竹島

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軍艦が漁船に偽装した場合ですね。

投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2005/09/29 02:31 投稿番号: [11320 / 18519]
>国連軍のクラーク司令官より1952年9月27日付で防衛水域の設定が為されています。
クラークラインについては米国公使より日本の操業について「作戦の妨害にならなければ
よい」という説明を受けています。また、国連海軍の作戦上退去を求められれば、応じるもの
でありました。

>軍艦が漁船に偽装した場合は問題になります。
>軍服を着用した軍人が民間船を公用で使用することは禁止されていないと考えます。
軍人がそこで軍事行動をとったのなら、それこそまさに軍艦が漁船に偽装した場合という
ことじゃないの。大問題だ。
昌運号という船は、韓国側より日本の造船所に対して発注されて韓国側が買つた漁業の
目的の純然たる手操船(漁船)だよ。

牽強付会

投稿者: kikousidayo 投稿日時: 2005/09/28 22:49 投稿番号: [11319 / 18519]
>明確な軍に属する表示は軍服の着用が
  為されて居れば充分であり、軍服を着
  用した軍人が民間船を公用で使用する
  ことは禁止されていないと考えます。

  交戦国でもない日本の漁船に適応さ
  れるされると真面目に考えている
  のかな・・・・・。
 
>第一大邦丸の乗組員が韓国官憲の取り
  調べに際して、済州島から2.5マイ
  ルの地点でも操業したと自白調書にサ
  インしていることです。

  日本のような開かれた国に於いても、
  裁判で自白調書が採択されないことが
  ままある。

アホはアホ失望したな。尼寺ならぬ故国にお帰りアホ殿。

更に第一大邦丸側が不利なのは

投稿者: Am_I_AHO_1st 投稿日時: 2005/09/28 20:16 投稿番号: [11318 / 18519]
  日本での国会証言でも明らかになったとおり、第一大邦丸の乗組員が韓国官憲の取り調べに際して、済州島から2.5マイルの地点でも操業したと自白調書にサインしていることです。

  このことは当時の日本側が主張する領海3マイルにさえも違反しています。

  第一大邦丸事件については、この様に日本側の主張から見てさえも明白に領海侵犯であり、私利私欲のために公然と他国の領域を侵した密漁事件と云わざるを得ません。

>戦時国際法

投稿者: Am_I_AHO_1st 投稿日時: 2005/09/28 19:50 投稿番号: [11317 / 18519]
>無学なものでご教授願いたいのですが、当時の戦争地域指定は何時どのように指定されたのかわかりますでしょうか?

  国連軍のクラーク司令官より1952年9月27日付で防衛水域の設定が為されています。

>また、中立国受忍義務はわかるのですが、逆に国会での答弁では攻撃者が漁船であり、警告なしに突如銃撃されたとあります。これは戦時国際法に示される明確な軍に属する表示の義務と公然武器による攻撃のみ許可される点に反しているように思われますが、いかがお考えでしょうか?

  軍艦が漁船に偽装した場合は問題になります。
  しかし、本件の場合はこれに該当しません。
  明確な軍に属する表示は軍服の着用が為されて居れば充分であり、軍服を着用した軍人が民間船を公用で使用することは禁止されていないと考えます。

竹島

投稿者: ever_wood_f 投稿日時: 2005/09/28 07:20 投稿番号: [11316 / 18519]
http://captain-han-guk.hp.infoseek.co.jp/flash/sea_of_japan.html

そうなんですか

投稿者: true_pegasus 投稿日時: 2005/09/27 21:50 投稿番号: [11315 / 18519]
修正要求を拒否された韓国が竹島を自国領内に含めた李承晩ラインを一方的に主張し、協議が終わらない間に強引に占拠してしまったのですね。

>husenoyajiさん

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2005/09/27 21:45 投稿番号: [11314 / 18519]
>という箇所の過去ログで結構ですので、教えていただけませんでしょうか?

こんばんは、番号までは覚えてません。

Am_I_AHO_1stさんや半月城さんが詳しいでしょう。

島根県は妄言を反省汁!!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/27 21:04 投稿番号: [11313 / 18519]
第3回竹島問題研、講和条約を軸に検証



  日韓両国で主張が異なる竹島(韓国名・独島)の領有権問題の打開に向け島根県が設置した竹島問題研究会が27日、松江市内であり、講師に招かれた国立国会図書館の塚本孝参事は「領土の最終決定は、平和条約によるのが国際法の原則」と強調。日本が1905年の閣議決定で編入した竹島を、戦後のサンフランシスコ講和条約の発効で保持し続けている事実を立証した。

  竹島の領有権問題の解決には、国際法の観点からの検証が不可欠。このため、第二次世界大戦の終結前後から、日本領土を決めた52年4月の同講和条約の発効までの経緯に詳しい塚本氏に対し、意見を求めた。

