対イラク武力行使

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緻密な思考

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 07:03 投稿番号: [56056 / 118550]
>>
ガセネタ好きで厳密な思考ができない人間に何を言っても無理だと思う
>>

  これはたぶん、わたしのことを言ってるんだと思う。
  まー、たしかにわたしはバカなので、緻密な思考も論理的な思考も苦手ですが、かといって、それを否定しているわけではないの。緻密に論理的に冷静に考えることが大事なんだってことは、よーくわかってるわけ。「戦争を止められるのは冷酷なハトだけ」という藤原帰一氏らの主張には共感できる人間なんです、これでも。


で、そういうあなたは、緻密で論理的な思考がお得意なのね。

あ、そ。

ケイン号の反乱:The Caine Mutiny  4

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/19 06:59 投稿番号: [56055 / 118550]
おはよう、マサ君!
さて、今回、君の話題に興味を持ったのは次の2点があるからだ。

まず
『占領地統治能力』
・軍の兵士が命令を拒否した、拒否した任務は他の部隊が遂行した。
・拒否した任務はゲリラ戦と呼ばれたベトナム戦争では安全な後方支援任務
・拒否した兵士の談話がマスコミに掲載されている。

この事件は反米派に取って良いニュースとは思えないのだがね?
イラク問題そして対テロ問題の根本からにじみ出た事件だと私は思う。

つまり!10万の兵力+αイラク治安維持部隊で占領地を統治できない。
これはもう、装備云々の話では無い

米軍が甘すぎるのだ。

ここからは私の電波だが
現在、世界中の正規軍は安全保障用の軍隊であり
占領地統治能力など持っていない。
唯一、その能力を持っているのは
「泣く子なら黙らせる、中国軍」
だけだな・・・

中国兵なら2ヶ月もあれば、
米軍よりはるかに劣る装備で、同じ兵力で
ファルージャの混乱を鎮圧し
潜伏中のアルカイダ幹部を無力化できるだろう。

1年かかっても混乱を制圧できず
ちまちまとピンポイント爆撃とスナイパーによる狙撃に頼る米軍よりも
トータルで考えれば子どものコーテラルダメージは少なくてすむかもしれない。

イラクの名も無き人々に取っては
米軍よりも中国軍のほうが良いのかも知れない。

***********************************

次に
『ポリティカルコレクト』

命令拒否した部隊の先任は予備役の軍曹
そして彼はミシシッピー州出身の黒人だ。
無論、記事には黒人だなんて書いてはいないが
彼の妻の写真が出ている。

テト君も私も、君が仄めかした何かを感づいた・・・

善人を気取る君の政治的中立性が試されているのだよ!
これまで誰もが避けて来た人種差別問題、

---------------------------------- -
>「ミシシッピ 黒人」とか入力して検索してみてください。
byマサ坊
---------------------------------- -

君が何を言いたいのかはまだ分からない

だが、今、君の政治的中立が試されているのでは無いのかね?

理想論と言う大義名分で自らを善人と装い
その実、反米主張をしているのか?
それとも現実を直視した上で人として理想論を唱えているのか・・・

訂正。よくある間違いですが、

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 06:52 投稿番号: [56054 / 118550]
×   エンロン

○   エシュロン

チョムスキーの不備な点なんて

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 06:50 投稿番号: [56053 / 118550]
  べつに430号君のような専門家じゃなくったって、わたしにだって、いっぱい指摘できるのよ。

  でもね、だからといって、それがどうしたの?

  チョムスキーは言語学者、哲学者としてすばらしいわけ。
  ジャーナリストではない。政治学者でもない。エンロンもしらないし、今年の3月、いや、4月だったかな?には、「米国のイラク統治はいまのところ成功してるように見える」なーんて、卒倒しそうなことブログに書いてるし。

  益岡賢氏も書いてるけど、チョムスキーは数字にも決して強くないし、情勢を読む目はそんなに鋭くないのよ。

  でも、それは、おかしいことでもなんでもないわけ。ヒラリーが料理下手だったり、ブッシュジュニアがアホだったりするのと同じことなのよ。専門外なんだから。
 
  それでも、チョムスキーの講演会に、何万人もの人がおしかけるのはなぜ?(ブラジルでは10万人集まったらしいね)
 
  チョムスキーは、当たり前のことを当たり前に言ってるからなのよ。

  すなわち、当たり前のことを当たり前にいえない世の中だからこそ、当たり前のチョムスキーが、持ち上げられたり嫌われたりしてるんじゃないかしら。

べつに相手してもらわなくてもいいよ

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 06:43 投稿番号: [56052 / 118550]
それに、ムリに書き込みを読んでくれなくてもかまわない。

  うーん、うまくいえないんで、やや乱暴にいきますが、なんてゆーか、アメリカが強大な武力を背景に、「おいこらオレの言うことをきかんかえ!」という国であることは、誰でもわかってるわけでしょ。民主党政権であろうと共和党政権であろうと、何かといえばミサイルをぶっぱなす国なわけでしょ。

で、そのアメリカのやり方を、

1)世界の警察官、正義の味方であーる

  と、とらえる人と、

2)ヤクザであーる

  と、とらえる人。

  世界には両方いるわけじゃない。

  2)の立場にたつ人にとっては、チョムスキーを読んでいようといまいと、国際司法裁判所の判決文を精読しようとしていまいと、「アメリカこそ世界最大のテロ国家」なのよ。
  チョムスキーなんて、当たり前のことを当たり前にいってるだけにすぎない。嘘はついていない。間違ったことはいっていない。しかし、決して、「新しいこと」や「誰も知らないこと」を語ってるわけではない。チョムスキーがやたら好かれたり、嫌われたりするのは、それが原因なんじゃないかしら。
  すなわち、当たり前のことを当たり前にいわれることが、怖い人にとっては、チョムスキーはうっとおしい存在なんじゃないか、と。

>横)世界最大の「テロ国家」アメリカ

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/19 06:24 投稿番号: [56051 / 118550]
>つまり、政治的な要求を通すために暴力をはたらいたり、「これから暴力をふるうぞー」と脅しをかけたりすることが「テロリズム」すなわち「テロ」なんでしょ。



ガセネタ好きで厳密な思考ができない人間に何を言っても無理だと思う。

しかしいつまでも馬鹿な書き込みを見るのもつまらないので、一応聞いておこう。

それで、テロリズムと言うのがそう言う意味なら、単なる"violence""threat"とどう違うの?

