日中関係

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Re: 「三従四徳」だった

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 19:32 投稿番号: [186622 / 196466]
屁理屈はやめい。

天照大神は責任は責任のない、保護すべき”主神”なのか。単なる神話、作り事なのではなく古来日本人の思考の中に女性にも責任を求め、それに応じた敬意を払っていると言う事実だよ。それは、力以外にも権威を認める文化が古代から日本にはあったということだ。

力のみが権威であった、そして今でもそうである中国や欧米では、女性は保護しなければならない存在でしかないということだな。単純に言えばだが。

もちろん、日本でも暴力から女性や子供を保護しなければならないのは同じだろう。だが、それ以前に、能力や資格があれば権威として女性を認めていたということだよ。

だから、言ったろう、普通選挙だけが民主主義の判定基準ではないと。むしろ、女性にも男性と同等の教育をしていたことの方がよほど事実を示している。保護するだけなら、教育など施すわけがない。世界でも、当時男女同等の教育が実践されていたのは、知られる限り日本だけだ。欧米などひどいものだったし、それを当たり前と思っていた西欧人が、日本に来て日本人全体の教育レベルもさることながら、教育が男女分け隔て無かったことに驚いたのだ。

いくらぼろが出たからといって、屁理屈で逃げようとするな。

Re: 「三従四徳」だった

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/11 18:33 投稿番号: [186621 / 196466]
>そんな話ではない。民主化されていない時代でも女性が尊重されていたかどうかの話だ。大体が、民主化の定義も、普通選挙だけが判定基準ではない。<

思考が足りないから、こんな愚かなことを言う。
「女性が尊重されていた」と云うなら、古代も今も尊重されている。
昔は女・子供は社会的に権利がなく、人格は独立していなかった。
社会的権利がない・・と云うことは、同時に責任もなく、義務も負わないと云うことである。

それで婦女子が尊重されていた・・と云うなら、確かに尊重されていただろう。辛い責務(責任・義務)は男が負い、女・子供は何も知らない。
そんな社会なら愛玩動物(ペット)同様で、愛され尊重されていたのは確かだな。

民主主義は社会的権利とともに、責任と義務を伴う。
責任と義務は辛くもあり苦しくもある。
女もまた、それを覚悟しないなら民主主義社会の一翼は担えないのだな。

戦前の女性は良妻賢母になるべく教育を受け、三従の思想の中で生きていた。それが当時の常識だったのだな。
女・子供は社会的責任と義務を免れていたから、当然ながら社会的権利もない。

選挙権もなく、政治に関与することもなく、のほほんとお気楽に暮らすことができた。
ペットなみに愛玩されて尊重されたというなら、それは確かにその通り。

確かに、どんな社会にも女傑はいるだろう。
問題はその社会が民主主義を築けるまでに成熟しているかどうか?・・なのだ。
女傑はこの際、関係ないな。

Re: soutennohoshi 様へ

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 14:57 投稿番号: [186620 / 196466]
かなり遅いレスになってしまいましたが、その時はあなたとのやりとりに飽きて疲れていたものですから。

>一般的な対戦車自動小銃ですと射程は1000mを軽く超える。
対人用ですと軍事用で600〜1000mくらいが有効射程。<

銃に関しての知識が乏しいこともありますが、私の言い方が悪かったのかもしれません。
射程距離を言っているのではなくて、狙撃用のスコープがついていない一般の自動小銃で、
数百メートル離れて移動している人間の頭を一発で打ち抜けるのですかということを言いたかったのです。
山岳の高地であることは有利になるのか不利になるのか、私にはわかりませんが。

国境警備の兵士にもその程度のことは普通にできるのでしたら、その時点に限定して、子どもか大人かわからないままに撃ったというのもあるのかもしれません。
実際にはそれ以前に子ども達が国境を越えようとしていると確認されているはずです。
そうでなければ、あなたの"チベット族は子どもでもナイフを持っているので銃を使わざるを得ない"という発言が意味不明なものになってしまいます。

裸眼で普通の自動小銃を使い数百メートル先を離れた移動する人間の頭部を一発で撃ち抜くことは不可能に近いというのであれば、
スコープを使っているのでしょうから、その場合には子どもか大人かの判別がついたのではありませんか?
ま、どちらであっても、国境を越えようとしているのが子ども達であることが事前にわかっていたのであれば、さほどの違いはないのでしょうが。

要するに、チャイナでは無断で(チベット族のような立場の人たちが?)国境を越えようとすれば、(子どもでも)警告無しに頭を打ち抜かれるのが常識だと言うことですよね?
このようなことを以前にあなたも書いていたと記憶しています。

別に良いんじゃないですか?
それがチャイナにおける人権の実態であるのならば。
誰もチャイナが人権大国だなんて思っていませんし、チャイナ自身もそんなことは言っていないのですから。

この件に関しては、もうレス不要です。

Re: 「三従四徳」だった

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/11 14:12 投稿番号: [186619 / 196466]
ほとんど全部デタラメなので、バカの書いたものを一々取り上げていたらきりがないのですが。


>良妻賢母教育、その根幹は「三従四徳」だったのだ。
三従とは・・「未嫁従父、既嫁従夫、夫死従子」<

ウソですね。
日本の良妻賢母教育の思想は儒教とは直接関係ありませんね。
それに、西欧にも良妻賢母教育はありましたね。

知的怠惰で何も調べず、チャイナのこと以外は大した知識もなく、知性も低い目立ちたがり屋さんは嘘ばかりをたれ流すので困りものです。

Re: 「三従四徳」だった

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 13:22 投稿番号: [186618 / 196466]
せめて建国記念日くらいアホは見たくないのだが。

>歴史を知らないのだな。哀れだよ。
>男女が先進的であったかどうかの問題ではなく、社会が成熟していたかどうか?・・そこに民主主義を受け入れる土壌があったかどうか?・・の話だ。

