韓国の「現代自動車」いよいよ進出!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

>日航のリニア技術は

投稿者: mrmc1964 投稿日時: 2004/11/30 22:12 投稿番号: [20811 / 38959]
>どこへ行ったのだろう。

http://www.tanken.com/linear.html

愛知万博のHSSTへと一応受け継がれているようです。

プロジェクトX「大統領暗殺日米衛星中継Ⅱ

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/11/30 22:03 投稿番号: [20810 / 38959]
本独自の技術で作り上げた高性能、低価格の「カセグレン型アンテナ」
誤差:3mm   角度誤差:0.01度   匠の技です。

晴海の展示会場・東館(ドーム館)を参考にしていたんだね。

最初の衛星報道が、ケネディ大統領暗殺ニュースだったもので衝撃が強すぎ
受信アンテナ製作の素晴らしさが、今まで疎んじられてました。

プロジェクトX「大統領暗殺日米衛星中継」

投稿者: acura95_87 投稿日時: 2004/11/30 20:09 投稿番号: [20808 / 38959]
昭和35年、4年後に東京オリンピック開催が決まった。「オリンピックを成功させ、復興した日本の姿を世界に見せたい」。
戦後15年   アメリカの協力もなく、独自の技術開発でアメリカの1/10のコストで製作した通信設備。
昭和38年11月日本独自の通信基地をついに完成。アメリカに通信衛星の参加を認めさせた。

日本が誇る新幹線とともに、通信技術の胎動時代を紹介。

----------------------------------------------------
    第160回   11月30日放送予定
    《「衝撃のケネディ暗殺   日米衛星中継」》

  世界初のオリンピック生中継を国を挙げての目標となった。
  しかしそのころ、大陸間の中継技術はなかった。
  考えられる方法は短波を使うことだった。しかし、短波は長距離を飛ぶが、像をのせることはできなかった。

  その命運を託されたのはKDDの電波技術者たち。リーダーの宮憲一は、戦時中、レーダー技術の開発に当たった技術者。戦後、自分の技術を平和に役立てたいと夢の技術に挑んだ。

  まさにそのころ。昭和36年、アメリカ大統領・ケネディは電波を送受信できる「通信衛星」の打ち上げを発表。ヨーロッパとアメリカを電話や映像で結ぶ計画を発表した。

  しかし日本は、技術力が低いとアメリカの構想から外れていた。
  KDDの技術者たちは、通信アンテナを独自に建設し、アメリカに技術を認めてもらうしかなかった。しかし、知識も技術もなくプロジェクトは次々に壁にぶち当たった。

  衛星からの電波。わずか10兆分の1ワット。アメリカで灯した電球の熱を日本で感じ取るようなものだった。手探りの開発を続けながら、昭和38年11月日本独自の通信基地をついに完成。アメリカに参加を認めさせた。

  そして運命の日。昭和38年11月23日。世界初の太平洋横断衛星中継の実験当日。アメリカから日本に送られて来る予定の映像は、衛星中継を祝う日本国民に向けてケネディ大統領のメッセージだった。

しかし、送られてきた映像は、衝撃のニュース・「ケネディ暗殺」だった。

プロジェクトX   第160回   11月30日   「衝撃のケネディ暗殺   日米衛星中継」
http://www.nhk.or.jp/projectx/yokoku/yokoku.html

>次期新幹線の試作車公開

投稿者: yaboo_korea 投稿日時: 2004/11/30 16:47 投稿番号: [20807 / 38959]
カッコイイとは言えないが、国の誇りではある。
それにしても、日航のリニア技術はどこへ行ったのだろう。

にび色構体に技術者の誇り   最速への挑戦-新幹線「N700系」開発-
http://osaka.yomiuri.co.jp/sinkansen/sk41124.htm

 死ぬほど スト する国

投稿者: iiikaasammaworldcaps 投稿日時: 2004/11/30 16:30 投稿番号: [20806 / 38959]



     死ぬほど   カンニング   する国


日産はウリナラ製エンジンを使用しる!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/30 12:15 投稿番号: [20804 / 38959]
んーーーーーーーーーーー!!!