  塚本氏は、韓国側が竹島を自国領と主張する論拠とする、43年のカイロ宣言を踏まえた45年のポツダム宣言や、46年の連合国最高司令官総司令部覚書第六七七号、同一〇三三号について、竹島などの諸小島の帰属先の最終決定ではないと述べた。

  戦後の日本領土を確定したのは同講和条約で、草案では竹島は外されたものの、最終的に日本の主権が及ぶ範囲に含まれたことを力説。修正要求を拒否された韓国が52年1月、一方的に竹島を自国領内に含めた李承晩ラインを問題視した。

  国際法による解決を目指す場合、竹島で日本が行政権を行使してきた証拠が重要な鍵を握るとすると同時に、国際社会に訴えるために、韓国側の拒否で裁判自体は成立しなくても、国際司法裁判所への提訴を試みる意義を訴えた。

  また、島根県が制定した「竹島の日」条例について、薄れつつあった国民の関心を喚起したことを高く評価した。

http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/106193006.html

テスト

投稿者: koji_niki 投稿日時: 2005/09/26 17:40 投稿番号: [11312 / 18519]
テスト投稿

husenoyajiさん

投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2005/09/26 13:12 投稿番号: [11311 / 18519]
はじめてレスさせていただきます。
いつも竹島の枝葉のことでトピを騒がせてすみません。

すみませんついでに

>日本の領土編入を総督府に確認したがそう言う事実はないとだまされた。


という箇所の過去ログで結構ですので、教えていただけませんでしょうか?

mattouyaさんの辞書の侵略とは

投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2005/09/26 13:08 投稿番号: [11310 / 18519]
> いや、晴耕雨読。たいした金銭を必要としないので、満足しております・・・
あなたも案外失礼な人だね。

侵略とは「他国の領土を侵し、奪い取ること」。
無主の地である竹島を1905年に新しく日本の領土としたことはお認めになって
いるようですから、竹島編入が侵略かどうかですが、どう読み解いても侵略という
言葉があてはまりません。韓国の領土を全く侵していないし、奪い取ったわけでも
ないからです。それはmattouyaさんも十分ご理解しているようです。

カイロ宣言についてそこを抜き出してくるとは思わなかったので、意外でしたが、
>「われらが決定する局限された諸小島」に入っていないといえる
ではちょっとねぇ・・・
カイロ・ポツダム・サンフランシスコと続いて連合国が竹島を扱った部分が
あるでしょう。
それくらい出してくれないと。「入っていないとはいえない」ともいえます。
(すごい日本語)

竹島を日本の領土に編入した事実があるとすれば、侵略しているのはいずれか
明らかですね。

それから、日韓現代を引用するのはちょっとどうかなぁ。

mattouyaさん事実関係を正確に

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2005/09/26 10:11 投稿番号: [11309 / 18519]
>地面や海が誰のものでもない時には問題ではないでしょうが、急にお隣さんが間にある土地を「我が物」だと囲い込んだとしたら、これはえらいことです。
当然文句を言うはずですが、時すでに遅し、
日本は「列強」になっていて、竹島はおろか、朝鮮半島全部を自国として組み入れてしまいました

韓国側は、日本が自国領と言い出した島を自国領だと思ったのです。
そして、日本の領土編入を総督府に確認したがそう言う事実はないとだまされた。
または、外交権を奪われていたので抗議できなかった。

韓国側にたって事実確認をしてもこれが事実でしょ。

竹島領有の段階では、武力を背景にしたとは言い難いでしょ。
外交権が奪われていたとしても、日本の新聞社に調査を依頼することもできるし、いくらでも抗議はできます。

やめ!

投稿者: husenoyaji 投稿日時: 2005/09/26 10:00 投稿番号: [11308 / 18519]
くだらない総括はやめ!
この二人は、技が全く違うよ。

違う二つのキャラを一貫して長文を書きわけるのはなかなか難しいよ。

●本日の総括

投稿者: ginno_suzu 投稿日時: 2005/09/26 05:42 投稿番号: [11307 / 18519]
mattouya=hangetsujoh

mattouyaさん

投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2005/09/26 01:07 投稿番号: [11306 / 18519]
知識がないもので、ちょっと教えていただけませんか。

>「われらが決定する局限された諸小島」に入っていないといえます。

どうしてそう言えるのですか。「われらが決定する局限された諸小島」について、何を根拠になさっているのでしょうか。

>1905年に、誰の持ち物でもない無人島

mattouyaさんとはこの部分で私の意見が一致しそうです。韓国人は認めないでしょうが。

もちろん、「石島」は観音島ですよね。

>美学を失った民族よ哀れ。。。

投稿者: kikousidayo 投稿日時: 2005/09/26 01:04 投稿番号: [11305 / 18519]
大政翼賛会のお隣の議事録と、言論の自
由を持て余している我が国の気配りとい
うことで宜しいかと・・・藁