そんな話ではない。民主化されていない時代でも女性が尊重されていたかどうかの話だ。大体が、民主化の定義も、普通選挙だけが判定基準ではない。
>
>戦前、日本婦女子の理想は「良妻賢母」。昔は良家の賢婦人でも貧乏長屋の小娘でも、みんなみんな良妻賢母となるべく教育を施したのだ。
>それが当時は社会の常識だった。

歴史の流れでは世界中がそうだが、実際に日本では女将制度など、女性が経営の責任を担っていたり、文学面などで女性が大きな地位を占めているとか、実際には三行半で勝手に男の側からの離婚など認めらてはいなかったとか、天照大神、神功皇后、北条政子などなど、女性が歴史を作ったり、神話の中で女性が大きな役目を担ったり等、君が考えているような一方的な女性抑圧とは実情はかなり違う。

むろん、今の価値観、西欧の価値観から判断すること自体が基本的間違いなのだがね。

しかし、現代の価値観で言ってさえも、女性に対して日本は女性差別が大きいから国会議員に女性が少ない、等と西欧から言われているが、女性に対する暴力性犯罪の発生率は、彼らに比べれば日本はゼロに等しい。女性が家計を管理する日本は、世界では例外的であり夫が妻に生活費を渡すのがふつうだ。

女性が平等と言われている西欧でむしろ女性の保護がそれだけ必要だったと言うことだよ。とうぜん、男女の出生率が地方によっては2:1の中国や、レイプされた女性が死刑になるようなイスラム圏は論外だ。もっとも、イスラム圏では女性は保護されなければならないからだ、と言うがね、単に男の付属物だからというだけのことだ。

つまり、君は西欧が日本の女性処遇を非難しているその尻馬に乗っている野次馬だな。

もちろん、日本にも問題があるだろうが、野次馬ニーハオの決めつけとは別の問題だよ。

あとはいつもの戯言だ。却下。

「三従四徳」だった

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/11 12:54 投稿番号: [186617 / 196466]
>調べてみると日本中にいますよ。でもそれをきちんと反映した社会があるのだから、結局男女ともかなり先進的だったと思いますよ。<

歴史を知らないのだな。哀れだよ。
男女が先進的であったかどうかの問題ではなく、社会が成熟していたかどうか?・・そこに民主主義を受け入れる土壌があったかどうか?・・の話だ。

戦前、日本婦女子の理想は「良妻賢母」。昔は良家の賢婦人でも貧乏長屋の小娘でも、みんなみんな良妻賢母となるべく教育を施したのだ。
それが当時は社会の常識だった。

良妻賢母教育、その根幹は「三従四徳」だったのだ。
三従とは・・「未嫁従父、既嫁従夫、夫死従子」
つまり、(家にあっては父に従い、嫁しては夫に従い、老いては子に従え)と云うものであった。
四徳とは夫人の美徳を言い、婦徳・婦言・婦容・婦功

昔(戦前)の女性はおぎゃ〜と生まれて父の戸籍に入り、嫁に行って夫の戸籍に入り、歳を取ったら息子(娘ではない)の戸籍に入ったのだ。
家督を継ぐ男子を産むのが女の役目であった。
昔の民法を見てみろ。
跡取りの息子がいなければ養子を迎えなければならなかった。
男の子がいなければ家は断絶して潰れたのだ。
女は「三界に家なし」と言われ、社会的に独立した存在ではなかったのだ。

だから選挙権がないのも当然。仮に、社会が未成熟のまま婦女子に選挙権を与えたらどうなっただろう?
娘は父に、妻は夫に、老婦人は息子に訊ねただろう。
「誰に投票したらよかろうか?」・・と。
独立した自分の意志がないのだな。

選挙権を与える前に社会が成熟していないと本当の民主主義は育たないのだ。
選挙さえやれば民主主義が成立するなどと考えるのは愚かである。
形だけの選挙なら民主主義は形骸化するし、たちまち堕落につながるのだ。

それは中国も同じであり、もう一度革命でも起こして「産みの苦しみ」を経験せねばなるまい。
日本人は先人の苦労に感謝せねばなるまい。それこそ百年の苦闘だったのだ。
「來之不易」とはこのことだ。(手に入れるのは容易なことではない)
今の時代に感謝しなさい。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/11 09:20 投稿番号: [186616 / 196466]
おはようございます
レスありがとうございます。

今日は休日出勤なんですが、
珍しく、積雪がすごくて・・。
交通機関は遅れないだろうな・・・って涙目です(笑)

キチンと読めていないところも多々あると思いますので、
あらためてじっくり読んでレスさせていただきます。

日本人の細部に捕らわれすぎるやりかたも、
もしかしたら大局を誤ることもあるのかもしれません。
人に対する評価とかがそうですよね・・・。
人格が八面玲瓏でなくても、職分に能力が発揮できればいいじゃないか?
って考えはあんまりないように思います・・。

でも、日本人って、
未知のこと、予想もしていなかったこと、を知ることを喜びますよね。

総じて知的好奇心に富んでいて、
囚われない自由なココロを比較的持っている国民性だと思います。

それが、日本人の強みだと思うのです。

出掛けに思いつくままを書いています。
いったん出掛けたらアタマを仕事に集中させなくちゃ(笑)
失礼いたしました。

シナで「便所」と呼ばれている支那女

投稿者: dame_china_nante 投稿日時: 2011/02/11 05:25 投稿番号: [186615 / 196466]
jpjptmd2004の奥方。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 04:38 投稿番号: [186614 / 196466]
>ところが、赤狼氏は文章全体の流れが大事という。
>細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
>でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。

そうですね。結局最初から結論は出ている。

>大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
>そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。

というより、彼らは考えないようですね。中国人にとって科学技術が細かい理論の積み重ねであることはかなり都合が悪いでしょうね。だから、結果だけパクるということになるんじゃないかと思っています。

>そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。

ええ、彼らの場合は、偏向した情報、プロパガンダ教育により結論だけが刷り込まれています。一度刷り込まれてしまい、しかもそれを調整する能力がないのであれば、成長してから新しい情報に接しても、それで頭の中にできあがっている結論を修正する能力がないということです。
>
>細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
>思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。

