台湾

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台湾少飛会

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/12 13:10 投稿番号: [9640 / 16409]
以下のサイトをご参照ください(すでにご存じの方も多いでしょうが)。

http://www.ysptclub.rithosts.net/ktftw/shiohikai2.html


高金素梅、いつもながらの同じ手で、子供だましの大騒ぎ、なんですね。


まぁ、あれでも一応原住民なので、免罪符は持っていると思いこんでいるので、何でもアリの、外省人スタイルなんでせう、ね。

反日日本人婆か、やより狂か、いずれにせよ、これらの反日狂団の根は台湾には深く、長老教会(日語集会)にもしっかり食い込んでおります。これは、台湾に住んでいると、(特に長期にわたり台湾に住んでいる、日本人会にいる一部の痴的日本人たちを見ると)、分かります。



ただ、これを逆に見ると、「イカガワシイ写真」、「イカガワシイ本」を使っていることで、高橋哲哉は、「俺はイカガワシイんだぞ」と、明白に自己主張している、と考えれば、笑って高橋哲哉の「靖国問題」が読める、という。。。

このいかがわしいモノを使ったことで、図らずも自己表明しているように、高橋哲哉の「靖国問題」はいかがわしい本であり、それを有り難がって買う読者というのは、いかがわしさを欲している程度の痴のレベルなのだという、皮相な見方を高橋哲哉はしているワケで、これが、高橋哲哉の「東大の豚」(以前、学習院のトイレの落書きについて書いたことがありますね)の、「せめてもの良心」なんぢゃないでせうか。。。


東大教養おちこぼれ組の高橋哲哉が、「知的遊戯」で日本や台湾、中共、韓国を騙しきる、或いは、「戦略的」に、日本の「反靖国」思潮のいかがわしさを訴えている、と見る方が適切なのかも知れませんよ。。。

東大出で、この程度の知的遊戯ができないようぢゃ、ただの受験馬鹿だったワケですし、己の「滑稽さ」「道化」を認めないほどのたわけでは、ないでしょ。一応、教授なんでしょ、あれでも。。。呵々大笑。


少なくとも、東大の、ましてやフランス語・文学の伝統である、鈴木信太郎以来の「実証主義」を知らないほどの馬鹿でもないでしょ、高橋哲哉は。。。


大学も出ないで東大講師になった塩沢あたりの方がよほど「まとも」。

↓訂正

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/12 06:00 投稿番号: [9639 / 16409]
筑摩書房の「ちくま新書」。

本日の新聞広告によると、21万部突破だそうです。

十数万人が見ていて、誰も写真の間違い(台湾関係では他にも間違いあり)に気が付かないのか。

台湾は昔も今も日陰者。

>>>自作自演

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/12 02:01 投稿番号: [9638 / 16409]
その通りで、筆跡も違いますね。文法も「日本人式」ではないような感じ。

もう少し上手な芝居は出来ないものでしょうか。指南役は誰?

ところで、高金素梅編『無言的幽谷』が何の「留保」もなく、高橋哲哉『靖国問題』(みずほ新書)に引用されています。

『無言的幽谷』は未見ですが、さぞかしイカガワシイ写真(記述)満載でしょうな。

「敵ながら天晴れ」と言うような人物は出てこないものか。「他流試合」がしたいもの。

>>自作自演

投稿者: cakerun999 投稿日時: 2005/06/12 01:42 投稿番号: [9637 / 16409]
日本人の筆跡ではありません。
このような筆跡は、とても特徴がありまして、たとえば、終戦直後、台湾の判決書(ガリ版)は、全部このような筆跡になっています。

>自作自演

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/12 00:08 投稿番号: [9636 / 16409]
天眼鏡でも良く見えないのですが、日本の切手(消印)ではないようですね。

台湾ではその点は「話題」になっていませんか?

