対イラク武力行使

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msg78479 のリンク先は

投稿者: revolver_1945 投稿日時: 2005/08/28 13:46 投稿番号: [78497 / 118550]
msg78479 のリンク先は

ポルノサイトなのだけれどね…。(私のPCが壊れているのか?)


「撃ち合い過程の写真をみることができる」って、なんの撃ち合いなんだ?



> マイケルはデゥースフォーという陸軍の部隊と一緒に行動しているが、この
> 日クリラ隊長は新人の二人をつれてパトロール中、不振な男たちを見つけた。
> その場で多少の撃ち合いがありテロリスト一人が殺された後、ヘリコプター
> を駆使した追跡の後、テロリストは路地へ逃げ込んだ。徒歩で追跡を続ける
> クリラ体調と二人の新人兵、そしてマイケル。

米軍に向かって発砲したものは、無条件で“テロリスト”なんだね。
あなた方にとって、“テロリスト”とは何を指しているのかよく分かる一文だ。

他国に土足で押し入ってきた軍隊に、抵抗するイラク国民を、無残に殺すこと
を自慢げに語る人たち。写真を見ることができなくても、そのおぞましい光景
は、充分に想像できるが…。

このような写真が、ポルノサイトと“紙一重”だというのも象徴的だ。




ポルノサイトには、トロイの木馬型のウイルスが仕込まれていることが、しば
しばあるので注意しなければならない。

速報! イラク憲法の草案合意に!

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 12:45 投稿番号: [78496 / 118550]
いまイラクのブログ、イラクザモデルを読んでいたら、イラク憲法草案がやっと完成したようだ。

投票は日曜日になるだろうという話だ。

http://iraqthemodel.blogspot.com/

教訓1

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/28 12:41 投稿番号: [78495 / 118550]
  これ、私の恩師だった国際政治学の教授(故人)が好きで、よくギター弾きながら歌ってたフォークソング。埃をかぶったカセット・テープからの聞き起こしですが、歌詞を紹介しましょう。

【1】
  いのーちは、ひとつ。人生は一回、だから
  いのちを捨てないようにね。

  あわてると、ついフラフラと、
  「お国のため」などと言われるとね。

  蒼くなって、尻込みなさい
  逃げなさい、隠れなさい。

【2】
  「いのーちを捨てて、男になれ」と
  言われた時は、ふるえましょうよね

  そうよ、わたしゃ女でけっこう。
  女の腐ったので構いませんよ。

  蒼くなって、尻込みなさい
  逃げなさい、隠れなさい。

【3】
  お国は俺たち死んだとて、
  ずっと後まで残りますよね

  「失礼しました」で終わるだけ、
  命のスペアーはありませんよ。

  蒼くなって、尻込みなさい
  逃げなさい、隠れなさい。

【4】
  死んで神様になるよりも
  生きて馬鹿だと言われましょうよね

  きれいごと、並べられた時も
  この命を捨てないようにね。

  蒼くなって、尻込みなさい
  逃げなさい、隠れなさい。

>>>六カ国協議の正体

投稿者: wing_in_the_wind 投稿日時: 2005/08/28 12:29 投稿番号: [78494 / 118550]
>具体的には何でしょう。


今は言えません。

またもや訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 12:27 投稿番号: [78493 / 118550]
>それによって首班指名に直結する総選挙への有権者の意識も変わるし、周桑自身の意識も非常に不快部分で変わる。

ここは重要な部分なので、ちゃんと正しておきます。

→首相自身の意識も非常に深い部分で変わる。

投稿後に読み直すのだが、そのミステイクにシマッタ!と思うことが多々ある。


※この場をお借りして、案山子さんご理解ありがとう。

バッタママのポジション

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 11:54 投稿番号: [78492 / 118550]
私はバッタママさんが「私は中庸だ」といったとき、自分を中庸だというひとほど信用できないと言った。でもママさんの投稿を読むにつけ、あなたは本気で真実を追い求めるひとなのだ、と思うようになった。

バッタママさんはおよそ親米家には見えないけどね。(笑)ただ、日本にとって一番危険な国がどこであるかと、日本を守るためにアメリカとどう対処していくべきかということを、正しく判断をしているに過ぎないと思う。

>>臆病者たち

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 11:47 投稿番号: [78491 / 118550]
私はイラク戦争が戦う価値がないと冷静に判断した人々を臆病者だと呼んだ覚えはない。

>現在では、多くの米国民が「イラク戦争は戦う価値がない」と判断しています。

私は、「これが敵の脅威度を冷静に分析した結果だ」とは思わない。これは反戦メディアによる執拗な悲観的報道の影響だと思っている。毎日毎日イラクのテロでアメリカ兵が何人死んだというニュースばかりをきいて、イラク復興の成果やアメリカ軍の活躍がまるで報道されなければ、なんのためにアメリカ兵が犠牲になって戦争をやっているのだ、こんな戦争に価値があるのか、、とアメリカ国民が思ったとしても不思議はない。

>貴女のすべきことは、懐疑的な人々を「臆病者」呼ばわりすることじゃなく、自分たちが伝えようとする敵の脅威度が、過大でも誇大でもなく「現実の危機」であると、論理的に証明することです。

まさしくその通り。だから私はここでもフセインイラクとアルカイダの深い関係を何度も「論理的に」証拠を提示して説明してきた。

私が臆病者といったのはボンノさん、目の前にある危機を見て見ぬ振りをする、現実を否定する、あなたのような人達のことだ。あなたのような人を私ごときに説得できる望みはない。でもあなたは自分で自分を臆病者と認めているのだから問題ないはず。臆病者という名前を勲章のように誇りに思うひとなのだから別にかまわないはずだ。

>不確実な情報と主観的な観測をベースに、いくら「危機的な脅威度」を大声で叫んでみたって、彼らを納得させることは不可能でしょう。

諜報には全く疑いのない確実な証拠なんてものは存在しない。現在もっている情報で敵の脅威度を判断し、最終的には国のリーダーが決断をくだすしかない。確たる証拠がとんでくる核兵器だったでは遅いのだ。

