



1941年8月、大西洋憲章起草のためにルーズベルトとチャーチルはプラセンシア湾に会したが、そのときルーズベルトは、チャーチルに次のように語った。「戦争には参加しよう、だが宣戦はしない。開戦に踏みきる口実をつかむために・・・・・挑発を進めていくのだ
『太平洋戦争とは何だったのか』クリストファー・ソーン著


ルーズベルトの死後、1945年8月から行われた陸海軍の合同査問委につづいて、議会が行った上下両院合同査問会の記録は、米国が真珠湾で受けた損害の「事実と責任」について、ルーズベルト政権の閣僚をふくむ43名の証人喚問、1万5千ページにおよぶ証言記録を公開したが、同査問会報告は、実に21の問題点を突つき出したのであった。

(以下、上下両院合同査問会の報告抜粋引用)

  2、(略)
  11月29日、ハル国務長官は大統領に覚書を送り、
  「議会宛の特別教書(戦争か平和の選択メッセージ)は、日米関係が破局の土壇場に逢着するまで、お出しにならぬほうがより」と勧告した。

  特別教書を出すかいなかは、国務省の日米交渉とのかね合いで決定されることとなり、政府は、日本に行動を起こさせる戦術をとった。前期11月26日のハル国務長官の対日最終覚書後の戦術がそれであった。大統領は、特別教書を12月7日まで押さえることにした。

12月6日、13通の「紫・暗号」が大統領に手渡されたとき、ホプキンズは、

  「日本側が戦争の機先を制してくることがはっきりしているのに、米国が第1撃を加えて奇襲を予防できぬのは残念です」と、意見を出したとき、大統領は、

  「それはできない。われわれは民主主義で平和国民なのだ」と述べ、声を高めて、

  「これはありがたい記録になる」と述べたことを、ホプキンズは証言している。またホプキンズは、

  「それで、われわれは奇襲を待った」と証言している(筆者はこの対話をホプキンズの記録から引用して前掲した)。

(略)

  5、12月7日以前の段階で、ワシントンの政府高官が、ハワイの現地司令官に対して奇襲警戒に関する明確な指示を与えうる立場にあったことについて(筆者省略。与えていない)。

  6、日本の戦争意図と戦争計画に関し、陸海軍の情報機関が暗号解読等の方法で奇襲を知っていたことについて。

  真珠湾攻撃に関する日本側計画は把握されていた。傍受された日本側の暗号電文―。

  「9月24日。東京(筆者註・豊田外相)よりホノルル(喜多長雄総領事)へ。下記のとおり、艦船集結状況を至急報告せよ。一、真珠湾水域を5海域に区分する(筆者省略)。二、戦艦と空母に注目し、投錨中の艦船を報告せよ。岸壁繋留、ブイ繋留、ドック入りのものに分けて報告せよ。岸壁で2列に並んで係留中の艦船名も報告せよ」。

(以下の解読された電文は省略)

同委員会は、ルーズベルト大統領が「日本の第1撃発射」を待っていた男であった、と結論づけているのである。

『ルーズベルト』大森実著(人物現代史・5)、245〜52頁より



歴史学の権威チャールズ・ビアード博士は、終戦間もないー九四八年、米の公式資料に基づいて「ルーズベルト大統領と第二次大戦」の著書を発表した。
この中で博士は日米戦争は好戦大統領の周到な準備で日本を挑発し、仕掛けた謀略、つまり米の侵略戦争であることを痛烈に告発します。この本からルーズベルトは米国民自身と日本国民とを同時に競して、無謀な戦争に突入したのだ、日本は「騙し討ちという騙し」にのせられたのである。
戦後米青年詩人のコーエン氏は、ビアードの本を大学の図書館で読んで仰天。大統領が戦争を仕組み、無実の日本の指導者を処刑したことに心から詫びたいと来日して、巣鴨処刑場跡の記念碑に詣で、次の詩を書き残しました。 〃ああ、アメリカよ、法を曲げ、正義を踏みにじった ジョージ・ワシントン、アブヲハム・リンカーン 今や、 黄泉にて、汝の非道に、涙す〃 と。



「大日本帝国の最期:全参幕(約45分)」【フラッシュ】
http://www31.tok2.com/home2/teiteitah/emp_jp-1.html

オマエの一人芝居くらい見抜いているよ

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:51 投稿番号: [5628 / 41162]
飽きもせず、、馬鹿ばっかりやってんな!

いつまでも、、やってろ(笑)

降参です? 詐欺師の降参か(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:49 投稿番号: [5627 / 41162]
嫁に行けないぞ、、

とっくに諦めているらしいな(笑)

男なら、ちょっとは誇りというものがあるから、恥ずかしくって偽名など、つかわんぜ!

