南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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Re: それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/17 14:01 投稿番号: [18488 / 41162]
>ウソはやめましょうよ。アウシュビッツでも、命令書、実行者、死体。
>物理的根拠は大量に存在しています。
ウソはやめましょう。アウシュビッツも命令書、死体、またガス室も発見されていない。1990年代にソ連共産党から出た捏造命令書以外には(下でリンク)
「毒ガス」で死んだ死体も、その解剖記録も存在しない。アメリカ軍法医学者チャールズ・ラーソンは約20の収容所に入り、遺体を実際に検分したが、。発見された遺体は発疹チフス等の伝染病によって死亡したもので、毒ガスによって殺害されたと断定された遺体は一体たりとも確認されていないと宣誓証言している。焼却処分したはずの数百万人分もの人間の灰が発見されていない。ユダヤ人の物理的絶滅命令書も予算計上もない。一九四二年十二月二十八日には、アウシュビッツ収容所でのチフス等による死亡者が多いことから、強制収容所統括司令部ヒムラーから、『死亡率は絶対に低下させなければならない』とアウシュビッツの責任者に命令書が出ている。「ガス室」には青酸ガスの使用に不可欠である、換気システムが設置されたという証拠がまったく存在しない。SSがユダヤ人を虐待することは犯罪だった。アウシュヴィッツ収容所では親衛隊員すべてが「私はいかなる囚人も傷つけたり殺害することを許されない」という内容の宣誓書に署名させられた。ブーヒェンヴァルト収容所司令官のカール・コッホは、殺人等の罪状により1943年にSS判事コンラート・モルゲンに死刑を宣告されている。1943年2月からドイツ降伏まで、全ての収容所で赤十字の監督が許可されてチェックしていた。国際赤十字委員会は、連合軍が無差別爆撃で援助物資を届けることを妨害していることに不満を訴えていたが、赤十字の訴えは連合国に無視される。1948年の赤十字の報告書には、中立の立場である赤十字が「ユダヤ人の大量死は連合軍の無差別爆撃が原因である」という結論を出している。
で、1990年代にソ連共産党のモスクワ「特別文書館」で発見された捏造命令書-(アウシュヴィッツの資料は、証拠隠滅のための焼却されたとされている)。
http://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20060306KommandanturbefehleAuschwitz.htm
ガス室は扱う者も危険である。当時物資不足で悩まされていたドイツが燃料、経費、危険のリスクを抱えてまでこの様な方法を採用したのは疑問である。当時のドイツはサリンやマスタードガスなどの神経ガスがあった。誰が考えても神経ガスの方を使う。また、遺体を含めこの膨大の物を証拠隠滅するには開戦時から準備が必要になる。それは、緒戦からドイツは敗北する事を前提としていた事になる。
これは メッセージ 18482 (new_gene02 さん)への返信です.
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いえいえ、本質的な問題です
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/17 14:00 投稿番号: [18487 / 41162]
>死亡診断書と言うのは、それを例えたのだが。
>広島云々は揚げ足取りだな(笑)
とんでもない。ヒロシマの犠牲者の一人一人について死亡診断書はありますか?
ないですよね?
単に「原爆が投下された」という事実と「多数の死者が出た」という事実から「原爆でなくなった」と推論しているに過ぎませんよね?
それが大量虐殺の本質だからです。
>埋葬記録通りの遺骨発見だけでは全くの不足。
「埋葬記録通り」なら「容疑者の供述通り遺体発見」に十分に近いじゃないですか。だいたい、私は遺骨の発見で「十分」だなんて言ってませんよ。私がなにに反論しているかをきちんと把握してから再反論してください。
これは メッセージ 18486 (thirteen_satan さん)への返信です.
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Re: 「証言」について誤解があるようですね
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/05/17 12:57 投稿番号: [18486 / 41162]
>少なくとも「一部」については「物理的根拠」があることを認めているのですから、new_gene02氏ではなく私を支持するべきなのです。
その前段階の問いがスルーされているな。
その出てきた遺体が埋葬記録に基づいた遺体と証明されているのかね。
死亡診断書と言うのは、それを例えたのだが。
広島云々は揚げ足取りだな(笑)
刑事事件においては秘密の暴露に基づく遺体発見は証拠となるが、
(当然、そこには遺体が当該被害者のものであるとの検証が必須)
歴史上そこここで市民殺害が起きた南京ではな。
検証が抜けているなら、
埋葬記録通りの遺骨発見だけでは全くの不足。
これは メッセージ 18483 (cheap_thirll さん)への返信です.
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Re: それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/17 00:20 投稿番号: [18485 / 41162]
>どの戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌とやらに、軍が虐殺が行ったという、事が書かれているんですか?
「虐殺」というのは質的な評価の問題ですから、別に旧軍の文書に「虐殺」という文言があるなどとは言ってませんよ。旧軍の文書から捕虜や敗残兵や民間人を殺害した事は確認できる、そしてそれを「虐殺」だと言われても無理はない、ということです。なんなら、実例を挙げましょうか?