「テロリズム」は歴史的な概念なのだから、それを無視してもまったく意味がない。

みんなが言ってるから、コリアンジャパニーズが言ってると言うのは、何の正当性の保証にもならない。

それから、今ごろ言語専門家でも相手にしない素人の政治談議好きのおっさんチョムスキーのこと、取り上げてどうするの?

チョムスキーとか、バカサヨ以外は誰も問題にしてないよ、馬鹿馬鹿しい。

訂正 terrorism

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 05:33 投稿番号: [56050 / 118550]
×■terrorism
  the use of violence or the threat to obtain political demands

○■terrorism
  the use of violence or the threat of   violence   to obtain political demands

つまり、チョムスキーが言わなくたって

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 05:30 投稿番号: [56049 / 118550]
  「アメリカこそテロ国家だよー」と考えてる人は世界中にゴマンといるのではないのでしょーか。

  ドメスティックなわたしのまわりにだって何人もいるんだから。

  現代日本語の用法としては間違ってるのかもしれない。
  国際法的カイシャクでは間違っているのかもしれない。
  国際司法裁判所の判決文のカイシャクとしても間違ってるのかもしれない(というか、430号君がそういうのなら、きっとそうなんでしょう、はい)

  だけどね、
  実態として、そして語源どおりの意味として、アメリカはテロ国家であると主張するのは、なんらおかしなことではないんです。
  エスニック的な背景や宗教が違えば、世の中全然違ったように見えるのは、みなさんおわかりでしょ?
  アメリカに住んでる人々は「アンタの国はテロ国家やで」と言われたら、むかーっとするかもしれない。その気持ちはわかる。人間の感情として不思議のないことだと思う。
  でも、一方で、ラテンアメリカやイラクの人々が「アメリカこそテロ国家やんか!」と激怒するのも、けっして不思議なことでもなんでもない、「当たり前」のことなんです。

  だいたい、なんで、いわゆる「武力行使容認派」の人たちはチョムスキーにそんなに激しく反応するんだろう?   不思議。

  チョムスキーは言語学者やん。広い意味での哲学者。政治学者ではないし、ジャーナリストでもないのに。

横)世界最大の「テロ国家」アメリカ

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/19 05:18 投稿番号: [56048 / 118550]
みなさま、こんにちは♪
ケンカするつもりはないのですが、
為参考に。

>>>

>>“テロ国家アメリカ”

>ってのは君の言葉かね?
それとも、誰かの言葉かね?

>>>

  わたしは、チョムスキーの言語学の本は原書で何度も読んでいます(language   and   thought。うすーい本なので、誰でも読める)。哲学者、言語学者としての彼を尊敬しています。いや、ミーハー的にあこがれてます^^;。   映画も見に行きました。でも、チョムスキーの政治の本は、文庫になった「911」一冊しか読んでいません。彼の視点は間違っていないのですが、正直、「911」は退屈でした。アメリカがテロ国家なのは、チョムスキーが言わなくったって、わかってるわよん、なーにをいまさらうさぎさん、ってな感じで、お風呂で読みながら寝てしまいました^^;   まー、あれは訳文も下手だった。チョムスキーの原文が持つ「力」をそのまま日本語にうつしかえるのは難しい。最近は鈴木主悦さんなどが訳してらっしゃるようなので、余裕ができたら読んでみたいと思ってますが、今はまだムリ^^;

  チョムスキーの公式サイトのブログと、正面教師さんがこちらに紹介してくださるものは読んでいます。 ブログは最近、更新されていませんが。Znetのアーカイブのものもいくつか目を通しています。

  とにかく、わたしにとっての「アメリカはテロ国家であーる」の言いだしっぺは、チョムスキーではありません。

  じゃあ、誰の言葉なのか?   
  わたし自身なのかもしれないし、リアルでのお友達の誰かなのかもしれない。
  同時多発テロ〜アフガン武力侵攻のとき、「アメリカのほうこそテロリストやん。国をあげてテロやってるのは、アメリカのほうやんか!」と怒りまくっていた友人達。そのなかの誰かなのかもしれない。
  反米感情の強いコリアンジャパニーズのお友達の言葉だったのかもしれない。(あえて書かなくてもみなさん、わかってらっしゃると思うけど、コリアンの人って反米感情強いですよね。わたしには韓国籍の友人もいるし北朝鮮籍の友人もいますが、みんな、信じられないくらいに国としてのアメリカを嫌っています。個人としては別だそうだけど)

  たしかに、現在、「テロ」という言葉は、一般的に国家が主体ではない暴力行為、武力行為をさすものとして使われています。国家が主体なら「戦争」、民間が主体なら「テロ」。だから、用法的には「テロ国家」という言葉はおかしいのかもしれません。

  しかし、テロリズムの本来の意味は、こちらです。


■terrorism
  the use of violence or the threat to obtain political demands
(Dictionary of English Language and Culture /Longman)

  つまり、政治的な要求を通すために暴力をはたらいたり、「これから暴力をふるうぞー」と脅しをかけたりすることが「テロリズム」すなわち「テロ」なんでしょ。

  まさに、アメリカがやってることそのままじゃん。

↓間違い(訂正)

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 23:28 投稿番号: [56047 / 118550]
間違って同じものを、二回押してしまった。

失礼。

Koizumi unswayed by Chinese criticism

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 23:27 投稿番号: [56046 / 118550]
これがAFPによる世界配信記事である。



小泉は、”unswayed(中国の批判によって左右されない、不動だ)”と言うのだから、ま何とか日本の首相としての姿勢はそれなりに示したと言えるだろうか。



”Koizumi unswayed by Chinese criticism over visits to war shrine”

Sun Oct 17,11:57 PM ET


TOKYO, (AFP) - Prime Minister Junichiro Koizumi says he remains unswayed by China's criticism of his visits to a Tokyo war shrine, saying the Japanese should choose for themselves how to honour their dead.


