南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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日本語落第

投稿者: hassenzensyou 投稿日時: 2012/04/14 19:51 投稿番号: [39520 / 41162]
>銃の免許書は簡単には出ませんよ、<

お前の国(中国)では「免許書」というのか。日本では「免許証」だ。戦前、戦中は「免許書」といってたのかなあ。それは知らぬ。

免許証と免許書では変換ミスはあり得ない。日本に「免許書」っていう言葉は存在するのか?教えてくれ。

Re: 何処までも白痴な shoujouji

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/14 18:33 投稿番号: [39519 / 41162]
<shoujouji>
ちなみに、私にとっては2)と3)があろうがなかろうが
重要なことではない。1)の結果として日本人将校が有罪
になったという歴史事実があること、それが中国大陸で
日常茶飯事で行なわれていたことと同列であり、旧日本軍
の体質に由来していたことが重要なのである。


返答に困って、自分で持ち出した事件の定義の3つの内2つも切り捨てたわけだな。(笑)

「1)の結果として」と言って書いている件は、shoujouji の精神衛生上の事実であって、現実とは何ら関係ないな。

事象の存在を証明する根拠として、事実であることが証明されていない事象を持ち出しても証明にならないばかりか、証明すべき事項が増え続けるだけだと言うことが、白痴な shoujouji には、どうにも理解できないらしい。


<shoujouji>
そうなると、原因はある種の集団的異常心理としか考えられないが、死刑
になった中島中尉が判決直後に「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり
方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。捕虜の虐待は日本
民族全体の責任なのですから、個人に罪をかぶせるのはまちがっていません
か。・・・私は国家を恨んで死んで行きます」とボロボロ涙を流しながら堀江
に訴えたのが、カギになるかも知れない。


「集団的異常心理」に原因を求めるしかないような頭では、何も紐解けんだろうな。

まあ、当人が「個人的異常心理」で他人様の異常心理の尻馬に乗りたがるような輩だから、捕虜を嬲っておいて「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。」などと、責任転嫁して逆恨みをするような輩に親近感を覚えるのだろう。

何をどう言おうが、やった本人は当然個人の行為に付いての主体的責任がある。
集団の空気が煽ったとしても、指図するものがいたとしても、従う心が先立たなければ人を嬲ったり殺したりはできないからな。

まあ、どうみても shoujouji の引用の「」に書いてある内容は、戦中派が戦時下で言うような言い回しではないがな。
何より、自己弁護にしても他人事のような物言いなのが笑えるよな。

語句や言い回しの端々に、戦後のブサヨや共闘被れが好んで使った言い回しや語句や用法が漏れ出ている。

個人の責任として糾弾したかったのは、日本ではなく戦勝国だと言うことがことの基本だ。
だから、通常は戦時国際法違反でも国家間責任しか問えないところを   占領下の軍事裁判を開廷して個人を糾弾して処刑に及んだのだからな。

裁判をする前から、糾弾処刑する対象者はある程度戦勝国側でリストアップされていたし、日本側がポツダム宣言の義務として戦争責任者を仕立てて首を差し出すことを先送りしていた間に、戦勝国側はリストアップした対象者や案件をどのように系統立てた戦争犯罪にし立て、それに必要な情報を集めて仕立てに沿うような人物を検索して捕捉監視していたからな。

投稿するのなら

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/14 17:52 投稿番号: [39518 / 41162]
先ずは、満足な日本語を書ける様になってからになさい。

その様に、端な文の羅列しか出来ないようでは、著作権法も満足に読めんのだろうな。

だから、ミミズの行列みたいな投稿しか出来ないのだろう。


<jptmd2004>
引用のことすら、知らん。

ようは、おまいは、毎回人様の書いた著作物の権利をを侵害して、
何から何まであほのままにこじつけているんだろう.

13noTEN

Re: 黄河決壊事件

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/04/14 17:44 投稿番号: [39517 / 41162]
>後からでた侵略の定義にそのまま当てはめるんだろう

全然、まったく、さっぱり、これっぽちも。

仮に当てはまったとしても昔の日本は昔の基準で動いている以上、”後からでた”定義では意味ないのだがね。

>恥を知れといってあげても、無理かな。

確かに無理ですね「武士は銃刀法違反している」と言うレベルの言いがかりをしている御仁の恥なんぞ知りようがないですから

>ベルサイユ条約国際連盟(憲章)条項
の第十項あたり

第十項:連盟のメンバーは全ての連盟メンバーの既にある政治的独立と領土保全について尊重しかつ維持することを約束する。
そのような侵略が発生した場合及び侵略の危険または脅威が発生した場合理事会はこの防止義務を実現させるための手段を勧告する。

つまり該当しているのは日本が国際的に認められている利権に対して尊重も維持もしていない中国が問題であると。
ちなみに満州事変の国連総会でもやり過ぎとは言われても日本の中国または満洲における利権があることそして中国側の日本利権の侵害は指摘されておりますけど

>勉強したまえね。

あなたが?

>だろう。

”だろう”って想像で言われてもねぇ。

ちなみに孫文と当時中国側と外交交渉に当たっていた加藤 高明は「21カ条の要求を言いだしたのは中国側」と”断言”しておりますが。

>日本は、おまいさんのようにいくら詭弁しても、世界より正義の鉄槌を下された真実は、なんも変わらない、変わりようがないよ。
打倒日本!