我々保守派は日夜、主流メディアによってゆがめられた悲観的なイラク復興像を少しでも変えたいと思って、イラク戦争の真実を報道するべくつとめている。馬鹿サヨメディアが、「イラクは泥沼」プロパガンダを執拗に流し続けるからこの仕事は非常に困難である。

eldragon88さん、おはようございます

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/08/28 11:45 投稿番号: [78490 / 118550]
同じ話を読んでも、個々人の視点によって受け取り方が違うというのは、面白いですね。

> 今の日本がスローガンにすべきは「人間回復」ではないかと、思えたりする。

ちょっと言葉が違うだけだと思いますが、逆に言えば、何か今の日本は「希望がない」「詰まらない」ことという気がします。どっちみち、このまま沈没するよりは、とりあえず政治家と官僚の馴れ合いを一度断ち切る選挙結果が出てくれないかと思っています。小林興起さんでしたか「今回の郵政民営化法案は官僚の作ったもの」とハッキリ言っています。少なくとも、税金のかなりの部分を財務省が国会にもかけずに自由に扱っていて、それに対して何も手を打てない以上、各党の政策がどうのこうのというより、これまでのやり方ではやれなくなる状況を作るのが一番じゃないでしょうか。それが、現状の問題に対する一番現実的な対処法だと思います。

『バカの壁』じゃありませんが、自分の立場、置かれている状況が変わらない限り、人間なんておいそれと変われるものではありません。その現状に対して有権者として現実に出来ることは何か?それは、彼らの日常を変えることではないでしょうか。俺たちの仕事でも、取引先の担当者が変わってさえ、それまでと違うことを考えなくちゃならなくなるわけで。まあ、政策あったらこったら以前の問題ですが、俺にはこれが最も重要なことに思えます。

訂正

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 11:43 投稿番号: [78489 / 118550]
定刻陸海軍の首脳達→帝国陸海軍の首脳

雌メディアの責任である間rに→マスメディアの責任である前に


投稿前、あまり文を見直さない為、このようなミステイクが多々ある。
失礼しました。

私のポジション

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 11:21 投稿番号: [78488 / 118550]
こちらでは主に親米派(恐米)と反米派が論を戦わせている。(ただの揶揄も含む)
右でも左でもないと常々言っている私だか、どうも左寄りのメンタリティーでは、どっちか立場をはっきりしろということになるらしい。
以前から再三語っているように、右でも左でもないのが私の立場だ。
よりと具体的に言うなら、私は「情報提供」を主としている。その時々の情報に関連して、その時々の感慨を述べているに過ぎない。だからそこに整合性を求められても無理な注文だ。ましては自己満足的な議論の為の議論などに時間を浪費する気などさらさら無い。
但し、事実検証の為のレスなら応じる姿勢はある。(ラチのあかない平行線と判断すれば放置する)
どっかの国だけを支持する訳ではなく、究極世界はどこへ向かうのかという人類の方向と、その危機回避にのみ関心を抱いているものである。

>臆病者たち

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/28 11:12 投稿番号: [78487 / 118550]
>犠牲を払っても、命をかけても、守る勝ちのあるものが
>存在すると私は信じる。

  その考え方を否定するつもりはありません。しかし、命は一つしかありません。その大切な命を賭ける対象がはっきりしない間は、軽々しく決断すべきじゃないでしょう。

  この戦争を戦うことで、本当に米国が安全になるのか?   この戦争を戦うことで、本当に自由が手に入るのか?   そういうことを冷静に、論理的に考えて「間違いない」と確信できるまで、命を賭けないという人は「臆病者」じゃないと思います。確信を持てず、躊躇する心を臆病だと詰る蛮勇は自殺者の勇気です。

  現在では、多くの米国民が「イラク戦争は戦う価値がない」と判断しています。私は、これが敵の脅威度を冷静に分析した結果だろうと思います。米国の戦争遂行者や貴女のような愛国者が、敵の危機的な脅威度を米国民に認識してもらおうと必死に弁舌をふるっても、多くの人は「そりゃ、過大評価じゃないのか?」と、懐疑的に捉えています。

  であれば、貴女のすべきことは、懐疑的な人々を「臆病者」呼ばわりすることじゃなく、自分たちが伝えようとする敵の脅威度が、過大でも誇大でもなく「現実の危機」であると、論理的に証明することです。「もし…であるとしたら」なんて、恐怖シナリオで理性を麻痺させるんじゃなくて、確実な情報と論理を使い「危機は急迫的であり、この戦争を戦う以外の方法では排除できない」ことを説得しなければなりません。

  不確実な情報と主観的な観測をベースに、いくら「危機的な脅威度」を大声で叫んでみたって、彼らを納得させることは不可能でしょう。自分が命を賭けても良いと思っているからと言って、「それには命を賭ける価値がない」と考えている人々に対し、命を賭けるよう強制する権利など、貴女にはないのです。

  イラク戦争に命を賭ける価値があると思う人は、ないと思う人のことを「臆病者」と言い、命を賭ける価値がないと思う人は、あると思う人のことを「騙されやすい馬鹿者」と言います。これは「どっちも、どっち」ですよね。しかも不毛の議論です。イラク戦争が、どれほど戦う価値があるのか?…主観は人によって違います。必要な議論は、この戦争が何を奪い、何をもたらすのか、冷静に分析し提示しあうことじゃないでしょうか?

