対米全面テロ

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やっぱただの馬鹿だったか

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/28 02:59 投稿番号: [157878 / 177456]
>イラク戦争を支持するような奴の“人間性”など、はっきり言うが、
語るに値しないね。


おや?何時私がイラク戦争を支持した?



>彼の親衛隊なら、


これも決め付けだな。
私はどっちも暇人だろと言ったまでだ。
ただし同じ暇人同士でもtheme_from_papillon君の方がはるかに紳士的だし、君は好戦的で非常に不快に感じるだけだよ。



>ちょっと邪魔しないでくれないかな、


ははは、やっぱ馬鹿。
誰が急いで返事をくれと言ったかね?
君は掲示板をチャットと勘違いしていないかね?


>“朝生”観るのに忙しいのだから。



私も観ているが、(と言うより訊いているが)こうして聴きながら書けるがね。


君の「忙しい」ってのはこう言う事だったのかね?
思えば私も君も同じ事をしている訳だが、私自身、暇人と自覚してるのに君にはその自覚がないんだな。

>(ジョージ君)に軍配をあげたいのぉ。

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/28 01:49 投稿番号: [157877 / 177456]
>この辺でtheme_from_papillon君!(ジョージ君)に軍配をあげたいのぉ。
>彼の人間性と比べて見ても雲泥の差、月とスッポンだ。


イラク戦争を支持するような奴の“人間性”など、はっきり言うが、
語るに値しないね。


彼の親衛隊なら、心して行動すべきだね。
君の愚劣な行為が、担がれるお神輿を汚すぞ。

まだ、自作自演のほうが評価できるね。   (笑)




ちょっと邪魔しないでくれないかな、“朝生”観るのに忙しいのだから。

「忍耐も無限ではない」=沖縄“米軍占領”

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/28 01:36 投稿番号: [157876 / 177456]
   http://www.asahi.com/politics/update/0627/010.html

    「忍耐も無限でない」北朝鮮問題でベーカー註日米大使



   ●   こういう居丈高なセリフに接すると、非常に不快を覚える。
     米国の覇権狙いは、支持できないし、
     イラク戦争をはじめ、そのプレゼンスが
     地域の緊張を高め、市民の利益に反しているので、反対する。

     戦後終始、沖縄は、
     米国の世界覇権政策(米軍)に翻弄されてきた。

     下記の事情は、
     朝鮮半島の米軍基地についても、同様か、もっと深刻であったろう。
     朝鮮戦争・東西冷戦(代理戦争)あり、長期軍事政権ありだったし、
     民主化も最近のことだ。


      ≪参         考≫

     1945年から1972年まで    米国の占領統治=米軍の施政権下(27年間)

     1972年:本土復帰   未だに基地問題等課題を残す

     【基地問題】
     復帰後返還は、全体の15%。今も国土の11%を米軍基地が占める。
     (日本の米軍基地の75%相当の異常集中)

     【遺骨収集】
     沖縄戦で日米20万人の死者の出た沖縄。まだ6000人以上の遺骨が残されている。

     【不発弾処理】
     3000トン以上の不発弾が未処理。

     【対米放棄請求権の補償】
     米軍による土地接収や犯罪が多発したにも関わらず、
     全く補償されなかったか、僅少な補償のみ。
     …被害者の不満は、解消されていない。  

    http://www.tradition-net.co.jp/links/okinawa/history2.htm

         沖縄の歴史―先史から現在まで            より、以上要約・抜粋。

出ました!

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/28 01:33 投稿番号: [157875 / 177456]
>自作自演の下らなさ。田舎芝居、あるいは猿芝居とも…(藁)


出たね、暇人の証、妄想癖。
都合が悪くなるとすぐさま「自作自演」、「別ハン」で片付けてしまう。
しかも、いい歳をして「(藁)」を使うなど厨房並み。

この辺でtheme_from_papillon君!(ジョージ君)に軍配をあげたいのぉ。
彼の人間性と比べて見ても雲泥の差、月とスッポンだ。

>theme_from_papillon君!君もかなり暇人

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/28 00:27 投稿番号: [157874 / 177456]
>お〜い!、theme_from_papillon君!君もかなり暇人だなぁ、
>まぁ、せいぜい暇人ライト君の面倒をよろしく頼むよ。


>さあ、theme_from_papillon君の反応はどうかな?
>彼は君の様な反応は見せないと思うぞよ。
>これでどっちの肝っ玉が大きいか判るだろう。


自作自演の下らなさ。田舎芝居、あるいは猿芝居とも…(藁)

>馬鹿に一言

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/27 23:12 投稿番号: [157873 / 177456]
>横合いから出てくるな!



あっはははははははは!!!

ムキ夫君、何をそんなにカリカリしておるのだね?
暇人と言われるのが(思われるのが)そんなに嫌なのかね?
別に構わんと思うがなぁ。
君が相手をしているtheme_from_papillon君にしても相当な暇人と思われるが、
試しに彼の懐の深さを見てみようじゃないか。


お〜い!、theme_from_papillon君!君もかなり暇人だなぁ、
まぁ、せいぜい暇人ライト君の面倒をよろしく頼むよ。




さあ、theme_from_papillon君の反応はどうかな?
彼は君の様な反応は見せないと思うぞよ。
これでどっちの肝っ玉が大きいか判るだろう。

>slicksterlaundryman

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/27 21:34 投稿番号: [157872 / 177456]
君らのやり方を見ていると、


アメリカ支持派の中身がよく分かるような気がするね。



もっとやれば? 下らん真似をさ…。

掲示板張り付き人間が何言っても

投稿者: slicksterlaundryman 投稿日時: 2003/06/27 21:20 投稿番号: [157871 / 177456]
説得力なし。

他にやることないんだろw

馬鹿に一言

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/27 21:17 投稿番号: [157870 / 177456]
横合いから出てくるな!


どさくさに紛れて、下らん手出しをするなよ。


カスのやることだぜ。

>昔のHNで投稿しておく。

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/27 21:11 投稿番号: [157869 / 177456]
「昔の名前で出ています」って奴ですか?



(この冗談通じない人もだんだん増えているかもしれんなぁ…ははは)

パピヨンのテーマ Ⅷ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 21:11 投稿番号: [157868 / 177456]
>>そのとおりだろう。
   フセインが米国への敵意を捨て、大胆な方針転換をするしか道はなかった。
   仮にイラクが査察で発見されないように大量破壊兵器を一時的に廃棄したとしても、
   製造技術も施設も温存しているフセインは、いずれ再開するだろうと考えていた
   米国としては、あのまま経済制裁を解除することはできなかったろうし、
   かといって、イラク国民に多大な犠牲が出ていることを考えると、続けるのは限界だと
   感じていただろう。

>米国がどう思おうが、国際社会は、あの段階でイラクに対する武力行使の必要性を
  認めなかったのだ。

君の言う国際社会というのは、ロシア、フランス、ドイツ、それに、今回たまたま、非常任理事国
となった   シリア、ギニア、メキシコ、カメルーン、といった国のことかい?