はいはい、その詭弁とやらに有効な論と根拠も提示できない悔しさをどうぞ飼い主である連合国様に慰めてもらってくださいな。

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 15:30 投稿番号: [39516 / 41162]
異常心理に墜ち入っていたという証言は何処にも無いし記録にも無い、脳死君。

異常な心理状態でも食糧が有るのに人間を食らうと言うことは皆無、脳死君。

馬鹿がまた登場かね

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2012/04/14 15:09 投稿番号: [39515 / 41162]
引用のルールをお前が知っているとも思えんな。
著作権なんぞ何とも思っていない支那人ではな。

屑じいさんが違反しまくっているのは事実。
読売新聞に通報した時は「違反」しているとはっきり返事がきた。
まあ雑魚の相手をするかは「しばらく様子みます」との事だったがな。

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/14 14:53 投稿番号: [39514 / 41162]
>↑当時父島で食糧不足で飢えていたという事実は無い、脳死君。

そのようだね。食糧不足うんぬんはその本の著者が勝ってに書いた
ことだろう。日本側が要塞化し、単に爆撃されただけで地上戦闘も
なかった父島で食糧不足だった事実はない。死刑になった的場少佐
(その本では望月)自身も、現実の食糧不足ではなく将来に備えて、
云々と証言している。人肉食の原因は食糧不足ではなく、敵国人への
憎しみとともに、捕虜を虐待して当然という日本軍の体質に基づく
ものだろう。むしろ食糧不足の飢えによるカニバリズムであったなら
許されるべきものが、捕虜虐待としてのカニバリズムであったことが
問題なのである。父島という、閉鎖された環境でかつ直接の命の危険が
なかった場所で、変質者的な上官(立花と的場)のイニシアチブのもと
で、すべての将兵が異常心理に陥った結果としての特異なできごとには
違いない。秦郁彦の「昭和史の謎を追う   下巻」(文春文庫)にかなり
詳しく書いてあるから、読めばよい。

黄河決壊2

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 14:40 投稿番号: [39513 / 41162]
△支那人の戦法は斯くの如し
英仏両国は西国の全然適法且正当な空爆に対し病的精神過敏を示し、米国上院が其の人道主義を吾々に説得せんとして葬式の泣き所が50万人の無垢の西班牙人を虐殺し、支那人が数百万の平和な住民を溺死させたる大洪水を激発しても、只管沈黙を許容せんとするか。
然らば如何にして文明人類が此の手段適用の方式の存続を許容せんとするか。
吾々は斯かる御都合主義的虚偽者を人類の尊厳を汚辱する者として世界各国が排撃する絶対的確実性を期待出来ぬ限り、所謂分明に対し不信を感ぜざるを得ぬ(六月十九日ヂアリオ・パスコ紙)

黄河決壊

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 14:29 投稿番号: [39512 / 41162]
△黄河決壊は支那側の暴行
六月十七日北京発D・N・B通信員は黄河氾濫地方上空飛行実見報告として、右氾濫は六月十一日支那軍が退却に際し開封、鄭州間堤防数カ所を決壊した為に生じたものである。漢口、上海電報は大部分誇張に過ぎず、人命の損失は左程ではない。又水害防止乃至罹災民救助に関する日本軍の努力は外国人及び支那人間に感謝せられて居るが、射撃に依り妨害せられて居ることとを報道した上、今回の氾濫は目下の所1935年の同河大氾濫の程度にはならないと判断したが、右は直ちに「ラジオ」に依り全国に放送せらるると共に各新聞に掲載せられた。

△蒋、共産党軍の強制で黄河決壊
伯林各新聞は黄河氾濫に関して大見出しを以て報道し、叛乱の原因は支那側の堤防決壊に基づくとの日本側情報を伝え、蒋介石は共産軍に強制せられて決壊を決行するに至ったとの説があると報じた

△黄河決壊は抗日意識の表示
黄河決壊の暴挙は下級軍人の個別的行動に依るものでなくて、有識者が熟慮の末其の恐るべき責任を自ら負って準備決行したもので、支那抗日意識が如何に深刻であるかを立証するものである。(六月十七日レビュブリック紙ドミニク評)

Re: 何処までも白痴な maximirion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/14 14:29 投稿番号: [39511 / 41162]
題名を正しいものに直すのを忘れていた(藁

Re: 何処までも白痴な shoujouji

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/14 14:26 投稿番号: [39510 / 41162]
例によってうだうだうだうだうだうだうだうだと駄文を連ねた
ところで何の意味もない。結論として、父島で
1) 捕虜8人の殺害
2) 捕虜の殺害方法が斬首であること
3) 殺した捕虜の肉を食ったこと
があったことは事実なのかね。事実でないのかね。
事実でないというなら、裁判結果を覆すだけの明確な
証拠をおまえが挙げるしかなかろう。

ちなみに、私にとっては2)と3)があろうがなかろうが
重要なことではない。1)の結果として日本人将校が有罪
になったという歴史事実があること、それが中国大陸で
日常茶飯事で行なわれていたことと同列であり、旧日本軍
の体質に由来していたことが重要なのである。

そうなると、原因はある種の集団的異常心理としか考えられないが、死刑
になった中島中尉が判決直後に「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり
方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。捕虜の虐待は日本
民族全体の責任なのですから、個人に罪をかぶせるのはまちがっていません
か。・・・私は国家を恨んで死んで行きます」とボロボロ涙を流しながら堀江
に訴えたのが、カギになるかも知れない。
(秦郁彦「昭和史の謎を追う(下)」文芸春秋)

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 14:04 投稿番号: [39509 / 41162]
然し目撃者も経験者も居なかった。

Re: 黄河決壊事件

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 14:03 投稿番号: [39508 / 41162]
いいえ、鉄槌ではなく、欧米諸国ヤクザ者の言いがかりです。

Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/04/14 13:29 投稿番号: [39507 / 41162]
日本兵は、腕試すのに、捕虜の首を切り落として、
それから、その自慢話もよくするんだね。

maximilionのあほ、MAX13点だね

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/04/14 13:23 投稿番号: [39506 / 41162]
引用のことすら、知らん。

ようは、おまいは、毎回人様の書いた著作物の権利をを侵害して、
何から何まであほのままにこじつけているんだろう.