美学を失った民族よ哀れ。。。

投稿者: quo_vadis256 投稿日時: 2005/09/26 00:43 投稿番号: [11304 / 18519]
>古書や古地図による論議は、面白く拝見しておりますが−−−

自国に何一つ竹島の存在を認知していた
エヴィデンスになる古書や古地図とかの
のない民族の戯言哀れ。

「ミッナラ」のために懸命になっても安住すべき地ではない・・・。

松任屋はミッナラを求めて漂流を続ける
気もなく   晴耕雨読とは嘲わせる。安住
の地にいるくせに言うことが侘しい。

半月氏はレド・パージならぬ、ジャパン・パージの嵐の吹き荒れるミッナラと
平気で嘘が垂れ流せる我が国を知り尽く
して言うことが汚すぎる。

美学を失い、また知る術もない半月よ、哀れだな。

mikenekonomanmaさん

投稿者: mattouya 投稿日時: 2005/09/25 23:14 投稿番号: [11303 / 18519]
>お互い金がないのはつらいですな。

いや、晴耕雨読。たいした金銭を必要としないので、満足しております・・・

>1.日本は「どこ」に侵略したのか?

「無主の地」とのあなた方の主張を受け入れています。
古書や古地図による論議は、面白く拝見しておりますが、あの島の存在を知っているなどの記述が、領有権と一致するとも思えないので。

1905年に、誰の持ち物でもない無人島を、新しく島根県に編入して、日本領土とした。

地面や海が誰のものでもない時には問題ではないでしょうが、急にお隣さんが間にある土地を「我が物」だと囲い込んだとしたら、これはえらいことです。
当然文句を言うはずですが、時すでに遅し、
日本は「列強」になっていて、竹島はおろか、朝鮮半島全部を自国として組み入れてしまいました。

列強になって、植民地になることを「受け入れざるを得ない」状態に追い込んだことは、侵略だったと思っています。


>2.カイロ宣言のどこに竹島が書いてありますか?

逆ですね。竹島のことが書いていないから、「日本国の主権は本州、北海道、九州及び四国並びにわれらが決定する諸小島に局限される。 」の「われらが決定する局限された諸小島」に入っていないといえます。
「無主の地」はもとの「無主の地」にもだったと。

日本のゴール変更、裁判から調停へ4

投稿者: hangetsujoh 投稿日時: 2005/09/25 22:32 投稿番号: [11302 / 18519]
   この発言は、その内容といい、説得力といい日本の議員にとって驚きだったようです。二宮・参議院議員は委員会(1965.11.26)でこう語りました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  (韓国の議事録を)読んだら そのまま ああそうか、交渉はこうであったのか、こういうことを韓国は主張したのか、日本はこう言ったのか、というふうに、それが事実であるかどうか、これはまた別としまして、説得力を持っている。
   一方、日本国民であるわれわれが、そして、国会議員である私が、先ほどから政府の答弁を聞いておりますと、説得力がない。疑問点に対して懇切な答弁がない。いわば韓国の、韓国政府が言っていることは、あれは勝手に言っているのだ、私の主張が正しいのだというふうに一方的にお話しになるように、この国会の審議に対しても、一方的な、あるいはひとつの型どおりの答弁しかなさらない。そこに大いに疑問があると思うのです。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/050/0400/main.html
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   たしかに二宮議員の指摘のとおりです。日韓で解釈が食いちがうという指摘に対し、佐藤首相は次のように型どおりの回答をするのみで、李長官の発言に対し詳細な反論はしませんでした。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   第二の竹島の問題にいたしましても、これはたびたび説明いたしておりますように、私どもは竹島を放棄した覚えはございませんし、また韓国の主張を承認した覚えもございません。
   でありますから、このこともたびたび国会での審議を通じて明らかにいたしたのでありますが、韓国のほうで、あるいはこの竹島問題を韓国の主張どおりやらないならば、この日韓条約には調印しないのだ、こう言ってあるのだ、自分たちが調印をしたのだから、もう日本政府も百も承知なんだ、こういうような強弁は、どうしてもこの問題では成り立たないのであります。
   私が申し上げておりますように、私どもは竹島の問題を、領土権を放棄した覚えもないし、これについて言質を与えた覚えもない、また韓国側の主張を全面的に承認した覚えもない、こういうことをたびたび申し上げておりますが、明らかにこういうような事態がいわゆる紛争ではないのか。
   紛争の処理の方法は外交ルートでやる。さらにそれできまらなければその次の処置をとる。こうまで実は約束をしたのでありまして、これらの片言隻句、あるいは口約束されたものが私どもを縛るというようなものではない、私はかように思います。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   佐藤首相は「これらの片言隻句、あるいは口約束されたものが私どもを縛るというようなものではない」と奥歯に物のはさまった言い方をしましたが、これは李長官の発言を念頭においたことは疑いないようです。やはり何やら李長官との間でやりとりがあったと思われます。
   結局、交換公文をめぐる日韓の認識は少なくとも建前上はすれ違いのままになってしまいました。しかし、日韓条約を機に国際司法裁判所の話が両国政府から消えたことは一歩前進でしょうか。

