南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 大本営発表「アジア解放のための聖戦」

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/08/08 10:31 投稿番号: [36480 / 41162]
>アメリカからハル・ノートを突きつけられたから、やむなく戦いを開始した。

現代の世界でも、国家はすべて自分の希望通りの行動ができるわけではない。
明らかに他国と利害が衝突する場合、彼我の国力差、大義名分、結果として
もたらされる利害を計算したうえで国策を決めるのである。勝てない戦争を
自分から開始するのは大馬鹿者のやることである。

>日本が望んだ戦争ではなかった。

当然だろうな。今まで西洋から黙認されて思う存分アジアを侵略して
きたのが、初めて本気で待ったをかけられたんだからな。

>日本にはアメリカを占領しようという考えはなかった

同様にして、ハル・ノートにもアメリカが日本を占領するという考えは
ない。中国と仏印から撤兵しろというだけのことである。そこには
満州を中国に返せとも、朝鮮や台湾を独立させろとも書いてない。
それらについては、いくらでも交渉できたことである。相手が戦争も
辞さないつもりでいるときに、自分から交渉を放棄するのは大馬鹿者
のやることである。米国は日中戦争以後の日本の指導者が大馬鹿者で
あるから、自分から戦争を開始することを予想していたとも言える。
結果として日本は満州も朝鮮も台湾もすべて失い、アメリカの半属国
になった。それは戦争の結果であって、ハル・ノートを受け入れたから
ではない。

>開戦が先で、目的は後に定められた。

それはその通りだ。アジア解放のための聖戦なるお題目は開戦後につくられた。

Re: 特亜の言い分?嘘に決まっている!

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/08/08 09:16 投稿番号: [36479 / 41162]
私から見れば、貴殿も貴殿の言うところの「支那人」のはずだが、
同胞をこき下ろすのがそれほど愉快かね?日本の馬鹿ウヨは、自分たち
の同胞(と彼らが信じるところの昔の指導者たち)の失敗を指摘されると
死にものぐるいになって否定するものだが、貴殿は貴殿の同胞が自らの
失敗により西洋や日本につけ入られたことを嬉しそうに話し、植民地
住民である貴殿にとってかつての宗主国民の末裔である馬鹿ウヨという
名のナショナリスト(あるいはナショナリストを気取る坊やたち)
の肩を持つことが嬉しくてしかたがないようだ。

当然ながら、中国人も朝鮮人も、東南アジア人も、結果として
西洋や日本により植民地化されたり侵略を受けたのだから、それは
自分たちの「大失敗」であったことは確かであろう。だが、「失敗」
をした国民だからどんな目にあっても当然であり、そういう目に
合わせた側が正当化されるということにはならない。日本人は
植民地化という局面においては、みずからの努力および幸運により、
失敗者(被害者)ではなくて成功者(加害者)に加わることが
できた。しかし最終的には欧米および中国に敗北して300万人の
同胞を死なせ、国土を焼け野原にするという「大失敗」を犯した
のである。それでも300万人の同胞が死んだことが当然だったと
いうことにはならない。

Re: 大本営発表「アジア解放のための聖戦」

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/08/08 04:09 投稿番号: [36478 / 41162]
日米戦争は、アメリカからハル・ノートを突きつけられたから、やむなく戦いを開始した。日本が望んだ戦争ではなかった。戦争が開始されると、戦争の目的をきめなくてはならない。日本にはアメリカを占領しようという考えはなかった。そこで目的を東亞開放と定め、この目的に向かって戦争を遂行することになった。開戦が先で、目的は後に定められた。

Re: 大本営発表「アジア解放のための聖戦」

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/08/08 03:51 投稿番号: [36477 / 41162]
朝鮮は日本が朝鮮国全国民の反抗を押しつぶして、占領して植民地にしたのでない。朝鮮人の中に日本に合併されることを希望する勢力があったから、合併に至ったのである。

一旦合併が成立すると、合併を取り消そうとする行動が取り締りに遭うのは当然である。

合併反対派の勢力が十分強かったら合併は起こらなかった。

Re: 特亜の言い分?嘘に決まっている!

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/08/08 03:23 投稿番号: [36476 / 41162]
>19世紀の西洋の真似をして隣国を侵略しまくったが、

↑これは嘘である。19世紀に支那も日本も白人国家から治外法権という不平等条約を押し付けられた。これを解消させるために日本は国内政治の整備に努力してついに19世紀の終わりには目的を達成した。しかるに支那は国内状況の改善には興味がなく、義和団という武力方式に出たから、ますます白人国家の信頼を失い、各地に租界を設置された。しかも白人国家の信頼を獲得した日本までが白人国家の仲間入りを許されて、租界を持つ権利を承認された。

ここまで来ると支那の大失敗、日本の大成功である。

ところが支那人の頭には、義和団以外の方法が思いつけなかった。

しかし支那は白人国家に義和団方式を用いるのを当分中止して、日本一国に対してのみ義和団行動を集中することにした。これは名案であった。白人国家は拱手傍観し、日本だけが義和団と戦わなければならなかった。

満州事変も日本の権益に対する義和団式抗争が元で発生した。第一次上海事変(1932年)も、1937年の北支事変も、同年の第二次上海事変も、ともに日本の合法権益に対する義和団式攻撃であった。そして支那は終に成功した。

戦争のために、支那は兵士と国民に莫大な人命の損失を生じたが、支那の支配階級および生き残った国民は人命の損失を意に介しない。黄河の堤防を決壊して、支那の農民80万を溺死させたが、現在の支那人はその人命損失を意に介しない、

第一次上海事変のとき、高橋是清が蔵相だった。高橋は軍部に向かって「上海の日本人権益を全部放棄するのと、日本人権益を守るために戦うのと、どっちが損失が少ないか考えてみないか」と言ったそうだ。

女の甘え

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/08/07 21:51 投稿番号: [36475 / 41162]
(どらさんがリンクを貼られた「アジア女性資料センター」のサイトより)

>●民法における差別的規定について(11、28)
>女性だけに課される再婚禁止期間、男女で異なる婚姻可能年齢、また、日本国籍の取得や相続、出生届などに関して婚外子に対する差別が存続していることについて、民法その他関連法の改正を行うことが求められました。

「婚外子に対する差別」とは、民法における法定相続分の規定を指しているのでしょうか?
だとしたら、これは婚外子を差別するのではなく、正規の婚姻に基づく嫡出子を保護するためのものですから、当然のことです。
こう申しあげるとすぐに「生まれてくる子供には罪はない」という感情論全開の反論をなさる方がいらっしゃいますけれども、誰も子供の罪を問うているのではありません。
現行法上、婚外子に不利な規定が存在することを承知のうえで、あえて婚外子をおつくりになったカップルには、その子供の不利益を自己責任において受け入れていただくという、ただそれだけのことです。
世の良識的な妻たちにとって、夫が外で作った隠し子にも自分の子と同じ相続権が与えられるという仕打ちは絶対に承服できないでしょう。
婚外子に罪がないのであれば、妻にも実子にも罪はないのですから。



>●政治における男女不平等について(12)
>女性議員の数が18.2%、政府の上位ポストを占める女性が1.7%に未だにとどまっているだけでなく、数値目標自体も低すぎると指摘。

それは女性の立候補数が男性に比べて少なかったか、有権者の信頼を勝ち取るにじゅうぶんな女性候補者が少なかったということだけでしょう。
別に女性議員の定数を制限する法制度など存在しませんよ。
これを不平等とは、愚論のきわみですね。



>●労働における不平等について(13)
>賃金や管理職における不平等が是正されておらず、女性労働者の7割が非正規雇用のため、さまざまな不利益やセクシャルハラスメントに直面していることを指摘し、女性の正規雇用を促進し賃金格差を是正するための措置として、具体的に次の7つを挙げて勧告しました。