組立なら、品質管理さえうまくやってくれればいいけど、設計じゃないよね?(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ルノー、釜山に次世代エンジン工場建設へ


  世界的な自動車生産メーカーのフランスのルノーが、釜山(プサン)・鎭海(チンへ)の経済自由区域内に次世代エンジン工場を建設することにした。

  韓国を訪問中のルノー会長兼CEOのルイ・シュヴァイツァー氏は30日午前、ソウル新羅ホテルで李憲宰(イ・ホンジェ)副首相兼財政経済部長官と朝食を共にしながら、釜山・鎭海の経済自由区域に位置したルノーサムスン自動車の敷地に、ルノー日産の次世代高性能エンジンの開発に向けた工場を増設すると約束したと、財政経済部関係者が伝えた。

チョソン・ドットコム

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/30/20041130000015.html

れ:液体水素にするなら

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/30 00:46 投稿番号: [20802 / 38959]
>液体水素にするのなら、超伝導モーター駆動

モーター発熱による気化量が燃料としての使用量より多いと、
使い道に困っちゃったりするので超伝導モーターは使い難いかも。

電車や船舶などの定常運行型の物ではバランスさせ易いのか、
液体水素燃料+超伝導モーター駆動は割と研究されてます。

>水素貯蔵合金は、如何成っているのでしょう?

ナノカーボン構造体に吸着させるのが最近の流行です。
金属媒体の記録はすでに抜いてたと思います。

ナノカーボン系の技術も日本の独擅場でふね。

ちょっと深い書きこみが、続いてますが

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/30 00:40 投稿番号: [20801 / 38959]
水素など使わなくても、

韓国車にはファビョ−エンジンがあります。

韓国軍にファビョ−砲があるように。

「恨充填120%!   ファビョ−砲発射」

液体水素にするなら

投稿者: utukesai03 投稿日時: 2004/11/29 22:22 投稿番号: [20800 / 38959]
液体水素にするのなら、超伝導モーター駆動のトランスミッション方式になるのでは?(笑)

液体水素ってー270度Cクラスの代物ですよ。
序でに、超流動もしかねない代物じゃなかったかな?
その温度なら超伝導モーターで駆動した方が良くなるような?

最近読んでないのですが、水素貯蔵合金は、如何成っているのでしょう?
こっちも、朝鮮半島には縁のない技術でしょうけど。

専門家ではありません。

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/29 20:31 投稿番号: [20799 / 38959]
市井の技術ヲタクです。(???)

  ブス だけが 残った

投稿者: iiikkaasamaaworldcaps 投稿日時: 2004/11/29 20:17 投稿番号: [20798 / 38959]



        ブス   だけが   残った



  韓国では   女児出生率が   異常に低い   (産前判定&堕胎?   産後始末?)

     しかも多数の美女が   中国への貢ぎ物となり   【ブス】だけが残った

     そのために   韓国では   美容整形が   普及した



  半万年の歴史を通じて   朝鮮社会は   常に女不足であった

     朝鮮男たちは   少ない女(それもブス)を巡って   激しく争った

     朝鮮男は   手当たり次第   強姦した

     【ブス】でも   白痴でも   妹でも   母親でも



  性欲だけの朝鮮男が   子孫を残し    知性ある思慮深い男は   淘汰された

     だから朝鮮人は   強姦魔   愚鈍   火病   【ブス】   奇形   近親相姦が多い

     女は   強姦の対象なので   女不足にも関わらず   男尊女卑となった

     朝鮮人の特質は   こうしてDNAに刻まれ   代々   受け継がれている


光触媒

投稿者: asok0011 投稿日時: 2004/11/29 19:30 投稿番号: [20797 / 38959]
による、人工光合成はまだ実用段階ではないですね。
早とちりしていました、恥かしいです。

まだまだ水素は二次エネルギーでしかないですね。

ただ、この分野での研究開発は、基礎研究を含めて、日本の得意とする分野であり、これが実用化された場合、オペックは圧力団体ではなくなりますね。

その時、朝鮮半島がどうなっているのか、とても楽しみではあります。

ナルホド、平滑度ですか。

投稿者: type74jpanmbt 投稿日時: 2004/11/29 19:15 投稿番号: [20796 / 38959]
さすが専門家は使う言葉違いますね。

ボスコのコイルの品質はJIS基準は既にクリアしていると思いましたが、
メーカーではそれ以上の品質を要求すると思いますのでその点をどうクリアするか?ですね。

(そういえば強度や不良品発生率の他に耐食性も自動車用鋼材では重要でしたね。この点も日本製は世界最良ですが。)