13noTEN

Re: 黄河決壊事件

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/04/14 13:18 投稿番号: [39505 / 41162]
>国際的に侵略の定義づけ(らしきものが)されたのは1974年12月14日の国連総会決議3314によってですが
<<<

日本殺人、強盗、内政干渉、資源の略奪などなどすべての行いは、後からでた侵略の定義にそのまま当てはめるんだろう。


恥を知れといってあげても、無理かな。
ベルサイユ条約国際連盟(憲章)条項
の第十項あたりでは、どのようなこういが侵略であるか、定義したんだね。
勉強したまえね。


>後21カ条の要求はあくまで外交交渉のたたき台であり、しかもその内容は中国以外は「概ね妥当」としているものですが。
<<<

日本人による侵略は、如何にひどいものであるか、日本国内においても大きな反響も引き起こされたんだろう。


>何せ日本は”侵略します”と言っておりませんので。<<<

日本は、おまいさんのようにいくら詭弁しても、世界より正義の鉄槌を下された真実は、なんも変わらない、変わりようがないよ。
打倒日本!

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 06:20 投稿番号: [39504 / 41162]
>と法廷で証言しているのは大隊長(独立歩兵308大隊)の望月新少佐(のち絞首刑)である。
  末兵が飢えに苦しんでいるとき酒宴を開くというのもおかしなことだが、二人は第307大隊の大隊長室木清次大佐からの電話を受け、室木大隊司令部に行ってあらためて飲もうとする。ここでも藤井師団長は酒や肴が少ないことに不満を漏らし、話題は人肉のことになっていったという。俘虜の肉はどうだろうと言われた望月大隊長は自分の大隊に電話して、”肉”を持ってこさせる。

↑当時父島で食糧不足で飢えていたという事実は無い、脳死君。

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 06:19 投稿番号: [39503 / 41162]
上官の命令を聞かなかった、と言うことは抗命の罪だよね、銃殺されたかも知れないよね、脳死君。

土屋さんは陸軍刑法を知らなかったんだね、脳死君。

第四章   抗命ノ罪

第五十七条   上官ノ命令ニ反抗シ又ハ之ニ服従セサル者ハ左ノ区別ニ従テ処断ス
  一   敵前ナルトキハ死刑又ハ無期若ハ十年以上ノ禁錮ニ処ス
  二   軍中又ハ戒厳地境ナルトキハ一年以上十年以下ノ禁錮ニ処ス
  三   其ノ他ノ場合ナルトキハ五年以下ノ禁錮ニ処ス

第五十八条   党与シテ前条ノ罪ヲ犯シタル者ハ左ノ区別ニ従テ処断ス
  一   敵前ナルトキハ首魁ハ死刑ニ処シ其ノ他ノ者ハ死刑又ハ無期禁錮ニ処ス
  二   軍中又ハ戒厳地境ナルトキハ首魁ハ無期又ハ七年以上ノ禁錮ニ処シ其ノ他ノ者ハ一年以上ノ有期禁錮ニ処ス
  三   其ノ他ノ場合ナルトキハ首魁ハ三年以上ノ有期禁錮ニ処シ其ノ他ノ者ハ七年以下ノ禁錮ニ処ス

第五十九条   暴行ヲ為スニ当リ上官ノ制止ニ従ハサル者ハ三年以下ノ禁錮ニ処ス

Re: 父島事件 - 銃刀法

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/14 06:15 投稿番号: [39502 / 41162]
銃の免許書は簡単には出ませんよ、戦後から現在迄に許可した数がたった388,856丁とは少ないよね、嘘吐く君。

何処までも白痴な shoujouji

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/13 23:35 投稿番号: [39501 / 41162]
<shoujouji>
父島事件というのは要するに次の3つから成り立っているわけだ。
1) 捕虜8人の殺害
2) 捕虜の殺害方法が斬首であること
3) 殺した捕虜の肉を食ったこと



通常は、断首した場合にのみ”斬首”と言う。
首を切る、首を刎ねるという話になっている。
断首しなくても一般的には首筋を切って殺すことをそう言う。

日本語に疎い文盲の shoujouji には、戦中を生きた人の語句表現のあり方や通常の日本人の語句表現というものを知らないし、理解できない。
だから、自分だけの言語世界で妄想の生みに溺れる。

shoujouji が引用した記述の話に出てくるのは、裏付けの取れていないボーンと呼ばれる捕虜の話だけ。
捕虜8人の殺害bの根拠となる記述は提示できていない。

頃した捕虜の肉を食ったというのは、wikiなどで引用可能な米側のプロパガンダを伝える記述の孫引きだけで裏付けが示せていない。

おまけに、2)の裏付けとして取り上げている証言の証言者の土屋氏は3)を強く否定している。
であるにもかかわらず、以下のような言い訳が通ると思っている。

<shoujouji>
戦後何十年もたってから関係者のひとりが人肉食を否定したところ
で、当時の裁判で27人も起訴され、皆が人肉食を認める供述をして
いる以上、何もないところに人肉食が「捏造」されたという主張は
なりたたない。


であるならば、土屋氏の証言は shoujouji の主張の根拠には成り得ない。
一人の証言者の都合に良い部分だけを根拠だと主張し、同じ証言者の証言で都合の悪いことは否定する。