これについては、個別の職場単位での問題がまったくないとは思いませんけれども、明らかに悪質なものは、労働基準監督署等に提訴すること等によって救済の道が開かれているはずです。
それから、いわゆる“超氷河期”に就職戦線を経験せざるを得なかった世代に非正規雇用が多いのは男性も同じであって、それをただちに女性差別に結びつけるのは議論として均衡を欠きます。
私自身もこの時代に就職活動を余儀なくさせられたひとりであり、苦労に苦労を重ねてやっとの思いで手にした今の会社の雇用契約に記載された条件は、給与=ファストフード店のアルバイト並み、職種=子会社採用のローカルスタッフ、雇用期間=1年ごとに見直しという、ほとんど非正規雇用に近い屈辱的なものでした。
外資系ということもあって、入社後もあまりにひどい扱いに悔し涙を流したことも一度や二度ではありません。
でも持ち前の負けん気に支えられて、夜も寝ないで勉強し、男性なみの残業も休日出勤もいとわず死にもの狂いに働いきてきた結果、5年後には本社直属のオフィサー職に昇格し、現在では派遣さんを含めて20名ほどのスタッフを率いる中間管理職を任されています。
おかげさまでお給料も、同世代の一般的な男性に比べても相当恵まれたレベルになりました。
企業社会というものは男性であろうと女性であろうと、自助努力もせずに漫然とぶら下がっている人を厚遇するほど甘くはありません。
何かというとすぐに「女性差別」を口にする前に、もういちど自分自身をふり返り、職業人として、組織人として不十分な点はなかったか、他人に責任転嫁して、自分の努力を怠っていたところがなかったか、謙虚に反省することが大切なのではないでしょうか?
“女であることに甘えている”という批判が私はいちばん嫌いです。



your Steffi

どらさんは、ン10年前から進歩が無い(笑)

投稿者: steffi_10121976 投稿日時: 2011/08/07 21:37 投稿番号: [36474 / 41162]
●>女性に対する差別・暴力を放置し続ける日本を強く批判

今の日本で、「女性に対する差別・暴力が放置し続け」られているかどうかを判断するのは、主権者である日本国民であって、国連ではないのですけれども?
そして、私を含めて良識ある日本国民は、今のわが国に取り立てて問題としなければならないような【法制度上の】女性差別が存在するとは思っておりません。



●>政府は勧告を全面的かつ速やかに受け入れ、国際公約の実践を

国連はいつから排他的主権国家を持つわが国の上部行政機関になったのでしょうか?
わが国はいつ国連に主権を委譲しましたか?



●>民法改正や政治・経済における不平等など、多くの問題は10年前の第4回審査においても是正を勧告されていますが、

国内法の立法あるいは改正は主権者の代表で構成される国会を通じて行なわれるべきものであって、国連の勧告に従わなければならない義務はありません。
こんなの小学校6年生でも知っている常識。
あ、「小学生に笑われるのは本望」とおっしゃっていたどらさんにとっては、常識ではなかったかもね。(笑)



●>【10年の間に差別是正の取り組みがほとんど進んでいないことに、委員たちは強い苛立ちと批判を表明しました】

それが何か?
日本国の主権者でもない「委員たち」がどんなに「強い苛立ちと批判を表明」しようと、私たちの知ったことではありませんよ。
決めるのは私たち主権者なのですから、これこそまさに内政干渉、“余計なお世話”というものです。



●>委員会は、日本政府が「慰安婦」問題に関する責任を認めておらず、

ここでいう“慰安婦問題”とは、当初“自称”被害者側が主張していた、軍つまり帝国政府の国家意思による強制連行ということですよね?
だとしたら、日本政府がこの問題に関する責任を認めていないのは、四半世紀を経てもなお、国家が直接関与したという証拠が何ひとつ発見されていないこと、また“自称”被害者が国を相手取って提訴した10数件の裁判すべての確定判決において、国の責任が全面的に否認されているということ事実によるものです。
文句がおありなら、さっさと国家意思による強制連行の動かぬ証拠を見つけて、裁判で勝訴なさったらよろしいのではございません?



●>加害者が起訴されていないこと、

それは日本の捜査当局が犯罪として立件出来なかった、あるいはその意思すらもなかったということにほかなりませんね。
これを批判するのは、冤罪を生むことになりますよ。
あなた、4年ほど前の私との議論で「冤罪を憎むのであれば、それはいかなるケースにおいても、いかなる犯罪者に対してもいっさいの例外なく、等しく主張されなければならない」という私の意見に対して、「当然です」とはっきりお答えになりましたけれども(当カテ「“平和ボケ”のお部屋」トピ   No. 15316)、あれはうそだったのでしょうか?
自分の気に入らない人間ならば、冤罪で裁いてもよいとでもおっしゃりたいのですか?



●>被害者への補償が公的資金ではなく民間の寄付により賄われており不十分であること、

すべての裁判で国の責任が明確に否認されているのに、どうして国が主権者である私たちの税金を使って、正当性のない補償などをしなければならないのですか?
納税者のひとりとしては、こんなことに税金が1円でも使われるのはきわめて不愉快です。
ただ、“自称”元慰安婦に同情される方々が、個人のボランタリー・ベースで民間基金に寄付をなさるのはもちろんご自由ですから、どうぞお気のすむまでおやりになってくださいませ。



●>この問題に言及している教科書がほとんどないこと、政治家とマスメディアの一部に被害者を貶め事実を否定する発言が繰り返されていることについて懸念を表明。

事実関係が否認されているのですから、これもまた当然のことですね。
特に科学的事実でないことを教科書に記載して、子供たちに誤った教育を行なうなどとは言語道断です。
国連はいったい何の権利があって、これにいちゃもんをつけるのでしょうか?



●>日本政府に対し、法的責任を認め、被害者の多くに受け入れられ、その尊厳を回復するようなかたちで無条件の謝罪を行うこと、すべてのサバイバーに権利の問題として適切な補償を行うため法的および行政上の手段を速やかにとること、生徒および公衆に対する教育を行うこと、被害者を貶めたり事実を否定する企てに対し反駁し制裁を科すことを勧告

もういちど。
その判断を行なうのは私たち日本国の主権者ですから、余計なお世話です。



your Steffi

欧米の植民地化と

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/08/07 10:07 投稿番号: [36473 / 41162]
日本の朝鮮併合は同等か〜?ワダ罪とやら、お前も日本国で棲息しているダニの如し野郎だの〜。

大本営発表「アジア解放のための聖戦」⑤

投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/08/07 05:44 投稿番号: [36472 / 41162]
当時の日本帝国に、植民地解放の志向が   本当に   あったのならば、
血なまぐさい戦争を引き起こすよりも   以前に、国際社会に対して
繰り返し   「植民地の解放・独立」を   訴えていたはずだ。
そして、誰よりも率先して   自らの植民地の解放を   実行しただろう。
民族主権を尊重するなら   他国への軍事的干渉を厳に慎んだはずだ。
しかし、日本帝国が   そのような行動とることは   一切なかった。

靖国教団信者が   「解放戦争」と賛美する   太平洋戦争。
しかし、その戦争は   泥沼化した日中戦争の延長上にあった。

ナチス・ドイツは、39年に   ポーランドに侵攻。翌40年6月には
フランスが降伏した。   この電撃的な侵攻は、世界を震撼させた。
当時、中国との戦争が泥沼に陥っていた日本は、ドイツの欧州での
戦争を、日中戦争打開の好機   ととらえた。
ドイツとの戦争で弱っているイギリス、フランス、オランダが持つ
アジア太平洋の植民地を、武力行使により支配下におこうとした。