次期新幹線の試作車公開

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/29 19:04 投稿番号: [20795 / 38959]
ちょっと長すぎて不気味。
------ -
次期新幹線の試作車公開   「馬面」のN700系
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041129-00000149-kyodo-bus_all

JFE,中国での一貫生産

投稿者: kohshien21 投稿日時: 2004/11/29 16:06 投稿番号: [20793 / 38959]
ご丁寧なレス謝謝です。

>2)調査に参画との書き方です。

まあ、F/Sの結果次第で決められると、JEF幹部はお考えのようですが、あとは?です。

>S社は非常に努力したにもかかわらず、感謝されていないとのことですし

かの国は日本のODAでさえ、無視していますから。S社の場合は山崎豊子さんが「大地の子」と言う小説を書き、ドラマ化されましたが、中国国内でその小説は発禁です。
ですから中国人は宝山鋼鉄は中国人が独自で設立したと信じ込んでいます。

合弁企業の場合は、そこまで無いでしょうが、上海に進出し最終的に乗っ取られた「ヤオハン」の例もありますので、51%で経営権を握っているからと安心するわけには行きませんね。

もし、合弁会社設立となった場合ですが、
社員の労働組合を設立しなければなりません。その場合、地方政府の共産党幹部を委員長にし、その委員長に副総経理の待遇を与え、経営会議にも出席させ、彼の給料も会社から出せと要求される可能性大です。あくまで拒否し、拒否理由を明確にしてないと受諾させられます。
中国側は、共産党員が組合委員長ならば、労使争議の場合に政府が調停に乗り出すので紛争は早期解決するといいます。
つまり、労使紛争を利用され実質的に経営の主導を中国側に握られる恐れありです。

一貫製鉄所は、現地の日産、本田向けとのことですが、中国の場合車需要はそれ程急速に伸びるとは思えません。
個人所得に加え、インフラも整っていません。中国はもはや石油輸入国、中国の車まで賄える石油を輸入するには、更なる外貨が必要です。何時まで輸出が伸びますか。米中の貿易アンバランスで、くすぶっている元切り上げ問題も現実化するでしょうし、中国は未だ大きな借金を抱えています。
ある中国人の教授は、1998年に10年後の中国での車需要は年間5000万台になると、私も出席したある会議で発言したが、車メーカーの方が各種数字を挙げ、ありえないと反論していたことを思い出します。

上にのべた不安定要素があります。
10年先の中国はどうなっているか、誰も分かりません。

国内ならば、簡単ですが。
中国の場合、リストラも簡単でなく、撤退するにしてもすんなり行きません。

問題発生の場合、米国と異なり日本政府は中国政府に対抗して日本企業を擁護しませんので、JFEスチールは政府支援も得られないと腹に据える必要はありますね。

れ:>れ:>低温高地

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/29 13:44 投稿番号: [20791 / 38959]
ちょっと話は変わって。

中国製の工事機器よりも、日本製の工事機器の方が
上海辺りではレンタル料金が2倍近く高いそうだ。
故障が少なく稼働率が稼げるので工事業者も日本製を選ぶと言う話。

ほんとかな?

れ:re:内燃機関がなくなる?

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/29 08:51 投稿番号: [20790 / 38959]
>水素の製造に関しては、ほぼ技術的なものをクリアしております。

光直接反応は、まだまだ全然実用レベルじゃないですよ。

現在、市場に供給されている水素のほぼ100%が石油化学工業で
重合の際に余剰になって発生した副産物の水素です。

自然エネルギー由来の水素が半分以上を占めるようにならないと、
水素が環境燃料と言うのは半ばマヤカシ状態です。

>現在の試作車では満タンにしても6〜70キロメートルしか走行できない部分。

現在丸型の高圧タンクを異型にする事が可能になれば良いんですが、
700気圧とかを車の隙間の形状に合わせるのはかなり難度が高いでしょうね。

高圧水素より、BMWのように液体水素にした方が良いのかしらん?

>光触媒、水素エンジン、共に朝鮮半島には無縁の技術であることは当然です。

わはは。その通りでふ。

re:内燃機関がなくなる?

