日中関係

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愚かな偽善者

投稿者: htfgs719 投稿日時: 2007/04/28 22:59 投稿番号: [135926 / 196466]
   どうやらフランシス・フクヤマ教授は
  当時朝鮮半島が日本に併合されていた事を知らないらしい。

  朝鮮併合によって半島人は日本人とされ
  出所如何を問わず法的に差別はありませんでした。

  その証拠に
  また盧溝橋事件の直後の通州虐殺事件で
  日本人居留民223人(そのほとんどが半島出身)が
  冀東(きとう)防共自治政府保安隊に
  虐殺されたのですが
  当時日本の世論は爆発し、
  日中戦争は深みにはまっていきました。
  半島出身者でも本島人同様の意識で対応していたと言えます。

  また朝鮮半島に帝国大学をおき
  「当時の半島出身者」にも日本人同様の教育を受けさせ
  政治、経済、軍への参加を認めていました。

  当然のことながら  
  半島出身者を強制連行し
  従軍慰安婦として働かすといった
  当時の法でも違法となる行為を
  政府・軍が指導して行ったとするならば
  本土からも批判が上がってもおかしくないはずです。
  当然朝鮮半島側からも、日本国内からも証拠が出ておかしくはありません。

  それをまるで政府、軍、日本国民こぞって手を組み
  半島人を強制連行あるいは拉致し
  従軍慰安婦として働かせたというのは納得いきません。

  日本国内で水商売、売春商売を糧にする朝鮮人が多いと聞きます。
  これは朝鮮半島での歴史に見られるように
  女性を性奴隷として慣習として取り扱ってきました。
  これをそのまま受け入れてきた女性も多いようです。
  性犯罪の頻発する韓国は
  その意識の延長上にあるといわれても仕方のない事。

  日中戦争当時も似たようなもので
  日本軍大将の何倍もの収入を得た従軍慰安婦も多くいたと聞きます。
  彼女等は危険な前線に制止を振り切ってまで出て
  積極的に商行為を行ったとも言われます。

  強制連行による従軍慰安婦というよりも
  民間人による人身売買の線もありそうです。
  当然半島出身者の犯罪が横行したかもしれません。

  フランシス・フクヤマ教授は(河野陽平も)
  こうした内容を把握もせずに
  ただ泣き喚き感情で自分等の主張を通そうとする連中に
  手を差し伸べようとする愚かな偽善者かも知れません。

  
 


 

 



Re: 歴史を反省するとは?

投稿者: windkessel2000 投稿日時: 2007/04/28 22:40 投稿番号: [135925 / 196466]
文章が長すぎるんだよ。知識をひけらかすのはお前の勝手だが文章を要約して分かりやすく表現する能力に欠けている。

Re: 歴史を反省するとは?

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2007/04/28 22:29 投稿番号: [135924 / 196466]
>>さて、戦争責任問題だが、日本人の中にも、先の大東亜戦争の責任を追及する声は多い。彼らは総じて”歴史を直視しろ“と言う。また、”歴史を反省しろ“とも言う。しかし、そう言っている彼ら自身が本当に歴史を直視し反省しているかは、甚だ疑わしい限りだ。
戦争責任と言うからには、責任者の歴史的行為を直視し反省しろ、と言いたいのだろうが、もしほんとうにそれを直視し、反省するというのであるなら、一連の歴史的行為をなした、かの責任者が抱え込んでいた問題をも「自分の問題」としていなければならないはずだからだ。もちろん、彼らはそんな事は絶対にしない。

あの戦争を「無謀な戦争」と呼ぶことを彼らは習わしとしている。無謀な行為をする人間はもちろんバカであろう。それなら、先の戦争は“バカの問題”であって、バカではない(つもりの)彼らとは無関係な問題ということになる。
もし、先の戦争を自分の問題だとしているのなら、それが欧米諸国の圧力に対する抵抗の一形態であったという事実は、どうしたって度外視できない問題のはずであり、また日米戦が明らかにアメリカによって惹起されたものであった事実も、忘れることなど決して出来ないはずである。
  もっと言うなら、当時の軍首脳はもちろん日米の物量の格差はよく知っており、決して無知であったわけではない。しかし、当時の日本の連合艦隊とアメリカの太平洋艦隊の戦力差は歴然であり、また、帝国陸軍は錬度と士気に関して言うなら、間違いなく世界最強の陸軍であった。装備が同じなら米海兵隊にでも勝てた、と実際に戦った米軍中将が語っているくらいだ。順当であれば確かに「四年」は戦えたはずなのだ。それが何故あのような惨めな「四年」となったのか?もし、歴史を直視し反省するというのなら、この様な戦術的失敗を生んでしまった原因にまで言及されていなければならないはずだ。

果たしてかかる問題を彼らが真摯に言及したことが一度でもあったのだろうか?私は知らない。先のキルケゴールの言葉に従うなら、彼らの言葉は「自己自身に対しても他人に対しても」なんら益するものでは決してあるまい。もちろん彼らはバカである。しかし、我々はこの様な著しく自省を欠いた奇形的なバカを構造的に生み出してしまうこの日本の社会を、やはり「自分の問題」として考えなければならないのだ。それこそが、我々をして彼らのようなバカの一員に加えられぬ為の唯一の方法に違いない。 >>

なーるほど、要するにてめえだったら、どうした方が良かったのか?と云う問いですな。質問に真摯に答えてみましょう。まず、間違いから。
①帝国陸軍は錬度と士気に関して言うなら、間違いなく世界最強の陸軍であった。
  ↑
全然。武器装備は、最低レベルであった。携帯用銃で戦車が撃ち抜かれてしまうレベル。
②装備が同じなら米海兵隊にでも勝てた。
  ↑
当たり前である。武器装備が違い過ぎる。

#1:兵站、輸送路をあまりにも軽視していた。これが、いつの時代でも戦争の一番重要な事である。結局、潜水艦に最大の打撃を受けた。

#2:国力、科学技術の差の違い。
(戦術的には勝てても戦略的に勝利を収める事は不可能である)

#3:もともと、勝てない戦争であるなら、何時、どの様な形で終わらせるのか、全く筋道を立てていなかった。降伏するなら、ミッドウェー海戦の直前であった。か、直後でもよかった。結局、最後の最後、とどめをさされて、無条件降伏した。暴落しつつある株価で、戻り売りを狙っていたが、結局最安値で、投げ売りした。

しかし、
歴史を直視し反省するというのは、こういう戦術的な失敗の事を反省する事なのであろうか?