>チームアメリカ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 10:47 投稿番号: [78486 / 118550]
この映画は、今日本でも上映中。(だったと思う)
観たい映画の一つである。
金正日らしき人形が、「僕は孤独な独裁者♪」と切なげに歌う姿が何とも愛らしい。

>案外お笑いじゃあすまされないってとこなのかも。

スピルバーグの一連の映画によく見られる傾向ですが、アメリカの映画は得てして、ある現実を内包した、いわばサブリミナル的効果を持つ映画が多々あるようだ。この「チームアメリカ」のその一つだろうと思います。

内閣総理大臣の決定権

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 10:42 投稿番号: [78485 / 118550]
先の衆議院解散における小泉首相の突然の解散を、反対派は「独裁者だ」として糾弾した。反対派にそのようなことを言う権利があるのか。ご周知のように、郵政民営化に関しては昨日今日掲げられたものではない。4年前の自民党の公約だ。それを今遂行しようとしていることを、その公約に乗じて美味しい汁を吸ってきた連中が、反旗を翻しておきながら、小泉首相の決断を「一方的だ(独裁者)」などと言えた義理か。卑怯者はどっちだと言いたい。むしろ連中の方こそ背信行為である。
そのような被害者面した連中の、悲劇のパフォーマンスにコロリと騙される市民も市民である。
日本国憲法第65条に、「行政権は、内閣に属する」という表記がある。
青山繁晴氏は憲法改正の要として、まずこの65条から改正に踏み出すべきと主張する。それは、この表現が具体性に欠けているからだ。
つまりただ一人の人間に属するとは定めておらず、このため決断の責任が内閣総理大臣ではなく、「みんなで話し合う」閣議あることになり、その閣議は「全員一致」でないと物事を決められない取り決めになっている。だから最高責任が曖昧に散らされているのだというのだ。
これを民主的だと信じるからこそ、反対派も一部の市民も、小泉首相の英断を「独裁」だと非難する。

そこで、青山氏の言葉を借りて、何故この65条が問題なのかを簡潔に以下に記す。

*****************************************************************************
アメリカの民主主義が何でもいいわけではありませんが、たとえばアメリカ合衆国憲法は、その第二条第一節第一項で「行政権は大統領に属する」と全く何の逃げ道もなく明記している。日本の首相はトップでありながら調整者に過ぎない。アメリカだけでなく世界の国々にとってトップとは決定者なのだ。
だから、憲法65条を「行政権は、内閣総理大臣に属する」と改正できるかどうか、それが日本の運命を左右していく。
かつての明治憲法、大日本帝国憲法では、軍に対する統帥権は天皇にあった。ところが天皇陛下が実際に軍を指揮できるわけではなく、実験は定刻陸海軍の首脳達に曖昧に分散されていた。だから歴代天皇の中でも最も戦争を忌み嫌われた昭和天皇のもとで最も悲惨な太平洋戦争に突入する悲劇が起きたのだ。
この歴史を繰り返さないことは、政治家の責任である前に、雌メディアの責任である間rに、私達主権者、有権者、納税者に第一責任がある。行政権を内閣という組織に曖昧に置くのではなく、はっきりと内閣総理大臣その人に置くべきだ。
それによって首班指名に直結する総選挙への有権者の意識も変わるし、周桑自身の意識も非常に不快部分で変わる。

※「日本の常識は、世界の非常識」という言葉があるが、まさにそれを裏付ける話である。
ただ、この憲法を改正することは諸刃の刃である。もしこの最高責任者が判断を誤れば日本は滅亡への道を辿ることになる。だからと言って、「お話し合い」などウダウダしていると、いざ有事の時に手遅れになる。
一つの錯覚として、鷹派がトップになると戦争の危険が増すという思いこみだ。
果たしてそうだろうか。必ずしもそうでないことは、少し過去の歴史に遡ってみても分かる。
米ソ冷戦はどうだろうか。
上記のように「もっとも戦争を忌み嫌われた昭和天皇の時」に最も悲惨な戦争が起こっているのだ。
まもなく選挙だ。
私達有権者は、今度の選挙がこれまでになく日本の命運にとって、最も重要な意味を持つことは明白だ。
ちなみに、私は何が何でも小泉首相を推すものではない。できればもっと、より切れの良い、外交手腕に長けた勇気あるトップを望んでいる。
しかし、今それが誰かとなると、悲観的にならざるを得ない。
だから、今はまだ「more better」の選択をするより他ない。

米国映画は

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/28 10:05 投稿番号: [78484 / 118550]
人間性に富んでいて素晴らしい物がある。

こういったものが好かれる背景には、米国人の持つ強いヒューマニズムが有るのだろう。

だが、米国の戦争の歴史を見ると、あれらの映画と整合性が取れなくなるのは何故だろう。

そこで、米国人は米国人以外人間だと思っていないと仮定すれば、整合性は保てる。

assaraamaaleicomnjpさんへ

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/08/28 10:00 投稿番号: [78483 / 118550]
>例えば、ボンノさんが、アメリカに国籍があって、お住まい
>だったとしたら、どういう側に立つのでしょうか?

  同胞である米兵の命を無駄にしないよう「反戦」の立場にたちます。しかし、一旦戦争が始まってしまうと、仲間をイラク・ゲリラに殺された米兵も出てくるわけですから、彼らの「恨み」を解くことは、なかなか容易なことじゃないでしょう。

  恨みや怒りなどの激しい感情は、理性を麻痺させます。シンディ・シーハンさんなどは、ある意味特殊な例でしょう。ほとんどの戦死者遺族は、身内の死に「どういう意味があったか?」と問うよりも「意味がなかったはずなどない」と思い込みたいために、戦争遂行者達の用意した「大義」に飛びつきます。

  私は永年「冤罪」事件の調査に関わってきましたが、明らかな「冤罪」の証拠を前にしても、被害者家族は、容疑者が真犯人だという「信念」を捨てません。こちらまで、せっかく、警察・検察が用意した「恨みの対象」を取り上げるのは「酷」だとさえ思ってしまうほどです。

  そうした例を幾つも目にしてきましたので、9・11でアメリカ人がショックを受け、理性的な判断力を一時喪失してしまったことは、責められません。冷静さを取り戻すまでには時間も必要でしょう。

  しかし私は、アメリカ人がやがて理性を回復するだろうと信頼していましたし、実際、そうなりつつあります。「戦争が始まれば『反戦』は非国民」というのが常識である世の中なのに、アメリカでは、今や過半数の国民が「反戦」の立場にたっています。これは、冤罪事件の被害者家族が「どうやら、容疑者は真犯人じゃないようだ」と気づいたようなもので、ある意味、驚くべきことです。