投稿者: asok0011 投稿日時: 2004/11/29 06:48 投稿番号: [20789 / 38959]
>10年ぐらいで 燃料電池車などが主流となって
>内燃機関がなくなるのではないかと思います。

私は燃料電池車よりも水素エンジン車が主流になるように思います。
改造が比較的簡単で、もちろん無害、熱量は同じ重さの場合ガソリンの3倍、水素こそ未来の環境保護燃料です。

水素の製造に関しては、ほぼ技術的なものをクリアしております。
光触媒により、海水と光さえあれば、食物の光合成と同じように、消耗するものがなく無限に水素酸素を発生させることが可能になっています。

ただ、それをどのような方法で収集するかという面に、技術的開発の余地があるそうです。
それと、現在の試作車では満タンにしても6〜70キロメートルしか走行できない部分。この部分をクリアできれば、水素エンジンは、すぐ市販されるでしょう。

マツダがロータリーエンジンでこの部分では最も進んでいるそうです。
実際、市中を試作車が走っておりました。

光触媒、水素エンジン、共に朝鮮半島には無縁の技術であることは当然です。

>れ:>低温高地

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 22:25 投稿番号: [20787 / 38959]
>これは、どのレベルの工作機械でしょうか?

すいません、工作機械じゃなかった、工事機械ですね。

低いレベルの話です。

まずエンジンが始動しにくい、馬力が出ない。・・・ポンプやショベル、掘削機です。

中国製はバ−ナーであっためられるし、アバウトな調整が可能です。   作りも大袈裟なので寒くて手袋をしていても、調整可能なようでした。   空気が薄いので、作業員もあまり長時間働けないそうです。

単純な構造の方がつぶしが利く場合もあるのですな。   超特殊な場合ですが。

>これもインジェクション

投稿者: uemula 投稿日時: 2004/11/28 22:02 投稿番号: [20786 / 38959]

なるふぉど。

ご教示ありがとうございます。

さ、さすがはドイツ、恐るべし(笑)。

れ:>低温高地

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/28 21:58 投稿番号: [20785 / 38959]
>ヒマラヤのようにあまりに標高が高い山地だと、
>日本製の工作機械が使えないって話を聞いたことがあります。

これは、どのレベルの工作機械でしょうか?

>設定以外の環境では、精密な部品を使う日本製の機器はもろいようです。

送出油圧は規定通りでも開放系のユースポイントで不足したり、
センサー類は感度がずれたりしますね。

似た様な事は大型台風が直撃すると日本国内の工場でも発生します。
工場内雰囲気を陽圧に制御して乗り切った事もあります。

>中国製のは、調整出来て使えるそうです。

中国製と比較するって、同レベルの装置同士じゃないんじゃないでしょうか?

>>ドイツの話

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 21:50 投稿番号: [20784 / 38959]
医学用語かスラングかは分かりませんが。

男の悦楽の瞬間・・・・・?

これもインジェクションだそうです。

失礼。

そうなんですか

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 21:47 投稿番号: [20783 / 38959]
>複葉機の時代からあるにはあるようです。クルマと軍用機を並行してプロデュースしてたメーカーが、ゴロゴロ濫立した時代もあったようですから。

なるほど! その頃から…。

有り難うございました☆

内燃機関がなくなる?

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/28 21:47 投稿番号: [20782 / 38959]
>10年ぐらいで 燃料電池車などが主流となって
>内燃機関がなくなるのではないかと思います。

たぶんそれは無理です。
燃料電池自体もなんだかベーパーウェアみたいだし、
出来たとしても大電力半導体の供給が需要爆発に対応できません。

>そうした時代になって名車として残れる自動車はどれでしょうか?

マニアの世界で生き残る事は果たして幸せか、とか言ったりして。

>ライカM3のように

普通の人は知りません。

>お注射!

