南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘
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Re: 9月22日の裁判は
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/21 15:18 投稿番号: [11160 / 41162]
絡んでくるね。
まあ子供がだだをこねてるようなもので、可愛らしい限りだがね。
>以前書いたものがトピといっしょに消えたとかいいわけしないでさあ。
消えたのがあると言ったのだが。
当然、残っているのも結構ある。
神風特攻隊トピを遡ってみれば如何。
最近変な人物が多いので意見は言っていないが、
いくらでも意見を述べた投稿は見つかるよ。
>深川さんに嫌がらせしないでよ。
最近のやり取りを読んでるだけだろう?
かの御仁も大したものなのだが。
こう言うとまた「嫌がらせ」と言われてしまうかな。
しかし、他人にこう意見すると言う事は
自己も当然その意見に則って投稿してくれる訳かな。
以前はとにかく、今後は注視させて頂く。
これは メッセージ 11159 (wq_pq243 さん)への返信です.
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Re: 9月22日の裁判は
投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/07/21 14:03 投稿番号: [11159 / 41162]
thirteen_satan さん
昨日も言ったでしょ、
あなた、いっつも、自分の意見はないくせに、
他人の揚げ足とりばっかりして、
なにか意見があったら言ってみなさいよ!
以前書いたものがトピといっしょに消えたとかいいわけしないでさあ。
深川さんに嫌がらせしないでよ。
これは メッセージ 11157 (thirteen_satan さん)への返信です.
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>相応しくない者が宣言しただけでは
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/21 11:57 投稿番号: [11158 / 41162]
これは メッセージ 11152 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 9月22日の裁判は
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/07/21 11:06 投稿番号: [11157 / 41162]
夏淑琴の裁判がどうなろうと、南京虐殺の証明などにならないが。
日本の裁判制度と言うものを理解しているのかね。
これは メッセージ 11156 (fukagawatohei さん)への返信です.
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9月22日の裁判は
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/21 09:51 投稿番号: [11156 / 41162]
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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Re: リットン調査団
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/07/21 04:33 投稿番号: [11155 / 41162]
第9章
解決の原則及条件抜粋引用サンキュー。
当該箇所原文は、
This is not a case in which one country has declared war on another country without previously exhausting the opportunities for conciliation provided in the Covenant of the League of Nations. Neither is it a simple case of the violation of the frontier of one country by the armed forces of a neighbouring country, because in Manchuria there are many features without an exact parallel in other parts of the world. (Manchuria: Reprot of the Commission of Enquiry Appointed by the League of Nations, Chapter IX, United States Government Printing Office, Washington, 1932, 126)
"the violation of the frontier of one country by the armed forces of a neighbouring country"
「一国の国境の近隣国の軍隊による侵害」
この文脈でviolation=侵略は、「他国に侵入してその領土や財物を奪い取ること」という意味からかなりずれていると思う。ここで言っているのは、軍事的に他国の国境を侵すこと、侵害すること。柳条湖事件は、それに該当しないということではないだろうか。
だから、これをもってリットン調査団報告が日本の満州進出は侵略ではないと言っているというのは的外れではなかろうか。
おなじ第九章に以下のような文章もある。
It is a fact that, without a declaration of war, a large area of what was indisputably the Chinese territory has been forcibly seized and occupied by the armed forces of Japan and has, in consequence of this operation, been separated from and declared independent of the rest of China. (同、127)
これのほうが、いわゆる侵略にニュアンスが近いのではないだろうか。
リットン調査団報告が事実を正しくとらえているかどうかとは別に、当報告が日本の満州侵略(広辞苑などの意味での侵略)を否定しているというのは、あなたが引用した箇所に限ってはいえないのではないだろうか。
現在PCの故障でインターネットカフェから投稿している。あまり頻繁には投稿できない。あしからず。
これは メッセージ 11118 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虐殺は嘘20(補足) 嘘吐きダーディン
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/21 02:08 投稿番号: [11154 / 41162]
当時(1930年代)のアメリカの新聞がいかに偏った反日親支の嘘報道を行っていたかということを裏付ける資料がありますので、参考までに紹介しておきます。
著者(ラルフ・タウンゼント)は、支那に駐在した米国人外交官です。
――――――――
正しい中国情報が伝わらない理由をいくつか述べたが、これだけではまだまだ危ないと思っている連中が山ほどいる。作家、新聞社、出版社である。こういう連中は寄って鷹って「与太記事」をでっち上げ、いい加減な本を出し、さも「建設的」であるかのような顔をしている。