自作自演

投稿者: abarehachaku99 投稿日時: 2005/06/11 23:47 投稿番号: [9635 / 16409]
↓自作自演NO.2   っぽいっす
http://tw.news.yahoo.com/050610/39/1xm07.html

Utukesaiさんへ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 18:31 投稿番号: [9633 / 16409]
どうも、Utukesaiさん、お久しぶり。

排行(はいこう)でしょうね。


どうも、明、清あたりの優雅な呼び名や風習が最近の中国語圏では失われているので、逆に、漢文を習う日本人の方が良く古い物事を知っている。。。

さすが、Utukesaiさん、です。

アキさん、ちょっと

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2005/06/11 15:11 投稿番号: [9632 / 16409]
>実際には、李さんの八番目の娘なら、名字を取って、李八娘(りはちじょう、というのは、日本語読みです)などと呼ばれておりました。

ハイコウ、漢字がわからんが、ある李一族の同世代の何番目の生まれと言うことで、
呼ばれることがあると聞いてるが?

原稿チェック

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 13:40 投稿番号: [9631 / 16409]
ふと思い出したこと。

作家には悪筆と達筆がいて、達筆は字が分からないことが多いので泣かされましたが、悪筆は、癖さえ分かれば判読できるもの。

北杜夫は、悪筆の部類に入るのかな?とは思いますが、それでも字はちゃんと判読できる。

でも、エッセーだと原稿の中でこんな書き方をするんですよ。
例えば、
「私は以前、アメリカの○○だったかな?そこの○○に行ったことがある」
と原稿に書いてあるとします。

何も知らない人は、このままタイプして印刷原稿を作るので、北杜夫に後でこっぴどく叱られる。。。

こうした箇所は、「アメリカの○○だったかな?」の「○○」を編集担当が調べて、原稿に手を入れねばならない。で、印刷原稿は「アメリカの○○に行ったことがある」と、きちんとした文章になっている、といった具合。

作家を立てる裏方の編集担当はこうした仕事もします。



決して「なんだとぉてめぇ」などとヤクザのように怒鳴ったりはしません。。。

その怒鳴った「海」の編集担当、今は、どこの出版社でどれだけ偉くなっているのでしょうか???

ま、現実は、いくらえばったところで、出版文化なんてその程度のモノなんですけど、ね。。。虚勢張っているだけで、中身が薄い。

本物は本物で、確かに凄いのがいますけど、ね。。。

大半はそうしたダメ組。

出版社の対応

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 13:07 投稿番号: [9630 / 16409]
私がだいぶ以前、「海」編集部へ、海野の文学批評で間違いがあることに気づき、電話したときのこと。海野の文章に事実誤認がある、と言うと、担当が「なんだとぉてめぇ」と怒鳴る(事実)。

そこで、どこが間違っているか言わずに、電話を切ったのですが。。。あまりに担当が威張り腐っているので「海」の編集部の質が落ちたことに気がついたので、そうしたのですが。。。

その時の、海野の事実誤認とは。。。

角川書店の日本文学全集(昭和28年あたりから30年あたりまで刊行していたのかな?)で、「堀辰雄集」を「著者(堀)が目を通した生前刊行だ」と断じた部分。
実際は、「芥川龍之介集」を出す予定だったのだが、堀辰雄が死去したので、急遽「堀辰雄集」を順番を繰り上げて印刷したのですよ(未亡人などから確認済み)。
ですから、死後に著者が目を通すこともなく、急遽出された、立派な「死後刊行」。


それを、事実確認もせず「生前刊行」とするなど、文学研究者としては、基本の基本、初歩をわきまえぬ、愚童のやらかす悪事。

特に、当時、筑摩書房の「堀辰雄全集」で、福永武彦が、プレオリジナルだとか、オリジナルだとか、生前刊行だとかやっていた時代でして、生前刊行か死後刊行か、なんて(元々は鈴木信太郎のマラルメ研究に由来する書誌研究)、流行っていた時代でしたので。。。(その福永の「堀辰雄全集」の編纂に誤りがあると、中村真一郎がどこかで書いていましたね)

ま、海野も、ちょいとかっこつけて「生前刊行」なんて専門用語を使いたくて、な〜んも確認作業、検証もせず、やらかしたんでせうが。。。

で、あの「海」の編集部だって、こんなモノ。原稿チェックもロクにしていないし、海野様様なワケだ。
塙が死んだ後だったかな?ま、そんなこんなで編集部が荒れていた頃だし。。。ほどなくして「海」は廃刊になったのかな。。。(ま、あの編集担当の態度ぢゃあなぁ。。。ヤクザぢゃあねえんだから。。。)