一番大事な事。
×満州国建国に依って、アメリカの潜在的敵国となり、アメリカと中国の両国を敵国としてしまい、国際連盟からも離脱して国際的にも孤立してしまった。

◎資源の無い日本は、武力的な行為で資源を得て国家を成り立たせる事は出来ず、平和的外交で資源を輸入し、製品を輸出する事に依ってしか国家を成り立たせるしか方法は無い、
と云う事である。

最近、此を忘れがちな人が多いんでないかい?

東南アジアの独立が遅れた、かもしれないが、東西冷戦で結局独立していただろう。

アメリカの世界戦略は、ペリー提督より前の時代から、マハンの海軍戦略を基本としている。そうすれば、アジアに関わってきた歴史とこれからの行動も当然見えてくるはずである。

Re: 日本政府批判の広告

投稿者: masukake1 投稿日時: 2007/04/28 21:47 投稿番号: [135923 / 196466]
>アジアで日本の味方はいない。
戦後のアジアの国の独立式典で、日本に感謝するって言葉   なにかの本
で見たことあるけどな。

Re: 日本政府批判の広告

投稿者: masukake1 投稿日時: 2007/04/28 21:47 投稿番号: [135922 / 196466]
>アジアで日本の味方はいない。
戦後のアジアの国の独立式典で、日本に感謝するって言葉   なにかの本
で見たことあるけどな。

中国のバブル

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2007/04/28 21:38 投稿番号: [135921 / 196466]
中国は資本主義を有る程度取り入れた経済を取って、初めてのバブルで、今まで他の国が経験したこと無いだけのバブルをふくらませて、はじけたら、中国は消滅。日本にあーだこうだ言っているのは今のうちだけ。せいぜい上海万博まで持てば上々。日本企業の撤退率は年率四割を超えているから、その頃には、日本企業の被害もそれほど無いでしょう。
それmざで、せいぜい吠えていてください。

Re: 日本政府批判の広告

投稿者: wakatuki_ly 投稿日時: 2007/04/28 21:21 投稿番号: [135920 / 196466]
ジョンズホプキンス大学のフランシス・フクヤマ教授もニューヨークタイムズとのインタビューに対し、「歴史問題で2つに分かれたアジアで日本の味方はいない」と断言し、「米国は日本との盲目的な同盟関係を結んでいるが、問題は日本が歴史的に誤った方向にあるという事実を米国が悟っていない点だ」と指摘した。

Re: 戦後補償

投稿者: hanaso2001 投稿日時: 2007/04/28 21:20 投稿番号: [135919 / 196466]
楽しみにしてください。(笑)

謝罪しましたので、保障を楽しみに、ず〜〜〜と、ず〜〜〜〜と
楽しみにお待ちください。

待っている間、無駄口たたくと保障金額は減らされますよ。

解かりましたか?

真の日中友好は反日教育を止めてから。

投稿者: chieizu2 投稿日時: 2007/04/28 21:19 投稿番号: [135918 / 196466]
反日教育をやっているうちはやらないほうが良い。ODAで6兆円以上も税金を使って反日ではアホらしい。同じ金は中韓以外の親日的名アジア・アフリカに使うべきだった。恩を仇で返すような国とは付き合うな。政治家は国民の税金を大切に使え。金儲けしか考えない財界人は放っておけ。ヤオハンの二の舞になっても助けるな。

Re: 戦後補償

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 21:14 投稿番号: [135917 / 196466]
追記でもう1つの現実をみせましょう。

訪米中の安倍氏は形式的なうわべだけの謝罪を行ないました。
しかし日本の首相として言葉を残しています。
「人間として首相として心から同情し申し訳ない思いだ。21世紀を人権侵害のない世紀にするため努力する」と。
ブッシュ大統領は「河野官房長官談話と米国内における首相の発言は、ともに極めて率直で心からのものだ」と評価。
つまり「努力」とは謝罪と補償を意味すること。
そして河野談話継承を大統領に確約しました。
世界が注目する日中首脳会談で発言した事実を安倍氏は誠実に受け止めてそれを実行に移す事。
移せなければ「日本はまたうわべだけの謝罪でお茶を濁した」と国際社会から失笑を買うのみ。

Re: 戦後補償

投稿者: hanaso2001 投稿日時: 2007/04/28 21:08 投稿番号: [135916 / 196466]
>ところで訴えるのは刑事でしょうか?民事でしょうか?

君にはいくら説明しても無駄のようだな!?