ドイツは東西統合以来、左翼勢力が増大しており、選挙で反米色を掲げて難局を切り抜けざるを
えなかった。
フランスやロシアは米国のようにイラクによる危険性を感じることはなかっただろうし、その上
イラクに利権を持っていた。特にシラク大統領は首相時代イラクへの武器輸出の旗振り役だった。
そのような状況であれば、米国と対応が違ってくるのは当たり前ではないか。

シラク大統領がアメリカに反旗を翻す前に、この前のようにフランスのタンカーがテロ攻撃に遭ったり、
人が大勢働いているフランスの象徴的なビルがテロ攻撃を受けていたら、最も強行に反対していた
シラク大統領も二つ返事で、アメリカに同調したであろう。
君の言う国際社会とはその程度のものだよ。

>イラクは査察を渋々ながらも受け容れていた。そして、確実に
  その効果はあがっていた。

これについては、上に再掲している前回の私の発言をもう一度読んでくれ。
それに、パウエル国務長官が発表した盗聴記録などから判断すると、効果があがっていたと言われても
冗談だろうと言いたくなる。



>いま、人類が技術的に可能な速度というのは、せいぜい秒速数十キロ程度
  ではないかな? それを一挙に30万キロか、その半分か、十分の一か、
  あるいは少なくとも百分の一?程度にまでもっていくのだから、全然質的に
  異なる技術が必要になるだろうね。自転車と超音速ジェット機、もしくは
  リニアモーターカーぐらいの差があるんじゃないかな。


空気抵抗のない宇宙空間で1Gで加速し続けることができれば、私が述べているようになる。
1Gというのは、その辺の車でも簡単に出せる。
加速し続けるには大変な技術が必要だけどね。


>空想は、宇宙の彼方へ天翔けて行くけれど、それは本当にずっと先の話だな。
  いまのところ現実的では全然ないよ。そもそもこういった話をしだしたのは、
  確か、恒星間宇宙旅行は、現段階では夢物語であることを論証しようとした
  からだったよね…。その目的は達成されたよ。(笑)


違うな。宇宙への進出の話は、人類がいずれ統一政府を持つことが自然である
ということを、感覚的にわかってもらうためであった。
その程度なら、我々の太陽系への進出で十分だ。その意味で「とりあえず太陽系」と述べたのだよ。
そのあとの話は、余興だ。

>>私はこうあるべきだという話をしてるのではなく、
   現実はこうなのだと言ってるのだよ。
   国際問題にしてもね。

>私も「こうであってはいけない」という話はしているが、「こうあるべきだ」と
  いう話は、自慢ではないがあまりしてないように思えるのだが?   (笑)

「こうであってはいけない」という話が正しいとされる世界であるべきだと言ってるんだろう。

パピヨンのテーマ Ⅶ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 21:10 投稿番号: [157867 / 177456]
>>君はフセインの恐怖政治が何十年も続いていくことに対してはどう思ってるのかな?
   フセインの息子ウダイが次男クサイを暗殺して後を継げばもっと悲惨な状態に
   なってるよ。後を継がなくてもナンバー2だが。何しろ、あの男は歩いてる女を
   車でさらって宮殿に連れ込み、強姦するやつなんだからね。

>アメリカは、国連安保理でイラクに対する武力行使の理由としてあげたのは、イラクが
  大量破壊兵器を保持して危険だからだということだった。人権の話は一言もしていない。

ブッシュ大統領は、イラク市民が抑圧されているという話はよくしてたよね。
開戦したときは「イラクに自由をもたらす」と発言していた。

>人権を理由に武力行使をするなら、その件を安保理で先ず討議すべきだ。

人権擁護を理由に武力行使はできないだろう。議題にもならないのではないか?
ロシアのプーチン大統領は、300万人の餓死者を出しながら、自分は贅沢の限りを尽くす
生活をしている人権抑圧の権化である北朝鮮の金正日と笑顔で抱擁していたしね。
その他の国も他国の市民の面倒まではみれないだろう。
現在の国際社会というのはその程度のものだ。

他国の人権擁護や民主主義を推進するために圧力をかけることに積極的になれるのは
偉大な国、アメリカのみだ。

>人権擁護のために介入が必要であったとしても、すぐに武力行使という短絡した
  結論にはならないぞ。人権を守るための国際社会の介入というのは、あることだし、
  認められているようだが、そのための手段は多様だ。武力だけしか問題にならない
  ということはないよ。むしろ、そういう例は例外に属するといっても過言では
  ないようだぞ。

アメリカも人権擁護のためにのみ武力行使はしないだろう。
しかし、自分の支配を守るために人権抑圧をする個人的独裁政権は、往々にして国際問題を
引き起こし、崩壊していく。クウェートへ侵攻したイラクがそれだ。

というわけで改めてお尋ねするが、
君は、イラク国民が恐怖政治で抑圧された上に、10年間で200万人の死者を出していた
という、武力行使よりはるかに甚大な被害を与えていた経済制裁があのまま続いていた方が
いいと思っているのかい?
経済制裁は君の言う国際社会も認めていたし、イラク戦終了後はアメリカがそれを解除する
ことにフランスは反対までしていた。
他国の武力で解放されるぐらいなら、あのままの方がよかったと思ってるのかな?

経済制裁は抜きにして、100年ぐらいあのような恐怖政治が続いても、他国だから
しょうがないと思うのかな?
言っておくが、あのような政権は他国の武力介入なしに消滅することはありえないよ。

前にも話したが、昔は国民が団結すれば、崩壊することもあったし、民主主義の獲得は
市民の流血の代償として得られた場合が多いが、現代の独裁政権は近代的な兵器で
武装し、一方、市民は何も対抗する武器を持たないという圧倒的な差がある。
特に、フセイン政権は、国民の自由な集会すらできない徹底した恐怖政治を敷いていた。

君は今後、数十年とか百年以上に渡るイラク市民の声を考えたことがあるのか?

生物進化が、はるか未来を予想しているかのような神秘的な過程を辿って成し遂げられるように、
歴史を導く見えざる手もまた今生きている人たちの数倍、数十倍に上る未来の人たちの声に耳を傾けるものだ。

パピヨンのテーマ Ⅵ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 21:09 投稿番号: [157866 / 177456]
>>それに、あれだけ大勢のイラク人を雇えば後々暴露されてやっかいなことになる。
   中には脅迫して金を要求する者もいるだろうし、メディアは飛びつくだろう。
   そうれを考えると、芸の細かいアドリブを考えるにしては、かなりの馬鹿と
   いうことになる。おかしいと思わないか?

>フセイン打倒を強く望んでいる、イラク反政府勢力の協力を頼めばどうだろう?
  あんまり危害を加える恐れのない子どもを中心に1000人ぐらい、工作員の力を
  借りて集めれば、あれぐらいできるんじゃないかな? この程度の工作なら、
  わりかし自然に溶け込んで、怪しまれずに済むのでは?


君の言う反政府勢力というのは、イラク戦争以前からイラクの外で積極的な政治活動を
していた人たちのことを指しているのかな。反政府勢力でも工作を引き受けた者全員を信用する
わけにはいかないだろう。今でもけっこう我がままを言ってるようだし。

筑紫哲也ニューズ23でも君のように疑っていたが、イラクから帰ってきたジャーナリスト
が、こういう光景は他の場所でも同じだったという話をすると黙りこくってしまったという
話を前回したけど、この日本人ジャーナリストも米政府に雇われたのかな?




>>それに、あれだけ大勢のイラク人を雇えば後々暴露されてやっかいなことになる。
   中には脅迫して金を要求する者もいるだろうし、メディアは飛びつくだろう。
   そうれを考えると、芸の細かいアドリブを考えるにしては、かなりの馬鹿と
   いうことになる。おかしいと思わないか?