"I know the issue is not pleasant for China. But as a Japanese, I do not think it is bad to visit, pay respect and give thanks to the war dead," Koizumi said during a legislative hearing.


"Just because foreign countries are saying our way of respecting the dead does not suit them, I question if it is appropriate to obey their opinions," Koizumi said.


The Yasukuni shrine honours the 2.5 million Japanese fallen in modern wars including convicted war criminals such as World War II-era leader general Hideki Tojo.


China, which was occupied by Japan from 1931 to 1945, has voiced outrage over Koizumi's repeated visits to the shrine. The dispute has clouded over relations between the neighbours, whose leaders have not visited each other's country for three years.


Despite his insistence on visiting the shrine, Koizumi said he hoped to strengthen ties with China.


"Japan-China relations are very important. Prosperity of China does not threaten Japan. Rather, it creates opportunities for Japan," Koizumi said.


"I want to expand the friendly ties between Japan and China. I hope to continue having summit talks in the future."


Koizumi held only a brief chat with Chinese Premier Wen Jiabao on the sidelines of Asia-Europe talks this month in Vietnam, rather than a full-fledged bilateral meeting.

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=1529&ncid=1529&e=4&u=/afp/20041018/wl_asia_afp/japan_china_war_shrine_041018035723

Koizumi unswayed by Chinese criticism

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 23:26 投稿番号: [56045 / 118550]
これがAFPによる世界配信記事である。



小泉は”unswayed”(中国の批判によって左右されない、不動だ)と言うのだから、ま何とか日本の首相としての姿勢はそれなりに示したと言えるだろうか。



”Koizumi unswayed by Chinese criticism over visits to war shrine”

Sun Oct 17,11:57 PM ET


TOKYO, (AFP) - Prime Minister Junichiro Koizumi says he remains unswayed by China's criticism of his visits to a Tokyo war shrine, saying the Japanese should choose for themselves how to honour their dead.


"I know the issue is not pleasant for China. But as a Japanese, I do not think it is bad to visit, pay respect and give thanks to the war dead," Koizumi said during a legislative hearing.


"Just because foreign countries are saying our way of respecting the dead does not suit them, I question if it is appropriate to obey their opinions," Koizumi said.


The Yasukuni shrine honours the 2.5 million Japanese fallen in modern wars including convicted war criminals such as World War II-era leader general Hideki Tojo.


China, which was occupied by Japan from 1931 to 1945, has voiced outrage over Koizumi's repeated visits to the shrine. The dispute has clouded over relations between the neighbours, whose leaders have not visited each other's country for three years.


Despite his insistence on visiting the shrine, Koizumi said he hoped to strengthen ties with China.


"Japan-China relations are very important. Prosperity of China does not threaten Japan. Rather, it creates opportunities for Japan," Koizumi said.


"I want to expand the friendly ties between Japan and China. I hope to continue having summit talks in the future."


Koizumi held only a brief chat with Chinese Premier Wen Jiabao on the sidelines of Asia-Europe talks this month in Vietnam, rather than a full-fledged bilateral meeting.


http://news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=1529&u=/afp/20041018/wl_asia_afp/japan_china_war_shrine_041018035723&printer=1

解釈はそれぞれでかまいませんが・・・

投稿者: katuragi1940 投稿日時: 2004/10/18 22:53 投稿番号: [56044 / 118550]
どうも最近のサッカーさんはスタンスがよく分からないのだが・・・

シルバー氏はあくまで判決からは読み取れないと言っているだけで、別にアメリカがテロ国家でないと断じている訳ではないと思うのだが・・・違うだろうか。

さまざまな思惑や圧力の下で行われる国際司法裁判所の勧告をどう解釈するかは自由だと思うし、それを自説の根拠にするのもかまわないとは思うが、書いてないことは書いてないのであって根拠にする時はもう少し字句どおりの判断のほうがいいと思う。

したがって正面教師さんの考えがどうというよりも、国際司法裁判所の断罪を持って「国際テロ」と根拠付けるのはいかがと思う。

まあ、褒められた行為ではないし、そう考えるのを否定するものではないが。

中共の挑発

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 22:01 投稿番号: [56043 / 118550]
中国ガス田、日本側水域で開発の動き…政府が確認へ

  中川経済産業相は17日、フジテレビの報道番組で、東シナ海のガス田問題について「中国政府が日本の排他的経済水域(EEZ)内の複数個所で、(中国による開発)鉱区を設定したとの情報がある」と述べ、日本のEEZ内で中国のガス田開発の動きがあることを明らかにした。

  日中両国は25日に北京でガス田問題に関する初の実務者協議を開く予定で、政府は日本のEEZ内での中国の動きについて「事実なら、認めるわけにはいかない」として、事実関係をただす方針だ。

  東シナ海のガス田開発を巡っては、中国が2003年8月、日本が主張するEEZの境界線(日中中間線)から中国側に5キロ程度離れた地点で、「春暁ガス田群」の開発に着手した。中国は、日中中間線よりさらに日本寄りの沖縄海溝を日中間の境界線と主張している。
(読売新聞) - 10月18日3時38分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000201-yom-pol

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コメント

度外れな中国社会主義者の勘違いもあるだろう。

しかし、経済的理由からだけでは一連の動きを説明することは不可能だろう。

中共は、国内対策として日中問題を意識的に煽っているとしか考えられない。

それほど追い詰められているともいえるか。

社会主義者と言うものは、なんにしろ哀れなものである。

小泉、靖国問題で中国に不快感

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:51 投稿番号: [56042 / 118550]
靖国問題で中国に不快感   衆院予算委で首相

