南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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>平頂山事件 ●嘘っぱちの出鱈目だらけ 

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/05/16 20:34 投稿番号: [5642 / 41162]
>これによって、約400世帯、約3000人が住んでいたと言われる平頂山が消滅し、住民の大部分が虐殺され、その場から逃げ出した者は極僅かに過ぎなかった。
>虐殺の被害者が全て一般住民であると言うこと。


嘘っぱちの出鱈目だらけである。

【平頂山事件の真実】
匪賊が撫順炭坑を襲撃したので、日本の撫順独立守備隊との間で戦闘が起こった。
日本側の11名を含む双方に死傷者が出た。
匪賊の襲撃から数時間後、撫順独立守備隊は平頂山に調査に行くことを決定した。
井上中尉が約40名を率いて平頂山を調査したところ、前夜の襲撃現場からの盗品が続々と見つかり、平頂山の住民が匪賊(ゲリラ)と行動を共にしていたことが明確になった。

1932年10月2日付満州日報には、「匪賊の再襲来や焼討ち事件のため、撫順付近の中国人の3分の1が撫順を離れ、郷里の山東方面へ避難」との記事が掲載されている。
1932年10月15日付満州日報に、「匪賊の被害者に撫順県公署が救済開始」との記事が掲載されており、その記事には、平頂山村の人口が1369人であったこと、うち死者400人であったことが記載されている。
ジュネーブでの国際連盟理事会に公表した支那側の被害者は死者700、重傷6〜70、軽傷者約130名となっている。

yominokuni56たちは、「平頂山村の住民約3000人が皆殺しになった」と言うが、平頂山の住民が匪賊(ゲリラ)と行動を共にしていたことには一切触れず、さらに共産支那が言った「白髪三千丈」の人数を朝日の本多勝一がそのまま真実であるかのように報道した。
こういうことするから、支那人や朝日新聞やyominokuni56たちは信用をなくす。
【400人〜700人と言われる犠牲者には、匪賊(ゲリラ)と関係のない住民も含まれていたと考えられる】でも十分に撫順独立守備隊を非難できるのに、どうしてありのままを述べて非難しないのだろうか。



>「中国人戦争被害者の要求を支える会」は平頂山事件から奇跡的に生き残った方々3名が、1996年8月14日に日本政府に対し損害賠償請求訴訟を提起し現在係争中の他、数多くの訴訟を支えております。

1971年6月、本多勝一「中国の旅」が平頂山事件をとりあげ、日本国内に衝撃を与える。
1971年11月、平頂山殉難同胞遺骨館建設決定
1996年8月14日、3人の支那人が日本政府に対し損害賠償請求訴訟
どうして、この3人の支那人(当時4−9歳)は、1932年の事件を1996年になってから裁判を起こしたのだろうか?
まあ、大体、想像がつくからどうでも良いけどね。
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