欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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テロは反戦をもたらす?

投稿者: yatiyochan 投稿日時: 2004/03/15 22:13 投稿番号: [12520 / 28311]
>   反戦意識、テロ機に噴出   スペイン総選挙で野党勝利   (アサヒ・コム   15日
http://www.asahi.com/international/update/0315/013.html

>   14日のスペイン総選挙で、おおかたの予想を覆した野党社会労働党の勝利に、列車同時爆破テロの衝撃が大きく作用したのは間違いない。

  さっそく「間違いない」と確信なさる「朝日」。

>   市民の間に眠っていたイラク問題をめぐる政府への不信感が、イスラム過激派の犯行説が強まったことによって噴き出したといえる。

  「噴き出したといえる」。これって「朝日」自身の鬱憤のことでしょ。


>   イラク戦争の開戦前、スペインは8〜9割の市民が反対を表明するなど、欧州でも最も反戦意識の強い国だった。しかし、その盛り上がりは昨年3月の開戦と同時に急速にしぼんだ。 戦争の大義とされた大量破壊兵器がいまだに発見されていないことについて、英米では「戦争のために国民をだました」と政府の責任を問う声が上がったのに、スペインではさほど高まらなかった。

  ふ〜ん、それが「朝日」にとって鬱憤の元だったってわけ。

>   このことは、好調な経済や「バスク祖国と自由」(ETA)に対する国内テロ対策の進展が目立ったことにより、「戦争が急速に風化したから」と説明されていた。アスナール首相が、世論の猛反対を押し切ってブッシュ大統領に寄り添い続けたのは、こうした世論の変化を見通していたから、との指摘もある。

  つまりアスナールはブッシュのコバンザメだ、といいたいのです。


>   しかし、総選挙の結果を見ると、不信感は潜在意識として静かに市民の間に根付いていたといえる。

  「朝日」はいつから精神分析がお得意に?

>   犯行声明ビデオの発見などでイスラム過激派の犯行説が強まったのは投票前夜の13日夜。振り子は一気に振れた。

  「振り子」だからまた振れ戻るかもね。

>   新政権を担うことになる社会労働党だが、サパテロ書記長は党内をまとめきっていない。政策や人事をめぐって党内の確執も予想される。公約に掲げた「イラク撤兵」も、ライバル国民党の抵抗や米国の反発が予想され、実現性は不確かだ。

  根付いているはずの国民の潜在的な戦争不信感が実現性もない政党を支持したんだと。  

  ってことは、テロ事件のショックで世論が一時的に揺れた、と判断したほうが妥当と思うが、

>   社労党は82年、北大西洋条約機構(NATO)からの脱退を公約に掲げて政権を獲得したものの、2年後に残留に方針転換し、国民の批判を招いた「前歴」がある。

  それが「朝日」にとっての悩みの種だそうな。

  しかし、この記事、読みようではテロでさえ「反戦」のためなら役に立つと取れそうだ。

なぜ、テロの勝利と書かない!

投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2004/03/15 19:40 投稿番号: [12519 / 28311]
15日の夕刊、
「スペイン野党勝利」「イラク撤兵公約」
と朝日の見だしは踊っていた。嬉しいだろうね。

ただし次の見だしが「列車テロ影響、逆転」とある。
「影響」なんて客観的な見だしを使うな!
朝日なら、「成果」といって、素直に喜べ!
この結果に満足しているメディアが日本にあるとすれば、それは朝日新聞であることくらいは、100人が100人とも承知だ。
今更、喜びを隠すな!テロを称えろ!

おまけに中国首相が、また靖国の批判をしてくてた。トップ見だしが一杯だ。

3月15日、こんな嬉しい日はないね。

小声でお願い宗主さま

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/14 08:32 投稿番号: [12518 / 28311]
社説2「香港――愛国心を強制しても」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040314.html

>香港の民主派が北京からの「愛国心」攻撃にさらされている。中国政府の当局者や香港の親北京派から「愛国心」の大事さを指摘する声が相次ぐ。香港の民主化を進めようという政治家たちは、トウ氏(故トウ小平)が言った「繁栄と安定を損なう者」であり、「愛国心がない」と批判され、「売国奴」というどぎつい非難も浴びせられている。香港の民主派は、大陸の民主化を求めているわけではない。だが、経済成長のための政治的な安定を何より重視する中国政府は、香港という小川のなかの民主主義が大陸という大河に流れ込むのを警戒する。しかし、それにしても、中国政府のやり方は何とも大人げない。

▲スペイン列車テロで「民主主義は屈しない」となんの担保もないままいきまいて見せた朝日。民主化=売国奴の宗主さまを「大人げない」で済ませたが…

>中国が定めた香港の基本法は、香港では大陸の社会主義政策を実施しないという「一国二制度」をうたっている。行政長官や立法会議員の選出方法も、返還から10年過ぎれば見直すことができると定めている。民主派が普通選挙を求めているのも、基本法に基づく主張だ。 英植民地として独自の発展をした香港に高度な自治を認める基本法は、香港の将来を心配した国際社会への公約でもある。

▲へぇ〜。愛国心どころか民主主義の基本普通選挙までダメ!いまこそ普通選挙を声高でなくても良いから(笑)朝日が主張するのが筋。
 
>愛国心は強制では生まれない。祖国への愛着の持ち方は、人によって様々である。香港の民主派の多くは自ら愛国者を名乗り、台湾独立に反対し、祖国統一を支持している。彼らを攻撃することは、中国自身が台湾統一のモデルに描く「一国二制度」への信頼感をも損ねる。

▲宗主さまには偏狭な愛国心使わず苦心のレトリック。そもそも日本人でも「愛国心は強制では生まれない」が、だからと言って(笑)、「反国旗・国歌教育でも日本人の愛国心は生まれない」だろうに。

▲「信頼感をも損ねる」のレトリックで民主化=売国奴の宗主さまを朝日はチャッカリ信頼の証。そろそろ「私たち」も大人の認識したら。

勘違い/ 朝日の言う 謝罪とは

投稿者: endless346 投稿日時: 2004/03/13 13:27 投稿番号: [12517 / 28311]
今日の 朝日一面の韓国ウリ党の "謝罪" 写真 を見て目が醒めた。

朝日新聞や 朝鮮人 支那人が日本人に要求する 謝罪とは

「皆で 土下座して 泣く」

事だったんだ!!

どおりで 日本の歴代首相や天皇が 何回も謝罪しても 許してもらえないはずだ。

で、 この「皆で 土下座して 泣く」と朝鮮人は 許すのか?
ヤッパリ歴代の南朝鮮の大統領と一緒で有罪か亡命だろうなー。

どっちもどっちで朝日も迷走

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/13 08:07 投稿番号: [12516 / 28311]
社説1「大統領弾劾――韓国の迷走を憂える」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040313.html

>…どっちもどっち。双方が意地を張り合い、妥協の可能性を閉ざして、行くところまで行ってしまった。北朝鮮の独裁者、金正日総書記もびっくりの展開に違いない。何ともはやである。韓国の政界では今なお地域対立やボス支配、金権が幅を利かせる。その一方で、伝統的な風土を壊そうという動きも活発だ。盧氏を大統領に押し上げたのも、そんな空気だった。今回の混乱は、新しい時代への過渡期の苦しみと言えないこともない。

▲確かに『どっちもどっち』。

▲『日本にも太陽政策を』とはしゃいで盧武鉉ヨイショした朝日も 『どっちもどっち』。

▲『伝統的な風土を壊そうという動きも活発だ』は金権と反日に関しては朝日な嘘。実兄を含む盧武鉉陣営の金まみれが発端。

▲『そもそも、大統領の口から「不正資金が野党の10分の1超なら政界引退する用意がある」などという言葉が出てくること自体、与野党通じ政界全体で腐敗がいかに深刻になっているかを物語る。』の日経社説に軍配。
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/index20040312MS3M1201D12032004.html

▲『今回の混乱は、新しい時代への過渡期の苦しみと言えないこともない』は朝日の苦しみ。ホントに苦しそう(笑)。

だからといって…北の主張

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/12 08:43 投稿番号: [12515 / 28311]
社説2「北朝鮮制裁――カードを競うのでなく」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040312.html

>自民党と公明党が、特定の国から来る船の入港を禁止できる法案の国会提出に向け、調整を急いでいる。確かに、北朝鮮との外交は一筋縄ではいかない。6者協議への参加を選択したとはいえ、核開発で脅して見返りを求める姿勢を基本的に改めてはいない。国際的な人権感覚も通じない。金独裁体制の維持がすべてに優先するゆがんだ国家である。そんな相手を交渉に引き出し、譲歩させなければならない。一定の制裁を発動できる用意をしておくことは意味のあることだし、外為法改正が日本の強い意思を伝えるうえで効果があったことも間違いない。