Re: 戦後補償

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 21:05 投稿番号: [135915 / 196466]
朝日新聞の社説より。

−−−−−−
強制連行で企業に賠償を命じた広島高裁は「外国人から被害を受けた国民が個人として賠償を求めるのは、固有の権利であり、国家間の条約で放棄させることはできない」と述べた。被害のひどさを見れば、この判決の方がうなずける。
請求を退けた最高裁も、さすがに気が引けたのだろう。「被害者らの被った精神的、肉体的苦痛が極めて大きかったこと、被告企業は相応の利益を受けていることなどの事情にかんがみると、被告企業を含む関係者においてその被害の救済に努力をすることが期待される」と付け加えた。
  企業の自発的な行動に期待するくらいなら、最高裁は自ら救済を命じるべきだった。
−−−−−−

広島高裁の様に請求権にも配慮している判断は存在します。
最高裁も救済こそ命じなかったものの被害認定と解決への努力を被告企業に求めています。
補償システムの確立は可能性がゼロではないのです。
反中主義者はなんとしても補償や謝罪を否定したいようですがそれは裁判所の判断や判決趣旨を覆す行為。
非常に無駄であり覆す可能性ゼロの行為でしょう。
でもあまりにも哀れなので応援します。
頑張って被害認定を覆して下さい。
ところで訴えるのは刑事でしょうか?民事でしょうか?

Re: 戦後補償

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 20:54 投稿番号: [135914 / 196466]
哀れですね。
同情します。
連休前に言っておきます。
あなた方の下らない反論は結構です。
一個人の偏った解釈より被害を認定した裁判官の判断の方がはるかに信頼性と妥当性があります。
あなた方の信頼度ゼロの誤情報などいりません。
さらに認定した事実を否定するために民事と刑事訴訟の違いをこじつけていますが被害が確定した事実の前には何の意味もありません。
勝手に1人で主張し続けてください。
監禁・強姦は日本軍がやったという事実、被害者が現在もPTSD(心的外傷後ストレス障害)で苦しんでいるという実態を確定しています。
請求権も消滅していないとの判断も下されています。
こちらには最高裁判所の認定という信頼性のある事実がありますので。
被害を認定した判決は国際社会にも報じられています。
これで日本政府や日本企業が補償に本腰を入れなければ国際的信用がどれほど損なわれるか。
花岡事件の解決方法を教訓とすべきです。

Re: 歴史を反省するとは?

投稿者: minaminosima07 投稿日時: 2007/04/28 20:51 投稿番号: [135913 / 196466]
>装備が同じなら米海兵隊にでも勝てた、と実際に戦った米軍中将が語っているくらいだ。順当であれば確かに「四年」は戦えたはずなのだ。それが何故あのような惨めな「四年」となったのか?もし、歴史を直視し反省するというのなら、この様な戦術的失敗を生んでしまった原因にまで言及されていなければならないはずだ。

  その通り戦争を直視あるいは反省するのであれば何故敗戦となったか考えるべき。戦争すべき理由は日米には自分たち流に言えば正当な理由があるということ。片方が正当で一方が悪ではない。日本には日本の正義がありアメリカにはアメリカの正義がある。
  日本軍はバターン半島攻略までの作戦計画をつくっていた。ところがこれ以後の作戦は戦争前につくってなく場当たり的な作戦であった。だからこの占領地の安全のために、この先の島を占領する必要があるとしてどんどん戦線を拡大していった。そして例えば陸軍が知らせず海軍が戦線を延ばして基地をつくったとか互いの連絡もなしに不用意に戦線を拡大し、補給が伸びきってしまったところへミッドウエーを始めとする負け戦で敗戦となった。
  2年くらいで一進一退の硬直状態は戦争前に予想しており、その状態で講和するのが当初の目論見であった。
  軍は日米の生産力の差を認識していたから、この様な作戦を考えたと言うこと。

Re: 日本政府批判の広告

投稿者: bell_desuta 投稿日時: 2007/04/28 20:47 投稿番号: [135912 / 196466]
>米紙ワシントン・ポストは「『慰安婦』の真実」と題した
>全面広告を掲載しました。

「アメリカメディアは、何もわかっていない。」と一笑に付せばいいだけ。

中国が一番怖いのは

投稿者: kamihasinnjirumono 投稿日時: 2007/04/28 20:44 投稿番号: [135911 / 196466]
日本の企業が去っていくことです。
何とか日本の技術をパクって、早く追いつきたいと思っている中国ですが、なかなか思うようにいきません。
特に環境に関する技術はのどから手が出るほど欲しい技術でしょう。
だけどパクった技術は一時しのぎで、進歩の激しい時代にいずれついていけない。韓国は今それで悩んでいます。
日本企業に他国に移動するように誘導すれば、中国はだいたい日本の言いなりになると思うのですが!

日本政府批判の広告

投稿者: wakatuki_ly 投稿日時: 2007/04/28 20:36 投稿番号: [135910 / 196466]
二十六日の安倍晋三首相の初訪米に合わせ、同日付の米紙ワシントン・ポストは「『慰安婦』の真実」と題した全面広告を掲載しました。「従軍慰安婦」問題で日本政府に謝罪を求める下院決議案を支持する市民団体「121連合」などによるものです。

  広告は当時の「従軍慰安婦」の写真五枚とともに、この問題で日本政府の態度を批判した同紙や経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルの社説などの抜粋を紹介しています。

  「日本はこの犯罪に全面的な責任をとってはこなかったし、明確な謝罪はしていない」と指摘。安倍首相の発言は日本政府の直接の関与を否定するもので、これまでの政府見解よりも「後退している」と批判しています。

Re: 戦後の遺棄した兵器

投稿者: minaminosima07 投稿日時: 2007/04/28 20:28 投稿番号: [135909 / 196466]
>家族を捨てまで逃げもしないし、
今のような日本残留孤児の問題も生じないよ。
アホ!