>実際に当時の在南京日本領事館の福田とくやす氏が、確認を取りに行ったら、痕跡すらなかったと事実があります。
その福田「とくやす」氏は安全区委員会が提出した文書に記載されたすべての事例について「確認を取りに行った」のですか?
>それに国際委員会はその記録には殺人49件だけです。しかも裏付けなしでね。
それは安全区内での出来事に限定した記録ですからね。虐殺のほとんどは安全区の外、しかも大半は城外でおこなわれた、というのは南京事件研究における常識です。
>意味不明。第三号って何?
ちゃんと私の投稿を読めばわかります。
>ウソはやめましょうよ。アウシュビッツでも、命令書、実行者、死体。
>
物理的根拠は大量に存在しています。
>
カンボジア、ルアンダ…物理的証拠なんてすべてに存在しています。
へえ。じゃあそれを提示してくださいな。通説で主張される犠牲者数にみあった「物理的証拠」がどのように確認されているのかについて。シベリア抑留とかトルコによるアルメニア人虐殺についてもお願いします。
>逆に虐殺したならどうして、お金を支払ってまで埋葬する必要があるのでしょうか?
「戦死体」ならタダで埋葬させることができるのですか?
意味不明ですね。日本軍が実効支配している都市においてあちこちに死体が散乱している状態を放置しておけるとでも思われるのですか?
>結局なんでもかんでも“証言”以外は何も根拠無し…ってのが虐殺あったと主張する人たちの根拠ですね。
あれだけ懇切丁寧に説明したのになぁ…。「証言」こそがもっとも厳密な事実認定を可能にする証拠なんですよ。あなた、目の前に遺骨を出されてそれが「シベリア抑留で亡くなった日本兵のもの」であるかどうかわかりますか?
これは メッセージ 18482 (new_gene02 さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/17 00:07 投稿番号: [18484 / 41162]
いや、そうではなく、「物理的根拠」に関する記録がちゃんと(完全ではないにしても)あることを知っていながら、証拠能力と証明力の区別を無視して「全く物理的根拠を示していません」などと主張した人への批判でしょう。
これは メッセージ 18481 (warazzu さん)への返信です.
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Re: 「証言」について誤解があるようですね
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/17 00:04 投稿番号: [18483 / 41162]
new_gene02氏が一体なにを主張していたかを無視して、ごまかしておられますね。氏は「虐殺があったと主張する人たちは、全く物理的根拠を示していません」と主張したんですよ。私の反論は
1.大量虐殺ではそもそも完璧な物理的根拠は存在しないのがふつう
2.しかし南京事件についても部分的には物理的根拠が存在する
というものです。そしてあなたは
>遺骨の一部が見つかったからと言って、埋葬記録の一部の証明にしかならん。
と、少なくとも「一部」については「物理的根拠」があることを認めているのですから、new_gene02氏ではなく私を支持するべきなのです。
>埋葬記録に死亡診断書でも付いていたのか?
歴史上の大量虐殺で、犠牲者の遺体すべてが発見され、すべてについて死亡診断書が付いていた事例を教えてください。死亡診断書がなければ証拠として認めない、というなら広島原爆の犠牲者数はどれくらいになるでしょうかね。
これは メッセージ 18479 (thirteen_satan さん)への返信です.
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それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2007/05/16 23:46 投稿番号: [18482 / 41162]
全く反論になってませんね。
>これに準じれば、南京攻略戦に参加した各部隊の戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌などは立派に「証拠」になります。安全区委員会が作成した文書もこれにあたるでしょう。将兵の陣中日記は第3号。
どの戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌とやらに、軍が虐殺が行ったという、事が書かれているんですか?
初耳ですよ。安全区委員会が作成した文書は、伝聞のみであり、L・S・Cスマイス博士が東京裁判時に提出した意見書には、一切確認を取っていないと述べています。実際に当時の在南京日本領事館の福田とくやす氏が、確認を取りに行ったら、痕跡すらなかったと事実があります。それに国際委員会はその記録には殺人49件だけです。しかも裏付けなしでね。
>将兵の陣中日記は第3号。
意味不明。第三号って何?
>歴史上のさまざまな大量虐殺の事例で、その全体が「物理的根拠」で裏付けられているものなんてありません。そんなことが不可能になるのが大量虐殺の特徴だからです。
ウソはやめましょうよ。アウシュビッツでも、命令書、実行者、死体。
物理的根拠は大量に存在しています。
カンボジア、ルアンダ…物理的証拠なんてすべてに存在しています。
>それでも「物理的根拠」はないわけではない。埋葬記録と、埋葬活動に当たった人物の証言がそれです。後に遺骨の一部も見つかっています。
埋葬記録は、当時の紅卍字会が上海の特務機関員の丸山進氏の記録と合致していますし、それが戦死体である事は明白でしょう。
逆に虐殺したならどうして、お金を支払ってまで埋葬する必要があるのでしょうか?