(9頁)
当然新聞等には最悪の情報等は出せない。中国人読者の気分を害しないよう最大限の注意を払って記事を書いているからである。記事を出すか出さないかを決める責任者は、地元住民との「和」を最重視する。友人や知人がいるからである。だから、たとえ公然の秘密だとしても、不快感を与える記事は出さないのである。
買収事件はどう報じられるか紹介しよう。ある将軍が敵に買収された。その将軍は窮地にある味方を見殺しにして、トラック隊を指揮し、自分が獲得した略奪物資や阿片を持ち逃げした。さて翌日の新聞は「某地区防衛の某将軍の命により兵は20里後退。将軍は再攻撃のため南京の首脳部と協議中」となる。
取材して真実を知っている記者は事実をかけないから「腐りきった○○め。他よりはましだと思っていたのに」と怒り狂う。
(30頁)
私は卒業後2年間サンフランシスコにいたので、カリフォルニアの人間が中国人と日本人にどういう感情を持っているかがよくわかった。圧倒的に中国よりである。もっとはっきり言えば、圧倒的に反日であった。中国人が嫌いという人も大好きという人も少ない。大多数は無関心なのになぜか反日感情だけは盛んであった。親日家はゼロに近かった。第一の理由は、愛嬌がないことだろう。二番目は、太平洋での日本の動きに対する不安であろう。この不安をカリフォルニアの財界が盛んに煽っている。軍港と陸軍基地の増設を目論んでいるのである。そうなれば地域は活気づく。兵隊が金を落とす。地域経済は万々歳だ。しかし新聞には「造幣して金を落とさせろ」とは言えないから、「適切な防衛」と表現したのであった。事情を知らない者は不安に駆られ、寝る前に日本人が潜んでいないかベットの下を調べたりする。「日本軍特殊部隊メキシコに上陸」という見出しに、カリフォルニアのオレンジ農家は震え上がり、新聞が売れる。とかく新聞社は発行部数を気にする。
(252頁)
さて、復讐事件(福州で日本人教師夫婦が支那の学生秘密結社と支那兵の共謀により殺害されたため、田村総領事が軍艦を盾にして支那当局から遺族のために5万ドルの賠償金を獲得した)から1ヵ月後の上海事変に戻ろう。ご承知の通り、アメリカでは対日批判の嵐が吹き荒れた。ハーバード大学の教授連は日本を無法国家と難じた。聞くところによると、ワシントンの新聞社には「『アジアの狂犬』に宣戦布告せよ」という投書が段ボール箱何杯分も届いたという。婦人倶楽部は日本製品ボイコットを呼びかけた。最大のお得意さんをなくすつもりか?アメリカ製品を中国の2倍も買ってくれる国である。正確な情報が伝わらないからである。アメリカ人を虐殺し、国際義務を無視し続ける国の肩を持っていたのである。
中国の現場で汗を流すアメリカ人は、官民ともにある意味、猿轡をかまされている。彼らの声はアメリカには全く届かない。アメリカの新聞を手にするたびに、口から泡を飛ばす。
「何だこれは!アメリカ人は完全にキチガイにでもなったのか。一人でもいいから現場の中国人と取引してみろ。人の喉を掻ききる血に飢えた海賊だ。日本製品不買運動でキャンキャン吼えるのは直ちに止めて、銃を取って日本軍に加勢したくなるよ」
(274頁)
ラルフ・タウンゼント著『暗黒大陸中国の真実』(1933年)
これは メッセージ 11153 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虐殺は嘘20 嘘吐きダーディン
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/21 01:53 投稿番号: [11153 / 41162]
――――――
南京事件を世界に知らせた男
自分の目で大量虐殺を見た米人記者の回顧談
元ニューヨーク・タイムズ記者、ティルマン・ダーティン氏
古森義久(ジャーナリスト)(文藝春秋89.10から)
http://d.hatena.ne.jp/claw/00010115(真ん中辺り、一部抜粋)
予想されなかった虐殺
――日本軍はやはり民間人をも無差別に殺したのですか。
「はい、無差別の殺害といえます。銃で射つのがもっとも多かった。
銃剣を使う場合もあった。
とにかくウサギを殺すような感じでの虐殺が行われたのです」
――――――
上記は、南京戦から50年以上が経って述べられたダーディンの回顧談の一部だが、作り話だ。
HPのタイトルが『南京事件を世界に知らせた男』とされているのは、南京事件に関する彼のレポート(記事)が1937年12月18日付ニューヨーク・タイムズに掲載されていたため。
しかし、その記事を読めば分かるのだが、ダーディンは日本軍による民間人虐殺を目撃していない。
見出しとその直後にある要約部分に「婦人への暴行」とか「民間人の殺害」という言葉を挿入しているが、その後にある約5000字におよぶ長文レポートにそれらに関する説明がまったくない。
まるで「東スポ」である。
回顧談のとおり、ダーディンが、本当に南京で日本軍がウサギを殺すように多数の民間人を虐殺したのを目撃したなら、そのような記事には決してならない。
ダーディンの約5000字におよぶ長文レポートは、殆どが伝聞記事で、彼自身の目撃記事は支那人便衣兵の悪行や便衣兵の処刑や戦闘状況など僅かだ。
日本軍による民間人虐殺に関する目撃記事は全然ない。
5人の日本兵がアメリカ大使の私邸から懐中電灯1本を略奪したとか、大学病院で金品が盗まれたことについては具体的に述べているが、日本兵による民間人殺害の具体的なレポートは全然ない。
せいぜい、外国人が通りで民間人の死体を見たことを簡単に述べている程度だ。
本当に日本軍による民間人殺害を目撃していれば、こんな記事は有り得ない。
新聞を売るために「東スポ」と同じように派手な見出しを付けただけだった。
同じ頃、シカゴ・デイリー・ニューズのスティールも、これと酷似した記事を書いたが、それは2人とも、ベイツが安全区委員会として作成したメモ(レポート)に基づいてそれぞれ記事を書いたからだ。(南京事件調査研究会編訳『南京事件資料集 第1巻』105頁)
ベイツなど南京に長期間残った安全区委員会のメンバーは誰も日本軍による市民虐殺を目撃しなかったが、12月15日に早々と船で南京を離れたダーディンやスティールが、日本軍による民間人殺害を目撃する筈がない。
特にダーディンは句容に行っていて南京に戻ったのは14日の夜だった。
また、ベイツは支那国民党の顧問だったことが判明しており、国民党の宣伝に関わっていたことは間違いない。(「南京大学教授ベイツの"化けの皮"」『諸君!』2002年4月号、『正論』2002年4月号)
さて、ダーディンの記事の派手な見出し「民間人も殺害」に関しては、当然世間は相手にしなかった。
自ずと、「虐殺は嘘15〜19
誰も知らなかった虐殺1〜5」(#11037〜#11141)のようなことになる。
ところが、それから8年以上が経った戦後の東京裁判で、日本軍による南京市民大虐殺事件があったことになってしまった。
「東スポ」のように、見出しなど一部にだけ派手に「民間人も殺害」という言葉を入れていたダーディンは、一躍、『南京事件を世界に知らせた男』となった。
自分でも、さぞかし驚いたことだろう。
ダーディンは、1962年のニクソン訪中で北京に同行し、1988年には南京の虐殺館を訪問した。
古森義久氏への回顧談でも、見て来たような嘘を吐きとおすしかなかったのだ。
(注)
ダーディンの記事は、ベイツ(宣伝工作員)の宣伝用レポート(メモ)を基に書かれた。
ベイツに関する詳細は後述
これは メッセージ 11141 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: >独立宣言
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/21 01:46 投稿番号: [11152 / 41162]
>独立宣言しただけで独立した事にはなるの?