   その後の交換公文の運用ですが、これにもとづいて調停手続きが相手国へ提案されたことは皆無でした。これは当然と思われます。日本では日韓条約当時でも調停による解決は日本にとって不利との認識がある一方、その後は竹島=独島問題の研究も進み、日本政府に不利な史実が次々に明らかになり、調停は日本にとってますます不利になったからです。
   他方、韓国政府は竹島=独島問題が争点になることを望まないのはいうまでもありません。竹島=独島問題は日本の「言いがかり」にすぎないと認識しているのですから。

(半月城通信)http://www.han.org/a/half-moon/

日本のゴール変更、裁判から調停へ3

投稿者: hangetsujoh 投稿日時: 2005/09/25 22:31 投稿番号: [11301 / 18519]
   椎名外務大臣は、交換公文は竹島=独島問題を含むものだとして参議院の特別委員会(1965.11.26)でこう述べました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   この大戦終局後におきましても、この(竹島=独島)問題を中心にして数十回抗議書が交換されておるような状況でございますから、これが両国の最大の紛争であることは、だれしも否定できない問題だ。
   そうしてこの紛争の問題の処理に関して竹島問題を除くということが、どこにも御承知のとおり書いてない。当然これは竹島が紛争問題であるということが明瞭であるのであります。でありますから、竹島と書いてある、あるいは独島と書いてある、そういったようなことは問題ではない。結局両国のきわめて重要な紛争である。
   で、この問題の解決については、通常の外交ルートによって折衝して解決をはかる。もしそれができない場合には、両国の合意による調停で解決をはかる、こういうことになっておりまして、なぜ一体この重要な交換公文が合意されたかということを考えてみると、これはもう竹島という問題を意識しながら、両国の当事者がこの交換公文を書きおろしたのであるということは、これはもう明瞭でなければならぬのであります。これをあくまでその合意というものがなければ調停という方法は発見できない。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/050/0400/main.html
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   何とも歯切れが悪く、わかりにくい説明です。言わんとするところは、交換公文に「竹島=独島問題を除く」と書いてないから、交換公文の「紛争」には竹島=独島問題が含まれるという、回りくどい解釈になるようです。
   しかし、これは韓国の解釈と真っ向から対立します。韓国の李長官は、交換公文には竹島=独島問題は含まれないし、それを椎名外相や佐藤栄作首相はすでに了承済みであるとして韓国国会(1965.8.8)でこう語りました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   4番目に、紛争解決のための「ノート」交換があることだけは事実です。しかし、これは国際会議の慣例上で常識です。いくら親善国家間で結ばれた条約でも時がたつにつれ、誤解が生じうるし、摩擦があるのは歴史的に証明されています。
   そうした理由で将来、特に漁業問題とか請求権問題とかにおいて、万一誤解が生じるとか、紛争がおきる時、これをどのように解決するのかという解決策に対する「ノート交換」がありました。
   ここには独島問題が包含されていないということは椎名外相、また日本の佐藤首相が了解したことがあります。
http://search.assembly.go.kr/kms_data/record/data1/52/052c40008b.PDF#page=3
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   李長官は、この発言に自分自身および子孫の名誉をかけているようで、同じ席でこう述べたことが議事録に記されました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   また、尊敬する委員の方々に率直に申し上げますが、こんど日本に行ったわが代表は私まで含めて、みな四十代です。これから約半世紀以上この地に生きなければなりません。    万一、独島問題で一時的に皆さんをだまして、売り飛ばしたとか、譲歩したとかすれば、これは時間がたてばバレます。これが明るみにだされた時には、我々は将来この地に暮らせないばかりでなく、子々孫々まで売国奴、または逆賊など、ありとあらゆる悪口をいわれる問題です。
   人は、野党議員であれ与党議員であれ、政府にいらっしゃる方でも同様です。我々も我が身を惜しみ、名誉を惜しみ、将来を惜しみます。
   何のために、このように重要な国家的な問題を、歴史が時間的に立証する問題を、一時的、政治的な便法で批准、同意を得るなどと、みなさんの前に出てウソをつきましょうか。
  (「そうだ」という声あり)
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(つづく)