住民の健康を考えて、日本軍が占領後の、風土病などを心配するのは、軍の組織的な大量殺戮が無い事を裏付けるだけです。
結局なんでもかんでも“証言”以外は何も根拠無し…ってのが虐殺あったと主張する人たちの根拠ですね。
しかも事実関係を歪曲してます。つまりウソ。
誰も信じませんよ、貴方達のウソ掲示なんて。(笑)
これは メッセージ 18477 (cheap_thirll さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: warazzu 投稿日時: 2007/05/16 21:27 投稿番号: [18481 / 41162]
>証拠について、証拠能力、証明力、関連性の区別がついていない。
どなたへの返信ですか?
もっともらしく刑訴法を持ち出し、証拠としての資格があるに過ぎないことを解説しただけで、証明されたとでも言いそうな勢いの投稿へのものと理解してよいでしょうか?
これは メッセージ 18478 (temuzin28 さん)への返信です.
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Re: 「証言」について誤解があるようですね
投稿者: tonkin13 投稿日時: 2007/05/16 18:50 投稿番号: [18480 / 41162]
>その前にも確認しないといかんな。
アメリカの反日宣伝映画「ザ・バトル・オブ・チャイナ」(1944年制作)[フランク・キャプラ監督]を見ょうたら、蒋介石軍が「共産党」のゲリラを、ぎょうさん南京に連れてきて、残酷に処刑しょうる場面が映っとるのう。ああいう死体はどういう扱いを受けとんじゃろうかのう?
まさか「日本軍」による虐殺死体ということにされとんじゃあなかろうのう。
これは メッセージ 18479 (thirteen_satan さん)への返信です.
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Re: 「証言」について誤解があるようですね
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2007/05/16 17:51 投稿番号: [18479 / 41162]
上手く刑事訴訟法に関連付けて誤魔化した様だか、
詳細を見れば穴だらけだな。
>埋葬記録と、埋葬活動に当たった人物の証言がそれです。後に遺骨の一部も見つかっています。
一々面倒だから一つだけ取り上げておく。
埋葬記録とは紅卍字会の事かね。
それならば、共産支那の主張の虐殺があったとは思えん。
崇善堂を指すなら問題外だな。
遺骨の一部が見つかったからと言って、埋葬記録の一部の証明にしかならん。
その遺骨が虐殺された被害者のものだとどうやって判断したのかね。
埋葬記録に死亡診断書でも付いていたのか?
その前にも確認しないといかんな。
その遺骨は日中戦争時期の遺体のものであると検証されているのかね。
これは メッセージ 18477 (cheap_thirll さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
投稿者: temuzin28 投稿日時: 2007/05/16 17:05 投稿番号: [18478 / 41162]
証拠について、証拠能力、証明力、関連性の区別がついていない。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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「証言」について誤解があるようですね
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/16 11:27 投稿番号: [18477 / 41162]
歴史認識の問題と(刑事)裁判とを同列に語ることがそもそもおかしいのですが、「証言」に関しておかしなことを言う人が多いのであえて述べておきます。
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刑事訴訟法
第320条
第321条乃至第328条に規定する場合を除いては、公判期日における供述に代えて書面を証拠とし、又は公判期日外における他の者の供述を内容とする供述を証拠とすることはできない。
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「公判期日における供述」が「証拠」の王道とされていることがわかります。なぜか?
遺体であれ指紋であれ血痕であれ、「物的証拠」はそれ自体でなにも物語らないからです。上記320条にはいろいろと例外がもうけられていますが、その一つはこういうものです。
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第321条
被告人以外の者が作成した供述書又はその者の供述を録取した書面で供述者の署名若しくは押印のあるものは、次に掲げる場合に限り、これを証拠とすることができる。
(中略)
3
検察官、検察事務官又は司法警察職員の検証の結果を記載した書面は、その供述者が公判期日において証人として尋問を受け、その真正に作成されたものであることを供述したときは、第1項の規定にかかわらず、これを証拠とすることができる。
4
鑑定の経過及び結果を記載した書面で鑑定人の作成したものについても、前項と同様である。
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わかりますか?
