捕鯨とクジラ保護

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覚醒剤を甘く言う奴は悪である。犯罪である

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2008/08/28 01:08 投稿番号: [39630 / 63339]
>まず、意識を探る際の媒体として、彼が用いたのはLSDというドラッグでした。この薬は、恐らく脳の特定部位に働きかけ、「自我」という意識を取り除く作用があるのでしょう。

●お前のこの書き込みで反捕鯨派の純粋少年が覚醒剤に手を出したらどうするんだよ。このクズが!


●しかもブッシュのコカイン使用は【疑惑】じゃねーか!馬鹿目





鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)   ―   ジョン・C・リリーの場合   ― から抜粋引用    
(HP「捕鯨ライブラリー」より   )
URLは載せられなかったので、自分で検索してね!




イルカの知能研究●リリーは麻薬中毒●



鯨イルカ・イデオロギーを考える(Ⅳ)   ―   ジョン・C・リリーの場合   ― から抜粋引用    
(HP「捕鯨ライブラリー」より   )
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■リーリーと薬物


第一期研究を行っている時期からリリーはLSD(幻覚剤)を頻繁に使用するようになり、研究そのものにも神秘主義の影が射すようになっていく。

彼は二度目の妻とも別居し、75年に離婚が成立している。 78年の自伝によると、LSD使用も離婚原因の一つだったようだ。

64年、イルカ研究中にドラッグで心が自分の肉体から離脱した状態を体験し、その状態がイルカによってプログラムされたのではないかとリリーは考えた。

73年になってケタミンという薬剤を知る。これも「内的現実」へのトリップを容易にする幻覚剤であり、彼はこの薬を常用するようになる。この頃になると、自伝の内容は露骨に神秘主義、或いはオカルトに接近している。

(彼は妄想から導き出した驚異を元に←*引用者補足)フォード大統領に警告しようとするが、電話がつながらなかった、と書いている。

こうしたリリーの主張と行動は、言うまでもなく周囲の人々にしかるべき対応をとらせた。つまり精神病院入りである。実際にリリーは病院に入れられたが、退院してからもケタミンを手放さなかったという。
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