フランス降伏の翌月、日本は、大本営政府連絡会議で「世界情勢の
推移に伴ふ時局処理要綱」で   アジアに対する武力行使方針を決定。
さらに「皇国の大東亜新秩序建設のための生存圏について」を決定、
「独伊との交渉において、皇国の大東亜新秩序建設のための生存圏
として考慮すべき範囲は、日満支を根幹とし、旧独領委任統治諸島、
仏領インド及び同太平洋島嶼、タイ国、英領マレー、英領ボルネオ、
蘭領東インド、ビルマ、豪州、ニュージーランドならびにインド等
とす」とした。

これらの方針のどこにも   植民地解放の理念は   示されていない。
日本は、ドイツと組んで   世界戦争に参戦することで、
世界秩序を一変させ、日中戦争の打開を   はかろうとしたのだ。
イギリス、フランスなどのアジアの植民地を『生存圏』としたのは、
その世界戦争のための   資源を獲得するために   ほかならなかった。

40年9月、日独伊三国同盟を結ぶのと   ほぼ同時に、日本軍は
フランス領北部インドシナに進駐。   41年7月の御前会議では、
さらなる「南方進出」方針を打ち出し、「対英米戦を辞せず」と
決定(「情勢の推移に伴ふ帝国国策要綱」)した。
続いてフランス領南部インドシナへの   武力侵略を開始した。
もちろん、そこに   「民族解放」の目的など存在していなかった。

南方進出方針を承認した   昭和天皇でさえ、この手法について
「相手方の弱りたるに乗じ要求を為すが如き所謂火事場泥棒式」
と語っていた(『木戸幸一日記』)。  
天皇も「火事場泥棒」のようだと評した   日本の南方進出に対して
国際社会が   石油の禁輸措置など制裁策をとったのは、当然のこと
であった   と言えるだろう。

「大東亜戦争」の最中、1943年5月の大本営政府連絡会議では、
占領した南方諸地域に対する方針「大東亜政略指導大綱」を決定。
そこでは、東南アジアの扱いについて、「マライ、スマトラ、ジャワ、
ボルネオ、セレベスは   帝国領土と決定」する   と明記されている。
その他の地域についても、「満州国」並みの政府を作らせ
「独立」の形をとるが、日本の支配権は確保する   とした。

「帝国領土」と   傀儡政府づくりとの   この仕分けそのものは、
情勢の変動とともに変化するが、各地域に   どちらの支配形態を
割り当てようと、東南アジアを   日本の支配下に置く   という方針は
終始一貫していたのだ。
これが、靖国教団が流布する大本営発表=「アジア解放の聖戦」の
実相であり、歴史の真実だ。  
過去の行為そのものが   国の恥ではない。   いかなる国家も同様だ。
真実に向き合おうとしない卑劣な態度こそが国辱行為なのだと思う。

大本営発表「アジア解放のための聖戦」④

投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/08/07 05:43 投稿番号: [36471 / 41162]
日本帝国が   どれほど熱心に   国際社会に対し   民族解放を求め、
何度   繰り返して「植民地の独立」実現を   訴えていたと言うのか。
「アジア解放のための正義の戦争」であった   という宣伝文句を
臆面もなく   垂れ流すのならば、その事実を提示すべきであるし、
自国の植民地を   最後まで解放しなかった理由を   明確にすべきだ。

内外の植民地解放運動を   武力によって   徹底的に弾圧した事実
のみならず、他国への派兵による   軍事行動の拡大という事実が、
当時の日本帝国には   民族主権の尊重や   植民地解放の志向など
まったくもって   存在していなかったことを   証明している。
他国の主権を尊重する意志が   少しでもあったならば、軍事力を
背景とした威嚇、挑発などは、厳に   慎むべきものだったはずだ。

日本軍は   中国大陸に   大軍を長期にわたって   派兵し続けた。
日中戦争の発端となった1937年の盧溝橋事件は、日本の領土でも
また、日中の国境地帯でもなく、中国の首都・北京の近郊で起きた。
事件勃発の前年、日本は支那駐屯軍を、1800人から   3倍以上の
5800人に   大幅に増強し、中国政府からの強い抗議を無視して、
増強部隊を   北京近郊の豊台に   駐屯させていた。

盧溝橋事件に関して、どちらが先に発砲したかを論じる者もいる。
しかし、問題は   そのようなことではない。想像してみるがいい。
当事国の許諾もないまま   その首都の近郊に   他国の大兵力が
強引に居座っている状況は、武力挑発以外の   何ものでもなく、
他国の主権を   蹂躙する暴挙であり、事実上の宣戦布告に等しい。  

当時   陸軍参謀本部にいた   石原莞爾は   次のように証言している。
「豊台に兵を置くことになりましたが、之が遂に本事変の直接動機に
なつたと思ひます」   (「石原莞爾中将回想応答録」参謀本部作成)

列強各国は   義和団事件に関する最終議定書で中国への“駐兵権”を
有していた。   日本軍は、この権利をたてにして   「駐留」したが、
「最終議定書」に記された駐兵目的は、公使館を守る(第七条)、
北京・海浜間の「自由交通を維持」(第九条)に限定されていた。
この権利を   侵略拡大の足場にした国は、日本以外にはなかった。

日本軍の増強部隊が駐屯した豊台は   北京の守備の要であり、
すでに   中国軍が配備されていた場所だった。
互いの兵営の距離は   わずかに   300メートルだったという。
その駐屯部隊が、同じく   北京の守りの要であった   盧溝橋で、
中国側に通告しないまま、夜間演習を実施。事件はその時起きた。
戦闘にならないほうが不思議といえる状況を作ったのは日本軍だ。

歴史に無知な靖国信徒などによると   日本軍の駐屯・兵力増強は
反日行動からの邦人居留民の保護   という口実も   あるらしいが、
そもそも   中国人民に反日機運を醸成し、さらに   軍事的緊張を
極限まで高める要因を作った責任は誰にあったかを考えるべきだ。
他国を不平等条約のもとで半植民地化に等しい状況に置きながら、
軍事的圧力をかけ続けて   挑発し、戦争に追い込んだのは誰かを
客観的視点にたって   考えてみるべきだ。

太平洋戦争の原因についても、米英などによる経済封鎖によって
日本が追い詰められた結果、自衛のため   やむなく起ち上がった
という口実が、靖国宣伝部によって   垂れ流されることがある。
その原因を作ったのも日本の軍事行動、他国への侵略行為であり
国際社会からの経済制裁を招いた責任は   自らにあったものだ。
戦争の原因を作った側が、「自衛」を口実にするのは、厚顔無恥だ。

 

大本営発表「アジア解放のための聖戦」③

投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/08/07 05:43 投稿番号: [36470 / 41162]
当時の日本帝国に、本当に   植民地解放の志向が   あったのなら、
国際社会に対し、繰り返し   真剣に、「植民地の解放・独立」を
訴えていたはずだ   が、その事実はない。
聞くところでは、歴史に無知な輩の中には   この史実を覆そうとして
苦し紛れに、日本が   第一次大戦後の   国際会議において提案した
「人種的差別撤廃提案」を   持ち出してくる   愚か者も   いるらしい。

日本は、白人至上主義と不平等条約に   長年悩まされてきた経験から、
人種差別の撤廃を実現すると同時に、当時   深刻化していた移民問題、
特に   米国内での日本人差別問題を解決したい   という意図があった。
日本の提案は、国際連盟規約前文に「国家平等の原則と国民の公正な
処遇を約す」との文言を盛り込む   というものであり、人種によって
優劣をつけない、差別はしない、という理念をかかげる内容だった。

この提案は、文字通り人種的差別撤廃を期すものであり、その意図は
白人至上主義に対抗して、黄色人種国家の日本が自らの国際的地位を
確固とすることに主眼が置かれ、また日系移民への差別や冷遇に対し
改善の実現を念頭におくものであって、「アジア諸国の独立」などは
目的ではない   ということは、人並の頭の持ち主ならば理解できる。
よりによって   日本帝国がアジア諸国独立を希求したという根拠に
この提案を持ち出してくる   マヌケぶりは、嘲笑するほかない。