殺人現場で採取したと称する指紋をポンと出したからといって「証拠」にはならないんです。指紋だけを見たってそれが本当に殺人現場で採取されたものか、取調室でこっそり採取されたものかはわからない。その指紋が被告のものと一致するかどうかは(指紋鑑定の)素人である裁判官には責任を持って判断できない(DNA鑑定ならなおさらです)。証拠を扱った人間の「証言」があってはじめていわゆる「物的証拠」は証拠になるのです。
こういう規程もあります。
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第323条
前3条に掲げる書面以外の書面は、次に掲げるものに限り、これを証拠とすることができる。
1.戸籍謄本、公正証書謄本その他公務員(外国の公務員を含む。)がその職務上証明することができる事実についてその公務員の作成した書面
2.商業帳簿、航海日誌その他業務の通常の過程において作成された書面
3.前2号に掲げるものの外特に信用すべき情況の下に作成された書面
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これに準じれば、南京攻略戦に参加した各部隊の戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌などは立派に「証拠」になります。安全区委員会が作成した文書もこれにあたるでしょう。将兵の陣中日記は第3号。
もうひとつ、「全く物理的根拠を示していません」というのが問題ですね。歴史上のさまざまな大量虐殺の事例で、その全体が「物理的根拠」で裏付けられているものなんてありません。そんなことが不可能になるのが大量虐殺の特徴だからです。それでも「物理的根拠」はないわけではない。埋葬記録と、埋葬活動に当たった人物の証言がそれです。後に遺骨の一部も見つかっています。
>現代の警察でも「私が殺しました」と名乗り出ても、殺害された対象が存在するだとか、死体が確認できて、初めて殺人事件の物理的根拠となります。
その当時「死体が確認」された(南京在住の外国人が目撃していた)からこそ「大虐殺はあった」という認識が生まれ、戦後に軍事裁判が開かれたわけです。もちろん、法廷に遺体が持ち込まれたりはしてませんが、それは今日の刑事裁判だって同じことです。
これは メッセージ 18476 (new_gene02 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18477.html
南京事件が事実なら物理的根拠を示そう!
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2007/05/16 08:32 投稿番号: [18476 / 41162]
南京事件(大虐殺)が事実なら、物理的事実を示すのが当たり前。
虐殺があったと主張する人たちは、全く物理的根拠を示していません。
現代の警察でも「私が殺しました」と名乗り出ても、殺害された対象が存在するだとか、死体が確認できて、初めて殺人事件の物理的根拠となります。
証言はあくまで証言であり、それを裏付ける根拠が必要となります。
それが物理的根拠。
南京事件を肯定する人たちは、自分達の証明が出来ないものだから、都合の良く解釈出来る「証言」だけを根拠にしている上に、さらに資料を曲解して都合よく解釈しているだけ。
全く、馬鹿げている。
国民はバカじゃないよ。
いつまでも騙されません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18476.html
Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/15 13:00 投稿番号: [18475 / 41162]
>資料の作成時につけられたタイトルは?
『岡村寧次大将陣中感想録』ですね。これはnmwgip氏の見解でもあります。
>資料の状態から見る限り、この文献は当初、「岡村寧次大将陣中感想録」というタイトルで編纂されたものです。
http://1st.geocities.jp/nmwgip/okamura/okamura.html#T>まー、仮に「感想録」が一次文書だとして、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに更に編集を加えているのだから、そこで台無しだ。
第一に、編集に際して国民党に配慮した痕跡が具体的に指摘されてません。単に可能性を示唆するだけで資料価値を否定できるなら、およそあらゆる資料は使えなくなってしまいます。例えば南京攻略戦に参加した元将兵の「虐殺なんて見てない」という証言は、戦友会等の圧力下になされたものだから「台無し」だ、とか。
第二に、厚生省引揚援護局に渡されるときにはもはや国民党の目を意識する必要はなかったのであり、意思に反して編集した部分があったのなら復元することもできたのです。
>実際に日本軍は四、五万人の敵兵を殺したのだから、殺したのは俘虜ではなく敵兵だった可能性が極めて高い。
それも「可能性」に過ぎないということは認めますね?
で、可能性は
1)捕虜の殺害数を「約四、五万」と認識していた
2)トータルでの殺害数を「約四、五万」と認識していた
3)捕虜以外の殺害数を「約四、五万」と認識していた
4)中国軍の戦死者を「約四、五万」と認識していた
の4つになる、と。軍人が戦闘中に敵兵を殺害することを「大殺戮」と表現するというのがまず在りそうにないはなしであり、さらにはそれを軍紀問題との関連で語るというのもありえないはなしです。可能性が「高い」などというのは「なにがあろうと南京事件は否定してみせる」という意思の持ち主以外には説得力を持たない読解でしょうね。
>岡村大将が「二、三件」の強姦事件を「汚点」と嘆いていたことからも、あったとしてもせいぜいその程度だろ。
「強姦事件二、三発生し謡言次で起り、市中不安を招きたるは遺憾とする所なり」と書かれているのは漢口攻略後のはなしですよ。それも「入城后二、三日にして」、さらに「第六師団の二大隊のみ又第六師団も入城前随分厳格に訓諭する」という手を打ったにもかかわらず、です。とすれば「一年以来の悪習」が「あったとしてもせいぜいその程度」というのはおよそありえない事態です。
ところで句読点の問題についてはあなたからもnmwgip氏からも再反論がないので、当方の主張を認めるということでよろしいですか?
これは メッセージ 18474 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18475.html
Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/14 23:04 投稿番号: [18474 / 41162]
>これについてはすでに反論しました。再反論は今のところありません。『岡村寧次大将回想録』という文字列は保存の弁のための製本時につけられたものであり、資料の作成時につけられたものではありません。目録に記載された名称でもありません。
資料の作成時につけられたタイトルは?