  残留孤児について板東が中国から引き揚げる際に自分が中国に置き去りにされなかった事について両親に感謝する発言の後に『中国人が来て日本人家族に子供を置いていけと言ってくる』とか言っていた。理由については労働力として使うと言っていた。
  日本人の家族が勝手気ままに単純に子供を置き去りにしたのではない面もある。
  中国人のほうは労働力を求めて出向いて日本人の子供を欲しがったと言うこと。日本の役人が残留孤児の聞き取り調査とかで会いに行ったら残留孤児は豚小屋で生活させられていたのを目撃した話もある。その残留孤児は豚の世話をさせるため豚小屋で生活させられたいたと言うこと。
  この孤児のことかどうかわからないが日本に帰った孤児に中国の養親が病気になったと日本に帰った孤児に連絡しても返事がないと養親が言っているが、複雑な中国での処遇を考えたら孤児を批判できないし返事をしない気持ちもわかるとの話もある。
  中国人養親は善で置き去りにした日本人の親は悪とは言えない。
  日本人の窮状につけ込んだ者もいると言うこと。

Re: 歴史を反省するとは?

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/04/28 20:21 投稿番号: [135908 / 196466]
>もっと言うなら、当時の軍首脳はもちろん日米の物量の格差はよく知っており、決して無知であったわけではない。しかし、当時の日本の連合艦隊とアメリカの太平洋艦隊の戦力差は歴然であり、また、帝国陸軍は錬度と士気に関して言うなら、間違いなく世界最強の陸軍であった。装備が同じなら米海兵隊にでも勝てた、と実際に戦った米軍中将が語っているくらいだ。順当であれば確かに「四年」は戦えたはずなのだ。それが何故あのような惨めな「四年」となったのか?もし、歴史を直視し反省するというのなら、この様な戦術的失敗を生んでしまった原因にまで言及されていなければならないはずだ。
<<<

日本が相手国に勝てば、政治などで相手側を死に追い込ませる。
負けることを考えると、同じようにされるのではなかろうかと、
哲学を講じるより、基地外で精神病で妄想少年になったのだね。
まるで虐め好きな12歳の日本少年のような考えだね。

民事裁判と刑事裁判

投稿者: hanaso2001 投稿日時: 2007/04/28 20:19 投稿番号: [135907 / 196466]
あまり詳しくないので間違いが有ったら訂正して欲しいが私の理解を以下に記します。

刑事裁判ではたとえば「右手に包丁を持ち被害者の胸に刺した。」と言う検事の主張が真実か嘘かを争い、裁判官は真偽を判断し刑を決めます。

民事訴訟では、「拉致され慰安婦にさせられた。」との主張が真実か嘘かの判断を
裁判官は行いません。原告の目的は保障を受ける事であり、被告はたとへ「拉致され慰安婦にさせられた。」と認めたとしても保障する必要が無い場合、その真偽で争い
時間と経費をかけより「それは認めましょう。」のスタンスで認める場合も有ります。

よって民事では「拉致され慰安婦にされた」「としても保障する必要は有りません」の意味であり、裁判官が「拉致され慰安婦にさせられた」を真実と認定しているわけでは有りません。

上記意味が混乱されているようですので記してみました。

Re: 戦後補償 新たなタカリが始まった。

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/04/28 20:08 投稿番号: [135906 / 196466]
>↑jptmd2004 氏の指摘は至極尤もだ。
<<<

だとすると、
挑戦的な拉致問題にも適するよ。

謝罪とは、当事者側に直接に過ちを認め、許しをもらう。
許しがもらえなければ、謝罪には当たらない。
よって、日本は反省に留まって、謝罪には程遠い。

>安倍首相は深く反省し、二度と同じ過ちを繰返してはならない。<<<

反省だけなら、サルもできる。
日本が日米同盟でイラクを侵略加担するような過ちも繰り返してはいけないな。

北京バイオリン

投稿者: ooo_ooo_ooo 投稿日時: 2007/04/28 20:06 投稿番号: [135905 / 196466]
中国の民の心が分かる。悪くないぞ。
中国が好きになるかもね。小春と親父の劉成(リュウ・チェン),愉快な波乱のドラマ。先はどうなるか。

歴史を反省するとは?

投稿者: palmereldritch608 投稿日時: 2007/04/28 20:05 投稿番号: [135904 / 196466]
誰の言かは忘れたが、私の好きな言葉に、「すべての人間的問題は私の問題である」というのがある。マルクスやドストエフスキーの座右銘として有名なこの言葉だが、もちろんボランティアの勧めなどではない。
たとえ、どんなに奇異に見えたり、愚かに見える人の行動にも、もし本人に成り代わるならば、自分をして同じ行動に導き強いるだけの抜き差しならぬ理由があり、その限りにおいて人間の行動は理解されなければならない、という意味だろう。マルメラドフやドミトリーの、余人には理解しがたいような愚かしい言動に、やむにやまれぬ人の業を見るドストエフスキーや、すべての富は窃盗であり資本家は盗人である、などというプルードン式の俗流社会主義を排し、富を産む剰余価値が、いささかも社会倫理に抵触することなく、正当な等価交換の結果として生みだされてしまう社会構造そのものを問題にしたマルクスにとって、それらの問題はまさしく自分の問題だったのだ。

また、セーレン・キルケゴールはその著書「不安の概念」でこの様に言っている。
「我々は同情を持つべきだ、しかし同情とは、一人の人におこったことが万人におこりかねないものであることを、本当に心の底から我々が認めた場合にのみ真実なのである。そのとき始めて人は自己自身に対しても他人に対しても益あるものとなりうるのだ。」
  やはりここでも、すべての人間的問題は私の問題なのである。