日本のゴール変更、裁判から調停へ2

投稿者: hangetsujoh 投稿日時: 2005/09/25 22:30 投稿番号: [11300 / 18519]
   日本政府もやはり調停案をふさわしくないと見たのか、条約の調印ぎりぎりまで国際司法裁判所案にこだわりつづけたフシがあります。それを韓国国会の特別委員会(1965.8.9)で李東元・外務部長官がこう証言しました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   去る二月、日本の椎名外相が韓国に来たとき、牛耳洞(ソウル郊外)の某所で私と独島問題について話し合おうといいました。
   椎名外相がその話をいい出すやいなや、私は同外相に向っていいました。人も住まず、犬さえイヤだというその独島、われわれはわれわれの領土であるから、しかたなしに守るのであるが、あなた方は何のために、それについてしょっちゅう言いがかりをつけるのかと滔々と述べたことがあります。その後 椎名外相が韓国に滞在中、独島問題について再び言及したことはありません。

   この前、私が日本に行った時、独島問題に関して日本外相が再び言及したことがありました。ちょうどここに、その席に一緒にいた金東祚大使もいらっしゃいますし、延・アジア局長もいますが、外相会談ですべての問題が妥結された後に、椎名外相が私に独島に対する韓国の領有権を否定するものではないが、独島問題を一種の韓日間の紛争の対象として認めて、第三国家または国際裁判所にまかせて今後 審議をうけるというところまでは合意してくれ、といった。
   私はその場ですぐ立上がって椎名外相にいった。私がこのたび愛国国民たちからタマゴまで投げられながら、日本にきたのは韓日間の明日の親善関係のため、調印する目的からだ。
   それにもかかわらず、あなたは独島問題によって韓日問題の妥結を阻むのか。日本において独島問題は政治問題であるかも知れないが、韓国においては国民感情を爆発させるダイナマイトだ。独島問題についてもう一度言及するなら、私は荷物をまとめて韓国に帰る、このような話をしたことがあります。
http://search.assembly.go.kr/kms_data/record/data1/52/052c40008b.PDF#page=3
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   当時の椎名悦三郎・外相は竹島=独島問題で必死に韓国に食いさがったようですが、韓国はたとえ会談が決裂してでも、断じて竹島=独島問題を日韓交渉の議題にしようとはしなかったようで、その攻防がリアルに伝わってくるようです。李長官の「荷物をまとめて韓国に帰る」という啖呵はさぞかし迫力があったことでしょう。
   日本は、韓国の強烈な「ダイナマイト」発言をなどきっかけに、国際司法裁判所案から次第に次の方策へ移行していったようでした。それとおそらく符合するのでしょう、椎名外相は先の羽生氏の質問にこう答えました。

  「国際司法裁判所によって決定されることは望ましい方法であるが、これ必ずしも唯一の方法じゃない、他の方法があれば、その方法を選んで、そうして両国の国交正常化をはかるべきである、こういう大方針のもとに、この問題を処理したい、こう考えております」

   こうした日韓交渉の結果、最終的に日韓条約には「竹島=独島」の語句はまったく登場しませんでした。竹島=独島に関係がありそうなのは、唯一、先の「交換公文」だけです。
(つづく)

日本のゴール変更、裁判から調停へ1

投稿者: hangetsujoh 投稿日時: 2005/09/25 22:30 投稿番号: [11299 / 18519]
   半月城です。
   先月、公開された韓日会談議事録をめぐって興味ある報道がありました。前にも書きましたが、竹島=独島問題の解決をめぐる金ー大平会談です。。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   (1964年)11月13日の第2次 金鍾泌・大平会談録では、大平外相が再び国際裁判所問題を取り上げると、金部長は第3国の調停に任せることを示唆する発言をした。
   これに対し大平外相は、「考慮に値する案」としながら第3国として米国を指名し、工夫してみると答えた(朝鮮日報2005.8.28)。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

   日本は調停者にアメリカを示唆したことからすると、調停案にかなり乗り気だったようです。その後、この調停案が日本でどのように扱われたのか、日本政府は文書公開の原則に反してまで日韓会談資料を秘密扱いにしているので、残念ながら不明です。
   推測ですが、結果はつぎの二とおりが考えられます。

(1)調停案が日韓条約の「紛争処理に関する交換公文」に反映された?

   交換公文に「両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によつて解決を図るものとする」とあるので、調停案が交換公文に発展した可能性があります。
   この場合、特記すべきは、日本政府はそれまで主張していた「国際司法裁判所」による解決を撤回したか、ないしは主張しなくなったということになります。

(2)調停案はボツになった?

