世界とは?
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江戸崎のやつ…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/26 09:36 投稿番号: [40 / 77]
江戸板のやつら、基本「人間」として考えているんだな。
この世界は一般的に「人間界」としてみている者が多いな。時点にだって載っている。ま、所詮、人間の知識はその程度ということだな。
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江戸崎のやつ…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/25 13:56 投稿番号: [39 / 77]
フッ…霊界の医師団だとよ。くだらんな。
そもそも、「霊」が「人間」を助けると、人間界の意味はないだろう。
流行っているのか?そういう、「霊」というのは。
所詮、運命という鎖の中に閉じ込められた、ちっぽけな存在だな。
>霊や霊界はすでに科学的に証明されています!
ご存知でしたか?
そう、すでに信じる信じないという段階ではなく、受け入れるか受け入れないかという段階なんですよ♪
いや、証明なんかされていない。ただ、そう思っているだけに過ぎない。いま、江原さんとか、細木先生がテレビであーだ、こーだ言っているからな。信じやすいやつが増えてきてる。それにかこつけて、金儲けとは、所詮江戸崎も現代人よな。
霊界の医師団というものが存在するのならば、人間界の意味はあるのか?
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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■曜日とその関係について
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/25 13:23 投稿番号: [38 / 77]
■曜日とその関係について
普通な生活を送っていては、めったに気がつくことはないであろう。実際、私もこの事については、ぜんぜん気にしていなかった。
曜日について、何かを感じないか?私は、この年になって初めて疑問を抱いた。
なぜ、曜日が日月火水木金土となっているか、疑問を抱かないか?これらの日には、なにかしらの「力」とか、「影響」がある。
曜日の由来には、様々なものがあるのだが、もっとも多いのは「天文説」だ。私が考えたのも、「天文説」だったしな。
日、月とは、それぞれ「太陽」、「太陰」を指すのだろう。その他、火、水、木、金、土には、それぞれの星の名を指すのだろう。
さぁ、今はこの「天文説」に関しては、どうでもいいことなんだ。
私が言いたいのは、この「曜日」には、なんらかの力、すなわち、影響があるということだ。
私はの本命星は、八白だ。私の月命星は、二黒だ。いずれも、土星からの影響が大きい。
で、この「土」というのは、「木剋土」という立場にある。
なにが言いたいのかというと、これは私のことだ。
私には、木曜日に良い事があったことがない。これは断言してもいい。ただ、あったとしても、次の瞬間には、崩れてなくなってしまう。0リセットだ。
木曜日に、なぜ良いことが起こらないのかというと、私の力がすべて吸い取られているからだ。つまり、私の「土」という星の影響、「木」という星に、吸い取られる。
もう気づいた者もいるかもしれないが、そう、曜日には、なんらかしらの力、影響があるのだ。
あと、曜日というのは、人間の体として置き換えることもできる。
まず、火の日というのは、人間の闘志を引き出す日、そういう影響を与える日である。
水の日というのは、人間に例えると、水分だ。つまり、血。これは、人間の潜在能力を生み出すものではないか?あるいは、超能力的な力である。
木の日というは、人間の体を表す。つまり、身体能力である。私は、きっと「木の気」を取れば、木曜日と「友達」になれると思い、「木」から「気」を取ってみた。すると、私の体は急に鳥肌が立った。きっと、木の種類によっても、良し悪しはあるのだと思うが、私はそうは思わない。きっと、「木」自体が苦手なのだろう。
金の日は、「運」だ。運が向上する日だと、私は留めておいている。
土の日には、重力だ。重力、つまりは、星、地球のことを指す。人間だと、心、もしくは、性格を指す。
さて、残った日と月に関しては、分からないことが多い。
日の日、つまりは、太陽の日。月の日、つまりは、太陰の日。
以上をまとめると、
日=太陽の日(?)
月=太陰の日(?)
火=火の日(感情をつくる(?))
水=水の日(超能力開花)
木=木の日(肉体的向上)
金=金の日(運気の上昇)
土=土の日(性格、心など(?))
