捕鯨とクジラ保護
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倫理無きクジラミ餓鬼の発生土壌
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:42 投稿番号: [39639 / 63339]
my WEBより<2002-01-17>
つい何日か前、「法」意識に関する3カ国調査が公表された。
ここで、話題トップに上げられたのは「法は正しいから守る」と考えている者が日本で僅か10%であったことだった。
日本人は「悪法でも守る」、盲目従順な羊なのか、「法など方便だと思っている」小賢しい狐なのか。
多分その両方なのだろう。はっきりしているのは、「自己責任能力」と「善悪の基準」が乏しいということ。
日本は「罪(善悪)の文化」ではなく、「恥(村八分)の文化」と指摘されて久しい。しかし、今日、他視線平気症候群なる厚顔無恥な若者を見ると、それも崩れている。「恥」は日本人の自制にはならなくなった。
この結果、彼らは罰則のある法は守るが、罰則のない社会ルール、倫理は守らないだろう。
表面では法を守るように見せかけるが、陰ではそれを守らないだろう。
「正しい規則は守るべきで、悪い規則は破るべきである」。社会は保守主義では守れない。社会は時代とともに変化していく。社会性とは創造である。
因みに米国人が30%で、中国が40数%とか。これでも十分低い。
米国が低いのはプラグマチズム、debateなどのソフィストを是とする利益第一主義の風潮から当然であるが、その米国より遥かに低いとは恐れ入った。
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残酷なことが悪ではないと言い出す△違い
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:35 投稿番号: [39638 / 63339]
残酷なことが悪い行為であることは、幼稚園児でも知っている。
それを、”残酷なことが悪ではない”とは、△違いにしかできない作り話である。
3020 「残酷であることは悪である」 discover_100 2001/11/ 7
約3年間に数十人の△違いに遭遇したが、初めて出現した極悪餓鬼である。
可哀想な状態は道徳的に悪い状態である。
この悪い状態を作った者は犯人であり、悪人であり、罪人である。
(但し、不可避、不可抗力、緊急避難(必要悪)の場合、責任能力、罪の認識が無かった場合は免罪される)。
残酷とか可哀想という感覚は、被害者に感情移入して心が痛む状態である。
従って、他人の心が推察できる4歳以上になれば
残酷な行為が悪であることは、理解できるようになる。
他者に苦痛を与えることが悪、加害者は悪人と容易に了解できるのである。
「自分がされて嫌なことをすることが悪い行為である」
これは善悪の判定法の「黄金律」そのものである。
善悪は六法全書を全部覚えて分かるようになるのではない。
これは メッセージ 39637 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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●牛・豚を殺す連中も△違い●デスカバ論
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:32 投稿番号: [39637 / 63339]
●捕鯨反対を言うのであれば、より残酷な畜産反対を先に叫べ!
discover_300 No.34719 > 人間であれば残酷と感じる気持ち(=強い嫌悪感)を誰でも持っている(普遍性)。これが欠けるから人格障害者(俗に餓鬼)である。
discover_300 No.29155 > 可哀想だから食べないのが人間の良心。
discover_300
No.29170> 人間とその他の生き物を分けて考える事はおかしい。
discover_300 No.29176> 相手の身になって感じ、考え、自分が厭なことは相手にもしないことだ。
discover_300 No.34713 > 残酷感を無視すれば善悪の判断がつかず畜生と同様である。クジラ殺しには残酷感のアラームを切断している△違いが大勢いる。
●牛殺しに対する残酷感を 無視すれば善悪の判断がつかず畜生と同様である。牛殺しには残酷感のアラームを切断している△違いが大勢いる。
discover_300 No.34684 > だから感覚が麻痺してると言ってるだろうが、文盲極痴。
足が麻痺してたら、そこの痛みを感じないのだ、低脳餓鬼。低脳が苦痛を感じる能力が乏しいのもそういうことだ
●牛に対する残酷感という痛みを感じないデスカバは低脳餓鬼と言うことだ。
discover_300 No.34721> 倫理は幼児でも分かる「可哀想なことはしない」という実に単純なことで人に不注意を指摘されても、人に教わることではない。又、道徳教育などで教わって分かるようなものではない。共感し感動する能力、想像力が無ければブタに文句を言ってるようなものである。
●共感し感動する能力、想像力が無ければブタに文句を言ってるようなものである。←これは牛殺しのアメリカ人にも言ってやれ!
discover_300 No.34721> どちらの選択も可哀想な事態を生じる場合、より可哀想な事態を招く場合がそれである。その時は、どちらが可哀想かを無欲・無心に判断するだけである。
●牛と鯨のどちらがより可哀想かを無欲・無心に判断してみろ!この△違いが!
これは メッセージ 39635 (discover_200 さん)への返信です.
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無差別殺戮△違い宅魔を列挙
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:31 投稿番号: [39636 / 63339]
殺人鬼宅魔が嘯いたこと
「人間は皆平等だって教わった」。
「女・子供・年寄だけを助けるのは不公平だから、全員殺したのだ」。
「子供だけを助けるなんて、差別主義者、ナチのやったことと同じだ」。
以下に、これら無差別殺戮の△違い宅魔を列挙する。
16647 低脳性△違いポンチュウ>それを言えば知能の低い動物の命は軽視してよい事にもなります。
16494低脳性△違い何邪>”知能”や”生まれた環境”で豚、牛と鯨を別だと考えることは障害者や人種、育った環境で人間を差別する事と同じだ。
14659
poppy_lennart 極悪グルぱー>大体さー、クジラ以外の動物は下等だから食ってよし
ってすごくナチスっぽいぞ。 (下等だから何してもよし、というところな。なんだったら有色人種とか女性とか非納税者とか無学者とかに言い換えてもいいぞ)
11190 skyproblue0198 >それでは逆に、頭が悪く知能が低いとされるものならば、いくら殺しても構わないとでも言うのでしょうか?