▲『カードを競う』と言ってもたったの2枚目。ホンネ隠して特定船舶入港禁止法案に一定の理解のポーズ。

>しかし忘れてならないのは、制裁の法制づくりはあくまで外交上の成果を得るための手段であって、法制さえ作ればそれでいいというものではないことだ。日本だけの制裁効果には限りがあるが、北朝鮮には打撃だろう。だからなおのこと、制裁という「カード」の使い方が問題だ。もし間違えれば、北朝鮮が態度を硬化させ、問題の解決が逆に遠のく恐れもある。そうならないような戦略戦術を冷静に練るのが政治の大事な役目だろう。

▲しかし(笑)、誰も『法制さえ作ればそれでいい』と言ってないし、『制裁という「カード」の使い方』には工夫が必要で法案と発動とは別…『冷静』でなく一人いきまくアサピー君。
 
>対話と圧力をいかに使い分けるか。6者協議での日米韓中ロの結束を強めるために日本は何をすべきか。国会で論じるべきことはまだまだある。そうした論議を積み重ねてこそ、政治は拉致と核の早期解決を願う国民の期待に応えることになる。

▲『そうした論議』の具体的見本・提案を『冷静』に述べるのが社説。それがなければ単なる入港禁止法反対の北の主張。

だからどうしたモデル

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/11 18:37 投稿番号: [12514 / 28311]
舟橋洋一コラム「北朝鮮の核転換モデル」
http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200403110261.html

>北朝鮮は核を手放すか。それは、北朝鮮が核廃棄した後の国家と国家経営のビジョンを作ることができるか否か、そうした戦略的選択を決断できるかどうか、にかかっている。北朝鮮の核転換にはいくつかのモデルがありうる。

  □   リビアモデル(省略)
  □   南アフリカモデル(省略)
  □   パキスタンモデル(省略)
  □   中国モデル(省略)
  □   イラクモデル(省略)
  □   北朝鮮モデル↓

>韓国の元駐米大使の一人は「北朝鮮はリビアとは違う。ここでは中国の存在という地政学的な条件を考えなければならない」と強い口調で述べた。地域の平和と安定の枠組みを作っていく中で核危機を解決していく以外ない、との見方だ。つまりは、北朝鮮モデル、である。実は、北朝鮮モデルはすでに応用されている。米朝間の枠組み合意と日米韓中心のKEDO(朝鮮半島エネルギー協力機構)である。それはある程度は北東アジアの平和環境を促したが、ある程度にとどまった。北朝鮮の恐怖感と双方の不信感が最後まで壁となった。それはいまも変わらない。

▲今回もだからどうするがない解説屋。

アサヒが触れたくないニュース

投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2004/03/11 15:37 投稿番号: [12513 / 28311]
TBSニュースより

>外国人犯罪、4万件超え過去最悪に
  去年1年間に全国の警察が摘発した来日外国人の犯罪は 4万件を超え、これまでで最も多いことが、 警察庁のまとめで わかりました。

>国籍別では中国人の摘発が前の年より4割近く増え、 全体の45%を占めています。

>摘発者の半数以上は不法滞在者ですが、留学や就学の目的で入国した正規滞在者の摘発が およそ2700人に上り、5年前に比べ 3倍以上に増えました。(11日 11:10 )

[11日14時59分更新]

犯罪の45%が宗主様のお国の者の仕業とあってはアサヒは報道しないだろうな。

この連中の始末に多額の国税が投ぜられるのかと思うと腹立たしい。

送還しても送還しても減らないらしい。

中国は対日侮蔑政策の一環として意図的に犯罪者を送り込んできているのではないだろうか?

春眠不覚暁・論説委員一同

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/11 08:37 投稿番号: [12512 / 28311]

昨年汚職で2万6千人余を起訴   中国全人代で検察が報告
http://www.asahi.com/international/update/0310/015.html

>…深刻な汚職犯罪では、昨年中に4万3490人を立件し、2万6124人を起訴。このうち1万8000件余の「重大犯罪」の中で立件された中央政府の課、地方の県以上の幹部は2728人に上る。わいろ・横領額が1000万元(1元=13円)以上の犯罪が123件に上り、犯罪による損失額のうち回収できたのは43億元余だった。

>また、汚職や知人の犯罪を見逃すなどの行為によって立件された司法の関係者は9720人。規律違反を犯した裁判官は794人で、うち52人は裁判権や執行権を乱用したとされる。

▲これが米・日の汚職(与党や警察)だったら朝日論説委員総動員の解説報道も宗主さまの腐敗は数字だけイヤイヤ報道。(参考読売と較べてへっぴり腰露呈↓①)

▲なお、日本人も関係する死刑問題はスルー(毎日↓②)

①中国の公務員汚職、2万件超も…全人代で報告 (読売)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/world/china.html?d=10yomiuri20040310id27&cat=35

②中国:死刑など182件   初の統計発表 (毎日)
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20040311k0000m030061000c.html

▲酒鬼薔薇聖斗については並の論調?(社説・天声人語)と思いきや!やっぱり紙面で?

③勝谷誠彦氏
http://www.diary.ne.jp/user/31174/?

>…朝日新聞は今朝の朝刊でそれを最大の売りとしながらどうしてasahi.comでは公開しないのか。わがまま勝手な言いたい放題のこの鬼畜親二人が全く同じことを言っている部分がある。「静かに見守ってほしい」だ。この一言を書きたいために奴らは朝日の誘いに乗って汚言を垂れ流しているのである。発生直後に私は当時の『週刊アスキー』の現場記事で全共闘負け狗親こそが化け物を生み出したと書いた。あれから6年を経て私はそれを再確認した。少なくともこの親は更生などしていない。

ASA―中国共闘戦略どこまで

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/10 08:51 投稿番号: [12511 / 28311]
社説「ACSA――米新戦略とどこまで」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040310.html

>国民保護法案など有事関連7法案と3条約の締結承認案が閣議で決まった。小泉政権は今国会での成立をめざしている。いざという時の国民の生命や権利を保護する仕組みをできる限り整えておかなければ、まともな有事法制とは言えない。念にも念を入れた国会審議を期待する。武力攻撃事態対処法など、成立済みの3法に賛成した民主党も大きな責任を負う。

▲表向きは賛成、本音は反対がミエミエ。頼みの民主にも脅しの序論。

>…この改定が実現すると、米軍を支援するための自衛隊の海外派遣1件ごとに個別のACSA(日米物品役務相互提供協定)を結ぶ必要がなくなる。日米間で合意があれば、世界のどこでもACSAを発動できる法的な枠組みができるわけだ。これは米政府が長く日本に求めてきた「NATO並みACSA」の実現である。

▲理のある独仏も主要国の「NATO並みACSA」がいけない理由は?

>5年前に「周辺事態」に備える日米新ガイドラインの関連法ができ、2年余り前には対テロ戦争への協力で海上自衛隊のインド洋での活動が始まった。そして今年、イラク戦争後の復興協力を目的に陸上自衛隊が戦火のやまぬイラクの地を踏んだ。

▲そのまんま宗主さま外交部のお言葉。

>確かに、新たな脅威を放ってはおけない。できる手段で、同盟国として米国に協力することもいい。だが、軍事力を頼みに単独行動もいとわない、いまの米国とともに、日本はどこまで行くのか。一見軽く見えるACSA改定は、実はそんな課題を突きつけている。

▲得意の「有事の私権制限」捨ててまでACSA改定に的を絞った朝日。

▲それでは「確かに、新たな脅威を放ってはおけない」筈の朝日の対案は?それがなければ米、日を中、朝と置き換えて…

▲『いまの中国とともに、朝日はどこまで行くのか。一見軽く見えるACSA改定朝日社説は、実はそんな課題を突きつけている』だろうに。

ビラ配りで死刑の安保理国

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/09 09:03 投稿番号: [12510 / 28311]
社説2「紛争と人道――国際刑事裁に加われ」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040309.html

>国際刑事裁判所(ICC)。戦争犯罪、集団殺害、市民虐待。そうした人道に反する行為を犯した人を裁くために、国際条約によって設けられた国連の法廷だ。日本政府は90年代の後半以来、生命や人権を重んじる「人間の安全保障」を外交目標の一つに据え、国際社会に訴えてきた。それを充実させるうえでICCが果たす役割はきわめて大きい。残念ながら、ブッシュ米政権はICCに背を向けている。海外で活動する米将兵が訴追されるのを警戒してのことだ。しかし、米国への遠慮から参加を渋るようなことがあってはならない。

▲反米・反小泉ネタ不足か日本のICC参加問題、関連国内法整備中と知りながら「加われ」と厳命か言明か?

▲ビラ配りで死刑の安保理事国中国および露のICC不参加どうした?日本の悲願解決(拉致)にどう協力した?
 
>中国の政権が国内の矛盾の解決に力を注ぐことは歓迎だ。だが、「市民は言論、出版、集会、結社、デモ行進、示威の自由を有する」という憲法の規定がありながら、それが守られていないのも中国だ。「以人為本」は政治の分野でも進むのかどうか。それが見ものである。(3月6日社説)

▲安保理国なのに、あってはならない基本的人権無視を「どうするか…見ものである」って?「基本的人権を守れ」と言明でもいいから(笑)なぜ言えぬ?

