Re: 父島事件 - 首切り専門職
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/04/13 13:37 投稿番号: [39488 / 41162]
駅前で切られ男性死亡
殺人容疑で長男の逮捕状請求:asahi.com
http://www.asahi.com/national/update/1003/OSK201110030093.html
3日午後5時20分ごろ、広島市安芸区中野5丁目のJR山陽線中野東駅前の路上で、通行人から「ナタを持った男が男性の首を切った」と110番通報があった。警察官が駆けつけると、近くに住む西谷愛三さん(58)がのどや頭から血を流して倒れており、間もなく死亡した。
鉈では首は切れませんでした。
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高校生首切り殺人事件
高校生首切り殺人事件は、昭和44年4月23日、神奈川県川崎市のミッション系スクールで起きた。
寮生活を送る1年生(15)が、学校の裏山から、血だらけでかけ下り、車で通りかかった人に「人殺しだ。日本刀の3人組に襲われた。友達が殺された」と助けを求める。
現場には、無数の傷を受けた同級性の首なし死体が横たわり、斬りとられた首が傍に転がっていた。
葬儀ミサが行われている25日、少年は「見下げられ、悔しまぎれに刺殺した」 と自供。
中学の時からいじめられ、この日には辞書に毛虫をはさまれた。
脅かすつもりで万引きした登山ナイフを見せたところ、「お前の顔はやっぱり豚に似てるなあ」と反対に嘲笑されたのに憤激してまず首を2回刺し、逃げるのを追い掛け47回めった刺しにして、ナイフだけで首を斬った。
自分の肩も2回ナイフで刺して、襲われたように偽装していた。
首は死んだ後に斬られました。
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■会津若松母親首切り殺害事件■
■事件の経緯
事件日=殺害日=2007年5月15日午前1時30分頃
出頭日=2007年5月15日午前7時頃
犯人=少年B(当時17歳高校3年生)=栗田恭平(当時17歳)
鮮明写真=「栗田恭平、母親首切り」google画像検索で見れる
母親=栗田はるみ(47歳)
2007年5月15日午前7時ごろ福島県会津若松市の会津若松署で同市の県立高校3年(17歳)が「母親を殺害しました」と言って自首する。
少年は切断された女性の頭部を通学用の黒い布製ショルダーバッグに入れて持ってきていた。その際応対した女性警官は生首と目が合い卒倒して医務室に運び込まれたという。
署員が少年の自宅アパートに駆けつけたところ、布団の上で母親(47歳)が頭部を切断されて死んでおり、同署は少年を殺人容疑で緊急逮捕する。
5月16日、殺人と死体損壊の疑いで少年を送検した。
少年は5月15日午前1時30分ごろ寝ている母親を包丁で刺し、
のこぎりで首を切断した。また、
右腕も肩付近からのこぎりで切断した。
殺した後、鋸で切り落としました。
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横浜電動のこぎり首切り殺人について
池田被告は、強盗殺人容疑などで国際手配されている近藤剛郎(たけろう)容疑者(26)らと共謀。昨年2月と6月、運び屋を使ってシンガポールとベトナムから福島空港と新千歳空港に覚せい剤計約8キロを運ばせて密輸した(覚せい剤取締法違反罪など)。
同年6月、東京・歌舞伎町のマージャン店経営者ら被害者2人を千葉県船橋市内のホテルに監禁して1人から現金約1340万円を奪ったうえ、2人の首を電動ノコギリで切るなどして殺害し、遺体を切断した。さらに、共犯者らとともに遺体を横浜市の海や山梨県の富士山山中に遺棄した(強盗殺人罪など)。
生きたまま電動鋸で首を切りました。
刀の方が簡単だと教えてあげなさい、嘘吐く君。
http://www.asahi.com/national/update/1003/OSK201110030093.html
3日午後5時20分ごろ、広島市安芸区中野5丁目のJR山陽線中野東駅前の路上で、通行人から「ナタを持った男が男性の首を切った」と110番通報があった。警察官が駆けつけると、近くに住む西谷愛三さん(58)がのどや頭から血を流して倒れており、間もなく死亡した。
鉈では首は切れませんでした。
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高校生首切り殺人事件
高校生首切り殺人事件は、昭和44年4月23日、神奈川県川崎市のミッション系スクールで起きた。
寮生活を送る1年生(15)が、学校の裏山から、血だらけでかけ下り、車で通りかかった人に「人殺しだ。日本刀の3人組に襲われた。友達が殺された」と助けを求める。
現場には、無数の傷を受けた同級性の首なし死体が横たわり、斬りとられた首が傍に転がっていた。
葬儀ミサが行われている25日、少年は「見下げられ、悔しまぎれに刺殺した」 と自供。
中学の時からいじめられ、この日には辞書に毛虫をはさまれた。
脅かすつもりで万引きした登山ナイフを見せたところ、「お前の顔はやっぱり豚に似てるなあ」と反対に嘲笑されたのに憤激してまず首を2回刺し、逃げるのを追い掛け47回めった刺しにして、ナイフだけで首を斬った。
自分の肩も2回ナイフで刺して、襲われたように偽装していた。
首は死んだ後に斬られました。
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■会津若松母親首切り殺害事件■
■事件の経緯
事件日=殺害日=2007年5月15日午前1時30分頃
出頭日=2007年5月15日午前7時頃
犯人=少年B(当時17歳高校3年生)=栗田恭平(当時17歳)
鮮明写真=「栗田恭平、母親首切り」google画像検索で見れる
母親=栗田はるみ(47歳)
2007年5月15日午前7時ごろ福島県会津若松市の会津若松署で同市の県立高校3年(17歳)が「母親を殺害しました」と言って自首する。
少年は切断された女性の頭部を通学用の黒い布製ショルダーバッグに入れて持ってきていた。その際応対した女性警官は生首と目が合い卒倒して医務室に運び込まれたという。
署員が少年の自宅アパートに駆けつけたところ、布団の上で母親(47歳)が頭部を切断されて死んでおり、同署は少年を殺人容疑で緊急逮捕する。
5月16日、殺人と死体損壊の疑いで少年を送検した。
少年は5月15日午前1時30分ごろ寝ている母親を包丁で刺し、
のこぎりで首を切断した。また、
右腕も肩付近からのこぎりで切断した。
殺した後、鋸で切り落としました。
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横浜電動のこぎり首切り殺人について
池田被告は、強盗殺人容疑などで国際手配されている近藤剛郎(たけろう)容疑者(26)らと共謀。昨年2月と6月、運び屋を使ってシンガポールとベトナムから福島空港と新千歳空港に覚せい剤計約8キロを運ばせて密輸した(覚せい剤取締法違反罪など)。
同年6月、東京・歌舞伎町のマージャン店経営者ら被害者2人を千葉県船橋市内のホテルに監禁して1人から現金約1340万円を奪ったうえ、2人の首を電動ノコギリで切るなどして殺害し、遺体を切断した。さらに、共犯者らとともに遺体を横浜市の海や山梨県の富士山山中に遺棄した(強盗殺人罪など)。
生きたまま電動鋸で首を切りました。
刀の方が簡単だと教えてあげなさい、嘘吐く君。
これは メッセージ 39480 (fuk*g*wa*ohei さん)への返信です.