  つまり、現在の米国は、イラク戦争に関する限り「戦争遂行者のマヤカシが簡単に通ってしまうような世の中」じゃないってことが、はっきりしたのです。私がもし、米国民であっても「反戦」の側に立つというのは、以上の理由によります。

>ビンラディンなんて唯の逃亡者。

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2005/08/28 09:52 投稿番号: [78482 / 118550]
その唯の逃亡者にアメリカは45兆円つぎ込んだ。

アメリカの1年分の軍事予算を超えて消費させた実績は大したものだ。

診に岩君はグッドジョブと喜ぶだろう。

スンニ派のいい分

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 06:55 投稿番号: [78481 / 118550]
>1月の
選挙にスンニ派は積極的に参加していないのだから、
現在の政府内の議論によって連邦制を決めて良い
わけがない。

選挙に参加していないスンニ派のいい分が、憲法作成のブレーキになっているというところが、興味深いね。本当なら彼等のいい分なんて無視してもよさそうなもんだが。

シーアやクルド族にしてみれば民主主義の憲法はにたいする投資が大きい。絶対に成功させたい。だがスンニはそうした意欲があるわけじゃない。彼等にとって憲法なんて成功しようがどうしようがたいしたことじゃない。だから皮肉なことではあるが、シーアとクルドはスンニに切り札を握られているという感があるね。

モスールでの撃ち合い、 その2

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 06:41 投稿番号: [78480 / 118550]
そこへ助けが現れた。CSMプロッサー兵はわかい二人の将校の後ろから走りより二人を通り越して店の中にいる男たち向かって撃ちはじめた。

店のなかからピストルをもったテロリストがクリラ隊長にとどめをさそうと出てきたところを、プロッサーは少なくとも4発はうった。一発はほとんどポイントブランクで腹にあたった。にもかかわらずテロリストはよたよたと店になかに逃げ戻った。

プロッサーのM4が玉切れになり、店のなかの男も銃に支障をきたしたようだった。プロッサーは銃をなげすて素手で店のなかにいる男に襲いかかった。

マイケルはかがんでいる二人の将校たちの方を振り向いてさけんだ。「突撃!   突撃!」マイケルは考えられる限りの罵倒を浴びせたが、二人は動かない。クリラ隊長も必死で攻撃を叫んでいる。だが二人は突撃しない。

マイケルは道のまんなかにころがっているM4をとりあげた。「弾をよこせ、マガジンをよこせ!」マイケルは兵士たちに叫んだ。マイケルはマガジンをとりつけ、クリラ隊長の横へ走りよった。店の戸口から血まみれのプロッサー兵の足が突き出てきた。

プロッサー兵が死んだと思ったマイケルは店に近付き、三発、弾を打ち込んだが、それがプロパンガスのタンクにあたってタンクがあっちこっちに踊りだしガスが部屋にもれはじめた。ガス爆発で隊長が大けがをすると思ったマイケルは隊長の元に走り戻った。

その時やっと援軍が現れた。

実はプロッサーは死んでいなかった。店の中でテロリストと取っ組み合いをしている最中、テロリストはプロッサーのヘルメットをまわしたためプロッサーは目隠しされた状態になったままテロリストの首をしめようとしていたのだが、血ですべって苦労していた。テロリストは必死に反撃してプロッサーの手首を噛もうとしたが、かわりにプロッサーの腕時計に噛み付いていた。

マイケルがプロパンガスのタンクを撃った時、プロッサーは敵がほかにもいると判断してテロリストをいったん離してピストルを抜いたが、その瞬間援軍の兵士たちが店に突っ込んだため、プロッサーはピストルをしまってテロリストを再び取り押さえた。

撃ち合いは終わりを告げた。

マイケルのサイトにおいて、撃ち合いが終わって店から引きずり出される男の写真や、テロリストの血でよごれたプロッサー兵のズボンなどをみることができる。また、クリラ隊長が病院で治療をうけた後の写真も載っている。(さすが兵士といった体格だ。惚れ惚れするね。)

このサイトにはまだまだマイケルの冒険が載っているのでよかったらみなさんも読んでみてね。写真だけでも見る価値があるよ。ちなみにこの時、非戦闘員であるジャーアナリストのマイケルが武器をもって発砲したということで、かれはかなりおしかりをうけた。

戦闘日記、モスールでの撃ち合い

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 06:11 投稿番号: [78479 / 118550]
先日紹介したマイケルヨン従軍記者の体験談をちょっと抜粋して紹介したいと思う。下記で撃ち合い過程の写真をみることができる。
http://www.michaelyon.blogspot.com/

マイケルはデゥースフォーという陸軍の部隊と一緒に行動しているが、この日クリラ隊長は新人の二人をつれてパトロール中、不振な男たちを見つけた。その場で多少の撃ち合いがありテロリスト一人が殺された後、ヘリコプターを駆使した追跡の後、テロリストは路地へ逃げ込んだ。徒歩で追跡を続けるクリラ体調と二人の新人兵、そしてマイケル。

商店街のならぶちいさな路地。兵士たちは付近を敏速に探しはじめる。突然マイケルたちの後ろから玉が放たれた。店の中にいた二人の若い将校たちは敵の数が不明なので退却しようとしたが、クリラ体調は銃声の方につきすすんだ。轟音の速い銃声がしたと思うとクリラ隊長はうたれた。隊長の後ろを歩いていた将校の頭の上あたりの壁に弾があたった。

クリラ隊長は撃たれたのに走り続けそのまま撃ち続けた。バン、バン、バン、銃弾は隊長の周り中で破裂した。隊長は柔道の転倒技のようにころがって弾を避け、自分は撃ち続けた。

「手りゅう弾を投げろ!」とマイケルは若い将校に怒鳴りつけた。「俺に渡せ!」と。だが兵士は手榴弾をもっていなかった。「エリック!   大丈夫か!」と隊長に叫ぶマイケル。「三か所撃たれた!」と叫び返す隊長。

それでもクリラ隊長はそのまま撃ち続け、部下に店に突っ込むように命令した。しかし二人の新人兵はつっこまない。これがベテラン兵士ならいわれるまでもなく発砲されている店にとびこんで、店の中にいる人間を皆殺しにしているはずだが、そこは新人。ふたりとも動けないでいた。