>日清戦争後に台湾民主国独立宣言がされたけど、日本は認めなかったよね?
相応しくない者が宣言しただけでは独立したことにはならない。
独立には、外国が承認することが必要なことが多い。
だから、1895年の台湾の独立は無理だが、満州国の独立は外国に承認されたから十分成立したんだ。
結局、満州国は、最終的には23ヶ国に承認されたよ。
(参考)
――――――
『奉天条約に関する重要な1事実は、それが東三省(即ち満州を構成する奉天、黒龍、吉林の三省)の張作霖政府を実際上別個の独立国家の立場において承認したということ、しかもそれが中央政府に対して彼が公然叛旗を翻している時に行われたということであった(1)』。
1)アーノルド・トインビー著『国際情勢概観』、第2巻、336項。
北京政府は当然憤慨したが、ソビエト政府は鉄道を手に入れることに夢中であった。そして程なく、直隷派の分裂と、張作霖を含む新結合の勝利によって、ソ連政府は北京からの抗議の煩を免れ得たし、張作霖はもはや「叛軍」ではなくなった。それにしても、奉天=ソ連条約は、支那にとって危険な先例を作ったものであり、また、1924年に張作霖が満州の主権を持ったことは1932年の満州国独立宣言への道を開いたものであった。
『世界政治と東亜』G・F・ハドソン著
これは メッセージ 11151 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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>独立宣言
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/21 00:46 投稿番号: [11151 / 41162]
独立宣言しただけで独立した事にはなるの?
日清戦争後に台湾民主国独立宣言がされたけど、日本は認めなかったよね?
これは メッセージ 11148 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない ー横
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 23:05 投稿番号: [11150 / 41162]
>>だから、早く「南京大虐殺」があったことを証明しなさい。
>9月22日にペテン学者東中野某の裁判があるそうだから、もうちょっと待っててね!いい子だから。
その裁判って、「南京大虐殺」があったことを証明する裁判ではないのだが・・・
やはり、「南京大虐殺」が事実だったと信じている連中の頭脳の程度は低いね〜。
これは メッセージ 11147 (fukagawatohei さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 22:59 投稿番号: [11149 / 41162]
>>だから、早く「南京大虐殺」があったことを証明しなさい。
>それは極東国際軍事裁判において、とっくに証明されているのだよ。
残念ながら、東京裁判で「南京大虐殺」は証明されていないよ。
日本に主権が無かった時に、ニセ証言者がバレバレの嘘証言を一方的に垂れ流して、「あった」ことにしただけだ。
>貴方がそれに不服で、南京大虐殺が嘘であるという証明をしたいのなら、
>判決の無効取り消しを裁判所に訴えるしかない。
サンフランシスコ講和条約で日本の主権が回復したことにより、戦争の続きとも言える東京裁判の効力は失われたのだよ。
東京裁判や南京大虐殺なんて、もう既に無効になってるんだよ。
それでも飽き足らないと言うなら、「南京大虐殺」を再審した本があって、ネットで全部読めるから、全部読みなさい。
『再審「南京大虐殺」―世界に訴える日本の冤罪』
http://www.ne.jp/asahi/unko/tamezou/nankin/alleged/
これは メッセージ 11146 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/11149.html
Re: >その頃には、
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 22:39 投稿番号: [11148 / 41162]
>≫満州国独立は、自発的、純真な独立運動とは認められない。
>と、「19ヶ国委員会」の「国際連盟規約15条4項」に基づく報告と勧告の概要
>にありますが、
>自発的独立運動とは認められていない建国宣言で独立は認められると?
だから、それはリットン調査団がマヌケなだけで、実際には自発的な独立運動や復辟運動はあったんだよ。
R.F.ジョンストン著、中山理訳、渡部昇一監修『完訳
紫禁城の黄昏』に運動の具体的なことが述べられているから読め。
他にも、少なくとも、2回の満蒙独立運動、張作霖による2回の独立宣言などもあった。
(参考)
●1899年、義和団の乱。支那で欧米人が虐殺される。欧米列強は日本に支援を要請し日本軍が鎮圧。
●1911年、辛亥革命が起こる。
●1912年
1月、中華民国成立宣言。首都:南京。
モンゴルやチベットなど諸民族も独立宣言。
2月2日、清朝の皇族・粛親王、川島浪速らの手で北京を脱出、旅順に保護【第一次満蒙独立運動】。
●1916年、蒙古馬賊の巴布札布(パプチャップ)が日本軍部や旧清朝の粛親王の後押しを得て軍事行動【第二次満蒙独立運動】。
●1917年
4月30日、張作霖が国民政府から独立を宣言。
7月1日、張勲が北京で宣統帝の復辟を宣言。康有為らが参加。
●1922年5月12日、張作霖が東三省の独立を宣言
●1924年11月29日、溥儀が日本公使館に移る。
●1925年2月23日、溥儀が北京の日本公使館を出て天津の日本租界に移る。復辟をめざす鄭孝胥や羅振玉らが側近となる。
●1927年
3月24日、南京暴動(第一次南京事件)
7月25日、張作霖が満鉄併行線敷設禁止協定を無視して満鉄併行線を建設。米国は張作霖に資本提供。
●1928年
5月3日、済南事件。北伐軍が山東省済南市に入城、邦人経営商店での略奪行為をきっかけに日本軍と衝突。日本の被害は、戦死9名、負傷32名、居留民の惨殺14名、暴行侮辱30名余、奪被害戸数136戸、被害人員約400。
6月4日、張作霖が爆殺される。
7月、支那兵たちの一団により東陵(清朝代々の皇帝の墳墓)が爆破・盗掘される。溥儀は国民政府に抗議。
●1931年
6月27日、満州で中村大尉殺害事件。満州を地理調査中の中村大尉が行方不明になり、やがて支那人部隊に殺害されたと判明。
7月2日、万宝山事件。満州の長春の北にある万宝山で朝鮮人農民(日本国籍)が支那人農民に襲撃されたため、朝鮮の各都市で朝鮮人が支那人を大虐殺。
排日運動がさらに激化。
米国は張学良に兵器工場建設を援助。
★9月18日、柳条湖事件(満州事変勃発)。
関東軍が張学良軍を追放。
遼寧省、吉林省、黒龍江省、コロンバイル等は独立を宣言。
満州各地の代表が溥儀に出馬要請。
11月10日、溥儀、天津を出発。
●1932年3月1日、満州国建国宣言。首都:新京(長春を改称)。
溥儀、満州国の執政(国家元首)に就任
●1932年9月15日、日本が満州国を承認
●1934年3月、溥儀、満州国の皇帝に即位
