対米全面テロ
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
トランポリン
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/08 23:49 投稿番号: [146922 / 177456]
>「むかつく」「くらい」という言葉は、私も使いません。
すみません・・・私は使ってます・・・(←だめじゃん)
「意味がよくわかりません」と言ったのは、あなたの
>「むかつく」という言葉、なんか「威張らなきゃ。・・・・・」と「いらいら、びくびく」がくっ付いたような気がしませんか。
「くらい」っていうのは、「威張らなきゃ。・・・・・」に「よし、都合のいい相手を見っけたぞ。」のようです。
の文章だったのです。(ごめんね)
>「おまえ、おれ」は大勢の人の前で話される言葉として、これまでに挙がった四組の中で、一番怖い感じのように思います。
そうですね。言われてみれば、乱暴な感じもしますね。
これ「お笑い系」の人もよく使ってるので、あまり抵抗がなくなってきたのかも知れませんね。
>トランポリンて、上に乗ると周りより高くなって、下が柔らかな感じで、気持ちが良くて、けど足元が覚束なくて、どんなにしても定まった居場所がない感じ・・・
あぁ・・・この感じはわかります。
慣れないうちは、ちょっと怖い。でも慣れたら楽しい。
>トランポリンからもう降りてみたら。でも、その上が当たり前になっちゃって、下にいる人を見下ろす事に慣れてしまって、もう降りられない。と言った所でしょうか。
「威張らなきゃ」に似てるかどうかは、よくわからなかったのですが
下に降りて、たくさんの無名の人や、貧困層の気持ちや現実とかを感じること。
それができにくくても、せめて「謙虚」になることが大事かなと思いました。
それと・・・なんとなく連想したのは、空爆のこととか
「キノコ雲」を見上げてる視点と見下ろしてる視点ではまるで違うこととか・・・
(↑こういう連想をしてしまうのは、やっぱり「くらい」のでしょうか?)
これは メッセージ 146920 (sudatitori さん)への返信です.
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暗号技術・自由と選択…『変革の世紀』
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/09/08 23:24 投稿番号: [146921 / 177456]
http://www.nhk.or.jp/henkaku/home.html
暗号技術・自由と選択
フィル・ジマーマン
(Phil
Zimmermann)
暗号ソフトPGP開発者
多くの科学技術が社会にとって両面の影響を及ぼします。例えば、自動車は排気ガスを出し、交通事故をもたらします。また銀行強盗にも使われます。しかし、人類は自動車を誰にでも使える道具にするという結論に達しました。
暗号技術は、確かに社会に功罪両面の影響を及ぼします。PGPが犯罪者に利用されていることはとても残念です。しかし、善良な市民が利用できる状態で、犯罪者だけを除外できる方法を私は知りません。犯罪者が活動を隠すこともできますが、銀行の取引、機密を含むビジネスの話、会計士や弁護士との連絡など、強力な暗号技術には利点がたくさんあるのです。
暗号は世界の民主化に貢献することができました。特に圧政を行う国々の人権擁護活動家を援助していることには大きな意味があります。彼等には、生命を脅かされている人々を救うために暗号技術が不可欠だったのです。
その力を市民は手放すべきではありません。暗号は個人の力を高める道具です。その力をどう使うか、それは個人の選択にかかっています。
21世紀の新たな法体系
ディック・ソーンバーグ
(Dick Thornburgh)
元司法長官
インターネットは私が司法長官だった頃には予見できなかった副産物を私たちの社会や文化にもたらしています。国境を超えるインターネットは国家単位で作られた20世紀の法体系を混乱に陥れています。しかし情報技術の発展を止める事は出来ません。国家の安全保障と、プライバシーなど個人の権利との適切なバランスを見つけるにはかなりの時間がかかるでしょうが、やはり人類の英知を結集し法律で決めていくしかありません。
高度情報化社会にふさわしい21世紀の新たな法体系が必要なのです。
インターネットは多くの合法的な目的にとっては、素晴らしい議道具です。しかし、私たちがインターネットに対処する能力よりも技術の進歩のスピードの方が勝っているのです。私たちはインターネットの悪用問題について、その解決の端緒さえつかんでいません。
私たちは、市民の基本的な権利を守りつつ、同時にインターネットの利点を失うことなく、問題の解決に取り組まなければならないのです。
●
以上が、記載のある部分です。
しかし、番組の中では、「発信者・どこで・いつ発信された」かの記録を数年間も、記録に残すよう、米国・EU理事会が求め、EU議会が制限をつけようとする立場が、顕れていました。国家による悪用の経験が、ドイツ・イタリアにはあったからです。
個人の上に、国家を置く思考には、反対です。
特定の指導者・権力者を前提とするから、反対派があり、
その反対派の後日になって、有効なこと(新たな指導者・権力者となったこと)は、
歴史的にあり得ることとして経験済みです。
特定の指導者・権力者を前提としない、反対派も、テロもあり得ません。
個人の上に、(特定の指導者・権力者を前提とする)国家を置くことには、反対します。
これは メッセージ 146893 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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トランポリン
投稿者: sudatitori 投稿日時: 2002/09/08 22:20 投稿番号: [146920 / 177456]
「むかつく」「くらい」という言葉は、私も使いません。聞いた時に、おかしいな、いやだなと感じるだけです。放送では、ずいぶん出てきます。
「おまえ、おれ」は大勢の人の前で話される言葉として、これまでに挙がった四組の中で、一番怖い感じのように思います。
「おまえ」というのは、殿様の前に家来がひざまずいて、「おん前に。」と言う所を、
それをとって、殿になって、相手のことを家来と同様に見なして、「おまえ」と言っているのだと考えているものですから。
気分によっては、いつ首をはねても良い、くらいの意識を表しているのかと感じます。
トランポリンて、上に乗ると周りより高くなって、下が柔らかな感じで、気持ちが良くて、けど足元が覚束なくて、どんなにしても定まった居場所がない感じで、
「威張らなきゃ。・・・・・」などの気分に良く似ていると思いませんか。
ときには、自分でも驚く位に高い所まで跳ね上がって、「殺しちゃいけない」より上にまで行っちゃたりもする。外へ飛び出して落ちたりもする。でも、すぐ、また乗りたい。
けれど、やっぱり、いつも不安でいる。
トランポリンからもう降りてみたら。でも、その上が当たり前になっちゃって、下にいる人を見下ろす事に慣れてしまって、もう降りられない。と言った所でしょうか。
これは メッセージ 146852 (chottomato3 さん)への返信です.