隊長は道の真ん中でひとりでいたため、マイケルは何度も走りよろうとしたが、撃ち合いが続いていたので、やたらに動くのは危険だった。

現実を無視する臆病者たち

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 05:37 投稿番号: [78478 / 118550]
戦争をやって国民が利益を受けたことなどない、と多くの日本人が思うのは、日本が日本のためになる戦争というのをやったことがないからだと私は思うね。

富国強兵で明治時代に軍事力を強めた日本は、第二次世界大戦までに色々戦争をやったけど、ロシアとの戦争は結局引き分けで双方大勢の犠牲を出した割には特にこれといった利益はなかったし、中国や朝鮮半島への出兵も一時期日本の経済に多少貢献したが、結局それが英米の反感を買って第二次世界大戦にもつれこんでしまった。で、第二次世界大戦の結果は軍事独裁政権の崩壊。

だが戦争が必ずしも、悲劇だけを生むとはいえない。イギリスの占領下にあったアメリカが独立した独立戦争、奴隷制度を廃止した南北戦争、ナチスドイツおよび大日本帝国の世界征服を阻止した第二次世界大戦。朝鮮半島の共産主義完全支配の阻止。

戦争でひどい犠牲が出たことは確かだが、戦争のおかげで自由を守ることができたという自負がアメリカ人にはある。だから戦争をやって国民が利益を得たためしがない、というような発想にはならないわけだ。

犠牲を払っても、命をかけても、守る価値のあるものが存在すると私は信じる。

アメリカ軍人の大半が、戦争を支持しているアメリカ人がブッシュ大統領にだまされているという考え方は、自分がアメリカ人よりも頭がいいというごう慢な考えからくるものだ。

だが、本当に危険な敵を認め、その対策をとるということは恐ろしいことだ。臆病者にはとても無理だ。だから敵の脅威度を無視し、実際の危機を認めず、頭を砂につっこんで、危険は存在しないといいきる。そういう奴らのいう反戦なんて、ただの臆病者の言い訳にしか過ぎない。

チームアメリカ

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/08/28 05:20 投稿番号: [78477 / 118550]
というお笑い人形劇映画で、金ジョンメンタリーイルが、実は世界中のイスラム系テロリストを牛耳っていたという筋だったけど、案外お笑いじゃあすまされないってとこなのかも。

>>六カ国協議の正体

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 03:22 投稿番号: [78476 / 118550]
>それだけではない。
>もっと重要なことがある。

具体的には何でしょう。

>金正日はもう気づいているだろう

確かに。
金正日の不穏な動きは、何かを察知したことを十分感じさせます。

北朝鮮とアルカイーダの繋がり

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/08/28 03:20 投稿番号: [78475 / 118550]
昨夜に続いて、青山繁晴氏の『日本国民が決断する日』を元に、北朝鮮とテロリストの問題をまとめてみた。
青山氏が、日本の政府関係者、そして海外の公的な関係者の情報や見方を総合した結果、10人以上20人未満ほどのアルカイーダ・メンバーないし、シンパが日本に入っている可能性があると見る。
但し、これは去年のデーターだ。今現在は、もっと増えているかも知れない。
イラクで予想外の抵抗に遭い、アメリカ、イスラーム原理主義テロ組織の双方が引くに引けない泥仕合になっている。
アメリカ軍が撤退すれば、石油の世界マーケットを支配する本来の目的を失うだけではなく、イラクというオイル・マネーを生み出す地が、テロリストの最高の拠点となってしまうからだ。フセイン政権時代は、イスラーム原理主義はイラクで活動しにくかった。フセインは現実主義者であり、女性を家に閉じこめるような原理主義を排斥していたからだ。
しかし、アメリカはイスラーム原理主義と北朝鮮が裏で繋がっていることもよく知っている。(※注)   表面的な繋がりではなく、根っこの利害が絡まり合っているのだ。だから、アメリカも北朝鮮問題の解決を先延ばしすることができない。そこでまず中国に働きかけ、北朝鮮の裏支援を細らせている。日本からの資金や物資の流れも、ゆるやかながらも確実に減り、北朝鮮の内部崩壊は時間の問題だとアメリカは読んでいる。
アメリカの計画は、北朝鮮全土の制圧よりは、独裁者の打倒に焦点を絞っている。
今年1月にもその資料をこのトピで提供したように、アメリカは本気で世界政府になろうとしている。その第一段階が中東、第二段階がアジア、第三段階がアフリカだ。
青山氏は、そこで日本の主権者に心しておかねばならないことを2点上げている。
ひとつは『中東が終わってから北朝鮮だろう』という流れではなく、複雑な様相の同時進行で事態が進展する可能性があるということ。事実そのような動きが見えてきた。
もうひとつは、アメリカは北朝鮮について、イラクのように全土を直接支配するのではなく、独裁者を倒して親米政権を作ることから始めるであろうということだ。これは戦後GHQが日本人を洗脳していったことを想起させる。
アメリカにとって最大の魅力的なマーケットである中国への、配慮あるいは恩を得ること。
そのとき、朝鮮半島に統一国家に近い物が姿を現す。その統一の絆を深めるためのスローガンが必ず掲げられる。
それは「反日」である。
もちろんこれはあくまでも青山氏の読みであり、シミュレーションに過ぎない。
しかし、実際韓国・中国・北朝鮮は、この「反日」という共通感情でもって友好を保っている感がある。
もし、本当にこのが現実のものとなったら、日本は一体どうなるのか。
しかし、アメリカは、このイラクの執拗な抵抗を読み違えたように、北朝鮮の抵抗も読み違える可能性も十分ある。追いつめられた北朝鮮が暴発するかも知れないという危機感くらいはアメリカも想定の内ではあるだろうが・・。

(※注)
アルカイーダを含むいすラミック・テロリストを平壌近郊で訓練した積み重ねがある。北朝鮮からテロリストにノウハウや訓練を提供し、テロリストが北朝鮮から武器・弾薬・爆薬を買い、テロリストを養う国家は北朝鮮から弾道ミサイルを買い付けている。

なんだ?