余談だが、人種差別の概念自体は   近代西洋の価値観に根ざしており
生物学的差異をもって   主に白人以外の人間を差別することを指す。
しばしば   民族差別と混同されるが、言語・宗教などの文化による
差異に対する差別は、人種差別と   基本的に異なるものだ。
人種差別は、優生学や黄禍論などにも結びつき、かつて米国における
中国人排斥法や排日移民法など露骨な差別法制定にもつながっていた。

もちろん   人種差別は、植民地政策とも関係し、白人国家による
有色人種支配の正統性を主張する根拠となっていたことは否定しない。
事実、当時   世界最大の植民地支配国家であった   大英帝国が
日本の提案に   真っ向から反対したのは、その証左の一つだろう。
移民問題を抱える米国も   これに同調し、結局   提案は否決された。

百歩譲って、日本の人種的差別撤廃提案には植民地諸国独立の願意も
含まれていたかもしれない   と仮定してみよう。
そうだとしても、この提案は   1919(大正8)年のものだ。
「大東亜戦争」突入までの期間、何度   再提案されたと言うのか。
仮に人種差別が撤廃されたとして、同じ黄色人種である中国人や
朝鮮人に対する   日本による占領・支配の解消には結びつかない。

1919年は、朝鮮半島で   3・1独立運動が起きた年に当たる。
中国で   5・4運動が起きたのも   同年だ。   日本がアジア諸国に
植民地支配を強化しながら軍事的圧力を増強し、諸国民から不審を
招き始めた時期だ。   このように日本は派兵や占領に熱心だったが、
他国の主権や民族自決の尊重について行動で表すことは皆無だった。

朝鮮では、その後も   独立運動が続き、3・1運動から10年の間に
「6・10万歳運動」や   「光州学生運動」などが起きた。  
日本は、大量の警察官を   内地から半島に派遣し、1919年の
6,387人から   翌年には20,134人へと   急増させるなど
朝鮮全土に日本軍や警察を配置し、独立運動の監視体制を強化した。

西大門刑務所には   数多くの独立運動家が   収容され、処刑された。
朝鮮総督府警察は、日本内地の警察にはない   機関銃や野砲などの
重装備を保有し、準軍事組織的性格を   有していた。
植民地支配強化に血道をあげていた   軍国日本の   いったい何処に
民族解放・独立推進の志向があった   と言うのだろうか。

大本営発表「アジア解放のための聖戦」②

投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/08/07 05:42 投稿番号: [36469 / 41162]
当時の日本帝国に、本当に   植民地解放の志向が   あったのなら、
世界に先駆けて   解放・独立を求める   植民地の人々の声に応え、
率先して   実行していたはずだ。   しかし、現実は   反対だった。
たとえば   1919年に   朝鮮で起きた   3・1独立運動では、
武力弾圧によって   多数の死傷者、投獄者を出す事態となった。

だが   その実態を、日本人の多くは   正確に   把握できなかった。
当時の   国内マスコミの論調は   圧倒的に運動に対し   批判的で、
新聞紙面には   「朝鮮各地の暴動」「鮮人暴動」といった字句が踊り、
植民地支配からの独立を求める   正当な民衆運動という本質は隠され、
一部の不満分子・暴徒による   不法な騒乱としてのみ   報道された。

日本の国内世論は、圧倒的に   3・1運動を   「暴動」とみなす
論調が強かったが、ごく一部には   運動に同情を寄せる識者もいた。
たとえば   大正デモクラシーの主導者のひとり   吉野作造は、
『中央公論』などに   朝鮮総督府の失政を糾弾し、朝鮮の人々に
政治的自由を与え、同化政策を放棄せよとの主張を   発表した。

また   孫文との交友で知られる宮崎滔天は、朝鮮の独立運動を
「見上げたる行動」と評価し、朝鮮の人々の自由と権利を尊重し、
独立を承認すべきである   と述べている。
このほか、石橋湛山なども   運動への理解を   表明している。
なお、石橋は、1921年7月21日付   『東洋経済』社説で
「一切を棄つるの覚悟」と題し、次のように   主張している。

   我が国の総ての禍根は、小欲に囚われていることだ。(中略)
   もし政府と国民に、総てを棄てて掛かるの覚悟があるならば、
   必ず我に有利に導きえるに相違ない。例えば、満州を棄てる、
   山東を棄てる、支那が我が国から受けつつありと考えうる
   一切の圧迫を棄てる。   また朝鮮に、台湾に   自由を許す。

   その結果はどうなるか。   英国にせよ、米国にせよ、非常の
   苦境に陥るだろう。何となれば、彼らは日本にのみかくの如き
   自由主義を採られては、世界における   その道徳的地位を
   保つ得ぬに至るからである。そのときには、世界の小弱国は
   一斉に   我が国に向かって   信頼の頭を下ぐるであろう。

   インド、エジプト、ペルシャ、ハイチ、その他の列強属領地は、
   一斉に   日本の台湾・朝鮮に自由を許した如く、我にもまた
   自由を許せと   騒ぎ起つだろう。(後略)

武力による他国への圧迫を止め、自ら進んで   植民地支配を止める。
そうすれば、日本の道徳的権威が高まるのみならず、世界列強による
植民地政策さえも転換せざるを得なくなる――   石橋の主張は明解だ。
残念ながら   当時の日本は、石橋が言う「小欲」に   囚われ続けた。
満州や山東半島の権益を捨てず、朝鮮や台湾に   自由を許さず、
道徳的権威を   投げ捨て、自ら   血生臭い   植民地獲得戦争に奔った。

その結果、日本帝国は焦土と化し、惨めにも   敗北するに至った。  
アジア諸国の解放・独立は、そうした   欲にとらわれた日本帝国の
敗北・崩壊がもたらした   「結果」にすぎない。
歴史的事実にてらせば、日本帝国に   民族独立・植民地解放の志向など
存在なかったことは明白だ。   にもかかわらず、「結果」を拠所にして
いまさら、植民地解放戦争だった   などと、虚言を吐くのは恥知らずだ。

大本営発表「アジア解放のための聖戦」①

投稿者: wadatumi_voice21 投稿日時: 2011/08/07 05:41 投稿番号: [36468 / 41162]
靖国教団の   宣伝文句によれば、日本軍が引き起こした太平洋戦争は
“アジア解放のための   『聖戦』であった”――   と   定義されている。

当時の日本帝国に、植民地解放の志向が   本当に   あったのならば、
血なまぐさい戦争を引き起こすよりも   以前に、国際社会に対して
「植民地の解放・独立」を   繰り返し   真剣に訴えていた   はずだ。
そして、誰よりも率先して   自らの植民地支配を   解消しただろう。
民族主権を尊重するなら   他国への軍事的干渉を厳に慎んだはずだ。

しかし   実際に、日本帝国が   取り続けた行動は、武力を背景として
植民地での独立運動を   徹底的に弾圧することや、他国領土へ派兵、
軍事的圧力の強化だった。   当時、一言でも   植民地解放論や
反戦・平和論などを唱えた者は、危険思想の持ち主と見なされた。

たとえば   朝鮮では、自主権回復・独立を求める運動が繰り返され、
その都度   徹底した弾圧が   続けられていた。
有名な事例では、民衆が決起し   朝鮮全土にわたり展開された
「3・1独立運動」が   あげられる。
以下に、ウィキペディアの解説の一部を   抜粋して引用する。

   三・一運動は、1919年3月1日に日本統治時代の朝鮮で起こった
   運動。(中略)高宗の急死後、国葬が行われる3月3日に向けて
   独立運動が計画されるようになった。中心となったのは天道教や  
   キリスト教、そして仏教の指導者たちである。彼等は会合を重ね
   大衆化・一元化・非暴力の三原則を取り決めた。

