ヒトラーよりも遥かに極悪非道の狂気
投稿者: discover_200 投稿日時: 2008/08/28 00:40 投稿番号: [39615 / 63339]
捕鯨禁止の緊急な理由(口実)は絶滅危惧種であるということだったが、
真の理由は類人猿以上に知能が高い存在であるということである。
未だに自分達より知性も感性も高くないと言い張ってるのは、
マスゴミに隠蔽された日本人を含む未開の人食い人種だけに限られる。
捕鯨禁止は良識ある知識人が食人や生贄、奴隷文化、人種差別など
を止めさせようとしたのと同じ文明の流れである。
「知性が高い生き物を食べることは人食いと等価である」という事実は
動物の観察が好きなら直ぐに理解できるが、動物の食事が好きなら納得したくないのである。
その科学的証拠としてはミラーテスト(自己認識)だけで十分であろう。
ヒトでこのテストにパスできるのは3〜4歳児以上である。
「賢い動物を食べてはいけないというのはヒトラーの知的障害者に対する差別と同じである」
と公然と嘯いたのは大隈というクジラ殺してナンボの旗振りだが、
これは災害時に子供や老人から救い出すのを見た自己中が「差別だ!」と喚いてるに等しい。
それを受け売りする低能は思考力が全く無いことを示している。
命題の裏が元の命題と等価でないことは論理の基本であって
「賢い動物を食べてはいけない」というのは「馬鹿な動物を食べていい」ということを意味しない。
逆に、無差別殺戮の容認となり、ヒトラーよりも遥かに極悪非道の狂気なのである。
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