   日本政府はあくまで国際司法裁判所による解決にこだわり、大平外相の調停案を撤回、ないしは主張しなくなった可能性があります。
   その背景ですが、調停による解決は必ずしも日本に有利ではないようです。そうした議論が参議院予算委(1965.3.29)であり、社会党の羽生三七氏がこう指摘しました。
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
   いまや竹島問題も国際司法裁判所提訴という条件が、いままさにくずれようとしておる。こんなことですから、日韓会談に対する反対というものも自然強くなってくる、当然だろうと思う。
   第一、国際司法裁判所の提訴に応じないのが、どうして第三国の調停で日本に望ましい形で解決がされる可能性がありますか。あるはずがないでしょう。日本に望ましい形で解決されるなら、少なくとも日本の提訴に韓国が応訴すべきです。
   その場合だって、わかりませんよ、決着は。しかし、それが長年の政府の方針であるというなら、国際司法裁判所に対する提訴並びに応訴、この形でもある程度やむを得ないでしょう。
   しかし、それすら認めないという場合に、どうして第三国の調停なんかで日本に望ましい形で――どっちみち解決はしますよ、しかし、日本に望ましい形でどうして解決しますか。そんなことはわかり切っている。
   ですから、この問題はあくまで日本のいままでの主張を続けるべきだ。そう簡単に、うまくいかなければ第三の方法を考えるなんていうような、そんな簡単なものじゃない。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/sangiin/048/0522/main.html
        −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
(つづく)

>>>修学旅行

投稿者: uno995 投稿日時: 2005/09/25 18:51 投稿番号: [11298 / 18519]
同意。
靖国神社がどういう所か、彼らは知らない訳だから、実際に訪れれば余計なフィルターが掛からないしね。
「遊就館」などを見学すれば、歴史のいい勉強になると思うよ。

>>修学旅行

投稿者: yamato_com_jp 投稿日時: 2005/09/25 18:27 投稿番号: [11297 / 18519]
学生を修学旅行で連れて行くなら、バ韓国などではなく、「靖国神社」に連れて行ったほうがよほど教育になる。

レ.AHO氏に。。。

投稿者: quo_vadis256 投稿日時: 2005/09/25 17:21 投稿番号: [11296 / 18519]
その才をおしむ、ってか・・・・

AHO氏に。。。

投稿者: kikousidayo 投稿日時: 2005/09/25 17:01 投稿番号: [11295 / 18519]
   パステルは   やはらかし。
   うれしかり、ほのかなる   手ざわりは。
   うれしかり、パステルの   色あひは。
                 立原道造

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
  私の好きな作家に「立原正秋」がいる。   清冽な美意識の持ち主だ。
夭折した詩人・立原道造と美意識を共有したいとの想いからペンネーム
を立原正秋としたのであろう。駄文を書き連ねる諸君らの参考にでもなれ
ばと思い紹介する。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
立原   正秋
大正15年
(昭和元年、1926年) 1月6日、朝鮮(現在の大韓民国)慶尚北道安東郡西後面耳開洞に、父金敬文、母権音伝の長男として生まれ、胤奎(イユンキュウ)と名づけられる。

昭和15年(1940年) 14歳 創氏改名令により金井正秋を名のる。

昭和26年(1951年) 25歳 丹羽文雄主宰の「文学者」十月号に、立原正秋名で活字になった最初の作品「晩夏-或は別れの曲」が掲載される。
現存する処女作。
      
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ある冬の夜、大壺を八帖の畳の部屋の中心において正秋といっしょに眺めた。光が壺の胴まであたり、胴上と胴下のふたつの乳白色がこちらの裡(うち)なる襞(ひだ)に入りこんできた。光の乳白色は美しかったが、蔭の乳白色は深く沈みこんでいた。何百年も経たこの壺にも光と蔭はあったと思う。
  正秋は、ひとこと疲れたと言って書斎に戻って行った。なぜ疲れたと言ったのか私にはわかる気がした。正秋は小説家として焼物を美の対象として眺めていた。それは数寄者とか骨董趣味の人たちとあきらかに見かたが違っていた。・・・・・

立原 潮
「美のなごり」12-13ページより
http://www.coherence.co.jp/binonagori.html

太田黒さん、お疲れ様でした♪

投稿者: u_sahachi_38 投稿日時: 2005/09/25 11:00 投稿番号: [11294 / 18519]
YellowFluteは、

ダブハンのホームラン王でーす。ゲラゲラw

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=97387

mattouyaさん

投稿者: mikenekonomanma 投稿日時: 2005/09/25 09:43 投稿番号: [11293 / 18519]
お互い金がないのはつらいですな。

どうも私の質問は回りくどいようです。
シンプルに行くよう努力します。

1.日本は「どこ」に侵略したのか?
2.カイロ宣言のどこに竹島が書いてありますか?