投稿者: uemula 投稿日時: 2004/11/28 21:47 投稿番号: [20781 / 38959]
>元中島飛行機

より、複葉機の時代からあるにはあるようです。クルマと軍用機を並行してプロデュースしてたメーカーが、ゴロゴロ濫立した時代もあったようですから。

>ところで もう10年以内に

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 21:43 投稿番号: [20780 / 38959]
昔「コスモス」ってTVドキュメンタリーが流行りました。   当時の科学者は「後30年で石油が枯渇する」って大真面目に言ってました。   今の科学者も「後30年で石油が枯渇する」って言ってます。   正直なところ中国とアメリカ次第しょう。

燃料電池車って言っても水素でしょ。   水素を生産する、画期的なシステムはまだないのです。   でも、選択肢が増えれば新たな可能性も生まれますよね。

>ディーゼル車はどうでしょう?
ディーゼル車の方が排出ガスの量は遥かに少ない、気温の低い地域ではディーゼル車の方が地球にやさしいくらいです。   日本はもう少し真剣にディーゼル車を開発するべきでした。

韓国の様にLPGの規制緩和も必要だと、思います。

最期に残る日本車は、軽自動車になるのでは・・・まさに日本オリジナルですし・・

ドロンパどの。

投稿者: uemula 投稿日時: 2004/11/28 21:41 投稿番号: [20779 / 38959]
どうもありがとうございます。レス恐縮です。

>調整出来て

使えるんですか。アバウトだけれど、すんごい適応力!!

>ドイツの話です。

う〜ん、詳しく聞きたいような(爆)。

スマセンデスた。

これ以上話しても

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/28 21:32 投稿番号: [20778 / 38959]
>これ以上話しても、無駄じゃないですか?

そうですね。軽く10年以上前の話のようだし。

よう、ニセ韓国人

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 21:26 投稿番号: [20777 / 38959]
もうやめれ。(笑)

・・・・・・・・・・・・・・・・

投稿者: dokutokoo (男性/東京都仁川)
韓国では、娘の処女幕を最初に破るのは
家長の役目です
すなわち、親近相姦が日常的に行われています
長男の嫁は、新婚初夜に家長が、処女幕の有無を調べる風習が現在でも残っています
日本から韓国に嫁いだ女性は、この習慣に戸惑い、ひどく落ち込むそうです
初夜に夫の父に、股を開くのですから
ちょっとした異文化体験でしょうか

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=4z9qn99t&sid=1835396&mid=3065

技術をパクルなよ!

投稿者: dokutokoo 投稿日時: 2004/11/28 21:24 投稿番号: [20776 / 38959]
IT技術では韓国より10年遅れている日本
独自で技術開発できない哀れな日本は
韓国のIT技術を盗み出そうとしている
日本は特許技術に対する認識が後進国並の水準だ

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/11/28/20041128000026.html

>排気ガス対策のキャブ

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 21:20 投稿番号: [20775 / 38959]
>スポーツモデルは無いじゃん。
実用モデルでアクセルレスポンスの話するの?

これ以上話しても、無駄じゃないですか?

ところで もう10年以内に

投稿者: assassinat_x 投稿日時: 2004/11/28 21:18 投稿番号: [20774 / 38959]
ところで もう10年ぐらいで 燃料電池車などが主流となって 内燃機関がなくなるのではないかと思います。
カメラならフィルムからデジタルカメラに移行するように。
そうした時代になって、ライカM3のように
名車として残れる自動車は どれでしょうか?
チョンコロ車は全く入らないと思います。

レシプロエンジン車は迷うところです。どれがいいかな?
また1台にはマツダのRE車(RX−7か8)を入れてやりたいです。
ディーゼル車はどうでしょう?

>チクチクするイメージ

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 21:17 投稿番号: [20773 / 38959]
お注射!(笑)

まあ事実、負圧で混合気を吸い込ませるんじゃなくて、注射みたいに能動的にガソリンを送り込むわけですから、言い得て妙な表現ですね。でもたしかにキツい表現!

>この装置、航空機エンジンの制御とともに歩んできた部分も多くあるかと思います。

らしいですよね。
「らしい」というのは、前に自動車エンジン技術者で、元中島飛行機の技術者だった人の本を流し読みしたから、きっちり憶えていないからなのですが。

レスどうもです☆

わ!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 21:13 投稿番号: [20772 / 38959]
>DCOEはサイド・ドラフトですね?