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自由党の藤井幹事長
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 21:20 投稿番号: [146919 / 177456]
日経新聞9/8の記事から。
【イラク攻撃は違法の恐れ】
自由党の藤井裕久幹事長は7日、静岡県函南町での党全国研修会での講演で、米国のイラク攻撃の可能性について「国連決議や自衛権に基づいていない。違法なことになる可能性がある」と表明した。同時に「小泉首相は戦前の反省に全く立っていない。(アフガニスタン攻撃の際の後方支援と)同じ調子でやったら、イラクにも行け行けになる。その時こそ日本は破滅だ」と指摘した。
−−−−
ところで「国連安保理決議」というのは、どういうことを根拠に攻撃の是非を決議するものなのでしょうか。
アメリカが「単独でも攻撃の可能性」とか「先制攻撃も辞さない」とか、そういう強硬発言をしていると、他国も最初は「反対」と言っていても、次第に「安保理決議があればOK」ということになり、結局は各国の思惑が絡み(?)武力行使が行われるということになるのでは。
武力で他国の政権を倒すのって、本当は国際法違反なのではないでしょうか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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>世界飢餓にまつわる12の神話
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 20:43 投稿番号: [146918 / 177456]
>飢餓している国が食料を輸出しているとは驚きでした。
これは・・・
ちょっと驚きますね。
>土地の再分配が食糧生産を増大させた例は、日本やジンバブエ、台湾などで見られ、
日本の農地解放を、どうぞ皆さん、ご参考に!
これは メッセージ 146895 (yapoo_coco さん)への返信です.
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>>>>>謙虚さが生まれる
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 20:31 投稿番号: [146917 / 177456]
>ですからkatakurichan2さんに於かれましても、いま一度、chottomato3さんの掲示されたものから順に、ここまでを読み直してみては如何でしょう。何方がより抽象表現に頼っているか、よくわかりますよ。
うーん・・・
あまり「よくわかりたい」とは思わないので、どちらでも構わないです。
ご忠告恐れ入ります。
少なくとも、前回ワタシの書いたものを、montasachikoさんは正しく読み取ってくださったわけで、それで満足しております。
そうだ、自分では「米国贔屓」だとは思っていません、そこのところ、そう読まれたところだけは不思議ですね。(とはいうものの、人がどう受け取るかは相手次第なので、仕方ないです)
これは メッセージ 146916 (montasachiko さん)への返信です.
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>>>>謙虚さが生まれることを
投稿者: montasachiko 投稿日時: 2002/09/08 19:16 投稿番号: [146916 / 177456]
>私は抽象的な話が好きではないんです。
…私もそれを好みません。但し、共通理解を得た事柄よりの抽象と云うものは、これはあるのです。有効なのです。
>それから、montasachikoさんの抽象的な言い方、つまり「内容がある」とか「ただの○○」「本当の○○」というのも、間違いのもとだと(経験上)思いますね。
…私の抽象的と云うのは、これはkatakurichan2さんご所有の語彙を、ご自身で点検戴かないことにはどうにもならないようです。
たとえば私の、「内容がある」と申しますのは、具体の抽象のでなく率直な感想でありまして、またこれは、chottomato3さんの原文を御覧になって戴けたなら何方でも、直ちに合点のいくことなのであります。
ですからkatakurichan2さんに於かれましても、いま一度、chottomato3さんの掲示されたものから順に、ここまでを読み直してみては如何でしょう。何方がより抽象表現に頼っているか、よくわかりますよ。
「抽象的な話」(?)の是非が全体、katakurichan2さんの問題であるのなら、です。
これは メッセージ 146910 (katakurichan2 さん)への返信です.
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英国の原発
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/09/08 18:05 投稿番号: [146915 / 177456]
<英原発大手>英政府が公的資金を融資する方針
英紙報道
7日付の英紙フィナンシャル・タイムズによると、英政府は6日、経営破たん寸前の
同国の原子力発電大手ブリティッシュ・エナジーに公的資金を短期に融資する方針を決めた。
電力会社の経営破たんは影響が大きすぎると判断した。
同社は数年前に民営化された会社で、英国内の電力の4分の1を供給している。
(共同)(毎日新聞)[9月7日21時41分更新]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020908-00002064-mai-bus_allΦ
米国も露国もなるべく原発から撤退しようとしてるのに、何時の間にか英国は、
総電力の4分の1を原発でまかなうような状況になっていたんですね。
大丈夫なのか、ブレア政権の舵取りは???