戦時国際法

投稿者: eddy19581958 投稿日時: 2005/09/25 09:10 投稿番号: [11292 / 18519]
お初にお目にかかります。
無学なものでご教授願いたいのですが、当時の戦争地域指定は何時どのように指定されたのかわかりますでしょうか?
調べたのですが、全く情報がなく。。。

また、中立国受忍義務はわかるのですが、逆に国会での答弁では攻撃者が漁船であり、警告なしに突如銃撃されたとあります。これは戦時国際法に示される明確な軍に属する表示の義務と公然武器による攻撃のみ許可される点に反しているように思われますが、いかがお考えでしょうか?
よろしくお願いいたします。

どうもです

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/25 03:36 投稿番号: [11291 / 18519]
>高校生がわざわざ韓国に修学旅行に行く必要はあるのか、あるいはそもそも修学旅行など必要か、という疑問も確かにありえますね。

修学旅行自体は、いいとは思いますけど…あの、有名な場所を一日に何回もバスで移動して、何がなんだか分からない、っていうのはやめるべきでしょうね。
ワタシはあれが、イヤな思い出です。(笑)

修「学」ですから、遊びではないんですが、高校生にとって多少の「息抜き」にもさせてやりたいものです。(歓楽街が近いのは、マズいですが。)

>ただ、私個人としてはせっかく韓国に旅行に行くのなら、土下座旅行はやめてほしいものだと思います。

あー、ダメです、ダメです。
と言いますか、あの時も、あっちの老人達が、本心からそれを心地良く思っていたか、あるいはホッとしたかは、どうも怪しいと思います。
ヘタに、軽々しくそんなことをしたら、かえって起こさなくてもいい憎しみとやらが、ブーストされて目を醒ましかねないか、あるいは老人達にも気まずい何かが残るかも知れません。

もし、それで「ウェーッハッハッハ♪」なんて思った年寄りがいたら、まあそのレベルでしかないんですが。

一番腐っているのは、そういう加害者ぶってイイ気になる教師連中のような人々でしょう。
とどのつまりが、「いやあ、私自身は悪くは無いんだけどね」というセコさがある。
加害者でいることは、一種甘美なお酒の味がするんですから。

鄭大均氏が言っていますが、「このアジアの片隅で、日本と韓国が、悪玉と善玉になって、いまだに田舎芝居を演じている」というのは、けだし尤もな事です。

話を戻せば、
①修学旅行は、多少の息抜き感覚が必要。
②エセ・ヒューマニストの教師連中が生徒を使ってドゲジャ劇を演ずるなど、下の下。

ではなかろうかと思う次第です。

追記ながら、ナントカ館ですが、そのゴーモンをしていたとかいう官憲の大半は、何者だったか、ということでしょうかね。↓

http://park6.wakwak.com/~photo/image/kinenkan04.jpg

こういう人々を単に親日派パージにかけて、「クサいものにはフタをしろ」で終わらせるから、自分らの正体から目をそむけて、ハイ、オシマイ、にしてしまうから、何の進歩もない。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=18651&servcode=100&code=100

>アヒル

投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2005/09/25 02:47 投稿番号: [11290 / 18519]
仰ることはよく分かります。まぁ、さきほど書いたのは、勝手な思い付きであって、深い意味はありません。

高校生がわざわざ韓国に修学旅行に行く必要はあるのか、あるいはそもそも修学旅行など必要か、という疑問も確かにありえますね。

自分のことを思い出してもそう思いますが、高校生など、所詮、知識は知れています。マクロをしっかり押さえれば、ミクロもある程度正確な理解に近づきやすい、というのがありますから、仰ることも充分に分かります。

ただ、私個人としてはせっかく韓国に旅行に行くのなら、土下座旅行はやめてほしいものだと思います。

アヒルさん

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/25 01:45 投稿番号: [11289 / 18519]
それは非常に有意義だと思います。

生徒自身にリサーチさせるというのは、いい事だと思います。

が、カリキュラムぎゅうぎゅう詰めの高校生に、敢えて韓国でそんなに時間を使うことは、それほど有意義だとは思わないわけです。

「いいこと」だと思いますが、それは大学にでも入って、ゼミや、時間や費用に余裕がある学生が自主ゼミででもやればいい事だと思います。

日本の、いや、どこの国でもいいのですが、高校生は、まず浅く広く知識を持つべきであって、(こう言うのは語弊がありますが)韓国と言う、いわば「ミクロ」な部分に目を向けている暇はないと。

「マクロ」に、第一次大戦の勃発の理由と意義、第二次大戦の勃発の理由と意義をまともに言えない高校生には、「ミクロ」な部分に時間を使わせるのは、愚策だと思うわけです。

世界史にしろ日本史にしろ、巨視的にならないと、高校生なんてやってはいられないと思います。

とまあ偉そうに申しましたが、以上、私見であります。

展示

投稿者: ahirutousagi2 投稿日時: 2005/09/25 01:31 投稿番号: [11288 / 18519]
あのような展示はあまりいいものではありませんね。おばけ屋敷と歴史教育(偏向的)が合体したようなものです。その点、私の記憶ですが、広島の原爆資料館は子供ながらにじつに胸を打つものでした。

