南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>ラルフ・タウンゼントかルーズベルトか5

投稿者: asdll58 投稿日時: 2005/05/15 17:52 投稿番号: [5624 / 41162]
>1942年にラルフ・タウンゼントが牢獄に入れられて罪状を認めたとあります

ちがうでしょう。罪状を認めて牢獄に入れられたんでしょう。

>米国がルーズベルト大統領を始めとし国家ぐるみで反日プロパガンダを行っているときに、ラルフ・タウンゼントが信念に基づいて真実を主張したことが何故いけないのでしょうか?

いけなくはないが、「信念に基づいて真実を主張した」のなら、なぜ罪を認めたのでしょうか。

>タウンゼントは雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善、つまり対枢軸国とその他の国に対するダブルスタンダード姿勢を批判した。(5579)

日本のエイジェント(手先)と責められたとき、なぜ、「雄雄しくも敢然と、アメリカの偽善」「ダブルスタンダード姿勢」を批判し、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。否定しようのない証拠を突きつけられて罪を認めたように見えますが。実は、こういう裏があったということでしょうか。

>ラルフ・タウンゼントの記述に問題となるそのような箇所があるのですか?(5604)

問題となる記述がないのなら、なぜ、最後まで無実を主張しなかったのでしょうか。信念の人のはずでしょう。(もっとも、罪状はおそらく日本政府から資金援助(謝礼も含めて)を得て著作活動などをしたというようなことではなかったかと推測しますが。タウンゼントは、だからどうした、俺の記述に間違いがあるかと、法廷で主張しているのでしょうか。あるいは、資金的援助など一切なかったのなら、なおさら、正しいと信じることを書いたまでだと最後まで主張するべきでしたし、したはずです。)

>アメリカでは1910年辺りから露骨な反日報道や反日政策が始まっており、代表的な例が1924年に成立した「絶対的排日移民法」であり、1930年代に入ると反日プロパガンダは益々悪化しました。(5604)

なら、なおさら、「雄雄しくも敢然と」最後まで「アメリカの偽善」を糾弾し、自分は無実だと主張し通すべきでした。(あるいは、実際しているのでしょうか。)

と、まあこのように思うのですね。裁判の詳細を調べていない(その時間もない)ので、実はこうだったのだということがあるかもしれませんがね。
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