これは メッセージ 11144 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない ー横
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/07/20 22:28 投稿番号: [11147 / 41162]
>だから、早く「南京大虐殺」があったことを証明しなさい。
9月22日にペテン学者東中野某の裁判があるそうだから、もうちょっと待っててね!いい子だから。
これは メッセージ 11136 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/20 20:24 投稿番号: [11146 / 41162]
>だから、早く「南京大虐殺」があったことを証明しなさい。
それは極東国際軍事裁判において、とっくに証明されているのだよ。
貴方がそれに不服で、南京大虐殺が嘘であるという証明をしたいのなら、
判決の無効取り消しを裁判所に訴えるしかない。
これは メッセージ 11136 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/11146.html
Re: シベリア抑留こそが本当の「強制連行」
投稿者: crngsuvt 投稿日時: 2006/07/20 20:23 投稿番号: [11145 / 41162]
本が
再版されたら購入したいです。
朝鮮人は
自己の事実の体験で物事を判断して言うのではなくて
朝鮮式の自尊心が
日本に併合された事に
より
傷つけられた事から
過去の日本を必要以上に悪く言う
そしてその言う内容は
精神レベルが異常か又は
幼児性が強い人種ですね。この国の宗教を見てもおかしな物ばかりだし。
世界から相手にされないわけです。
>この本を読んだ韓国人女性が、 著者に「いい気味だ」という手紙を送りつけ、
朝日新聞がその韓国女を読者投稿を使って擁護したという逸話つきの本です。
これは メッセージ 11143 (amenoyasugawara さん)への返信です.
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>その頃には、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/20 19:22 投稿番号: [11144 / 41162]
>とっくに満州国の建国宣言がなされ、
>日本は満州国を国家として承認していた。
≫満州国独立は、自発的、純真な独立運動とは認められない。
と、「19ヶ国委員会」の「国際連盟規約15条4項」に基づく報告と勧告の概要
にありますが、
自発的独立運動とは認められていない建国宣言で独立は認められると?
日本が満州を国家として承認していても根拠にはならないのでは?
『尚早の承認』であっても、『承認』は行われますが?
これは メッセージ 11140 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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シベリア抑留こそが本当の「強制連行」です
投稿者: amenoyasugawara 投稿日時: 2006/07/20 18:53 投稿番号: [11143 / 41162]
現在、従軍慰安婦だの、朝鮮人の強制連行だのは歴史教育で熱心に教えられているのに
本物の「強制連行」である、シベリア抑留の悲劇はほとんど語られることはありません。
おかしくありませんか?
坂間文子著
『雪原にひとり囚われて―シベリア抑留10年の記録』
復刊リクエスト投票にご協力下さい!
http://f3.aaa.livedoor.jp/~asapy/siberia.htm 終戦後、シベリア抑留された日本人女性の体験記です。
現在絶版なので、復刊運動をしています。
現在時点で、復刊交渉開始に最低限必要な100票を超えることができましたが、
より早く復刊を実現するために、さらなる票の上積みが必要です。
皆様のご協力お願いいたします。
この本を読んだ韓国人女性が、 著者に「いい気味だ」という手紙を送りつけ、
朝日新聞がその韓国女を読者投稿を使って擁護したという逸話つきの本です。
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/11143.html
おい、ぬすっと投稿者♪♪♪♪
投稿者: kaze_no_hourousha 投稿日時: 2006/07/20 03:19 投稿番号: [11142 / 41162]
これは メッセージ 11139 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6afc0a9oa29ta4n13_1/11142.html
虐殺は嘘19誰も知らなかった虐殺5毛沢東
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 01:46 投稿番号: [11141 / 41162]
1938年1月、毛沢東が週刊誌『群衆』で、
「・・・9・18に敵軍がわが東北・華北ではたらいた残虐な行為は、すでに世のともに知るところとなっている。しかし、南京・上海沿線、とりわけ南京市の大虐殺は、人類有史以来空前未嘗有の血なまぐさい残虐な獣行記録をつくることとなった。これは中国の全民族に対する宣戦にとどまらず、全人類に対する宣戦でもある。敵の凶悪な残忍さは、人道と正義を血で洗い、全世界・全人類の憤怒と憎悪をよびおこした。・・・」
と述べたことを以って、毛沢東は南京大虐殺を認識していたなどというのも、やはり馬鹿な見当違いだ。
『群衆』は共産党が発行したものではあるが、第一巻第四期(1938年1月1日発行)の「短評」欄の記事は、毛沢東自身によるものではない。
当時、延安にいた毛沢東が、武漢で発行された『群衆』に、原稿を送ったなんてことは有り得ない。
そもそも、「9・18」(満州事変)において、日本軍が満州や北支で残虐な行為を行った話など聞いたこともない。
満州事変については、当時、支那人も、満州人も、蒙古人も、日本人も、日本国籍を有していた朝鮮人も、少数のロシア人も、これら満州住民の多くは、日本の支配を歓迎していたのだから、『群衆』が言う「残虐な行為」とは、単なる戦闘行為のことだったとしか考えられない。
それが1938年1月1日発行の『群衆』だったために、発行直前の南京戦のことを強調していただけのこと。
これは、蒋介石や顧維鈞と同じように、共産党も、飯を食ったり呼吸をするように相手の残虐行為の出鱈目宣伝をしまくっていたことを示す証拠である。
結局、国民党も共産党も、日本軍が関わったところ全てにおいて、何の根拠もなく「残虐な行為をはたらいた」と嘘・出鱈目を列挙していたに過ぎない。
他にも、この週刊誌『群衆』の記述については以下のような論評がある。
「中共軍の南京事件についての当時の認識を紹介するものに井上久士著『南京事件と中国共産党』(『南京事件を考える』大月書店・昭和62年刊に所収)がある。