となる。
確率的に言うと、これは「ありえない事」に当たる。実際、私も、あまり信じられないからだ。
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Re: 世界とは?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/22 20:51 投稿番号: [37 / 77]
昔はな………今よりも、腐ってなかった。だから、不思議な人物がぽんぽん出てきたのだが……
まるで、腐ってるな。この国は、腐ってる。反論などできるだろうか?せいぜい、「お前ら若者がダメにしているんだ」くらいのものか?なにもかも、腐ってやがる。現代という時代が、国が、すべてが腐ってる……
希望もなにも、どこかに消えてしまった。人間は何度目の過ちを繰り替えるのだろうか?繰り返せば繰り返すだけ、現状は徐々に悪化していく。日の元の国が聞いて呆れるな。ゆういつ、「富士山」というもののおかげで、日本が成り立っている。
今となっては、「霊」という言葉に過敏に反応するやつらが増えてきている。つい昔までは、「霊」という存在でさえ批判されていたのにな。科学だのなんだのの存在で、「霊界」と呼ばれる存在が確認された。……現代人は、そう思い込んでやがる。
どこまで落ちれば気が済むんだ?現代人たち。お前ら現代人は「人間」ではない。お前らは「現代人」だ。
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Re: 世界とは?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/22 20:28 投稿番号: [36 / 77]
速さよりも、より確実に…という、どこからか吹き出た言葉がある。この言葉、一見して、的を射ているのだが、楽観的に見ると、とたんに、さぼるやつが増えてきている。
ここで一つ、オレなりの意見だが……
速くやれ。
残された時間は少ないぞ。
だからといって、いい加減にやるな。
お前に、休みという言葉は必要ない。
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Re: 世界とは?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/22 16:32 投稿番号: [35 / 77]
そう、言葉だけの「架空世界」、インターネット場では、自由に偽る事が可能。実際に、気を操ることができなくても、操れると、「言葉」を書けば、なんの不審を思わない人間たちは、簡単に信じるだろう。
オレがこう書いたのは、一つのサイトが原因だ。どうも、そのサイトを運営している者は、偽っているようにしか思えない。例えば、誰かの言葉を使って、気功を説明しているだとかだ。そういうものが、一番腹立たしい。まあ、それは私もやっていることなのだが、私は違う。私の場合、この者の言葉を使ったと言う。しかし、そのサイトの場合、あくまでも自分なのだ。一体、気も操れない者が気功を説明したところで、なんになるんだ?簡単な初期のものは教えれたとしても、そいつは「本物」ではない。「本物」を知らない限り、そいつは偽者だ。
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Re: ※お知らせ
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/21 21:34 投稿番号: [34 / 77]
くだらん感情や、その他の干渉によって、精神は変化していく。それは、成長と言えることだ。体の成長ではなく、精神の……「心」の成長だ。人間の体とは、「心」を育てるためにある。なぜ、成長をする必要があるのか?その質問に、答えは無い。
……理解しろ、現代人ども。頭ではなく、精神で…。体に惑わされるな。大事なのはそこにある。心を保て。体と心は同じだが、別だ。霊体という言葉にだまされるな。霊体と心は別だ。大事なのは、「心」だ。くだらん、現代の心に惑わされるな。自分で見たものを整理し、判断しろ。それが、この世界の生き方だ。現代色に染まるな。体に心を盗まれるな。体の欲求は心を成長させるが、心をダメにするときもある。体の欲求に支配されるな。心を保て。心を保ち、自分で見たものを整理しろ。
体に支配されるな。
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※お知らせ
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/21 21:14 投稿番号: [33 / 77]
この掲示板、1年経ったら消す事にした。だから、1月の1日になったら、消す。なので、なにか書きたい事、言いたい事などがあれば、自由に書き込め。
実際、気功とか、イメージ法とか、一般には公開できないような内容が多すぎるので、これはいかんと思い、消す事にした。
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存在の定義
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/19 20:13 投稿番号: [32 / 77]
実際、私はこんな丁寧な言い方をしないので、口調を崩して、いつもどおりにしゃべる事にする。ただ、そのほうが面白みをもてるから、そうしていただけだ。「こうじゃないか?」ではなく、「こうだ」という事にする。実際、オレの「こうじゃないか?」は「こうだ」だからな。
今、みんなは「この世界」にいて、なにか変だと思ったことはないか?オレはしょっちゅうある。「なにかが変だ」とか、「なんか違う」。そういう疑問などだ。もともと、この世界にはルールがある。たとえば、悪い事をすれば、その悪が自分のもとに返ってくる。正義は義として返ってくるなどだ。他にも、いろいろあるのだ。ただ、オレはすべてを見つけることはできない。すべてというものはないからだ。
今からオレが話す内容を見てくれれば、そういう疑問が生まれるはずだ。
〜この世界が、夢の中の出来事だとしたら?この世界が架空の世界だとしたら?この世界が自分の想像の中の世界だとしたら?……
オレにはそういう疑問が幾度も生まれてくるのだ。
もし、この世界が架空の世界だとしたら?いまオレがいる世界が架空の世界だとして、ふとしたきっかけをもとに、もとの世界に戻る。その世界では、人という定義は無く、あるのはただ心のみ。というようなことになるんじゃないか?