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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本日の読売社説>軽騎兵氏
投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2002/09/08 14:45 投稿番号: [146914 / 177456]
件の投稿「単刀直入に」の後半の件について、本日の読売新聞社説の論調に、そのことが実質代弁されていると思えますので、以下に転載しておきます。
[米テロ1年]「懸念される危機意識の風化」
世界を震撼(しんかん)させた米同時テロは、日本人の安全保障観を大きく揺さぶった。なすべき多くの課題も、浮き彫りにした。
しかし、一部は実現したものの、先送りされたままの懸案がまだまだ多い。テロ一年を機に危機に強い国づくりへ、さらに論議を深める必要がある。
米同時テロが日本に大きな衝撃を与えたのは、世界最強のアメリカが攻撃されたことに加え、多くの日本人が犠牲になったためだった。
いつ、自分たちがテロの標的になるか分からない。そうした脅威が、一国平和主義的な風潮がなお残る、国内の安全保障に対する考え方を大きく変えた。
読売新聞がテロ直後に実施した世論調査によると、テロ組織根絶のための米国の軍事行動に日本も協力すべきだ、との意見は87%にも達した。
世論の高まりを受け、昨年秋の臨時国会では、安全保障にかかわる重要な法律が相次いで成立した。米軍などの支援のために自衛隊を派遣するテロ対策特別措置法、平和維持隊(PKF)の本体業務への参加凍結を解除した改正国連平和維持活動(PKO)協力法などだ。
しかし、のど元過ぎれば熱さ忘れる、ということか、その後は、党利党略が優先され、安保論議も低調になった。最たるものが通常国会での有事法制だ。
政府・与党の不手際に加え、緊急事態法制の整備を選挙公約に掲げてきた民主党も、対案を示さないまま反対し続け、法案の処理は次の臨時国会に先送りされた。無責任としか言いようがない。
テロが日本に突きつけた課題の一つは危機管理体制の強化だ。有事法制の整備は、日本有事という最大の危機管理の一歩だが、ほかにも多くの課題がある。
緊急事態における自衛隊と警察、消防などとの連携も、法整備とともに、日ごろから共同訓練を実施していなければ、いざという時に機能しない。
テロは、世界の平和秩序維持にとって国際社会の共同行動が極めて重要であることを示した。それに日本が積極的に参加する体制を整えることが、もう一つの課題である。
テロ対策特別措置法は二年間の時限立法である。新たな事態が発生すれば、また一から法律を作らなければならず、対応が遅れかねない。
PKOに関しても、実効ある活動を行えるよう、武器使用規定を国際標準に改めるなどの法改正が求められている。
時がたつにつれ、テロ直後に高まった危機意識が薄れつつある。安全保障における政治の健忘症は、国益を害す。
http://www.yomiuri.co.jp/08/20020907ig90.htm「日本の常識は世界の非常識」とはよく言われる言葉ですが、この読売新聞社説の論調をして、もし貴方が右寄りと解されるのなら、その見解は、国際社会においては非常識レベルに相当するとご理解下さいませ。
これは メッセージ 146881 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146914.html
日本の危機なのに。
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/09/08 13:27 投稿番号: [146913 / 177456]
>本当に<危機>なのは米国と日本だけじゃないかと思うんですね。
そうなんです。
開発途上国ならそれなりに希望が持てますし、
どう進んでよいかいちばん深刻なのは,日本とか英国ではないかと思います。
英国は米国にべったりしがみ付くことで崩壊を免れようとしてるようにも見えます。
>僕なりの結論から先に云うと,
これから私たちが生き延びるためには,<特殊化>するほかないと思います。
企業であれ,個人であれ,徹底的に,
ある分野のスペシャリストであることを追求する以外にないということです
特殊化、スペシャリストといってもなかなか難しいけれど、道路も水系も建物も機械も緑化も、
望めば豊かな展開が有り得るのですから、若きエリート達に、やはり、期待したいです。
専門的なフォーラムに参加するだけでなく、ごった煮のようなこんな掲示板からも
よきお友達関係やグループ化が為されたりしたら、それは愉しいことだなと思ったりします。(汗)
これは メッセージ 146897 (al_raden_s_apprentice さん)への返信です.
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>時代遅れのアメリカ
投稿者: cosmic_belt 投稿日時: 2002/09/08 11:35 投稿番号: [146912 / 177456]
>今日の読売新聞一面に欧米で出された論文が紹介されてました。もはやアメリカは世界の足を引っ張る存在のようですね。
今日の読売も読んだ方がいいですよ。
1面から2面にかけてイラク問題の真実が書いてあります。
これは メッセージ 146879 (takeshooted さん)への返信です.
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ファザコン!?