垢狼始め、ここで理論が言えなくなると罵倒に転ずる中国ゴキたちがまさにそうです。

>
>彼我の違いがでていて面白い・・と思います。

でも迷惑な話です。話が通じないんですから。だから、対話は無理なんです。

>某、若手で有望な学者さんは、
>実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
>ドキドキする・・・って言ってました(笑)

中国人にはだから科学は無理だということでしょうね。とはいえ、古代においては中国は世界随一の科学大国だったのですから、清代以前に失われたんじゃないでしょうか。まあ、今の中国人は、古代の中国人とは全く別物ですから。なにしろすべて外国からパクって文化を急ごしらえした国です。理論を組み立てる教育など未だにゼロだから、この板に群がるゴキ連中などができあがるんです。

おもしろい話を聞いたことがあります。科学技術の大発見や発明には、実験の失敗がたくさんあるんだそうで、江崎玲於奈博士がトンネルダイオードの発明でノーベル賞を受賞したのも、何度実験を繰り返しても考えていた結果が出なかったので、他の研究者が実験は失敗したと結論づけたところ、彼だけが、予想していた結果が間違っていたと考えたそうです。フレミングのペニシリン発見も、カビの培養が失敗したことから青カビの出す抗生物質を発見したのであって、単に実験の失敗と片づけなかったとか。

理論により、(実験により)結論が間違っている可能性を、垢狼は考えないんでしょうね自分が馬鹿だという可能性も、もちろん考えないでしょう。中国との対話が成り立たないのは、世界中の常識ですが、それもまちがっているとかね。

まあ、例外も大勢いますけれどね。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/11 04:37 投稿番号: [186613 / 196466]
おはようございます。今日は3時に起きてしまいました。


>この方のことでしょうか?
>
>http://www17.ocn.ne.jp/~tosa/kita/kita.htm
><楠瀬 喜多(くすのせ きた)
>天保7年(1836年) - 大正9年(1920年)

そうですね。私は具体的な史実は知らなかったのですが、この人のようです。
>
>土佐の女性は凄いですね(笑)。感服しました。
>他にも、沢山の優れた女性がいます。裾野も当然広かったはずです。

調べてみると日本中にいますよ。でもそれをきちんと反映した社会があるのだから、結局男女ともかなり先進的だったと思いますよ。

>安土室町の昔から、宣教師なんかもほめていますネ。

とくに、教育レベルに男女差が無いことがきわめて希有なことと映ったようです。たしかに、文学史など観ると、そういえますし、第一日本は元々女系社会で天照大神が主神等というのも世界では珍しい方じゃないでしょうか。主神が女性という神話は、私は他には知らないのですが。

>(NO.186555)
>>自分は文章全体の流れでこの人を何を言いたいかを判断するタイプです。ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。考えてみれば、この板の住人は大体自分で問題提起し、意見主張を文章にする人が少なく、手当たり次第であらを拾って他人の後を追うタイプが多いようです。残念ですが、そんなことに貴重な時間を費やすようなことができません。何を言われようと徹底的に無視しています。<

ああ、これですね。結局理論の微調整は要らない、となると、後述するように結論ありきでしかないということでしょう。

>『ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。』には笑い、考えさせられました。

真珠湾は本当に判断を置くとして、細かい理論で反論するやり方を卑怯ととらえるところで本当にアウトです。要するに自分の主張と矛盾する部分から突かれるのを卑怯と感じているわけです。

>私自身の真珠湾攻撃の価値判断はおくとしても、たぶん、
>言っていることの杜撰さ(河原乞食とされる役者と、相撲取りを根拠もなく委細かまわず一緒くたにして賤民と決め付ける)をつくやり方は、赤狼氏にとっては卑怯なやり方と映っているようですね。

そうですか?私は逆に思いますが。彼らはすべて賤しいのだから、例外的に相撲取りの起源を持ち出しても、能や神楽を取り出しても枝葉末節だ、そんなものでひっくり返そうというのは重箱の隅をつつくようで卑怯だ、とにかく相撲取りも役者も全部賤しいのは変わらない、と聞こえますが。

>議論を進めていく上での誠実さがまるでないのが明らかですから。

そうですね。単なるイメージ、思いこみ、すり込みで結論を最初に出してしまっていますので、あとはそれに対する反論を全く認めないと言うだけのことでしょう。

- to be cont'd -

偽装留学

投稿者: asia1867 投稿日時: 2011/02/11 01:42 投稿番号: [186612 / 196466]
日本に入国する手段。

それでも、亡国内閣は、参政権を付与?

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/11 01:37 投稿番号: [186611 / 196466]
>ニーハオ君の嘘は置いといて、日本の女性参政権は世界でもかなり早いほうです。地方レベルでいれば、おそらく世界で一番早かったのではないかとも言われています。<

この方のことでしょうか?

http://www17.ocn.ne.jp/~tosa/kita/kita.htm
<楠瀬 喜多(くすのせ きた)
天保7年(1836年) - 大正9年(1920年)
喜多は天保7年(1836年)米穀商の娘として生まれました。日本の婦人参政権の草分け的存在で、後に「民権ばあさん」と呼ばれるようになりました。21歳の時、土佐藩剣道師範楠瀬実と結婚しますが、17年後・喜多38歳の時に死別。
明治11年(1878年)、区会議員の選挙で「戸主として納税しているのに、女だから選挙権がないというのはおかしい。 本来義務と権利は両立するのがものの道理、選挙権がないなら納税しない。」と県に抗議。しかし県は規則だと要求を受け入れず、喜多は内務省に訴え出たのでした。 これは婦人参政権運動の初めての実力行使となり、全国紙大坂日報、東京日日新聞などでも報道されました。
明治13年(1880年)9月20日、 明治維新からわずか13年後、上町町会の3ヶ月にわたる抗議行動に県令もついに折れ、日本で始めての女性参政権を認める法令が成立しました。 その後、隣の小高坂村でも同様の条項が実現。当時、世界でも女性参政権を認めていたのはアメリカのワイオミング州議会だけで、 高知県の上町・小高坂村の動きは世界で2番目に女性参政権を実現したものでした。 >