もし、海野のその原稿が、訂正されないまま単行本になっていたら、大笑い。ま、○○丸出しになるわけですが。。。

(日本の近代文学研究者はこのような例に事欠かないという、素晴らしい研究環境です。。。そうした間違いをそのまま丸写しにした台湾の日本文学専攻の教授たちもおりますよ。。。)

まぁ〜、編集部なんてこんなモノですし、まさに「期待せず」待つことですね。

> >筑摩書房

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/11 12:54 投稿番号: [9629 / 16409]
大修館の如く、真摯な対応をすれば良いのですがねぇ。若しそうであれば、イジメはしない(余り期待できそうもないか?)。

実は(少なくとも)台湾部分は「ゴミの山」で、本件の片がつけば、第二弾第三弾と続きます。

とにかく、東京大学教授執筆の「ちくま新書」と言うことで、台湾部分がそのまま「史実」として流布するのは阻止しなければならない。

最近流行の「歴史『認識』」以前の「事実『誤認』」ですから。

>筑摩書房

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 12:46 投稿番号: [9628 / 16409]
筑摩書房に○本さん、まだおりますかね?
(○○大の○本教授の兄弟)

ま、部署は違いますが、ああした物わかりの良い人、今も筑摩にいるかな?

筑摩書房も再建問題の頃を知っている連中がだいぶ年をとってきたり、定年退職だったりしますし。。。

昔、筑摩書房再建で、社員が、文学大系(白本)を、御茶ノ水駅前で売っていた頃のことが懐かしく思い出されます。

筑摩書房もなぁ、「ちくま」ぢゃあ、「ちくわ」ぢゃねぇんだから(中が無い、芯が無い)、と、最近の動向を見て、ちょっとなぁ、と思ってはいるのですが。。。
市民セミナーみたいなのをやっている連中おりますしねえ。。。あら、嫌い、ヤダ。

>写真もかなりイカガワシイ

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/11 12:36 投稿番号: [9626 / 16409]
既に「元」は断っていますが、筑摩書房がどのように対応をするやら、見ものです。期待せず待っていましょう。

QOT
『靖国問題』編集担当者殿

当該書P60に掲載されている写真に「台湾霧社事件に際して、先住民に射撃訓練をする日本軍。1930年10月27日撮影」との説明がついていますが、

写真に写っている「先住民」は、霧社事件の所謂「味方蕃(タイヤルorセーダッカ)」ではなく、南部の「パイワンorルカイ」で、霧社事件に関係した部族ではありません(服装から明らか)。

貴社がどのような根拠に基き、上記の如き説明を付けられたのかご教示下さい。

因みにこの写真は以前、大修館の『台湾百科第二版(第一刷)』にも霧社事件関係の写真として掲載されており、私の問題提起により、第二刷では他の写真に差替えられた経緯があります。

以上
UNQOT

>高橋哲哉

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 12:12 投稿番号: [9625 / 16409]
高橋哲哉ね、お手軽に「痴」に触れてみる手合いですね。

東大伝統?の「お手軽フランス現代哲学組」ですね。

ラカンやデリダなんて本を出している東大のフランス現代哲学のセールスマンたちは、あら、ダメ。基本が出来ていないので「表層的」に解説書を体よくまとめたようなモノしか書けない。うわっつらだけ。

講談社学術文庫だったかな?このお手軽組が出した現代哲学の入門書がありますが、読んで笑いました。

デリダやクリステバの「戦略」なんて、25年位前には流行はしたけど、あら、ハシカみたようなモノで、あまりに底が浅くて、馬鹿馬鹿しくて。。。まだあんなのやってる連中いるんだぁ、日本ぢゃ。。。


紀伊國屋書店は5月末に出た本がまだ届いていないので行ってませんが、もしこの「靖国問題」あったら、走り読みでもしてみますか。。。

ま、東大教養のおちこぼれ組でしょ。。。(大笑)