この手の情報は素早くお伝え

投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/03/07 21:32 投稿番号: [12509 / 28311]
さすがアサピー。この手の情報は載せるのが早いですな

http://www.asahi.com/international/update/0307/004.html

▲ま〜た「民間人を含む」とはぐらかす。当然のごとくイスラエルが悪いという論調

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=2&u=/ap/20040307/ap_on_re_mi_ea/israel_palestinians


The dead included at least six militants

Hundreds of children chased after Israeli tanks and soldiers, throwing stones.

▲例によって過激派の死者数はインペイ。犠牲になった子供達は石を投げていた子供なのでは。それを非難しないアサピー(親は何も言わないのかな?)。

Calls for gunmen to come out and fight the Israelis came over mosque loudspeakers in Bureij and dozens of men from several militant factions poured into the streets. Sounds of intense gunfire rang out.

Palestinians used anti-tank missiles and explosives against the soldiers, the army said. The army confirmed killing at least three militants.

▲パレスチナの反撃方法はやっぱりインペイ。対戦車砲まで使っているのに。アサピーが戦闘地域とうるさいイラクのサマワよりよっぽど”戦闘地域”じゃございませんか。

▲自衛隊の武器使用ぐらいで「憲法違反ニダ!武器を使用するなニダ!軍国主義になるニダ!」とうるさいアサピーですがパレちゃんの武力行使はOKみたいです♪

>ojin_8823さんへ

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/07 11:12 投稿番号: [12508 / 28311]
>ojin_8823さん。ミルトス掲示板のキブツです。今日アサピーの朝刊にガザのことが載っていたのでもしかしたらと思うとやっぱり


▲おはようございます、kibutu9876 さん。

そんなことに驚いてはいけません。
まさかの大惨事直前だったのですよ。

もち、アサピーどのが報道するヘマはしません。


◇ガザで銃撃戦、4人死亡   近くにJICA代表団
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040306-00000194-kyodo-int
// -- -
  【エルサレム6日共同】ガザ地区北部のイスラエルとの境界にあるエレズ検問所付近で6日、イスラエル軍を狙ったとみられるパレスチナ過激派の攻撃が相次ぎ、軍との銃撃戦などでパレスチナ人計4人が死亡、計約10人が負傷した。
  付近には、パレスチナ支援のためガザ地区を視察する予定だった日本の国際協力機構(JICA)の代表団がいたが、在イスラエル日本大使館によると、けが人はなかった。

  イスラム原理主義組織のハマス、イスラム聖戦とパレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハの武装組織、アルアクサ殉教者旅団は攻撃直後、3組織による共同作戦との声明を出した。
-- -//


▲アラファト議長率いる主流派ファタハの武装組織、アルアクサ殉教者旅団によって、「もしか」の危ない事件だったことは、非戦闘地域であると意地張るアサピーどのには毒。

ここは「隠ぺい」しかないでしょう♪





けど、ホームグランドにいたらキブツさんに見つかってしまた(爆)。

前のめり

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/07 11:00 投稿番号: [12507 / 28311]
> 3 月 2 日付け,社説
>■ガザ撤収案――やるなら本気でやれ
http://www.asahi.com/paper/editorial20040302.html

>中東地域への世界の関心がイラクに向くなかで、パレスチナ和平はいったいどこに行ってしまったのだろう。
>昨年4月に米欧ロと国連が共同で示した「行程表」が実現していれば、今ごろは暫定的なパレスチナ国家ができ、イスラエルとの最終和平交渉に入っていたはずだ。ところが、現実には自爆テロと報復の連鎖が止まらず、交渉の糸口さえ見えない。
>そんな状況下で、イスラエルのシャロン首相が「新たな和平構想」を打ち出した。最大の占領地であるガザ地区のユダヤ人入植地を一方的に廃止するという。本気なら、ともあれ歓迎すべきことだ。
>エジプトに隣接するガザは、イスラエルにとってはもともと辺境である。撤収論は過去にもあった。今回注目されるのは、言い出したのが対パレスチナ強硬派のシャロン氏だからだ。


▲中東和平、イスラエル・バッシングに終始し、パレスチナの無差別自爆テロを放置するアラファト議長への疑問は一切なし。

憎し民主主義国家イスラエル!!
当社アサピーは、独裁政権のアラファト・パレスチナ議長を盲目的に支援しております♪




>・・・だが、首相の真意がどうであれ、言いだした以上はガザからの撤収を急いでもらいたい。パレスチナとイスラエル双方に和平交渉への弾みが失われてしまっている今、そうした新しい試みによって事態が動くことを期待するほかはない。
>シャロン氏に何より言いたいのは、ガザ地区を手掛かりに西岸の占領地にある入植地からも撤収することが、国際的に認知された和平の大前提だということだ。
>もしガザの入植者を西岸占領地に移すことだけが目的の撤収案なら、事態はこじれ、和平はかえって遠のきかねない。


▲イスラエルがガザ地区から入植地を撤去する気がないと糾弾するアサピー。   後押しは、イスラエルはガザ地区の入植地を西岸に移す気である、との激しい前のめり。
世界中に配信されてるニュース(↓)なんざ、「隠ぺい」しまくりの、好き放題な「欺瞞と独善だらけ」のアサピー報道。
それでも日本新聞協会会長というから立派であるし、これに疑問を感じないジャーナリスト「ばかり」というのにもビックリ。


◇イスラエル首相、米の意向くみガザ地区の入植地撤去を延期
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040306-00000833-reu-int
// -- -
  [エルサレム   5日   ロイター]   イスラエルは米国の意向を受け、ガザ地区のユダヤ人入植地撤去を米国の大統領選挙が終了するまで延期する見通し。
  イスラエル治安筋が5日、明らかにした。
  また、イスラエル政治筋も、シャロン首相が米国へのさらなる譲歩として、ガザ地区からヨルダン川西岸へのユダヤ人入植者移住という選択肢を放棄したと語った。
  治安筋によると、同首相は、11月までの米選挙戦の間に一方的に入植地の撤退を実施することは、パレスチナの不安定な状況を悪化させ、政治的問題を生じさせるおそれがあるというブッシュ政権の懸念を把握している。
  一方、米政府は、選挙戦との関連を否定している。(ロイター)
[3月6日19時49分更新]
-- -//

ojin_8823さんへ

投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/03/07 10:44 投稿番号: [12506 / 28311]
ojin_8823さん。ミルトス掲示板のキブツです。今日アサピーの朝刊にガザのことが載っていたのでもしかしたらと思うとやっぱり

ガザで銃撃戦−4人死亡、10人負傷

ガザ地区北部のイスラエルとの境界にあるエレズ検問所付近で6日、パレスチナ過激派によるイスラエル軍を狙ったとみられる攻撃が相次ぎ、軍との銃撃戦などでパレスチナ人4人が死亡、約10人が負傷した。(共同通信)

▲とアサピーには書いてあったのですが。イスラエル軍が発表した部分は都合が悪いらしくカット

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040306-00000194-kyodo-int

「イスラエル軍によると、軍車両に偽装した車に乗った武装パレスチナ人がイスラエル領内に入ろうとして軍兵士と銃撃戦となり、パレスチナ人が死亡。その直後に爆発物を積んだ車両が検問所手前にあるパレスチナ警察の施設付近で爆発、警官2人が巻き添えになり死亡、車に乗っていたパレスチナ人も死亡した。」

Yahoo.comの外電にも

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/afp/20040306/wl_afp/mideast_gaza_blast_040306161039

「One vehicle apparently blew up prematurely near the Palestinian police checkpoint at the crossing, killing the driver and two Palestinian policemen, while the other managed to get as far as the Israeli position before exploding, killing the driver, the official said.」

▲パレスチナ人4人が全てイスラエル兵に殺されたと思わせたいのかな。いかにもアサピーらしい。

不満吐露の温度差

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/06 14:12 投稿番号: [12505 / 28311]
>ニュース特集>【北朝鮮拉致事件】
>【韓国の拉致被害者「日本の被害者と会いたい」と不満吐露】
http://www.asahi.com/special/abductees/TKY200403040324.html

>民主党の招きで来日している韓国人拉致被害者3人が4日、東京都内で日本の拉致被害者家族会や脱北者支援団体と懇談した。3人は、日本の拉致被害者5人との面会を希望しており、それが実現しないことへの不満をもらした。日本側は「5人はまだ北朝鮮に家族を残しているため会えない」と説明した。
>懇談会は、日韓の拉致被害者や家族会、支援団体などが連帯を強める場にとの趣旨で開かれた。

▲『「懇談会は、日韓の拉致被害者や家族会、支援団体などが連帯を強める場にとの趣旨で開かれた」のに、会えないとは何事だ』

がアサピーどのの趣旨。




>韓国の被害者3人は滞在期間中に、日本の被害者との面会を政府に希望した。韓国では帰国した拉致被害者3人の証言で30人の拉致が新たに判明し、150人の安否もわかったため「日韓の被害者が会って情報交換すれば、北朝鮮に残る被害者の情報がより多く出てくる」と考えた、と説明した。しかし日本政府の拉致被害者・家族支援室は「今は会えない」と答えたという。
>73年に拉致され、03年に韓国に戻った金柄淘(キム・ビョンド)さん(51)は「私たち3人と日本の5人が協力すれば被害者をさらに救えるのに、今回会えないことは残念だ」と述べた。


