Re: 何処までも白痴な shoujouji
投稿者: maximirion 投稿日時: 2012/04/14 18:33 投稿番号: [39519 / 41162]
<shoujouji>
ちなみに、私にとっては2)と3)があろうがなかろうが
重要なことではない。1)の結果として日本人将校が有罪
になったという歴史事実があること、それが中国大陸で
日常茶飯事で行なわれていたことと同列であり、旧日本軍
の体質に由来していたことが重要なのである。
返答に困って、自分で持ち出した事件の定義の3つの内2つも切り捨てたわけだな。(笑)
「1)の結果として」と言って書いている件は、shoujouji の精神衛生上の事実であって、現実とは何ら関係ないな。
事象の存在を証明する根拠として、事実であることが証明されていない事象を持ち出しても証明にならないばかりか、証明すべき事項が増え続けるだけだと言うことが、白痴な shoujouji には、どうにも理解できないらしい。
<shoujouji>
そうなると、原因はある種の集団的異常心理としか考えられないが、死刑
になった中島中尉が判決直後に「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり
方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。捕虜の虐待は日本
民族全体の責任なのですから、個人に罪をかぶせるのはまちがっていません
か。・・・私は国家を恨んで死んで行きます」とボロボロ涙を流しながら堀江
に訴えたのが、カギになるかも知れない。
「集団的異常心理」に原因を求めるしかないような頭では、何も紐解けんだろうな。
まあ、当人が「個人的異常心理」で他人様の異常心理の尻馬に乗りたがるような輩だから、捕虜を嬲っておいて「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。」などと、責任転嫁して逆恨みをするような輩に親近感を覚えるのだろう。
何をどう言おうが、やった本人は当然個人の行為に付いての主体的責任がある。
集団の空気が煽ったとしても、指図するものがいたとしても、従う心が先立たなければ人を嬲ったり殺したりはできないからな。
まあ、どうみても shoujouji の引用の「」に書いてある内容は、戦中派が戦時下で言うような言い回しではないがな。
何より、自己弁護にしても他人事のような物言いなのが笑えるよな。
語句や言い回しの端々に、戦後のブサヨや共闘被れが好んで使った言い回しや語句や用法が漏れ出ている。
個人の責任として糾弾したかったのは、日本ではなく戦勝国だと言うことがことの基本だ。
だから、通常は戦時国際法違反でも国家間責任しか問えないところを 占領下の軍事裁判を開廷して個人を糾弾して処刑に及んだのだからな。
裁判をする前から、糾弾処刑する対象者はある程度戦勝国側でリストアップされていたし、日本側がポツダム宣言の義務として戦争責任者を仕立てて首を差し出すことを先送りしていた間に、戦勝国側はリストアップした対象者や案件をどのように系統立てた戦争犯罪にし立て、それに必要な情報を集めて仕立てに沿うような人物を検索して捕捉監視していたからな。
ちなみに、私にとっては2)と3)があろうがなかろうが
重要なことではない。1)の結果として日本人将校が有罪
になったという歴史事実があること、それが中国大陸で
日常茶飯事で行なわれていたことと同列であり、旧日本軍
の体質に由来していたことが重要なのである。
返答に困って、自分で持ち出した事件の定義の3つの内2つも切り捨てたわけだな。(笑)
「1)の結果として」と言って書いている件は、shoujouji の精神衛生上の事実であって、現実とは何ら関係ないな。
事象の存在を証明する根拠として、事実であることが証明されていない事象を持ち出しても証明にならないばかりか、証明すべき事項が増え続けるだけだと言うことが、白痴な shoujouji には、どうにも理解できないらしい。
<shoujouji>
そうなると、原因はある種の集団的異常心理としか考えられないが、死刑
になった中島中尉が判決直後に「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり
方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。捕虜の虐待は日本
民族全体の責任なのですから、個人に罪をかぶせるのはまちがっていません
か。・・・私は国家を恨んで死んで行きます」とボロボロ涙を流しながら堀江
に訴えたのが、カギになるかも知れない。
「集団的異常心理」に原因を求めるしかないような頭では、何も紐解けんだろうな。
まあ、当人が「個人的異常心理」で他人様の異常心理の尻馬に乗りたがるような輩だから、捕虜を嬲っておいて「捕虜になると国賊扱いにする日本国家のあり方が、外国捕虜の虐待へと発展したのではないでしょうか。」などと、責任転嫁して逆恨みをするような輩に親近感を覚えるのだろう。
何をどう言おうが、やった本人は当然個人の行為に付いての主体的責任がある。
集団の空気が煽ったとしても、指図するものがいたとしても、従う心が先立たなければ人を嬲ったり殺したりはできないからな。
まあ、どうみても shoujouji の引用の「」に書いてある内容は、戦中派が戦時下で言うような言い回しではないがな。
何より、自己弁護にしても他人事のような物言いなのが笑えるよな。
語句や言い回しの端々に、戦後のブサヨや共闘被れが好んで使った言い回しや語句や用法が漏れ出ている。
個人の責任として糾弾したかったのは、日本ではなく戦勝国だと言うことがことの基本だ。
だから、通常は戦時国際法違反でも国家間責任しか問えないところを 占領下の軍事裁判を開廷して個人を糾弾して処刑に及んだのだからな。
裁判をする前から、糾弾処刑する対象者はある程度戦勝国側でリストアップされていたし、日本側がポツダム宣言の義務として戦争責任者を仕立てて首を差し出すことを先送りしていた間に、戦勝国側はリストアップした対象者や案件をどのように系統立てた戦争犯罪にし立て、それに必要な情報を集めて仕立てに沿うような人物を検索して捕捉監視していたからな。
これは メッセージ 39510 (sho*jou** さん)への返信です.