あんなのを社会に出したら害だから、大学内で飼っている。。。京大と同じような構造ですね。かろうじて、東大、京大のネームヴァリューで食えている連中。

やつらの特徴は、自分たちに都合の悪い資料は見ない、知らない、分からない、の三無主義。

>反日日本人の「痴の質」

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/11 11:35 投稿番号: [9624 / 16409]
これ、素晴しい本です(新刊でベストセラーになりつつある)。著者肩書を「東京大学大学院総合文科研究科教授」ではなく「煽動家」とすれば。

高橋哲哉『靖国問題』ちくま新書、2005年4月、756円

他の部分には口を挟まないようにしていますが、台湾部分は正視に堪えない。

使用されている写真もかなりイカガワシイ。その内の一枚は数年前、他の書籍に掲載されていおり、私が叩き潰したのですが(真面目な出版社で私の問題提起が妥当と判断、第二刷で差替え)、またぞろゴキブリの如く再登場。

手を尽くして「利用公開停止(お蔵入り)」となるよう策を講じました(正々堂々と正論をはいて)。その写真は二度と出てくることはないと思います。

>>高金素梅の反日ネタ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 11:05 投稿番号: [9623 / 16409]
この高金素梅、「靖国神社に、台湾原住民の霊を返せ、と要求」するのだそうで。。。


まぁ、馬英九といい、この高金素梅といい、「招魂社(靖国神社)」の基本が分かっていない。。。

一体、外省人にせよ、中共にせよ、韓国にせよ、招魂社や神社の中に何があると思っているのだろう?
お宝でも眠っているとでも思っているのでしょうか???

無知蒙昧とはこのことよ、と大笑い。


「霊を返せ」か。。。宗教的、哲学的かつ文学的な問いかけだな。

無知蒙昧な高金素梅には、これほど似合わない言葉もない。。。

裏で教えている反日日本人の「痴の質」が問われます。。。

まずは、神社の概念、構造から学べよな、と。。。

捏造TV番組顛末

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 09:50 投稿番号: [9622 / 16409]
王育誠なる、親民党の台北市議員が主持人を務める番組の、葬儀場お供えモノ再利用、という「捏造番組」について、昨日は、物凄い展開があり。。。

王が二日間雲隠れした後、やっと出てきて、警察の取り調べに応じた、らしい。。。

で、まずは、王の弁護士の声明。
1)全ては、助理のやったことで、王はあずかり知らぬこと、事情を知らなかった。
2)議員には、質疑についての議員免責特権がある
あと2点、あるのですが、重要なのはこの二つ。

まずは、1)については、媒体報道などの責任の問題。これは、当然、番組枠を持ち、その番組の主持人である王にもあるのですが、勿論TV局にもある。
2)については、これは、あくまでも、議会内でのモノではないか?と思いますが、王とこの弁護士は、議員には発言についての免責特権がある、といったワケ。

これぢゃ、責任の丸投げだ。。。


で、お次は、王の声明?
1)賠償については今後1年半の台北市からの議員給与を全額充てて返済する。
2)議員辞職するなら、まずは、民調をして、その結果で判断する。まずは民調だ。
3)すでに、謝罪はした。

ま、こんな内容。
つまり、議員は辞めない。被害に対しては、市民や国民の税金である、議員給与から出す。俺の懐は絶対痛めない、ということ。
それに謝罪は、嘘泣きですでにしたから、もういいよ、ということ。

本人の責任が無い、どこにも無い。。。。

で、ふと考えるに、これって、連・宋の昨年の大騒ぎのときの言い訳と同じ構造なんですよ。
同じ論法なんです。

責任は本人にはない。周りで決めろ。おれはすでに謝った、など。。。無責任節そのもの。。。
さらに、金は、国民、市民から取り、自分の懐は絶対痛めない。。。

親民党は、この王の問題が波及し、親民党のイメージが悪くなるのを恐れて、箝口令だそうで。。。

さらに、この番組を流していたTV局は、どうも自局に責任が及ぶのを恐れてか、王を援護するような内容の報道を流しているし。。。

さらに、媒体全体が、この問題が外省人の悪辣さに及ぶことを恐れて、王援護の姿勢を出し始めていること。。。

その王は、昨晩の警察の取り調べに対し、4時間弱、一言も言わなかったと報道されてます。これが本当なら、かなり悪辣。

さて、こうした捏造報道の責任のあり方については、日本のアカ日新聞の先例もあり、また、やらせTV番組は日本が十八番ですし。。。なんか、日本の悪いところを真似られているようでイヤな感じなんですが。。。