この詐欺女、、周りに迷惑かけるなよ!
オマエの為だ、、あほ!!

しつこい男だな!四十面さげて(笑)

投稿者: yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 22:45 投稿番号: [5626 / 41162]
おっさん、、
いい歳扱いて、書いてることは馬鹿の一つ覚えだな(笑)

なんども書いてやっただろう。

奉勅命令で、馬鹿と遊ぶな!!と

これが大臣告示だよ(笑)

南京大虐殺の大嘘。

投稿者: manuke_chonchan 投稿日時: 2005/05/15 20:26 投稿番号: [5625 / 41162]
当時現地にいたニューヨークタイムズのダーディン記者が答えて。

当時南京の人口は蒋介石軍の乱暴を恐れた市民が逃げ出して、

20万もいなかった、それが30万人殺したというのはオカシイ。

   雑誌   WILL(6月号)に

>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか5

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 17:52 投稿番号: [5624 / 41162]
>1942年にラルフ・タウンゼントが牢獄に入れられて罪状を認めたとあります

ちがうでしょう。罪状を認めて牢獄に入れられたんでしょう。

>米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?

いけなくはないが、「信念に基づいて真実を主張した」のなら、なぜ罪を認めたのでしょうか。

>タウンゼントは雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善、つまり対枢軸国とその他の国に対するダブルスタンダード姿勢を批判した。(5579)

日本のエイジェント(手先)と責められたとき、なぜ、「雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善」「ダブルスタンダード姿勢」を批判し、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。否定しようのない証拠を突きつけられて罪を認めたように見えますが。実は、こういう裏があったということでしょうか。

>ラルフ・タウンゼントの記述に問題となるそのような箇所があるのですか?(5604)

問題となる記述がないのなら、なぜ、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。信念の人のはずでしょう。(もっとも、罪状はおそらく日本政府から資金援助(謝礼も含めて)を得て著作活動などをしたというようなことではなかったかと推測しますが。タウンゼントは、だからどうした、俺の記述に間違いがあるかと、法廷で主張しているのでしょうか。あるいは、資金的援助など一切なかったのなら、なおさら、正しいと信じることを書いたまでだと最後まで主張するべきでしたし、したはずです。)

>アメリカでは1910年辺りから露骨な反日報道や反日政策が始まっており、代表的な例が1924年に成立した「絶対的排日移民法」であり、1930年代に入ると反日プロパガンダは益々悪化しました。(5604)

なら、なおさら、「雄雄しくも敢然と」最後まで「アメリカの偽善」を糾弾し、自分は無実だと主張し通すべきでした。(あるいは、実際しているのでしょうか。)

と、まあこのように思うのですね。裁判の詳細を調べていない(その時間もない)ので、実はこうだったのだということがあるかもしれませんがね。

まずいですよ先生>yaminokuni56

投稿者: new_yominokuni56 投稿日時: 2005/05/15 17:11 投稿番号: [5623 / 41162]
本とのことばらしたら、工作活動が台無し
ではないですか。

中国人は通州事件で30万人の日本人を

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2005/05/15 16:58 投稿番号: [5622 / 41162]
中国人は通州事件で30万人の日本人を虐殺した。
「通州の日本人を30万人も殺せるはずがない」と言い訳する中国人がいるが「人数の問題」ではないのだ。


まぁ、南京30万人虐殺説を唱える人はこんな感じですね。

>>>現実

投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/05/15 16:06 投稿番号: [5621 / 41162]
指摘の件、有り難し。
小生の言い回しが誤解を招くような点、合わせて趣旨をも「斟酌」方願いたし。
何れにせよ、真理究めるに切磋琢磨必須に違いなし。

降参です

投稿者: yaminokuni56 投稿日時: 2005/05/15 15:44 投稿番号: [5620 / 41162]
本当は作り話なんです。
そんな覚え書は有りません。
でも党の幹部にそう書けと言われたもので・・。
本当は私も嫌だったんです。

ちょうしょう(笑)

>>現実

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/15 15:17 投稿番号: [5619 / 41162]
>20万、100万だとか、果てしもなく、地の涯までと言うんでしょうか

南京の人口が150万という、時間を無視したような書き込みをし、
ニュルンベルグ裁判の結果も間違っている。
このようにいらぬ論争の種をまいた本人が言うようなことではあるまい。

