Re: 父島事件 - 土屋氏の証言
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/12 19:03 投稿番号: [39463 / 41162]
馬鹿ウヨ同然の fukagawatohei は、剣道2段なら斬首が用意にできると思っているらしい。
少なくとも軍刀では非常に困難だし、江戸以降の脇差や太刀では難しい。
戦場で使われた太刀でも多くは斬首には向かないので、解釈人のような斬首技術を心得た太刀使いでなければまともに斬首など出来ない。
戦場で首を切り取るのに使っていたのは、懐差しなどの小刀であって太刀ではない。
どういう得物を使うのかは、武術家でなくとも命をやり取りする武将は当たり前に知っていたし、江戸以降の武士でも知っていたこと。
刀で切れるのは基本的に皮と肉であって、殺傷するのにどうや首を切断する必要など全くないばかりか、骨まで断ち切っていては刀も戦闘に費やす時間も無駄に使うことになる。
馬鹿と刃物は使いようという諺があるが、馬鹿では刃物を使いこなせないということでもある。
fukagawatohei や shoujouji のような馬鹿ウヨ以下の馬鹿サヨであっては、鋏でものを切れる原理も分からんのだろう。
そんな奴には、包丁で野菜や肉を切る原理も刀でものを切る原理も分からない。
当然剣と刀の機能的な相違も近い出来ないから、鉈や斧と日本刀のどちらが首を断ち切るのに適しているかも分からないだろう。
これは メッセージ 39448 (fuk*g*wa*ohei さん)への返信です.
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