中共側の刊行物で南京事件に最初に言及したのは、武漢で刊行の週刊誌『群衆』(昭和13年1月1日刊)の「短評」欄の『人類のともに斥けるべき敵国の暴行』の文中に、〈南京・上海沿線、とりわけ南京市の大虐殺は、人類有史以来空前未曾有の血なまぐさい残虐な獣行記録〉と記述している。この外3〜4の記述がマスコミに記述されている。
そして、延安方面では『新中華報』(昭和14年2月より党機関紙となる)が昭和13年6月になって始めて事件に言及している。その中で、〈本年1月までで、長江下流一帯で敵に惨殺された同胞は30万人に達した〉とある。要するに、ここに引用する代表的2例に示す如く「屠城」に伴う歴史的感覚に依存している報道である。従って、大虐殺派の井上久士の結語も、〈当時の中国共産党は、「南京大虐殺」が中国各地の日本軍による数多くの残虐事件のなかでもきわだって突出したできごとであるとの認識は希薄であった。・・・そのため、それ以後の日中戦争期間、「南京大虐殺」について直接言及されることは多くなかった。〉としている。」
http://www.history.gr.jp/~nanking/uesugi.html結局、蒋介石も共産党も「因縁つけるために言ってみただけ」の域を出ていないということ。
毎度お決まりの荒唐無稽な逆宣伝であり、彼らに、南京大虐殺が実在の大事件であったと認識していた形跡はない。
これは メッセージ 11126 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: >満州の侵略を試みたから。
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 01:32 投稿番号: [11140 / 41162]
>「19ヶ国委員会」の「国際連盟規約15条4項」に基づく報告と勧告
・・・
・・・
>>国民党政府の手下となって満州の侵略を試みたから
>
って、
>
自国内への侵略って事ですか?
その頃には、とっくに満州国の建国宣言がなされ、日本は満州国を国家として承認していた。
1932年3月1日、満州国建国宣言。首都:新京(長春を改称)。溥儀、満州国の執政(国家元首)に就任
1932年9月15日、日本が満州国を承認
1933年2月24日、国連総会(決議)
これは メッセージ 11139 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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>満州の侵略を試みたから。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/20 01:16 投稿番号: [11139 / 41162]
「19ヶ国委員会」の「国際連盟規約15条4項」に基づく報告と勧告
http://plaza.rakuten.co.jp/kamuynupe/diary/200605190000/
○「19ヶ国委員会」の「国際連盟規約15条4項」に基づく報告と勧告の概要
│満州は中国の主権のもとにある。
│日本の行動は、自衛とはみなされない。
│満州国独立は、自発的、純真な独立運動とは認められない。
│連盟規約、不戦条約、九ヶ国条約の規定および連盟における諸決議が尊重され、
│「リットン報告の十原則」が適用されるべきである。
│満州における中国の主権を認め、日本軍の鉄道沿線内撤収、
│総会の任命する委員立会いのもとにおける日中間の交渉を勧告する。
│日本以外の連盟国は「満州国」を承認せず、
│九ヶ国条約の署名国は必要と認めるときは同条約の発動を提唱する。
>国民党政府の手下となって満州の侵略を試みたから
って、
自国内への侵略って事ですか?
これは メッセージ 11138 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: >読めば分かるのに
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 00:30 投稿番号: [11138 / 41162]
>武装盗賊?
>停戦協定は国民党政府と締結しているようですが?
満州を追い出された武装盗賊は国民党政府の領域に逃げて行った。
そして、満州を追い出された武装盗賊は国民党政府の手下となって満州の侵略を試みたから。
これは メッセージ 11135 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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「中国は有史以来の平和国家」
投稿者: asia1867 投稿日時: 2006/07/20 00:26 投稿番号: [11137 / 41162]
「中国は歴史上、他国を侵略したり、他国の領土で殺人・放火をしたことはない」
中国外務省の秦剛副報道局長が、去年発言していた。
1949年
中国がウイグルを侵略
1950年〜
文化大革命・中国国内外で以降粛清・民族浄化及び餓死で3000万人以上が死亡
1950年
中国が朝鮮戦争に参戦
1951年
中国がチベットに侵略し現地民数百万人を虐殺
1959年
中国がインドと国境紛争、カシミール地方の占領
1969年
珍宝島で中国軍がソビエト軍が衝突
1972年
日中国交樹立
1973年
中国軍艦が佐渡島に接近、ミサイル試射
1978年
米中国交樹立
1979年
中国がベトナムを武力侵略。中国が懲罰戦争と表明
1989年
中国天安門にて発生した学生による民主化運動を軍隊で強行鎮圧し死者300人以上
1992年
中国が領海法制定により南沙諸島と西沙諸島の領有を宣言
1995年
中国が歴史的にフィリピンが領有してきたミスチーフ環礁を占領
中国では、侵略を「平和解放」と云うらしい。
彼等の云う「南京虐殺」物語は、事実ではない。
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/20 00:22 投稿番号: [11136 / 41162]
>実名入りの資料でも、掲示板上でその署名を確認することができないのだから、証明することはできない。
>証明するためには、裁判所で本人が本物の資料を提出する必要がある。
だから、早く「南京大虐殺」があったことを証明しなさい。
本来は「南京大虐殺」があったと主張する側が、実名のある証言や資料によって「あった」ことを証明しなければならないのだよ。
それが出来なければ、「南京大虐殺はなかった」という結論になるのだよ。
残念だったね。
これは メッセージ 11133 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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>読めば分かるのに
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/20 00:04 投稿番号: [11135 / 41162]
解ったうえで書いているんだけどね。反語として。
>関東軍は、警察の役目をするために満州内に居たので、
>満州に居た武装盗賊を満州から追い出したのだよ。
武装盗賊?