そんな発想しか出来ないから、アメリカでは人種差別が無くならないのでは?
11840chounsiryu2001 低脳性△違いチャウ>じゃあ自分より知的じゃなかったら食って良いの?まるでナチだね。
6991 tacotaro>でも、苦しみを認識するレベルが違うって言うんなら、単なる差別論者、アメリカ野郎と言うこと同じだね。
5828 oroppas4>私を含めて高等知能を有する動物食べてはいけないというのが理解できない人は大勢います。じゃあ馬鹿なら食べてもいいのか?という疑問が浮かびます。
5492 ts657738>知能が高いから捕鯨して、クジラを食うのがいけない。こう言った議論の妥当性とは何か?
5141 greenpeace_hq>「知能の低い動物と高い動物を差別していいのか?」
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無差別殺戮の△違い論
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:30 投稿番号: [39635 / 63339]
yan_0117_bt No.20738>牛や豚、羊、馬etc どれも同じ哺乳類だし、鯨が賢いからというのは差別だと思う
シンドラーのリスト、トリアージ、弱者優先等
命を救うには正しい差別があるのだ、無差別殺戮餓鬼。
無差別殺戮魔pesshin No.13867>あなたの理屈は、知能の高低で殺してよいものとそうでないものを決める利己的、恣意的な考え方であり、知能が低い人間は殺害してもよい、という差別意識に基づいている。
お前の反知能と反知識はこの多重人格のサイコパス↓といい勝負だ。
無差別殺戮魔noxdhfeio No.13117 >知能が…なんていう差別主義者は無視して
結局、振り出しに戻った△違い極痴サイコパス。
8163 noxdhfeio >こいつは低脳だか食っていい。こいつは知性があるからダメだ。
オマエは低脳だが、オマエを食えるのは畜生と餓鬼だけだよ。
捕鯨反対の理由は人間失格、野蛮人の烙印を押されることであって
これに全く抗えない低能にとっては致命的である。
その為に、大隈は相当のバカしか通用しない論理的に未熟な詭弁を弄したのであったが
反対に、無差別殺戮を推奨する極悪非道の低能であることを暴露してしまった。
これは今から5、6年前に徹底的に叩いたので、クジラミ餓鬼は誰も言わなくなった。
もう二度と大隈自身からはその文句を聞くことはあるまい。
知能12「クジラ殺しの無差別殺戮の論理」
(大隅)>利口だから殺してはいけないということは、頭が悪ければいいということになり、ナチズムと同じ危険な思想です。
これは命題「知能が高ければ食ってはいけない」の裏命題であって
論理的に同じどころか、命題が真ならば裏命題は偽である(但しA≠B)
命題「差別して殺すのは間違い(ナチス的悪)である」と同値なのは
対偶「間違いでないのは無差別に殺すことである」となる。
救助者が少ない状況で、助けるものは多ければ多い程良い。
それを、「一人救うことは他を殺すことになるから、救助は差別である」と言ってるのだ。
この餓鬼どもは無差別殺戮の方が、通常の動機(差別)殺人より正しいと言ってるのだ。
クジラを人間の方に引き上げることが、何故差別になるのか。
これはクジラを人間と差別しないということだ。
ところが、クジラを殺さないことが、「他の動物」と差別することだと、
クジラ殺しの△違いは低脳なスリカエを行うのである。
悪いこと(殺す行為)は差別化するのが正しいのである。
必要悪、悪い事はできるだけしないこと、選別すること、つまり差別化を計ること。
無差別テロがいい例。オウム、アルカイダ、宅間。
逆に、善行はできるだけ広く及ぼすことと、即ち無差別、平等、博愛がよい。
これを理論的に説明するならば、「悪いことは極小に、善いことは極大にすればいい」からだ。
殺人鬼宅魔が嘯いたこと
「人間は皆平等だって教わった」。
「女・子供・年寄だけを助けるのは不公平だから、全員殺したのだ」。
「子供だけを助けるなんて、差別主義者、ナチのやったことと同じだ」。
クジラ食いの旗振り船頭はこう嘯いた。
「動物は皆平等だ。知能や愛着で食べないのは差別することだ」。
「知能が高いから食べていけないとは、知能が低いから食べていいということだ」。
「これはナチが知的障害者を抹殺しようとしたことと同じじゃないか」。
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デスカバは国民小学校卒業か?
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:25 投稿番号: [39634 / 63339]
学歴にコンプレックスを持つ必要はないんだよ。
人間は中身だ。今の君は中身が間違っている。そこを正すんだ。
これは メッセージ 39633 (discover_200 さん)への返信です.
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△違いクジラミ餓鬼の学力と知能
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:23 投稿番号: [39633 / 63339]
理学部>工学部≫農学部≫水産学部
工業高≫農業高>水産高
中卒>衰惨卒>猿芸大卒
中卒>whaling_agreement_vegan、 eastaflk
水産(衰惨)学部>noxdhfeio
猿芸大>sanba_3_sanba
sanba_3_sanba 猿大(別称芸台)卒
ze7cf353265 職高(水産)卒
akkxgfm55f 職高(水産)卒
baka_wa_sindekure 中卒
summerjitterbug 職高(水産)卒
noxdhfeio 北大衰惨学部卒
whaling_agreement... 中卒
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携帯使用なんて普通のことやん
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:19 投稿番号: [39632 / 63339]
時代感覚が古すぎるし、ずれてるんだよね。
だから反捕鯨の中でも一番浮いている。
反捕鯨派の誰に「デスカバの思想ってナチスだろ?」と聞いても否定しない。
君は駄目駄目ちゃんになってるよ。
きちんと軌道修正して、考えなさい。
知能で差別するな!見た目のかわいさで差別するな!