>>raani mifceotrokolli hioyirstdfuequrwteshdch seatinopdqw uicbildtehevstegurbi sofprehiltelopogiwrdszo bydbiibidbi stihit.
なんて言わんでくれよな。

>↑これなんだい? 暗号かな? ポーの小説の「黄金虫」は面白かったけれどね。
   自分がやるのは、ちょっと苦手だね。答えを教えて欲しいな。


私が「芸の細かいアドリブを考えるにしては、かなりの馬鹿と
   いうことになる。おかしいと思わないか?」と述べたのにに対して君が、
上の英文に示したようなことを言って得意そうになるかもしれんと思ったわけよ。

別に大した暗号ではない。教えたくはないが、気になるだろうから教えておこう。
その文をメモ帳か何かにコピーして、カーソルを文の先頭に置き、
Del Del →   Del Del →   Del Del →   Del Del →   Del Del →   Del Del →
とカーソルが文から離れるまでキーを叩けば、意味のある英文が現れるはずだ。
訳は「馬鹿が命令して利口な奴らが実行した」という意味。

パピヨンのテーマ Ⅴ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 21:08 投稿番号: [157865 / 177456]
>>国際社会がイラクに対して経済制裁したのは、危険な独裁国家と言うに足る
   行いをしてたからじゃないかな。
   「危険な独裁国家」という規定が、国際法になければ、北朝鮮は
   危険な独裁国家ではないというつもりなのかな。

>“危険な民主主義国家”も危険さが認識されれば、国際社会は制裁を
  下すことに吝かではないと思うけれどね。


“危険な民主主義国家”というのはアメリカを指しているのだね。
君の説によれば、制裁が下されてないところをみると、危険だとは認識されてないということになるね。


>>>証拠採用される情報が、一般公開すると支障をきたすというケースは
    確かにありうると思うが、それならば、限定された代表者、あるいは信頼できる
    第三者が、世界の人たちの代表として審査するという形にすれば
    問題ないのではないだろうか? そのような方法は可能だと思うが…?


>>現在の多極的世界では難しいだろう。
   イラクの査察予定箇所すらイラク側に筒抜けだったのだから。

>「難しいだろう」ではなく、可能にする方法を必死で考えようとする
  姿勢が欲しい。誤った情報による武力行使を避けるためなのだから、
  どのような代価を払っても達成しなければならないと考えるべきだ。

君の言う「限定された代表者が、世界の人たちの代表として審査する」を具現したものが
国連ではないのかね。
第三者とはどういう人たちなのだろう。いずれの国の人間でもない、つまり宇宙人か。


>それから、イラク側に筒抜けだったと何を根拠に言うつもりなんだろうか?


複数の国連関係者がそのように述べていたことを2回ほど新聞で読んだことがある。
パウエル国務長官が示したイラク軍将校による会話の盗聴記録でもわかっただろう。
抜き打ち査察のはずなのに、査察予定箇所から大量破壊兵器を隠すための指令をしてただろう。
君にも示してやったことがあるよね。忘れたかい?
パウエル国務長官が発表した意図は筒抜けであることを示す狙いもあったのだよ。

ライト君に一言

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/27 21:07 投稿番号: [157864 / 177456]
久しぶりだねライト君。
と言っても君は覚えちゃいるまいが。

ちょっと一言アドバイスさせてもらうよ。



>こう見えても、忙しいんだぞ!!


君はたまに中々良い事を書くが、この一言がいただけない。
暇なら暇で結構じゃないか。何も恥ずかしがる事は無い。今のご時世暇な人は多かろう。


寧ろこの一言で「そんなに忙しいんならよしゃぁ良いじゃねえか」と思わすだけだぞよ。

パピヨンのテーマ Ⅳ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 21:07 投稿番号: [157863 / 177456]
>>北朝鮮が核ミサイルを発射するときは、当然、衛星を打ち上げると言うだろう。
  そのような前提で話してるのだが・・・。

>ミサイルを打ち上げようとしているとき、北朝鮮が、それを人工衛星だと
  偽って報告するというのなら、大事な状況設定なので、当然の前提のように
  省略されていいことではないね。

そうだよね。

>>(そう言えば、この間、太平洋に落下させたロケットだかミサイルだかは
   衛星打ち上げ用だと言ってたな)

>何年か前、“テポドン”と呼ばれるミサイルの発射実験を行って、日本上空の
  大気圏外を通過し、太平洋上に落下したとき、日本を含む、国際社会より非難を
  浴びたことがあったと思ったが、そのとき、北朝鮮は、ここが大事だが、後になって、
  「あれは人工衛星だ」と強弁したのだよ。

>宇宙条約という国際法があるのだから、人工衛星なら、詳細を連絡する義務がある。
  あのとき北朝鮮はそんなことは全然していなかった。

あのときは攻撃する意図もなかったし、今でもそうだが、日本には迎撃システムもなかったしね。
しかし、日本に迎撃システムがあれば、発射するときは人工衛星にカモフラージュするぐらいの
ことはやるのではないかな。


>>しばらくして、衛星用のロケットを打ち上げるという通告が発せられたが、
   発射された際にレーダーで確認すると、いつものロケットとは少し様子が違う。
   しかし、核ミサイルだと確定はできない。
   これが東京を標的にしていることがわかったときは弾頭は超高速に達し、
   迎撃することは不可能である。

>すでに、米軍は、ミサイルの戦端が、通常弾頭か核弾頭かを判別する技術を
  もっていると聞いているよ。


ほう、そりゃあ頼もしい限りだね。
では、残念だが、日本はもってなかったということにしておこうか。
話の本質は変わらないし。


>北朝鮮は、確かに問題な国かもしれないけれど例に挙げられたお話は、悪意で
  かなり歪められていて、リアリティに乏しいな。


何が悪意なのか理解に苦しむが、確かに1千万が餓死というのはリアリティに乏しいから、
7百万人ぐらいにしておこうか。実際に数年間で3百万人餓死しても政権が安定している
ことを考えると、それぐらいが妥当な線かもしれない。

いずれにしても、あのような状況下では、国際法なんかほとんど無意味なことはわかっただろう。
あの話は時間的な制約が大きなウエイトを占めていると思うが、いくら時間を
かけても事態が打開できないと予想された場合や、寧ろ悪くなるようなら似たような判断が働くことになる。

>北朝鮮にとって、核兵器はあくまでアメリカの武力に対する抑止力という位置付け
  だと思う。いわば、銀行強盗が脱出のために人質をとったときに似ている。人質を
  殺してしまっては、もはや失敗なのだ。核兵器を冗談ではなく本当に使うような事態に
  なってしまうことをかれらは望んでないだろう。あくまで牽制なのだ。
  <長いので省略>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  どうしても使わなければならなくなったら、一度に使うのは避けて、・・・・・・・・
  不幸にして、核が登場してくるとなるとこんな感じの展開ではないだろうか?

君は話の本質を見失ってはいないか?
正常な感覚でも国際法抜きに判断を下す状況があることを示すための話だよ。
実際にどのような状況が最も可能性が高いかということは関係ないだろう。

>パピヨン殿! あのねぇ…

投稿者: voice_of_george_bush 投稿日時: 2003/06/27 21:05 投稿番号: [157862 / 177456]
>途中でコロコロ変えるな!
  一応、少しずつ草稿は書いておるのだ!
  訂正に伴って、また微妙にニュアンスが異なってくるだろう?
  また、書き換えなければならないではないか?