停戦協定は国民党政府と締結しているようですが?
これは メッセージ 11128 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/19 23:59 投稿番号: [11134 / 41162]
そんな事は無いですな〜
ネットの影響力は徐々に拡がっているようですが?何か不安でも感ずるんですか。一般の人達が意見を言えるでしょう。新聞やテレビと違って容易くね。
俺も、新聞に投稿するよりもネットの方が遣り易いがな。
貴方は人を簡単に人を誹謗しながら、自らを隠している。
だから、人間の屑と言ったまで。
これは メッセージ 11132 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/19 23:56 投稿番号: [11133 / 41162]
>俺の実名がなくても、実名を出した人の証言や実名入りの資料なら良いだろ?
それら実名のある証言や資料によって証明可能だろ?
実名入りの資料でも、掲示板上でその署名を確認することができないのだから、証明することはできない。
証明するためには、裁判所で本人が本物の資料を提出する必要がある。
これは メッセージ 11131 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/19 23:52 投稿番号: [11132 / 41162]
>貴方が自分自身をネットで表明出来ないのに、何故デリさんの名前等を表明する必要が有るんですか?
別に名前が知りたいのではない。
匿名の掲示板では歴史的史実の証明はできないといっている、それだけのこと。
これは メッセージ 11130 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/19 23:47 投稿番号: [11131 / 41162]
>金英男さんは実名を出したからそれは証明になった。
金英男さんは実名を出して証言したことが嘘だとばれたのだが。
全く理解できていないようだな。
>しかし、いくら貴方がネット上の適当な資料を貼り付けても、
>貴方が匿名であるかぎりそれは証明にはならないということ。
俺の実名がなくても、実名を出した人の証言や実名入りの資料なら良いだろ?
それら実名のある証言や資料によって証明可能だろ?
つーか、本来は「南京大虐殺」があったと主張する側が、実名のある証言や資料によって「あった」ことを証明しなければならないのだよ。
それが出来なければ、「南京大虐殺はなかった」という結論になるのだよ。
まー、君に言っても難しくて理解できないだろうな。
これは メッセージ 11129 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2006/07/19 23:37 投稿番号: [11130 / 41162]
貴方が自分自身をネットで表明出来ないのに、何故デリさんの名前等を表明する必要が有るんですか?
欺瞞のサヨ。ネットと言う場に於いて、正体を明らかにせよと述べるのならば、自らを名乗り出よ!俺はそんな事は決してしないがな。
そもそも、人に正体を明らかにせよと言いながら自分は関係ないってか!
人間の屑って事か。
これは メッセージ 11129 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/19 22:52 投稿番号: [11129 / 41162]
>俺の言動が違法行為なら、警察が俺の住所と名前を調査するよ。
貴方の言動は違法行為ではなくて、ただの子供の落書き。
警察はそんなに暇ではないのだよ。
>金英男(キム・ヨンナム)さんは、めぐみさんを97年春ごろに火葬したと証言した。
しかし、火葬場が建設されたのは99年だった。
めぐみさんが97年春ごろに火葬されていなかった証明ができただろ!
己のアホさ加減を知ったか?!
そのとおり。
金英男さんは実名を出したからそれは証明になった。
しかし、いくら貴方がネット上の適当な資料を貼り付けても、
貴方が匿名であるかぎりそれは証明にはならないということ。
結論 : 掲示板で「南京大虐殺が嘘」であったという証明はできない。
これは メッセージ 11125 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: >第9章 解決の原則及条件
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/19 22:08 投稿番号: [11128 / 41162]
>>本紛争は一国が国際聯盟規約の提供する調停の機会を予め十分に利用し尽くすことなくして他の一国に宣戦を布告せるが如き事件にあらず。
>宣戦布告した戦争だっけ?
違うよ。
読めば分かるのに、君は日本語が理解できないようだね。
>>又一国の国境が隣接国の武装軍隊に依り侵略せらるるが如き簡単なる事件にもあらず。
>国境内に既に存在したのでは?
>つまり、『一国の国境が隣接国の武装軍隊に依り侵略』が否定されているのであって、
>国境内に存在する軍隊が自衛ではない武力行使している事を否定するものではないのでは?
分かり易く説明するとだね。
関東軍は、警察の役目をするために満州内に居たので、満州に居た武装盗賊を満州から追い出したのだよ。
これは メッセージ 11127 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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>第9章 解決の原則及条件
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/07/19 10:30 投稿番号: [11127 / 41162]
>本紛争は
>一国が国際聯盟規約の提供する調停の機会を予め十分に利用し尽くすことなくして
>他の一国に宣戦を布告せるが如き事件にあらず。
宣戦布告した戦争だっけ?
>又一国の国境が隣接国の武装軍隊に依り侵略せらるるが如き簡単なる事件にもあらず。
国境内に既に存在したのでは?
つまり、『一国の国境が隣接国の武装軍隊に依り侵略』が否定されているのであって、
国境内に存在する軍隊が自衛ではない武力行使している事を否定するものではないのでは?