土佐の女性は凄いですね(笑)。感服しました。
他にも、沢山の優れた女性がいます。裾野も当然広かったはずです。

>これは、当時の日本で一般市民の教育レベルが極めて高く、西欧と比べても特段に高い物であったこと、(これは当時から日本を訪れている外国人が一様に驚いています)が背景にあるようです。

安土室町の昔から、宣教師なんかもほめていますネ。

>他の中国ゴキブリは最初から無視しましょう。

でも、やはり面白いハナシがたまにでてくる、とは思います。
何を言っているのかわからない場合は、読みませんが(笑)

赤狼氏の最近のは面白かったです。
(NO.186555)
>自分は文章全体の流れでこの人を何を言いたいかを判断するタイプです。ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。考えてみれば、この板の住人は大体自分で問題提起し、意見主張を文章にする人が少なく、手当たり次第であらを拾って他人の後を追うタイプが多いようです。残念ですが、そんなことに貴重な時間を費やすようなことができません。何を言われようと徹底的に無視しています。<

蒼天の星さんが、整然と、うまく評しておられましたが、私は、

『ちょっとした隙で攻めていく真珠湾攻撃みたいな手法は不得手です。』には笑い、考えさせられました。
私自身の真珠湾攻撃の価値判断はおくとしても、たぶん、
言っていることの杜撰さ(河原乞食とされる役者と、相撲取りを根拠もなく委細かまわず一緒くたにして賤民と決め付ける)をつくやり方は、赤狼氏にとっては卑怯なやり方と映っているようですね。

しかし、相撲取りをいきなり河原乞食といっしょくたにするやり方は、この議論を見ている日本人にとっては、本質的なところでウソをつく卑怯なやり方です。
・・卑怯と自覚していないなら、いい加減でそのときよしの議論であって、
そういう手法を平気でとる人間の言うことは、
全体として全く信じられません。
議論を進めていく上での誠実さがまるでないのが明らかですから。

ところが、赤狼氏は文章全体の流れが大事という。
細部の間違いは本質的ではなく無視できる、というのが中国人の考え方なんでしょうね。
でも、そうなると、反証が多く集まった場合であっても、結論は変えない・・ってことにもなる。
大きな流れさえ間違えていなければ、細部の間違いは訂正する必要がない。
そういう考え方って危険では?と考えてしまいます。
そもそも、大きな考え方が間違っていたり、事実に即してなかったり、プロパガンダによる思い込みだったら?修正不可能ですよね。

細部の真偽による積み重ねに重きを置かないのであれば。
思い込みが優先して事実度外視・・・ってことにつながりかねない。

彼我の違いがでていて面白い・・と思います。

実験結果が、仮説と違っていたらどうするのか?
実験のやり方を検証して間違いやノイズが入り込んでいる可能性がないのならば、仮説が修正されるべき筈・・・。

某、若手で有望な学者さんは、
実験結果が予想と外れていたときこそ面白い、
ドキドキする・・・って言ってました(笑)
<

シナ人て

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/02/10 16:51 投稿番号: [186610 / 196466]
気狂いとしか思えないなぁ〜。

Re:dame_china_nante の過半信で

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:33 投稿番号: [186609 / 196466]
電車内で下半身。
日本ビール、日本酒は、倭助を酒乱にさせるアルヨ。

Re: 生不帯来、死不帯去

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:25 投稿番号: [186608 / 196466]
生まれる時、糞もないが、
逝く時は、くそ便を持っていくけどね。
どうよ。

文化創作は、永遠であれ、
世界の戦犯である日本人は、生まれつきの犯罪者ではないが、
その和平や人道に対した罪は、「遺臭万年だ。
との意味ではね。

Re: シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:09 投稿番号: [186607 / 196466]
日本人の「LUCKY」7
色欲2位、
強色(食)4位

日本人はスケベ、スケベ、
話助、倭助だもんね。(笑)

Re: 人格は獨立しているか?

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 14:01 投稿番号: [186606 / 196466]
くそ便り:
芯から日本の主権を今に至って抑えこみ、当初は日本には憲法から民主主義までも押し付けたのさ。

>日本全國における全體國民の投票は益々成熟しました。
<<<

所詮、仕事をくれる政党からの立候補にしか投票しない。

>自民黨と民主黨の政權交替は一つの民主制度の優秀なる美點である。<<<
便器をいくら綺麗に掃除し変えても、もらしが一緒。

Re: シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 13:53 投稿番号: [186605 / 196466]
>日本では絶対にあり得ないことですね。

ことでも、

今日は、「先生」をつけ、
明日、「」の前には「大」つけるようになるかもしれんよ。

バカトカゲにアホな争点

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2011/02/10 13:51 投稿番号: [186604 / 196466]
そもそも
>差別という言葉にもともと悪い意味はなかったと思われます。
<<<

差別という言葉の含み、その定義からすれば正しい。なぜならば、元来「差別」とは差を付けて区別すると単純な意味しかもたないからである。
男女には性別の差異もあり、
年齢には年の差があって、
能力の差も
客観的な事実に基づいた差による分類で区別で、中立性の言葉でもある。

バカトカゲの言葉にすれば、「差別は区別の方法である」とのことだな。

社会が進歩するにつれ認識の変化も起こり、社会学においた特別分野での「差別」(待遇、扱い)がより一層問題視されつつある。

日本語が曖昧で可笑しいからこそ、日本人の思考にも日々響いていると思われていると思っている。
バカトカゲはつい最近までは、日本語が曖昧でも、相槌を打って通じ合うから特に問題などないと言っている。
確かに、嘘付いて謙虚と思われているから、穴舐めってよい。日本人同士の通話だからな。
恥ずかしい歴史をもって学校では歴史の教育がマトモにないから、
漫画からでも歴史の勉強をして、確かに一つ勉学である。


