南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 何処までも屑な maximillion

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2012/04/13 14:51 投稿番号: [39490 / 41162]
http://ja.wikipedia.org/wiki/小笠原事件
当時の父島は住民を疎開させた上で要塞化(父島要塞)されており、陸軍の立花芳夫中将指揮する混成第一旅団と海軍の森国造中将指揮する父島方面特別根拠地隊が駐留していた。連日の空襲を受ける中、酒乱で気性の荒い立花芳夫中将と的場末男少佐が共謀して「日本刀の凄みを披露する絶好の機会」という理由で、撃墜した米軍機から脱出して捕虜となった搭乗員を使って軍刀の試し切りをすることになった。
そこで、大木に針金で括りつけた捕虜を予備役応召の伊藤喜久二中佐に師団長命令を発して斬殺させるなどし、さらに軍医に遺体を解体させて、その肉を戦意高揚のためとして焼いて酒宴の肴とした。後の証言によれば、立花は米兵の手足の肉や内臓を食べると、「これは美味い。お代わりだ!」と喜んだという。
参謀だった堀江芳孝少佐は立花らの素行にかねてから不安を感じており、捕虜のウォーレン・ボーン中尉を、自分の英語教師として身近に置くことで守っていたが、外出後に戻るとすでに処刑されて喰われた後だった。的場少佐の部下の供述調書によると、この時に的場少佐が発した命令は次の通り[2]。
&#9642; 一、大隊は米人飛行家ボーン中尉の肉を食したし
&#9642; 二、冠中尉は此の肉の配給を取り計らうべし
&#9642; 三、坂部軍医は処刑に立会い、肝臓、胆嚢を取り除くべし
1945年3月9日 午前9時 大隊長 陸軍少佐的場末男
発令方法…冠中尉並に坂部を面前に呼び口頭命令、報告は立花旅団長へ、通告は堀江参謀へ
一方で、当時少尉候補生として、父島に配属されていた土屋公献(元日弁連会長)は、ボーン中尉を殺したのは事実だが、ボーンの遺体を損壊して食べた事実は無いと食人行為については、否定している[3]。

大木に針金で括り付けられて首を斬られたそうだね。
人肉食を否定している土屋氏の証言によるボーン中尉の場合は、既に処刑されることを
覚悟しているとみえて、騒がず、わめかず、従容として処刑場所に臨んだということだ。
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