何も変えてないよ。
投稿してすぐに訂正した分を本文の中に組み込んでるだけだよ。
君があっちこっち見なくて済むように。


君のように攻撃的で短気な者ばかりだったら、この世界は戦争が絶えなくなるぞ。


今、投稿制限を受けてるので、昔のHNで投稿しておく。

どうかな?(外交放棄について)

投稿者: yangmaan154 投稿日時: 2003/06/27 21:04 投稿番号: [157861 / 177456]
>日本は既に外交、防衛をアメリカに
>一任所か二任も三任もしてますよ。

>自国の生殺与奪権を外国に奪われて
>ヘラヘラしている国は、国際社会では
>属国と言って蔑まれますがね。

  小泉首相の外交戦略は、首相就任前から日米同盟を強化して、
他の国に睨みを利かす考えで、
これがものの見事に当たっていますね。
http://justice.i-mediatv.co.jp/koizumi/001204/05.html
*精神の荒廃を立て直せ   衆議院議員   小泉純一郎   2000.12.04
【第5回   憲法改正なくして国際活動はできない】
『●小泉   私は日米同盟を揺るがしてはいかんと思う。
揺るがさないで、ロシアとも中国とも朝鮮半島とも良き関係を保っていくべきです。
日米同盟があるからといって、
他の諸国と関係がうまくできないとは思わない。
日米関係を犠牲にして、ロシアなり中国なり朝鮮半島と付き合うという議論も
あるけれども、私はそれもとらない。
  むしろ日米関係がしっかりしてればいるほど、
ロシアにしても中国にしても、その他の国にしても、友好関係が保てるのです。
それをきちんとしておかないと、失敗しますよ。
日米関係というのは、日本にとって一番重要なもので、
これからもそれは変わらないと思います。』

  と言っても、アメリカの言いなりでないのは、
縁戚関係のある石原都知事(弟夫人と都知事夫人が従姉妹)と同様です。
http://kodansha.cplaza.ne.jp/broadcast/special/2001_04_18_1/index.html
『■ 米副大統領にもガツン
まずは応援団の明かすエピソード。
「平成3年にクエール米副大統領が来日した時に、
加藤紘一氏、山崎拓氏、石川要三氏、瓦力氏という防衛庁長官経験者と
小泉の5人がアメリカ大使館の昼食会に招かれました。
クエール副大統領は『在日米軍の駐留経費を日本側が大幅に増やすように』と
注文をつけてきた。防衛庁長官を経験した方々は『分かりました』との意向を見せましたが、
小泉だけは『冗談じゃない、脅しのセリフとは何なんだ』と突っぱねた。
クエール副大統領は『増やさなかったら在日米軍を全員撤退させるぞ、困るのは日本だぞ』と
さらに突っ込みました。それに対して、『困りません。日米安保条約はもちろん大事だが、全部引き上げてくれたら
日本国民はいかに日米安保が大事かということが身に染みて分かるだろうし、
憲法も含めて国防とはなんぞやということも国民が分かる機会になる』と
打ち返したのです。
クエール副大統領は驚いて、このやり取りは一切口外しないことになりました」
(小泉氏の政策秘書・飯島勲氏)』

  例えば、ミャンマー外交についても、外務副大臣が
軽佻浮薄な付和雷同発言をした後、小泉首相がミャンマー擁護の発言をして、
呼びつけられた外務副大臣が、
前言を翻しています。
http://fnn.fujitv.co.jp/headlines/CONN00034504.html
『永田町ナイトウオッチ   ミャンマーへの政府の対応に足並みの乱れが目立ってきました。』

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何しろ、中国、韓国、朝鮮、ロシア(?)は
潜在的に反日感情を持った国家なので、
大人としての意味で日米同盟は重要ですね。

アメリカと組まないと、反日国家は何をするか、
分かりませんから。はい。

パピヨン殿! あのねぇ…

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/06/27 20:53 投稿番号: [157860 / 177456]
途中でコロコロ変えるな!


>レスがないまま、随分経ってしまったので、訂正を兼ねて再掲します。


一応、少しずつ草稿は書いておるのだ!


訂正に伴って、また微妙にニュアンスが異なってくるだろう?

また、書き換えなければならないではないか?


こう見えても、忙しいんだぞ!!

パピヨンのテーマ Ⅲ その2 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:41 投稿番号: [157859 / 177456]
ドーキンスの世界的なロングセラー「利己的な遺伝子」という本は10年ぐらい前に私も買って読んだが、
今、パラパラと捲ってみると、その蝶の話は載ってないようだ。

改めてざっと目を通してみて気付いたのだが、この説には根本的な矛盾があるように思える。
著者は読者が思いつくような様々な反例候補を取り上げて、矛盾しないことを詳しく説明しているが、
彼も気付いていないもっと根本的な自己矛盾をみつけることができたように思える。
灯台下暗しというところか。私は生物学の専門家ではないが、後でじっくり考えてみたいと思う。

そもそも、最近の新聞で彼が「人間の脳は遺伝子に対して反乱を起こしている」と述べているあたりが
整合性のない理論だという印象はあるが。
生命を創造した人間も遠く及ばない偉大な力がそんなにいい加減なものとは考えにくい。

パピヨンのテーマ Ⅲ その1 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:40 投稿番号: [157858 / 177456]
>それから、野生の生物にしても、必ずしも本能が危機回避に役立っているとは言えない。
  たとえば、ある種の蝶の雄は、雌が持つ目玉のような斑紋に敏感に反応する。
  くっきりした斑紋のある雌が飛んでくると、一斉に雄どもは求愛行動を始める。
  ところで、その種には、もう一つの少数派に属するタイプの雌がいる。くっきりした
  斑紋がなく、その代わりにある種の毒蛾によく似ている。そのことによって、天敵の
  鳥たちの攻撃を免れているわけで、斑紋のある雌よりずっと生存確率が高い。

>しかし、雄たちは、自分の子孫を確実に残せるその雌を好まない。このタイプの雌と
  セックスするのは、彼等にとってはいやいやにどうも近いらしい。
  したがって、前者の雌は雄との交尾の機会に恵まれるが、ほとんど天敵に食べられる運命
  にあり、後者の雌は、雄との交尾の機会に恵まれないがひとたび交尾すれば、確実に
  子孫を残す。

>前者タイプと後者タイプの比率は一定で、もちろん後者タイプの方が少ない。
  この比率で落ち着くのは、明らかに雄の嗜好が影響しているからだ。でなければ、
  前者タイプの雌はすぐに駆逐され、後者タイプの雌一色になるはずだからだ。

>そんな話をドーキンス教授はしてたことがあったよな。
  生命体が持っている、本能や危機回避システムは、絶対ではないよ。

これも私の言う「 ある程度以上、脳が発達した生物はそのような危機回避のシステムを持っている。
もちろん危険度の期待値というものは我々が感覚という言葉で呼んでいるものによって得られるものである。」
の反論としてはかなり論点が外れている。
他の人が読んだら、一体どういう論理だろうと思うのではないかな。