これを世間では、ダブルスタンダードと看做し、証言の割愛や改竄と看做す。

引用元のブログでは、司法裁判と軍事裁判の区別の付かない shoujouji とは違い、軍事裁判というものの性状をよく踏まえたうえで以下のように述べている。


http://www.powresearch.jp/jp/activities/workshop/chichijima.html
  今後の私の課題の一つは、父島事件の戦犯裁判は米海軍のグアム軍事法廷で開かれており、この記録をあたる必要がある。しかし戦勝国が敗戦国を裁いた戦犯裁判である以上、判決が必ずしも公正な裁きを反映しているとは限らない。

  土屋さんの証言には、記録と表現の上で考えなければならない問題があることを提起していると私は受け止めている。しかし、土屋さんの証言によって、事件の真相の一端が明らかにされたように思う。

  以上をもって、土屋さんから聞いた「父島事件   真相の一端」の中間報告としたい。


<shoujouji>
のところ、上記の1)から3)のなかで、3)の人肉食は事件の猟奇性を
増す要素ではあっても、本質的に1)の捕虜殺害だけの場合と比べて
特別に犯罪性が増すわけではない。2)の斬首も、現在の日本や当時の
欧米の基準からすれば野蛮な行為であっても、日本軍が中国大陸で
日常茶飯事に行っていたことであり、特別なことではない。結局の
ところ関係者がBC級戦犯として罪に問われた理由は1) の捕虜殺害
のみである。


主権の実在を証明する根拠として、証明されていない話を事実だと言う前提で持ち出しているのは、shoujouji が白痴だからである。
根拠として持ち出すのであれば、先ず「日本軍が中国大陸で日常茶飯事に行っていたこと」を証明しなくてはならない。

ブサヨ馬鹿サヨ白痴文盲の類は、証明できない事件を証明できていない事件を証明する根拠だとして持ち出すから、証明すべき事柄が際限なく増えていく。

そのくせ、知識だと錯誤する巷の情報を鵜呑みにしてその情報の意味するところや示す事実に目を向ける知恵がないので知識にできない。

軍事裁判の正当性を馬鹿ウヨ如きに否定されても、どうレベルの白痴だから論理立てて否定することができない。

軍事裁判の判決を根拠にしたければ、判決の正当性以前に軍事裁判がどうして正当な裁判なのかを論説してみせろ。

何処までも白痴な shoujouji

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/13 23:04 投稿番号: [39500 / 41162]
[ No.39491 / shoujouji ]
http://ja.wikipedia.org/wiki/小笠原事件
連日の空襲を受ける中、酒乱で気性の荒い立花芳夫中将と的場末男少佐が共謀して「日本刀の凄みを披露する絶好の機会」という理由で、撃墜した米軍機から脱出して捕虜となった搭乗員を使って軍刀の試し切りをすることになった。
そこで、大木に針金で括りつけた捕虜を予備役応召の伊藤喜久二中佐に師団長命令を発して斬殺させるなどし、さらに軍医に遺体を解体させて、その肉を戦意高揚のためとして焼いて酒宴の肴とした。

<shoujouji>
大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。


<maximirion>
どう見ても首を切るという記述が存在しない。
まあ、引用元が wiki だってのも哀れだね。


<shoujouji>
おや、人肉食を否定する土屋氏も捕虜の首を斬って殺したと言っているが、何か?

http://www.powresearch.jp/jp/activities/workshop/chichijima.html
「土屋さんは当初、捕虜の首を切ることを命令されていた。土屋さんは学生時代、
剣道をしていて二段だった。上官はそれを知っていてそういう命令が出ていた。
軍隊では上官の命令には逆らえない。ところがその後、学徒出陣組の中に四段のいる
ことが分かり、彼がボーンの首をはねた。


shoujouji は、己でWikiを引用した上で
「大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。」
と書いたので、引用もとのWikiの記述には、
「どう見ても首を切るという記述が存在しない。」
と指摘を受けた。

するとあわてて、違うブログから孫引きして
「捕虜の首を切ることを命令されていた。」
という記述と
「ところがその後、学徒出陣組の中に四段のいることが分かり、彼がボーンの首をはねた。」
という記述を拾ってきて貼り付け、引用もとのWikiの記述には、
「どう見ても首を切るという記述が存在しない。」
と指摘を受けたこと派の言い訳ができたつもりでいる。

当に白痴だ。(笑)

だがどちらの記述にも
「大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。」
を導き出す記述はない。

別々の記述を寄せ集めて、ようやく
「大木に針金で括り付けられて」
という記述と
「首を斬られたそうだね」
という記述が個別に存在するだけ。

shoujouji は、引用もとのブログがどういうブログか読んでいないと見える。

だから、引用部分は検証対象として報告会での土屋氏の証言を澤田猛氏が引用紹介した部分に過ぎない。

だから、引用したうえで以下のような記述が掲載されている。



<引用開始>
記録と表現

  土屋さんの証言から考えなければならない点がいくつか挙げられるように思う。父島事件は処刑した捕虜の人肉食事件にすり替えられ、事の真相があいまいにされてきたきらいがある。例えば、秦郁彦氏の『昭和史の謎を追う(下)』(文春文庫)の第32章「人肉事件の父島から生還したブッシュ」で、秦氏は「殺害したあと、ボーンの肉や内臓を摘出して死体を損壊」との米軍事法廷の起訴状を引用しながら、「人肉食への言及はないが、関係者の回想によると…」とし、人肉食に結びつけようとする文脈でこの部分は構成されている。