>違います。「本書は…岡村寧次大将の陣中感想録であって」の「であって」の前に「終戦後戦地に於て抜粋摘記せられたもの」と手書きの加筆があるのです。「感想録」は一次文書です。
まー、仮に「感想録」が一次文書だとして、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに更に編集を加えているのだから、そこで台無しだ。
>その部分の表現は確かに曖昧ですが、「俘虜を約四、五万殺戮した、とは書かれていないし、ましてや、市民を不法に殺害したという認識は全くなし」という主張はナンセンスです。可能性としては・・・
俺は事実を述べたが、オマエは可能性を述べている時点で話にならない。
実際に日本軍は四、五万人の敵兵を殺したのだから、殺したのは俘虜ではなく敵兵だった可能性が極めて高い。
>これもすでに反論済みです。谷元師団長を弁護するために書かれていることを割り引かずに読むのは資料批判として杜撰です。また、あくまで第16師団と比較して「ほとんど罪のない方」といわれているのであり、「まったく罪がない」とは書かれていません。
それでも、どんな罪があったか全く述べていないし、岡村大将が「二、三件」の強姦事件を「汚点」と嘆いていたことからも、あったとしてもせいぜいその程度だろ。
これは メッセージ 18472 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18474.html
Re: sada5roさん宛
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/14 23:03 投稿番号: [18473 / 41162]
>問題の爆撃についてはいくつもの資料が言及しているわけです。その中で、カール・カワカミと同じ見解をとっているものはどれくらいありましたか?
『シナ大陸に真相』には、何人ものジャーナリストの見解が紹介されていたが、カール・カワカミと違う見解をとっているものはどれくらいありましたか?
これは メッセージ 18471 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18473.html
Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/13 20:24 投稿番号: [18472 / 41162]
>とぼけてるのはオマエだろ。
いえ、あなたですよ。私はあなたのネタ元であるnmwgip氏に「正面から反論」したのに、nmwgip氏の主張をあちこちにコピペしたあなたはそれを無視していた、ということです。
>●偕行文庫所蔵資料の本当のタイトルは『岡村寧次大将回想録』
これについてはすでに反論しました。再反論は今のところありません。『岡村寧次大将回想録』という文字列は保存の弁のための製本時につけられたものであり、資料の作成時につけられたものではありません。目録に記載された名称でもありません。
>つまり、日記等の当時の記録そのものではなく、日記等一次文書を基にした二次文書である「感想録」に、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに更に編集を加えている
違います。「本書は…岡村寧次大将の陣中感想録であって」の「であって」の前に「終戦後戦地に於て抜粋摘記せられたもの」と手書きの加筆があるのです。「感想録」は一次文書です。
>●南京戦当時、岡村大将は南京には居なかったので、後から宮崎、原田、萩原の3人に話を聴いたが、俘虜を約四、五万殺戮した、とは書かれていないし、ましてや、市民を不法に殺害したという認識は全くなし
その部分の表現は確かに曖昧ですが、「俘虜を約四、五万殺戮した、とは書かれていないし、ましてや、市民を不法に殺害したという認識は全くなし」という主張はナンセンスです。可能性としては
1)捕虜の殺害数を「約四、五万」と認識していた
2)トータルでの殺害数を「約四、五万」と認識していた
3)捕虜以外の殺害数を「約四、五万」と認識していた
の3通りが考えられますが、どれをとっても「最低でも約四、五万」の大殺戮があったという認識を示しています。
>●1947年3月10日の日記が『岡村寧次大将資料』の前半部にあるが、第六師団の谷中将は「ほとんど罪のない方を代表して」処刑された、と記されている
これもすでに反論済みです。谷元師団長を弁護するために書かれていることを割り引かずに読むのは資料批判として杜撰です。また、あくまで第16師団と比較して「ほとんど罪のない方」といわれているのであり、「まったく罪がない」とは書かれていません。
>このように「二、三件」の強姦事件を「汚点」と嘆く岡村大将が、武漢入城に際して第六師団を投入したということは、仮に岡村大将が本当に第六師団のことを「南京攻撃戦で前科のある師団」と思っていたとしても、せいぜいその程度
それは他に投入できる部隊がいくらでもあって選択の余地があった場合、のことです。
これは メッセージ 18469 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18472.html
Re: sada5roさん宛
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/13 20:11 投稿番号: [18471 / 41162]
>全く反論になっていなかったが、何か(・0・)?
いやなっていたと思いますが、何か(・0・)?
問題の爆撃についてはいくつもの資料が言及しているわけです。その中で、カール・カワカミと同じ見解をとっているものはどれくらいありましたか?
これは メッセージ 18468 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺を消極的肯定しますか
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/13 18:11 投稿番号: [18470 / 41162]
名無し君。
悪いけど、既に返答はしたし、今忙しいし、何を言いたいのか分からないから、もうこれからは無視させてもらうよ。
これは メッセージ 18467 (nanasisan_anonymous さん)への返信です.