▲マンセーさまは、拉致被害者が判明しているので、日本と協調して将軍さまに対処すべきところ。
しかし、先の6者間協議では、拉致問題を取り上げたのは日本だけ。

アサピーどの、そんな無関心マンセーさまの対応に納得のご様子。
どうしても「不備の日本側」と、悪者になってしまう私たち(わら


◇連携し一刻も早く救出を   韓国人拉致被害者と家族会
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040304-00000232-kyodo-soci
// -- -
  北朝鮮による拉致被害者家族会事務局次長の増元照明さん(48)らが4日夜、来日中の韓国人拉致被害者3人と会い「互いに連携し、一刻も早く北朝鮮から被害者を救出しよう」と話し合った。
  3人のうち「北朝鮮で日本人20数人を目撃した」と証言している李在根さん(65)は、帰国した日本人拉致被害者5人から、ほかの被害者の情報を提供してもらうよう提案した。
  これに対し増元さんは「5人は北朝鮮に家族が残っているので、表立って北朝鮮を批判できず、われわれにも(情報は)語らない」と説明した。
  李さんらによると、韓国人の拉致被害者は約480人で、帰国者への政府支援はないという。
  増元さんは「日本では被害者救出運動が世論をつくり、首相訪朝を実現させた。韓国でも世論を大きくするのが肝要」とアドバイスした。
  また李さんらは「日本人拉致被害者と面会したかったが、実現できず残念」と語った。(共同通信)
[3月4日22時7分更新
-- -//

独裁者大好き3

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/06 13:07 投稿番号: [12504 / 28311]
>不十分なテロ対策を理由に、シャロン政権がアラファト自治政府議長を事実上の軟禁状態に置いてから2年近くになる。しかし、テロがやまないだけではない。みずからの汚職疑惑も絡んで、この間、首相自身の影響力も低下の一途だった。ガザ撤収案には求心力を取り戻す狙いもあろう。


▲しかし「テロが止まないだけではない」って、どういう意味なのだ(爆)。
せっかくのアサピーどのの、クォリティ溢れる記事を解析してみよう。
議題は

  1.パレスチナ人によるテロが止まないのはイスラエルが悪い
  2.パレスチナ人によるテロが止まないのはパレスチナが悪い

となるが、将軍さまの先の不審船事件をこれにたとえるとどうなるか。

  1.不審船事件があとを絶たないのは日本が悪い
  2.不審船事件があとを絶たないのは将軍さまが悪い

アサピーどのにかかれば、もちろん1番が正解だ。
これを「そんな!」と理解できない君は、アサピー・シンパにはなれない。


▲そしてギャグは続き

  『みずからの汚職疑惑も絡んで、この間、首相自身の影響力も低下の一途だった。ガザ撤収案には求心力を取り戻す狙いもあろう』

は、求心力を取り戻すために、あわや不信任騒ぎ????
読者諸君、

  『宗教右派はユダヤ国家の正統性を傷つけるとして反発し、保守連立政権にきしみが走った』

のなら、

  「入植地撤退反対を掲げる右派を傷つけなければ不信任案は出なかったはず」

なんて考えるな。
このような筋の通った論理を考える懸命な読者は、アサピー・シンパにはなれないのだ。
アサピー読者になるためには、知識は不要だ(わら





>だが、首相の真意がどうであれ、言いだした以上はガザからの撤収を急いでもらいたい。パレスチナとイスラエル双方に和平交渉への弾みが失われてしまっている今、そうした新しい試みによって事態が動くことを期待するほかはない。

▲非戦闘地域での自爆テロだからというアサピーどのの論理です。   決して自爆テロが起こっても治安が悪いなんて考えるあなたは間違っています。   人が自爆テロで殺されても、テロではなく、人を殺さない入植地が悪いのです。
そうです、朝日新聞神戸支社の記者殺しも、○○○(爆)。

独裁政治のアラファトよいしょ一辺倒のアサピー、これじゃあザコちゃんの方がましかも・・・♪

独裁者大好き2

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/06 13:00 投稿番号: [12503 / 28311]
>不十分なテロ対策を理由に、シャロン政権がアラファト自治政府議長を事実上の軟禁状態に置いてから2年近くになる。しかし、テロがやまないだけではない。みずからの汚職疑惑も絡んで、この間、首相自身の影響力も低下の一途だった。ガザ撤収案には求心力を取り戻す狙いもあろう。


▲1週間ほど前に、西岸最大の都市ナブルスの市長の兄弟が殺されても何もしてくれないアラファト議長が全権を握る治安警察への不満から辞表を提出したことも、また、治安警察が何もしないため、ただ市民は暴力を振るうことしかしない西岸都市ナブルスに嫌気を差した市長が辞表を出しているというのに、放置国家を法治国家と思い込んでいるアサピーどのでありました。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12473

また、ガザでは無法地帯の中、16才の少女をレイプし、殺害する事件が発生し、庶民が治安が行き届いていないことに不安を抱えていることなんざ二の次、三の次(わら

◇Palestinians Fear Gaza Chaos After Rare Rape-Murder
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/nm/20040301/wl_nm/mideast_palestinians_crime_dc_1
// -- -
Mon Mar 1, 9:56 AM ET
GAZA (Reuters) - Palestinians Monday demanded the execution of four men for the rape and murder of a Gaza girl of 16, a rare sex crime that has deepened fears of a slide into lawlessness accelerated by the conflict with Israel.

"Human wolves," the Palestinian daily al-Ayyam headlined in reference to the arrested suspects in a case that has shocked the Palestinians' conservative Muslim society, where rape has long been a taboo topic.
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▲先日は、アラファト議長側近が殺害というテロ事件が起きても、「非戦闘地域」を主張するアサピーどの、「パレスチナのテロ対策は万全なのだーー!!」だとか(爆)。

◇アラファト議長の顧問、ガザで射殺される
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20040302id24.htm
// -- -
  【エルサレム=佐藤秀憲】イスラエル放送などによると、パレスチナ自治区ガザ市で2日未明、アラファト・パレスチナ自治政府議長顧問で、雑誌発行人のハリル・ゼビン氏が何者かに銃撃され、死亡した。
  ゼビン氏は、同市内の事務所を出たところで、武装集団の襲撃を受けた。消息筋によると、ゼビン氏は雑誌で、議長に批判的なパレスチナ解放機構(PLO)主流派ファタハの若手活動家などを糾弾してきた。
(2004/3/3/00:58   読売新聞
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独裁者大好き

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/06 12:56 投稿番号: [12502 / 28311]
> 3 月 2 日、社説
>■ガザ撤収案――やるなら本気でやれ
http://www.asahi.com/paper/editorial20040302.html

>中東地域への世界の関心がイラクに向くなかで、パレスチナ和平はいったいどこに行ってしまったのだろう。
>昨年4月に米欧ロと国連が共同で示した「行程表」が実現していれば、今ごろは暫定的なパレスチナ国家ができ、イスラエルとの最終和平交渉に入っていたはずだ。ところが、現実には自爆テロと報復の連鎖が止まらず、交渉の糸口さえ見えない。

▲中東和平、ジャンケンにたとえれば「最初はグー」とばかりにイスラエルとパレスチナ双方の問題を提起。



>そんな状況下で、イスラエルのシャロン首相が「新たな和平構想」を打ち出した。最大の占領地であるガザ地区のユダヤ人入植地を一方的に廃止するという。本気なら、ともあれ歓迎すべきことだ。
>エジプトに隣接するガザは、イスラエルにとってはもともと辺境である。撤収論は過去にもあった。今回注目されるのは、言い出したのが対パレスチナ強硬派のシャロン氏だからだ。
>宗教右派はユダヤ国家の正統性を傷つけるとして反発し、保守連立政権にきしみが走った。パレスチナ側は「シャロンの本音はガザから引き揚げる代わりに西岸の支配を永続化させることだ」と警戒する。

▲これがじゃんけん本番のアサピーどの、イスラエルに対して「チョキ(裁断)」を連発、また連発。
中東の悪は、パレスチナ人ではなくユダヤ人です。

先のアサピー報道では、シャロン首相を「あわや不信任   ガザ入植地巡り1票差否決」と茶化したものの、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12448

過ぎてみれば、民主主義国家イスラエルを思い出し

  「宗教右派はユダヤ国家の正統性を傷つけるとして反発し、保守連立政権にきしみが走った。」

と、この場に及んでの事実報道をするハレンチさ。
不信任覚悟のシャロン首相計画案も、今になってみれば、パレスチナ側を隠れ蓑に「警戒する」アサピーどの。   姉妹紙は見ないんだと(わら