これは メッセージ 11118 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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虐殺は嘘18誰も知らなかった虐殺4蒋介石
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/19 00:47 投稿番号: [11126 / 41162]
蒋介石が1938年1月22日の日記に、「寇(日本軍)は南京であくなき惨殺と姦淫をくり広げている。野獣にも似たこの暴行は、もとより彼ら自身の滅亡を早めるものである。それにしても同胞の痛苦はその極に達しているのだ。」と書いたことを以って、蒋介石は南京大虐殺を認識していたというのは見当違いだ。
まず、日記の原文には「殘殺」という言葉が使用されており、蒋介石が「市民大虐殺」について記述するなら「屠殺」とか「大屠殺」と書くはずで、「殘殺」という言葉は、南京占領後の便衣兵などの処刑を指していると考えられる。
そもそも、蒋介石が日記で日本軍の悪口が書くのは当り前だし、何故1月22日の日記なのか疑問だ。
一体、1月22日頃、どこに虐殺があったと言うのか?
どうして早々に南京から逃げ出した蒋介石がそのような誰も知らないことを知っていて、何応欽将軍などが大虐殺を全く知らなかったのか?
ましてや、その日記の約5ヵ月後、支那事変一周年目の7月7日に蒋介石が発表した『日本国民に告げる書』に「広州などへの爆撃」については述べて、「南京虐殺」については述べなかったのだから認識はなかったのだ。
また、国連支那代表の顧維鈞が1938年の2月の総会で、南京での残虐行為について演説したことを以って支那や国連が南京大虐殺を認識していたというのも見当違いが甚だしい。
その顧維鈞の演説は、誰でもすぐに分かるような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダが満載だった。
顧維鈞自身が本当に南京で大虐殺があったと認識していたら誰でもすぐに判るような明らかな嘘や逆宣伝やプロパガンダと一緒に南京のことを演説することはない。
実際に、1938年5月に国際連盟理事会が「支那に、同情の意を表明する」との文言を含む決議文を採択したのにも拘わらず、「虐殺」非難の文言が一切なかった。
つまり、2月の顧維鈞の演説は国際社会からも「出鱈目だらけで信憑性なし」と認定された訳だ。
蒋介石が1938年7月7日の『日本国民に告げる書』で、「一地區占據後、貴國軍隊は奪掠焚焼を肆にし、無辜の良民及負傷兵士を大規模に殺戮す。或は千百人を廣場に縛し機銃を以て掃射し、或は敷十人を一室に集め油火を以て焚焼す。甚しきは殺人の多寡を競ひて矜持と爲す。」と述べたことを以って、蒋介石は南京大虐殺を認識していたなどと馬鹿なことを言う奴がいる。
しかし、包括的かつ冷静に分析すれば、この『日本国民に告げる書』こそ、蒋介石が、日本軍による南京市民虐殺を認識していなかった証拠なのだ。
『日本国民に告げる書』で蒋介石は、「八月十三日に上海を進犯す」と述べたが、8月13日に上海を大軍で攻撃したのは蒋介石自身だ。
更に蒋介石は日本軍による毒ガス使用を非難するが、違法毒ガスを使用したのは支那軍であり、『日本国民に…』を発表した少し前の1938年6月20日頃にも支那軍は山西で違法毒ガスを使用し付近の住民を巻き添えにしたばかりだった。
『日本国民に…』は、次に日本軍占領地区における無辜の良民及負傷兵士の大規模殺戮を非難するが、これも事実は全く逆だ。
例えば、日本軍の占領によって支那軍の攻撃から開放された上海へは、支那軍が戻って来た南京などから大勢の市民が避難して行った。
そして、日本軍が南京を占領すると、今度は上海などから多くの市民が南京に戻って来て南京の人口は増加に転じた。
支那事変が始まってから、日本軍は半年間で北京などの北支や、上海・南京など揚子江流域の大半の主要都市を占領したが、いずれの地域でも日本軍占領前より治安は改善されたのが史実だ。
満州事変以降、年間百万人を超す支那人が満州国へとなだれ込んだ事実だってある。
次に『日本国民に…』で蒋介石は日本軍による広州などへの爆撃を非難する。
しかし、最も悪質で被害も大きかった爆撃も支那軍による上海の市街地爆撃だった。
上海で戦争を始めたのも、違法毒ガスを使用したのも、支配地(占領地)で暴虐・悪逆の限りを尽くしたのも、爆撃で多大な犠牲者を出したのも、全て蒋介石の支那軍なのに、支那はその都度自分たちの暴虐・悪逆を日本軍の仕業に転嫁して宣伝した。
蒋介石の『日本国民に…』は、国民党や外国人工作員が常日頃から行なっていた嘘・デタラメを羅列する低俗で卑劣な宣伝工作を凝縮したものに過ぎない。
この低俗で卑劣な宣伝文書を読んで、蒋介石が日本軍による南京市民の大規模虐殺を認識していたと言う奴は脳タリンだ。
当時の日本国民や支那人や外国人が読んでも誰もそんなことは思わなかった。
これは メッセージ 11107 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/19 00:30 投稿番号: [11125 / 41162]
>貴方の氏名、住所を明らかにしてもらわないと訴えることはできないが、
俺の言動が違法行為なら、警察が俺の住所と名前を調査するよ。
>いずれにしても、掲示板上で南京大虐殺は嘘であるという証明はできないということ。
君の頭の悪さは如何ともし難いようだな。
金英男(キム・ヨンナム)さんは、めぐみさんを97年春ごろに火葬したと証言した。
しかし、火葬場が建設されたのは99年だった。
めぐみさんが97年春ごろに火葬されていなかった証明ができただろ!
己のアホさ加減を知ったか?!
