中共の内政干渉
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/10/18 21:46 投稿番号: [56040 / 118550]
「靖国参拝は外交問題」
王毅駐日中国大使
18日、記者団との昼食会に臨む中国の王毅駐日大使=東京・内幸町の日本記者クラブ
中国の王毅駐日大使は18日、都内で記者団との昼食会に臨み、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について「深刻な外交問題」と指摘「政治だけでなく経済分野にも悪影響を及ぼす可能性がある」と警告した。日本の国連安全保障理事会常任理事国入りについても「周辺国民の信頼」が必要として、歴史問題を解決してこそ「資格」が得られるとの立場を明確にした。
王大使が9月に着任後、日中関係について詳しく語ったのは初めて。小泉首相が同日午前、衆院予算委員会の質疑で、中国側の靖国批判に不快感を示したことに強く反論した形だ。
日中間で対立が続く東シナ海での天然ガス田開発問題については「国連海洋法条約に基づく話し合い解決」を呼び掛け、今月下旬の日中協議に期待を示す一方、日中中間線を排他的経済水域(EEZ)の境界とする日本の主張は「公平さに欠ける」と反発した。
(共同通信) - 10月18日21時37分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041018-00000220-kyodo-pol>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
コメント
靖国問題は、必ずしも日本国民の一致した意見をみていない。
私も必ずしも一致しているわけではないが、しかしだからといって中国共産主義者の干渉を受ける筋合いではないことは、はっきりしたことである。
断固として中共の干渉を排除する、このことだけは、日本人としてはっきりとさせておくべきである。
国際的なバカサヨ退治運動が必要である。
これは メッセージ 56039 (zionisatou2 さん)への返信です.
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