投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2002/09/08 11:15 投稿番号: [146911 / 177456]
ブッシュ大統領は「イラク攻撃」「イラク攻撃」と、ほかの選択肢は全く考えていないようだけれど、あれって、ファザコンのせい!?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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>>>謙虚さが生まれることを
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 10:39 投稿番号: [146910 / 177456]
>
あれれれぇ、問題がすり替わっているので、畢竟、米国贔屓の感情にまかせて個人を攻撃したかっただけなのかな、としか私には思われないのです。
えー、そうです、おっしゃる通りです、そう思われて結構なんです。
私が言いたかったことは、前半部分についてもそうですし(きっかけが無かったので書いていなかっただけ)、後半部分の「このコラムの筆者を批判したかった」ということもそうです。むしろ、最後の一文に「呆れた」ということが投稿の契機なんです。正しく読んでくださってありがとうございます。
ついでに補足しておきますと、私は抽象的な話が好きではないんです。「謙虚さ」というような、価値観の一種でしかないようなことを持ち出して「願う」というような話に持っていく、それに違和感があるんです。もちろん、米国が「米国にとって好ましい」価値観を他国に押し付けることもいいことだとは思えないでしょう。同様に他国が米国に「謙虚さ」を求めることを公言するなんて、私には恥ずかしいことだと思えるんです。それから、montasachikoさんの抽象的な言い方、つまり「内容がある」とか「ただの○○」「本当の○○」というのも、間違いのもとだと(経験上)思いますね。
これは メッセージ 146907 (montasachiko さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146910.html
>>テロには効かない
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/08 02:57 投稿番号: [146909 / 177456]
>イス・パレ間の領土分割を、お互いに話し合っていた間は、少なくとも自爆テロは少なかったようです。
これは、双方共に対話路線で取って居た為ですよ。^^;双方共、頭に血が上った状態では話し合いをする事等、無理だと思います。(苦笑)
これは メッセージ 146899 (katakurichan2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146909.html
>世界規模の危機といっても・・・
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/08 02:50 投稿番号: [146908 / 177456]
>最悪の場合ダウ平均にして6000ドルレベルくらいに陥ることはあっても,それ以下はありえないとおもいます。それ以上の部分は,しょせんもともとITバブルの虚数にすぎません。
ナスダックの、間違いでは?(苦笑)
>だからといって,<緊急政策、国際協調>について,たとえば国際会議のようなものを特別に開いて,協議しなければならないかというと,そんなことはありえない。なぜかというと,世界は一つの共同体としては構成されていないからです。各国は各国の思惑でそれぞれに対処するだけであって,・・・つまり各国は利己的な利益を追求するだけであって,<利害を分かち合う>ようには出来ていません。G7(8・・・もうすぐ9?,日本が抜けるから結局8か)といい,WTOと云っても,そこで話し合われるのは<各国>間の協定なのであって,経済活動を真に世界規模でとらえて(世界を一つの共同体ととらえて),どうするか,というふうなものではありません。
国は従来通り国益を重視しますが、経済等は通貨危機等の様に協調介入を行ったりしますね。原油も、同じ。(苦笑)今現在は、グローバリゼーションと言う名を語らずとも、対外交渉の増大と共に、国際的な協調の時代と成って居るのですね。
>僕なりの結論から先に云うと,これから私たちが生き延びるためには,<特殊化>するほかないと思います。企業であれ,個人であれ,徹底的に,ある分野のスペシャリストであることを追求する以外にないということです。金(資本)さえあれば誰にでも出来るようなことを,札束で横っ面をひっぱたいて大量生産したり,<学歴>やら<資格>やらをさかしらな額に貼り付けてソフトな椅子に腰掛けようとしたり,なんていう連中は,グローバリゼーションの時代においては<国際競争>に負けて滅亡するしかないでしょう?<塩爺や竹中大臣>は論外としても,姑息な手段を弄して(輪転機を回したり,とか)<景気>を回復すれば良いなんて云う連中に対しても,それは違うと思います。日本社会の衰退は単に<景気>の問題ではないからです。教育予算を削ったり,年金資金でPKOしたり,車の通らない道路を造ったり,米国にお追従して多額のお金を上納したり(あんなもなぁ第9条を盾にして適当にごまかしてりゃいいんだ),ましてや誰のためかよくわからない<有事に備えて軍備>なんかしているようでは,「もうダメポ」以外ありません。あらゆる分野,あらゆる階層にわたって,スペシャリストを養成するためにこそ金を使え,と思います。なぜならそれは,誰にもまねできないから滅びることはないし,他に誰もいないから資本主義的競争に負けることもないからです。
これは今までの貴君の論調の中で、一番優れた物だと思いますね。(苦笑)
これは メッセージ 146897 (al_raden_s_apprentice さん)への返信です.
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>>謙虚さが生まれることを願おうか
投稿者: montasachiko 投稿日時: 2002/09/08 02:41 投稿番号: [146907 / 177456]
>環境サミットで米国に対して非難の声が上がったという報道があったのは知っていますが、しかし、サミットというのは各国が「対話」の為に集まったはず。演説を怒号で遮るっていうのは、「対話」の限界を認めているということみたいな感じがします。
…ここまでは、好いのです。私も同感です。しかしこの先の内容は、あんまりですよ。
先ず、『京都議定書』『国際刑事裁判所』をめぐる米国の態度に就いて、このお方は全くご存知でないようです。そうでなければ無邪気な米国贔屓のお方
なのです。
ただ、このお方のあんまりなのは、『「怒号」による感情的な意思表示』の『意味』を問うておきながら、そこから何故『ちょーーっと呆れる。』までに至るのか、
あれれれぇ、問題がすり替わっているので、畢竟、米国贔屓の感情にまかせて個人を攻撃したかっただけなのかな、としか私には思われないのです。
>それで、この文章を書いた人は、その怒号に対しては疑問を持っていないみたいなのに、むしろ面白がっているみたいなのに、
…このお方の仰る『この文章を書いた人』の文章には、このお方のそれよりも内容がありますよ。ちゃんと読まなくちゃあ、恥ずかしいですよ。
>アメリカの悪口を言う事や注文をつけることが、いつの間にか市民権を得てしまっているかのよう(この筆者が勝手に勘違いしているのかもしれないけど)。
…このお方は二重の勘違いをなさっているのかもしれないけど。
『アメリカの悪口』『注文』が本当にただ『アメリカの悪口』『注文』なのか、また本当に『この筆者が勝手に勘違いしている』のか、それぞれをちゃんと読みと
らなくちゃあ、恥ずかしいですよ。
>・・・他者に対して謙虚さを求めるなんて、そういう人間のほうも相当に厚かましいような気がします。
…『何だか意地が悪い感じです。』
このお方の文章より抜粋。
これは メッセージ 146898 (katakurichan2 さん)への返信です.
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横レス>横です>戦争している場合か
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/08 02:40 投稿番号: [146906 / 177456]
>飢え死にしそうになってても目の前に食べ物があるのに食べてはいけない・・・そうかと思えば、作りすぎたとか言ってせっかくの作物を「捨ててる」農家や「捨てさせる」環境があったりする・・・食べれない人と、食べ飽きた人・・・なんでも、お金!お金!お金!のせいで・・・絶対、おかしい!