  衆院予算委員会は18日午前、小泉純一郎首相と全閣僚が出席し、基本的質疑を行った。
  小泉首相は、中国が靖国神社参拝の中止を求めていることについて「(参拝が)中国にとって愉快でないことは承知している。死者に対する慰霊の考え方が違うから『よろしくない』と言われ、『はい、そうですか』と従っていいのか疑問だ」と述べ、強い不快感を示した。首相は「これからも日中友好関係の維持、発展が必要だ」と述べたが、中国側の反発は必至だ。
  政治団体間の寄付の上限制限について首相は「献金額の制限をどれくらいにするか、各党間で今後よく協議してほしい」と述べ、制限額の設定を前向きに検討するべきだとの考えを示した。
(共同通信) - 10月18日12時53分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000087-kyodo-pol

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コメント

小泉、いいぞ。

中国なんかに外遊する必要はまったくない。

そのまま放置しておけ。

馬鹿を相手にする必要はない。

放置しておけば、弱いほうから折れてくる。

中共と仲良くする必要など、どだいまったくないのだから。

サッカー君どうも、自らの判断

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 21:46 投稿番号: [56041 / 118550]
>判決文に書いてあるから云々は兎も角
アメリカの行為そのものがテロと呼ぶべきものか否かはそれぞれが判断する事…

  まったくその通りですね。その自明なことをできなくさせる力に支配された人が番犬になるのですね。

  大嘘つきは細部に拘るしか生きる道はありません。忠犬小泉もそれで押し通すつもりのようです。番犬の番犬がそれに似るのは必然でしょう。それを「番犬の振りきり尻尾の絡まり現象」とでも表現すればいいでしょう。

中共の内政干渉

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:46 投稿番号: [56040 / 118550]
「靖国参拝は外交問題」   王毅駐日中国大使


  18日、記者団との昼食会に臨む中国の王毅駐日大使=東京・内幸町の日本記者クラブ
 
  中国の王毅駐日大使は18日、都内で記者団との昼食会に臨み、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「深刻な外交問題」と指摘「政治だけでなく経済分野にも悪影響を及ぼす可能性がある」と警告した。日本の国連安全保障理事会常任理事国入りについても「周辺国民の信頼」が必要として、歴史問題を解決してこそ「資格」が得られるとの立場を明確にした。
  王大使が9月に着任後、日中関係について詳しく語ったのは初めて。小泉首相が同日午前、衆院予算委員会の質疑で、中国側の靖国批判に不快感を示したことに強く反論した形だ。
  日中間で対立が続く東シナ海での天然ガス田開発問題については「国連海洋法条約に基づく話し合い解決」を呼び掛け、今月下旬の日中協議に期待を示す一方、日中中間線を排他的経済水域(EEZ)の境界とする日本の主張は「公平さに欠ける」と反発した。
(共同通信) - 10月18日21時37分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000220-kyodo-pol

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コメント

靖国問題は、必ずしも日本国民の一致した意見をみていない。

私も必ずしも一致しているわけではないが、しかしだからといって中国共産主義者の干渉を受ける筋合いではないことは、はっきりしたことである。

断固として中共の干渉を排除する、このことだけは、日本人としてはっきりとさせておくべきである。

国際的なバカサヨ退治運動が必要である。

金豚将軍のバター犬syoumenkyousi

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:38 投稿番号: [56039 / 118550]
>巨大な敵と戦うとき、将来は何とかなるという未来への楽観主義でいかないかぎり運動は長続きしない。




は、は、は、は、は、馬鹿は馬鹿なりに未来があるらしい。

そうだそうだ、金豚のバター犬、しっかりと金豚の援護をしろよう。

そのうち金豚将軍がミサイル開発してくれるだろ。

それまではしっかりとなめなめしてください。

soccerdaisuki2004jp柳楽優弥君

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/18 21:33 投稿番号: [56038 / 118550]
も、アバターを作ってみたら?

14歳風に。

ね。



■ロシア地方の首長「任命制」、民主派が違憲訴訟へ


ロシアのプーチン大統領が地方の首長を事実上の任命制とし、直接選挙を廃止する法案を下院に提出したことをめぐり、民主派の議員団は、違憲訴訟を起こす方針を朝日新聞に明らかにした。下院の絶対安定多数を占める与党「統一ロシア」の賛成で法案の通過は確実な情勢で、採択されしだい憲法裁判所に提訴するという。憲法が保障する民主主義と法の支配を争点に、「大統領の強権政治に一矢を報いたい」としている。


  プーチン氏は9月13日、北オセチアでの学校テロ事件など一連のテロ発生を受け、中央集権的な統治機構の変更を発表した。連邦の構成主体(地方自治体)の首長の直接選挙を廃し、連邦大統領が指名する候補を現地議会が承認する▽連邦下院選挙で小選挙区を廃止し、比例代表に一本化する――などとした。


  大統領府が作った法案は9月末、下院に出された。議会筋によれば、11月に下院を通過し、年内にも法律が施行される公算が大きい。制度改正をめぐり憲法学者の間では「憲法改正が必要」とする見解があるが、大統領府当局者は「連邦と地方の関係を定めた憲法解釈によって法律で変更可能」と判断したようだ。


  訴訟を準備しているのは、民主派のルイシコフ氏ら6人の下院議員と、右派連合のネムツォフ代表、元大統領候補のハカマダ氏など有力政治家。今月7日にモスクワで会合を開き、「違憲性は明白」との考えで一致した。議員団として提訴するには下院の5分の1の同意が必要なため共産党などに同調を求めるが、個人資格での訴訟も検討する。すでに賛同する22人の連名で、憲法上の問題点を指摘した意見書を憲法裁判所に送った。


  ルイシコフ議員は朝日新聞に対し、憲法で保障されている(1)国民の代表を選ぶ権利(2)広範な自治を認めた連邦制(3)法の支配――が侵害される点を争う、と語った。


  ロシアの憲法裁判所では96年、アルタイ地方の議会が知事を議員によって選ぶとした法律を制定したことをめぐり違憲判断をした判例がある。プーチン氏自身も02年12月、「地方の指導者は直接選挙で選ばれるべきで、その権利は憲法で保障されている」と発言した。民主派はこうした矛盾点も追及する方針だ。