言葉は定義され、そして正確に話す目的は、話し手に共通認識を持たせてからこそ初めて意味を持つようになる。

人間って、身分、性別、教養、置かれた環境の違いで、定義通りの言葉が幾ら正しく伝われても、同じ人でも当時の心情によっては、同じ意味でもその意味が大きく違ってくる。

例えば、時間が早いか遅い。救急車に早く運ばれて、救急に間に合わなければ、早いも遅いも、遅いの一言だろう。

それから、幸福ってナニか。

バカトカゲは、言葉の定義さえ覚えてそのまま話を進めれば、相手にも共通認識を持たせることができると思い込んでいる。

一つの言語なら(単)語や言葉の定義がままならずに出来るかもしれないが、
違う言葉を話す人間同士の間では、共通の言葉の定義など、「正しく」存在しなく、あるのは概念、共同認識のみだ。
したがって、文化の摩擦が常に起きてしまう。

「異なる」から、区別だの、差別だのさえわからなければ、
憲法に限らず、言葉からオリジナルのJAP「ON語を創り始めなければいけないな。
当時、アメリカ人と日本人の対話が文化の差異で、どうしても不能に陥り、やむを得ずに、原爆を投下したんだろうね。
それで、確かに科学的に原爆の威力が証明できたわな。

そして、
日本人は、教育が早く普及し、どうしても国際常識を理解できないまま裁かれたんだろうね。

Re: シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら

投稿者: chinese_nante 投稿日時: 2011/02/10 09:18 投稿番号: [186603 / 196466]
支那人の好みが解るね。   (^^)

jpjptmd21004さんなんか福原愛にぞっこんだし、支那人ってふくよかなかわいい顔した女の子が好みなんだよ。

支那女はよほどきつくて自己主張が強くて心の優しさがないんだろうな。(^^)

支那男は女に苦労するね。(^^)

Re: シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら

投稿者: yukari_science 投稿日時: 2011/02/10 09:12 投稿番号: [186602 / 196466]
蒼井そらが男3人と4Pしているビデオを昨夜見た。

おまんこもほぼ丸見えだったよ。

まあ支那人はそんな蒼井そらを先生と呼ぶんだ。

日本では絶対にあり得ないことですね。

歌手デビューらしいけど蒼井そらの声って歌手向き?

声はきれいな声ではないけどね。

天は二物を与えずとは本当だね。

シナで「先生」と呼ばれている蒼井そら

投稿者: nlgibpwij 投稿日時: 2011/02/10 08:52 投稿番号: [186601 / 196466]
【中国芸能】蒼井そら先生が中国で歌手に転身、2011年のさらなる活躍に期待―中国メディア[02/09]

2011年2月7日、最近とみに中国での活躍が目立つ女優の蒼井そらが、今年は彼の地で歌手に転身し、さらに精力的に活動範囲を広げそうだ。中国大手ポータル・網易(NETEASE)エンタテイメント版の報道。

先月20日、中国国内の配信限定でリリースされた楽曲「毛衣(マオイー)」で歌手デビューを果たした蒼井は全編、中国語の歌詞にチャレンジ。その後も、頻繁に更新される中国版ツイッター「SINAマイクロブログ(新浪微博)」で中国ファンとの交流を密にし、毛筆でしたためた中国語のメッセージを公開したり、新年に際しては干支にちなんでバニーガールに扮したサービスショットを披露したりするなど、日に日に注目度は増すばかり。
ちなみにバニーガールと言っても、タオル地のような起毛素材の着ぐるみを着用しており、肌の露出はおろか、ボディラインも見せない出で立ちだったのだが、それでも「最高のバニーガール」との賛辞を浴びた。

「AV女優」という肩書を取り払ってもこの人気。中国のファンは彼女の内面にも目を向け、親しみを込めて「老師(先生)」と呼んでいる。(翻訳・編集/愛玉)

2011-02-09 06:36:21 配信


>国が変われば、AV女優も「先生」と呼ばれてしまうようだ。
少なくとも、日本ではあり得ないな。

Re: 中国との対話など成り立たない

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/10 00:13 投稿番号: [186598 / 196466]
ヒステリックな悲鳴が聞こえたみたいなんだけど。。

お、お、おまえごときに、おまえごときに、おまえごときに、
ワシのワシのワシの中国が理解できてたまるかぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

おまえごときが、おまえごときが、対話などできるわけない、できるわけない、できるわけない

無知無能が恐れおのろけ、いや、おののけぇぇぇ

ワシはなぁ、ワシはワシはなぁ、中国に人生を捧げたんだぞぉぉぉ


みたいな?

。。。お大事に。
寒さ厳しい折、脳卒中などおこさぬようにご自愛くださいませ。

韓朝支露との対話など成り立たない!ww

投稿者: hiroonomiya2010 投稿日時: 2011/02/10 00:12 投稿番号: [186597 / 196466]
コレラ極悪反日国家との対話など成り立つ訳が無い。

日本は嘘と自己中100%の連中に取り囲まれている事実を一時も忘れてはいけない!ww

Re: 中国との対話など成り立たない

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/10 00:07 投稿番号: [186596 / 196466]
良かったな、中国様にほめていただける中国語が身に付いて。

金儲けのためには相手の言葉を学ぶ。その方が便利だから。

もちろん、中国と対話をしようとしている日本人もいるだろうよ。それと、対話が成り立つのとは全く意味合いが違う。そんな区別も付かないのかねぇ・・・

猫との対話を目指し猫語を研究し学ぶ人間がいても、猫との対話が成り立つわけではないのだがね。試みは貴重だが、対話は無理だよ。試みと結果がつながらない例の一つだな。

ニーハオ君は論争ができていると思っている。でも誰もそんなことは認めていない。お仲間中国人諸君も論争という概念を持っていないので、君が論争しているなどと認めているわけではない。君が尻尾を振っているのを認めているだけだ。