まず、君の結論である「生命体が持っている、本能や危機回避システムは、絶対ではないよ。」という部分だが、
君の言う「絶対ではない」とはどういうことなんだろう。
本能が望むことが必ずしも達成されるとは限らないとか、危機回避システムがあっても必ずしも安全が保証される
とは限らないという意味のようであるが、それは当然だ。誰も絶対とは言っていない。
「本能や危機回避システムを生命体は持っている」ということに異論がないのであれば、それで十分だ。

しかし、これで終わるのもおもしろくないので、もう少し話をしよう。

雌の外観が2種類ある蝶の話だが、君の結論を導きたいだけなら、そういう特殊な生物でなくとも、危険がいっぱい
の大昔の状況を想定すれば、危機回避システムを持つドスコイ女とそれを持たないカワイイ女に置き換えて話しても
大して違わないと思うのだが、せっかくだから君が取り上げた話について考えてみよう。

君の挙げたその蝶はそのような特異な性質を種の保存に役立てているのではないかな。
斑紋のある蝶と毒蛾に擬態している蝶の数の割合が一定の比率になっているということだが、おそらく、それは
環境が大きく変動すればその比率は変わると思う。

例えば、蝶を食べる鳥が増えれば、毒蛾に擬態した蝶が多くなるとか。食べられたためにその分、斑紋のある蝶が
減るというだけではなく、それが生まれる率が低くなるとかね。

毒蛾に擬態した蝶からはそれと同じ蝶しか生まれないのかどうか、また、擬態していない雌からはどうなのか
といったことが、読む限りではわからないので、はっきりしたことは言えないが、
(擬態蝶からは擬態蝶しか生まれないのは当たり前などと思ってはいけない。常識的な考えで即断するのは禁物だ。
例えば、人間の母が持つ母性愛は意外なことに父親の遺伝子から受け継がれるという)
擬態の対象となる毒を持つ生物は同じ種でも色や形状が地域によって差異があり、擬態をする生物はそれにすばやく
反応する能力を持っているのがふつうである。このように環境にすばやく反応する能力がなければ擬態はあまり
効果がない。

それに、本物の毒蛾の数と自分たちの数の比に反応している可能性もある。

また、擬態するというのは、それが誕生するときに変化する場合でも、けっこう骨が折れるもので、毒蛾がいない
地域に集団で飛来すれば、擬態しても鳥はそれがまずいということを知らないから、そのときはコストを削減する
ために急速に斑紋のある蝶が増えるということも考えられる。

以上のように今回の君の反論は反論の形にもなってなかったので、こちらも実質的な返答はしなかった。
これに懲りずにもう一度、反論を試みてくれ。

パピヨンのテーマ Ⅱ その2 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:39 投稿番号: [157857 / 177456]
ここで君は、次のように反論するかもしれない。
「それは人智の積み重ねによって得た能力であって、遺伝子が作用しているわけではない」と。
そこで私はお尋ねする。
人間の遺伝子によって発現する知能は、永遠に洞窟生活を営むことに甘んじる程度のものかと。
人智を蓄積する能力もまた知能によって得られるものである。

同じ種の中で共通に見られる、ある行動を遺伝子が直接命令しているわけではないが、
間接的にせよ、その行動が発現するように作用しているのは疑いのない事実である。

ついでにおもしろい話をしておこう。
読売新聞6月12日朝刊の第1面に16万年前の最古の現代人化石が発見されたという記事が出ていた。
(こういう科学記事を第1面に載せるところが読売らしい)
大人2人と子供の頭骨などで脳容積は1450ccあり、現代人の平均値よりやや大きめだったという。
つまり、我々人類は洞窟生活を営んでいるときに、既に知識さえ与えれば宇宙に行く技術さえ開発できる
能力を備えていた可能性が高い。

私は現代の進化論の理論構成そのものに疑問を持っていたが、今回の発見でその思いは一段と強くなった。
と言っても新しい進化論を構築するといったものではなく、現代の進化論の矛盾を指摘する程度のものだが。
現代の進化論はまだまだ闇の中だ。

パピヨンのテーマ Ⅱ その1 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:38 投稿番号: [157856 / 177456]
>>国際的に何かを認めたり、認めなかったりする場合でも、
   私の述べている原理で決定される。

>>つまり、人間が正しいと思う選択を決定する場合にも遺伝子レベルで組み込まれた
   危機回避の原理を逸脱するものではないということ。
   ある程度以上、脳が発達した生物はそのような危機回避のシステムを持っている。
   もちろん危険度の期待値というものは我々が感覚という言葉で呼んでいるもの
   によって得られるものである。

>人間の歴史を眺めてみれば、それは自然に反する行為の蓄積、あるいは自然に対する
  人智の優位性の主張と見ることが出来る。私たちは、あれこれの判断を自分に
  備わった、先天的な感覚でしているわけではない。かなり多くの場合、後天的な
  学習によって得た知識より、あれこれを判断している。

これが反論であるなら、君は「自然に反する行為の蓄積、あるいは自然に対する人智の優位性の主張」
は遺伝子の作用を逃れていると言いたいのだろうな。
人類が洞窟生活をしていた頃は、自然に反する行為をしていなかったという事実を基にそのように
考えているのであろう。
万が一それが正しいとしても、私の言う「ある程度以上、脳が発達した生物はそのような危機回避の
システムを持っている。もちろん危険度の期待値というものは我々が感覚という言葉で呼んでいるもの
によって得られるものである。」
という考えの反論にはならない。論点からかなり外れている。


だが、せっかくだから議論から脱線するが、君の主張についての真偽を吟味してみよう。

この前、私は鰯を食べた話をしたが、今日、町を歩いていると、30匹ぐらいのとらふぐが、大きな水槽の
中で泳いでいるのを見た。どでかい体に小さなひれが両脇に付いていて、それをピラピラとせわしなく動かし
ながら不器用に泳いでいる。見てるうちに食いたくなって、店に入って行ったのだが、活きのいいふぐは
格別だった。これだけうまいのに、あの泳ぎでは捕食者の格好の餌食であるが、彼らはちゃんと心得ていて
猛毒で武装している。

だが、人間にとっては彼らの化学兵器も何の役にも立たない。
コアラが毒のあるユーカリを食べるように生物の中には体の中に解毒剤を用意して、特定の毒のある生物を
常食とするものがいるが、人間はふぐを食うための解毒剤をつくる遺伝子を持ってはいない。

人間は我々の祖先たちが狩の対象としていた、マンモスに打ち勝つだけの腕力もないし、足の速い動物に勝る
脚力も持ち合わせていない。また、鳥のように空を飛ぶこともできない。
しかしながら、環境や捕食する対象が変化しても常に目的を成し遂げるための万能に近い遺伝子を持っている。
それは高度な知能を獲得する能力を持つ遺伝子である。

この知能と衣食住などに関する欲求が結びついて、君の言う「自然に反する行為の蓄積」を行なってきた
わけだが、もちろん遺伝子には自然に反する行為を行う意図はない。人間にもそのような意図はないであろう。
にも拘らず、知能と欲求が結びついて、自然の永続する平衡状態を乱すような結果を招く傾向にある。

知能も欲求もごくふつうの環境さえあれば、遺伝子の作用によって発現するものであるから、君の言う
「自然に反する行為の蓄積」が遺伝子の作用を逃れているという主張は的を得ていないことになる。

<続く>

パピヨンのテーマ Ⅰ 再掲

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:37 投稿番号: [157855 / 177456]
>>技術?何をとぼけているのかな。
   そのような兵器を製造する設備を持っていただろう。
   実際、製造していたじゃないか。
   1998年までの国連査察で発見されたものの一部を渋々廃棄したことは間違いないけど。

>一部ではなく、かなりが廃棄されたと聞いているが?
  それに、元はと言えば、それらの兵器のほとんどがアメリカから
  供給されたものだと言って過言ではないのだが…。

廃棄されたと確認されたのは一部ではなかったかな?

