中国との対話など成り立たない
投稿者: riseidekanngaeru 投稿日時: 2011/02/09 22:11 投稿番号: [186584 / 196466]
お約束で垢狼は罵倒遁走に入った。もともとどうでも良いがそれはともかく、なぜ中国と対話の必要などない、というより最初から成り立たない理由を少しばかり。
この場合中国とは文字通り国家を指す。したがって、中共がとの対話であり、また支配されている中国人との対話のことをも指すものとする。
根本的に、対話が成り立つためには双方が自由に言葉を発し、また言葉の裏付けとなる根拠が自由に示せることが条件となる。さもなければ、一方が理解できることがもう一方は理解できない事態が出来するので、対話の目的である相互理解が不可能だからだ。
その点、中国では知っての通り情報がコントロールされ、近年発展してきたネットでさえ、強力に規制されているので、中国人が自由に情報に接することができない。ここで、情報の限られた中国人と、情報を自由に得られる人間とでは対話など不可能なのだ。
次に、政府同士なら対話も可能ではないかとの期待もあるだろうが、国民に情報開示をしていない中共は、国民に対し歪曲して流している情報以外を対話の根拠に使うことができない。たとえば、南京虐殺事件一つとっても、近年の科学的分析により中国の主張がことごとくねつ造であることが分かっているが、いまさら中共がそれを認めるわけには行かず、ねつ造された根拠を繰り返すしかない。また中共の宣伝反日南京虐殺映画の画像をあたかも実録画像であるかのように海外に流すしかない中共との対話が成り立つわけがない。
最近も、解放軍訓練映像として公開した映像が、実はアメリカの人気映画、トップガンの一シーンだったことが明らかになり、中国公営放送はその指摘に沈黙している。上海万博のテーマ曲さえ盗作し、それが明らかになると黙りを決めるような国が、正当な資料など提出できないことは世界の常識である。中国との対話が成り立たないのは、情報が共通化できない故に当然なのだ。
さらに、日中は引っ越しのできない隣国同士だから仲良くしなければならないと主張する人間が日本にもいるが、隣に泥棒が住んでいるなら仲良くすることがいかに危険かは論を待たない。遠方にいる泥棒と違い、隣に住んでいる泥棒はなおさら警戒し、近づけないようにしなければ家族も守れない。隣同士だから仲良くすべきという前提自体が間違っているのだ。隣に住んでいる人間が安全で、協調できると確認された場合のみ、仲良くし互いに助け合うことができる。隣同士だから仲良くすべきなのは、相手にその意志がある場合のみだ。
中国には譲り合うという概念がない。妥協を求められると、反射的に不当な要求を突きつけられたと感じ、それは中国が弱いからつけ込まれたのだと解する。自らの主張に反論を加えられても同じ反応を示す。すなわち、相手が中国人を馬鹿にしているから反論するのだと。だから、どんな理屈をつけても反論を許してはならない、面子を守るためにはどんな嘘でも屁理屈でも揚げ足取りでもオウム返しでもすり替えでも罵倒でもありとあらゆる業を繰り出し、それを論争と称している。
その点を利用すると、中国人をおだてれば分不相応の金でも気前よく出す。だから、アメリカでも中国は脅威と明言しながら、大統領はにこやかに胡錦濤氏を出迎え、垢絨毯の上を歩かせ、そして大型受注を得る。猿孤児大統領も同じだ。フランス国内では中国人排斥運動が高まっても、中共からは大型受注を得るためにはお世辞の3つも言う。胡錦濤氏は面子が立つので大盤振る舞いをする。アメリカの魂胆は決まっている。馬鹿な中国はおだてて金を出させればよい。しかし、きっちりと今後数十年、北東アジアにおけるアメリカの軍事力のプレゼンスを強化しなければならない。
中国との話し合い?時間の無駄。電信柱に対話でそこをどいてくれと頼むような物。せいぜい北朝鮮の暴発を押さえさせておけばよい。←アメリカの本音。
私が馬鹿な中国人と言うとき、ここに出没して罵倒遁走に至る連中を指している。おそらく、自らを観察できる知性が育たなかったのだろうし、無条件の反日教育を受けた結果だろうし、あるいは祖国で家族が人質になっているのかもしれない。どのような理由があろうと、それはあたかも中共の姿勢そのままであり、対話の対象となる存在ではない。
でも、今の民主党政権は想像を超えた馬鹿だからなぁ、未だに対話なんぞといっている。建前だけなら良いのだが、どうも本気らしい。