台湾の王の問題、アカ日新聞の捏造記事問題、また、アメリカの媒体による捏造歪曲報道、こうしたことに対する媒体の責任が問われているにも拘わらず、当の媒体は、ごく簡単な始末をするだけで、あとは知らぬ存ぜぬの無責任節。

なんかなぁ、媒体って、インターネット社会に適応できず、逆に、社会の「真相を知りたい」という欲求(それも似非ジャーナリズムが言い続けてきた言い訳)の「障壁」になっているんぢゃないかな?と。。。

媒体の責任というモノを、真剣に考える媒体人が世界中で極端に減ってきたことの証拠ではあるのですが、ね。。。

媒体報道の嘘がこれだけ簡単にバレる世の中になったのですから、媒体は自らを透明性の高いモノに変えねばならぬのですが、逆に、不透明な、無責任な方向へ向かっている。。。ま、アカ日はその点、世界の尖端を走っているワケだ。。。


ともかくも、この「外省人議員王」の悪辣、無責任節、どこまで通じるのか?台湾社会の成熟度、民主主義度が測られるいい機会。

>高金素梅の反日ネタ

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/11 09:32 投稿番号: [9621 / 16409]
投稿文中に「反日日本人グループ」とあります。

個人名数名はすぐ思い浮かびますが、「全貌」、「相関図」を誰か作成していませんか?

高金素梅の反日ネタ

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/11 09:27 投稿番号: [9620 / 16409]
ちょっと、昨日以下のサイトで出ていたので、気になってTVなどを見ていたのですが。。。

http://www.wufi.org.tw/dbsql/jshowmsg.php?id=423

TVBSの外省人馬鹿政治討論番組があるのですが、その中で、魚釣島の問題などに絡んで、高金素梅が、上記のサイト投稿の内容を臭わせる発言をしていたので、なるほど、と思った次第。

ほとほと、原住民を利用するのも、ねぇ、と呆れるのですが、高金素梅を逆利用している連中もいることも事実ですし、「原住民=純朴=騙されやすい=利用されやすい」という構図で展開する論には、多少の疑問を持っておりますが。。。

まずは、上記投稿、ご一読を。

>お猫様

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/11 01:38 投稿番号: [9619 / 16409]
年をとると「猫又」、前足で襖の開け閉めをする?

鍋島猫騒動の「化け猫」、佐賀鍋島では唯単に「びょう」と言う由、「びょう」がでた!

>黒心肉粽と黒心麺粉

投稿者: japancockroach 投稿日時: 2005/06/11 01:31 投稿番号: [9618 / 16409]
更に多くの利益を獲るために悪質な食べ物を製造している生産者は政府機関に処罰されるべきです。本当に粽、月餅などの食べ物は油、卵、澱粉質、コレステロールの成分を含むので、身体の健康に厳しい影響を与えるだろう。だから、一般的な消費者は植物性の成分を含む製品を購買すべし。

お猫様

投稿者: unhoo 投稿日時: 2005/06/10 23:22 投稿番号: [9617 / 16409]
わしの姉は、「猫の声は気味がわるい」と言い、姉の夫は「猫は陰険だ」と言って猫嫌い。この夫婦のもとに生まれた二男一女も、両親の感化で大の猫嫌い。その家へ野良猫やよその飼い猫が紛れ込むと、一家大騒ぎで、大声でどなる、雑誌を投げつける、スリッパを投げつける等々・・・正気の沙汰でない。

不幸にして姉婿は5年前他界し、姉は今年の春他界した。二男一女はそれぞれの家庭をつくった。猫嫌いの伝統を引き継いでいるかどうかは不明。

>>三八の語源(訂正と補足)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/10 19:45 投稿番号: [9616 / 16409]
>明、清の時代なら、三八娘、さんはちじょう、と呼んだであろうし<

これは、敢えて三太太の八番目の娘を呼ぶなら、の意味です。

実際には、李さんの八番目の娘なら、名字を取って、李八娘(りはちじょう、というのは、日本語読みです)などと呼ばれておりました。

三八蛇足

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/10 19:31 投稿番号: [9615 / 16409]
三花→三八

ならば、ぢゃ。。。

五花肉→五八肉

に、なしてならんのぢゃ???


