南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 第三者に判断してもらいましょう

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2007/05/08 21:44 投稿番号: [18409 / 41162]
>>どちらが正しいかは第三者に見比べてもらって判断してもうらのです。


名無し君。
いい加減に、しつこいよ。

あのサイトにあの当時の議論がどれほど正確にまとめられているか、その後の投稿を良く見て判断するんだな。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=ffccfc0oaha4obfafnaca4ja4na4aba1 a9&sid=1835559&mid=9684&thr=9684&cur=9684&dir=d


しかも、そのサイトで、ゆうは、【「8月14日」の空爆については、当時上海にいた、同盟通信社の松本重治氏の証言が詳しいようです。】なんて馬鹿なことを言ってるが、同盟通信社の松本重治が反日共産主義者だって知った上で、松本重治の証言(『上海時代――ジャーナリストの回想』)を俺への反論の根拠としていると思うか?
http://www.geocities.jp/yu77799/owarai.html


反日共産主義者の松本重治が書いた『上海時代――ジャーナリストの回想』(1974-1975年)には以下のような記述がある。
――――――――
  それから六月ごろになって、その本を買い求め、通読しようとしたが、読むに堪えない事実の羅列なので、半分ぐらいでやめてしまった。聞けば、本書は、ロンドンでの発行と同時に、中国においても中国語に翻訳、刊行された。ティンパーレー君の戦争反対の良心的善意には敬意を表したが、私が、かねてひそかに考えていた中国からの日本軍の撤兵の問題を、より真剣に考え始めたのも、そのころからであった。この点については、後段に譲りたい。
――――――――

いいか、↑こんなのは完全な作り話だ。
反日共産主義者の松本重治が「日本軍の撤兵の問題を真剣に考えた」なんて、反吐が出るような大嘘だ。
ちょうど、その1938年6月頃、松本重治は、萱野長知と孔祥熙(行政院長)などが纏めていた日支和平工作に対する破壊工作の真っ最中だった。
萱野長知と孔祥熙らの間で進めていた和平は、近衛首相、板垣陸相、蒋介石なども承知していた。

しかし、それを知った松本重治と国民政府の高宗武は、日本政府に対して、「支那側に全然戦意なし、このままで押せば漢口陥落と同時に国民政府は無条件で降伏する」と伝え、一方の国民政府に対して、「日本側に戦意なし、支那が飽迄抗戦を継続すれば、日本側は無条件で停戦、撤兵する」と伝え、その和平工作をぶち壊したのだ。
その松本重治の日支和平破壊工作が行われていたのが、ちょうど1938年6月頃だ。
このことは、三田村武夫著『大東亜戦争とスターリンの謀略』に詳しく述べられているからゆうが勉強してそのことをサイトにきちんと載せるならあのサイトを公開しても良いぞ。

要するに、ティンパーリーとか松本重治なんていう連中は、日本を奈落の底に突き落とそうとする点で一致しており、良き友人だったのだろう。

この反日共産主義者の松本重治のウソ本を根拠に、「支那軍による上海中心部への度重なる爆撃が故意ではなかった」と言いたいのか?
アホか?
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