中国語ねぇ。別に学んで悪いとは言わない。でも言葉ができれば対話ができるなど浅はかだねぇ。なにしろ中国じゃ政府と人民の対話すら夢のまた夢じゃないか。そんな現状すら認識できていないとは・・・中国語、ねぇ。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/09 23:57 投稿番号: [186595 / 196466]
ニーハオ君の嘘は置いといて、日本の女性参政権は世界でもかなり早いほうです。地方レベルでいれば、おそらく世界で一番早かったのではないかとも言われています。

これは、当時の日本で一般市民の教育レベルが極めて高く、西欧と比べても特段に高い物であったこと、(これは当時から日本を訪れている外国人が一様に驚いています)が背景にあるようです。

当時の識字率は、大体男女ともに75%位であり、これは西欧で25%前後、しかも男女差が大きかったのとは全く違います。つまり、当時の日本は教育大国であり、また女性の教養が世界でもトップレベルであったことを示しています。誰に聞こうが投票できない中国人がうらやむのも無理はありません。

未だに中国などでは教育レベルに大きな男女差があるのとは大違いです。ニーハオ君は嘘はいけないという基本的教育も受けていないかわいそうな人物です。何か言ったら笑って優しく無視しましょう。他の中国ゴキブリは最初から無視しましょう。

Re: 中国との対話など成り立たない

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/09 23:47 投稿番号: [186594 / 196466]
>中国との対話など成り立たない。<

「成り立たないから対話しない」と言えるのなら気楽なものだ。
今は多くの人が中国語を学び、中国について研究して理解し、成り立たなかった対話を成り立つようにしているのだな。

当面、中国と対話するために企業は中国人社員をいっぱい採用する。
やがてそのうち、社内の会議は中国語で・・と云うような会社が出現するだろう。いや、それも珍しくないか・・。

当たり前だ。対話が成り立つものか。
中国の「ちゅう」も知らないtokageなんかが、どうやって中国と対話する?
時代遅れのド素人(しろうと)に出る幕があるものか。

今の時代、学生に限らず、企業社員はみんな仕事上の必要に迫られ中国語を学び、中国との対話のknow-howを練習している。

tokageのような「のほほん、お気楽野郎」に対話なんかできるはずがない。
中国については何も知らず、無知無能だから恐れおののき、距離を保って眺めるだけが精いっぱい。

中国だって、こんなド素人を相手にしたら、それこそ面喰って言葉を失うだろう。
対話が成り立たないのは何が原因か・・自分を見つめろ

Re: 中国との対話など成り立たない

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/09 23:46 投稿番号: [186593 / 196466]
そうですね。中国では、ガス抜きのために政府批判もさせるけれど、一線は越えさせないという現状はあります。

そのため、よく言われるのが、反日発言は中共に対する反感の表れであり、36計中22計、指桑罵槐(シソウバカイ)、すなわち桑を指して、エンジュを罵る行為だというのも頷けます。

まあ、中国人のストレスがたまっているのは分かりますが、良い迷惑です。垢狼始めここでエンジュを罵っているあほ達も、環視されていたり家族を人質に取られていたり、本来のあほで刷り込まれたことしか言えないということなのでしょう。どこの誰が作ったか訳の分からないブログまで持ち出してとやかく言う馬鹿さ加減を見ると、真性の馬鹿なのだとの判断に傾きます。

いずれにせよ、自由に物を言えない者達との対話など成り立つわけがないという事実です。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/09 23:44 投稿番号: [186592 / 196466]
確かに、日本女性の社会的権利が確立したのは戦後のことです。
>もし、それ以前に女性に選挙権があったなら、どうなっていただろう?
選挙の直前、娘は父に、妻は夫に訊ねたことだろう。
「誰に投票したらいいでしょう?」・・と。
そして、女たちは父の示唆に従い、夫が言うままに一票を投じたことだろう。<

またまた、いい加減なことを。
当時の日本女性を侮辱しなさんなって。
ムカつく。
いい加減にしてほしい。

Re: 横 Re: 埒外の身分

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/09 23:43 投稿番号: [186591 / 196466]
>アメノウズメノミコトの件をお出しになったのがあなたでないとするなら、では私の指摘を夢さんが勘違いされたのでしょう。

私は、相撲つながりで、タヂカラオノミコトに興味がいってましたので。

力の強い人は、
その力の強いことが一種の聖性とみなされ、
賤しいとされることはなかったのではないか?と。
阿吽一対の金剛力士とか・・・。

ま、私のは思いつきですが。

>神話ではありますが、日本では芸能の始祖として認識されていますので。インド生まれの弁財天よりも古いんじゃないかな。

おっしゃるとおり、
日本の天地開闢すぐのことですものね。

でも、インドには
SHIVA AS LORD OF THE DANCE (舞踏王としてのシヴァ)なんてのが
おられますよ。

もっとも、誰かに見せるため、観客を想定しての踊りではなく、
(アメノウズメノミコトの場合は、明らかに他に見せるためですが)
つまり、芸能としてのダンスではない、とは思いますが。

おやすみなさい。

Re: 埒外の身分

投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/02/09 23:34 投稿番号: [186590 / 196466]
>大夫=太夫
>ダーフと発音すると、古代の官職で、厳密にいえば時代によって
多少異なるのですが、卿の下、士の上くらいの地位です。
>日本でも家老くらい。
>その呼称が支那から日本に入ってきて、高位高官の呼称になった、
それがだんだん、あらゆる分野に広がっていったのではないかと思います。

太夫について、ていねいなご解説ありがとうございました。
ご紹介のサイトも拝見しました。
京都と江戸では違うのですね・・。

>昔、園遊会で、出席者のある婦人が皇后陛下のお召し物を褒めた、
それを見ていた人からこっぴどく叱られたという話をきいたことがあります。
お上のお召し物や持ち物を取りざたすることは、不敬なんですね。<

それ以前に、私の母などは、
人様の持ち物や身につけているものについて、
たとえ誉めるにせよ、その人の前ではもとより、
いないところであっても
あれこれあげつらうのは、はしたなく、たしなみのないこと、
と言っており、よく叱られました(笑)。