もし、この世界が誰かの想像として見ている世界だったら?その想像が終わった瞬間、オレはまたもとの想像主へとなる。
もし、この世界の、オレ以外の人間がみんな、なんの意志も無く、心を持たず、そういう「出来事」として作られていたら?それならば、一体オレはなんなのだろう?という疑問が生まれてくる。もしかしたら、オレもそのうちの一人なんじゃないか?と。
もし、この世界がオレの見ている幻想だとしたら?真実というものは存在しない。あるのは、曖昧である。もしその幻想から覚めても、それがまた幻想、幻想、幻想…と、永遠に続いていくのかもしれん。
もし、オレの見ている世界がみんなと違うものだとしたら?例えば、オレが普通人間として認識しているものは、手足が2本づつあって、頭があって、今であらば、言葉をしゃべり、わが欲のために、己の精神を無駄に費やす存在だ。しかも、なにかと、神だ仏だと、実際に見たこともないくせに言いやがる。はっきり言って、くだらない。オレにとって、神と仏の存在でさえ、一つの出来事だ。神でさえ、運命のなかにとらわれている。そういうと、オレも運命という鎖に囚われている存在となるがな。
で、みんなが見ている人間という存在は、違うものなのではないか?と思う。オレはその人間を二本、手足の、頭が〜に対し、他の人間が見ている人間とは、タコみたいな、この世の生物とは思えない存在だ。しかも、みんながみんな、味方が変わってくる。もとは一緒なんだがな。
「もと」というのが出たので、一応話してやろう。オレが想像する世界とは、ちゃんと、「構造」がある。人間だってそうだろう?いや、なんだってそうなんだ。基盤がなければ、なにも生まれてこない。オレが生まれたのは、親がいたからだ。…で、世界の構造は、「基盤」と、「映写」に分かれている。この基盤というは……いちいち説明するのも面倒くさいが、パソコンで例えるならば、C言語の、関数みたいなものだ。で、「映写」というのは、exeファイル(と言えば理解するか?)だ。基盤を変えれば、映写する内容も変わる……「基盤」を言い換えるならば、「根本」という言い方も出切る。オレの基盤は、人間を認識するとき、手足が二本ずつあって、頭が〜なものとして、創られている。もし、今の段階で、性格を変えるのなら、「基盤」をいじるしかほかない。他には、基盤に干渉するとかな。
だいたいこんなところだ。これでむかついたのなら、別に気にしなくても結構だ。別に信じろなんて言ってない。結局は、自己満足のためにこいつは書き込んだのだと思ってくれても別にいい。実際はそうだからな。
この世界以外の存在を求めるには、この世界のすべてを否定するしかほかないんだよ…
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気功③
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/19 18:08 投稿番号: [31 / 77]
エレノア(エ)「……それを私に言う事自体間違ってるぞ」
雫「じゃあ、次の人にでも回して。じゃ」
タタタタタタ……―
ノア(ノ)「……気功って言われてもね」
エ「そうだな……こっちの世界で気功というものは無いからな……」
ノ「じゃあ、次の人に渡そう」
エ「いや、ここはやっぱりアテロトアに返すのが一番だと思うぞ」
ノ「私もそう思ってた」
エ「……そうか。ならば、アテロトアに―」
ノ「でもさ、アテロトアに返してもさ、アテロトアは言う気があるのかな?」
エ「……そうだな。」
ノ「どうするの?」
続く
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気功②
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/19 01:11 投稿番号: [30 / 77]
陽子(陽)「フッ……最初から私を呼べばいいものを…」
雫(雫)「私たちの存在、忘れられていたようよ?」
陽「忘れられていたか…」
雫「一応、私たちは『地球』という星がある世界にいるのにね」
陽「あいつらの世界に負けたというのか……」
雫「あっちの印象が強かったのよ」
陽「―くっ…」
雫「まぁまぁ、悔むのもそこまでにしておいて、さっそく説明にいかない?」
陽「…あぁ、分かった」
雫「さて、私の名前は「音川
雫」。実在しない町『神村町』の住人です。性別は、女よ閙」
陽「…自己紹介をするのか。てっきり「気功」のことを説明するのかと思った。私の名前は「谷本
陽子」。子どものころからずっと気功の修行をさせられてきた。そのせいか、私は「ブッキー」つまり、不気味の意味として、そう呼ばれてきた。性別は、女だ。ちなみに年齢は雫の2つ下だ」
雫「はい、みなさんよろしく〜」
陽「よろしくな」
雫「では、早速、説明、否、紹介にいきたいと思いま〜す」
陽「……紹介?」
雫「そう、紹介」
陽「……雫、分かってると思うが、私の知ってる気功はどれも秘術ばかりだ。一般人に教えるようなものはない」