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/08/28 02:42 投稿番号: [78474 / 118550]
この(↓)オメーがミニスカートはくってか?


         ▲
       /ハハハ\    【9_girl】のドラちゃんどぇーす。   
     ./        \    
   /    _    _   \  
   |     ⊂・⊃   ⊂・⊃   |   日本人は悪いに決まってるニダ!
  (|.      ∴    ∪   ∴   |   日本人は早く金よこせニダ!
   .\       <=>    /  
     \_____/     でも私と私のお父さんは
                 何も問題ないニダ






                    オ   エ   ー   !!



キミのとこの条例には【醜悪物陳列罪】ってのは無いのか?(呆)

>>>スネオの美学

投稿者: inuwokuuna_bakatyon 投稿日時: 2005/08/28 02:27 投稿番号: [78473 / 118550]
>仮想敵とか、脅威とか、そういう言葉に簡単に踊らされてはいけません。
>新興宗教がうさんくさい壺を売るときとおんなじです。


だからどっちが「新興宗教の壺売り」なのかという意味で

>>米軍がアジアから完全撤退すると宣言する。
>>アジア各国なかんずくASEANはそれに諸手を上げて賛成するとでも思うのかね?

>>インドの核兵器所有の真の狙いは何か知っているのか?
>>1998年にインドが24年ぶりに核実験を実施したとき、これを阻止しようとするアメリカ政府にインド政府はなんと言ったか知っているのか?

>>フィリピンの米軍基地撤退の後ミスチーフ環礁はどうなった?

>>台湾はどうなんだ?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=78265

聞いたんじゃないか?
それで、これについての返事はまだもらってないぞ。
返事したら【まずいこと】でもあるのか?あ?(爆)
【まずいこと】があるんだったら、それこそ「新興宗教の壺売り」はキミってことになりそうだな。(爆)



>中国が非常にヤバイ国で、台湾侵攻がリアルな問題で、アメリカがそれに立ち向かおうとしているなら、その中国に航空機を売るだろうか。

>明日にも台湾海峡をはさんで対峙しようとしている国同士が、こんな大型ビジネスをするわけない。


おいおい
オメーは小学生か?
こういうのを【詭弁】というんだ(呆)
しかも

【明日にも台湾海峡をはさんで・・】

いいか?話はキミのこれ(↓)から始まったんだぞ。

【アメリカのミサイルだって日本を向いていないとは言い切れない。防衛をつかさどる立場の人は、あらゆる>可能性を想定しなければいけない。アメリカを脅威として認識しないのは、それこそ職務怠慢です。】




こりゃ
【ドラ菌】の症状だな。



           ( ( ((((大爆笑)))) ) ) )

>六カ国協議の正体

投稿者: wing_in_the_wind 投稿日時: 2005/08/28 02:00 投稿番号: [78472 / 118550]
>となると、六カ国協議も、北朝鮮との戦争を国際社会で正当化するための手段と見ていると見る。


それだけではない。
もっと重要なことがある。
フセインもそれに嵌った。
金正日はもう気づいているだろう。
そこが問題だ。

米国は思案のしどころ

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/28 01:34 投稿番号: [78471 / 118550]
このままでは決裂しそうである。米国にはシーア派
について10月の国民投票でスンニ派を弾圧し、憲
法を強引に採択させる方向と、今、スンニ派を後押し
してシーア派に連邦制議論の先送りを飲ませる方
向とがある。前者はイラク国民の反発と騒乱に繋が
る。思案のしどころであるが、後者の場合は時間が
極めて限られている。決定的な選択になるだろう。
私はコペルニクス的転換になるが、後者の選択が
妥当であると思う。国が落ち着かない1月の選挙
結果で連邦制まで決めることが妥当だとは思わな
いし、この選択は多くの意味でイラクの混乱を防止
する。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050828-00000001-kyodo-int

投票日テロを警戒せよ!

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2005/08/28 00:52 投稿番号: [78470 / 118550]
警官最大1万3000人動員(読売新聞)

〜警察庁は最大1万3000人の警察官を動員し、選挙期間中としては初めて対テロ警備を実施する。

  総選挙3日前のスペインの列車爆破テロやサミット開催中の英国の同時爆破テロなど、最近の国際テロが重要な政治日程に合わせて起きているためだ。衆院選の投開票日は、くしくも米同時テロと同じ9月11日。候補予定者だけでなく、警察にも緊張の日々が続く〜

〜最終的には東京、品川駅などのターミナル駅、東京メトロの霞ヶ関駅、証券街・兜町に近い茅場町駅などの計10駅と、新宿などのバスターミナル7か所に、機動隊員や爆発物をかぎ分ける警備犬を配置し、不審者や不審物に目を光らせる。公共交通機関だけで最大3000人、大使館などの「重要防護対象」も合わせると警視庁では最大8000人の警察官を配置する大規模警備となる予定だ。

  2001年の米同時テロ以降、日本でも国際テロ対策は最大の課題となっている。国際テロ組織アル・カーイダを率いるウサマ・ビンラーディンと思われる男が、03年10月と04年5月に、日本をテロの標的とする声明を出している。

  サミット開催中の英国では今年7月、ロンドンの地下鉄やバスで同時爆破テロが起きたことも、今回の衆院選で国際テロ対策を強化する背景にある〜

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050827-00000106-yom-soci


当然のことながら、テロが行われるとしたら警備の隙をついて行われるだろうね。

問題は、警備側が、その「隙」に気付かないがゆえに「隙」ってことなんだけど。

また、誤認による誤射等も心配。

ロンドンで起こったテロと同様の事態を警備側が予測している以上、対処方法も、また一緒だろうからね。

東京在住の皆さん、どうかお気を付けのほど・・・。

>>>スネオの美学

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/28 00:23 投稿番号: [78469 / 118550]
>あなたは大きな勘違いをしています。

>仮想敵とか、脅威とか、そういう言葉に簡単に踊らされてはいけません。新興宗教がうさんくさい壺を売るときとおんなじです。


わはは。
東さん、最近いい事言うじゃないの(はあと)。

こやつは【統一教会】の【営業】なんじゃないの?