ましてや、高貴の方のお召し物を面と向かって誉めるのは
やはり不敬でしょうね・・。

>許可なく直接はなしかけてもいけない。
時代劇で「直答を許す」なんてよく聞きます。

西洋でも、目上から目下へは声をかけられるが、
逆はだめ。
目下から目上に勝手に声はかけられない、と読んだことがあります。

>四国では、土佐いざなぎ流が有名でしょう。
>小松和彦『憑霊信仰論』を読みました、面白かったですよ。

土佐イザナギ流・・いささかビックリしました(笑)

>昔はひとの名まえをよぶこともいんだのです。いみな=本名のことです。
そのためにあざなをつけました。

名前の禁忌習俗つう本があるのですが、まだ読めてません(苦笑)

鹿鳴・・ご指定の箇所読ませていただきました。

御名御璽とあるのは、やはり直接御名を書いてはいけないからなんでしょうね。

小学校の教科書、私も心配しております。
英語を小学校で必修にするくらいなら、

まず、古典を早くから
広汎にシッカリ習わせるべきだと思います。

国語は国家だ・・などと申すと、多民族共生できない・・
などとアホぬかす勢力があるのかもしれませんが、

日本の古典に奥深く根付くものを知れば
おのずと自分たちの魂のよりどころに気づくはず。

古典をちゃんと、国語の授業で学ばせてほしいと思います。

古事記、万葉、古今、新古今、平家、太平記その他もろもろ。

皇族方に対する正しい敬語の使い方もおのずとわかる。

根のない日本人を育ててどうしますか。

おやすみなさい。

Re: 中国との対話など成り立たない

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/09 22:50 投稿番号: [186589 / 196466]
最近の日経ビジネスのサイトにこんなのがありましたね。

中国の世論:言って良いこと悪いこと
「封殺」されないための一線とは
http://business.nikkeibp.co.jp/article/world/20110131/218221/

Re: 生不帯来、死不帯去

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/09 22:48 投稿番号: [186588 / 196466]
こいつまたウソついてる。

>貧しい夫婦は子供を産みません。子供は欲しいけれど育てられないから産まないのです。<

発展途上国の実態なんて知ろうともしないわけだ。

実はこの人物は恐ろしく知的怠惰なんです。
思いつきだけで語り、なにも調べようとしない。
だから事実とは違うとんでもないことを平気で言いだします。

Re: 生不帯来、死不帯去

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/09 22:35 投稿番号: [186587 / 196466]
弁奇先生は言います。
>生不帯来、死不帯去<

つまり、人は何も持たずに生まれ、何も持たずに死んでゆく。
だから、人は平等なのだ・・と。

現実はどうですか?

確かに、人は何も持たずに生まれて来ますが、生まれたその時、五体満足かどうか分かりません。盲目かも知れない。知能が無いかも知れない。
つまり、世の中には苦しみを負って生まれる子供もあるわけです。
おぎゃ〜の声もなく、死んで生まれる子供もありますね。

人間、平等ではないのです。幸運な人は生まれる時、全てを持っているのです。
それ以前に、貧しい夫婦は子供を産みません。子供は欲しいけれど育てられないから産まないのです。
本来なら生まれているはずの子供がここに存在しないと云うことは、生まれることさえ許されない子供がいると云うこと。

究極の不平等ではありませんか?

私は高齢者ですから、間もなく死ぬでしょう。
あの世へ何も持ってゆきませんが、この後、私より貧しい息子や孫たちは大丈夫だろうか・・と心配しながら死ぬのです。
死ぬのはかまわないけれど、心配しながら死なねばならない。
安らかに瞑目できないとなれば、これまた不平等ではありませんか?

Re: 祝 日本国大統領誕生

投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2011/02/09 22:30 投稿番号: [186586 / 196466]
おお、これ、大統領の所信表明演説じゃないか。

こいつ、おもしりぇい。

どうかしているよ。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2011/02/09 22:24 投稿番号: [186585 / 196466]
>ただの常識ならアホでも語れますよ。<

いいえ、アホには常識は語れません。
その好例が、にーはおです。


>知識の羅列は何の価値もありません。<

知識がないのはさらに価値が無く、デタラメな知識をまき散らすのは
害悪です。丁度にーはおがそうであるように。


>選挙の直前、娘は父に、妻は夫に訊ねたことだろう。以下略<

論拠は全く示されていませんね。

このにーはおなる似非日本人は常にそうです。
なんの論拠も示さずに、自分の思いつきを断定的に書き連ねるだけです。
たぶんチャイニーズの論議の特徴的な弱点ではないかと思います。

民主主義への非難は実はjpjptmdと全く同じ手法なんですね。
にーはおなる似非日本人は日本の政治史、まして女性史なんてまるで知らないでこの駄文を書いているのは明らかです。

反省なんてできる能力はないでしょうね。

中国との対話など成り立たない

投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/09 22:11 投稿番号: [186584 / 196466]
お約束で垢狼は罵倒遁走に入った。もともとどうでも良いがそれはともかく、なぜ中国と対話の必要などない、というより最初から成り立たない理由を少しばかり。

この場合中国とは文字通り国家を指す。したがって、中共がとの対話であり、また支配されている中国人との対話のことをも指すものとする。

根本的に、対話が成り立つためには双方が自由に言葉を発し、また言葉の裏付けとなる根拠が自由に示せることが条件となる。さもなければ、一方が理解できることがもう一方は理解できない事態が出来するので、対話の目的である相互理解が不可能だからだ。

その点、中国では知っての通り情報がコントロールされ、近年発展してきたネットでさえ、強力に規制されているので、中国人が自由に情報に接することができない。ここで、情報の限られた中国人と、情報を自由に得られる人間とでは対話など不可能なのだ。