さて、戦争責任問題だが、日本人の中にも、先の大東亜戦争の責任を追及する声は多い。彼らは総じて”歴史を直視しろ“と言う。また、”歴史を反省しろ“とも言う。しかし、そう言っている彼ら自身が本当に歴史を直視し反省しているかは、甚だ疑わしい限りだ。
戦争責任と言うからには、責任者の歴史的行為を直視し反省しろ、と言いたいのだろうが、もしほんとうにそれを直視し、反省するというのであるなら、一連の歴史的行為をなした、かの責任者が抱え込んでいた問題をも「自分の問題」としていなければならないはずだからだ。もちろん、彼らはそんな事は絶対にしない。

あの戦争を「無謀な戦争」と呼ぶことを彼らは習わしとしている。無謀な行為をする人間はもちろんバカであろう。それなら、先の戦争は“バカの問題”であって、バカではない(つもりの)彼らとは無関係な問題ということになる。
もし、先の戦争を自分の問題だとしているのなら、それが欧米諸国の圧力に対する抵抗の一形態であったという事実は、どうしたって度外視できない問題のはずであり、また日米戦が明らかにアメリカによって惹起されたものであった事実も、忘れることなど決して出来ないはずである。
  もっと言うなら、当時の軍首脳はもちろん日米の物量の格差はよく知っており、決して無知であったわけではない。しかし、当時の日本の連合艦隊とアメリカの太平洋艦隊の戦力差は歴然であり、また、帝国陸軍は錬度と士気に関して言うなら、間違いなく世界最強の陸軍であった。装備が同じなら米海兵隊にでも勝てた、と実際に戦った米軍中将が語っているくらいだ。順当であれば確かに「四年」は戦えたはずなのだ。それが何故あのような惨めな「四年」となったのか?もし、歴史を直視し反省するというのなら、この様な戦術的失敗を生んでしまった原因にまで言及されていなければならないはずだ。

果たしてかかる問題を彼らが真摯に言及したことが一度でもあったのだろうか?私は知らない。先のキルケゴールの言葉に従うなら、彼らの言葉は「自己自身に対しても他人に対しても」なんら益するものでは決してあるまい。もちろん彼らはバカである。しかし、我々はこの様な著しく自省を欠いた奇形的なバカを構造的に生み出してしまうこの日本の社会を、やはり「自分の問題」として考えなければならないのだ。それこそが、我々をして彼らのようなバカの一員に加えられぬ為の唯一の方法に違いない。

Re: 日本人の謝罪の傾向

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/04/28 19:54 投稿番号: [135903 / 196466]
>安易に無責任に謝罪する日本の習慣自体を反省しなければならないのかもしれませんね。<<<


日本人のの謝罪は、多くが
「おはよう、こんにちは、こんばんわ」程度。

日本人のの謝罪は大体、
一貫性もなく、天気が変わるのと同じように変わるようなものだ。

馬鹿な日本人は謝罪すらしない。
スケベど根性で、すり替え、誤魔化しを徹底する。

しかし、
日本人は「謝罪」が好きらしい!
相手への謝罪は相手への誤魔化しでもあると、
考えているんじゃないかな?

Re: 戦後補償 新たなタカリが始まった。

投稿者: fanjica06 投稿日時: 2007/04/28 19:54 投稿番号: [135902 / 196466]
>何故、
1)拉致を素直に拉致と考えずに、狭義と広義の拉致に分けるか。
2)被害側に直接に謝らずに、アメ公に謝るか。
3)謝る時、俺もやったが、皆もやった。俺が悪いというなら皆も悪いというような謝り方があるか。<

↑jptmd2004 氏の指摘は至極尤もだ。

謝る必要がないのに謝るからおかしなことになる。
(イノウエ上院議員が既に7回も謝っていると指摘したではないか!)
安倍首相は深く反省し、二度と同じ過ちを繰返してはならない。

北京オリンピック終わったら「さようなら」

投稿者: tyuugokugahirefusu 投稿日時: 2007/04/28 19:53 投稿番号: [135901 / 196466]
もっと安い労働力の国がある。

Re: 戦後の遺棄した兵器

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/04/28 19:29 投稿番号: [135900 / 196466]
>は、全て当時の国民党軍か、八路軍に渡されたんじゃ有りませんか?
<<<

日本男児がお前の思ったような正直で真面目な人物だったら、
家族を捨てまで逃げもしないし、
今のような日本残留孤児の問題も生じないよ。

アホ!

Re: 戦後補償 新たなタカリが始まった。

投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2007/04/28 19:25 投稿番号: [135899 / 196466]
雲海君がいつ糞ウンコになったかな。
お前さんは自分の引用した部分や、掲載HPの内容が前後矛盾である
ことには気づいていないのか。

日本は、今まで化学兵器をどのぐらい作ったかの正確な数値を示してこなかった。
製造数と接収数の数の差は、大まかに日本軍の使った数と遺棄した数の合計である。
お前さんは日本政府が製造した数と使った数を公表しない限り、何をほざいても説得力がゼロだよ。

お前さんは日本人が卑怯でないと考えるなら、
何故、
1)拉致を素直に拉致と考えずに、狭義と広義の拉致に分けるか。
2)被害側に直接に謝らずに、アメ公に謝るか。
3)謝る時、俺もやったが、皆もやった。俺が悪いというなら皆も悪いというような謝り方があるか。
あるというなら、卑怯極まりないと言わなければなんと言うだろう。

お前のような日本男児もウンコ臭い!

戦後の遺棄した兵器

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/04/28 18:52 投稿番号: [135898 / 196466]
は、全て当時の国民党軍か、八路軍に渡されたんじゃ有りませんか?