以上、全くとりとめもない、蛇足?でした。。。なんとなく肉のお話から引っ張ってしまいまして。。。

黒心肉粽と黒心麺粉

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/10 19:22 投稿番号: [9614 / 16409]
昨晩の台湾のTVニュース、驚きましたね。

黒心食品のオンパレードで。。。
病死、または移動中に頓死した豚の肉が市場に相当流出していて、その一部が、肉粽に使われたとかいうモノと。。。

あとは、豚など家畜の飼料に使われた後の?デンプンで作った粉が市場にかなり長期にわたって流れていたというモノ。。。

まぁ、さまざまな事件で、食品に対し、消費者が敏感になったというのは、ある意味では良いことでしょうし、こうした黒心食品が市場から減るなら良いことなのですが、しかし、その黒心粉業者、暴利をむさぼっていたそうで。。。

うちは、素食の粽なので、多少、ホッとはしておりましたが。。。

>>三八の語源

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/10 18:01 投稿番号: [9613 / 16409]
三八は思いの外難しいですよ。

女と数字、で見ていくと。。。

女十七、簪年、ともいいますし。

女には三つの時代がある、と言った昔の中国の文人もおります(天使のように可愛い時代、子供を育てるのに大変な猛母の時代、更年期過ぎの夜叉の時代)。


三花は、語源としてはいささかどうかな?と思います。
ぢゃあ、花花公主は、八八公主かよ?と。。。(苦笑)

王八の、亀の甲羅説と同じで、やや、やり過ぎの感があります。

ましてや婦人節など。。。ぢゃあ、8月8日がパパの日なので、パパと呼ばれるようになったんか?と悪口を言いたくもなります。(探求の方向が逆、ですよね)

それに、3月8日から、婦人節まではいいとして、それがどうして「お転婆」や「手に負えない女」まで意味が転訛していったか?ちょっと、うがちすぎ。

悪口などの言葉は、直截的なモノが多いわけで、もっとストレートな語源があるのでしょうね。


一番嘘っぽい語源考察。
昔、某世家の三番目の太太の八番目の娘で、大変お転婆な女が居た。
三太太の八娘だから、三八、と呼ばれ、世間からお転婆の代名詞のように言われた。。。(これが一番嘘っぽいし、この手の語源考察が昔は多い多い。。。明、清の時代なら、三八娘、さんはちじょう、と呼んだであろうし、三八、なんて略し方はしなかっただろうと思います)
ま、もっともらしい嘘の付き方ではありますね、語学者がつきそうな。。。(大爆笑)


ただ、いつ頃から、三八、という言葉が使われ始めたのでしょうね?定着したのはいつ頃なんでしょう???

まさか、婦人節の後、ですかぁ???

台湾粽の原料に心配している

投稿者: japancockroach 投稿日時: 2005/06/10 15:15 投稿番号: [9612 / 16409]
最近、台南、塀東の肉屋は病死した豚肉の原料で台湾粽を製造するニュースは媒体に公表されました。台湾における三越百貨店と他のスーパーは悪質な粽を販売する機会があります。そして、全ての台湾市民は粽を選択し購買するときに、粽の味を嗅ぐことを要します。

>三八の語源

投稿者: cakerun999 投稿日時: 2005/06/10 15:04 投稿番号: [9611 / 16409]
「ラウ サン パッ」(老三八)という言葉もあって、なかなか面白い・・・

「三八」の語源、スペイン語やオランダ語あたりにないでしょうか。。。

または、平埔族から・・・

>国際婦人デー

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/10 13:43 投稿番号: [9610 / 16409]
1909年3月8日、米国の婦人が婦人の自由解放を要求し、翌年国際婦人社会主義者がコペンハーゲンで会を開いたとき、この日を国際婦人デーと決めた。

と言うことで、欧米でも当然3月8日。我国では特に重要視されていないが、喜ぶべきか、それとも悲しむべきか。

三八の語源

投稿者: kusunokisk 投稿日時: 2005/06/10 13:29 投稿番号: [9609 / 16409]
すでに話題は変わっており、恐縮ですが、台湾のヤフーの「知識」というサイトに、以下のような記事(三八   語源で検索)がありました。その一部を引用します。

關於 "三八" 的語源, 就我所知至少有三種説法.