◇アサピーどのが無視しまくりの姉妹紙より
http://www.foreignaffairsj.co.jp/source/ME/settlement.htm
// -- -
◇イスラエル人はみな入植者の立場を支持しているのか。
  そうではない。イスラエル人の大多数は、和平案の一環として、ほとんど、あるいはすべての入植地の解体を支持している。最近の世論調査でも、和平合意のために占領地から一方的に撤退すべきだと考える人は五六%に達している。とはいえ、イスラエルの有権者は保守派のリクード政権を選んだし、少数派ながらも有力な集団が、宗教右派政党を支持している。

◇入植活動の凍結、辺境の入植地の解体を実現するには何が必要か。
  イスラエル政府の強い意思だ。辺境の入植地からの撤退を実現するには、イスラエル政府が、ロードマップ和平の約束を履行するために、軍を動員して、固い決意を持つ入植者を強制的に撤退させる必要がある。入植活動の凍結には、現在進行している入植活動関連の契約をキャンセルしなければならない。どのようにして凍結を実現するか、そのプロセスについては合意では定められていない。
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カリスマ性がないからダメ

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/06 12:44 投稿番号: [12501 / 28311]
>home>mytown>USA・英語学習コラム
>[ブッシュ“めい”言集]
> アラファトの振り見て我振り直せ (龍野裕香   記}
http://mytown.asahi.com/usa/news02.asp?c=13&kiji=293

>「Mr. Arafat failed as a leader」
>*『Washington Post』9月19日付掲載

>◇fail 失敗する

>アラファト氏は指導者として失格だ――ブッシュ大統領はヨルダンのアブドラ国王との会談後の記者会見でそう述べた。
>パレスチナ自治政府の新たな指導者として期待を寄せていたアッバス首相が辞任し、アラファト議長の腹心といわれているクレイ氏が次期首相として選任されたことに落胆といら立ちを感じているのだろうか。

▲アッバス首相といえば、ダーランというガザ市の治安警察に太いパイプを持つ人物いた。   そのダーラン氏が治安警察権の全権を持っていることに対して、治安警察権を譲るよう要請したがこれを拒否。
姉妹紙が言ってること(↓)は、タワゴトです(わら

◇アッバスはパレスチナの治安部隊を動かすだけの影響力を持っているのか。
http://www.foreignaffairsj.co.jp/source/ME/terrorism.htm
// -- -
持っていない。パレスチナ当局は十四の治安区分を持っており、公式には各管轄区の治安部隊の長は、治安担当大臣であるムハマド・ダーランに報告義務を負っている。しかし、現実には、その半数はヤセル・アラファトに報告をしている。アッバスは、治安部隊への自分の影響力を高めようと試み、アラファトに忠実な勢力を排除しようとしている。
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>中東における和平構想『ロードマップ』はどこへやら、パレスチナ過激派による自爆テロはなお続き、それに対するイスラエルによる報復もやまない。それゆえ、ブッシュ大統領がアラファト議長に指導者失格の烙印を押したのももっともなように聞こえる。
>が、意外や、こんなところにブッシュ大統領とアラファト議長の共通点が隠されていた。
>大統領は同会見で「there must be a collective effort to fight offterror   (脅威と戦うためには集団的な努力が必要だ)」とも述べていた。そして、アラファト議長はそれを怠ったと非難したのだ。

▲「アラファト議長は治安対策をしていない」とのパレスチナ西岸最大の都市・ナブルス市長の内部告発を無視するバカ龍野。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12473


確か「内部告発する人を守ろう」というのがアサピーどのの提案だったはず。




>ブッシュ大統領はアラファト議長と非難する以前に、まず、自分の行動を振り返る必要があるかもしれない。アラファト議長はひとりよがりを貫いても、民衆の人気を集めるカリスマ性を持っている。
>一方、ブッシュ大統領はカリスマ性のかけらもなく、支持率は落ちる一方である。先日行われた米国の世論調査では、次期大統領選挙戦でブッシュ大統領が敗北する可能性があるという結果が出たらしい。


▲バカ熊野、あの拉致実行国も「将軍さま」というカリスマをお持ちで御座んス♪

竜頭蛇尾の中国賛歌

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/06 09:25 投稿番号: [12500 / 28311]
第一社説「警察の裏金――公開請求が壁を崩した」、額も高々数百万円、目的も送別会費用等、公金流用悪いには違いないがはっきり言って宗主さまの一党独裁の汚職・人治体制に較べれば可愛いもの。得意の警察告発モノを第一社説、さすがに宗主さま賛歌は第二社説回しにしたものの…

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社説2『全人代――「以人為本」は成るか』
http://www.asahi.com/paper/editorial20040306.html

>…政府の権力は人民から与えられたものであり、人民の監督を受けるべきだ。世論やメディアによる監視を通じて、政府の活動は透明なものとならなければいけない。農民の貧困や都市部の失業、出稼ぎ労働者に対する賃金未払いといった社会的弱者がかかえる問題にも、本腰で取り組む。まさに「以人為本」である。

▲前のめりのヨイショも、そもそも今までは「以人為本」ではなかったのか?何かそのための具体案があったのか?

>中国憲法に市場経済化が初めて明記されたのは11年前だ。「計画経済」「財産の公有制」「労働に応じた分配」といったかつての社会主義の原則からの大転換だった。これによって私企業が力をつけ、富裕層が生まれ、不動産や株式といった私有財産の存在が何の不思議でもなくなった。今回の全人代では5年ぶりに憲法が改正され、「国民の合法的な私有財産は侵害されない」などの条文が新たに盛り込まれる。これも、そうした社会の実態を追認するものだ。共産党の指導が国民の私的権利よりも優先してきた中国国内では、この改正はおおむね評価されている。

▲私有財産が認められることと経済的ひずみ・貧富の差の解消との関係がさっぱりわからないです朝日さん。

>市場経済化は推し進めるが、かといって貧富の格差が拡大したり、貧しい人々の権利が脅かされている状態を放置はしない。それが、新体制発足1年の全人代からのメッセージと言える。内政課題に取り組むには、対外関係や台湾問題はできるだけ荒立てたくない。総統選挙を控える台湾向けに強硬な言葉を控えたのも、そんな気持ちの表れだろう。

▲『メッセージと言える』、『気持ちの表れだろう』日本の警察には使わない表現で必死で宗主さまのお言葉を敷衍しているが。で、その結語…

>中国の政権が国内の矛盾の解決に力を注ぐことは歓迎だ。だが、「市民は言論、出版、集会、結社、デモ行進、示威の自由を有する」という憲法の規定がありながら、それが守られていないのも中国だ。「以人為本」は政治の分野でも進むのかどうか。それが見ものである。

▲な〜んだ。「以人為本」なる四文字に飛びついてみても、要するに基本的人権無視の国だったのか。基本的人権無視を朝日が「見もの」だけなのも不思議。真の友人の直言どうした?

▲経済構造なら日経①。政治体制なら産経②が直裁で分かる社説↓

>…しかし、一方で経済、社会の広い分野で積年の構造矛盾や格差、不均衡がさらに悪化、拡大している。温首相はこうした問題を直視するよう訴えた。農村の荒廃と穀物生産の低下、都市と農村の所得格差拡大、環境破壊、幹部の腐敗、凶悪犯罪の増加、重大事故の頻発などだ。加えて昨年は、不動産や重化学工業などで市場を無視した低水準の重複投資が肥大化、原材料や電力の不足を招いた。SARSによる経済失速を懸念した政府が上半期に公共事業を前倒ししたり、人民元切り上げ期待で巨額のアングラマネーが流入したことなどが拍車をかけた。
①「不均衡の是正を最重視した温家宝報告」
http://www.nikkei.co.jp/news/shasetsu/index20040305MS3M0501705032004.html

>…全人代は、中国の国会と呼ばれる。年一回、十日間ほど開かれ、討議もそこそこに議案を採択して終わる「国会」である。全人代代表の選出過程は透明性を欠き、国民の代表には程遠い。いま胡・温政権が迫られているのは、政治の民主化であり、世論を反映できる制度の確立にほかなるまい。
②「中国全人代   望まれる世論反映の制度」
http://www.sankei.co.jp/news/040306/morning/editoria.htm

なるほど納得!朝日な市民団体

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/05 14:14 投稿番号: [12499 / 28311]
社説1「派遣反対――ビラ配りでなぜ逮捕」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040305.html

関係団体のHP
http://www4.ocn.ne.jp/~tentmura/

▲社会党出身の民主佐藤衆院議員の批判をわざわざ第二社説に回したほどの立川の市民団体さん↑

思いは同じ!

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/05 10:45 投稿番号: [12498 / 28311]
朗報(朝鮮日報・漫評)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/03/03/20040303000064.html

新聞:米民主党の大統領候補   ケリー氏に決定

金正日(キム・ジョンイル)総書記「ケリー選挙対策本部ですか?   何かお手伝いすることはありませんかねえ?」

そりゃないでしょう

投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2004/03/05 10:22 投稿番号: [12497 / 28311]
>どんな事情があれ、違法行為は違法行為である。社会党出身者がいる民主党は佐藤氏の疑惑を機に、悪弊が残っていないかを総点検する必要がある。

凋落のわが社民党を見限り、民主党に鞍替えしたとはいえ、これじゃー民主党内に巣食う害虫扱いじゃありませんか?