  土屋さんの証言によると、ボーンの殺害された日、土屋さんは当直将校で、その深夜、飢えに苦しむ兵2人がボーンの遺体を掘り起こし食べようとするのを戒めており、またボーンの首をはねた場所は「砂浜」(秦氏)でなく、米軍の砲弾で穴の開いた土の上。ボーンの肉を食ったというのは事実に反する、と土屋さんの語気は鋭かった。

  今後の私の課題の一つは、父島事件の戦犯裁判は米海軍のグアム軍事法廷で開かれており、この記録をあたる必要がある。しかし戦勝国が敗戦国を裁いた戦犯裁判である以上、判決が必ずしも公正な裁きを反映しているとは限らない。

  土屋さんの証言には、記録と表現の上で考えなければならない問題があることを提起していると私は受け止めている。しかし、土屋さんの証言によって、事件の真相の一端が明らかにされたように思う。

  以上をもって、土屋さんから聞いた「父島事件   真相の一端」の中間報告としたい。

コピペしては罵詈雑言在日fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2012/04/13 21:01 投稿番号: [39499 / 41162]
<また今日も日がな一日、在日fukagawatoheiは日本人への罵詈雑言に血道を上げている>

コピペは罵詈雑言の前置きに過ぎない。だから同じものを、論破されても何度でもコピペする。中味の妥当性など無関係なのである。

日本人に対して罵詈雑言を吐く。それが在日fukagawatoheiの全生活である。

議論に意味は無い。在日とはそんなやつらなのである。

<在日fukagawatoheiとの議論は有害無益>
fukagawatohei   は左翼ではない。日本人を憎悪する在日である。誰でもいいから悪口雑言を書きたいだけである。嘘や矛盾を指摘しても無駄、同じ事を何回でも繰返す。

相手になるのは悪口のチャンス与えるだけである。fukagawatohei   の書き込みが不愉快なら娑婆の在日に報復すればいい。fukagawatoheiがやっているように。

中味は見なくていい。何なら無視リストに入れて置け。
掲示板ではfukagawatoheiが投稿したことは分かるから、その数だけ娑婆で報復すればいい。

重ねて、fukagawatoheiと掲示板でやり取りするのは無駄である。fukagawatoheiが喜ぶだけ、有害無益である。

<   在日fukagawatoheiの狂気の真の理由   >

在日同胞の婚姻状況(民団統計   2007年)

婚姻件数       8889
同胞間婚姻       847(   9.5%)
外国人との婚姻        (90.4%)
内日本人との婚姻    妻    (24.8%)
           夫    (63.0%)
          合計    (87.8%)
その他外国人         (   2.5%)

日本人と結婚する女性と結婚できない男性の比率が高いことを意味する。
ここ十年この傾向は変らない。

馬鹿丸出し赤犬shoujouji

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2012/04/13 20:34 投稿番号: [39498 / 41162]
人肉食を非難するなら支那の方が歴史が長い。
捕虜を殺して食ったと言うなら支那の方がよくあった事。

他人の揚げ足取りに奔走しているが
元々がどう「南京」と「慰安婦」に関係しているか全く不明。
脳みそに赤錆がつき過ぎて馬鹿にしか見えん。

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 18:30 投稿番号: [39497 / 41162]
下記は「孤島の土となるとも−BC級戦犯裁判」(岩川隆)講談社からの人肉食事件関係の抜粋である。
この本では、関係者はすべて仮名になっている。
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  極限状況にある戦時下では、常識では考えられないようなことが起きる。それは、戦争も末期に入った
昭和20年、小笠原諸島の父島で発生した。当時この島には陸軍の守備隊(第109師団第一混成旅団)と海軍の特別根拠地部隊が玉砕を覚悟で戦っていたが、あいつぐ空襲と砲撃によって土は掘りかえされ、島のかたちは変容し、食糧は窮乏の極に達した。末兵たちは、かじる草の根もなかった。それでも「日本本土に近い最後の戦闘地」を死守する軍として徹底抗戦の態勢をとるしかない。

「(昭和20年)2月23日から25日のあいだでした。師団司令部に行き、藤井十三師団長(中将=以下、関係者は仮名)に会って、俘虜の飛行士の一人は海軍のほうで処刑することになるでしょう”と報告した後、私は師団長から酒をごちそうになりました。話題はブーゲンビルやニューギニアで苦闘を続けている日本軍のことにおよび、”やはり食糧がなくなってくると人肉も食べなければならなくなるでしょう”という話になりました」

  と法廷で証言しているのは大隊長(独立歩兵308大隊)の望月新少佐(のち絞首刑)である。
  末兵が飢えに苦しんでいるとき酒宴を開くというのもおかしなことだが、二人は第307大隊の大隊長室木清次大佐からの電話を受け、室木大隊司令部に行ってあらためて飲もうとする。ここでも藤井師団長は酒や肴が少ないことに不満を漏らし、話題は人肉のことになっていったという。俘虜の肉はどうだろうと言われた望月大隊長は自分の大隊に電話して、”肉”を持ってこさせる。

  「その肉は室木大隊長の部屋で調理され、その場に居合わせた数名の者たちがみな少しずつ味わった。一人として   旨いと言った者はいなかった」

   と望月は述べている。彼らはむろん、それが人肉であることをよく知っていた。それまでの師団司令部の会議でも師団長は、やがて自分たちは岩石をもって闘い、戦友の肉を食うことを余儀なくされるだろう、敵兵の肉は食わねばならぬ、と発言していた。とにかく試してみよう、という気持ちは一同にもあった。
  海軍のほうも同じであった。この日、望月大隊長は帰る途中で海軍特別根拠地隊の司令官・林原松三中将に会い、
  「こちらに一人まわしてくれてありがとう」
と言われ、
  「今度俘虜を処刑したら肝臓を持ってきてもらいたい」
と命じられている。その後、海軍の士官食堂では、俘虜の人肉のスープを試食し、肝臓も食べたという。望月大隊長も部下に命じて死体から肝臓を切り取って持ってこさせ、空襲が激しく林原中将のもとに運ぶことができなかっのでそれを干しておいて、のちに食べた。
  自分たちの行為を正当化する気持ちからか、かつて日清戦争のころは人間の肝臓を薬用として食べたものだとか、胃の良薬であるなどと士官や将校たちは言い合ったようだ。望月大隊長個人の告白でも、第307大隊本部、第308大隊本部、海軍基地の三カ所で食べたとある。