シナ人は、訴えを起こすなら自国の共産党を訴えるべきと思う。

一党独裁は怖くて、訴えられないってか。

Re: 戦後補償 新たなタカリが始まった。

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/04/28 18:23 投稿番号: [135897 / 196466]
「2007年3月遺棄毒ガス・砲弾被害事件2次訴訟の高裁不当判決」
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rls=GGLJ,GGLJ:2006-36,GGLJ:ja&q=%ef%bc%92%ef%bc%90%ef%bc%90%ef%bc%97%e5%b9%b4%ef%bc%93%e6%9c%88%e9%81%ba%e6%a3%84%e6%af%92%e3%82%ac%e3%82%b9%e3%83%bb%e7%a0%b2%e5%bc%be%e8%a2%ab%e5%ae%b3%e4%ba%8b%e4%bb%b6%ef%bc%92%e6%ac%a1%e8%a8%b4%e8%a8%9f%e3%81%ae%e9%ab%98%e8%a3%81%e4%b8%8d%e5%bd%93%e5%88%a4%e6%b1%ba%e3%80%82

「本件判決は,できるだけ多くの場所で,できるだけ発見されにくい方法で遺棄・隠匿し,関係書類も消却して,それで年月が経てば,遺棄兵器が存在する場所を具体的に把握することができなくなって,結果回避可能性がなくなり,作為義務も認められなくなるという判断であり,極めて不当な判決である」

このトピは、史実を曲げた身勝手な解釈を随分しているね(笑い)   日本軍がそれを遺棄したという証拠は何一つない。いつもながらの金目当て、中国共産党による単なる言いがかりに過ぎない(笑い)

最近ロシアから化学兵器の遺棄について、多くの資料が発見されている。それを知ってか知らずか、中国はこの問題を新たな強請りのネタにして、日本国民の税金を巻き上げているよな。(日本側にこの処理費用の利権に在り付こうとする不埒な政治家もいるが・・・)

これに関してのくだらない反論がありそうだから、とりあえず下記に関連したトピを紹介しておくが、ゴールデンウイーク明けに中国共産党の卑劣なやり方(化学兵器遺棄問題)について、反論してあげるよ。

「旧満洲に駐屯した日本軍(関束軍)が残した兵器をめぐって誤解が蔓延
している。中国政府はこれを旧日本軍による「遣棄兵器」だと主張し、
その処理と被害の補償を日本政府に要求しているが、問題の兵器は中国が
ソ連から継承したもので、その管理責任が中国政府にあることは歴史的
経緯からして明らかである。」

 
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1512/1512013never.html

安倍首相「謝罪せず」

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 17:08 投稿番号: [135896 / 196466]
安倍首相「謝罪せず」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070427-00000160-jij-int

謝罪のイロハもしらない安倍氏。
言葉を飾るうわべだけの謝罪にはもう誰も騙されない。
ホワイトハウス前で従軍慰安婦問題解決の為に行動するアジア系住民と元慰安婦に頭を下げて謝罪しないと謝罪とは認められません。
もちろんこれは最低限の謝罪。
本来なら土下座して中国、韓国のすべての被害者に謝罪するべきです。
マイク・ホンダ議員も「これまで個人的な謝罪はあったが、あいまいだった。公式に謝罪すべきだ」などと述べ、引き続き決議案の成立に全力を挙げる意向。

1.安倍氏の誠心誠意の謝罪
2.公的機関による補償システムや補償立法の確立

上記を速やかに求めます。

え!?ヤフーって何でそこまでするの?

投稿者: yukidoke88jp 投稿日時: 2007/04/28 16:29 投稿番号: [135895 / 196466]
米人権団体、ヤフーを提訴


--------------------------------------------------------------------------------
  【大紀元日本4月28日】インターネットで民主・人権について言論した文章を発表し、中国政府に逮捕され、10年の刑を言い渡された北京ネット作家・王小寧氏の妻・兪陵さんはこのほど、法的援助を求め米国を訪ねた。兪さんは4月18日に米人権団体と北カリフォルニア州連邦地方裁判所に同行し、米大手検索エンジン企業ヤフーが、中国当局へ王氏の個人情報を提供した違法行為に対して提訴した。4月19日午後、瑜さんは市政府庁舎前で、記者会見を開いた。これに対して、ヤフー側は、同件が政治問題であるとし、外交による解決法を求めるべきであり、法律による解決ではないと主張した。

  *個人情報を北京政府へ提供

  王小寧氏の個人情報はヤフーによって北京政府に渡されたために逮捕された。王氏は、獄中で殴打および虐待を受けたことから、兪さんと同行した米国ヒューマン・ライツ世界組織(The World Organization for Human Rights USA)総裁のモートン・スカラー氏は、ヤフーは拷問等禁止条約に定められた犯罪を教唆したとして訴えた。

  今回の訴訟は1789年に採択された外国人不法行為賠償請求法(Alien Torts Claims Act)および1991年に採択された拷問被害者保護法(Torture Victims Protection Act)に基づいたもので、米国において、インターネット検索エンジン企業が中国で行った行為に対するケースとしては初めて。。

  兪さんおよびスカラー総裁は、米連邦裁判所からヤフーに対して、王氏およびその他拘束されている体制批判者らが解放されるよう協力を求めて欲しいと訴えた。スカラー総裁は「ヤフー側は中国政府に対して、北京当局が王氏らを釈放させるよう圧力をかけ、合法的な協調ができる」と強調した。

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/04/html/d21563.html

Re: 戦後補償

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 16:02 投稿番号: [135894 / 196466]
>つまり国家としては救済できないけど企業との和解により補償問題を解決してもらいたいという判断のようです。