ついこの前までわが党が社会党を名乗っていたころは御用新聞だったのに・・・

           社民党議員一同

不発の「しかし、だからといって」弾

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/05 08:49 投稿番号: [12496 / 28311]
社説1「派遣反対――ビラ配りでなぜ逮捕」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040305.html

>…逮捕された3人は、立川市を中心に70年代初めから反戦運動をしてきた市民団体に所属する人たちだ。 関係者以外立ち入り禁止と表示されているのに、勝手に敷地内に入りビラをまいた。正当な理由もないのに建物に侵入する行為を刑法は禁じているではないか。警察の理屈はそんなところだろう。勝手に敷地内に入ったことがいけないと言われれば、ビラをまいた人たちに非が全くないわけではない。自衛隊員や家族の複雑な気持ちへの配慮が足りないのではないか、という意見もあるかもしれない。しかし、だからといって、いきなり逮捕したうえ、事務所などから手帳やパソコンを押収していくのはあまりにも乱暴だ。

▲しかし、だからといって(笑)、違法逮捕なら告訴の自由。

▲しかし、だからといって(笑)、「ビラ配りでなぜ死刑」の見出し宗主さまには見たことない。

>自分と違った価値観を認め合い、自由に意見を交わすことができる。それが民主主義の社会であるための前提だ。

▲しかし、だからといって(笑)、違法行為あり?

>とりわけ、イラクへの自衛隊派遣は憲法の平和主義に触れかねない問題をはらみ、日本の針路を左右する重大な問題である。政治家や官僚にまかせておけばいいという話ではない。人々が自由に意見を述べ、異なる主張にも耳を傾けることが大切だ。国際社会がイラクの国づくりに求めているのも、こうした言論の自由がある民主的な社会ではないか。

▲しかし、だからといって(笑)、法律違反は官僚(警察・裁判所)と朝日弁護団まかせでいいんじゃない。で、イラクは言論の自由よりテロの自由が横行しておりますが。派遣反対とイラクの言論の自由との関係ってなに朝日さん。

社説2「佐藤氏辞職――あーあ、情けなや」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040305.html

>情けない。恥ずかしい。見たくもないものを見せられた。そんな気分である。何より唖然(あぜん)とさせられるのは、同様の手口で秘書給与を詐取した議員が次々に摘発された時期にも、名義借りを続けていたことだ。4年前には同じ民主党の山本譲司衆院議員が捕まった。2年前には社民党の辻元清美衆院議員に同じ容疑が浮上し、最近有罪が確定したばかりだ。そんなことはどこ吹く風の振る舞いだった。

▲さすがに「しかし、だからといって」のお得意フレーズも与党議員不祥事指摘の相打ち作戦も出ず、ただ唖然。

▲しかし、だからといって(苦笑)、全社あげての民主党選挙応援の社会的責任どうする?
 
>どんな事情があれ、違法行為は違法行為である。社会党出身者がいる民主党は佐藤氏の疑惑を機に、悪弊が残っていないかを総点検する必要がある。

▲あれれ!『どんな事情があれ、違法行為は違法行為である』。立川の反戦市民団体さん見殺し?民社はさておき、朝日の悪弊総点検が先。

日本でも世界でもない国際通

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/04 21:17 投稿番号: [12495 / 28311]
船橋洋一コラム「世界が選ぶ米大統領」
http://www.asahi.com/column/funabashi/ja/TKY200403040151.html

>…米一極構造の下、国連は米国に邪魔者扱いされ、英国、日本などの同盟国は「有志連合」に格下げされ、中ロなどの大国は米国との取引に忙しい。どこにも米国を効果的に抑制する力はない。いっそのことどうだろう。世界の市民が、米大統領を選んでみては。全世界米大統領模擬選挙の勝手連を立ち上げる。

▲そりゃ人口の多い中国・インド系の一騎打ち。で、その大統領は即座に米納税者に暗殺だな。宗主さまも銃社会を批判しているようだが。

▲公正な選挙と言論の自由は車の両輪。ブッシュ・ケリーの比較もいいが、台湾と中国の選挙・言論の自由でも比較したら。

>そう言った後で、「ところでこのコラム、いつ紙面に出るの。米国を出てから出すようにした方がいいよ」とウインクして見せた。税金も払っていない外国人が、わが神聖な大統領を勝手に選ぶなど不届き千万、と米国人は強く反発するよ……友人としての忠告といったところか。われわれの会話を聞かぬふりして聞いていた米国の元外交官氏は「それなら、米国民も他国の元首を選ぶ模擬選挙をやろうじゃないの」と割り込んできた。茶々を入れた格好だが、やはり面白くないのだろうか。

▲ブッシュ批判の米国人も面白くない…は正常。戦没者の慰霊のあり方を外国人に指図されて喜ぶ私たち…は異常。

▲で、ケリーの対日政策や北朝鮮政策はどうだった?

蔑視の仕方を教授

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/04 12:05 投稿番号: [12494 / 28311]
社説1「イラク再建――テロに揺るがず結束を」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040304.html

>凄惨(せいさん)な悲劇がまた起きた。主権の回復に備えて、イラク人からなる統治評議会が暫定憲法にあたる基本法を正式に発表しようとした矢先にである。イスラム教シーア派の聖地2カ所で発生した連続爆破テロの死者は100人余りにのぼる。昨春にイラク戦争が始まって以来、最大級の無差別テロだ。襲われたのは、フセイン政権時代に禁止されていたシーア派の宗教行事を祝うため、モスクに集まった人々だ。女性の集団をも平気で狙う卑劣な犯行に深い憤りを覚える。


▲sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。


アサピーどのの、

  『女性の集団をも平気で狙う卑劣な犯行に深い憤りを覚える』

記事ですが、先々日の2日社説では

>>■ガザ撤収案――やるなら本気でやれ
http://www.asahi.com/paper/editorial20040302.html

と将軍さまに向かって言えもしない言葉を発し、中東和平について、イスラエル・バッシングに終始したものの、パレスチナ過激派の女性や子供を狙った無差別テロに対する非難は「ひとつも」ありませんでした。


▲しかし、本日ばかりは違います。

ユダヤ人がいないので、

  『女性の集団をも平気で狙う卑劣な犯行に深い憤りを覚える』

のです。

アサピーどのの理念は、蔑視はいけないのではなく、マンセーさまに対する蔑視がいけないのであって、ユダヤ人蔑視は何でもアリなのです♪

それは日本新聞協会会長が推進するジャーナリスト軍団の教えでもあります(わら

大儀な空論

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/04 08:12 投稿番号: [12493 / 28311]
社説1「イラク再建――テロに揺るがず結束を」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040304.html

>凄惨(せいさん)な悲劇がまた起きた。主権の回復に備えて、イラク人からなる統治評議会が暫定憲法にあたる基本法を正式に発表しようとした矢先にである。イスラム教シーア派の聖地2カ所で発生した連続爆破テロの死者は100人余りにのぼる。昨春にイラク戦争が始まって以来、最大級の無差別テロだ。襲われたのは、フセイン政権時代に禁止されていたシーア派の宗教行事を祝うため、モスクに集まった人々だ。女性の集団をも平気で狙う卑劣な犯行に深い憤りを覚える。

▲故井ノ上・奥大使はもちろん、『女性の集団をも平気で狙う卑劣な犯行に深い憤りを覚える』を忘れずに。

>次の目標は暫定政府を予定通り6月までに発足させることだ。そうなれば占領は終わり、主権が戻ることになる。 だが、それでも大規模テロの恐怖は残る。テロが横行する限り、国連による本格的な復興支援も難しい。しかも、一般の治安問題とは違って、十数万の占領軍をもってしても、こうしたテロは防ぎきれるものではない。戦争が生んだ大きな矛盾だ。結局、イラクの人々が協力して立ち向かうこと以外に、ほんとうにテロを抑え込める道はないのかもしれない。そのためにも、確かな統治体制づくりを急ぎたい。

▲あのね〜!『イラクの人々が協力して立ち向かうこと』が出来ていたなら今回のテロも起こらなかった『かもしれない』(笑)だろうに。

▲『そのためにも、確かな統治体制づくりを急ぎたい』。そのためにも(笑)、誰がどうやって?ところで、自衛隊の人道支援もそのためにも(笑)邪魔?