これは メッセージ 39631 (discover_200 さん)への返信です.
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半数は携帯から投稿する危ない編集餓鬼↓
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:16 投稿番号: [39631 / 63339]
1.携帯から投稿するのは編集餓鬼(ローマ字入力できない消防有り)
1.PCを持てない底辺の浮浪餓鬼(住所不定有り)
1.携帯なしで生きられない疎外餓鬼 (日雇い労働有り)
baka_wa_sindekure 8/21 22:57 [ No.3903613:26 [ No.36905 21:07 [ No.36481 19:11 [ No.34616 17:28 [ No.34605 No.32589
sukiya_no_gyudon 8/21 22:40 [ No.39033
7/24 20:26 [ No.37039 7/18 22:20 [ No.36665 16:23 [ No.34590No.32562
summerjitterbug 8/21 20:56 [ No.39024
8/ 2 7:27 [ No.37937
captain_pool_watson 8/21 17:11 [ No.39014
8/ 2 4:58
mc15rider 10:26 [ No.38482 7/19 0:28 [ No.36689 No.32588
death_cover301 21:23 [ No.35540 22:27 [ No.34471
ssimo_kawa_mukeo 11:32 [ No.33965
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39631.html
覚醒剤を甘く言う奴は悪である。犯罪である
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:08 投稿番号: [39630 / 63339]
>まず、意識を探る際の媒体として、彼が用いたのはLSDというドラッグでした。この薬は、恐らく脳の特定部位に働きかけ、「自我」という意識を取り除く作用があるのでしょう。
●お前のこの書き込みで反捕鯨派の純粋少年が覚醒剤に手を出したらどうするんだよ。このクズが!
●しかもブッシュのコカイン使用は【疑惑】じゃねーか!馬鹿目
鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)
―
ジョン・C・リリーの場合
― から抜粋引用
(HP「捕鯨ライブラリー」より
)
URLは載せられなかったので、自分で検索してね!
イルカの知能研究●リリーは麻薬中毒●
鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)
―
ジョン・C・リリーの場合
― から抜粋引用
(HP「捕鯨ライブラリー」より
)
URLは載せられなかったので、自分で検索してね!
■リーリーと薬物
第一期研究を行っている時期からリリーはLSD(幻覚剤)を頻繁に使用するようになり、研究そのものにも神秘主義の影が射すようになっていく。
彼は二度目の妻とも別居し、75年に離婚が成立している。 78年の自伝によると、LSD使用も離婚原因の一つだったようだ。
64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。
73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。
(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。
こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという。
これは メッセージ 39624 (discover_200 さん)への返信です.
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鬱病なら結局健常な状態ではない。
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:08 投稿番号: [39629 / 63339]
そのような心の乱れた人間がまともな研究が出来るかよ。アホか?
自殺を考えるような人間が使う「薬」としての覚醒剤なんだろーが。
これは メッセージ 39627 (discover_200 さん)への返信です.
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Re: リタリン(覚醒剤)で生きられる患者が
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:05 投稿番号: [39628 / 63339]
「リタリンは覚せい剤であり、処方してはいけないものだ」と日本テレビの番組に出演していた精神科医が言っていたが、正しくは覚醒剤だ。
リタリンを、覚せい剤の代用品として利用している人がいるという噂は聞いている。
しかし、だ。その薬を使うことで、副作用を出すことなく日々の生活を送っている人がいるのだ。私は先にも書いたが、リタリンがなければ明日にでも色をなくし、1カ月後には命を絶つ可能性すらある。難治性鬱病患者にとってのリタリンは、これほど重要なものなのである。
最近、この薬の製造元である製薬会社、ノバルティスファーマは、うつ病への適用除外を検討中との報道があった(たとえば9月25日付日経産業新聞)。なぜ、製薬会社はこのような措置をとろうとするのだろうか。
推測するに、「毎日新聞」のリタリンのバッシングキャンペーンである。この記事には、問題が多々ある。最も大きいのは、リタリンにより、救われた人のことを取り上げずに、中毒になり遊びに使っていた人を取材対象として選んでいることである。
救われている多くの人にスポットを当てる必要がある(写真はイメージ)
100人の患者がいたとする。遊びに使っている人数は、0.5人ぐらいではなかろうか。いや、もっと少ないと私は思う。ADHD(注意欠陥多動性障害)や、ナルコレプシー(睡眠障害)を含めればもっと真面目な患者はいるはずだ。
なのに、「リタリン」を悪者にするためだけに、2本の「毎日新聞」の記事(9月18日、9月22日朝刊)は作られている。偏向報道であり、ある意味、精神病患者への差別ともいえる内容である。
心の病に薬を飲む、という考えは普通に暮らしている人間にとっては、なにか怖いものもあるかもしれない。
しかし、明日自殺しようと考えることを、思いとどまらせることができるのは、肉親と心を落ち着かせる薬だけである。リタリンは、家から出られずに、社会と関わりたいのに関われないという人間にとっての、神様からのプレゼントなのである。
ノバルティスファーマが、難治性鬱病患者を適応外とした理由は簡単である。「怖い」のだ。マスコミにたたかれたのが怖いのだ。
組織を守るためには、それを必要としている人間がいようとも、あえて外すしかないのだ。心の病というのは、見えにくい。横綱朝青龍も、安倍前首相も悩んでいるが、そのことをわかる人間は本人だけ。マスコミは、仮病だと騒ぎ立ててバッシングする。
うつ病も薬を飲んでいれば、ある程度は、健常者として暮らしていくことができる。わからないのだ、みんなから。私のように、カミングアウトできればいいのであろうが、社会の目があり、そのようなことができる人は少数であろう。そのような人たちは薬を飲み、うつの病が過ぎていくことを待つのである。その待つために必要なのが、リタリンであった。
必要なのです、リタリンは。
リタリンを覚せい剤代わりに、乱用している者は、摘発してもかまいません。ネットで売りさばいている奴らも、摘発してかまいません。
でも、病院で、きちんと処方される人には、きちんといままで通りに、生きる期間をください。リタリンがなくなれば、自殺者が増えます。社会に適応できず、社会全体からイジメを受けて死んでいくことでしょう。
苦しめないでください、もう。
助けてください、私たちを。
だから……乱用者を摘発し、正しい患者を、救い続けてください。
事実、リタリンにより、自殺することなく生きていられる人間からの言葉です。
これは メッセージ 39627 (discover_200 さん)への返信です.