雫「まぁまぁ、そう言わずに〜」
陽「無理なものは無理だ。だいたい、私に頼むこと自体おかしいぞ?私が答えるとでも思っていたのか?」
雫「思ってたけど」
陽「思うな」
雫「冗談よ」
陽「……雫、そういうわけだから、私はもう帰る。やることが残ってるんだ」
雫「え?帰って修行でもをするの?」
陽「いや……今日、最終回の番組が入るんだ。それを見逃したらもう…」
雫「そう。じゃあ、行きなさい」
陽「……なんだか悪い気もするが、ありがとう。アテロトアにも言っといてくれ。」
雫「分かったわ。じゃあ、また明日。学校の帰りにでも」
陽「分かった。じゃあ」
雫「……」
陽「……」
陽「……」
………
雫「ふぅ、行っちゃったか。じゃあ、私も見たい番組があるから、もう帰るわ。じゃあ、また明日にでも会いましょう―」
鈴音(鈴)「いや、それはいけないんじゃない?」
雫「あ、姉さん」
鈴「これじゃあ、また次の人に回っていって、また「気功③」とか「気功④」とか、どんどん増えていくわよ?」
雫「それはそれで―」
鈴「よくないってっ」
雫「でも、陽子は伝えられないって言って帰っちゃったし、私は教えられる事なんてないし。…あっ、不幸のなり方でも言おうか!」
鈴「不幸は進んでなれるものじゃないわ。だいたい、あ
んたの度がすぎてるでしょう。別なのはないの?」
雫「ない」
鈴「きっぱりね」
雫「じゃあ、姉さん、なんかいいものないの?」
鈴「そうねえ、じゃあ、人との付き合い方とかでも―」
雫「姉さんのそれは、生まれつきでしょ!」
鈴「そうなのよね。うれしいのやら、悲しいのやら」
雫「うぅ……嫌味に聞こえるわ…」
鈴「結局、言うことはないのよね」
雫「そうなのよ。だから、私は帰るわ。みたい番組も入るし。あ、姉さん、今日あの番組、最終回みたいよ?」
鈴「あ、そう。じゃあ、私も帰るわ。雫、邪魔したわね」
雫「え、いや」
タタタタタタ……―
雫「……走ってった…姉さんもクールなふりして実は見たかったのね…」
雫「さて、私は次の気功③を紹介する人でも見つけてくるか〜」
タッタッタッタッ……―
続く
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キャラクター紹介①
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/18 00:04 投稿番号: [29 / 77]
アクロア(A)「うむ……あまりキャラクターの紹介とかしたくないんのだが……こうキャラクターが増えてきては仕方があるまい」
アクロア2(A2)「これ、書かないと、見ている人が混乱するもんね」
A「…そうだ」
A2「でも、これでいろいろぱくられたら嫌だよね」
A「そうだ」
A2「……紹介するの?」
A「……全部を紹介するわけではない。…一部だ」
A2「……じゃあ、呼ぶよ」
A「ああ…」
A2「スゥー……みんなー、集まれー!!」
続く
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気功①
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/17 23:58 投稿番号: [28 / 77]
アシュトン・B・フォルテ(B)「……気功か…あまり興味がないな」
ウェン・スパル(ス)「なにそれ〜?嫌味に聞こえるんだけど!」
B「気のせいだろ」
ス「いや、気のせいではない気がする」
B「さ、そろそろ本題に戻そうか」
B「今日はアテロトアに変わってこの私が『気功』について紹介しよう…と思っていたのだが、急遽、一つの術を紹介する事にした」
ス「なんで変わったの?」
B「突然、面倒くさくなったからだ」
ス「うわっ、出たよ!」
B「まあ、これも気功を使う術だから、題からは反れてないだろう。大丈夫だ」
ス「また、アバウトな…」
B「さて、早速紹介しようか」
B「今日紹介する術は、『剣仙の術』といって、簡単に言えば、虚空から剣を出し、敵に投げつける術だ。ここでは主に、護身用と思って見てほしい」
ス「やり方は?」
B「ああ………」
ス「……どうしたの?」
B「…悪い、突然、面倒くさくなった」
ス「えっ!?」
B「スパル、適当に書いててくれ…私はちょっと一服してくる」
ス「なにそれ!?―って、どこに行くの!―ちょっと、待ちなさ……―」
B「……」
ス「…」
………
エレノア「…あいつら、なにしに来たんだ?」
ノア「さぁ?」
〜続く〜
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一応か?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/13 14:51 投稿番号: [27 / 77]
アテロトア(ア)「さて、今日で一応一週間経ったわけですが…どうでしょう、ちゃんと修行をやってましたか?」
エノト(エ)「う〜ん、やってたにはやってたんだけど…微妙かな〜」
ア「そうですか」