贖罪すべきはアサヒだ

投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2004/03/03 22:57 投稿番号: [12492 / 28311]
アサヒがわが国政府に対し執拗に周辺諸国への謝罪を迫るのは、自社が過去に犯した下記のようなかずかずの犯罪を隠蔽し政府に転嫁することにある。

①日露戦争終結のための講和条約を不満として一面に「白骨の涙」と題する木版画を大きく掲げ(明治38年9月1日付け)、講和反対を煽ったのが朝日。

この講和条約は当時の日本が置かれた状況にあって、ぎりぎりの選択であったが、マスコミは朝日を先頭に講和反対キャンペーンに狂奔し、東京・日比谷で開いた国民大会は遂に暴動にまで発展し、メディアのなかで唯一・講和賛成の立場を明らかにしていた「国民新聞」を焼き討ちした。

②大東亜戦争の誘引となった日独伊三国同盟締結を紙面で最大限に煽ったのも朝日。

③また戦中も南京陥落を大々的に報じ、戦争拡大を煽ったのも朝日。

④日米戦では「鬼畜米英打倒のスローガン」を掲げたのもアサヒ。

変化球の見分けがつかないだと

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/03/03 15:36 投稿番号: [12491 / 28311]
>国際>ワールドウォッチ
>【盧大統領の長くて短い1年】
http://www.asahi.com/international/w-watch/TKY200402260228.html

>小菅   幸一(論説委員)
>アジアの同時代を生きる政治指導者のなかで韓国の盧武鉉大統領と台湾の陳水扁総統はそっくりだ、との見方がある。
>ともに、農家に生まれ、弁護士として民主化運動に加わり、拘束された経験もあり、そして大統領選・総統選では政治エリートに挑んで勝ち、といった同じ境遇にあるだけではない。自分の哲学に一徹なところ、


▲バカ小菅、宗主国さまの一党独裁を批判と、盧大統領みたいに日本を批判していることが同じだと。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=12480

何考えているんだか(わら




>・・・指導者が抱く理想と、いくらがんばってもそうはならない現実との乖離は、古今東西の皮肉と言っていいだろう。
>野党も今は内部対立が深刻とはいえ、数的には多勢だ。そんな状況では、現実的なしたたかさが欠かせない。敵か味方かの単純二分法の適用もそぐわない。最高指導者の不用意な発言は混乱を拡大再生産するだけである。
>盧大統領は議論好きだ。その議論が仲間内にとどまってはならないだろう。速度が速いだけの直球のみでも対処できまい。 (04/02/26 17:38)


▲事もあろうにその変化球が、来月の韓国総選挙に向けた盧大統領発言の

「過去の歴史認識問題について「日本に忠告したいことがある。韓国が発言しないからと言って、問題が解消されたと思ってはいけない。国民の心に傷を与える発言を、国家指導者がしてはならない」
http://www.asahi.com/international/update/0301/004.html

と主張に、アサピーどのの本日の社説は、

>>民族的にも文化的にも同質との観念が強い日本社会には、外国人の存在を疎ましがるきらいがある。しかし、閉じられた島国として生きられる時代はとうに終わった。外国人とともに生きる仕組みを真剣に考える。迫られているのはそうした覚悟だ。
http://www.asahi.com/paper/editorial20040303.html

というのだが、外国人を阻害していないのに、選挙道具にされても「日本が悪い」では、

  『閉じられた島国として生きろ!』

の声にしか聞こえませぬ。

▲バカ小菅、マンセーさまの変化球の球種が読めないだと(わら

ウリナラ様、この程度でご勘弁を

投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2004/03/03 13:04 投稿番号: [12490 / 28311]
>韓国最大手テレビ局のKBSは1日午後、日韓両国が領有権を主張している竹島(韓国名・独島)から衛星生中継で現場リポートを放映した。「韓国放送史上初めての試み」だという。

>   日本の植民地統治時代の「3・1抗日独立運動」の記念日に合わせた特集番組で、アナウンサーが「ここが韓国の最東端」「興奮している」などと話しながら、島の風景を紹介した。

>   竹島をめぐっては今年1月、韓国政府が島の図柄の切手を発行し、日本政府が抗議している。

「竹島の所有権は韓国にあると私どもも思っており本心でははっきりそう言いたいのですが、右翼が怖いので、この程度の言い回しで何卒お許しください」アサヒ新聞編集子

読売新聞今日の妄言録②

投稿者: asd012lkf_the_devil 投稿日時: 2004/03/03 11:39 投稿番号: [12489 / 28311]
例えば、国家と民族について見れば、国家と国民と民族が分離しているのは、もはや国際的な常識であり中曽根老人など保守右翼の単一民族幻想(国家と国民と民族の一致)などは未分化なオツムが生み出した錯視にすぎない。

また経済を見るならば、領土と資本(人、モノ、金)が分離しているのは、グローバリゼーションや国際貿易の実態を見るまでも無い。

生産主体や消費主体も国家と分離しまくり、食料自給率の低さが社会問題化しているのは周知の通りである。

さらに国家を機能面から見るならば、行政権と司法権と立法権は分離しており、政府と民間の機能も分離している。

愛国心や郷土愛などと言うが、郷土や伝統的共同体と制度としての国家も分離している。

伝統的な共同体などはとっくに崩壊、雲散霧消し、新たな市民主体の地域社会、市民文化の育成が待たれている。

そもそも生まれ育った郷土と実際に働き生活する場が分離している事が多い現代社会で、郷土愛なるものを刷込んだ所で、実態を無視した無意味な画餅にすぎない(移動の自由もある)。

開発などで変化の早い今日、故郷のイメージなど10年で崩壊し、文字通りの故郷など何処にも存在しないのも冷厳たる事実だろう。

自分のアイデンティティーの確認どころかその確認の手段たる郷土のアイデンティティーの方が先に変化している。

従って、郷土愛や愛国心を教えるなどと情緒的だが空疎で無意味な洗脳をする位なら、今自分が住んでいる地域の為に市民活動でも行えば良いし支援すべきだろう。

過疎が問題なら合理的な誘致策を練るべきであって、足元を見ない理想論、感情論は失敗を免れない。

伝統文化は重要だが、国家主義イデオロギーに凝り固まった自民党政治家や保守系マスゴミが口出しすべき問題では無い(主体性を重視し間接的支援にとどめるべき)。

国家観にしても複雑で多様な現実と実態を反映してか夜警国家論や多元的国家観をはじめ、小さな政府か福祉国家かなどなど多様化し変化発展し続けている。

このようにアイデンティティーも国家観も多様化多層化したグローバルな今日、豊穣で多様な価値観と関係性の実態を国旗国歌という単一のシンボルに強引に収斂させ強制できると夢想する保守右翼の幼稚で未熟な奸策は、いつもの荒唐無稽で的外れな非科学的錯妄にすぎず失政失策の謗りは免れまい。

実態を無視して上から強制された制度は、常に主体性や合理性を損ない沈滞と衰退を招く。

実態から乖離したシンボルとシンボル操作の無意味さと危険も言うまでも無い。

国旗や国歌は上記のような多様性を反映しシンボライズした市民主体の共有物であるべきであって、政府や一部の保守右翼どもが異論を排しイデオロギー支配を広げる為の悪法で国民の選択肢を不当に剥奪し一方的に崇敬を強要する事は、国民主権と民主主義を否定・愚弄する本末転倒のカルト全体主義的錯誤である。

従って、皇国オカルト・ファシズムのシンボルでもあった日の丸と新体制である現平和憲法下での国旗とは本来分離するのが望ましいが、少なくとも両体制思想との峻別を曖昧にしかねない日の丸、君が代強制は、時代錯誤の保守反動的策謀の悪臭を拭い切れず受容れる事は到底出来ない。

ましてや教育を偽装した洗脳と思想統制には断固反対せざるを得ない所以である。

国旗国歌法の廃案を目指すべきだが、緊急措置として選択制を早急に導入すべきであろう(学校単位、学級単位、生徒単位などで)。

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人間やめますか?それとも3K・世身売をやめますか?

3K・世身売新聞の読みすぎでオツムが暗愚に染まると脳機能は二度と回復しません。

一度だけという甘い誘惑が身の破滅を招きます。

気をつけよう暗い夜道と3K・世身売新聞!!
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◆朝日新聞
  http://www.asahi.com/

◆しんぶん赤旗
  http://www.jcp.or.jp/akahata/
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読売新聞今日の妄言録

投稿者: asd012lkf 投稿日時: 2004/03/03 11:39 投稿番号: [12488 / 28311]
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040229ig90.htm