お金が駄目だとすると、物々交換しか無いのですが?(苦笑)
これは メッセージ 146896 (chottomato3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146906.html
>約600万人に食糧援助の必要性
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/08 02:36 投稿番号: [146905 / 177456]
>こんなくだらない掲示板みてるアンタはシ・ア・ワ・セ!何ができるか、もうちょっと考えてみたら〜?!
そんな貴君も、シ・ア・ワ・セです。( ̄ー ̄)ニヤソ
これは メッセージ 146890 (newtakes8282 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146905.html
>>ココでもプロパ
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/08 02:34 投稿番号: [146904 / 177456]
>たぶん、そんなのが積み重なってみんな「上の人の言動」とかに無関心になってきたのかも・・・
でも、幾ら上が信用出来ないと言っても、故人が全ての行動の責任を取れる訳でもないですし、結局、最終的にお上に往ってしまうのですよね。(苦笑)
これは メッセージ 146887 (chottomato3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146904.html
映画「13階段」
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 00:55 投稿番号: [146903 / 177456]
9/1の日経新聞に、東映で製作中の映画「13階段」の紹介記事がありました。死刑制度を題材にしたミステリーで、原作は、昨年度の江戸川乱歩賞を受けた高野和明氏のサスペンス小説とのことです。
この記事の中に監督の長沢雅彦氏の言葉があって、それが印象に残ったので記載しておきます。
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長沢は「個人の復しゅう、法による制裁のほかに、映画の中でもう一つの道を示してみたい」と語る。それは「人の裁きを超えたところにある宗教的なもの」。言い換えれば「人間が昔から求めてきた道徳の心、人をゆるす心」だ。
多くの先進国が死刑制度を廃止する中、日本はいまだに米国と並ぶ死刑大国。「日本人は相変わらず忠臣蔵が好きで、人が人を裁くのを是とする風潮がある。そんな中で、あえて復しゅうに歯止めをかける個人の道徳を問うてみたい」と長沢。
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「人が人を裁くのを是とする風潮」というのは、日本だけの話ではないかもしれませんが、ちょっとだけでも疑ってみるということをしてもいいのかな、と思いました。そして、これからの社会のためには、「もう一つの道」というのを選択肢の一つに加えるということは、とても有意義なことだろうと思います。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146903.html
紛らわしい!私とは関係ありません
投稿者: katakurichon2 投稿日時: 2002/09/08 00:42 投稿番号: [146902 / 177456]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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↓紛らわしいっ
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 00:35 投稿番号: [146901 / 177456]
私じゃアリマセン!
これは メッセージ 146900 (katakurichon さん)への返信です.
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飢餓に帰される難民
投稿者: katakurichon 投稿日時: 2002/09/08 00:16 投稿番号: [146900 / 177456]
アフガン・プロジェクト報告
PMS(ペシャワール会医療サービス)総院長 中村哲
2002年8月20日
飢餓に帰される難民
アフガニスタンに帰還する難民が春から急増し、6月中旬で百万人を超えた。さらに帰還は続いているが、8月に入ってややペースが落ちている。少なくともペシャワール周辺では、出稼ぎ難民が殆どで、厳冬を過ぎ、国際援助を当てにして帰った者が多かった。特に、北部の非パシュトー住民は、政府関係の雇用を期待して帰還した。
しかし、激しい旱魃が収まる気配は見られない。もともと過去数年続きの大旱魃で、職を求めてパキスタンに逃れていた者が多かったので、せっかく帰還しても故郷に帰れず、大都市、特にカブールに人口があふれている。しかも、期待した各国の支援は、日本を除くと寥々たるもので、失望感が広がっている。
悪化する治安と追い詰められる帰還難民
一方、米軍の地上軍事活動は拡大しており、アフガン東部においても散発的な爆撃があり、「アルカイダ掃討」として地元民に発砲、死傷者を出す事件が相次いでいる。米軍はパキスタンの国境地帯の自治区にも展開し、部族民と衝突、戦火は拡大していると判断してよい。現在、米兵6000名、首都カブールの国際治安維持軍が4000名で、かろうじて点と線を確保している状態である。
アフガン側内部でも党派や部族間の抗争が至る所に現れはじめ、カブールでは欧米兵士による婦女暴行事件が伝えられ、売春が噂されるなど、モラルの退廃と混乱が現実のものとなってきている。市内では、不明の爆破事件が日に日に数を増している。
だが多くの人々にとっては、今冬を如何に乗り切るかが課題である。飢餓に瀕する膨大な人口が動き始めると、収拾のつかない事態となろう。既に、現状に失望した難民たちのユーターン現象が始まっている。実際、ペシャワールに残存する難民が帰還を拒否し始め、25万人が「再難民化」したと報ぜられている。悲観的な観測が国連関係者の間でもささやかれ、「(破局への)時限爆弾が既に時を刻み始めた」とのコメントもある。
ペシャワール会=PMS(ペシャワール会医療サービス)では、予想される今秋の大量の人の動きが、将来を占う大きな分かれ目になると見ている。
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>テロには効かない
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 00:14 投稿番号: [146899 / 177456]
>しかし、テロリストへの威嚇や、排除名目では、話し合いよりは役に立って居ますよ?
そう思いますー?
イス・パレ間の領土分割を、お互いに話し合っていた間は、少なくとも自爆テロは少なかったようです。
私には、どうも「効かない」ように見えるのですが。
これは メッセージ 146865 (li__il さん)への返信です.