家の付近に【つぼならぬ、珍味売り】が来て、これが統一の女じゃないか・・・って噂になったことがあったなあ。


あ、それから東さん、私は今夏、
【ミニスカ】買ったからね。

ふわ〜〜、美しくも逞しいおみ足(はーうっとり)。

どこぞのテンチャンの【シークレットブーツ着用】の短足とは大いに違うわね〜〜ふふふ。


ハイターッチ!!!(はあと)

>>忘れたいのにね。

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/08/28 00:22 投稿番号: [78468 / 118550]
>アメリカに対する不信感を高めるなら米兵による市民の大量虐殺なんてのを演出すべきだが。
一般にイラク人を自爆テロに巻き込んで殺したり、斬首ショーのテレビ放映なんて、イスラムは怖いというイメージをむしろ世界に発信させているんだが。

斬首ショーなのかね、あれは?

初めて聞いたが。

処刑ではないのかな。

まあ、たしかに残酷だし、同じイラク国民をテロるというのは許されざる行為だろう。

ではイラクにこうした煩雑な武装組織が跳梁跋扈するようになったのは誰のせいかな?

フセインがあほ〜でも当然、このようなゲリラ戦術を温存しているだろうぐらいは考えておくべきにもかかわらず、さっさと大方の兵力を引き上げさせ、艦上で満面のアホ面を曝していた男が、大規模戦闘は終わったと宣言した二年前の5月からゲリラ戦闘の狼煙が揚ったが、それから何一つ有効な手段を講じてこれないままいまに至っている。

テロの温床となる危険を排除するといっていた筈だぞ、ありゃ寝言かもしかして痴呆の現れがなせる業なのか?フセインのことを笑えないぜ、アメリカは。

>まあ、反革命分子に対する不断の闘争は必要だ。

イラン革命そのものが反革命独裁に帰結しただけのこと。

革命後、20年も経てば革命の輸出などというものは腹の足しにもならないことは実感としてイラン国民とくに若者層には常識。

>君は何を言っているのかね

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/08/28 00:11 投稿番号: [78467 / 118550]
物好きな人もいるもんだ。

まあ、好きにやってくれたまえ。



(『改行』ボタンが壊れてしまったが、新しいキーボードが買えないというのなら、私が相談にのってあげなくもない)

昨日のシーア派の先送り案は

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/28 00:09 投稿番号: [78466 / 118550]
連邦制導入の「手続き」について先送りだったらしい。
これではスンニ派が承服するはずがなかった。1月の
選挙にスンニ派は積極的に参加していないのだから、
現在の政府内の議論によって連邦制を決めて良い
わけがない。逆にシーア派(と言っても亡命者)は12月
の総選挙に自信が持てないのだろう。完全な先送りで
決着したとしても、選挙においてはバドル旅団などの
妨害行為が発生するだろう。シーア派はアメリカの味方
でイラン人の味方、などという考えは単純に過ぎる。
彼等の一部は親イランであって、アメリカの最終的な
味方でも、イラク人を代表しているわけでもない。

続き

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/28 00:02 投稿番号: [78465 / 118550]
■郵便貯金があるから浪費がなくならない?

  小泉政権は、「郵貯・簡保があるから公共事業や特殊法人などの浪費がなくならない」といいます。

  これは政府が行っているムダ遣いの責任を郵貯・簡保に転嫁するものです。

【財政投融資計画に基づいて国債などを発行しているのは政府自身です。それを郵貯・簡保が運用先として購入しているだけです。】


  【民間金融機関も国債を購入しているではありませんか。】

一体、小泉首相は“民間金融機関があるから浪費がなくならない”とでもいいたいのでしょうか。

政府が自らおこなっている浪費問題を郵貯・簡保に押し付け、郵政民営化の論拠にするのはお門違いです。

  大量の国債発行を計画的に減らしていくことは大変重要なことです。

【そのためには、じゃぶじゃぶとムダや浪費を垂れ流している蛇口を締める以外にありません。これは政府の責任です。責任転嫁が得意な小泉首相には、その意思がないのでしょう。】



■資金の流れ   実際は民から官へ

  小泉首相は、「資金の流れを官から民へ」といいます。しかし、郵政を民営化しても日本経済全体の資金需要が変わらない限り、「官から民へ」の資金の流れは変わりません。

  【資金の受け手である民間企業は手元資金が八十二兆円、一年間に十六兆円も積みあがり「金余り状態」(民間シンクタンク調べ)になっています。】


【民間に資金需要がないため、民間金融機関も大量に国債を購入しているのが実際です。】


いわば、「民から官」に資金が流れているのが日本経済の現状なのです。

かつて大蔵省の理財局長として財政投融資の責任者だった自民党の中川雅治参院議員も「

【資金の流れを官から民に改めるという説明は説得力がない」と指摘しています。】


  小泉首相の真の狙いは「公社である限り、多少リスクのある運用はできない」といっているように、

郵貯・簡保資金をリスクのある投機的運用に道を開こうということにほかなりません。


■郵政事業   日本共産党はこう変える

・・・

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik4/2005-08-14/2005081403_01_0.html

>で、

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/08/28 00:02 投稿番号: [78464 / 118550]
この際、政権交代させてみよう。

自民党のこんなときばかりの【くのいち】作戦だまされるな・・・田中真紀子さんも【女は、後から使い捨て】と実体験から(笑)証言している。


>公社でも固定資産税払ってないぞ〜という声がある。



>徹底した造反組つぶしは、自民党が改革のため断固とした決断と行動を取るというイメージを醸し出し、小沢氏や横溝氏、鳩山氏、管氏の間を行ったりきたり優柔不断な民主党というイメージを作り出す。


ああいつもの【言葉だけ】作戦でしょ。
実体がない。
道路公団改革も同じ。


【赤旗】から   ↓


★竹中平蔵郵政民営化担当相   直接投入されている税金、そういうものはないと承知しています。(二月四日の衆院予算委)