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リタリン(覚醒剤)で生きられる患者がいる
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 01:04 投稿番号: [39627 / 63339]
http://www.ohmynews.co.jp/news/20070925/15393
悪用は許せないが、自殺しないですむ人間もいるのだ西村 大樹(2007-09-25 15:35)
私は難治性のうつ病、そしてそこから派生する、睡眠障害と診断されている。
当時、アニメ制作会社に勤めていた自分が、突然の出社拒否になったことがある。自分は、なにがなんでも、完璧に物事をこなさなければならない人間だ。
そのように思っていたのにかかわらず、ミスばかりしており、心のどん底へと落ちていったのである。その時は、まだうつ病ということには気がつかなかった。半年ほどの引きこもり生活の後、友人がゲームの監督をしないかと声をかけてくれて、そこへと乗ることにした。
この時、自分が「うつ」という病であることを確信した。プログラマーに指示を出し、原画に指示を出し、それがきちんと完成しているのかを見るのが監督の仕事であるが、人間の思いというのが完璧に通じるはずもなく、リテイク(やり直し)を指示する毎日であった。
指示する方の責任もあったのであろうが、それを完遂できなかった作業者側の責任も当然ある。しかも、スタッフは素人同然であった。そのところを納得すればいいものを、完璧主義者(なんだか恥ずかしい言葉ですが……)な私には許せず、そのミス全てが、自分の責任であるかのように感じていった。そして、再び引きこもりに逆戻りである。
好きであったテレビのバラエティーを見ても、詰まらない。眠くて1日中寝ている。いや、3日寝ていた記憶もある。親に精神科に行きたいと言うが、「ただ、だらけているだけ、サボるのもいい加減にしろ!」と怒鳴られてしまう始末。
自殺。それしかない。友人の精神科医が、希望の手を差しのばしてくれた。持つべきものは、友人の医者である。彼は両親を説得し、病院へと連れて行き数々の検査をしてくれた。それはSF映画のようで少しだけ楽しかったりもした……。
診断結果。難治性うつ病。それに伴う過眠。子どもの頃のイジメが原因の、PTSDということだった。
うつ病はまだしも、まさか「難治性」というおまけまで付き、初めて聴く英文まで付いている。意味もわからず、長々とした病名を言われて、心でガッツポーズ。顔では泣き顔を作りつつ、話を聞いていく。
中学生の頃、私は自殺を考えるほどに、虐められた。登校拒否になっても親は「勝ってこい!」などといって送り出す。相手は複数。授業中でも、いつでも教室の後ろで暴行され続けた。
教師は、見て見ぬふり。ここから人が怖くなり、他人に話しかけることができなくなってしまった。ちなみに、これは、その後、映画界という体育会系の社会に入り、ある程度は完治したが……。
友人の医者が、選択してくれたのがいくつかの抗うつ薬、睡眠薬、そして、今回の本題である向精神薬リタリンである。
リタリンは「合法覚せい剤」などという呼ばれ方もしていたので、なにか悪の道へと1歩踏み込んだような高揚感があった。しかし、現実に飲んでみたら、高揚感などではなく、いままで、後ろ向きでしかものを考えられなかった私に、前へと進もうという気力が満ちあふれてくるではないか!
嬉しかった。毎日なにもせず、ただ布団で寝いた毎日。なにかをしたいのに、なにもできない私。辛くて毎日泣いていた。それでも親ですら「怠けているだけ」などと1日中怒り続ける。前に進める。仕事も見つかった。
それから何年かが過ぎた。2007年9月に入り、「毎日新聞」が突然、反リタリンキャンペーンを展開し始めた。
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Re: 「イルカと話す日」
投稿者: eastaflk 投稿日時: 2008/08/28 01:00 投稿番号: [39626 / 63339]
ただ単に反捕鯨派の独善的な文でしかない。
これは メッセージ 39620 (discover_200 さん)への返信です.
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Re: 定職について良識を取り戻した村山君
投稿者: eastaflk 投稿日時: 2008/08/28 00:58 投稿番号: [39625 / 63339]
>この差別主義の△違いが自分がバカであることに気付いたら
屋上から飛び降りるしかあるまい。
気付いたとしても飛び降りる必要は無い
これは メッセージ 39622 (discover_200 さん)への返信です.