昔は生物・化学兵器が様々な国で開発されていた。
しかし、現在は禁止されているし、特に、それがテロの拡大に
繋がるということで、各国が神経を尖らせるようになったわけだ。

>>イラク戦終了後に、生物兵器製造用の移動式トレーラーも発見されている。

>そこで生物兵器が作られたということは確認されてなかったし、それが生物兵器
  製造用かどうかも確認されてなかったと思ったが?
  ブリクス委員長をはじめとする国連査察団が確認したなら信用するが、米軍が
  見つけて、なんか言っても、にわかには信じられないな。

奇妙な2台のトレーラーは、何かを製造するためのものであることは確かだろう。
それに、あのトレーラーは軍用車両で運搬する構造になっていた。
専門家は生物兵器製造用と鑑定したが、そうではないと言い張る者がいれば、
何を製造するためのものか、是非尋ねてみたいものだ。

パピヨンのテーマ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/27 20:37 投稿番号: [157854 / 177456]
レスがないまま、随分経ってしまったので、訂正を兼ねて再掲します。

■新聞記事の無断転載について■

投稿者: jouyinjoyino1 投稿日時: 2003/06/27 12:23 投稿番号: [157853 / 177456]
まだ新聞各社の許可を取得していない著作物の場合、
著作物はトップページのリンクのみをお貼りください。


利用する場合は、料金が必要です。
著作権所有者によっては一度使用するごとに8000円程度というところもあるようなので、発信元の各新聞社に確認の上、お支払いください。
無断での使用は、著作権侵害行為に抵触するため、お気をつけください。
著作権については承知のようなので、後から莫大な金額が請求されては困ると思います。


参考例

【参考】著作権者たちの回答(上)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=156341
【参考】著作権者たちの回答(下)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=156342

選挙権持ってたんですか?>dogma_xj氏

投稿者: ega_14_50 投稿日時: 2003/06/27 11:17 投稿番号: [157852 / 177456]
>日本人の多くが小泉売国奴政権(特に安倍晋三)のプロパガンダに踊らされて、北朝鮮に対する集団ヒステリー状態ですからな、冷静な判断能力を喪失しているんですよ。

今までが「平和ボケ」しすぎていただけで、日本人を拉致されてんのに韓国みたいにヘラヘラ媚びてるわけにはいかないでしょ。
思想とかチェックして連れていったのではなく無差別に、たまたま海岸近くにいただけで拉致されるんだから、何時自分や自分の大切な人が拉致されるかわからないって心配もあるし、その時に政府が何もしてくれないのでは困る。

破綻した朝銀に何兆円も公的資金を投入すれば、不正送金してミサイルや核兵器なんかを開発して、本気なのかギャグなのか疑うような反日プロパガンダ放送したり、貨物船を座礁させても放ったらかし。
自国の船から漏れた重油で迷惑してるのに、手伝いにも来ない在日朝鮮人。
非合法なモノを日本に運び込む工作船。
逃走して追いつめられれば巡視船に銃撃。

別に無い事を有るように見せかけて不安を煽っているわけではない。
危険から日本国民の目をそらさせようと工作してもムダだよ。

人道援助で協力する軍は非武装で 国連

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/27 09:35 投稿番号: [157851 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0627/001.html

    人道援助で協力する軍は非武装で   国連が指針発表


   大島賢三・国連事務次長(緊急援助担当)は26日、イラクやアフガニスタンなど危険度の高い地域で人道援助活動を行う国連組織と軍との協力関係を定めたガイドラインをブリュッセルで発表した。その中で、国連とともに食糧配布などを行う部隊兵士は武装しないよう求めた。

   人道援助活動は本来、中立、非軍事的な特質を持ち、軍に支援要請を行うのは「最後の手段」だとした。さらに、現場で活動する国連組織は国連調整官らを通じて支援を要請し、支援の期間や地域も抑制すべきだとした。

   そのうえで、国連などとともに食糧や薬品、水供給などの人道援助活動を行う部隊兵士は原則として武器を携行せず、軍事作戦を行う部隊兵士とは明確に区別できるよう求めた。ただ、治安が極端に悪化している場合には、受け入れ国と部隊派遣国の合意によって武器携行もあり得るとした。

   ブリュッセルの欧州連合(EU)本部で行われた式典で、大島国連次長は「効果的な人道援助を行うために軍との調整は不可欠だ。戦闘ラインを越え、平等に人道援助を行う現場の援助スタッフのために、明確な基準を設けることにした」と語り、イラクやアフガニスタン、アフリカなど紛争地域での人道活動に携わる国連組織、NGOが活用するよう求めた。



   ●   国連の人道援助の原則は、『非武装』。

     徹底している。
     しかし、生かすも殺すも、安保理次第。
     加盟国次第だ。

     世界の市民の権利確保にも、責任がある。
     今後は、重要な点だ。

>外交放棄が国是の日本

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/06/27 08:55 投稿番号: [157850 / 177456]
>日本は既に外交、防衛をアメリカに一任

うーん・・・・国政って、業界団体の談合みたいです!

業界最大手の意向に逆らうとやっていけない。消費者そっちのけで業界の利益ばかり追求。
そして、そのうち、消費者にそっぽ向かれる?


ところで、外交が国家で独占していた時代はとっくに終わっていると思うんです。民間外交とか草の根外交とか、そういう感覚が身近になってきてるんだし、


>自国の生殺与奪権を外国に奪われてヘラヘラしている国は

なんていうのは、のんきな政治家だけにしてほしいです。

オーストラリア軍の大虐殺発覚!

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/06/27 08:35 投稿番号: [157849 / 177456]
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200306260027.html
「1万5000を射殺する許可」

イスラエル人美術学生のスパイ組織は

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/27 06:19 投稿番号: [157848 / 177456]
  「アリエル・シャロンはニューヨーク市で
9月11日に予定されていた演説の丁度前日に
イスラエル支持グループへの演説をキャンセルした。」
(2003・6・25、「9.11の大反逆」、レンズ・ドットコム)

「米国で活動する120人のイスラエル人美術学生のスパイ組織は
モハメッド・アッタの居場所から、
たった3ブロックの同じ通りに住むグループを持っていた。」

http://www.rense.com/general38/911high.htm
(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fwww.rense.com%2Fgeneral38%2F911high.htm&u0=1

>ワンパターン

投稿者: whitehousekeeper 投稿日時: 2003/06/27 00:20 投稿番号: [157847 / 177456]
>演説の受け取り方は、私とは、違っていますが、当該の時刻に大統領演説があったと言う証言は、貴重ですよね。



君が「消されてしまった」と大きな勘違いをしている理由が解ったぞ。
あれは「演説」なんかじゃない「コメント」だよ、コメント。
要するに公式表明じゃないってことだ。
あれを公式な演説だと思うから「消された」と思い込んでおるのだ。



>まさしく、軍事力の行使と言う意味での戦争です。戦争宣言です。



結局君は、誰が何と言おうと強引にそこへ持っていきたいのだろ?