北「めぐみさん97年に火葬」、火葬場建設は99年
【ソウル=中村勇一郎】横田めぐみさんの遺体を
1997年に火葬したとして、北朝鮮が今月5日、訪朝した日本人記者団に公開した平壌市内の火葬場について、複数の北朝鮮脱出住民(脱北者)が
「実際には99年に建設された」と証言していることがわかった。
17日発売の韓国の月刊誌「月刊朝鮮」8月号が報じた。
めぐみさんの夫とされる韓国人拉致被害者、金英男(キム・ヨンナム)さん(44)は6日、日本人記者団を対象とした平壌での記者会見で、「めぐみさんは94年4月に死亡し、97年春ごろに火葬した」と説明。
これに対し、韓国在住の複数の脱北者が同誌に
「火葬場があったオボンサンには、飢餓による死者の遺体が多数土葬されていたため、金正日(キム・ジョンイル)総書記が99年に建設を指示した」と語った。
(読売新聞) - 7月18日13時55分更新
これは メッセージ 11123 (richard_cheney_jr さん)への返信です.
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南京大虐殺記念館詣で&献花する売国奴
投稿者: chinachon_delete 投稿日時: 2006/07/19 00:14 投稿番号: [11124 / 41162]
中共のプロパガンダに対する感想が「心の豊かさ」だと?
馬鹿か古賀は!
よくこんなのが、ついこの間まで遺族会会長なんてやってたな、
この日本のツラ汚しの売国奴め!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060717-00000074-kyodo-pol古賀氏、日中友好を強調
南京虐殺記念館を訪問
【南京17日共同】中国訪問中の自民党の古賀誠元幹事長は17日、
南京市の南京大虐殺記念館を訪れ、献花した。
同記念館によると自民党有力者の訪問は1998年に党幹事長代理だった野中広務元幹事長以来、8年ぶり。
古賀氏は記者団に「(過去を忘れず未来を大事にするという)中国側の姿勢に心の豊かさを感じた」と述べた。
南京事件の犠牲者数などをめぐり、日中間には見解の相違があるが、
古賀氏は「複雑な気持ちだが、(改装中の)記念館が日中友好の証しを資料の中に残すことが大事だ」と強調した。
(共同通信) - 7月17日19時14分更新
これは メッセージ 1 (the_super_aikokusya さん)への返信です.
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Re: 南京大虐殺は日本の恥ではない
投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/07/19 00:06 投稿番号: [11123 / 41162]
>だったら、「虐殺はゼロ」とか「虐殺は全く無かった」と主張している俺を訴えてみろ。
貴方の氏名、住所を明らかにしてもらわないと訴えることはできないが、
もし、私が貴方の子供の落書き程度のカキコを訴えれば私が狂人ということになる。
いずれにしても、掲示板上で南京大虐殺は嘘であるという証明はできないということ。
これは メッセージ 11120 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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Re: リットン調査団の性質
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/07/18 23:55 投稿番号: [11122 / 41162]
>R.F.ジョンストン
著
中山理
訳
渡部昇一
監修
>『完訳
紫禁城の黄昏
下』P77
あー、これも出た時には読みたいと思っていたのに、未だに読んでいない本の中の1冊です。
>『・・・この様な事情を知っている私には、次のリットン報告書の一節は説明しがたく思われた。すなわちそれは、満洲の独立運動について「1931年9月以前、満洲内地ではまったく耳にもしなかった」と説明されていることである。もっとも、そのような古い君主制を支持する運動があったという証拠が、リットン卿とその同僚に示されなかったと考えれば、話は別だけれども。・・・』
『リットン報告書』は、その傾向が強いです。
ジョンストン卿のみならず、外務省情報部長・白鳥敏夫も、外務省全訳『リットン報告書』(東治書院、昭和7年10月10日)の【「リットン」報告読後の感想】において、以下のように大きな不満を吐露しています。
――――――
(一部抜粋)
報告書中最も不当なのは第6章に於ける満州国に関するものである。この章は徹頭徹尾偏見を以って終始しているもので、調査団をして云わしむれば、日本満州国側の云うことは全て之虚偽なりとしか受け取れないと云うことになる。この点では彼等はさながら満州国に不利なる証言なら、之が無名の手紙であろうと又例え何者の言であろうと無条件に総てを是認すると云った態度に出ているものの如き感を抱かしめられる。
尤も一行は先にも書いた如く、僅々2週間を満州に過ごしたのみでしかも建国早々混乱状態を目撃しているもので、その後北平において学良等支那側要人から吹き込まれた日本に対する逆宣伝が相当に効果を示したものらしく、自然人情にほだされて不用意にし斯る不当な報告書を作り上げて了ったものらしい。要は満州国が今後急速の進展を遂げた事実の上から報告書の不当を指摘する様努めればよいのである。
唯然し簡単に黙過ごすべからざることは、本章の一部において満州国にはかつて独立運動がなかったと云い、新国家は全然民意と没交渉であって、総て日本人が作り上げたものであると断じ、日本参謀本部がその独立を指導援助したと誣ひ居ることで、この点我等は徹底的に反駁せねばならぬ無責任な一部支那人のみの証言に基づいて斯る大膽極まる判断を下したことは寧ろ調査団の為に惜しむところで、この1章ある為に全調査報告書がその権威と価値とを滅却させられたと云っても決して過言ではない。
これは メッセージ 11121 (nmwgip さん)への返信です.
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Re: リットン調査団の性質
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/07/18 23:27 投稿番号: [11121 / 41162]
議論されているテーマとは直接の関係はありませんが、リットン調査団の限界は、次の証言で明らかだと思います。
R.F.ジョンストン
著
中山理
訳
渡部昇一
監修
『完訳
紫禁城の黄昏
下』P77
『・・・この様な事情を知っている私には、次のリットン報告書の一節は説明しがたく思われた。すなわちそれは、満洲の独立運動について「1931年9月以前、満洲内地ではまったく耳にもしなかった」と説明されていることである。もっとも、そのような古い君主制を支持する運動があったという証拠が、リットン卿とその同僚に示されなかったと考えれば、話は別だけれども。・・・』
この様な事情、とは、満洲に宣統帝愛新覚羅溥儀の復位を望み支那と満洲の完全分離を目指す動向があったことを指します。
リットン調査団の目には、日本と中華民国しか入っておらず、肝心の、満洲人の意思が無視されていたのでしょうね。
これは メッセージ 11118 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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