エ「あの人は、新しい気功法を考え出したみたいですけど」
ア「新しい気功法ですか?」
エ「なんか、九星のイメージとか、『感じ』とかを使ってやる方法らしいですよ」
ア「それは興味深いですね。あとであの人に問い詰めましょう」
エ「と、問い詰めるんですか…」
ア「…さて、たしか、一週間前に、『一週間経ったら新しい方法を教えてやる』とか言ってませんでしたか?(私)」
エ「言ってましたね」
ア「では、今日はこの方法について少々述べていきましょうか」
エ「はい」
ア「…だいたい『気の感じ』が分かるようになってきたら、次はコントロールをしてみましょう」
エ「はい」
ア「まず、自分の手の平に気を溜めます」
エ「…師匠、コントロールが出来ない場合はどうすればいいんですか?」
ア「…そうですね。じゃあ、こうしましょう。手のひらにある、気を感じ取るんです」
エ「はい、感じ取りましたよ」
ア「次に、その気をイメージでもって動かすんです」
エ「はい、動かしましたよ」
ア「はい、以上で終了。ここまで、意見、意義等はありませんか?」
エ「え?本当にこれで終わりなんですか?」
ア「はい。あとは、やっているうちにできるようになります。イメージ法なんてものを使わないでもね」
エ「わかりました」
ア「最初は、手のひらで動かして、慣れてきたら、腕に、足に、体全体にと、だんだん広げていくんです」
エ「はい」
ア「はい、今日はここまでですね」
エ「はい。今日は師匠もあまりボケなくて良かったです」
ア「…部屋が暑くて、書く気になれないんだそうですよ。あの人は」
エ「あ〜、やっぱり」
ア「じゃあ、今度はイメージ法の応用でも書き込みましょうか」
エ「はい」
ア「では、今日はここまで」
終わり
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付属
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/13 02:59 投稿番号: [26 / 77]
アテロトア「さすが私ですよね」
ジュリオ「誰に言ってるのよ」
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続き
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/13 02:50 投稿番号: [25 / 77]
エノト(エ)「師匠!」
アテロトア(ア)「おや?エノトさん、こんな遅くにどうしたんですか?」
エ「いや、やっとあの赤い石が手から離れたので、戻ってきたんです!」
ア「ああ、そうでしたね」
エ「で、師匠!ちょっと気になることがあるので、質問させてもらってもいいですか?」
ア「なんですか?その質問というのは」
エ「師匠、あの赤い石は、師匠の背中についてましたよね?」
ア「ええ。ついてましたね」
エ「師匠、それを『手に持ちました』よね」
ア「ええ。持ちましたね」
エ「師匠、それを『手から離しました』よね」
ア「はい、確か、後ろに向かって放り投げた気がします」
エ「あの時、どうして何も起こらなかったんですか?」
ア「…そういえば、何も起こりませんでしたね」
エ「それに、なんであのとき、―「それは拾わないように。触ると『いろいろな者』が現れますから」―…と言ったんですか?」
ア「……???」
エ「…分かってたんですか?」
レイ(レ)「おそらく、アテロトアの能力が知らずとして『それ』を阻止したんだろう」
ア「レイじゃありませんか」
エ「レイさん!」
レ「たまにそいつといると、なにかとてつもない力を感じる事がある。……その力というは、こいつが2年前に修行から帰ってきたときに、初めて感じた」
ア「……」
レ「あの石には、大量の邪気が含んでいた。エノトがアテロトアに言われたその『いろいろな者』というは、石に宿った意識が、具現化したものなんだと考えている。あの時、三人の巫女じゃないとあの石の邪気を消す事なんて困難に近かった。ハク一人では、逆にやられてしまうところだった」
エ「……そうなんだ…」
レ「あの儀式でも、巫女たちは結構な体力をつかったようだぞ。なんせ、5時間にもおよぶ儀式なんて初めてだからな。いや、二回目か?いずれにしても、かなりの力をもった石だった」
エ「…あれ?師匠に渡してもなんにもならないということは、最初から師匠に渡していればいいだけの話じゃない?」
レ「それもそうかもしれんが……」
ア「別にいいじゃありませんか。もう済んだことですし」
エ「…そうですね」
レ「……オレはそれを言いに来ただけだ。もう帰らせてもらうぞ」
エ「あ、おやすみなさ〜い。また来てくださいね!」
ア「お土産もよろしくお願いしますよ」
レ「……」
ア「では、私たちもそろそろ寝ましょうか」
エ「そうですね〜。じゃ、お休みなさい、師匠」
ア「はい、お休みなさい」
エ「……」
ア「…」
エ「…」
エ(…レイさんが言っていた事ってなんだろう?師匠の能力?……巫女でもきついものを師匠は後ろに放り投げる程度で……一体何者なんだろう?)