  【竹中氏も認めるとおり、もともと郵政事業は税金はいっさい使わず独立採算で経営されています。】

  郵便局の職員は、国家公務員の身分が与えられていますが、

【その給料は国民の税金で支払われていません。郵便局の職員を国家公務員から民間の職員にすることで、「公務員数の縮減」を図ったとしても、一円の税金の節約にもなりません。】

  「民営化すれば民営化会社は税金を納めるので税収が増える」ともいいます。

  【しかし、郵政公社は、利益の五割を国庫に納付することが決められています。民間の法人実効税率(約四割)よりも高いのです。】

  その額は、二〇一六年の時点で、民営化された場合の法人税等が三千二百四十五億円になるのに対し、

公社の国庫納付金等の負担は三千八百三十六億円。

【公社の方が、六百億円近く多く国の財政に貢献することになります。(政府の骨格経営試算をもとに算出)】


  しかも、民営化された郵貯銀行が赤字になれば、国に納める税金はゼロになってしまいます。


■このままならジリ貧?

■公社なら黒字、民営化で赤字



  「公社のままでは経営はジリ貧になる。だから今のうちに」というのが、自民・公明の民営化推進派の言い分です。

  しかしこの論法も成り立たないことが、国会の審議を通して明らかになりました。

  郵便貯金事業が完全民営化時の二〇一六年度に六百億円の赤字に転落するというのが政府の試算です。

一方、公社のままなら、二〇一六年度に千三百八十三億円の黒字になります。

  この事実は、日本共産党の佐々木憲昭議員の追及に、竹中平蔵郵政民営化担当相も認めました。

  これは分割・民営化で、誕生する郵貯銀行が郵便局会社(窓口会社)に払う「委託手数料」に消費税が課税されるからです。

また、銀行が破たんした場合に積み立てている預金保険料の支払い義務が生じるからです。

  民営化すればかえってジリ貧になるのが実態です。郵便・郵貯・簡保の三事業一体で経営が成り立っている郵政事業をわざわざバラバラにする民営化の矛盾が表れています。

  ちなみに、政府の試算では消費税率を5%で計算していますが、将来税率があがれば、当然赤字額も膨らむことになります。

■ほんとうは何のため

■国民要求でなく日米金融業界のため

・・・

殺人鬼フセインを太らせたアメリカ

投稿者: nemuronosannma 投稿日時: 2005/08/27 23:57 投稿番号: [78463 / 118550]
独裁者を作っては、しっぺ返しを受ける
これはアメリカの伝統の様だ

対案が出たようだ

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/27 23:52 投稿番号: [78462 / 118550]
シーア派が受け入れることはないと思うが、
スンニ派にしても一方的な拒否では評判を
落とすので出したのだろう。もうこの先の争
いを見越した駆け引きが始まっている。この
議論はイラクの今後の混乱を防ぐ上で極め
て重要であると考えられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050827-00000184-kyodo-int

君は何を言っているのかね

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2005/08/27 23:51 投稿番号: [78461 / 118550]
このスタイルで切り良く書くためには君が
自慢気に指摘した『改行』キーだけに留
まらず、その上のデリートボタンも頻繁に
活用しなければならないのだよ。私はこの
スタイルに愛情を持っているのだ!少し
面倒だがね。放っておいてくれたまえ。

>忘れたいのにね。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/08/27 23:49 投稿番号: [78460 / 118550]
>フセインがイスラムの敵ならサウジやクウエートは何故味方したのかな?

同じスンニー派だからだろう。
でも結局フセインに裏切られたがな。
まあ、天罰だろう。


>イスラムといっても中身はバラバラ、シーア派だけがイスラムの全線に躍り出てもまた同じ運命になるだけだ。

だから、巧みに外交しているよ。
フセインのあほ〜みたいにヘタレなことはしていない。


>アメリカはビンラーディンをわざと逃がしているんだという憶測があるが、逆説的にはイスラムを貶める為のアメリカの陰謀ではというアメリカに対する不信感が醸成される意味もあるしね。

アメリカに対する不信感を高めるなら米兵による市民の大量虐殺なんてのを演出すべきだが。
一般にイラク人を自爆テロに巻き込んで殺したり、斬首ショーのテレビ放映なんて、イスラムは怖いというイメージをむしろ世界に発信させているんだが。

>それに革命防衛隊が市中を見回っていなければ・・・・ということはイランの国情を如実に現しているな。

まあ、反革命分子に対する不断の闘争は必要だ。

忘れたいのにね。

投稿者: bakayuumongabakajyai 投稿日時: 2005/08/27 23:40 投稿番号: [78459 / 118550]
>昔話で済めば、マホメットも昔話だイスラム教なんて廃れているが。
そのホメイニの作った国が今のイランだから、若者も忘れたくても忘れさせてくれないのよ。

シーア派なんかにイスラム革命のモーメントはないよ。所詮、イラン一国で完結した革命だし、最後は権力のヘゲモニーを巡って内ゲバ、お決まりのコースの踏襲だ。逆にイランは自国防衛のことで手一杯だというのが本音。

フセインがイスラムの敵ならサウジやクウエートは何故味方したのかな?

イスラムといっても中身はバラバラ、シーア派だけがイスラムの全線に躍り出てもまた同じ運命になるだけだ。

>ビンラディンなんて唯の逃亡者。
シーア派登場までの前座ってところ。

だからこそいいんだよ。たまに現れてテロを祝い、アメリカを呪う。

捕まっていないということが更なる憶測を生み、陰謀論がアラブ世界に流布する。

アメリカはビンラーディンをわざと逃がしているんだという憶測があるが、逆説的にはイスラムを貶める為のアメリカの陰謀ではというアメリカに対する不信感が醸成される意味もあるしね。

それに革命防衛隊が市中を見回っていなければ・・・・ということはイランの国情を如実に現しているな。

>民主主義を広めるために来た

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2005/08/27 23:31 投稿番号: [78458 / 118550]
君は『改行』というボタンを学習しなければなるまい。

キーボードの右のほうにあるはずだ。
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