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ブッシュはアル中で、コカイン中毒
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:58 投稿番号: [39624 / 63339]
リリーは脳科学者
ジョン・C・リリィ
生涯を語る
J・C・リリィ 著 , F・ジェフリー 著 , 中田 周作 翻訳
「私のからだが、私の実験室だ!」カリスマ的脳神経学者・リリィ博士の、少年期から75歳までの人生を時系列的、包括的に記述したインタビュー/伝記。リリィは脳内の報酬系を特定した研究などでノーベル賞は確実と言われていたが、突如研究対象を「こころ」に転じ、アイソレーションタンクの開発、鯨類とのコミュニケーション実験、幻覚剤を用いた人体実験…などを行い、当時の社会変革運動とも相まって、神格化されていった。ファインマン、ホフマン、レイン、ハクスリ、ベイトソン等一流の知性との親密な交流からいかに脱領域的知性が生まれたのか、知的興奮を呼び覚ます独特な魅力を具えた貴重な文献。
天使たちとの遭遇
アインシュタイン二世
科学者の教育
人体
内的現実と外的現実
汝の体を実験台にせよ
感覚遮断
人間をこえて
非局在なこころ
カリフォルニア巡礼
本質
双局
至福の日々
出口
オルタナティへの帰還
http://plaza.rakuten.co.jp/fieldmother/diary/200610040000/心理学ちょこっと講座―意識の中心― [ カテゴリ未分類 ]
ジョン・C・リリーの話をします。
彼は、1915年アメリカ・ミネソタ州生まれ。
非常に頭脳明晰だったようで、生物学・物理学・医学に精通していたようです。
米国の精神衛生研究所や、大学の研究室において、自分自身を実験台にしながら、意識に関する数々の実験を行ってきました。
まず、意識を探る際の媒体として、彼が用いたのはLSDというドラッグでした。
この薬は、恐らく脳の特定部位に働きかけ、「自我」という意識を取り除く作用があるのでしょう。
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差別主義はデスカバである。
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 00:53 投稿番号: [39623 / 63339]
・クジラは賢いから殺してはならない。
(優生論につながる。)
・豚などの家畜は殺されるために人間に作られた。
(ユダヤ虐殺と同一)
・イルカの知能は3歳並
(嘘も100回言えば真実になる「ナチス宣伝相ゲッベルス」 )
●豚の話が出たことによって「シンドラーのリスト」などという言い逃れはもはやできない。
これは メッセージ 39622 (discover_200 さん)への返信です.
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定職について良識を取り戻した村山君
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:52 投稿番号: [39622 / 63339]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080824-00000002-maip-soci
人は物を示す言葉を覚え、物ごとに決まった音があることを認識し、その音(言葉)を発するようになる。シロイルカも同じ過程で学んだことになる。
訓練した村山司教授(動物心理学)は「イルカとの会話が現実味を帯びてきた。将来は、イルカとあいさつができるようになるかもしれない」と期待を膨らませる。【永山悦子】
baka_wa_sindekure No.39396>だから何? それがどうした? 君の意見が入ってないけど、何が言いたい? イルカだけが出来る事なのかい?他の動物で同じ事をやってみたのかい? 他の動物は出来なかったのかい?
無知蒙昧、無学文盲のバカである。
この差別主義の△違いが自分がバカであることに気付いたら
屋上から飛び降りるしかあるまい。
これは メッセージ 39620 (discover_200 さん)への返信です.
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麻薬中毒の入院患者の本では価値がない
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 00:49 投稿番号: [39621 / 63339]
鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)
―
ジョン・C・リリーの場合
― から抜粋引用
(HP「捕鯨ライブラリー」より)
■リリーの著書『イルカと話す日』■
科学的に根拠のある部分については、イルカの基礎知識や研究法が啓蒙的に紹介されているが、61年の著書を知っている人間からするとさして新味がない。そして将来構想となると、SFまがいの代物である。鯨は人間以上の思考力を持ち人間以上の遠い視野で過去や未来を見つめている、鯨は地球のたどった歴史を記憶している、鯨には人間と同等の法的権利を認めるべきである、鯨の倫理と哲学を理解して地球上・銀河系における人間の姿を見極めるべきである、国連に鯨代表を派遣する、鯨の持つ知識を利用した新しい産業ができる、米国国会図書館と鯨の間に電話回線網が設けられる――といった内容なのである。
これは メッセージ 39619 (discover_200 さん)への返信です.
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Re: 「イルカと話す日」
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:46 投稿番号: [39620 / 63339]
博士は本書の中で、きわめて科学的=論理的(まるでバルカン人のよう)に、「脳」を手がかりにイルカ・クジラを追及し、人間とのコミュニケーションについて探求している。言い換えれば、そのことはそのまま、人間を追及することであり、生命を追及することでもある。本書の中で博士が繰り広げている異生物と人間(他者と自己)に関する展開は、「イルカ・クジラは賢い」「イルカ・クジラは可愛い」といった簡単な感想を持たせてはくれない。現在巷間を賑わしている、いわゆる「イルカ・ブーム」とは本質的に異なる、より求心的なベクトルが本書の中にはある。我々は自己に対して、また同様に他者に対して、もはや「他力本願」ではいられない。LSDに代表される向精神薬における体験や、野性生物との遭遇、信じられないような自然体験、伝統宗教における身体行、ビジョン・クエストなどのネイティブ・ピープルの儀式などは本来、「自分がこの宇宙の中で決して特別ではなく、他の生命とまったく等しい一つの生命である」ことを知るための技法だったはずである。しかし、そういった体験が逆に「自分は特別である」という思いを強くさせてしまいかねない恐れのある今こそ、こういった一冊が広く読まれることを願う。博士は本書の中で、「人間がついにブレークスルー(限界の打破)を達成し、高度な知性を持つ、地球上の別の生命とコミュニケーションを交わすようになった」近未来を想定している。そのわくわくするような未来は、まさしく全員が勝者のゲームのように思える。イルカ・クジラも、人間も、他のすべての生物も、環境も、精神も、すべてにとって有益な未来のように私には思える。続けて博士は言う、「人間の将来像と、この地球上のサバイバルの可能性については、以上述べたような未来像が、もっとも実現の可能性が高いと著者には思えるのである。こうした構想を持たないかぎり、人間は現在の生き方を改めることができないだろう。人間の科学、技術、社会はますます独善的な傾向を強め、自分以外の生物や、現在の生き方以外の生き方について考えなくなるだろう。人間が空の星に目を向けるようになり、地球上の人間以外の生物に注目するようになれば、視野が広がり、その科学はいっそう充実し、その哲学は、本来の宇宙と調和したものになるだろう。」と。この言葉こそがすべてを語っているように私には思える。地球は決して人間のものなどではないし、イルカ・クジラも人間にとっての海洋資源、観光資源などではない。博士の描く近未来は、生命の輝きに溢れたネオ・アニミズムともいえるような時代なのではないかと、私は思う。(スタジオヴォイスVOL227
1994)
Posted at 2007年01月22日 21:18
これは メッセージ 39619 (discover_200 さん)への返信です.