   3月1日午後京城(現・ソウル)中心部パゴダ公園に宗教指導者
   らが集い、「独立宣言」を読み上げることを計画した。実際には
   仁寺洞の泰和館に変更され、そこで宣言を朗読し万歳三唱をした
   (中略)   独立宣言は、以下の一文から始まっている。

   「我らはここに、我が朝鮮が独立国であり朝鮮人が自由民である
   事を宣言する。   これを以て世界万邦に告げ   人類平等の大義を
   克明にし、これを以て子孫万代に告げ   民族自存の正当な権利を
   永久に所有せしむるとする。」

   タイトルに、そして冒頭の一文に明確に述べられているように、
   この宣言書は   何よりも朝鮮が独立した国家であること、及び
   国民である朝鮮人民が自由であることに重きを置いたものであり
   そしてそれは   「人類平等の大義」と   「民族自存」という原理に
   基づくものとして   捉えられている。

   この他、朝鮮という民族国家が発展し幸福であるためには独立を
   確立すべきこと、(中略)朝鮮の独立によって日本及びそこに住む
   人々との間に正しい友好関係を樹立することなどが   宣言の骨子と
   なっている。特徴的なのは   その戦闘性の希薄さであって、日本に
   対する独立宣言でありながら、その日本に対し真の友好関係樹立を
   呼びかけている。   これは非暴力理念を反映した結果といえる。

   発端となった民族代表33人は逮捕されたものの、本来独立宣言を
   読み上げるはずであったパゴダ公園には数千人規模の学生が集まり、
   その後市内をデモ行進した。   道々「独立万歳」と叫ぶデモには、
   次々に市民が参加し、数万人規模となったという。   (中略)結果、
   朝鮮半島全体に広がり、数ヶ月に渡って示威行動が展開された。  
   朝鮮総督府は   警察に加え軍隊も投入して   治安維持に当たった。

以上、ウィキの解説から   一部引用したものだ。
この運動は、当時の日本帝国に   大きな衝撃を与えるものだった。
しかし、もとより当時の日本に   植民地解放の意志は   微塵もなく、
独立という朝鮮民族の悲願は、日本帝国の敗戦、「皇軍」の崩壊を
待たなければ、達成されなかったのだ。

泥ワサビの反日クサレ婆が

投稿者: oooka_echigo 投稿日時: 2011/08/06 20:37 投稿番号: [36467 / 41162]
今夜のNHK見よってまた臭え反日投稿しそうやなwww

オーストラリアの原住民

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/08/05 23:15 投稿番号: [36466 / 41162]
アポリジーニを狩の対象とした、イギリス人〜。

それと大して変わらん、シナ人の「両脚羊」と言う人間もどきが食う為に人間を飼う。「凌遅処刑」と言う残虐なる処刑は生きながら徐々に食されていく処刑方法だね〜。
日本国敗戦後、日本人の警察官が股裂きの刑に処された。又、帰還する一般庶民に対する残虐なる仕打ち〜。これらを日本人としては教えていかなければ為らんと思うがな。

サイパン島での米軍の残虐さもなあ〜。

相手にもされないfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/08/03 21:11 投稿番号: [36465 / 41162]
狂人だからな    (大笑

Re: 特亜の言い分?嘘に決まっている!

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/08/03 19:57 投稿番号: [36464 / 41162]
世界を侵略しまくったのは欧米諸国だろう、お前は歴史を知っているのか。

Re: 特亜の言い分?嘘に決まっている!

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/08/03 19:02 投稿番号: [36463 / 41162]
>そんな大日本帝国が敗戦したことは、人類史上最大のミステリー。

要するに、大日本帝国は当時の他のアジア諸国よりは強かったから、
19世紀の西洋の真似をして隣国を侵略しまくったが、米国に比べれば
はるかに弱かったから負けた。それだけのことだよ。ちっともミス
テリーではない。

特亜の言い分?嘘に決まっている!

投稿者: sinjitunoharituke 投稿日時: 2011/08/03 15:42 投稿番号: [36462 / 41162]
兵士1人が日本刀1本で100人以上斬り殺せるほどの戦闘能力と有り余る予備の日本刀を持ち、
銃剣と単発銃のみで80万人以上殺すなど、原爆以上の破壊力を持つ携行兵器を誇り
各植民地で無駄に現地人を殺してまわるほど武器弾薬が余っていて
中国で320万人もの現地労働者を動員し、そのうち100万人が死に、機密保持の為に1万人を
生き埋めにするほどの労働条件でも反乱を起こさせないほどの統率能力を使って、
国境地帯に計19ヶ所、4700kmにおよぶ要塞および1700kmもの地下要塞を作り、
さらにこの超巨大要塞を60年間に渡って秘匿しつづける程、情報管理が徹底していて
沖縄で米軍上陸後も市民に玉砕命令が出せるほど命令系統がしっかりしていて
何百万人を殺しておきながら、戦後半世紀以上も、殺害時期、殺害方法、日本兵の心理状況などこと細かな内容迄隠し通す機密保持の高さを誇り
当時オランダ領だったインドネシアにも開戦前から日本軍用の慰安婦を送り込むほど先見性があり
揚子江の川幅を2m以下にしたりするほどの高い土木技術を持ち
人口20万人の南京市で30万人を虐殺し、かつその死体を1台のトラックで2週間で片付けられるほどの行動力があり
日本兵の数を上回るほどの従軍慰安婦を一日に一人あたり何十人も暴行するほど体力と食料が有り余っていて
AVが無かった時代にも関わらず慰安婦に顔射するほど独創性に富み
韓国で文化施設はもちろん一般家庭にある辞書から料理本に至るまで処分してまわるほど暇で
保護するために植民地ではなく「併合」したにも関わらず、韓国の運気を捻じ曲げるために、山の頂上に鉄杭やら真鍮杭を埋め込むほど風水に明るく
人間の脂肪から、航空燃料を作れるほど錬金術に長け
写真の影さえ消せる位の隠密行動に長け、銃殺しても血が流れない銃を開発し
韓国の優れた建築施設・街・鉄道を全て接収することなく破壊し尽くした上、新たに日本のダメな建築物に建て替えるほど資材と資財と人材が有り余っていて
当時の朝鮮の人口のおよそ半数近くを日本へピストン輸送するほど燃料と船舶が豊富で
960万平方kmもの大地をもつ中国の3分の2を支配し
家々に火を放ちまくり6年間で1万7000以上の村を焼き払うほどの行動力があり
250種類もの殺人方法を思いつくほどに残虐で
無駄に虐殺した5000万人もの民間人の死体を一カ所に集めてたっぷりとガソリンをまいて燃やすほど石油資源に余裕があり
中国の近代化を50年も遅らせるほどの徹底的な破壊を行い
わずか70万人の関東軍で戦闘の合間に20万人もの中国人慰安婦を満足させるほど絶倫で
広く険しい中国大陸を大軍勢で移動していたにも関わらず、各地区の兵士や民間人が逃げる暇も無い程のスピードで動き回るなど金メダル級の運動能力を誇り
山東省で広島+長崎の核2発分の犠牲者数を超える42万人を殺戮するほどの細菌兵器を保有し
田舎から都市部まで全ての街道を余す所無く隅々まで破壊し尽くし、さらに人気の無い山の奥深くでさえ草一本残さず毟り取る程の根気と几帳面さを兼ね揃え
11歳が戦場で暴れ回るほど若い内から逞しく、14歳で731部隊に採用されるほど医学を習得し
15歳の少年に細菌戦部隊での軍務が務まるほどの教育水準を持っていて
さらに細菌兵器開発のため20万人を生体実験出来るほど医療設備が充実しており
1941年の大東亜戦争開戦時にダム一つ作るために延べ360万人を動員し9年間に83名もの犠牲者を出し
圧倒的科学力を誇る朝鮮の反日勢力になぜか圧勝するほど運がよく
中国での最初の慰安所「大一サロン」にはハイテクエアコンを完備させ
中国呼倫貝爾市の地下に60年も見つからない、広さが東京ドーム2.5個分の毒ガス実験室を作れるほどの優れた土木技術と豊富な資源、人材を保有し
それが建設後60年間誰一人として発見できないような隠蔽を行えるほどの科学技術を誇り
半世紀以上放置されても使用出来る毒ガスを作れるほどの科学力を誇り
金の掛かる化学兵器砲弾を200万発も生産して中国全土に埋め
終戦間際の補給線が断たれた時期にマニラで一日3000人を殺害する継戦能力を保持し続け
朝鮮人を殺しまくりながら人口を2倍にし、その上でもともと無い記憶を奪えるという摩訶不思議な技術を持ち
終戦後になぜか意味の無い強制連行を行いまくるほどの軍備と余裕があり
敗戦国でありながらGHQを手玉にとって朝鮮戦争を起こすようコントロールするほど政治力と外交能力に長ける