中国に譲歩を求めるなら、対話ではなく力による方法しかない。
この場合中国とは文字通り国家を指す。したがって、中共がとの対話であり、また支配されている中国人との対話のことをも指すものとする。
根本的に、対話が成り立つためには双方が自由に言葉を発し、また言葉の裏付けとなる根拠が自由に示せることが条件となる。さもなければ、一方が理解できることがもう一方は理解できない事態が出来するので、対話の目的である相互理解が不可能だからだ。
その点、中国では知っての通り情報がコントロールされ、近年発展してきたネットでさえ、強力に規制されているので、中国人が自由に情報に接することができない。ここで、情報の限られた中国人と、情報を自由に得られる人間とでは対話など不可能なのだ。
次に、政府同士なら対話も可能ではないかとの期待もあるだろうが、国民に情報開示をしていない中共は、国民に対し歪曲して流している情報以外を対話の根拠に使うことができない。たとえば、南京虐殺事件一つとっても、近年の科学的分析により中国の主張がことごとくねつ造であることが分かっているが、いまさら中共がそれを認めるわけには行かず、ねつ造された根拠を繰り返すしかない。また中共の宣伝反日南京虐殺映画の画像をあたかも実録画像であるかのように海外に流すしかない中共との対話が成り立つわけがない。
最近も、解放軍訓練映像として公開した映像が、実はアメリカの人気映画、トップガンの一シーンだったことが明らかになり、中国公営放送はその指摘に沈黙している。上海万博のテーマ曲さえ盗作し、それが明らかになると黙りを決めるような国が、正当な資料など提出できないことは世界の常識である。中国との対話が成り立たないのは、情報が共通化できない故に当然なのだ。
さらに、日中は引っ越しのできない隣国同士だから仲良くしなければならないと主張する人間が日本にもいるが、隣に泥棒が住んでいるなら仲良くすることがいかに危険かは論を待たない。遠方にいる泥棒と違い、隣に住んでいる泥棒はなおさら警戒し、近づけないようにしなければ家族も守れない。隣同士だから仲良くすべきという前提自体が間違っているのだ。隣に住んでいる人間が安全で、協調できると確認された場合のみ、仲良くし互いに助け合うことができる。隣同士だから仲良くすべきなのは、相手にその意志がある場合のみだ。
中国には譲り合うという概念がない。妥協を求められると、反射的に不当な要求を突きつけられたと感じ、それは中国が弱いからつけ込まれたのだと解する。自らの主張に反論を加えられても同じ反応を示す。すなわち、相手が中国人を馬鹿にしているから反論するのだと。だから、どんな理屈をつけても反論を許してはならない、面子を守るためにはどんな嘘でも屁理屈でも揚げ足取りでもオウム返しでもすり替えでも罵倒でもありとあらゆる業を繰り出し、それを論争と称している。
その点を利用すると、中国人をおだてれば分不相応の金でも気前よく出す。だから、アメリカでも中国は脅威と明言しながら、大統領はにこやかに胡錦濤氏を出迎え、垢絨毯の上を歩かせ、そして大型受注を得る。猿孤児大統領も同じだ。フランス国内では中国人排斥運動が高まっても、中共からは大型受注を得るためにはお世辞の3つも言う。胡錦濤氏は面子が立つので大盤振る舞いをする。アメリカの魂胆は決まっている。馬鹿な中国はおだてて金を出させればよい。しかし、きっちりと今後数十年、北東アジアにおけるアメリカの軍事力のプレゼンスを強化しなければならない。
中国との話し合い?時間の無駄。電信柱に対話でそこをどいてくれと頼むような物。せいぜい北朝鮮の暴発を押さえさせておけばよい。←アメリカの本音。
私が馬鹿な中国人と言うとき、ここに出没して罵倒遁走に至る連中を指している。おそらく、自らを観察できる知性が育たなかったのだろうし、無条件の反日教育を受けた結果だろうし、あるいは祖国で家族が人質になっているのかもしれない。どのような理由があろうと、それはあたかも中共の姿勢そのままであり、対話の対象となる存在ではない。
でも、今の民主党政権は想像を超えた馬鹿だからなぁ、未だに対話なんぞといっている。建前だけなら良いのだが、どうも本気らしい。
中国に譲歩を求めるなら、対話ではなく力による方法しかない。
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