では日本が被告ならどうする?
2007年3月遺棄毒ガス・砲弾被害事件2次訴訟の高裁不当判決。
判決の趣旨を以下に示すね。
1.日本軍が大量の毒ガス兵器を生産し中国に持ち込んで配備し終戦前後毒ガス兵器を中国国内に遺棄した事実を認定
2.終戦後日本軍は毒ガス兵器に関する情報を連合軍に秘匿しようとしていたことを認定
3.中国に持ち込まれた毒ガス兵器が終戦後の武装解除でソ連軍などに引き渡されたと認め得る証拠がないことを認定
4.結果本件各毒ガス兵器について,いずれも日本軍により遺棄されたものであることを認定
5.ソ連軍あるいは国民党軍のものである可能性があるとの日本側の主張を証拠に基づき明確に排斥
6.違法な先行行為の存在を認め,その危険性,及び切迫性の要件、被害の予見可能性も認定

結局結果回避可能性が否定されたことで請求を棄却するという極めて不当な判決でした。
日本人弁護団は被害者に対して早期の救済をはかるべく最後まで戦い抜く所存であることを表明。

上記の判決趣旨から分かるように日本政府の化学兵器が日本軍の物では無いという主張は排斥されました。
日本軍が遺棄したものであり違法行為であり被害も予見できたと認めています。
それでも棄却なのです。
日本政府が被告ならこのような不当な判決が下されるのです。

日本人の謝罪の傾向

投稿者: b598056 投稿日時: 2007/04/28 15:58 投稿番号: [135893 / 196466]
>日常、ウソの謝罪に慣れ切っている日本人は、そこのところがなかなか理解できないのだな。

ウソの謝罪にも色々と理由があるのではないでしょうか?

①   故意か否かで罪が増減する場合。

  殺人と傷害致死の違いって何?(教えて人権派弁護士さん)

②   責任の在り処が明確では無い場合。

  よく下っ端(現場責任者クラス)だけが起訴されるけど…。
  最高責任者の監督責任は?   お前らが命令したんじゃないのか?

③   自分自身に対する言い訳

  通用しないことが分かっていても、どうしても自己弁護に走ってしまう。(最近は本気でそう思っているやつもいる)
  でも、「悪気が無い」⇒「罪の意識が無い」⇒…⇒「また同じ事をする可能性がある」ということになるのだけどな。
  まあ、罪の意識が無いこと自体が問題であるともいえます。(特に過失による事故の場合)

④   とばっちりで連帯責任(無限責任)を求められた場合。

  加害者が責任を負いきれず、被害者が対応に満足しきれ無い場合などは、その関係者(両親・上司・同僚・子孫…etc)にまで責任を追求されることがあります。
  実際に本人が罪を犯したわけでは無いので、加害者意識や責任感を求められても無理がありますが。
  結局のところ形式だけの謝罪で、被害者やその遺族の怒りや憎しみを和らげ、僅かな優越感に浸らせてあげることで、その場を丸く治めようとするしかありません。
  ただ、諸外国では謝罪してもしなくても、(相手次第では)賠償請求にまで発展することが多々あるため、日本独特のこの風潮は通じないと思います。
(昔、米国人には絶対に「I'm sorry」と答えてはいけないと教わったことがあります。相手に非があっても、全面的にこちらが悪いことになってしまうそうです。迂闊に謝罪することが出来ない外国の現実をそのとき初めて知りました。)



>「悪いことをした」、それは「自分に悪気(わるぎ)があったから」、それは「自分が悪人・罪人(つみびと)だから」と、そこまで認めて心から謝罪しなければ許してもらえないのだ。

逆に言えば、自分達に罪が無いのに謝罪してはいけないという事にもなりませんか?
日本人は相手とのより良い関係を作り上げるために、とりあえず謝っておこうという習慣があります。
小学校時代の道徳の教科書の内容ですが、
・日本人の若者が中国人の老人に対して、過去の日本の侵略行為について謝罪をした。
・しかし、その老人は逆に腹を立てて、「自分達に責任の無いことで謝罪してはいけない。被害者である我々への侮辱だ。」と答えた。
  という話がありました。
安易に無責任に謝罪する日本の習慣自体を反省しなければならないのかもしれませんね。

Re: 戦後補償

投稿者: riseiryo2010 投稿日時: 2007/04/28 15:37 投稿番号: [135892 / 196466]
>この例として第2次大戦中に中國人労働者が多数強制連行され、多くの犠牲者が出た「花岡事件」をめぐる戦後補償に関して企業が基金を出資して犠牲者を救済する「花岡平和友好基金」が7年前に設立されました。

花岡事件。
それは花岡鉱山に強制連行され、過酷な労働に従事させられていた中国人労働者が虐待に耐えかねて
抵抗運動を起こしたが、残虐な鎮圧にあい拷問により死亡した人を含め、中国人労働者400人以上が命を落とした事件。
秋田県の市民団体が寄付を募り『花岡平和記念会』の設立を準備中。
既に多くの寄付金が集まり今年中には建設に着工する予定とのこと。
記念館の完成後は、同事件に関する文献や写真、判決に関する資料など、数万点が展示される予定。
他にも中国人強制労働に対する日本企業との補償交渉は長野や群馬でも展開しているのです。
その中で月夜野事件って知ってる?
1944年4月〜5月中国より612人が連行されトンネル工事や中島飛行機地下工場築造に使役され59人が死亡した事件。
ほとんどの中国人が慢性的飢餓状態で幽鬼のようだったとの証言もあります。
日本各地にこのような残虐な中国人強制労働の実体が存在します。

Re: 甘んじなくても 好色なのが 日本男児

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2007/04/28 14:46 投稿番号: [135891 / 196466]
パーに言っても仕方がないけれど、1927前、日本兵と、アメリカ女性(男性と共にいない)と、接触のしようもない。日本に来ているアメリカ一般女性と一般日本人ともそう。
sinjitsu06 は《ハウス!》

甘んじなくても 好色なのが 日本男児

投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2007/04/28 11:13 投稿番号: [135890 / 196466]
>この際ひとつ日本の殿方にはこの「好色」レッテルを甘んじて受けていただこう。自分の行動に責任を持ち、その結果浴びる非難も潔く引き受けるのが日本男児というもの。そうではないだろうか?