あいも変わらず、何がいいたいのかわからん文ですな。

まあ、間違いについて訂正せよとは言わないけれど、
せめて今後は間違いのない資料を基に話をされることを望む。

間違いがあればまた訂正することは請け合いじゃな。

>現実

投稿者: kurobiyouxi 投稿日時: 2005/05/15 14:51 投稿番号: [5618 / 41162]
早速のメッセージを読み終えたところです。

現実の日本国一般庶民大多数がノッペリした、平穏な生活社会に身を置いた状態で、戦前、東亜圏を散々荒らしまわった日本帝国軍の所業の数々に対して、戦争戦闘体験のない小生含めて、掲示板に投稿者殆んど全員が無体験者でしょうが、ある意味、南京虐殺の有無を皮切りに、虐殺の人数がどうだった、当時南京の人口が20万、100万だとか、果てしもなく、地の涯までと言うんでしょうか、一向に先に進まないで、周回遅れでグランドを意味なく、駆けずり回る有様で以って、時には右翼的というんですか(右翼、左翼という言語は現実的には会話の中で少数と思うが)チャンコロだ、チョンだ、クソ野郎呼ばわりするヤカラの登場というパターンで「一丁上がり」の締めくくりで何度も無益かつ、性もなく、立ち消え投稿の連続だったんですけれど
やっとこ、お互い様の考え方の似たところ、相違しているところ等、一方的に相手方を罵倒(当たり前なんですが)せず重ねますが、真っ当なメッセージに触れた感じですが。

>出来るわけ無いyominokuni56か(笑)

投稿者: tatetayon 投稿日時: 2005/05/15 13:38 投稿番号: [5617 / 41162]
>馬鹿の寝言に理解など出来る訳などあ>はずもない。
>頭の中に渦巻いて、、叫んでいろよ、、(笑)
>大臣告示を示してやっただろう、、
>アホと付き合うなとと言う勅令を、、、
>あっ!!いけねぇ〜〜
>勅令違反だ!!

相変わらず、意味不明の罵倒をしながら、逃げ回っているのぉ(笑)


「靖国問題」

キミが「ある」という覚書はどこにあるんだ?
いいかげんに、提示したらどうだ?


>「アヘン戦争」?
いつまでも、クダラン事をクダクダ、投稿するなよ(笑)
>馬鹿の二つ覚えだな(笑)
>イギリスはアヘン戦争の反省から、アヘンを他国へ販売することは止めたのだよ。
馬鹿げて事をいつまでも、書くな、、あほ〜

相変わらず、根拠なしのままだな。罵倒するしかないようだの(大笑)
最初から言っているが「アヘン戦争の反省をした」とする根拠・事実を、まず示せ。
それから、「アヘン戦争」と「販売を止めたこと」の関連を示す根拠を示せ。
な〜んも、根拠を示さずに、結論だけ言い張っていても、説得力ないぞ。(大笑)
こっちの根拠は散々載せているが、また載せてやろうか?

負け犬君。しっぽを巻いて逃げ回ってないで、さっさと示せよ。(笑)





現実

投稿者: kanntaroudayo 投稿日時: 2005/05/15 11:52 投稿番号: [5616 / 41162]
軍隊個人個人において「生きるか、死ぬのか」の一線上だったら、相手を殺しても生き延びたいと言う「精神的な心境」を否定することは、かなり難しいのじゃありますまいか。

そのため戦闘中の行為は条約締結後はどの国家でも以後問題にしてはならないことになっている。どの國も同じである。

それが通用しない連中が3国です。

ということは相手にしてはいけないのです。

ちなみに占領後に「生きるか、死ぬのか」の一線上の心理状態であるのは無理があります。普通人ならやったぞということと生き延びた喜びでいっぱいでしょう。

人間は性善性悪両面をもっており人それぞれでありましょう。招集者の軍隊は普通市民の集団でもありますそのため近代国家の軍隊は軍規の徹底があったのでしょう。問答無用の極刑の存在これが上官の横暴不正部下の退廃反逆を大幅におさえたのです。そして全ての無駄を防いだのです。そして出身地域単位の組織も誇りと団結に一役かいました。
近代軍隊は合理的な集団です。そして金食い虫です。そして戦争中はすぐに次の戦闘への準備がまっています。すでに報道戦争も始まっていました。それらの現実も背景として考えて可能なことと不可能なことはあるでしょう。

>>ラルフ・タウンゼント

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/15 11:50 投稿番号: [5615 / 41162]
横からごめん

>完全に公正中立な立場というのはだれにせよありえないと思うからです


思うのではなくて、「完全に・・・・」というのなら、ひとつだけでもいいから反証を挙げるべきです。


思うのは誰でもできます。それに完全に中立でなくでもいいんじゃないですか。

あなたの主張にもデリシャスコーヒーさんのように、
根拠をしめさなくては議論とはなりませんよ。

>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか4

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:37 投稿番号: [5614 / 41162]
>今や、ルーズベルトの陰謀は“説”ではなく“史実”であり、こんなことは常識です。

そうなんですか。
http://ww1.m78.com/discussion/conspiracy%20%26%20history.html

>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:31 投稿番号: [5613 / 41162]
共産党がどうの国民党がどうの匪賊がどうのといったところで、即日本軍が公明正大だったとは限らないでしょう。

>米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?