終わり(?)
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続き
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/12 14:28 投稿番号: [24 / 77]
アテロトア(ア)「レイさん、おはようございます」
レイ(レ)「……なんでおまえがここにいるんだ?」
ア「実はかくかくしかじかで…」
レ「フム、あれに触ったのか。っで、いまガムテープで巻きつけていると」
ア「なんとかしてもらえませんか?」
レ「わかった。ハクに頼んでみる」
ア「ありがとうございます」
レ「じゃあ、エノトを貸してくれ」
ア「はい」
レ「……」
ア「重いので、気をつけてください」
レ「……おい、生きてるか?」
エノト(エ)「んー!!…ん〜!!」
レ「……これ、エノトか?…なんでガムテープを体に巻きつける必要があったんだ?ミイラじゃないか」
ア「昨日、エノトさんが急に私に襲いかかってくるものでしたので、私はとっさに持っていたもので対抗したのです。これがその結果です」
エ「ン”−−!!!」
レ「……分かった。じゃあ、明日になったら持って来る」
ア「頼みましたよ」
エ「ん〜〜!!!!」
レ「………」
レ「…」
…………
ア「……行きましたか。無事に成仏できればいいのですが…」
続く
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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続き
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/12 01:43 投稿番号: [23 / 77]
アテロトア(ア)「…で、今日は何時に寝るつもりなんでしょうね」
エノト(エ)「さぁ〜…」
ア「いやしかし、この掲示板に書き込んでいるという事は、もうゲームをやり終えたあとなんでしょうね」
エ「またやり始めたりしなければいいですね」
ア「それはたぶんありませんよ。あの人面倒くさがりだから」
エ「そうですよね」
ア「さあ、私たちはもう寝ましょうか」
エ「はい。……師匠、背中にあるその紅い石はなんですか?」
ア「え?なんですかそれ?」
エ「これですよ。これ」
ア「…なんでしょうね。賢者の石でしょうか?」
エ「賢者の石!?」
ア「いや、確かあれはそんなに赤くなかった様な…」
エ「いや、それ以前に、賢者の石ではないと思いますよ!?」
ア「そうですね。賢者の石ではないということは、絵の具を塗りたくったただの石なのかもしれません。……」
エ(あ、投げ捨てた…)
ア「それは拾わないように。触ると『いろいろな者』が現れますから」
エ「え?」
ア「……」
エ「い、いや、嘘でしょう!?」
ア「……エノトさん、その石を離さないでください…離さないままはまだ大丈夫です」
エ「ええぇ!?じゃあ、ずっと持ったままにしろというんですか!?」
ア「いや、方法はあります」
エ「どうすればいいんですか!?」
ア「知りませんよそんな事。自分で考えてください」
エ「師匠……」
ア「嘘です。泣かないでください。」
エ「方法は」
ア「えーっとですね、人に譲り渡すんです」
エ「え?じゃあ、渡された人は?」
ア「大丈夫です」
エ「そうですか。じゃあ、師匠」
ア「やめてください。他の人に渡してください。私は『いろいろな者』を呼び覚ましたくないです」
エ「なんですかそれ!!ぜんぜん大丈夫じゃないじゃありませんか!」
ア「といっても、これしか方法がないし……いや、あと一つだけ…」
エ「?」
ア「レイに渡しましょう」
エ「……師匠、そんな『レイ』と言われたって、見ている人はなにも分かりませんよ」
ア「説明しましょうか?それよりも、早くその石を『レイ』に渡すほうがあなたとしては良いんじゃないですか?」
エ「ウッ……さあ、早くレイに渡しましょう!」
ア「残念ながら、今日は無理です。レイはもう寝ています」
エ「師匠……」
ア「今日はその石と手をガムテープでくっつけておきましょう。さあ、早く右手を出してください」
エ「……」
ア「さあ、今日は遅いからもう寝ましょう」
エ「師匠、おかしくないですかこれ、両手に巻いてるんじゃないですか!!家に入れませんよ!!って、師匠、行かないでください!!師匠ーーーー………」
