Re: 特亜の言い分?嘘に決まっている!
投稿者: unhoo 投稿日時: 2011/08/08 03:23 投稿番号: [36476 / 41162]
>19世紀の西洋の真似をして隣国を侵略しまくったが、
↑これは嘘である。19世紀に支那も日本も白人国家から治外法権という不平等条約を押し付けられた。これを解消させるために日本は国内政治の整備に努力してついに19世紀の終わりには目的を達成した。しかるに支那は国内状況の改善には興味がなく、義和団という武力方式に出たから、ますます白人国家の信頼を失い、各地に租界を設置された。しかも白人国家の信頼を獲得した日本までが白人国家の仲間入りを許されて、租界を持つ権利を承認された。
ここまで来ると支那の大失敗、日本の大成功である。
ところが支那人の頭には、義和団以外の方法が思いつけなかった。
しかし支那は白人国家に義和団方式を用いるのを当分中止して、日本一国に対してのみ義和団行動を集中することにした。これは名案であった。白人国家は拱手傍観し、日本だけが義和団と戦わなければならなかった。
満州事変も日本の権益に対する義和団式抗争が元で発生した。第一次上海事変(1932年)も、1937年の北支事変も、同年の第二次上海事変も、ともに日本の合法権益に対する義和団式攻撃であった。そして支那は終に成功した。
戦争のために、支那は兵士と国民に莫大な人命の損失を生じたが、支那の支配階級および生き残った国民は人命の損失を意に介しない。黄河の堤防を決壊して、支那の農民80万を溺死させたが、現在の支那人はその人命損失を意に介しない、
第一次上海事変のとき、高橋是清が蔵相だった。高橋は軍部に向かって「上海の日本人権益を全部放棄するのと、日本人権益を守るために戦うのと、どっちが損失が少ないか考えてみないか」と言ったそうだ。
これは メッセージ 36463 (shoujouji さん)への返信です.
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