で?   一体こんな投稿を続けて何の意味があるのだ?
目的は?   何時まで続けたいのだ?

私で4人目だというが、君に賛同したのは何人目なのだ?
誰もいやしないんだろ?

ワンパターン

投稿者: sudatitori 投稿日時: 2003/06/26 23:30 投稿番号: [157846 / 177456]
whitehousekeeperさん、こんばんは。

私の他に、2001年9月11日の日本時間午後10時50分過ぎからの、フロリダでのブッシュ大統領の戦争宣言のテレビ演説の生放送の事を憶えていると言う人は、4人目ですね。

演説の受け取り方は、私とは、違っていますが、当該の時刻に大統領演説があったと言う証言は、貴重ですよね。
テロを超越した、ほとんど戦争と言う意味として「戦争」の言葉が使われたと、私も理解している部分もあります。それは、この演説の中で、最初か、二度目くらいまでの「戦争」の言葉までです。その後、テロ撲滅の戦争、見えない敵との戦争などと、「戦争」の言葉を幾度も繰り返しました。これらは、とても、テロが大規模だとか、深刻だという事の表現に過ぎないとは、考えられません。まさしく、軍事力の行使と言う意味での戦争です。戦争宣言です。

それから、時刻の関係で、このテレビ演説のアリバイとなっている、ピッツバーグ郊外での航空機墜落事件について、演説の前半部分で話していたのは、憶えていますか。

年月日時刻のことを書く、一つ憶えですが、これは同じひとつの事を、取り上げているのですから、そうならざるを得ません。また、その時々に、初めて、この事を目にする人もいる訳ですから、毎度書く必要もあります。ご辛抱ください。

このテレビ演説の受け取り方については、書いておいでですが、whitehousekeperさんは、この演説が消し去られてしまっている事については、どう考えているのでしょうか。



そして、

157225番の投稿で、私が、指摘しました、

アメリカのヤフー掲示板に、一般投稿者の個人的な戦争宣言と言えるものが、投稿され出したのが、

大統領のフロリダでの戦争宣言のテレビ演説が終了してから、数分後である事は、

テレビ演説が投稿者に影響を与えた結果とするのと、同様の他の方の指摘が、

私の投稿以前にあったことを、知っている方がいましたら、

どうぞ、お知らせ下さい。

なんか勘違いしてるね>tagtag360さん

投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/06/26 22:40 投稿番号: [157845 / 177456]
>日本では小泉外交は強い支持があるんですよ。dogma_xjさんも認めてたじゃないですか。「支持率50%は国民が狂っている」って暴言を吐いて。

日本人の多くが小泉売国奴政権(特に安倍晋三)のプロパガンダに踊らされて、北朝鮮に対する集団ヒステリー状態ですからな、冷静な判断能力を喪失しているんですよ。911テロ以降、アメリカ人の多くが集団ヒステリー状態で冷静な判断が出来なくなっているのと同じでね。国民の危機意識を悪戯に煽って、外交軽視軍事偏重に走る両国は、今やナチスドイツ並に危険な状態と言う事ですわ。

>dogma_xjさんの支持する社民党は消滅寸前ですよ。

どうもご期待に添えなくて申し訳ないが、天皇制を否定する自由主義政党が不在の日本では、必然的に私は無党派にならざるを得ない訳でね、国賊自民党とくっついてまで政権にしがみつこうとした社民党など最初から支持してませんよ。自民党と、公明党以外の政党には全て投票した経験があるのが実状ですからな。

英首相側近、無断引用認める イラク問題

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/26 22:30 投稿番号: [157844 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0626/007.html

    英首相側近、無断引用認める   イラク大量破壊兵器文書問題


   英議会下院の外交委員会は25日、ブレア政権の世論・メディア対策を担う首相府のキャンベル戦略・報道局長を召還し、政府がイラクによる大量破壊兵器開発の危険性を印象づける文書を作成した経過について聴取した。キャンベル氏は米大学院生の論文を無断で転載した過ちを認める一方、脅威を誇張した事実はない、と主張した。

   キャンベル氏によると、政府は今年1月、フセイン政権による国連査察団への組織的な妨害工作を立証する文書を作成することを決定。関係省庁に資料集めを指示したところ、外務省が大学院生の論文を推薦してきた。文書の編集責任者だった同氏は、政府の内部資料だと思い込み、出所を確認せず盛り込んでしまったという。文書は2月に公表された。

                  (後                  略)


   ●   前外相クック氏や現外相ストロー氏が、認めた上は、
     或は、前閣僚ショート氏の証言(裏話)があったからは、
     首相の側近といえども、隠し立てのならない事情にあった。

     しかし、米国の「ニジェール政府の公式文書」偽造といい、
     この証拠捏造といい、
     彼らは共に、何をしでかそうとしていたか、
     或は、何をしでかしたか、理解できないのだろうか。

     米英軍を使い、ミサイル攻撃、劣化ウラン弾を使い、
     巡航ミサイルを使い、クラスター爆弾を使い、
     バンカーバスターを使い、政権転覆を企てた。

     そんな想像力しか、働かないのだろうか。
     欲しいものしか、目に入らないか。

     そんな同時・大量破壊兵器の使用及び作戦を企画し、実行しながら。
     アフガンでも、イラクでも。
     …それ以前にも、枚挙に暇がない。

     安保理で、事実・脅威を証拠立てるとしながら、
     ぬけぬけと、ためにする文書を作り、証拠・文書をねつ造し、
     フセイン政権の“脅威”を言い募った。

     挙句、ついには、数多くの無辜の市民を手にかけた。

     しかも、未だに継続中。
     許し難い、指導者の不道徳。破廉恥。

イラクで不発弾による被害者が増大

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/26 20:55 投稿番号: [157843 / 177456]
不発弾の被害、57カ国・地域で   被害目立つイラク

  非政府組織「ランドマイン・アクション」は26日、国連の協力を得た不発弾に関する初の世界調査の結果を発表した。01年1月から02年6月までに、戦争で使用された砲弾、爆弾などの不発弾による被害が出たのは少なくとも57カ国・地域。アフリカ、中東、東欧・旧ソ連圏、東南アジアが多かった。

  不発弾が多数放置され、被害が出る可能性のあるのは92カ国・地域に達する。不発弾による死傷者は毎年、計数万人に達すると推定されている。

  イラク戦争では、不発弾になる率が高いクラスター(集束)爆弾が大量に使用された。このままでは、不発弾によるイラクの被害者が、戦闘中の死傷者と同程度の数になる可能性があると調査は指摘している。 (06/26 20:36)

http://www.asahi.com/international/update/0626/008.html

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毎日新聞の五味記者を責める人が結構いるけれど、原因を作ったのは米軍。
予想通り、イラクにおけるクラスター爆弾の不発弾による被害は、ダントツ多いようだ。

「このままでは、不発弾によるイラクの被害者が、
戦闘中の死傷者と同程度の数になる可能性がある」

という指摘は重大だ。アメリカが「イラクの自由」と称して何をしたか見詰めるべきだ。

>>北朝鮮問題が解決したら?