ウリの間違いニダ!
反省して謝罪しますが、賠償はご勘弁を…。
そうです。そうです。サイド式。40DCOE。ボローニャ製。
ダウンのは、ワタシの昔の同僚がスターレットに付けていました。(45φの)

ミクニソレックスは、ワタシの友人が今、Lニッパチ改に付けています。ウェーバーと音が違いますね、あれ。(ソレックス車は、運転したことが無いんです。)
まあ、一つの胴体で、2バレル式キャブが2個入っているノリなんでしょうね。(4バレル、運転したことありません!w)

>キャー!   悪夢のようなキャブ。   ストロンバーグですね。

ええ、ストロンバーグもありましたし、日気ので、2代目グランド・グロリアとか、3代目グロリア・スーパー・デラックスについていました。(他の国産車にもあると思うんですが…。)

4バレルは、いわゆる古き良きアメ車に多いですよね。ストロンバーグだったかな、あれこそ。(外車、よく知らないんです…。)

>低温高地

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 21:13 投稿番号: [20771 / 38959]
ヒマラヤのようにあまりに標高が高い山地だと、日本製の工作機械が使えないって話を聞いたことがあります。   設定以外の環境では、精密な部品を使う日本製の機器はもろいようです。   中国製のは、調整出来て使えるそうです。

>インジェクション
インジェクションが珍しい時代、車に貼るステッカーにHな絵とインジェクションの文字が・・・ドイツの話です。

DCOE

投稿者: doronpa75 投稿日時: 2004/11/28 20:56 投稿番号: [20770 / 38959]
ふふふ!

引っかかりませんよ。

DCOEはサイド・ドラフトですね?
もっとも成功したスポーツキャブです。   38−40−42−50の口径があります。

日本はマルチ・バレルが好きですね。   ヨーロッパの大衆車は74年を過ぎてもしばらくは、シングルに可能性を求めました。   それで、アメリカのマーケットを失ったんですね。   すでにこの頃から、日本車の可能性が広がり出してきたんですね。

日本では、ミクニ・ソレックスも有名ですね。   見た目は本国物の方がいいんですが、安定性はミクニの方が上です。   精度の高さが違いました。

>4バレル式シングルキャブ
キャー!   悪夢のようなキャブ。   ストロンバーグですね。   320のこれは、70万円もしました。   いまだにこれだけは触りたくない!

>それよりも、SUツイン・キャブが普及しましたっけね。

割と安くて調整も簡単、英車と日本車に多いですね。

>EFI

投稿者: uemula 投稿日時: 2004/11/28 20:48 投稿番号: [20769 / 38959]
いやあ、各方面に造詣の深いホンキーさんにはいつも敬服致します。
インジェクションつのは私の仕事柄、どうしてもチクチクするイメージですが、注入する語意ではエンジンでも共通ですね。英語は表現がキツイですね。

この装置、航空機エンジンの制御とともに歩んできた部分も多くあるかと思います。と言えば過給器や燃料タンク内の充実物や給熱吸湿装置なぞも、そうですね。気温、気圧、湿度が目まぐるしく変化する航空機が安定した機関出力を得るための方策は、高温多湿から低温高地を安定して走行するのにもまた有用な方策だとは容易に想像がつきます。

れ:>れ:>れ:キャブ車

投稿者: jaway 投稿日時: 2004/11/28 20:33 投稿番号: [20768 / 38959]
>排気ガス対策のキャブなんていくらでもありますが?

スポーツモデルは無いじゃん。
実用モデルでアクセルレスポンスの話するの?

ああ

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 20:28 投稿番号: [20767 / 38959]
>排気ガス対策のキャブ

最近まで、意外とキャブ車が生産されていましたっけ。

で、カローラ・バンなんか、インジェクションになってから、わざわざ「EFI」なんてリアウィンドーにステッカーが貼ってあるのもあったし。

何年ぐらい前だったかな・・・。

横からスミマセン

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2004/11/28 20:26 投稿番号: [20766 / 38959]
同じエンジンで、日気(日本気化器)の2バレル・シングル・キャブと、ウェーバーのダウン・ドラフトDCOE(排ガス対策前のイタリア製。対策後はスペイン製だったかな)が付いたのを一時期両方乗っていた事があります。

どちらも捨てがたいですね。(ニッコリ)

マルチ・バレルは、日本では1950年代初期ごろから、低速ジェットと高速ジェットを使い分けた2バレル式が出始めましたよね。
それを二つくっつけて、一種のツインキャブみたいにしたのが、4バレル式シングルキャブ。
あー、アイドル・アジャストとスロットル・アジャストの調整、めんどくさそー。

それよりも、SUツイン・キャブが普及しましたっけね。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)