Re: それのどこに『虐殺』が書かれてるの?
投稿者: rty3657898 投稿日時: 2007/05/17 14:01 投稿番号: [18488 / 41162]
>ウソはやめましょうよ。アウシュビッツでも、命令書、実行者、死体。
>物理的根拠は大量に存在しています。
ウソはやめましょう。アウシュビッツも命令書、死体、またガス室も発見されていない。1990年代にソ連共産党から出た捏造命令書以外には(下でリンク)
「毒ガス」で死んだ死体も、その解剖記録も存在しない。アメリカ軍法医学者チャールズ・ラーソンは約20の収容所に入り、遺体を実際に検分したが、。発見された遺体は発疹チフス等の伝染病によって死亡したもので、毒ガスによって殺害されたと断定された遺体は一体たりとも確認されていないと宣誓証言している。焼却処分したはずの数百万人分もの人間の灰が発見されていない。ユダヤ人の物理的絶滅命令書も予算計上もない。一九四二年十二月二十八日には、アウシュビッツ収容所でのチフス等による死亡者が多いことから、強制収容所統括司令部ヒムラーから、『死亡率は絶対に低下させなければならない』とアウシュビッツの責任者に命令書が出ている。「ガス室」には青酸ガスの使用に不可欠である、換気システムが設置されたという証拠がまったく存在しない。SSがユダヤ人を虐待することは犯罪だった。アウシュヴィッツ収容所では親衛隊員すべてが「私はいかなる囚人も傷つけたり殺害することを許されない」という内容の宣誓書に署名させられた。ブーヒェンヴァルト収容所司令官のカール・コッホは、殺人等の罪状により1943年にSS判事コンラート・モルゲンに死刑を宣告されている。1943年2月からドイツ降伏まで、全ての収容所で赤十字の監督が許可されてチェックしていた。国際赤十字委員会は、連合軍が無差別爆撃で援助物資を届けることを妨害していることに不満を訴えていたが、赤十字の訴えは連合国に無視される。1948年の赤十字の報告書には、中立の立場である赤十字が「ユダヤ人の大量死は連合軍の無差別爆撃が原因である」という結論を出している。
で、1990年代にソ連共産党のモスクワ「特別文書館」で発見された捏造命令書-(アウシュヴィッツの資料は、証拠隠滅のための焼却されたとされている)。
http://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20060306KommandanturbefehleAuschwitz.htm
ガス室は扱う者も危険である。当時物資不足で悩まされていたドイツが燃料、経費、危険のリスクを抱えてまでこの様な方法を採用したのは疑問である。当時のドイツはサリンやマスタードガスなどの神経ガスがあった。誰が考えても神経ガスの方を使う。また、遺体を含めこの膨大の物を証拠隠滅するには開戦時から準備が必要になる。それは、緒戦からドイツは敗北する事を前提としていた事になる。
>物理的根拠は大量に存在しています。
ウソはやめましょう。アウシュビッツも命令書、死体、またガス室も発見されていない。1990年代にソ連共産党から出た捏造命令書以外には(下でリンク)
「毒ガス」で死んだ死体も、その解剖記録も存在しない。アメリカ軍法医学者チャールズ・ラーソンは約20の収容所に入り、遺体を実際に検分したが、。発見された遺体は発疹チフス等の伝染病によって死亡したもので、毒ガスによって殺害されたと断定された遺体は一体たりとも確認されていないと宣誓証言している。焼却処分したはずの数百万人分もの人間の灰が発見されていない。ユダヤ人の物理的絶滅命令書も予算計上もない。一九四二年十二月二十八日には、アウシュビッツ収容所でのチフス等による死亡者が多いことから、強制収容所統括司令部ヒムラーから、『死亡率は絶対に低下させなければならない』とアウシュビッツの責任者に命令書が出ている。「ガス室」には青酸ガスの使用に不可欠である、換気システムが設置されたという証拠がまったく存在しない。SSがユダヤ人を虐待することは犯罪だった。アウシュヴィッツ収容所では親衛隊員すべてが「私はいかなる囚人も傷つけたり殺害することを許されない」という内容の宣誓書に署名させられた。ブーヒェンヴァルト収容所司令官のカール・コッホは、殺人等の罪状により1943年にSS判事コンラート・モルゲンに死刑を宣告されている。1943年2月からドイツ降伏まで、全ての収容所で赤十字の監督が許可されてチェックしていた。国際赤十字委員会は、連合軍が無差別爆撃で援助物資を届けることを妨害していることに不満を訴えていたが、赤十字の訴えは連合国に無視される。1948年の赤十字の報告書には、中立の立場である赤十字が「ユダヤ人の大量死は連合軍の無差別爆撃が原因である」という結論を出している。
で、1990年代にソ連共産党のモスクワ「特別文書館」で発見された捏造命令書-(アウシュヴィッツの資料は、証拠隠滅のための焼却されたとされている)。
http://eba-www.yokohama-cu.ac.jp/~kogiseminagamine/20060306KommandanturbefehleAuschwitz.htm
ガス室は扱う者も危険である。当時物資不足で悩まされていたドイツが燃料、経費、危険のリスクを抱えてまでこの様な方法を採用したのは疑問である。当時のドイツはサリンやマスタードガスなどの神経ガスがあった。誰が考えても神経ガスの方を使う。また、遺体を含めこの膨大の物を証拠隠滅するには開戦時から準備が必要になる。それは、緒戦からドイツは敗北する事を前提としていた事になる。
これは メッセージ 18482 (new_gene02 さん)への返信です.