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Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/13 18:08 投稿番号: [18469 / 41162]
とぼけてるのはオマエだろ。
反論があるなら、堂々と正面から反論すれば良い。
●偕行文庫所蔵資料の本当のタイトルは『岡村寧次大将回想録』
●『岡村寧次大将回想録』は、終戦後戦地(支那)に於て抜粋摘記せられたもの
つまり、日記等の当時の記録そのものではなく、日記等一次文書を基にした二次文書である「感想録」に、戦後、支那において国民党軍によって拘束されているときに更に編集を加えている
●『岡村寧次大将回想録』は、『岡村寧次大将資料』回想編の原資料
●『岡村寧次大将資料』は、1966年に岡村寧次大将が死んだ後、1970年に出版
宮崎参謀、原田少将、萩原中佐等より聴取する所に依れば、
1.俘虜を殺す悪弊があった
2.南京攻略時に約四、五万の大殺戮があった
3.市民に対する掠奪・強姦が多数あった
ことは事実なるが如し(事実であったようだ)、・・・
↑
↑
↑
●南京戦当時、岡村大将は南京には居なかったので、後から宮崎、原田、萩原の3人に話を聴いたが、俘虜を約四、五万殺戮した、とは書かれていないし、ましてや、市民を不法に殺害したという認識は全くなし
●1947年3月10日の日記が『岡村寧次大将資料』の前半部にあるが、第六師団の谷中将は「ほとんど罪のない方を代表して」処刑された、と記されている
1970年出版の後半回想編第四編「武漢攻略前後」において、第六師団(谷中将)を「南京攻撃戦で前科のある師団」としている
1954年編纂の『岡村寧次大将回想録』では、武漢入城に際して第六師団其の他に強姦事件二、三件発生し、一汚点を印するに至りたるは遺憾なり、と述べている
このように「二、三件」の強姦事件を「汚点」と嘆く岡村大将が、武漢入城に際して第六師団を投入したということは、仮に岡村大将が本当に第六師団のことを「南京攻撃戦で前科のある師団」と思っていたとしても、せいぜいその程度
武漢入城に際して「二、三件」の強姦事件が判明した経緯は、被害者を保護した外人宣教師の告訴によるものだったので、南京安全区国際委員会による日本大使館への抗議と同じ手口かもしれないので事実かどうか疑わしい
これは メッセージ 18465 (cheap_thirll さん)への返信です.
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Re: sada5roさん宛
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/13 16:49 投稿番号: [18468 / 41162]
>>支那軍による上海租界への爆撃については『シナ大陸の真相1931〜1938』K・カール・カワカミ著でも、詳しく述べられています。
>おやおや。ゆうさんに反論されていたのに。まとめHPを公開してもらいたくないはずですな。
全く反論になっていなかったが、何か(・0・)?
これは メッセージ 18464 (cheap_thirll さん)への返信です.
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南京大虐殺を消極的肯定しますか
投稿者: nanasisan_anonymous 投稿日時: 2007/05/13 12:24 投稿番号: [18467 / 41162]
これは メッセージ 18442 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18467.html
Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/12 11:31 投稿番号: [18465 / 41162]
>
たしかに「cheap_thrill」に反論されてはいないけど、トラックバックを二つ無視してますよね?
>それは俺へのレスではないが??
>忙しいから、他人から他人への投稿までいちいち全て読んでない。
ふうん。自分がnmwgipさんの主張を鵜呑みにしてコピペしておいて、知らんぷりするんですか。
私が誰かの主張に依拠して何かを主張し、その誰かが批判されているのを知ったとしたら、知らんぷりはできませんけどねぇ。deliciousicecoffeeさんは、ひとの主張を鵜呑みにしておいて、そのひとが批判されていても「オレには関係ない」という態度をとる人だ、と理解していいですか?
>#18296でレスして稲葉正夫って何か質問したのに、回答がまだだが、何か(・0・)?
だから、「空とぼける気ですか?」と返事をしてしるわけです。「空とぼけている」と判断するに足る証拠を私は握っているからこう書いているわけですが。
これは メッセージ 18462 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18465.html
Re: sada5roさん宛
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/12 11:11 投稿番号: [18464 / 41162]
>支那軍による上海租界への爆撃については『シナ大陸の真相1931〜1938』K・カール・カワカミ著でも、詳しく述べられています。
おやおや。ゆうさんに反論されていたのに。まとめHPを公開してもらいたくないはずですな。
これは メッセージ 18461 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18464.html
Re: 慰安婦に関するアムネスティのレポート
投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/05/12 10:35 投稿番号: [18463 / 41162]
>その影響力を無視することはできんじゃろ。
影響力あるなら中国の目を覆わんばかりの人権侵害なんぞとっくに解決してるだろ。
これは メッセージ 18458 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18463.html
Re: 全然、再反論してないくせに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/11 23:52 投稿番号: [18462 / 41162]
>それだけじゃないでしょ?
自分のブログでnmwgip氏の投稿をコピペしているから、そっちにも反論しているんですよ。
何それ??
俺のブログで君に反論された覚えはないが。
俺は、nmwgipさんの『岡村寧次大将回想録』に関する投稿が非常に参考になると思ったから自分のブログに収録しておいた。
>No.18280
>No.18293
>No.18319
>以上三つが、再反論されないままになっている投稿です。
それは俺へのレスではないが??