「信念に基づいて真実を主張した」

よくわかりますね。「真実」ですか。

それに、だれでも「信念」にしたがって行動するのは比較的簡単でしょう。というか、だれも「信念」とやらにひきづられて行動しているのでしょう。

>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか2

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:20 投稿番号: [5612 / 41162]
>"After he visited Japan in 1937," wrote the Washington Post, "propaganda began to hum on the West Coast."

これは、私も気づいていました。いいポイントだと思います。ただ、先に言ったように、だからといって即彼が完全に中立公正だったと結論するのは飛躍だと思います。

タウンゼントは、チャイナ在米国領事館関係の人間で、なにかの理由でチャイナ嫌いだったらしいけど、そういう人間の言うことは鵜呑みにできない。

その逆に、なんかの理由で日本嫌いの西洋人が日本のことをくそみそに言ったとしても真にうけられないのと同じ。

>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 11:14 投稿番号: [5611 / 41162]
>"After he visited Japan in 1937," wrote the Washington Post, "propaganda began to hum on the West Coast."

即ち、タウンゼントのプロパガンダが唱えられ始めたのは、1937年に訪日した後からであり、1933年に出版された『暗黒大陸中国の真実』は、プロパガンダとは関係のない公正中立な立場で書かれた著書となります。

と断定するのは早とちりのように思います。

第一、完全に公正中立な立場というのはだれにせよありえないと思うからです。

名簿も証拠もそもそも虐殺がありません。

投稿者: nihonnniowabi 投稿日時: 2005/05/15 08:11 投稿番号: [5610 / 41162]
私たち小中国の民族は、ありもしない南京大虐殺などという話を大げさに語り、平和を愛する気高い日本の皆様に多大なご迷惑をおかけいたしました。
南京では戦争はありましたが、戦闘員でない人が殺されたという話は我々小中国の過去の人が、日本人を欺き、責めるために造った嘘です。ごめんなさい。
中国政府は謝ることを知らないので、私が謝ります。

死者の名簿(原爆、シベリア)、南京は?

投稿者: sada_goro 投稿日時: 2005/05/15 07:52 投稿番号: [5609 / 41162]
5月15日付のネットニュース(毎日新聞)に次の記事が載っていた。

> ------------------
<シベリア抑留>日本人死者3万773人分、漢字の名簿作成

  第二次大戦後、旧ソ連によってシベリアなどに抑留され、死亡した日本人3万773人の漢字名や死亡場所などの資料を、新潟県糸魚川市の村山常雄さん(79)が9年かけて作り上げた。
(後略)

【シベリア抑留死亡者】旧ソ連が第二次大戦後、旧満州(中国東北部)や朝鮮半島にいた旧日本兵らを抑留し、鉄道や道路建設などの労働に当たらせた。厚生労働省が把握しているだけで抑留者は約57万5000人、現地での死者は約5万5000人。死者は6万人を超えるという説もロシアの学者などから出ており、正確な数は不明だ。
-------------------------- -<
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20050515k0000m040128000c.html

本来は、国がなすべきことを個人の力で作り上げた。
死者に対して、鎮魂を忘れない日本人の特質の一つを表すことだと思う。

沖縄戦で無くなった人たちの名簿、原爆で無くなった人たちの名簿も、
死者たちへの慰霊を込めて、ただ一人欠けることも無く名簿が存在する。

ならば、南京陥落で30万人が虐殺されたという、その人たちの名簿はあるのか。
勉強不足かもしれないが、私はまだ聞いたことが無い。

おそらく無いだろう。
死者に対する思いの違い。
為政者が国民を人とも思わないお国柄。
そうでなければ、内戦が終ってすぐにでも戦災(自軍による被害も含めて)にあった人たちの名簿を作ったはずである。

それとも、蒋介石軍、共産軍による死者の方が多くて名簿を作るのをためらったか?


(あーぁ、ちゃんとした議論をせずに、罵りあいに染まっていく自分が少し情けない)
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