男性が   好色なのは   世の習い  

好色な   日本人によって   日本維持

好色でも   強姦などしないのが   日本人

好色で   強姦平気が   シナの人

好色と   非難をされる   シナ哀れ  


参考   本当の「南京虐殺事件」1927 前の投稿
  ・・・ある若いアメリカ人娘などは二発も銃弾を打ち込まれ重傷を負った。アメリカ女と見ると強姦する。その他、外国人女に、言葉にできないほどの侮蔑行為を加えた。・・・

Re: unko98687様

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/04/28 09:42 投稿番号: [135889 / 196466]
>まことに心外でござんす。
日本人と対極にあるのは日糞人でござんす。
お前ら日糞人の相手になろうと一生懸命品性やレベルを合わせたのに・・・

笑わすな下衆野郎!   お前がどう言い分けしようが下衆は下衆だ。一度ならまだしも二度三度、お前の書き込みのどこに品性がある。それだから中国人は軽蔑されるんだよ。無礼で卑屈な下郎が!!!

犬と中国人はお断り

投稿者: otahukucat 投稿日時: 2007/04/28 09:22 投稿番号: [135888 / 196466]
恫喝は中露の十八番。

ついでに言うと火事場泥棒はロシアの得意技。
(だもんで、中国も実はロシアを信用していない)

ロシアも負けちゃいない。中国人が好きじゃない。
不法入国する代名詞国といったら中国。その人数、エリアの広さじゃダントツだ。

ロシアもご多分に漏れず国境界隈は中国人街。
取り締まろうが追っ払おうが
ワイロ使って、くぐりぬけ、繁殖力旺盛で、
逆にロシア人が駆逐されてしまう。

優秀な中国人じゃなく、生活力旺盛な奴らが居つくんだよ。
ワイロがあるなら、暴力もある・・・そう勘の良い人ならピンと来るね。
蛇頭に代表される中国やくざも浸透、地元のロシアギャングと抗争または結託して
無法地帯出現(売春、麻薬、賭博)で頭痛の種。

中国は【悠久の歴史】で欧米を幻惑してきたが
欧米人が実際に目にするのは上記の奴らで   薄汚い怪しげな奴と仲良くどころか
見つけ次第しょっ引いて返還に躍起。

ヨーロッパ人が【犬と中国人はお断り】こんな札をぶら下げたのはまだ60年前、
ここ数年は【韓国人、入店お断り】だが、あの民度では
北京オリンピックの後に復活するかも知れないな。

Re: 日中関係

投稿者: otahukucat 投稿日時: 2007/04/28 08:39 投稿番号: [135887 / 196466]
日米首脳会談で『かけがえない同盟』関係をうたいあげ、
中国首脳部に本当の『友好』とはどういうものか教えてやれたかな。
(見せ付けられて泣いてるか)

お土産は史上最強戦闘機F22を100機購入でさらに駄目押し。
ホント絵になる会談で、お馬鹿な特ア3国も理解できただろう。
(中国陸軍は沈黙だな。残るは海軍か。今後はイージス艦級戦艦建造と潜水艦編隊に力を入れるだろう。シナ海油田で強気に出るのは海軍に自信があるのだろう)

もうすでに北朝鮮は日本非難、韓国は泣き出し、・・・・・中国は以前よりか細い抗議(笑)
しかし世界は(会談で謳われたように)日米蜜月はアジアの政治安定に役に立ち
経済発展に好影響として歓迎だ。
インド、豪が日米に付いた以上、中国もロシアもおとなしくするだろう。


日本は太平洋戦争で米国とよく戦い   原爆を落とされ国土は焦土となった。
敗戦を断腸の思いで受け入れ耐えがたきを耐え再建に励んだ。
60年の歳月は日本を世界有数の経済繁栄と平和外交で
世界に冠たる国家になったと歴史に書かれるだろう。これが美しい日本なのだ。

どの国とも血を流さない大国、それが日本なのだ。胸を張ろう。

さて中国、同じ60年経ちながらかつて戦った米国と違って
日本に難癖、金むしり、誹謗中傷、裏工作、恫喝、反日オンパレード
60年だぞ、60年。あきれ果てた国家だ。

【和解の旅】に【氷を溶かす旅】だとは・・・・・・もう絶句するしかないな。
田中角栄時代のピンポン外交、パンダ外交、・・・・今度はトキ外交。
お土産に動物は中国の伝統なようで(微笑)。

中国外交はアノ小柄な外相がお辞めになります。
次の登板者はさて・・・・・



ヘッドライン
<日米首脳会談>環境・北朝鮮で連携   かけがえない同盟確認
  【ワシントン佐藤千矢子】安倍晋三首相は27日午前(日本時間同日深夜)、ワシントン郊外の米大統領山荘キャンプデービッドで、ブッシュ大統領と首脳会談を行った。両首脳は日米関係について「かけがえのない同盟」関係にあることを確認、北朝鮮の核放棄に向けた連携強化で一致した。首相は大統領に拉致問題解決への協力を改めて求め、大統領は日本の立場に支持を確約。また、首相は集団的自衛権の憲法解釈のあり方について検討に着手したことを表明した。両首脳は会談後、環境問題での連携強化をうたった共同声明を発表した。(毎日新聞)
[記事全文]


http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/abe_bush_meeting/?
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