  「1945年3月9日午前9時、大隊本部において俘虜ホール中尉の肉を食することを希望し、音津中尉、多田候補生(衛生隊)を呼んで同俘虜の肝臓と胆嚢を取り除いて持参することを命じるとともに、音津中尉にはほとんどの肉を大隊に配給するように命令した。この経過と事実は、その後、師団長にも報告した。以上のことは真実であり、私の自由意志によってここに記すものである。」

と望月は書き遺している。この筆記は米軍の検察側に採用されており、これが強要されたものかどうかはわたしの手もとにある記録資料をなおも詳細に検討しなければならないが、その他の証言をみても、幾度かにわたって幹部以下かなりの将兵が俘虜(主として米軍飛行士)の肉を食べたことは間違いない。

Re: 何処までも文盲な maximilion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 18:29 投稿番号: [39496 / 41162]
>どう見ても首を切るという記述が存在しない

おや、人肉食を否定する土屋氏も捕虜の首を斬って殺したと言っているが、何か?

「土屋さんは当初、捕虜の首を切ることを命令されていた。土屋さんは学生時代、
剣道をしていて二段だった。上官はそれを知っていてそういう命令が出ていた。
軍隊では上官の命令には逆らえない。ところがその後、学徒出陣組の中に四段のいる
ことが分かり、彼がボーンの首をはねた。戦争が終わり、彼は戦犯容疑に問われ、
逃げ切れずに郷里で自殺した。土屋さんはもしあのとき、当初の命令通り自分が
切っていたら、自身が殺人容疑の戦犯になっていた。土屋さんは父島事件の真相の
一端を以上のように語った。実際、戦場とはむごく、愚かなもの。そういう現実を
目の当たりにしたことが、戦争を繰り返してはいけないという思いにつながり、
弁護士への道を歩むことになったと土屋さんは締めくくった。」
http://www.powresearch.jp/jp/activities/workshop/chichijima.html

父島事件というのは要するに次の3つから成り立っているわけだ。
1) 捕虜8人の殺害
2) 捕虜の殺害方法が斬首であること
3) 殺した捕虜の肉を食ったこと

戦後何十年もたってから関係者のひとりが人肉食を否定したところ
で、当時の裁判で27人も起訴され、皆が人肉食を認める供述をして
いる以上、何もないところに人肉食が「捏造」されたという主張は
なりたたない。

実のところ、上記の1)から3)のなかで、3)の人肉食は事件の猟奇性を
増す要素ではあっても、本質的に1)の捕虜殺害だけの場合と比べて
特別に犯罪性が増すわけではない。2)の斬首も、現在の日本や当時の
欧米の基準からすれば野蛮な行為であっても、日本軍が中国大陸で
日常茶飯事に行っていたことであり、特別なことではない。結局の
ところ関係者がBC級戦犯として罪に問われた理由は1) の捕虜殺害
のみである。

>引用元が wiki だってのも哀れだね

では、他のところからも引用してやろう。

Re: 父島事件 - 銃刀法

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/04/13 17:16 投稿番号: [39495 / 41162]
>銃刀法では美術品として認められる刀は申請すれば持てるんだよ、鉄砲と違ってね、嘘吐く君。警察署で申請すれば、暴力団で無い限り誰でも持てるよ刀は、>

だからどうしたの〜?
ちなみに,警察庁発行の白書では,平成17年の銃所持許可総数388,856もありますが。(失笑)

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 17:10 投稿番号: [39494 / 41162]
大木に縛り付けられた人間を刀でどうやって切るんだい、まさか大木ごと切るんじゃないよね、脳死君。

オマケに針金ごと切るんだろうね、脳死君。

刀は使い物にならん様になるよね、脳死君。

Re: 父島事件 - 首切り専門職

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 17:08 投稿番号: [39493 / 41162]
銃刀法では美術品として認められる刀は申請すれば持てるんだよ、鉄砲と違ってね、嘘吐く君。

警察署で申請すれば、暴力団で無い限り誰でも持てるよ刀は、嘘吐く君。

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/04/13 16:17 投稿番号: [39492 / 41162]
>はあ?私がその話題でレスしたのはunhoo氏に対してだが何か?