  法案が成立すれば、それ以後に改選される首長から適用され、08年までに全国の自治体の7割以上で「任命首長」に交代するとみられる。


  9月24日付の世論調査では、法案の不支持が48%ある一方で、「テロに強い統一国家が必要」との意見も根強く、支持が38%あった。主な共和国の大統領や知事からはプーチン氏の方針を支持する発言が相次いでおり、露骨な再選戦略とみられている。

(10/18 07:27)


http://www.asahi.com/international/update/1018/003.html

田舎社会主義者soccerdaisuki2004jp

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:32 投稿番号: [56037 / 118550]
ニカラグアといえば、レーガン政権時代。

何をくだらないこといってるのか。

レーガン時代といえば、なんといっても社会主義の圧制からソ連・東欧の国民を数千万数億人と解放した世界史の光り輝く歴史時代。

世界の何億という市民を、共産主義の暗黒から解放した功績は世界史上特筆されるもの。

そのことだけでも、アメリカ民主主義は世界から高い評価を受けている。

社会主義者の soccerdaisuki2004jpは、そのことが気に食わないのか?

かわいそうに、世界の常識と食い違う田舎社会主義の田舎者たる所以か。

チョムスキーの9・11

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/18 21:27 投稿番号: [56036 / 118550]
を、原著の英語で読んでるフレンドはいるけど、わし、大阪弁しか読まれへんねん。









どーしよ・・・・・。




?_?

まじで、

投稿者: mayuka503 投稿日時: 2004/10/18 21:24 投稿番号: [56035 / 118550]
                   .









そのアバター、格好いいわ。

NYタイムズ=馬鹿のsyoumenkyousi

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:20 投稿番号: [56034 / 118550]
>「テロとの戦いについて知りたければシャロンに聞け!」ってまじめに書いてたのはニューヨーク・タイムズだったと思うよ。



それでNYの原文には、なんて書いてあったんだよ?

お前がいつからNYタイムスが読めるようになったんだ(笑い)?

言語能力ゼロ、馬鹿のsyoumenkyousi

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:17 投稿番号: [56033 / 118550]
>言語能力ゼロだもんな…
>正面教師、可哀想に。
>おいら、あんたが不憫でならねぇ!!
>泣。



親の因果が子に報い、生まれついての天然の馬鹿。

英語どころか、国語・算数も、さっぱりだめ。

まともな論理学もさっぱりわからず、人から馬鹿にされ、いじめられてここまで生きてきた。

リストラにつぐリストラで、いまや山谷の肉体労働者。

ほんとにその馬鹿さは見ていて涙が出るほど、馬鹿のsyoumenkyousi。

正面教師さんの解釈を支持します

投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/10/18 20:31 投稿番号: [56032 / 118550]
1986年国際司法裁判所アメリカの行為を「不当な武力行使」と断罪したが
それをアメリカによる「国家テロ」若しくは
コントラと言う反政府組織を利用した事を「国際テロ」と判断する事に私は同意いたします
判決文に書いてあるから云々は兎も角
アメリカの行為そのものがテロと呼ぶべきものか否かはそれぞれが判断する事…
シルバーさんはニカラグアに於けるアメリカの行動をテロ行為…若しくはテロ支援行為だとは思っていないんですね

正面教師さんとの間にどのような確執が有ったか知りませんが
もし感情に流されて持論を曲げるような事が有ったら残念です…

おい正面!切れたぞ!

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/18 20:13 投稿番号: [56031 / 118550]
めんどくせー

おいらのこと愛しちゃっているのはいいんだけどさ。

恋愛の形は自由だから。

でも、おいらはあんたノーセンキュー。
なんかsmegmaくさいから。

ほう。真面目に書いてきたな。

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/18 20:05 投稿番号: [56030 / 118550]
正面教師、お相手しよう。

>「暴力団アメリカ組」
は?これも定義しろよ。

>米軍が外国で強盗殺人などをずっとくり返しても
は?「強盗殺人」って何よ?

>「テロ国家アメリカ」と誰が最初に言い始めたか?そんなことはどうでもいいし、実際調べようもないが、無名な人かもしれないし、チョムスキーかもしれないし、・・・よく分からん。まあそれでもチョムスキーの可能性が高いので・・・、引用紹介は彼に関するものが多くなる。

なんだ曖昧だな。チョムスキーのものくらいちゃんと読んどけよ。結局曖昧な記憶しかないから、正面さんがとりあえず極めて個人的な主観ふりまいてますよってことでいいのね。

>「ニカラグアで米国が批判されていることで分かるが、テロとは
他者が『われわれ(米国)』に対して行う行為であり、『われわれ
』がどんなに残虐なことを他者に行っても『防衛』や『テロ防止』
と呼ばれる」

どうでもいいけど、また話が飛んでるね。お前本当にバカだろう?

ニカラグアの言及以後の文章が問題だな。あんたニカラグア判決の原文、目を通したことないだろ。目を通したこともないのに語るなよ。

>>
テロとは
他者が『われわれ(米国)』に対して行う行為であり、『われわれ
』がどんなに残虐なことを他者に行っても『防衛』や『テロ防止』
と呼ばれる」
>>

こんなこと言っている部分、ニカラグアの判決文の中にはどこにもないの。
あほ。

で、確かにチョムスキーは米国を「テロ国家」であるとか「テロの親玉」であるとか、そう言っているね。

チョムスキーの主張の根拠に、ニカラグア判決があるってことはそうだね。で、チョムスキーはニカラグア判決において、ICJが米国をテロ国家だと判断したと解釈しているようだ。