そんな大日本帝国が敗戦したことは、人類史上最大のミステリー。

日本軍最強伝説 皮肉 特亜の言い分をすべて聞くとこうなる

通州事件報道

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/08/03 09:38 投稿番号: [36461 / 41162]
「大阪朝日新聞」昭和12年12月23

通州事件愈よ解決    冀東政府から誠意披露
【北京特電二十二日発】

去る七月ニ十九日日支軍衝突と同時に冀東保安隊の反乱によつて発生した通州事件の悲惨なる想出は今なほわが国民の脳裡を去りやらぬ痛恨事であるが、冀東政府の現政務長官池宗墨氏は事件解決策につき北京大使館当局と種々折衝中のところ大体左のごとき解決案を発見、池長官はニ、三日中に北京大使館に森島参事官を訪問、冀東政府を代表し正式陳謝をなし犠牲者に対する慰藉金、日本側機関に対する損害賠償など合計百二十万円を日本側に交付し、これをもつて同事件の正式解決をはかることに決定した。

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: singodama 投稿日時: 2011/08/03 04:40 投稿番号: [36460 / 41162]
ロムってたけど

今まで、まともな資料、判例を出してない君を誰が信じるの?

君は、過去に、一度も自分が正しい事を証明した事が無い。

むしろ、君の考え、思想を共有してる人を
かわいそうになる位、失望させてる。

shoujoujiってみたら、あ、また〜っ。

もう、エールを送るしかないな。
がんばってくれ。
だけど、嘘はいかんよ。

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/08/02 22:09 投稿番号: [36459 / 41162]
>現在、1991年ゴルバチョフ訪日の際に渡された38,000人
(一部)の名簿と、2005年にロシアから渡された「北朝鮮に
移送された27,755人の名簿」のみが日本に存在しているが、
これだけでも65,755人だ。

その北朝鮮に移送された27,755人は死亡者かい?死亡者
38,000人とは別の人だという根拠は?38,000人が「一部」
だったら残りが50万人になるのかな?

>ソ連は、どうして残り全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地
などを提出する約束を破って日本に提出していなかったのか?

単に不明だからだろ。提出されていない残りが2万人程度でないと
いう根拠は?

で、おまえの言う死亡者50万人以上の根拠は「○○○の研究によれば」
だけかい?もう一度言うが、抑留被害者の団体自身が死亡者数5-6万人
を認めている。関係のないおまえが勝手にトンデモのネタにするのは
被害者に対して失礼だ。

http://yokuryu.huu.cc/
http://www.pen.co.jp/syoseki/syakai/0996.html

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/08/02 20:34 投稿番号: [36458 / 41162]
>日本の厚生省ならびに抑留者自身の団体が、抑留数50万人、うち約6万人死亡という数字を認めている。死亡者数がその10倍だというなら、その死亡者の遺族が黙っているはずがない。


満州や北方領土で戦死とか行方不明とかになったと伝えられれば、遺族はそれ以上調査しようがないだろう。

じゃー、どうして1991年ゴルバチョフ訪日の際、満州、樺太、択捉、国後などからソ連に拉致され、シベリアに強制連行され、殺害された日本人全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などをソ連が日本に提出することを約束した協定が結ばれたが、履行されていないのか?!
ん?
答えろよ!
現在、1991年ゴルバチョフ訪日の際に渡された38,000人(一部)の名簿と、2005年にロシアから渡された「北朝鮮に移送された27,755人の名簿」のみが日本に存在しているが、これだけでも65,755人だ。
ソ連は、どうして残り全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などを提出する約束を破って日本に提出していなかったのか?
現在のロシアも同じく、満州、樺太、択捉、国後などからソ連に拉致され、シベリアに強制連行され、殺害された日本人全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などを日本に提出する約束を履行していない。
どうして??

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/08/02 20:03 投稿番号: [36457 / 41162]
>>また、スターリンは1946年4月、「病弱になった抑留者を選別し、5月25日から8月20日の間に北朝鮮へ移送するように」と命じ、シベリアに強制連行・労働させられていた100万人以上の日本人のうち27,755人が北朝鮮に移送されましたが、2005年12月時点で身元を特定できたのは移送中に旧ソ連領内で死亡したとみられる1人だけにとどまっています。
>>1991年ゴルバチョフ訪日の際、満州、樺太、択捉、国後などからソ連に拉致され、シベリアに強制連行され、殺害された日本人全員の名簿や死亡年月日、死因、埋葬地などをソ連が日本に提出することを約束した協定が結ばれましたが、履行されていません。
>>現在、1991年ゴルバチョフ訪日の際に渡された38,000人(一部)の名簿と、2005年にロシアから渡された「北朝鮮に移送された27,755人の名簿」のみが日本に存在しています。


>身元が判明したのはたった一人か。


オマエは、相変わらず、馬鹿だな。
日本政府は、少なくとも、【38,000人+27,755人=65,755人】を確認している。



>NHKの受信料を払わないオマエがNHKの資料を無断で使う資格はないんだよ。

NHKには受信料のほかにも税金が投入されているから、納税者である俺はNHKを利用することが出来るんだよ。

通州事件 1937年7月29日

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/08/02 20:02 投稿番号: [36456 / 41162]
7月29日は通州事件の日
支那保安隊が南京政府のデマ放送に騙され支那軍に寝返るために日本人居留民約260人を大虐殺
嘘っぱちのでっち上げ「南京事件」を教科書から削除し悪獣も及ばぬ猟奇の惨殺劇「通州事件」を教科書に記述しろ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-3924.html

(一部抜粋)

7月29日は、「通州事件」の日だ。

私は、悪獣も及ばぬ猟奇の惨殺劇「通州事件」を日本の教科書に記述して、支那人の残虐性を日本の子供たちに教えておくべきだと考えている。


1937年7月29日、支那の保安隊が日本人居留民約260人を大虐殺した。

犯人は、支那の国民党軍でも共産党軍でもなく、事件前までは親日的だった「冀東防共自治政府」の保安隊だった。

しかし、支那保安隊が日本人居留民を大虐殺した最大の原因が支那国民党の南京政府の御用放送局(南京放送)によるデマ放送であり、保安隊が国民党軍(支那軍)に寝返るための日本人大虐殺だったので、支那軍による大虐殺といって良い。

(中略)

通州事件では当時日本の外務省が公式声明を発しており、東京裁判で弁護団は通州事件に関する外務省公式声明を証拠として提出しようとしたが、ウェッブ裁判長が却下。

ただ、通州事件の目撃者3人の宣誓口供書は受理された。

その宣誓口供書の一部は次の通り。
――――
「守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。
某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14、5歳以上は全部強姦されていた。
旭軒という飲食店に入ると、7、8名の女が全部裸体にされ、強姦射殺され、陰部にほうきを押しこんであるある者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに耐えなかった。
東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合せて、それに八番線を通し、一家6人数珠つなぎにして引き廻した形跡歴然たる死体が浮かんで居り、池の水は真っ赤になっていた。
夜半まで生存者の収容に当たり、『日本人はいないか』と叫んで各戸ごとに調査すると、鼻に牛の如く針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、そこそこの塵箱の中やら塀の蔭から出て来た」