続く
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無料オンラインゲーム「レッドストーン」
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/11 01:22 投稿番号: [22 / 77]
アテロトア(ア)「エノトさん、ようやくレベルが40まで上がりましたよ」
エノト(エ)「一体なんの話ですか?」
ア「エノトさんは知りませんか?いま流行の、無料オンラインゲーム、「レッドストーン」です」
エ「流行ってるんですか?…ていうか、やっているんですか?」
ア「はい。エノトさんもどうですか?」
エ「…私はメイプルか、ラグナロクあたりです―」
ア「エノトさん、最近お疲れ気味のようですね。ちょっとゲームでもしてリラックスしてはどうですか?うん、それがいい。エノトさん、まずは会員登録(無料)をして、ゲームをインストールしましょう」
エ「いや、なに勝手に私のパソコンを開いてるんですか!」
ア「エノトさん―」
エ「なんですか!」
ア「……これが終わったら、私の弟子にしてあげましょう」
エ「え……!」
ア「はい、インストール完了。IDは、「enoto.enoto」と…」
エ「…いや、もう弟子になってますよ!!」
ア「それはあれでしょう?仮登録か何かでしょう?」
エ「なんですかそれ!ほら、師匠、師匠のサインが書かれた紙だって、私の指紋だってついてるじゃないですか!」
ア「…エノトさん…悪質な業者にだまされたんですか?一体いくら騙し取られたんですか?」
エ「騙し取られてませんよ!」
ア「…はい、キャラクターは、「ネクロマンサー」…と」
エ「なにやってるんですか!」
ア「エノトさん―」
エ「何ですか!」
ア「……これが終わったら、なにか食べ物を作らせてあげましょう」
エ「え……!」
ア「よし、友達登録は…ルシアルシュクっと」
エ「いや、なんで私が作るんですか!」
ア「エノトさん、お腹がすいてると思って…ああ、スパイダーが―」
エ「いや、し、だか、〜〜〜〜」
ア「〜〜〜〜〜〜〜」
エ「〜〜〜〜〜〜〜」
続く
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ふ〜ん。
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/11 01:06 投稿番号: [21 / 77]
アテロトア(ア)「ここだけの話し、私は『霊』に興味は無いです」
エノト(エ)「師匠、もうこんな時間だし、もう寝ましょうよ」
ア「まったく関心を持ってくれないんですね。確かに、今日は書く時間が遅くなりましたね」
エ「明日も学校があるというのに…本人曰く、高校生のうちは6時間寝れば十分だって言うけど…」
ア「6時間ですか…昨日は2時に寝るとか言いながら、結局3時に寝てませんでしたか?あの人は」
エ「『予想外だった』…だそうですよ」
ア「予想外ですか」
エ「予想外です」
ア「予想、ガイ」
エ「師匠…」
ア「…気にしないでください。…それより、『霊』ですよ、『霊』」
エ「私は信じてますけどね」
ア「私も信じてますよ。ですが、興味の対象から外れてます」
エ「興味の対象ですか?」
ア「そうです。私の対象としている分野は…いや、あの人の興味の対象としている分野は、主に『仙道』なのです」
エ「仙道一筋ですもんね」
ア「そういうわけでもありませんよ。前に一日中寝ていた日がありました。仙道のことも頭に入らなかったようですよ」
エ「い、一日中寝ていたんですか…」
ア「さすがに『起きろよ』…と、あの人の親に言われたみたいですけど…まるで死人のようにピクリともしませんでした。おもしろかったですw」
エ「おもしろかったって……いや、でも、よく寝れましたね」
ア「あの人が言うには、これは『夢見術』の修行であるそうですけど…」
エ「修行になったんですか?」
ア「夢の中で、手を見続けたかったらしいいんですが…いや〜、あの人の夢は昔から理解できませんからね。ストーリーがまともに定まった夢なんて、過去に数件しかありませんからね。今回の夢も、いつも通りむちゃくちゃでした。」
エ「…過去の記憶とか、この世界ではない以前の記憶とか、未来からの記憶なのかもしれませんね」