まず、ICJが本当に米国を「テロ国家」だといっている部分があるのかどうか、ちゃんとニカラグアの判決文の中から見つけて来いよ。

はじめに断っとくがどこにもないぞ。

まぁ、暇人だろうから探してみなされ。
http://www.icj-cij.org/icjwww/icases/inus/inusframe.htm

正面さんは英語読めないだろうからご指南しておくが、meritというのが「本案審理」のことね。

meritを読んでチョムスキーは、ICJが「米国はテロ国家であると断罪した」と解釈しているらしい。

そういう言い方をしている部分を抜き出して来い。

宿題だよ。できないかな?たぶん。
言語能力ゼロだもんな…
正面教師、可哀想に。
おいら、あんたが不憫でならねぇ!!
泣。

で、ニカラグア判決についてのおいらの解釈は下記。

---------------------------------- -
○ICJは民事裁判的な法廷であるとともに、国内裁判所と違い、裁判所独自の強制的な法執行能力を持たない。したがって、ICJの判決よりも国家の意思が優先されがちなのが、現在の国際法秩序の根源的な問題でもある。

ニカラグアの本案審理では米国が出廷しなかったので欠席裁判になっている。しかも米国にICJの強制管轄が及ぶかどうかについてのICJの判決がかなり強引な理論立てであったため、米国がその判断に納得できないとし、本案審理を欠席したのは、ある意味国家としての当然の権利。したがって判決(とは言っても損害賠償程度で、刑事罰なんかは課されませんが)に従わなくても許される。その後のICJの判決に従えとする国連総会決議には、法的拘束力はない。

ただし、裁判の論理展開(米国のコントラ支援は集団的自衛権ではない。米国は国連憲章2条4項に違反した)は重要な有権的解釈として扱われる。

ちなみに、チョムスキーなんかが言う「ICJは米国を『テロ国家』と断罪した」という部分の「テロ国家」という文言は判決文のどこにも見当たらない。

チョムスキーはcontextual interpretationをしたと推察されるが、コンテクスト解釈としてもニカラグア判決から米国をテロ国家であるというのはムリがある。

ニカラグア判決では「米国のコントラ支援は集団的自衛権ではない」「米国は国連憲章2条4項を違反した」――と言っているだけ。

百歩譲って米国がテロ国家だと断罪されたとして、その加罰方法が「損害賠償」では、そもそも犯罪であるテロを裁いたことになっていない。つまり、ニカラグア判決は、損害賠償と原状回復を求めているだけであり、テロの断罪方法としては加罰方式が非対称すぎるため、結局ICJは、米国をテロ国家であると認定したことにはなっていない。

以上。

あんた相手すんの、おいら疲れんのよ。
俺に絡みすぎ。
おいらのこと愛

アホのシルバー君、現実の悲観主義

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 19:36 投稿番号: [56029 / 118550]
>何もせずに見ていた。
「楽観主義で行きまひょ」

  米国の番犬の番犬稼業には理解できないのかもしれないが、「世の中を変えるのは無名な少数者」ってことばもある。

  巨大な敵と戦うとき、将来は何とかなるという未来への楽観主義でいかないかぎり運動は長続きしない。「現実の悲観主義、未来の楽観主義」はある有名人のことばだが、それをサイードが紹介していたよ。まさにパレスチナ人こそ、その心意気で戦わなければ、残るのは絶望のみだ。

  さてウソコキ放題の番犬シルバー君はその反省をちゃんとしたのか?もっとも「仕事」で強盗殺人を煽っただけの場合は、責任は上司が取るのか?

  番犬小泉はこの場に及んでも嘘つき放題だが、シルバー君はどうするつもりだ?フセインとアルカイダの関係はまだ疑わしいか?(大笑)

テロ国家アメリカの軍事介入の歴史〜③

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 19:13 投稿番号: [56028 / 118550]
■■■

以下、米国の恐るべき侵略の歴史―─


  ジアウッディン サーダー / メリル・ウィン デービス 『反米の理由―なぜアメリカは嫌われるのか?』(浜田徹・訳/ネコパブリッシング)で紹介の以下―─

http://www.zmag.org/CrisesCurEvts/Interventions.htm



▼ 米国こそが国家テロを行っている
http://shinsahara.com/www/ss/opinion/

▼中南米年表 その3
http://www10.plala.or.jp/shosuzki/chronology/world/~today.htm

  以下、アホのシルバー君が“珍しく鵜呑みをにしない”チョムスキーの発言、だってブッシュの大嘘を鵜呑みする人なのによ〜―─

チョムスキー曰く、“対テロ戦争”と言う言葉は眉唾です。第一の理由は、それが世界で最悪のテロ国家アメリカによって率いられているからです。」


▼一世紀の後に

『ピース・レビュー』第10巻、No.3、pp.313-319、1998年9月

http://terasima.gooside.com/essay98july2cetury3later030907.htm

***

  ウィリアム・ブルム『アメリカの国家犯罪全書』(益岡賢・訳/作品社)関係より―─

▼ ・・・現在アメリカは、イラクを「テロ国家」「ならず者国家」と呼び、軍事攻撃を着々と進めている。しかし、チョムスキーが指摘するように、本当の「ならず者国家」、世界最悪の「テロ国家」はアメリカ自身である。・・・

http://www.tssplaza.co.jp/sakuhinsha/book/shakai/tanpin/5456.htm


▼ 地上唯一の超大国は、決して謝罪しない

http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/places/c25.html

私はアメリカ合衆国について決して謝罪しない。事実がどうであるかはどうでもよい。
ジョージ・ブッシュ[1]

▼米国における人体実験と政策
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/~tsuchiya/vuniv99/exp-lec5.html

▼恐怖の人体実験
医学は何をして来たのか
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/medical_experiments.html

▼   旧日本軍:
捕虜使い毒ガス人体実験   豪裁判記録で判明
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/archive/news/2004/07/26/20040727k0000m040090000c.html

何もせずに見ていた。頭の悪い弱虫だ

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/18 19:11 投稿番号: [56027 / 118550]
へ?
こりゃsmegma(ち○かす)kyousiのこっちゃ。

「楽観主義で行きまひょ」
わひゃひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!

何もせずに見ていた。
「楽観主義で行きまひょ」

「『公平な社会を作る」なんて言うと小難しそうですが、実は簡単です」

何もせずに「けなして」いた。

ぶはははははははははははは!!!!