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「イルカと話す日」
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:45 投稿番号: [39619 / 63339]
http://www.animismonline.com/2007/01/post_23.html
●人間の将来像と、この地球上のサバイバルの可能性
先日のエントリー「現在の生き方以外の生き方」で紹介した、ジョン・C・リリィ博士「イルカと話す日」についてボクが書いた書評から・・・。今見ると、妙にキーワードだらけで恥ずかしいが、ここに転載しておく。
それまでの沈黙が嘘だったかのように、立て続けて来日を果たしたジョン・C・リリィ博士。自らの手で、自らにかけられた神秘のベールを徐々に剥いで行くかのようなここ数年の博士の言動から目を離すことができない。謎と伝説に彩られた博士の歩みが、今、この時代になって明らかにされてくることは「生命」の大きな意思とも思える。そしてこのことは同時に、我々に博士の歩みを理解できる時期が訪れたことを意味しているともいえるだろう。イルカ博士として高名なジョン・C・リリィ博士ではあるが、残念なことに博士のイルカ博士たる著作を目にするためには古書店に足しげく通うか、原書にあたるしかなかった。(もっとも博士の人間追及の著作「サイエンティスト」、「意識の中心」などからある程度垣間見ることはできた。)。この「イルカと話す日」は今から16年前、1978年に出版された「Communication Between Man & Dolphin」の待望の邦訳である。イルカとの異種間コミュニケーションを謳った「Man and Dolphin」(1961年、学習研究社・絶版)、姉妹篇「The Mind of the Dolphin:A Nonhuman Intelligence」(1967年、未邦訳)に続いて出版されたこの一冊は、1955年から始められた、博士の膨大なイルカ研究の実態を具体的に知ることができる歴史的な著作といえる。本書に収められた豊富で貴重な図版やデータは我々の常識をいとも簡単に覆してしまう。イルカ・クジラを「脳」を手がかりに認識しようという博士の試みは、科学者、研究者の資質や資格、心構え(=生態系の一員としての自覚を持った科学的観察者)やイルカ・クジラをも範疇に加えた新しい法律の制定、イルカ・クジラの権利、イルカ・クジラとのコミュニケーション成功後の社会、産業にまで広がりを見せる。多くの哲学者や詩人、ナチュラリストが試みたアプローチを、あくまでも科学者という立場で貫こうとした博士の意気込みが今なお感じとれる。出版当時に博士が確信した異種間コミュニケーションは現時点では未だ現実のものとはいえないが、博士が今なおゆるぎない確信を持ち続け、その実現に楽観的な見通しを持ち続けていることにこそ、この「イルカと話す日」という著作の今における真価がある。
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頭が悪くても助けようと思うほうが人道的
投稿者: eastaflk 投稿日時: 2008/08/28 00:45 投稿番号: [39618 / 63339]
頭が悪くても助けようと思うほうが人道的であるということが分からない反捕鯨派である。
これは メッセージ 39615 (discover_200 さん)への返信です.
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なぜ助ける境界線を作るのか答えられない
投稿者: eastaflk 投稿日時: 2008/08/28 00:43 投稿番号: [39617 / 63339]
なぜ助ける境界線を作るのか答えられない反捕鯨派である。
助けるのであれば全て助けようという発想がまったく出てこない不思議な人種なのだ。
これは メッセージ 39613 (discover_200 さん)への返信です.
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●動物愛護に賢さ・可愛らしさを持ち込むな
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 00:40 投稿番号: [39616 / 63339]
むしろ一見可愛くない生き物にも、魅力があることを教えていくのだ。
賢く見えない動物にも【意外な賢さ】があることを教えていくのだ。
それがすべての動物への優しさに通じるだろう。
人種差別が無くなることにつながるんじゃないの?
イルカは賢い・・・牛や豚だってそれぞれ賢い
鯨・犬猫は可愛い・・・カラスだってタコだって見方を変えれば可愛い
そういう見方をしようじゃないか!そうだろ?