それを言うならば私ははじめから首切りどうこうのはなしどうこうしかしておりませんが。しかもお前さんではなく別の人と。そしてご丁寧にもあなたが挙げたとおりに


>日本刀による斬首は不可能だと言い出し

あなたがご丁寧にも挙げたのには不可能とはどこにも書いてありませんよ「専門的な技量が必要できわめて難しい」とはあってもね。

揚げ足取るのも結構だがよく読んでから出直しましょうね。
まぁ、出来ないでしょうが。

何処までも文盲な shoujouji

投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/13 16:01 投稿番号: [39491 / 41162]
http://ja.wikipedia.org/wiki/小笠原事件
連日の空襲を受ける中、酒乱で気性の荒い立花芳夫中将と的場末男少佐が共謀して「日本刀の凄みを披露する絶好の機会」という理由で、撃墜した米軍機から脱出して捕虜となった搭乗員を使って軍刀の試し切りをすることになった。
そこで、大木に針金で括りつけた捕虜を予備役応召の伊藤喜久二中佐に師団長命令を発して斬殺させるなどし、さらに軍医に遺体を解体させて、その肉を戦意高揚のためとして焼いて酒宴の肴とした。

<shoujouji>
大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。

人肉食を否定している土屋氏の証言によるボーン中尉の場合は、既に処刑されることを
覚悟しているとみえて、騒がず、わめかず、従容として処刑場所に臨んだということだ。



どう見ても首を切るという記述が存在しない。
まあ、引用元が wiki だってのも哀れだね。
その wiki では、以下の記述で締めくくってある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/小笠原事件
一方で、当時少尉候補生として、父島に配属されていた土屋公献(元日弁連会長)は、ボーン中尉を殺したのは事実だが、ボーンの遺体を損壊して食べた事実は無いと食人行為については、否定している[3]。

[3]澤田猛「父島事件 真相の一端」(POW研究会サイトより)


都合のよい話を継ぎ接ぎしてコメントしているが、状況説明は職人をお行った前提のもので、捕虜殺害を認める立場ではあっても食人を否定する立場の土屋氏の捕虜殺害状況認識が、食人前提の捕虜殺害のお状況説明であるとするのは、白痴ならではの思い込みであろう。

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 14:51 投稿番号: [39490 / 41162]
http://ja.wikipedia.org/wiki/小笠原事件
当時の父島は住民を疎開させた上で要塞化(父島要塞)されており、陸軍の立花芳夫中将指揮する混成第一旅団と海軍の森国造中将指揮する父島方面特別根拠地隊が駐留していた。連日の空襲を受ける中、酒乱で気性の荒い立花芳夫中将と的場末男少佐が共謀して「日本刀の凄みを披露する絶好の機会」という理由で、撃墜した米軍機から脱出して捕虜となった搭乗員を使って軍刀の試し切りをすることになった。
そこで、大木に針金で括りつけた捕虜を予備役応召の伊藤喜久二中佐に師団長命令を発して斬殺させるなどし、さらに軍医に遺体を解体させて、その肉を戦意高揚のためとして焼いて酒宴の肴とした。後の証言によれば、立花は米兵の手足の肉や内臓を食べると、「これは美味い。お代わりだ!」と喜んだという。
参謀だった堀江芳孝少佐は立花らの素行にかねてから不安を感じており、捕虜のウォーレン・ボーン中尉を、自分の英語教師として身近に置くことで守っていたが、外出後に戻るとすでに処刑されて喰われた後だった。的場少佐の部下の供述調書によると、この時に的場少佐が発した命令は次の通り[2]。
&#9642; 一、大隊は米人飛行家ボーン中尉の肉を食したし
&#9642; 二、冠中尉は此の肉の配給を取り計らうべし
&#9642; 三、坂部軍医は処刑に立会い、肝臓、胆嚢を取り除くべし
1945年3月9日 午前9時 大隊長 陸軍少佐的場末男
発令方法…冠中尉並に坂部を面前に呼び口頭命令、報告は立花旅団長へ、通告は堀江参謀へ
一方で、当時少尉候補生として、父島に配属されていた土屋公献(元日弁連会長)は、ボーン中尉を殺したのは事実だが、ボーンの遺体を損壊して食べた事実は無いと食人行為については、否定している[3]。

大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。
人肉食を否定している土屋氏の証言によるボーン中尉の場合は、既に処刑されることを
覚悟しているとみえて、騒がず、わめかず、従容として処刑場所に臨んだということだ。

Re: 父島事件 - 首切り専門職

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2012/04/13 14:02 投稿番号: [39489 / 41162]
>刀の方が簡単だと教えてあげなさい

無理だよ〜ん、アホ。

銃砲刀剣類所持等取締法(じゅうほうとうけんるいしょじとうとりしまりほう、昭和33年3月10日法律第6号)は、銃砲・刀剣類の取締りを目的とした日本の法律である。略称は銃刀法。1958年3月10日公布、同年4月1日施行。

Re: 父島事件 - 首切り専門職

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 13:37 投稿番号: [39488 / 41162]
駅前で切られ男性死亡   殺人容疑で長男の逮捕状請求:asahi.com

http://www.asahi.com/national/update/1003/OSK201110030093.html

3日午後5時20分ごろ、広島市安芸区中野5丁目のJR山陽線中野東駅前の路上で、通行人から「ナタを持った男が男性の首を切った」と110番通報があった。警察官が駆けつけると、近くに住む西谷愛三さん(58)がのどや頭から血を流して倒れており、間もなく死亡した。

鉈では首は切れませんでした。

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高校生首切り殺人事件


  高校生首切り殺人事件は、昭和44年4月23日、神奈川県川崎市のミッション系スクールで起きた。
  寮生活を送る1年生(15)が、学校の裏山から、血だらけでかけ下り、車で通りかかった人に「人殺しだ。日本刀の3人組に襲われた。友達が殺された」と助けを求める。

  現場には、無数の傷を受けた同級性の首なし死体が横たわり、斬りとられた首が傍に転がっていた。

  葬儀ミサが行われている25日、少年は「見下げられ、悔しまぎれに刺殺した」 と自供。
  中学の時からいじめられ、この日には辞書に毛虫をはさまれた。
  脅かすつもりで万引きした登山ナイフを見せたところ、「お前の顔はやっぱり豚に似てるなあ」と反対に嘲笑されたのに憤激してまず首を2回刺し、逃げるのを追い掛け47回めった刺しにして、ナイフだけで首を斬った。
  自分の肩も2回ナイフで刺して、襲われたように偽装していた。