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>謙虚さが生まれることを願おうか
投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2002/09/08 00:07 投稿番号: [146898 / 177456]
>米政権内では、国際協調派と目されているパウエル氏である。演説を中断しなければならないような経験は珍しいのではないか。
>アメリカはなぜ嫌われるのか。この自問は貴重だと思う。この問いをくぐって大国にふさわしい謙虚さが生まれることを願おうか。
しかし・・・
この文章、な〜んかひっかかる。(とまとさんに文句があるわけではありません)
環境サミットで米国に対して非難の声が上がったという報道があったのは知っていますが、しかし、サミットというのは各国が「対話」の為に集まったはず。演説を怒号で遮るっていうのは、「対話」の限界を認めているということみたいな感じがします。米国が強気で会議を仕切ったかのように言われていますが、決議が終わった後で「怒号」による感情的な意思表示をする、それはどういう意味なのでしょうか。それまでの「会議」は何だったのか。「会議」での対話や調整というものを否定するということにならないのでしょうか。(どうせなら、会議の前に力を注ぐべきでしょう)
それで、この文章を書いた人は、その怒号に対しては疑問を持っていないみたいなのに、むしろ面白がっているみたいなのに、最後には米国に「謙虚さ」を願うって書く、何だか意地が悪い感じです。アメリカの悪口を言う事や注文をつけることが、いつの間にか市民権を得てしまっているかのよう(この筆者が勝手に勘違いしているのかもしれないけど)。
施策などについて、具体的に指摘して具体的に批判したり提言したりするならまだしも、「謙虚さが生まれることを願おうか」って、何のつもりなんでしょう。・・・他者に対して謙虚さを求めるなんて、そういう人間のほうも相当に厚かましいような気がします。ちょーーっと呆れる。
これは メッセージ 146849 (chottomato3 さん)への返信です.
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世界規模の危機といっても・・・
投稿者: al_raden_s_apprentice 投稿日時: 2002/09/07 22:55 投稿番号: [146897 / 177456]
本当に<危機>なのは米国と日本だけじゃないかと思うんですね。
ところが,米国の場合は,いくら危機と云っても,本質的な経済的実力がそがれているわけではありません。
たとえば,最悪の場合ダウ平均にして6000ドルレベルくらいに陥ることはあっても,それ以下はありえないとおもいます。
それ以上の部分は,しょせんもともとITバブルの虚数にすぎません。
(・・・もっとも,その虚数部分に乗っかっていた軍産複合体は,ブッシュ保安官を走狗にして<戦争>をでっち上げることで命脈を保とうとしているんでしょうがね。)
結局,世界中で一番どうしようもないのが日本経済なんじゃないかと思います。
なまじイソップ物語のカエルみたいにふくらんでしまっているから,なおさら手に負えない。
・・・従って<世界的不安連鎖>の一要因ではある。
だからといって,<緊急政策、国際協調>について,たとえば国際会議のようなものを特別に開いて,協議しなければならないかというと,そんなことはありえない。
なぜかというと,世界は一つの共同体としては構成されていないからです。
各国は各国の思惑でそれぞれに対処するだけであって,
・・・つまり各国は利己的な利益を追求するだけであって,<利害を分かち合う>ようには出来ていません。
G7(8・・・もうすぐ9?,日本が抜けるから結局8か)といい,WTOと云っても,そこで話し合われるのは<各国>間の協定なのであって,経済活動を真に世界規模でとらえて(世界を一つの共同体ととらえて),どうするか,というふうなものではありません。
さて,日本の国に住んでいる私たちのことです。
僕なりの結論から先に云うと,これから私たちが生き延びるためには,<特殊化>するほかないと思います。
企業であれ,個人であれ,徹底的に,ある分野のスペシャリストであることを追求する以外にないということです。
金(資本)さえあれば誰にでも出来るようなことを,札束で横っ面をひっぱたいて大量生産したり,
<学歴>やら<資格>やらをさかしらな額に貼り付けてソフトな椅子に腰掛けようとしたり,
なんていう連中は,グローバリゼーションの時代においては<国際競争>に負けて滅亡するしかないでしょう?
<塩爺や竹中大臣>は論外としても,姑息な手段を弄して(輪転機を回したり,とか)<景気>を回復すれば良いなんて云う連中に対しても,それは違うと思います。
日本社会の衰退は単に<景気>の問題ではないからです。
教育予算を削ったり,年金資金でPKOしたり,車の通らない道路を造ったり,米国にお追従して多額のお金を上納したり(あんなもなぁ第9条を盾にして適当にごまかしてりゃいいんだ),ましてや誰のためかよくわからない<有事に備えて軍備>なんかしているようでは,「もうダメポ」以外ありません。
あらゆる分野,あらゆる階層にわたって,スペシャリストを養成するためにこそ金を使え,と思います。なぜならそれは,誰にもまねできないから滅びることはないし,他に誰もいないから資本主義的競争に負けることもないからです。
これは メッセージ 146885 (yoursong319 さん)への返信です.
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横です>戦争している場合か
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/07 21:31 投稿番号: [146896 / 177456]
飢え死にしそうになってても
目の前に食べ物があるのに食べてはいけない・・・
そうかと思えば、
作りすぎたとか言ってせっかくの作物を
「捨ててる」農家や「捨てさせる」環境があったりする・・・
食べれない人と、食べ飽きた人・・・
なんでも、お金!お金!お金!
のせいで・・・
絶対、おかしい!
これは メッセージ 146895 (yapoo_coco さん)への返信です.
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>戦争している場合か
投稿者: yapoo_coco 投稿日時: 2002/09/07 21:12 投稿番号: [146895 / 177456]
これは メッセージ 146816 (katakurichan2 さん)への返信です.