其一, 就是前面網友 "幸運無限" 所説的, 係清末時期西風東漸, 允許婦女於毎月逢八之日可以出遊. 久而久之, "三八" 成為婦女的代稱.

其二, 是八國聯軍後, 中國口岸全面開放, 外國人毎逢三, 逢八之日, 即外出為亂, 民間因而稱之為 "三八鬼子", 忌憚萬分. 後來用以指稱言行出格的婦女.

我個人比較相信第三種説法: 傳統戲曲中, 男丑稱之為 "三花", 女丑及詼諧的彩旦稱之為 "三八", 故轉用在日常生活中.

至於國際婦女節, 在歐美國家是二月最後一個週日, 但為何在中國變成三月八日? 我就不太清楚了. 或許是先有以 "三八" 為婦女代稱的習慣, 而後才引進國際婦女節, 因為時間相近, 索性定為三月八日巴?

これに三七からの転化を加えると、眉唾ものが4本ということに?   いずれにしても女性との関係は深そうです。また、国際婦人デーにも言及がありますが、欧米でも3月8日だと思うけどなあ。そのため、上の3つともが眉唾になってしまった。

>>>トイトイ

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/10 13:18 投稿番号: [9608 / 16409]
それから、これは随分と以前にも投稿しましたが(現在はどうか知りませんが、80年代は)、

「出生届」用紙は交流協会台北事務所で入手出来るが、「代理受付」はしてくれず、本籍地の県庁に直接提出しなければならない。

「旅券更新」は「代理受付」(香港総領事館の代理)しているのに、「出生届」はなぜ出来ないのか、理が通らない。

この程度のことであれば、中国のご機嫌を窺う必要もなかろうし、法令等の改正も左程問題は無いはず。

交流協会の人までが、「新聞に投書しなさいよ。そうでもしないと東京は変わらないから」と「入れ知恵」する始末。結局「投書」はしませんでしたが。当時の新聞だと、あちらの「お怒り」を懸念して「没」にするかも知れないし。

>>トイトイ

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/10 12:52 投稿番号: [9607 / 16409]
でも、窓口の担当官を虐めてもしょうがない。

中央政府の明確な「統一見解」がないから。省によって、微妙に違うんです。

三権分立ですから、裁判所はまた異なった表現をすることが有ります。「被告は有効なる『中華民国旅券』を保持しており・・・」と言うような判決があったような記憶。

世田谷区役所は「政府の威令」が行き届いていなかった模様で、帰国後「住民票」を作成した際、前の居住地を「台湾台北市」と書いたところ、そのまま受付。当時の「住民票」保管しておけば良かった(残念)。

ce_ce_celeryさんへ(お猫様お写真)

投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2005/06/10 12:37 投稿番号: [9606 / 16409]
お猫様お写真、見ましたです。
「チビい」(チビっこい)。。。

いやぁ、可愛いというより、ウンチつけて走り回る頃の、チビいお猫様ですね。

家もそろそろ三人目を、と思うのですが、先立つモノが。。。(本当は、ノルヴェージアン・フォレストでしたけ?あの系統が欲しいのですが、猫屋のおやぢに、台湾は暑いから寒いところの猫はダメね。。。それにバカ高い金額になるよ、と注意され、さらに、うちのお猫様たちと違い、あれは気が荒いから仲良くでけへんでぇ、とまで言われがっかり状態)

ところで、何故か理由は分からないのですが、台南では黒猫が疎まれていて、飼う人が少ないのだそうです。

黒猫といえば、文英さん、なんですが、あちらの方の黒猫はお好きなようなんですが、ねえ。。。(なんでも、むか〜し、高雄に一時期住んでいたことがあったらしく、高雄訪問、なんてTV番組が8、9年位前かな?ありましたが。。。)