次に、政府同士なら対話も可能ではないかとの期待もあるだろうが、国民に情報開示をしていない中共は、国民に対し歪曲して流している情報以外を対話の根拠に使うことができない。たとえば、南京虐殺事件一つとっても、近年の科学的分析により中国の主張がことごとくねつ造であることが分かっているが、いまさら中共がそれを認めるわけには行かず、ねつ造された根拠を繰り返すしかない。また中共の宣伝反日南京虐殺映画の画像をあたかも実録画像であるかのように海外に流すしかない中共との対話が成り立つわけがない。

最近も、解放軍訓練映像として公開した映像が、実はアメリカの人気映画、トップガンの一シーンだったことが明らかになり、中国公営放送はその指摘に沈黙している。上海万博のテーマ曲さえ盗作し、それが明らかになると黙りを決めるような国が、正当な資料など提出できないことは世界の常識である。中国との対話が成り立たないのは、情報が共通化できない故に当然なのだ。

さらに、日中は引っ越しのできない隣国同士だから仲良くしなければならないと主張する人間が日本にもいるが、隣に泥棒が住んでいるなら仲良くすることがいかに危険かは論を待たない。遠方にいる泥棒と違い、隣に住んでいる泥棒はなおさら警戒し、近づけないようにしなければ家族も守れない。隣同士だから仲良くすべきという前提自体が間違っているのだ。隣に住んでいる人間が安全で、協調できると確認された場合のみ、仲良くし互いに助け合うことができる。隣同士だから仲良くすべきなのは、相手にその意志がある場合のみだ。

中国には譲り合うという概念がない。妥協を求められると、反射的に不当な要求を突きつけられたと感じ、それは中国が弱いからつけ込まれたのだと解する。自らの主張に反論を加えられても同じ反応を示す。すなわち、相手が中国人を馬鹿にしているから反論するのだと。だから、どんな理屈をつけても反論を許してはならない、面子を守るためにはどんな嘘でも屁理屈でも揚げ足取りでもオウム返しでもすり替えでも罵倒でもありとあらゆる業を繰り出し、それを論争と称している。

その点を利用すると、中国人をおだてれば分不相応の金でも気前よく出す。だから、アメリカでも中国は脅威と明言しながら、大統領はにこやかに胡錦濤氏を出迎え、垢絨毯の上を歩かせ、そして大型受注を得る。猿孤児大統領も同じだ。フランス国内では中国人排斥運動が高まっても、中共からは大型受注を得るためにはお世辞の3つも言う。胡錦濤氏は面子が立つので大盤振る舞いをする。アメリカの魂胆は決まっている。馬鹿な中国はおだてて金を出させればよい。しかし、きっちりと今後数十年、北東アジアにおけるアメリカの軍事力のプレゼンスを強化しなければならない。

中国との話し合い?時間の無駄。電信柱に対話でそこをどいてくれと頼むような物。せいぜい北朝鮮の暴発を押さえさせておけばよい。←アメリカの本音。

私が馬鹿な中国人と言うとき、ここに出没して罵倒遁走に至る連中を指している。おそらく、自らを観察できる知性が育たなかったのだろうし、無条件の反日教育を受けた結果だろうし、あるいは祖国で家族が人質になっているのかもしれない。どのような理由があろうと、それはあたかも中共の姿勢そのままであり、対話の対象となる存在ではない。

でも、今の民主党政権は想像を超えた馬鹿だからなぁ、未だに対話なんぞといっている。建前だけなら良いのだが、どうも本気らしい。

中国に譲歩を求めるなら、対話ではなく力による方法しかない。

Re: 人格は独立しているか?

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2011/02/09 22:10 投稿番号: [186583 / 196466]
シナ大陸に言って貰いたいものですなぁ〜。

シナ大陸の庶民(人民とはあえて言いたくも無いね〜)が塗炭の苦しみ、周辺民族を侵略して当たり前のシナ人に、民主主義って後1000年も掛かるんだろうなぁ〜。

その前に分裂、崩壊して貰いたいものだね〜。

人格は独立しているか?

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2011/02/09 21:32 投稿番号: [186582 / 196466]
弁奇先生のお言葉
>1945年以前の日本婦女は何等の投票權利を持っていません。
憲法.國家法律に保護される個人權利はいわゆる女性差別する問題がありません。<

ただの常識ならアホでも語れますよ。知識の羅列は何の価値もありません。

確かに、日本女性の社会的権利が確立したのは戦後のことです。
もし、それ以前に女性に選挙権があったなら、どうなっていただろう?
選挙の直前、娘は父に、妻は夫に訊ねたことだろう。
「誰に投票したらいいでしょう?」・・と。
そして、女たちは父の示唆に従い、夫が言うままに一票を投じたことだろう。

民主主義を遂行するのは容易なことではない。
民主主義を完成させる為には、その前に社会が成熟しなければならない。
女性が自分の人格を自覚し、社会で独立していなければ女性の選挙権は社会に寄与しない。形だけの投票は民主主義の堕落につながる。

今もそうかも知れない。つい数十年前まで、日本の選挙はどうであったか?
誰もが所属の企業や業界、地域ボス(有力者)の指図のままに投票していた。
つまり選挙の一票は自分のものではなく、個人の権利は無に等しく、組織や社会集団に支配されていたのだ。

男も女も、今も昔も、形骸化した民主主義ではなかったか?
一票を、その権利を誰に売り渡していたのか?・・反省しなさいよ。ま〜ったく

お粗末根性シナ人

投稿者: netsirazu 投稿日時: 2011/02/09 21:10 投稿番号: [186581 / 196466]
今、テレビでやってたけどトルコは日本に感謝している。遭難したトルコ人を助けたからだ。トルコもイランイラク戦争の時に日本人を助けた。勿論日本はトルコに感謝した。お互いにと言う事だ。

パラオも日本が統治していた時に日本のおかげで発展したと感謝している。

フィンランドもロシアから攻撃を受けていたので、そのロシアを日本が撃沈したから感謝している。

遭難した自国民を助けて貰っておきながら当然と言うのはシナ。おまけに助けてもらった国の島、尖閣を乗っ取り。嫌がらせやり放題。

ごきぶりってしぶといよね。
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