そして食べるために、家を建てるために、畑・ダム・電気などを作る為に私たちは他の生き物の命を犠牲にせざるをえない。
ベジタリアンであろうが生き物を殺している。
このことから目をそらすな。
そうすれば真に現実的な動物愛も見えてくる気がする
つまりだ
余って残し、腐らせるほど動物を殺すな!だ
非現実的な動物愛護、動物の中で動物を差別する動物愛【誤】はやめようじゃないか
これは メッセージ 39614 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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ヒトラーよりも遥かに極悪非道の狂気
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:40 投稿番号: [39615 / 63339]
捕鯨禁止の緊急な理由(口実)は絶滅危惧種であるということだったが、
真の理由は類人猿以上に知能が高い存在であるということである。
未だに自分達より知性も感性も高くないと言い張ってるのは、
マスゴミに隠蔽された日本人を含む未開の人食い人種だけに限られる。
捕鯨禁止は良識ある知識人が食人や生贄、奴隷文化、人種差別など
を止めさせようとしたのと同じ文明の流れである。
「知性が高い生き物を食べることは人食いと等価である」という事実は
動物の観察が好きなら直ぐに理解できるが、動物の食事が好きなら納得したくないのである。
その科学的証拠としてはミラーテスト(自己認識)だけで十分であろう。
ヒトでこのテストにパスできるのは3〜4歳児以上である。
「賢い動物を食べてはいけないというのはヒトラーの知的障害者に対する差別と同じである」
と公然と嘯いたのは大隈というクジラ殺してナンボの旗振りだが、
これは災害時に子供や老人から救い出すのを見た自己中が「差別だ!」と喚いてるに等しい。
それを受け売りする低能は思考力が全く無いことを示している。
命題の裏が元の命題と等価でないことは論理の基本であって
「賢い動物を食べてはいけない」というのは「馬鹿な動物を食べていい」ということを意味しない。
逆に、無差別殺戮の容認となり、ヒトラーよりも遥かに極悪非道の狂気なのである。
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●だからデスカバは ナチス側 なの●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 00:39 投稿番号: [39614 / 63339]
●デスカバは
「ナチス」
そのもの●
・クジラは賢いから殺してはならない。
(優生論につながる。)
・豚などの家畜は殺されるために人間に作られた。
(ユダヤ虐殺と同一)
・イルカの知能は3歳並
(嘘も100回言えば真実になる「ナチス宣伝相ゲッベルス」 )
●豚の話が出たことによって「シンドラーのリスト」などという言い逃れはもはやできない。
●上記はデスカバ論に則った考え。
私自身は畜産は反対でもないし、食べるための殺生は避けられない殺生=自然なことと考える立場である。
── ナチスが共産主義者を弾圧した時、私は不安に駆られたが、自分は共産主義者ではなかったので、何の行動も起こさなかった。その次、ナチスは社会主義者を弾圧した。私は更に不安を感じたが、自分は社会主義者ではないので、何の抗議もしなかった。それからナチスは学生、新聞、ユダヤ人と順次弾圧の輪を広げていき、そのたびに私の不安は増大した。が、それでも私は行動に出なかった。ある日、ついにナチスは教会を弾圧してきた。そして、私は牧師だったので、行動に立ち上がった。しかし、その時はすべてがあまりに遅すぎた。(ドイツのルター派神学者マルチン・ニーメラーの言葉)
日本聖公会
中部協会HPより抜粋引用しました。
これは メッセージ 39613 (discover_200 さん)への返信です.
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シンドラーとナチスでは正反対
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:37 投稿番号: [39613 / 63339]
ountainscapesjp No.17374>人や動物を差別的に見る性質の影響の
一種のヒステリー
虫の命と犬の命を同等に見てると嘘を吐く△違い極痴。
基本的には、(価値の)差別化しなければ人間は生きられない。
mountainscapesjp No.25986>クジラの命も豚の命も人の命もミナ同じではないの?
では、人食いを何故しない?
嘘吐き餓鬼よ、お前は害虫と益虫の差別をしたことは無いのか?
昆虫採集を子供にさせないのだな?
>命は殺さない方がいいよね
牛は殺して良い
”人”は殺してはいけない
命の差別だよね
命の上に命を作らず
で、人も殺すのかいな、無差別殺戮の宅間餓鬼?
殺人鬼宅魔が嘯いたこと
「人間は皆平等だって教わった」。
「女・子供・年寄だけを助けるのは不公平だから、全員殺したのだ」。
「子供だけを助けるなんて、差別主義者、ナチのやったことと同じだ」。
クジラを他の動物から選別するのは、シンドラーのリストと同じで、
命を救うための差別であって正しい行為。
ナチズムは殺す為に選別・差別した。ベクトルが逆で悪であるのは自明。
クジラだけ助けるのは差別だ不平等だというのは低能な詭弁で
ナチよりもずっと質が悪い無差別大量殺戮である。
少しでも殺す目的で差別するのか、少しでも生かす目的で差別するのか。
少しでも殺す目的で平等にするのか、少しでも生かす目的で平等にするのかでは全く正反対。
△違いは生かす目的で平等であると繕いながら
それを殺す目的に転じている。
クジラを殺さないことが、「他の動物」と差別することだから、
平等に殺すのだと、△違いは低脳なスリカエを行うのであるが
平等のベクトルが違う。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39613.html
もうつまんなくなってきたよ ↓
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 00:32 投稿番号: [39612 / 63339]
同じ事の繰り返し。
捕鯨反対の理由なんて何も正当性がない。
これは メッセージ 39611 (discover_200 さん)への返信です.
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往生できないゾンビ餓鬼の△違い比べ↓
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:28 投稿番号: [39611 / 63339]
twomixmj>良心は欲に屈服するのが餓鬼の倫理。命を尊ばないのが餓鬼のクオリティー。 餓鬼は残虐な生き物なんだよ。
=alkjlj2=addajlal=dqmist=arelieae= falkjlasdfjl= daxewz=k_ono_1=akutou_ja
VVVVVVV
yebisujp2003 >ヒトを食べる文化のない国の人の意見は聞いても無駄です、
ze7cf353265>不当と不当じゃない行為の線引きは何処でぇ?
death_cover301=summerjitterbug>植物を生きながらムシャムシャ食らう>植物どころか、鯨さえを助かれば、牛や豚はどうだっていいんだから。
baka_wa_sindekure(HNが差別犯)
captain_pool_watson >毎朝納豆てなんのことだ?>「毎朝納豆…」おおっ!(゚o゚)忘れてた!確かにわしが書いてた
whaling_agreement_vegan>そして物心つくまでに殺した小動物の数は数知れず。しかし殺して学んだことは後々生きてくる。
maeenntotyau>「植物は食っていいが動物はダメ!」なんてのは思い上がり!