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li__ilさん
投稿者: kusunokifestival 投稿日時: 2002/09/07 21:09 投稿番号: [146894 / 177456]
これは メッセージ 146882 (li__il さん)への返信です.
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アフガン:米軍当局、誤爆を否定
投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2002/09/07 20:01 投稿番号: [146893 / 177456]
これは メッセージ 146878 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
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一周年に
投稿者: kouji_17april 投稿日時: 2002/09/07 19:23 投稿番号: [146892 / 177456]
ヨロシク!テロちゃん、派手なやつ。
人類絶滅だ!わっはっはっはっは。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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ぞそ参
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/07 19:03 投稿番号: [146891 / 177456]
本家でお話しするのは、ひさしぶりですね。
>(兵隊さんが)任務を遂行するたびに「罪悪感」なんて持つと思う?
持たないかも知れないけど、持って欲しいと思います。
>爆弾が地上で炸裂したらどうなるかわからないで軍隊に入った訳じゃないんだからさぁ
わかっててやってるなら、なお悲しいですね。
>やってる人間は(戦争をやってるどちらも)「こっちが正義だ」と信じてやってるわけだから、「罪悪感」なんて度外視してるに決まってるじゃん。
そんなのが「正義」というものの性格なら
やっぱり「正義」なんて要らないですね。
>>自国兵員でない人の「いのち」のことにまで、ひろげて欲しいですね。
>これを言ったら軍隊を持てません(アメリカに限らず)
軍隊いらないですね。
(エイリアンが攻めてきたら別かもしれませんが・・・(笑))
>泣くな。(“へ“)
(・_・、)..........
←リクエストにこたえてみただけ
これは メッセージ 146888 (jp_zoso さん)への返信です.
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約600万人に食糧援助の必要性
投稿者: newtakes8282 投稿日時: 2002/09/07 19:02 投稿番号: [146890 / 177456]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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>偽情報
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/07 18:50 投稿番号: [146889 / 177456]
>アメリカはまだ、あとになって「あれは偽情報だった」とアメリカ人から告発が出やすいだけましかな、と思ったりもします。
ましかも知れませんね。
でも、あとからでは「遅い」こともありそうですね。
たぶん、こんなこと続けてきたから、
「えぇ〜?
ほんまに?
ヤラセ(自作自演)とちゃうの?」
とか疑われたりするのでしょうね。
(ま・・・その可能性もあるかなとも思ってるのですが・・・)
>一方で受け取る側にも、自分が受け入れやすい話、なぜか多くの人に広がりやすいうわさ(迷信?)とか、あるので、注意が必要、と自分に言い聞かせたりする・・・
気をつけたいと思います。
情報操作のされやすさも人それぞれなのでしょうけれど・・・
(PS)
昔、アメリカで「火星人が攻めてきた!」とかメディアで流して、
パニックになったことがあると聞いたことがあります。
今も、その信じやすさは変わらないのでしょうか?(笑
これは メッセージ 146870 (notepad2002jp さん)への返信です.
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横:とまと参へ
投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/09/07 18:49 投稿番号: [146888 / 177456]
>あぁ・・・だから、空爆中心になるのでしょうか?
>でも、殺した相手の「顔」とかが見えないと、罪悪感が薄くなるのかもしれませんね
あのさ、決して戦争屋なんて言わないで欲しいんだけど、
兵隊さんが銃を持って戦場に行ったり、爆弾を沢山つんだ爆撃機にのって目的地に行って任務を遂行するたびに「罪悪感」なんて持つと思う?
何のために爆弾積んであるのか、また爆弾が地上で炸裂したら(傍に人間がいたら)どうなるかわからないで軍隊に入った訳じゃないんだからさぁ、
だいいち、やってる人間は(戦争をやってるどちらも)「こっちが正義だ」と信じてやってるわけだから、「罪悪感」なんて度外視してるに決まってるじゃん。
そこへ行くとテロリスト等は逃げ隠れする分、多少なりとも罪の意識はあるんだろうね。
>自国兵員でない人の「いのち」のことにまで、ひろげて欲しいですね。
これを言ったら軍隊を持てません(アメリカに限らず)
泣くな。
(“へ“)
これは メッセージ 146886 (chottomato3 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146888.html
>ココでもプロパ
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/07 18:31 投稿番号: [146887 / 177456]
たぶん、そんなのが積み重なって
みんな「上の人の言動」とかに無関心になってきたのかも・・・
そういうことも在りますね。(苦笑)
これは メッセージ 146868 (oliuilo さん)への返信です.
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>パウエル国務長官
投稿者: chottomato3 投稿日時: 2002/09/07 18:26 投稿番号: [146886 / 177456]
>出会い御「頭」です。
あの・・・ギャグセンスがよくわかりません。(とりあえず 笑)
>パウエルさんは、軍人の頂点にいた人です。・・・軍事行動を考えるに際して、兵員を守る、無用の死傷者を出さない事を、かなり優先するのではないでしょうか。
あぁ・・・だから、空爆中心になるのでしょうか?
でも、殺した相手の「顔」とかが見えないと、罪悪感が薄くなるのかもしれませんね。
「無用の死傷者を出さない」という思いは悪いことではないけれど・・・
自国兵員でない人の「いのち」のことにまで、ひろげて欲しいですね。
>ちょっと変ですか。
う〜〜む・・・
(←よくわからない)
これは メッセージ 146859 (sudatitori さん)への返信です.