ほんで「地球市民は止めることができませんでした」とさ。

傍観者の手引きね。
ぶひゃひゃひゃひゃひゃひゃ!!!!

テロ国家アメリカの軍事介入の歴史〜②

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 19:10 投稿番号: [56026 / 118550]
▼チョムスキーの「反テロ戦争」批判

http://www.hum.nagoya-cu.ac.jp/~bessho/bessho/ChomshyUSkritik.htm

・・・アメリカの公式文書に現れるテロの定義、すなわち「政治的、宗教的、あるいはイデオロギー的な目的を達成するため、暴力あるいは暴力の威嚇を、計算して使用すること。これは脅迫、強制、恐怖を染み込ませることによって行われるthe calculated use of violence or threat of violence to attain goals that are political, religious, or ideological in nature. This is done through intimidation, coercion or instilling fear.」(89-90/101)という定義に合致するあらゆる暴力行為をテロとして非難する。

▼チョムスキー・政治・メディア・テロ
http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/articles/tama.html

テロリズムという言葉は、心情的・扇情的に使われ過ぎているきらいがありますから、ここでは、最初に、あまり問題もないだろう定義を採用してしまいます。米軍の1984年の作戦マニュアルから取ったものです。このマニュアルは、テロリズムを、「脅迫や強制、恐怖を植え付けることにより・・・政治的、宗教的あるいはイデオロギー的な性格の目的を達成するために、計算して暴力あるいは暴力による威嚇を用いること」と定義しています。

***

【拝金主義→「政治的・宗教的・イデオロギー的な目的達成」→暴力・威嚇】の中を取ると、金儲けのための暴力あるいはに暴力よる威嚇といえば暴力団ですが、暴力団の余暇活動(?)の暴力団系右翼活動は立派なテロリズムで、それはテロ国家アメリカのミニチュア版なのかも。

  違う見方をすれば、そこいらの暴力団が高尚そうな見え透いた嘘八百もどきの政治的目的などを掲げれば、その暴力団は偉大な組・暴力団夢組などと空とぼけていればいいわけですね。まあそんなあんなで野放しにされた暴力団は、いざとなれば目くそ鼻くそのテロ国家からお呼びがかかるわけで、例えばテロ国家アメリカが児玉誉士夫を使って暴力団を米国の手先に使った歴史は、暴力団にしてみれば、偉大な組夢組の国境を越え海を越え「金だけのために生きて文句があるか?この野郎!」と啖呵を切りたいほどの記念碑なのかもしれません。ああお金!

テロ国家アメリカの軍事介入の歴史〜①

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 19:09 投稿番号: [56025 / 118550]
>>“テロ国家アメリカ”

>ってのは君の言葉かね?
それとも、誰かの言葉かね?
君の言葉だったら「テロ国家アメリカ」を定義してよ。
だれかの言葉を援用してるんならそれをちゃんと示してよ。

  テロ国家アメリカの番犬外務省の、その番犬の君には気になるのね?
  ねえシルバー君、ブッシュの言う「偉大な国アメリカ」と君が決して言わない「暴力団アメリカ組」とどちらが米国の実相に近いと思う?もっともアメリカ国民はそこにこもって一つの世界で自己完結しているようだから、当然世界の中の米国には興味もないし、よって米軍が外国で強盗殺人などをずっとくり返しても、良いことをやっているとぐらいしか思っていないんだよね。だから有史以来ずっと「テロ国家」をやっているわけだ。

  さて「テロ国家アメリカ」と誰が最初に言い始めたか?そんなことはどうでもいいし、実際調べようもないが、無名な人かもしれないし、チョムスキーかもしれないし、・・・よく分からん。まあそれでもチョムスキーの可能性が高いので・・・、引用紹介は彼に関するものが多くなる。

  さてその定義についてだが、おきまりのものを紹介する。加えて、まあ以下でも参照して米国の「ならず者度、テロ度、強盗殺人度、無差別虐殺度、人体実験度など・・・」を見れば、「テロ国家アメリカ」でも米国を正確に表現できていないことに気づくわけだ。・・・というわけで最低限やるべきことは、アホのブッシュが誰かをテロと非難すれば、「お前こそテロ国家の親分だ!」と言い返せばいいわけで、問題は巨大メディアの情報量にそのことばが対抗できるかどうかだけですね。


▼米国こそ代表的なテロ国家 ノーム・チョムスキー氏   共同
http://www.asyura.com/2002/bd17/msg/263.html

・・・では、テロリズムはどう定義するのか。
  「ニカラグアで米国が批判されていることで分かるが、テロとは
他者が『われわれ(米国)』に対して行う行為であり、『われわれ
』がどんなに残虐なことを他者に行っても『防衛』や『テロ防止』
と呼ばれる」                         
    ×      ×                      
  チョムスキー氏の定義によれば、「テロリズム」とはなによりも
まず、米国に敵対する行為であり、米国が一方的に他者を断罪する
言葉となる。だが、言語学の大家であるチョムスキー氏にこのよう
な使い分けは通用しない。                   
    ×      ×                      
  ―米国務省報道官はテロの定義を『政治的目的のために罪のない
人々を殺す行為』と言っている。                
  「立派な定義だと思うが、その定義を使えば米国は代表的なテロ
国家となり、ほかの大国もテロ国家になる。それは米政府も報道機
関も知識人も受け入れていない。ある原則を他者に当てはめるなら
、それを自らに適用するのは最も基本的な道徳なのだが」     
  「国家というのはテロの代理人なのだ。最も深刻なテロは国家に
よるテロだということを思い出してほしい。テロは弱者の武器とよ
く言われるが、まったく間違っている。ほかの武器と同様、テロは
主に強者の武器だ」                      

***

  アホのシルバー君は私の投稿文を読んでいないから、何度も同じことを言わなければならないが、「テロとの戦いについて知りたければシャロンに聞け!」ってまじめに書いてたのはニューヨーク・タイムズだったと思うよ。戦争犯罪人シャロンが対テロ戦の教師というのだから、「テロとの戦い」なんていうかけ声の実態はもう見え見えだよね。

テロ国家アメリカの民主主義が手本だって?