VVVVVVV
corax_lupus>東京大学農学部には生命科学研究科というのがあって
そもそも西洋人が動物に知能を認めること自体が、数十年前なら画期的な事ですぜ。
VVVVVVV
akkxgfm55f>>(バカな動物は必要条件)>元となる命題があやふやで一意に定まらないのに必要十分条件も何もあるまい。
VVVVVVV
cgtbx039>私にとって「差別」とは悪い意味での「差別」しか存在しないの。
mc15rider>>人類なら奴隷にしてはいけない理由は?>人間だからだよ。
noxdhfeio >「法律」>自分の「良心」、傷害罪に問われないものはイジメではない(イジメは立派な傷害罪)
sukiya_no_gyudon>明治初めまで人口が殆ど変わらないのは何故と聞いたんだよ。
gondawara_yuji>雀を200羽ほど捕まえて一週間続けて丸焼きを食べた事がある、ツグミ・スズメ・ヒヨドリ・野鳩全て美味しかった
VVVVVVV完全に脳が空中分解した△違い(意思疎通不可)VVVVVV
capt_paul_matson>菜食に残酷さを感じないのかよ。野菜も穀物もイタイイタイと悲鳴をあげてるぜ
sanba_3_sanba>同義反復も定義なんだよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39611.html
Re: ●ナブラチロアは菜食脱落者だよーん●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/27 22:17 投稿番号: [39610 / 63339]
>ということで、ナブラチロワは完全菜食者でないだけで、菜食脱落者ではありません。
●こんばんわ
ここのトピの皆さんはそれは知っています。
タイトルの字数の関係で、「完全」は省略しました。誤解を与えてごめんなさい。
サンボ君向けに大切なのは「菜食主義を貫きながらアスリートであり続けることの難しさを語った」という部分でした。
>ところで、捕鯨ですが、私はアフリカなどの食料事情解消のための捕鯨は賛成です。
●こういう方も見えるんですね!嬉しいなあ。
これは メッセージ 39609 (babel21cnj さん)への返信です.
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Re: ●ナブラチロアは菜食脱落者だよーん●
投稿者: babel21cnj 投稿日時: 2008/08/27 22:13 投稿番号: [39609 / 63339]
これは メッセージ 39602 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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●今日から3日間ナチスデスカバDay●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/27 22:12 投稿番号: [39608 / 63339]
まだ出てくるのか?
恥も感じずに!
登場のタイトルは「ゾンビ餓鬼○名↓」か?
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アスリートの食事(栄養管理)
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/08/27 21:42 投稿番号: [39607 / 63339]
アスリート、特に金メダリストともなると高度な肉体、精神の管理がされています。当然専属栄養士がついているわけです。したがってメダリストが軽いのりで「俺はベジだ」「僕はチョコばっかり」「私焼肉大好き」といったからってそれを真に受けて論評するのはばかげている、ましてそれを一般国民の理想食事の如く言うのは大間違い。きっちりした本物のメニューを入手して論評すべきです。
これは メッセージ 39569 (springsanbo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39607.html
世の犯罪はマイノリティーが犯すもの
投稿者: eastaflk 投稿日時: 2008/08/27 20:45 投稿番号: [39605 / 63339]
マイノリティーのベジタリアンになんか言われたところでなんとも思わない。
世の犯罪はマイノリティーが犯すもの。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39605.html
Re: ●ナブラチロアは菜食脱落者だよーん●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/27 20:14 投稿番号: [39604 / 63339]
>また一つ追い詰められましたね「反捕鯨派」
●検索してすぐに出てきました。大笑いです。
これは メッセージ 39603 (maeenntotyau さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39604.html
Re: ●ナブラチロアは菜食脱落者だよーん●
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/08/27 20:13 投稿番号: [39603 / 63339]
おお!
また一つ追い詰められましたね「反捕鯨派」
これは メッセージ 39602 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39603.html
●ナブラチロアは菜食脱落者だよーん●
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/27 19:58 投稿番号: [39602 / 63339]
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39602.html
バカサンボ=goethe_j_wolf… 盗作しまくり
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/08/27 19:33 投稿番号: [39601 / 63339]
これは メッセージ 39583 (springsanbo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39601.html
Re: 捕鯨派、お馬鹿すぎ
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/08/27 19:23 投稿番号: [39600 / 63339]
ホゲビーはルイスが「完全菜食主義」と断言したね。
オイラが肉を食ってたというソースを出してから「ソウルオリンピックから」とトーンダウン♪しかしビーガン雑誌によれば1990年にビーガンになると宣言とある。ソウルは1988年♪その後もカツ丼食ったり^^;
まあ「なんちゃってビーガン」ってことでしょう。
サンボもそうだろうね。本物のビーガンなら「新鮮な野菜しか食べない」なんて言わないだろう
これは メッセージ 39588 (cetaceans1 さん)への返信です.
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Re: 菜食主義で金メダルって誰もいないらし
投稿者: noxdhfeio 投稿日時: 2008/08/27 19:06 投稿番号: [39599 / 63339]
>>今、必死で調べているようですね^^
>またもや自滅のサンボ君でしたね。
この期に及んで名前を挙げられないところを見ると
菜食主義でメダリストっていなかったのでしょう。
金メダリストの圧倒的多数は肉食だってこと。
動物性蛋白質の弊害とか言ってるけれど、
動物性であれ植物性であれ
そもそも運動しなければ弊害が起こるのは当たり前。
菜食は信仰するほどには万能じゃないさ。
要はバランスの良い食事と適度の運動が
人間の体には良いってことです。
これは メッセージ 39555 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/39599.html
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