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>>>もう遅い。
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2002/09/07 18:26 投稿番号: [146885 / 177456]
レスを有難うございました。
私はこの武者氏が日本経済の株安と困難を解析すると思いきや、問題の焦点は日本には無い、
とピントをずらして世界的デフレと金融危機に話を持ってったようにも思えました。だから・・・
●違うのは人々の反応である。
日本の改革の遅れ、問題の先送りを困難の原因とし、
従来から筆者などが主張してきた構造改革の推進が必要との見方が多数派である。
それは、間違っている。現在の株安、困難は、世界株安、世界デフレなど、世界的なものである。
米国のバブル破裂→デフレ深化・金融困難がより本質的である。
特殊日本の構造問題は原因の一部でしかない。
世界的不安連鎖を断ちきる緊急政策、国際協調が今必要なことである。
この世界規模の危機にとって「特殊日本の構造問題は原因の一部でしかない。」
という風に切り捨ててしまい、日本国内の危機をえぐることはやめています。
そして世界規模の危機を語りながら緊急対策としては、
●コンフィデンスクライシス回避のための(1)金融安定化(ペイオフ延期、銀行救済、生保救済)、
(2)デフレスパイラル化回避のための財政・金融政策、(3)鍵となる株価底入れのための、
株式市場対策、税制改正、が緊急に必要である。
などと一国内での対策のような内容を挙げている。
なので私は敢えて別個に、世界的不安連鎖を断ちきる緊急政策、国際協調の内容を
挙げねばならないではないかと、問いたかったのです。
●コンフィデンスクライシス回避のための(1)金融安定化(ペイオフ延期、銀行救済、生保救済)、
(2)デフレスパイラル化回避のための財政・金融政策、(3)鍵となる株価底入れのための、
株式市場対策、税制改正、が緊急に必要である。
昨夜のNHKでも大田区の金属工作機メーカーに焦点をあてて、
仕事の多くを中国に奪われてこれから、どのように生き延びてゆくか、
丁寧な仕事を評価してもらうしか生き延びる手立ては無いようだという結論でした。
日本国は、ひもじさを我慢するとまではゆかなくても、
いままでとは違う明日の見えない生活を強いられることになるかも知れません。
産業の空洞化や悪しきリストラを漸く見直すことなくして、
株価下落の震源地は何処かをこれから探すのだとのたまう塩爺や竹中大臣には、日和見を感じます。
これは メッセージ 146851 (al_raden_s_apprentice さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146885.html
>アフガン誤爆:米軍側の責任を否定、アッ
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/07 17:22 投稿番号: [146884 / 177456]
>何を今さら、という感じ。この辺、潔さを美徳とする東洋とは、趣きを異にする。「シラ」を切るとは、東洋では、好まれない。ましてや、掃討作戦のつもりで空爆、民間人80人も殺しておいて。賠償責任も否定?進んで責任を取る態度は、米軍にはない、東洋の美徳である。
ね?これも、極論でしょう。(苦笑)戦争時に結婚式を挙げるのは良いとして、何故故に空爆時、それも上空に飛来した米軍機に向かって発砲したのか?常識有る大人の行動とは、思えませんね。(苦笑)
誤爆を認めて居る以上、白を切っては居ないですし、パレ人の毎日に及ぶ民間人への蛮行に比べると、数の問題からも微々たる犠牲ですね。何処でも犠牲者は、お気の毒ですがね。(苦笑)
東洋の美徳として、わが国の戦争責任関する賠償請求は、却下しては成らないでしょう。最高裁の判決に拠る国の認知が、それ程までに重要で在るのならば。(苦笑)
これは メッセージ 146878 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146884.html
>>>>テロには効かない
投稿者: li__il 投稿日時: 2002/09/07 17:12 投稿番号: [146883 / 177456]
>いずれも、証明できません。“テロリスト”、この場合は、アルカイダ(のみ)を指すのでしょうが、話し合いをしたなどというニュースは知りません。従って、「より役立っている」とは、証明できません。『実際の証明として、…人物は居たでしょうか』=つまりは、“居ない”ことを前提としていますが、それでは、設問にもならない。
極論を言ってしまえば、そうですね。(苦笑)ただ、貴君の掲示を見て居るとと、極論じみたところも見受けられるが?
>テロとの戦いに血道を上げてきた米国始め諸国は、アルカイダとの話し合いの代わりに、空爆し、北部同盟と同盟し、代理戦争継続中なのであって、その反省にたって、元政府高官(大統領を含む)たちの発言があるのではないですか。
反省をする、必要性がありますか?一部の政治家は保身名目上からも、反省に立脚をするかも知れませんが、私どもの平和の内に生存する権利をアルカイダども、テロリストは奪って居るのですから私は戦争擁護をしますが、反省等はしませんけどね。(苦笑)
>パレスチナも含む経験を踏まえ。話し合いで解決しようとしない以上、結果から、学ばないと、武力行使の成果は論じられないのでは。
結果は出てるでしょう。この一年、大規模テロ事件は無かった。話し合いでも、同じ成果が出せたでしょうか?(苦笑)
>それが出来ないほどに、行き詰まって居るのが、パレスチナでしょう。あれ以上、武力で、何の成果を挙げようというのでしょうか。現状の成果を維持するために、武力による封鎖を永続させようとするのでしょうか。それで、イスラエルの将来が担保されますか。パレスチナ問題解決については、イスラエルの新たな指導者の登場を期待します。
行き詰って居るのは、自らの無策故であり、喧嘩等と言った類は、どちらかが折れれば済む事です。別にイスラエルが生存権を脅かして居る訳でも無く、パレ自身が自ら武器を仕入れ、殺人享楽に勤しんで居るだけの事ですので、イスラエルが暴力予防封鎖を解いた所でイスラエルの未来は担保されないですし、新しい指導者が出たところで、パレにまともな思考能力を持った人物が生まれない限り、意味が無いでしょうね。(苦笑)
これは メッセージ 146873 (ryuuyuuressi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bpjfa4lla5fa5m_1/146883.html
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