支那駐屯歩兵第2連隊小隊長として7月30日、連隊主力と共に救援に赴いた桜井文雄証人

――――

(中略)

●通州事件
1.日本人犠牲者の名簿   ○あり
2.命令書   ×なし
3.政府の認識   ○あり
(外務省の公式声明など○)

●南京大虐殺事件
1.犠牲者の名簿   ×なし
(日本も×、蒋介石政府も×、汪兆銘政府も×、南京安全区国際委員会も×、南京市民も×、誰も作成せず)
2.命令書その他公式文書   ×なし
3.政府の認識   ×なし
(当時、日本にも×、何応欽にも×、蒋介石にも×、毛沢東にも×、国際連盟にも×、事件の認識×なし)


(以下省略。関心のある方で更なる詳細をお知りになりたい方はブログをご覧下さい。)

Re: 日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/08/02 08:38 投稿番号: [36455 / 41162]
証拠隠滅は、中国共産党の得意技、戦前も、戦中、戦後も、現在も其の体質は受け継がれている。

Re: 日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/08/02 03:11 投稿番号: [36454 / 41162]
戦争に負けたら機密書類は焼却するのが当然。貴殿の言い分からすると、日本は機密書類焼却に大成功したらしいな。日本軍人は最後の任務を果たした。アメリカは勝ったけれども、あまりにも悪質の國だったから、悪事がじわじわ漏れ出したな。

Re: 日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2011/08/02 02:21 投稿番号: [36453 / 41162]
>日本のバカウヨは他国を責める前に自国の現実を知るべきだ!

日本の性犯罪率は進化している欧米に比べて圧倒的に少ない、という現実ですか?

>証拠隠滅は日本軍の得意技!!

トンキン湾とかカティンとかか調べてから出直した方がいいですよ。その程度のことどこでもやてるってわかりますので。

それ以前に性犯罪の話をしているのにいきなり日本軍に話を飛ばしている方がどうかしていると思いますが。
というかその手の統計データを公表しないで国連人権委員会が絶対的に正しいとか言っている貴方の方こそ証拠隠滅というか隠蔽している=貴方の言うところの旧日本軍とそのトップの天皇と同レベルだと思いますけね。

Re: 日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2011/08/02 00:59 投稿番号: [36452 / 41162]
  >日本の人身売買より、はるかに悪質なアメリカで秘密裏に行われている人身売買、殺人をアメリカの外務省はどう思っているのか。

  >証拠さえ残さなければ、何をやっても良いとでも思っているのだろうか。   アメリカは他国を責める前に自国の現実を知るべきだ。


日本のバカウヨは他国を責める前に自国の現実を知るべきだ!


証拠さえなければ・・と言うのは旧日本軍とそのトップの天皇でした。

証拠隠滅は日本軍の得意技!!

http://ameblo.jp/warm-heart/entry-10085732184.html


戦後のうのうとご長寿様をやってのけた昭和天皇の子孫が「被災地見舞い」しても・・・何だかやな感じがする。そぐわない。


今の皇太子は「昭和天皇は苦労した・・」等と公言する。
何だって???苦労????


虐殺された婦女子多数、孤児になった子供無数・・
違和感があるね、この天皇家の跡取りは。
ロクな教育を受けてないね。


私の親戚は戦後何度も自殺を試みている。
南洋の小島に命令により置き去りにした傷病兵の「連れてってくれ!!」
の声が耳から離れない。

Re: 特定アジア三ヶ国以外は、・・・・・。

投稿者: neonanashinogonbei 投稿日時: 2011/07/29 22:35 投稿番号: [36451 / 41162]
許せねえ・・・・・・!

きたねえ奴らですな!

だから、特亜は好きになれぬ!

特定アジア三ヶ国以外は、・・・・・。

投稿者: tansyouchondteike 投稿日時: 2011/07/27 22:46 投稿番号: [36450 / 41162]
http://www.youtube.com/watch?v=yxP3JKupCAY&feature=related

何を書いても大負けだぜ、fukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/07/27 09:47 投稿番号: [36449 / 41162]
大嘘同士が矛盾しているじゃないか、fukagawatohei   (大笑

「結核が持病である自分の父親が徴兵された」との趣旨の投稿をしたから、「伝染病である結核が持病の人間が徴兵されることはない」と否定されて、次のような苦し紛れの逃げ口上を書いた。

>軍隊に入ってからすぐに広島にある「結核患者を専門に治療していた」
陸軍病院に「入院させられた」という事実から、おいらが親父の
結核は持病だったと表現しただけなんですけどね〜。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24475   投稿者:fukagawatohei   *注意:これが2008/ 7/ 8の記載である

次に「爆心地か近いところにあった陸軍病院で被爆した」と書いて、またまた、「結核専門病院は爆心地の近くにはなかった」事実を突きつけられて、

>おいらの親父が入院したのは爆心地から1〜1.5kmくらいのところに
あった広島陸軍病院だよ。
結核患者が必ずしも、結核専門の病院に入れられるとは限らないんだよ。
「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」のトピ   投稿No.24782 投稿者:fukagawatohei   *注意:これは2008/ 7/24 である

と書いた。2週間の間に複数の相手と「嘘のやり取り」をしている内に、その場限りの「嘘」同士が、完全に、矛盾した。

入院したのが「結核専門病院であり」同時に「結核専門病院ではない」ことになってしまった。

両方とも嘘だからこうなった。

オカシカッタのは、この「嘘同士の矛盾」を、何回も突きつけられて、本人がなかなかワカラナカッタことである。

嘘ばっかり書いているから、頭が嘘になってしまったのである    (大笑

それ以来、fukagawatoheiは、嘘が「バレタラバレタ時ノコト」と開き直って投稿するようになった。

だから、新しい相手とやり取りを始めても、直ぐ突っ込まれて行き詰まり、あとは悪口雑言ばっかり、と云うザマになっている。

ここ数年間、ずーっと、その調子である。

嘘がばれる前提で嘘を書き続ける。止められない。

やっぱり、完全に、fukagawatoheは狂人なのである。

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: shoujouji 投稿日時: 2011/07/27 09:25 投稿番号: [36448 / 41162]
日本の厚生省ならびに抑留者自身の団体が、抑留数50万人、うち約6万人死亡
という数字を認めている。死亡者数がその10倍だというなら、その死亡者の
遺族が黙っているはずがない。都市伝説、トンデモの類の言説である。その種
のあやしげな「根拠」のみでもって「通説をくつがえす死亡者数」を主張する
輩が、南京事件の死亡者数をあげつらうのは、笑止という他はない。

シベリア抑留という現実の歴史事件をトンデモのネタにするのは、被害者に
対して不謹慎というものである。

Re: >ソ連の シベリア強制労働とか

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2011/07/27 08:44 投稿番号: [36447 / 41162]
>2005年12月時点で身元を特定できたのは移送中に旧ソ連領内で死亡したとみられる1人だけにとどまっています。>

身元が判明したのはたった一人か。
あんたの、ガセネタにはうんざりだよ。

NHKの受信料を払わないオマエがNHKの資料を無断で使う資格は
ないんだよ。

Re: 『南京!南京!』日本初上映/陸川監督

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2011/07/26 21:11 投稿番号: [36446 / 41162]
>>さらに、ソ連に至っては、日本がポツダム宣言を受諾した後に100万人以上の日本人を拉致、強制連行、労働をさせ、うち数十万人(50万人超か)を大虐殺をした。
>>【#9648を参照】

>証拠プリーズ!


