「私が知る『従軍慰安婦』」(軍医湯浅謙)
投稿者: oldfirehall 投稿日時: 2007/05/11 00:30 投稿番号: [18446 / 41162]
>慰安婦の惨状を日記に記したという軍医の日記があるそうですが、詳しいことをご存知の方御教示お願いします。
「季刊中帰連・第5号」に、軍医湯浅謙の「私が知る『従軍慰安婦』」が掲載されています。これは日記ではありませんが、読んでみると、湯浅謙自身が「クスコという器具を慰安婦の性器に突っ込み、粘膜の異常を見たりして性病検査をした」とか「兵隊は2円、下士官は3円、将校は泊まって10円、自分も慰安婦を買ったが疲れているようだったので15円払って何もしなかった」とかいろいろ書いていますね。
また「慰安婦には金を払ったし、慰安婦も愛想がよく、軍人の目には公娼に見えたが、することはしなければならなかったので、日本軍の性奴隷だった」などとも書いています。
御承知のように、湯浅謙は戦後から1956年まで「太原戦犯管理所」で「中国共産党」にみっちり洗脳された人物であり、その後帰国して「中帰連」常任委員を務めた人ですので、その発言には当然ながら「中帰連」的フィルターがかかっていることは言うまでもありません。
これは メッセージ 18435 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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