忙しいから、他人から他人への投稿までいちいち全て読んでない。
実際問題として、今、俺、ブログで忙しいし、『岡村寧次大将回想録』に関してはnmwgipさんのように詳しくない。
そのうち、nmwgipさんからレスがあるかもしれないから待ってろよ。
ただ、笠原十九司なんて擁護するだけ無駄だということくらいは俺でも断言できるのさ。
>そして
>No.18295
>についてはそらとぼけているわけです。
#18296でレスして稲葉正夫って何か質問したのに、回答がまだだが、何か(・0・)?
これは メッセージ 18445 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18462.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/11 23:19 投稿番号: [18460 / 41162]
統一協会とかオウムなんて「情報遮断」をテクニックとして使っている集団の典型なんですが…。朝鮮総連のメンバーは全員心から「金親子を崇拝」しているんですかね?
これは メッセージ 18451 (kaka8950jc さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18460.html
Re: 慰安婦に関するアムネスティのレポート
投稿者: aisle_1aa 投稿日時: 2007/05/11 16:22 投稿番号: [18459 / 41162]
信憑性も何もアムネスティなんて、事実の検証など一切なく、朝鮮人慰安婦ババアの証言をそのまま取り上げているだけ。
これは メッセージ 18454 (monkeybrain132 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18459.html
Re: 慰安婦に関するアムネスティのレポート
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2007/05/11 15:52 投稿番号: [18458 / 41162]
>アムネスティだから信憑性があるかどうかは知らないが、かなり一方的な主張だと思う。>
まあ、アムネスティのレポートを信用しないのは、あんたの勝手じゃよ。
しかし、アムネスティは国連にも認定された世界的に名の知れた団体じゃから、
その影響力を無視することはできんじゃろ。
これは メッセージ 18454 (monkeybrain132 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18458.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/05/11 12:01 投稿番号: [18456 / 41162]
>当時
日本兵は軍国少年だったのじゃないのかい?
鬼畜米英、シナ
朝鮮人は
人として見ていなかったのじゃなかったか?
>その日本兵をまともな人間に教育することが洗脳っていうことなのかね?
例によってひどい短絡だな。そして歪曲。
>中国から
シベリアから、数万人の元日本兵が帰還してるが、、日本は相変わらず共産主義国家にはならなかったぜ、、(笑)
帰還した日本兵のすべてが中帰連じゃないぜ(笑)たとえ全てが中帰連だったとしても共産主義国になる可能性は非常に低いぜ(笑)
>結果責任からいえば、戦中戦前の日本は間違った政治をしてたってことなん
だけどね(笑)
軍部の暴走、下克上はあったさ。しかしそれは、18,19世紀以来の西洋帝国主義植民地主義の世界史の流れの中でのことだ。第二次大戦は先発帝国主義国と後発帝国主義国が入り乱れて戦った戦争だよ。日本だけを選り出して悪者扱いするのは単細胞ぶり丸出しで逆効果だよ。(笑)
これは メッセージ 18447 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18456.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/05/11 11:41 投稿番号: [18455 / 41162]
>御承知のように、湯浅謙は戦後から1956年まで「太原戦犯管理所」で「中国共産党」にみっちり洗脳された人物であり、その後帰国して「中帰連」常任委員を務めた人ですので、その発言には当然ながら「中帰連」的フィルターがかかっていることは言うまでもありません。
なるほど。そんなことじゃないかなと思っていたところです。ありがとうございます。
これは メッセージ 18446 (oldfirehall さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18455.html
Re: 慰安婦に関するアムネスティのレポート
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/05/11 11:38 投稿番号: [18454 / 41162]
アムネスティだから信憑性があるかどうかは知らないが、かなり一方的な主張だと思う。
>There is overwhelming evidence that the "comfort women" system violated international law, including prohibitions against slavery, war crimes and crimes against humanity (see section 4). These laws existed at the time the system was in operation. In section 4.2 of this report Amnesty International analyses the right to reparations and concludes they are not simply a moral obligation: under international law; a state that commits a serious crime has a legal obligation to provide full reparations.
これに従えば、進駐軍が日本政府に命じたと言う慰安所も食うに困った女性を食い物にしたのだから国際法違反であり女性の人権蹂躙だろう。よって元慰安婦に謝罪賠償しなければならないわけだ。マイク・ホンダ議員にがんばってもらわなくてはいけない。
それに第一、旧日本軍慰安婦の何パーセントが実際に誘拐や強制連行だったのだろうか。アムネスティは、20万人(どんな根拠で20万人?)の慰安婦全員が強制連行された性奴隷だったかのように言っているが、それだけで信憑性がない。
これを引っ張ってきたトウヘイ爺さんはもとより信憑性がない。
これは メッセージ 18443 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18454.html
Re: 乞う御教示2
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/05/11 11:10 投稿番号: [18453 / 41162]
例によって早速御教示ありがとう。
目にしたものもいくつかありますが記録しておかなかったので助かります。
これは メッセージ 18440 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18453.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: filthymacnasty2 投稿日時: 2007/05/11 09:00 投稿番号: [18452 / 41162]
>洗脳のためには「情報遮断」状態に対象者をおくことが必要で、拘束状態から解放されて半世紀も続く洗脳などありません
yominokuniやfukagawatoheiなどは「情報遮断」状態でも拘束状態でもなさそうなのに、いつまでたっても若い頃に「自虐史観」に洗脳されたままだがね
これは メッセージ 18450 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18452.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: kaka8950jc 投稿日時: 2007/05/11 08:59 投稿番号: [18451 / 41162]
>拘束状態から開放されて半世紀も続く洗脳などありません。
朝鮮総連の連中が、いまだに金親子を崇拝しておるのは?