投稿者: itijinnokaze107 投稿日時: 2003/06/26 18:08 投稿番号: [157842 / 177456]
>北朝鮮問題が解決したらアメリカと距離を置いて高みの見物がいいと思います。

「北朝鮮問題が解決したら」って言うけど、北朝鮮問題は金正日だけで問題化しているんじゃないだろ。ブッシュと金は共犯だよ。ブッシュにとって日本を意のままに操るには日本周辺の緊張を維持する事が必要不可欠と言う事だ。にも拘わらず、いざと言う時はアメリカが日本を救ってくれるなんて幻想抱いてるバカがこの国にはわんさといるみたいだらかもう開いた口が塞がらん。
……ブッシュを背後で操るイルミナティ!!
自国の生殺与奪権をブッシュ如きに握られて何とも思わん連中ばかりなら、もう独立なんか返上しちまって植民地宣言した方がマシだな。さもないと国際社会の笑いものだ。(もうとっくに笑われてるか。)
……全くそうだと思う。鋭い指摘の識者の視点を引用。
Benighted
2003/ 6/17 7:18
メッセージ: 74496 / 75851

投稿者: east_jungle3
>あなたが言うように、私とあなたでは視点が違ってるようです。
    ↑
やっと、御理解頂けたようで、とてもよかったと思います。

>心理面で牙を抜かれてる日本にとって、心理面の建て直しは何より重要と考えます。過去の歴史問題での譲歩は今の日本を苦しい立場に追い込んでます。
私達の大きな障害となってます。
   ↑
「・・・日本の実権者となった占領軍に対してはあらゆる媚態を呈し、恥辱を恥とさせない様になった・・・政治家も実業家も総司令部と直接間接連絡を付けて、自己の進退、自己の仕事に有利に働こうとした。・・・戦犯指定を免るる為に、政治家も軍人も競って平和主義者となった。・・昨日までの軍閥であった新聞は、挙げて過去を清算し、掌を翻す如く占領軍を謳歌し、軍部及び植民地政策、過去の指導者を攻撃し始めた。・・・これら米国の戦後日本の思想政策と云えども、国民を挙げて、その思想を正邪ない交ぜにし、ねじ曲げられるさまとは・・・これら将来の日本に影落とす弊害を思うにつけ・・・終戦直後の昨今の状況ほど情けない日本の姿は又とあるまい。」重光葵元日本帝国外相の手記より。

(米国の日本国骨抜き政策は大成功でしたし、その延長線上に現代の対Asia米国の分断政策があります。→各国間の対立を煽る。日本の歴史教科書問題にしても、日本国内で知らされより速く、何故、中国&韓国に伝わったのか?→対立を煽る機関があるという事)

朝日TVの株約40%は米国のFOXも傘下の世界的メディア王Ruppert Marduk で、彼の娘のような若い夫人は政治経済に秀でた中国人です。

現在に於いては、日本国は米国新保守主義派の対中東&AsiaのLinkage 政策上のAsiaのscape-goat にされるPlanがあるのではと危惧するものです。

中国がASEANの基本条約→東南Asia友好協力条約に調印します。→中国はASEAN加盟国との自由貿易協定・FTA交渉を進め、政治面でも東南Asia諸国との外交関係を構築する狙いです。

この背後には来る近未来Asia経済共和圏構築の為、米国内融和主義派&親米中国派が存在します。

この動きに、ASEAN各国は中国の一方的な影響力を警戒し、日本も同時調印を持ちかけたが日本は見送った、見送らされた。米国内鷹派に。

>あなたの考えだと、この場合日本の首相はどうすればいいのでしょうか。
「歴史問題で中国国民が納得できるメッセージ」を出すのですか?
『靖国に参拝しない』と言わなければならないのですか?
    ↑
前にも申しあげました様に、中国の民主化推進派(米国)は中国の革命世代と、付かず離れずの暗闘を繰広げている部分もあります。

>こんな不当な譲歩までしてパイプを維持しろと?
    ↑
中国の親米派とは内々で互いにそれ位のお芝居を容認する知恵者=日本首相であって欲しいですが。=米国鷹派の戦略を出し抜く。→生き残りをかけて奮戦する中国の親米派の現在の立場を補助する事=日本のAsiaでの孤立を防ぎ、米国に固露されない。

反して、世論が雪崩を打っての一方へのideaのみ持つならば=米国鷹派の意向、日本を徹底的に大陸&Asiaから引き離し、孤立させられる。→Asiaの日本であり、米国の傭兵ではないのです。

米国の一部に於けるAsiaの日本国への不信・警戒感は歴史的に根深いものがあります。

中国の親米派と日本のPipeに楔を打ち込もうとしている反日米国派のLineに乗せられ無い様、日本は金正日の花火に気を取られ過ぎて、真の敵を見失う、無明の闇にその眼を向けるべきではないと思います。……

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143583&tid=beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da 4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y&sid=1143583&mid=74496

イラクで発見のトレーラに国務省が異議

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/26 18:02 投稿番号: [157841 / 177456]
2003/06/26−14:21

「生物兵器施設」に国務省が異議=イラクで発見のトレーラー−米紙

【ニューヨーク26日時事】26日付のニューヨーク・タイムズ紙(電子版)は、米政府当局者の話として、イラクで発見された不審なトレーラーが移動式の生物兵器製造施設であるとの中央情報局(CIA)の結論について、国務省の情報部門が異議を唱えていると報じた。

http://www.jiji.com/cgi-bin/content.cgi?content=030626142140X238&genre=int


↑やっぱり、アメリカ政府内部ですら、疑問視する人たちがいるんだね。




↓一方でこういうニュースも入っています…   情報の出所は、どうやらCIA…

(すとんぷちゃんはまた喜ぶのかしらん? 最近HN変えたかなぁ…笑)


米CNN:
核兵器開発の部品隠す   イラク科学者の存在を報道

http://www.mainichi.co.jp/news/selection/archive/200306/26/20030626k0000e030017000c.html

>米政府がX線ビジョンの技術導入を検討

投稿者: ega_14_50 投稿日時: 2003/06/26 15:35 投稿番号: [157840 / 177456]
>「肉眼では、彼女はビジネス風の色合いで薄黒いブレザーとスカートを身に着けていますが」、「モニターでは服の下に隠した銃と爆弾を除いて裸になっています。」
(ニュージャージー州エッグ・ハーバー・タウンシップ発AP)

abcxyz_memo氏は、ここに反応しましたね。
裸を見られたくなければ銃や爆弾で隠せばいいんだね。


空港職員や病院のX線技師がうらやまいいですか?

米政府がX線ビジョンの技術導入を検討。

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/26 13:46 投稿番号: [157839 / 177456]
  9.11以後の空港セキュリティー。米政府がX線ビジョンの技術導入を検討。
(2003・6・25、AP写真)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/030625/168/4i6lv.html
(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fstory.news.yahoo.com%2Fnews%3Ftmpl%3Dstory%26u%3D%2F030625%2F168%2F4i6lv.html&u0=1

  「肉眼では、彼女はビジネス風の色合いで薄黒いブレザーとスカートを身に着けていますが」、「モニターでは服の下に隠した銃と爆弾を除いて裸になっています。」
(ニュージャージー州エッグ・ハーバー・タウンシップ発AP)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=536&ncid=536&e=3&u=/ap/20030625/ap_on_go_ca_st_pe/see_through_security_2
(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fstory.news.yahoo.com%2Fnews%3Ftmpl%3Dstory%26cid%3D536%26ncid%3D536%26e%3D3%26u%3D%2Fap%2F20030625%2Fap_on_go_ca_st_pe%2Fsee_through_security_2&u0=1
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