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/18 18:59 投稿番号: [56024 / 118550]
▼米民主主義の評価2分   10カ国世論調査

http://www.asahi.com/national/update/1018/001.html

  おーイスラエルとロシアに次いで第三位とは?日本低国民はアメリカ・ハエばかりなのか?

こんな目出度い日本なら「俺だって親日家になってやる!」って、アール・ヘイルストンも言うのかな?「あいつらは決議が県議会を通過するのを何もせずに見ていた。彼らは頭の悪い弱虫だ」

注:2001/1/23に沖縄県議会が全会一致で米軍撤退の決議案を採択した五日後に沖縄駐留米軍四軍調整官ヘイルストン海兵中将の電子メールが漏れた件

虚実併せ持つ

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/18 18:57 投稿番号: [56023 / 118550]
清濁併せ持つ。





歩w4r9くぃ@rq-居5-3位r@りぱらjふぇjf;ぃえjせgじぇおうtoewfejfapjfpfapgpegpegpojg;zjdvzcvnngoiertqutgu:rpgjaprutgpau05uy9057609tt;aoguato@gt0@aughasgh0@q9uao;gjalidg;oayrgrughkjsh94wuf-q2i3[@]@awggsfjhdoiguhodryg9o8tgyjxhbksuyg98eyt349764ghgiely9wygsoehvlgo9gyhkvisaefahafhoayaoyaosfjェフォ;ファ;f;フア;グア;pガvhhゴエfゴアガオゴg;アオゴg;グオオ9f89t74309トガォvガオygぱおうごhgzlがおhbzbhhれlrghsr具エ王t下王gr;lgぁhg歩悦男オアghがghsr後s後rgyghhg路緒gyふぉえwっろ3ろおとあvlzlv;lwごg




?_?

アセアンと柳楽優弥君・・・・・

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/18 18:55 投稿番号: [56022 / 118550]
可愛ゆい♪





ウォールストリート・ジャーナル紙ヘッドライン(18日付)



  ■★米ファイザー<PFE.N>、関節炎治療薬「セレブレックス」が重症の心血管系患者の心臓発作を予防する効果を調べるため、臨床試験に資金を拠出する計画。一方、同社の鎮痛剤「べクストラ」が、心臓バイパス手術を受けた患者の心臓発作の可能性を高める試験結果も明らかに。



■★デルタ航空<DAL.N>、最大で6億7500万ドルの損失を計上するとともに現金が減少し、破産申請に追い込まれる可能性。USエアを担当している破産裁判所は、従業員に対する暫定的な賃下げと福利厚生の引き下げを承認。




■★米保険ブローカーのマーシュ・アンド・マクレナン<MMC.N>による不正契約疑惑、スキャンダルが他の大手業者にも波及し、保険業界全体を揺り動かす可能性。

★米証券取引委員会(SEC)、年金コストの計算をめぐって収益を捜査していた疑いで6社を捜査。







[ニューヨーク   18日   ロイター]  
 
(ロイター) - 10月18日17時15分

masajuly2001。。。。。。。。○

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/18 18:51 投稿番号: [56021 / 118550]
        .












最近、その話題に凝ってるね。


可愛ゆい♪

>米軍部隊、任務を拒否

投稿者: neo_con_spiracy 投稿日時: 2004/10/18 18:37 投稿番号: [56020 / 118550]
CNNでは、任務を拒否したのは18人になってるね。

http://www.cnn.com/2004/WORLD/meast/10/17/iraq.soldiers/index.html

米軍部隊、任務を拒否 3(さらに追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/18 18:17 投稿番号: [56019 / 118550]
以下は、任務を拒否した兵士たちの行動が適切であったことを裏付ける報道ってところでしょうか。MSNBCまで大きく取り上げている。

Reservists' equipment review promised
(予備役の装備見直しを約束)
http://www.msnbc.msn.com/id/6255918/

Amber McClennyという女性兵士が母親の留守番電話に残した「I mean, raise pure hell(本当、頭に来た)」っていう言葉がうなずける内容で、軍上層部としてはなるべく穏便にすませたいのが実情じゃないでしょうか。ひどい処分にしたら、他の兵士の志気にも影響する、というより、へたすりゃ反乱なんてことも、ってところかな?

無料のビデオもあるので、興味のある方はぜひどうぞ。下の方のビデオは家族も登場している。

>自慰猿暗い人

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/10/18 18:02 投稿番号: [56018 / 118550]
>ときどき見せる大人の面でいいところはあると思っていた。


褒めてくれてありがとう。


>上記の一言ですべてそれまでの自分自身の中で抱いていたものが幻想であることが分かった。


相当買いかぶっていてくれてありがとう!!(^_^;)


君も立派な人間になれよ?


※なんかねえ、最近は、正面教師さんと政さんと時々のどらさんと生ハムさん(スピカさんも)の投稿が楽しみでここに来ているようなものなんだよ。
・・・情報満載で勉強になるしねえ?




・・・フフフさんが嵐とは思えないのは今も同じ。

石原慎太郎の議員辞職の理由が、多少なりともオウムとかかわりがあったかも知れないなんて初耳だったし、面白いと思うぞ。
事実関係がああであることが間違いではない以上、あれだけ聞き回って、完全否定できるやつもいないかぎり、疑惑は疑惑として残り続けることになるんだろう?

米軍部隊、任務を拒否 3(追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/18 17:58 投稿番号: [56017 / 118550]
いやはや、こんなニュースも出てきてますね。

前線装備の窮状訴え   イラク駐留米軍前司令官
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000086-kyodo-int

「戦地で戦っている兵士」なんてよく聞く言葉だけど、言うだけはタダだもんね、ブッシュくん。おまけに、十分な装備するのに兵士からカネをふんだくってたんじゃ、笑い話にもならないような。やっぱり、PXは誰かさんの関連会社とか?
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