首は死んだ後に斬られました。

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■会津若松母親首切り殺害事件■

■事件の経緯

事件日=殺害日=2007年5月15日午前1時30分頃
出頭日=2007年5月15日午前7時頃
犯人=少年B(当時17歳高校3年生)=栗田恭平(当時17歳)
鮮明写真=「栗田恭平、母親首切り」google画像検索で見れる
母親=栗田はるみ(47歳)


2007年5月15日午前7時ごろ福島県会津若松市の会津若松署で同市の県立高校3年(17歳)が「母親を殺害しました」と言って自首する。

少年は切断された女性の頭部を通学用の黒い布製ショルダーバッグに入れて持ってきていた。その際応対した女性警官は生首と目が合い卒倒して医務室に運び込まれたという。

署員が少年の自宅アパートに駆けつけたところ、布団の上で母親(47歳)が頭部を切断されて死んでおり、同署は少年を殺人容疑で緊急逮捕する。
5月16日、殺人と死体損壊の疑いで少年を送検した。

少年は5月15日午前1時30分ごろ寝ている母親を包丁で刺し、
のこぎりで首を切断した。また、
右腕も肩付近からのこぎりで切断した。

殺した後、鋸で切り落としました。

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横浜電動のこぎり首切り殺人について

  池田被告は、強盗殺人容疑などで国際手配されている近藤剛郎(たけろう)容疑者(26)らと共謀。昨年2月と6月、運び屋を使ってシンガポールとベトナムから福島空港と新千歳空港に覚せい剤計約8キロを運ばせて密輸した(覚せい剤取締法違反罪など)。

  同年6月、東京・歌舞伎町のマージャン店経営者ら被害者2人を千葉県船橋市内のホテルに監禁して1人から現金約1340万円を奪ったうえ、2人の首を電動ノコギリで切るなどして殺害し、遺体を切断した。さらに、共犯者らとともに遺体を横浜市の海や山梨県の富士山山中に遺棄した(強盗殺人罪など)。

生きたまま電動鋸で首を切りました。

刀の方が簡単だと教えてあげなさい、嘘吐く君。

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 12:39 投稿番号: [39487 / 41162]
>ついでに言えばお前さんが割り込んだのは「父島に戦闘があったか否か」であって

はあ?私がその話題でレスしたのはunhoo氏に対してだが何か?
その話題についておまえが日本刀による斬首は不可能だと言い出し、
それに対して私がレスしたんだが何か?馬鹿は自分が言ったことも忘れるらしいな。

>はい、残念。剣道をやったくらいで日本刀による斬首は無理ですが。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=39458
>無理ですな。
何せ斬首の専門家である山田 浅右衛門の家ではいくら教えても自分の身内だけではその水準に達しませんので
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=39460

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 12:31 投稿番号: [39486 / 41162]
二人がかりで押さえ付け、首を出させた格好を知っているの。

先ず押さえ付けた二人が切られるんじゃないの、脳死君。

日本軍人を馬鹿にしているのは君の方だよね、脳死のくせに。

Re: 父島事件 - 首切り専門職

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 12:29 投稿番号: [39485 / 41162]
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E5%88%91%E5%9F%B7%E8%A1%8C%E4%BA%BA

洋の東西を問わず首切り専門職はあるんだね、嘘吐く君。

http://www.uraken.net/rekishi/reki-nihon012.html

洋の東西を問わず、首切りは難しいんだね、首の構造上、嘘吐く君。

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 12:25 投稿番号: [39484 / 41162]
ばーか。後ろ手に縛られた捕虜を2人がかりで押さえつけ、日本刀を
首に押しつけて引けば、素人にでも首は斬れるぜ。馬鹿のおまえにでもな。
日本刀でなくても、ただの肉切り包丁でも首は斬れる。そもそも日本刀を
持った将校は素人か?日本の軍人を馬鹿にするのもたいがいにしろや。
気違いくん。

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/04/13 12:18 投稿番号: [39483 / 41162]
>話は最初から父島の米軍捕虜が首斬りで処刑されたことの有無のみ
であり

途中から日本刀による斬首どうこうに変わっておりますが。ついでに言えばお前さんが割り込んだのは「父島に戦闘があったか否か」であって捕虜どうこうですらないのだが。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=39436

よそ様のならまだしも自分の投稿内容覚えておるのかね、この御仁は

Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/04/13 12:00 投稿番号: [39482 / 41162]
>日本刀により人間の首を斬るのは物理的に可能か否かのみになる。

実例込みで挙げておりますよ「日本刀による斬首は極めて専門的かつ高度な技量が必要」と

よって日本刀どうこうはもちろん証言のような日本兵はおろか剣術や武芸が盛んだった時代の人間ですらほとんど持っていない高度な専門技能をそこらの日本兵が持っているかどうかだがも必要ですが。

で、技能を持っていないのに「俺はこうやったんだ」と言うのはただのホラ話でありそんなの鵜呑みにしてどうするのかと言うのだが。


それに対してお前さん方は日本刀をライトセイバーだか神話だか物語にでてくる宝具のような切れ味だから問題ない、馬鹿ウヨの癖に日本刀の切れ味を否定するとは何事だと喚いていると。

>おわかりかな。白痴くん。

あなたが毎度御馴染み、適当なこと言って誤魔化しているのがよく分かりました。

Re: 父島事件 - 首切り専門職

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 11:43 投稿番号: [39481 / 41162]
君は玄人じゃなくても切れるんだろう、早く東電へ行って首を切ってきなさい、嘘吐く君。
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