それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: new_gene02 投稿日時: 2007/05/16 23:46 投稿番号: [18482 / 41162]
全く反論になってませんね。
>これに準じれば、南京攻略戦に参加した各部隊の戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌などは立派に「証拠」になります。安全区委員会が作成した文書もこれにあたるでしょう。将兵の陣中日記は第3号。
どの戦闘詳報や陣中日誌、軍法務部の陣中日誌とやらに、軍が虐殺が行ったという、事が書かれているんですか?
初耳ですよ。安全区委員会が作成した文書は、伝聞のみであり、L・S・Cスマイス博士が東京裁判時に提出した意見書には、一切確認を取っていないと述べています。実際に当時の在南京日本領事館の福田とくやす氏が、確認を取りに行ったら、痕跡すらなかったと事実があります。それに国際委員会はその記録には殺人49件だけです。しかも裏付けなしでね。
>将兵の陣中日記は第3号。
意味不明。第三号って何?
>歴史上のさまざまな大量虐殺の事例で、その全体が「物理的根拠」で裏付けられているものなんてありません。そんなことが不可能になるのが大量虐殺の特徴だからです。
ウソはやめましょうよ。アウシュビッツでも、命令書、実行者、死体。
物理的根拠は大量に存在しています。
カンボジア、ルアンダ…物理的証拠なんてすべてに存在しています。
>それでも「物理的根拠」はないわけではない。埋葬記録と、埋葬活動に当たった人物の証言がそれです。後に遺骨の一部も見つかっています。
埋葬記録は、当時の紅卍字会が上海の特務機関員の丸山進氏の記録と合致していますし、それが戦死体である事は明白でしょう。
逆に虐殺したならどうして、お金を支払ってまで埋葬する必要があるのでしょうか?
住民の健康を考えて、日本軍が占領後の、風土病などを心配するのは、軍の組織的な大量殺戮が無い事を裏付けるだけです。
結局なんでもかんでも“証言”以外は何も根拠無し…ってのが虐殺あったと主張する人たちの根拠ですね。
しかも事実関係を歪曲してます。つまりウソ。
誰も信じませんよ、貴方達のウソ掲示なんて。(笑)
これは メッセージ 18477 (cheap_thirll さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/18482.html