統一協会の連中は?
オオムは?
み〜んな「情報遮断」状態ではありませんよ〜〜
これは メッセージ 18450 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18451.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: cheap_thirll 投稿日時: 2007/05/11 08:40 投稿番号: [18450 / 41162]
「洗脳」云々は中帰連への定番の誹謗ですが、彼らが帰国してからもう半世紀もたちます。「洗脳」についての科学的な著作を読めばどれにでも書いてあるように、洗脳のためには「情報遮断」状態に対象者をおくことが必要で、拘束状態から解放されて半世紀も続く洗脳などありません。
これは メッセージ 18447 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18450.html
Re: 「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅
投稿者: avex_galaxy 投稿日時: 2007/05/11 06:58 投稿番号: [18449 / 41162]
日本って戦前からたゆまず伸びてたんだけど。
植民地時代の朝鮮ですら、日本統治下で当時の先進国以上に
で、戦争が終わってあれだけ財政食い潰すだけの朝鮮が離れてくれたのに、お前ら、朝鮮民族は何を居残っているんだい?
戦争中に東アジアで人口が増殖した唯一の馬鹿民族が戦争など語るな
能力もないのに、足を引っ張るだけの寄生虫乞食よ
--------------------------------------------
「1920〜30年代の成長率4.1%」
日帝時代、朝鮮は1937年の中日戦争勃発前まで国内生産及び支出が年間約4%の高い成長率を記録していたことがわかった。朝鮮の経済状況についての精密かつ総合的な統計が出たのは今回が初めてだ。
落星垈(ナクソンデ)経済研究所(所長:李榮薫(イ・ヨンフン)ソウル大教授)主催で先月27日、ソウル大で開かれた「韓国の長期経済統計(2)-植民地期のGDPとGDE」において結論部分を発表した車明洙(チャ・ミョンス)嶺南(ヨンナム)大教授(経済学)は、「朝鮮総督府統計年譜」をはじめとする日帝時代の各種資料を利用し、1912〜1937年までの国内総生産(GDP)、国内総支出(GDE)、経済構造変化などに対する推計を提示した。
今回の調査結果は日帝時代の経済的性格を巡って学会で起こった論争を再燃させるものと予想される。日帝時代に高度成長がなされたという分析は日帝が韓国の近代化を主導したという主張を裏付けることになるからだ。
車明洙教授は「今回の統計は資料を手に入れることのできない日中戦争以降の部分は抜け落ちているため、日帝時代全体に対する評価ではないが、1920〜30年代の経済成長は明らかだ」と話した。これまで日帝時代の経済統計は広島経済大学の溝口敏行教授が1988年に作成したのが唯一のものだった。
車教授によると、この期間に年平均実質GDPは4.10%、実質GDEは4.24%の成長を示した。こうした数値は溝口教授が推定した年平均実質GDP成長率3.81%、GDE成長率4.01%よりも若干高い。
こうした成長率は同じ期間、欧州(1%台)や日本・米国(3%台)に比べ、より高いものだ。この期間、人口成長率が年平均1.61%だった点を考慮すれば1人当りの生産成長率は約2.4%を記録した。
植民地朝鮮の経済構造はこの期間、農業を中心とする第1次産業が1911年の75%から1930年代末には45%水準に下がった一方で、第2次産業(鉱工業)と第3次産業(サービス業)はそれぞれ7%から22%、18%から33%に増加した。
鉱工業とサービス業は1920年代はもちろん、世界的に大恐慌の打撃を受けた1930年代前半にも絶えず成長していたことがわかった。
李先敏(イ・ソンミン)記者 smlee@chosun.com
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
これは メッセージ 18447 (yominokuni56 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18449.html
韓国人大量少女強姦牧師なみのyominokuni56
投稿者: inonakanohotaru 投稿日時: 2007/05/11 06:48 投稿番号: [18448 / 41162]
yominokuni56、お前のやっていることは逆効果だ!
1、お前のやり方が「反省」などにつながるものか。反感を煽っているだけではないか。自覚しているだろう?
2、人を傷つけるつもりだろうが、毎日こんなことをして、壊れていくのはお前の方である。人格がよごれ壊れていく!
3、お前がひとつ書くたびに韓国人や朝鮮人に対する憎悪が増えていく。お前が罵った相手やそれを読んだ第三者のなかで。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18448.html
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