>[国旗・国歌]「卒業式も国際的標準を視野に」
様々な国旗がある。十字架、新月など、宗教的なシンボルを取り入れている国も、少なくない。星条旗はアメリカの歴史を体現している。
国歌も多様である。イギリスの「ゴッド・セイブ・ザ・クイーン(神よ女王を守りたまえ)」など、神や君主をたたえる歌もあるし、建国の理念や歴史、自然を歌い上げるものもある。
日本では、尊重されるべき国旗、国歌をめぐる対立が激しかった。卒業式や入学式で国旗、国歌をどう扱うのか学校では毎年、論議が交わされる。
今年の卒業式を控え、東京都教育委員会が国旗、国歌の取り扱いについて出した通達が、波紋を広げている。
「国旗は会場の舞台正面に掲揚する」「会場は児童・生徒が正面を向いて着席するように設営する」など、細かな手順を規定しているためだ。
これに対し、高校教師らが、通達に従う義務のないことの確認を求める訴えを東京地裁に起こした。
確かに、細か過ぎる縛りだが、そうせざるを得ない実態が、学校にはある。
学習指導要領には、教師は、国旗、国歌の意義を子供に理解させ、卒業式、入学式では、国旗掲揚、国歌斉唱を指導する義務のあることが明記されている。
にもかかわらず、日教組系教師らの反対運動は強く、一九九九年には広島県立高校の校長が自殺する事件が起きた。これをきっかけに、国旗・国歌法が定められ、いま実施率は100%近い。
問題は実施方法だ。卒業生と在校生が対面して着席する「フロア形式」にし、その形態を理由に、国旗を三脚に固定し会場の隅に置く学校が少なくない。
「子供が主人公の式」との主張からだが、反対派教師が、国旗掲揚の趣旨を薄めようとして実施することが多い。
通達は、そうした搦(から)め手からの“妨害工作”を防ごうとするものであり、やむを得まい。式典は、国旗を正面に掲げた会場で、厳粛に実施したい。
日本では、戦前の軍国主義体制への嫌悪感などから、国家について突き詰めて考えることを避け、国旗、国歌への態度も曖昧(あいまい)にする傾向が続いてきた。
先進諸国は共通して、学校での国旗、国歌教育を重視している。アメリカでは法律で、学校などの公的機関に国旗を掲揚することが定められている。自分たちの歴史や文化、アイデンティティー(自己同一性)を確認し、国の将来を構築していく意志を示すためだ。
国旗、国歌を通じ子供に精神的な支柱を形成する取り組みが、グローバル化が進む今、以前にも増して重要だ。
(2004/3/1/01:42   読売新聞   無断転載禁止)/

国旗の由来は、古来より戦場での敵味方の識別や船籍の識別など実務的実利的機能に由来するが、近代国家の成立とともに国家発揚のシンボルとして為政者などにも利用されるようになった。

欧米に比べ近代化が遅れた日本では、特に国粋主義的に国旗国歌が扱われてきた。

そのような歴史的実態を無視して無邪気に国際標準とはしゃぐ読売新聞の幼稚で姑息な世論扇動には、ジャーナリズムとしての資質はおろか知性の欠片も感じられない。

歴史的経緯も運用の実態も違う日本と欧米の違いを意図的に無視したプロパガンダを平然と垂れ流す読売新聞の体質には疑問も多い(自民党の広告代理店か?)。

時代錯誤の国家主義思想を判断能力の未分化な子供に刷り込む格好のマインドコントロール・ツールとして、現場の反対意見を法的に圧殺する事を目的に作られた国旗国歌法に民主的な正当性など無いし、良心に照らして従う義務も無いだろう。

政府行政や保守右翼シンパなどの政治的恣意や不当な介入から教育及び個人(生徒)の独立と良心を守ろうとする教師達には、日本の理性の防波堤として今後も学校現場や法廷闘争などで大いに活躍してもらいたい。

国旗国歌に反対する良識ある教師達の勇気ある行動には敬意を表するが、自民党や読売など保守右翼系政治家やマスゴミ、評論家どもの独善的詭弁と傲慢には吐気を催す。

歴史や文化、アイデンティティーの確認というが、それを国旗や国歌と直結させる事により、逆説的に歴史観・国家観・アイデンティティーを恣意的に操作・洗脳しようとする保守右翼の姑息な奸計の悪臭は隠し切れないようだ。

そもそも多様化、グローバル化した今日、国家観やアイデンティティーもそのような多様性を反映せざるを得ない。

ウリナラの「私たち」

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/03 10:35 投稿番号: [12487 / 28311]
朝鮮日報社説「日本はこのまま“行く所まで行く”つもりなのか」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/03/02/20040302000087.html

>…小泉首相は「お互いの差を認め、立場を尊重する姿勢が大切」と話しているという。靖国神社にA級戦犯を合祀(ごうし)することが韓国との差で、毎年参拝するということが自分の立場であるから、それを尊重して欲しいという意味なのか。

▲その通りの意味でしょう。

>盧武鉉大統領の今回の言及に対し「昨年のスピーチに比べ、よく考えて抑制的に発言している」と評価した福田官房長官の発言には更に呆れる。

▲その通り福田フニャオには日本人も呆れました。(半端な宥和的な発言との意味で)

>昨年から今年にかけて日本政府の指導者クラスの妄言と無責任な発言が続いている。韓日の国交が正常化されて以来、このような“妄言シリーズ”は前例を見ない。隣国関係を念頭に置き、このような流れにブレーキをかけ、自制を要請すべき小泉首相が「独(トク)島は日本の領土」、「これから毎年(靖国神社を)参拝する」としながら先鋒役を買って出ているのでは、返す言葉がない。

▲「竹島は日本の領土」「毎年靖国参拝」が妄言ならこちらも返す言葉がないのであります。

>関東大震災の際の朝鮮人虐殺をはじめ、太平洋戦争で強制的に連行された女性たち、そして日本軍に徴用され、戦争が終るとB、C級戦犯として処刑された朝鮮の青年たちの悲劇をここでまた取り上げなければならないのか。

▲それが竹島・靖国とどう関連???

>結局、解決の鍵は日本の国民が握っている。自分たちの考えに調子を合わせるような指導者クラスの言動が、日本が大きな翼を持っているにもかかわらず飛翔できない原因になっているという事実に気付かなければならない。

▲盧武鉉が日本の指導者でなくて良かったとは朝日以外の日本国民はうすうす気付いております。

アジアより朝日と生きる覚悟を…

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/03 09:01 投稿番号: [12486 / 28311]
社説1「アジアに開く――外国人と生きる覚悟を」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040303.html

>例えばアジアの国々との自由貿易協定は、物と金だけではなく人の移動ももっと自由にしようとするもので、フィリピンやタイは日本に対して介護士や医師、マッサージ師などの受け入れを求めている。国内には反対論も強いが、少子・高齢化が進む日本はいずれ、そうした人手を外国に頼らざるを得なくなる時が来る。

▲特殊・高度技能者の流出は供給元にも問題。例えば東南アジアや東欧における医師・看護婦不足。半永久的な供給国の半隷属化はどうする。

>民族的にも文化的にも同質との観念が強い日本社会には、外国人の存在を疎ましがるきらいがある。しかし、閉じられた島国として生きられる時代はとうに終わった。外国人とともに生きる仕組みを真剣に考える。迫られているのはそうした覚悟だ。

▲一部ではあったが大東亜共栄圏でアジアの開放を狙った戦前の日本。自衛隊派遣では 「閉じられた島国として生きよう」とした朝日。

>外国人との共生について、朝日新聞アジアネットワークがまとめた報告「アジアに開く日本」が別の面に載っている。そちらもぜひ読んでいただきたい。

▲AANで読ませていただいた(笑)限りでは、日本政府・自治体の不手際、子女への差別・いじめ、特に中国留学生には奨学金・修学後のバイト職業の斡旋等々朝日な哲学は満載だが…

▲開け開けの前のめりは結構だが、EU先進国(独・仏やオランダ)の最近の対処はどこにも見当たりません、国際通の朝日さん。人の自由化にも光と影あり、得失は冷静に。

おい、43歳の坊や。

投稿者: electric_zak_k 投稿日時: 2004/03/02 23:20 投稿番号: [12485 / 28311]
相変わらず意味なく汚い単語の羅列だな。覚えたてではしゃぐ気持ちはわかるが、「自制」しないとな。チョーのイメージをひとりで落としている。バカな奴だ。

遅すぎた成立

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/03/02 21:19 投稿番号: [12484 / 28311]
韓国で「親日行為」究明法成立(共同通信)
http://newsflash.nifty.com/news/ta/ta__kyodo_20040302ta011.htm

>【ソウル共同】韓国国会は2日の本会議で、日本の植民地支配に協力した「親日行為」を究明する法案を賛成多数で可決した。事実上の与党ウリ党など進歩派が積極推進する一方、最大野党ハンナラ党など保守層には反発も強かったが、ぎりぎりで可決にこぎ着けた。国会の推薦で大統領が任命する9人による委員会を設置、植民地支配下での「親日反民族行為」を調査するとの内容が柱。

▲私たちは遥か以前より日本で「日本人による親日行為」究明と告発に努めております。朝○新聞社。

ここはサンケイ信者のザーメントピかい?

投稿者: zak_k_1960 投稿日時: 2004/03/02 17:50 投稿番号: [12483 / 28311]
オナニー中坊

↓おもいっきりサヨ?

投稿者: menystars 投稿日時: 2004/03/02 17:41 投稿番号: [12482 / 28311]
なに?ここで、「垢旗」「垢日」を宣伝してるの?。爆。

読売新聞の異様な世界!!

投稿者: asd012lkf 投稿日時: 2004/03/02 13:24 投稿番号: [12481 / 28311]
http://www005.upp.so-net.ne.jp/mediawatching/newpage16journalismstudy2.htm


http://www005.upp.so-net.ne.jp/mediawatching/



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人間やめますか?それとも3K・世身売をやめますか?

3K・世身売新聞の読みすぎでオツムが暗愚に染まると脳機能は二度と回復しません。

一度だけという甘い誘惑が身の破滅を招きます。

気をつけよう暗い夜道と3K・世身売新聞!!
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◆しんぶん赤旗
  http://www.jcp.or.jp/akahata/
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