韓国でもしも修学旅行で学生を連れて行くとすると、どこがいいか。

西大門警察署あたりもいいですが、私だったら個人的には群山とか、木浦とかの地方都市で、しかも日本人が昔多く住んでいたところに連れて行きたいなぁ、という気もします。

日本家屋や工場、日本人の残した財産などを徒歩で調査させて、どうしてこういう建物が存在したか、できれば老人たちにそこはどういうところだったのかの説明を聞いたりしながら、植民地時代の理解のとりかかりにする。

まぁ、実際やるとなると、高校生に調査させるなど無理なのでしょうが。

独立記念館の展示物

投稿者: the_rag_of_cloud 投稿日時: 2005/09/25 01:25 投稿番号: [11287 / 18519]
>当時日本は、朝鮮人を憲兵や警察の補助員として使っていました。直接の取調べは、言葉の判る朝鮮人が当っていたのです。だから拷問を行なっているのは朝鮮人であるところに、悲劇の深刻性があったのです。(中略)日本が韓国の警察制度の近代化に乗り出したのは、1910年になってからでした。警務総長には日本の憲兵司令官を当て、憲兵と警察を一元化しました。一般に韓国民衆を弾圧するためと即断されがちですが無差別に行われる韓国官憲の横暴や拷問を防ぎ、「義兵」などと称して行なわれていた山賊まがいのことや、親日派韓国人へのテロ、襲撃を防ぐためには、断固たる措置が必要であったのです。

しかし日本人は語学ができず、民情にも疎いので憲兵・警察の補助要員として韓国人を募集しました。当時、日本人憲兵1007人、韓国人憲兵補助員1012人、日本人巡査2265人、韓国人巡査3428人で、いずれも韓国人の方が多かったのです。ところがこの補助員たちは、これまでの宿怨を日本の権力を借りて晴らすものが多く、悪弊を直すのに困りました。今村鞆著『歴史民俗朝鮮漫談』(昭和3年)には、『朝鮮人は日本の両班取り締まりを感謝したが、下級補助員(補助憲兵、朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)の横暴こそ、後の日本に対する悪感情を生んだ。いかに横暴だったか、驚くべき事例を沢山知っており、一冊の本ができる』と述べています。

「日韓2000年の真実」   名越二荒之助   平成9年   国際企画

内容の真偽は

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/25 01:14 投稿番号: [11286 / 18519]
まあ置いておいてですが、

>日本人の官憲が韓国人を拷問しているおどろおどろしい蝋人形がありました

15歳未満の子供には、グロいものを見せるべきではありません。

どーしても見せたければ、ある程度成長してからでないと、マズい。

(これは、グロいスプラッター映画などに、年齢制限があるのと同じ理屈。)

そういうものをワンサカとガキどもに見せたら、そりゃあ精神構造がイカれて当然。

■韓国反日教育の実態

投稿者: mikid_x7 投稿日時: 2005/09/25 01:03 投稿番号: [11285 / 18519]
実際に韓国では、子供たちの歴史教育のためにと称して全国の学校から独立記念館へ遠足を行っており、家族連れも比較的多くかなりの割合で訪ずれているようです。
また日本の修学旅行生たちも絶えずやって来るという話を聞くにつれ、恐ろしく感じました。
真に近隣諸国との平和関係をのぞむ文明国家なら、決してこんなことは考えられないことです。

http://www.uemukai.jp/future2/kankokunohannnichikyouiku.htm

>独立記念館

投稿者: exnooni 投稿日時: 2005/09/25 00:52 投稿番号: [11284 / 18519]
こんな捏造展示コーナーまで設けてまでしなきゃ自国の歴史を正当化出来ないなんて、韓国人の精神構造って脆弱なんだねェ・・

独立記念館と西大門刑務所

投稿者: tydkemvo 投稿日時: 2005/09/25 00:47 投稿番号: [11283 / 18519]
わたしは一度行ったことがあります
そんなに何度も行こうとは思いませんが一度くらいは見に行ってもいいと思います
日本人の官憲が韓国人を拷問しているおどろおどろしい蝋人形がありました
こういうのを小さな子供たちに見せて、教育しているんだなあと

>>独立記念館は

投稿者: exnooni 投稿日時: 2005/09/25 00:35 投稿番号: [11282 / 18519]
>いや、珍しいって(爆笑)。



きっと、mattouya さんの知人には
そういう珍しい人が多いのでしょう。

>>今年も行ったよ

投稿者: yukitanhanatan 投稿日時: 2005/09/25 00:27 投稿番号: [11281 / 18519]
きっと、お花畑にひきつけられるミツバチのように
行ってしまったんですね。
特に純真な心を持った学生さんには、
とてもお勧めできないですね。
変なバイアスかかっちゃうでしょうしね。
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