オマエは馬鹿だ。
【#9648を参照】と記述しているんだから、No.9648を見ろ。

こんな奴らを信用できるか!

投稿者: sinjitunoharituke 投稿日時: 2011/07/25 10:11 投稿番号: [36445 / 41162]
http://www.youtube.com/watch?v=QMXS31FDfho

Re: 日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/07/24 08:37 投稿番号: [36444 / 41162]
人身売買「出産工場」を摘発=妊娠した少女32人保護―ナイジェリア

  【ラゴスAFP=時事】ナイジェリア南部アバで、人身売買用の子供を産ませるため10代の少女らが閉じ込められていた 施設が摘発された。同国警察が1日、発表した。
  警察は「15〜17歳の少女らが出産させられようとしているとの情報が寄せられ、3日前に摘発に踏み切った」と発表。 少女32人を保護したという。
  少女らの証言によると、赤ん坊は1人3万ナイラ(約1万5000円)程度で買い取られていた。当局によれば、その後、 30万〜100万ナイラ(約15万〜50万円)で売られる。  

2004年6月、米国務省から「日本政府は人身売買を防ぐための努力を怠っている」と批判され、「監視対象国」にリストアップされた。   おそらくアメリカの指摘はあたっているのだろうが、この事から変な事件を思い出した。  

  ブラジルで両親に捨てられた子供達が下水道の乾いたところや廃屋などに住み着き、不衛生極まりない生活している。   その子供達、3歳くらいから10代後半位の子供達を救い出し、食事を与え、住む所をあたえる活動をしている組織がある。

  設備はそれほど良いわけではなく、狭い部屋に多くの子供が寝起きするような状態だ。   それでも住む所と食事があれば、その子供達には楽園と言える。   しかし、不思議な事に彼らは外出が制限され、自由に出来なくなってしまう。   組織の言い分は外出を自由にさせれば、また元の生活に戻る可能性がある、からだという。

  さらに不思議な事は、時々子供がいなくなる。   組織では「養子になって豊かな家庭に引き取られたが詳しい事は説明できない。」、と言う。   この事件を追跡調査したジャーナリストがいる。

  小型カメラを小さな肩掛けバッグにセットして取材したものだ。   かなり詳しく追跡し、見つかれば殺される可能性のある危険な取材だ。   この本物のジャーナリストは、日本人ではない。

  その実態は健康な子供の臓器売買だった。   買い手は富豪のアメリカ人。   アメリカでは生体臓器の提供は日本よりははるかに進んでおり、脳死段階で多くの臓器提供が行われている。

  しかし、富豪の子供が重い病気で、多くの健康な臓器が必要となった場合、順番でどこの誰だか分からない様な臓器では心配だ。   そこであらかじめ検査をして、健康が確認された子供の臓器をそのままそっくり頂く事を考え出した組織がアメリカに存在する。

  組織によって選ばれた子供は外出先で麻酔を施され、小型ジェットでアメリカの地方空港に運ばれる。   空港からは麻酔で寝かされたまま病院に運ばれ、そこで必要な臓器が病気の子供に移植され、死体は処分される。   多くの医者、病院が加わったかなり大掛かりな組織だ。   その費用が何億円するかは不明だ。

  子供でなくても、20前後の健康な若者の臓器は心臓をはじめ、内臓疾患で快復の見込みの無い富豪老人に提供される。   前もって血液型や健康状態が把握できる点、安心して移植手術が受けられる。   そして、一挙に弱った臓器は蘇(よみがえ)り、健康な体を取り戻す事が出来る。   金さえあれば何でも・・・・、と言う何とも恐ろしい話だが事実だと言う。

  2004年、ヨーロッパの空港でロシアから養子目的で来ていた子供が保護された。   これもやはり臓器目的の誘拐だったと報道されていた。   最近では津波の後に生き残って、とり残された多くの子供が行方不明になった、と報道されていたが、これも同じ目的で誘拐されたと言われている。

  世界にはどのくらい多くの病人が臓器移植で助かるのか、その正確な数は分からないものの、かなり多いことだけはわかる。

  平和な日本で生活していると、世界で信じられないような事件が起こっていても実感がわかない。   日本の人身売買より、はるかに悪質なアメリカで秘密裏に行われている人身売買、殺人をアメリカの外務省はどう思っているのか。

  証拠さえ残さなければ、何をやっても良いとでも思っているのだろうか。   アメリカは他国を責める前に自国の現実を知るべきだ。

日本は10年前から進歩が無い・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2011/07/24 01:17 投稿番号: [36443 / 41162]
国連人権委員会が自由権規約審査最終見解を公表

女性に対する差別・暴力を放置し続ける日本を強く批判

政府は勧告を全面的かつ速やかに受け入れ、国際公約の実践を


  第94回国連人権委員会は2008年10月15・16日の2日間にわたり、「市民的政治的権利に関する国際規約」(自由権規約)の実施状況に関する日本政府報告の審査を10年ぶりに行い、最終所見を10月30日に公表しました。



・・   民法改正や政治・経済における不平等など、多くの問題は10年前の第4回審査においても是正を勧告されていますが、

【10年の間に差別是正の取り組みがほとんど進んでいないことに、委員たちは強い苛立ちと批判を表明しました】

・・



●日本軍性奴隷制について(22)

委員会は、日本政府が「慰安婦」問題に関する責任を認めておらず、加害者が起訴されていないこと、被害者への補償が公的資金ではなく民間の寄付により賄われており不十分であること、

この問題に言及している教科書がほとんどないこと、政治家とマスメディアの一部に被害者を貶め事実を否定する発言が繰り返されていることについて懸念を表明。


日本政府に対し、法的責任を認め、被害者の多くに受け入れられ、その尊厳を回復するようなかたちで無条件の謝罪を行うこと、すべてのサバイバーに権利の問題として適切な補償を行うため法的および行政上の手段を速やかにとること、生徒および公衆に対する教育を行うこと、被害者を貶めたり事実を否定する企てに対し反駁し制裁を科すことを勧告しました。



●人身売買(23)

委員会は、日本を目的地あるいは経由地とする人身売買被害者数に関する統計データの欠如、人身売買関連犯罪加害者に対する処罰が軽微であること、


シェルターで保護される被害者が減少していること、包括的被害者支援策の欠如、そして特別在留許可が加害者の逮捕に必要な期間のみ与えられ、すべての被害者には与えられていないことを指摘。

人身売買被害者を特定する努力を強化すること、日本を目的地あるいは経由地とする人身売買被害者数に関して体系的なデータ収集を行うこと、加害者処罰に関する政策の見直し、被害者保護を提供する民間シェルターへの支援を強化すること、


通訳・医療・カウンセリング・不払い賃金や補償に関する法的支援・長期的リハビリなどを保障して被害者支援を強化すること、そして、すべての被害者の法的地位を安定化することを勧告しました。

・・

http://ajwrc.org/jp/modules/bulletin3/index.php?page=article&storyid=36

何が何でも日本人が憎いfukagawatohei

投稿者: koudousuru009 投稿日時: 2011/07/20 10:17 投稿番号: [36442 / 41162]
>ロシアを信じるほうがバカでしょう。

心理が歪みに歪んでいる。

日本人を苦しめることなら、飛び上がって喜ぶ。

そう言えば、震災の後、24時間はしゃぎにはしゃいで投稿していた。

気違いのように?!

いや、気違いそのものだった。

Re: 『南京!南京!』日本初上映/陸川監督

投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2011/07/20 06:43 投稿番号: [36441 / 41162]
>ロシアを信じるほうがバカでしょう。

↑と言う事は中国も信じてはいけないんだよね、嘘吐き君。

中国の言うことは全て出鱈目、と言う事だよね、嘘吐き君。
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