>トイトイ

投稿者: cakerun999 投稿日時: 2005/06/10 12:19 投稿番号: [9605 / 16409]
>2.うちの娘は「日本原装、台湾シアゲ」、戸籍上の出生地は「中国台湾省台北市」(思い出すだに腹が立つ。当方への事前通知もなく、勝手に私が記入した「出生届」(台湾台北市)を改竄するとは!)。


そういった公務員を――

チア プイプイ ケッ トイトイ(食肥肥 kek
8 垂垂)
chia3 pui7 pui5 ked8 tui7 tui5

と申します。


腹一杯食べて、阿呆みたいな格好を装う。
また、
「チア タン チア ティ」chia3 tang5 chia3 thih4(食銅 食鉄)の伝統もあって、なんでも機会に則して「くらう」。

↓補足

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/10 08:07 投稿番号: [9604 / 16409]
出生地を「改竄」されることは当然承知していたが、届出人(即ち父である私)に対し、何等別途「弁明」がない・・・と言うのが眞にもって「キモバイ」。

> >>「仕上げ」「バリ」「研磨」

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/10 04:02 投稿番号: [9603 / 16409]
1.鄭良偉先生、某阿本仔から指摘があったとは言わず、これら黒手e日語の収集も必要・・・とどこかで書いておられたような記憶。

2.うちの娘は「日本原装、台湾シアゲ」、戸籍上の出生地は「中国台湾省台北市」(思い出すだに腹が立つ。当方への事前通知もなく、勝手に私が記入した「出生届」(台湾台北市)を改竄するとは!)。

>>「仕上げ」「バリ」「研磨」

投稿者: yabe571 投稿日時: 2005/06/10 02:28 投稿番号: [9602 / 16409]
「アソビ」= ハンドルやネジなどのあそび
「キリカエ」= 切り替え
「パッキン」= パッキング
「ボンネット」
「バンパー」
「スロー」
「チョウセイ」= 調整
「コウバイ」= 勾配
「エアー」
「スプレー」
「ワイパー」
「ミラー」
「タア イッパイ」(踏 一杯)= 加速ペタルをイッパイ踏む。
「ニウ トーイン」(量 toe-in)
「テンカ イチ バン」= 点火位置 慢
「アングル」
「トグロ」
「バイト」
「タッチ」
「テエーパー」
「ブレーキ」
「パテ」
「オーバ ヒート」
「アース」
「ショート」
・・・・黒手の用語、数えたらきりがない・・・

トピの皆さん、はじめまして☆

投稿者: ce_ce_celery 投稿日時: 2005/06/10 00:44 投稿番号: [9601 / 16409]
こんばんは^^

以前、aki_fumikaさんとhorse_224さんが猫の話をされてましたが、twptngさん紹介のURL先からリンクしてるうちにこんな画像を見つけました。

タイトルは「ねむい・・・」

http://www.happy-page.jp/nemui.jpg


口元にご注目d(^^)
下の歯茎に、プチプチした白いものが2粒見えますけど、たぶんこれ、歯だと思います☆

眩しそうで、ちょっとかわいそうですけど、それにしても可愛すぎo(^∇^)o

トピずれ、失礼しました(_   _*)

>どこかのパン屋に「吐司」と

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/09 23:31 投稿番号: [9600 / 16409]
あんたのとこでは金輪際買わないよ。

これは左程可笑しくないけど「在来米の粉」を「再来米粉」と書いたのがありました。

それからこれは「実話」。
日本から手紙で学生に「在来米粉」を送るよう依頼したところ、届いたのは「新竹ビーフン」。「老師の沽券」を保つため「ビーフンは在来米で作ることに決まっとる(蓬莱米粉などは無い)。そんなことも知らないのか」とお説教はしておきましたが、それ以降は「在来米的粉」と書くようにしました。

この「事件」に関連し、「米の粉」は「ビイフウ(米麩)」、一つ勉強になりました。

>>ショッパン

投稿者: mita_yuji 投稿日時: 2005/06/09 21:38 投稿番号: [9599 / 16409]
血は争えぬもので。

unhoo御老体の御母堂も「冗談」がキツイ。

「クイ(貴)」は無気音、2声(上声)。

辞書を見ていたらエゲツナイ用法を発見。

「ツォエクイ(做貴)」は「いちゃつく(狎戯く)」の意。
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