ア「そうですね〜…いや、『霊』ですよ。話題は、あくまでも、『霊』です。話をずらさないでください」
エ「…そんなに言いたいんですか?」
ア「はい」
エ「じゃあ、さっさと言っちゃってください」
ア「言っちゃいましょう」
エ「言っちゃって」
ア「……私は、『霊』には興味がありません」
エ「……それで?」
ア「それだけです」
エ「……」
ア「……」
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そして…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/09 04:49 投稿番号: [20 / 77]
エノト(エ)「それ食べたら帰ってくださいね」
アテロトア(ア)「はい」
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またもや
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/08 22:15 投稿番号: [19 / 77]
エノト(エ)「……師匠」
アテロトア(ア)「ん?どうしましたか?」
エ「前に(一週間旅にでます)スレを書き込んでから、もう2回目になりますね…」
ア「はい。それが、どうかしましたか?」
エ「……また、明日も来るんですか?」
ア「さあ、どうでしょう?もしかしたら、調べ物をしに来るかもしれません」
エ「じゃあ、前に(一週間旅に出ます)スレは『なし』ということでもいいんじゃないですか?」
ア「はい。私も今日ここに来たときにそう思いました。しかし、約束は約束。一週間はパソコンを開かないつもりでいます」
エ「…もうパソコンを開いてるじゃないですか(2回も)」
ア「開いてますね」
エ「………」
ア「…はい」
エ「いや、『はい』じゃなくて…」
ア「はい」
エ「もういいです…」
ア「エノトさん?もしかして、私が用もなくここに来たとでも思っているのですか?」
エ「…なにか用があるんですか?」
ア「ありません」
エ「……」
ア「…じゃあ、せっかく来たんだし、なにか教えてあげましょう」
エ「…『なにか』…ですか」
ア「『なにか』です」
エ「……」
ア「はい、私はなんでもお見通しですよ。エノトさん、ここのところ修行をやりっぱなしですね?顔色がすぐれません。最初のうちは、気功で体調を管理しようなんて思わないことです。今日はもう休みなさい」
エ「は〜い…」
ア「……はい、では、今日はみなさんにエノトさんの秘密でも―」
エ「師匠…」
ア「…冗談です。そんなに睨まないでください」
エ「……」
ア「…そうですね。じゃあ、改めて自己紹介でもしましょう」
ア「私の名前は『アテロトア』です。宝箱を”あてろトア”…とか、そういうのに使ってはいけません。性別は、『男』という事になってますね。性格には、『アテロトア・ルシアルシュク』という名前です。日本人なのか、そうでなにかというと、違います。まして、地球人でもないかもしれません。年齢は、一応『秘密』ということで…」
エ「…師匠の年齢は前に本で見た情報によると、たしか―」
ア「エノトさん。分かってますよね。」
エ「…はい」
ア「…だいたいこのくらいですね。では、次はエノトさんの番です。」
エ「……はい、分かりました。名前は、「エノト」。一応『偽名』というわけですがね。本当の名前は『秘密』ということで。性別は、『女』という事になっています。」
ア「……他には?」
エ「それだけです」
ア「…分かりました。では、エノトさん、私にいろいろ質問してきてください。」
エ「え…(何の?)」
ア「何でもいいですので」
エ「はい…じゃあ、師匠、年齢は?」
ア「19歳です」
エ「(言っちゃったよ…)」
ア「はい、次」
エ「師匠、いま、何をしたいですか?」
ア「もう、早いとこ寝たいです」
エ「そうですか…では、師匠、自分のチャームポイントは?」
ア「この『かわいい顔』と、『大きな胸』です―」
エ「ちょっと待てー!!」
ア「どうしましたか?」
エ「師匠、それ、師匠のことじゃないでしょう!さっきから返答が棒読みだし、目が空向いてますよ!」
ア「いいからいいから。では、次はスリーサイズを聞いてきてください。」
エ「…スリーサイズは?」
ア「上から88、57、78です」
エ「いや―」
ア「はい、次は慎重と体重を」
エ「……はい、どうぞ」
ア「慎重は、163cm―」
エ「いや、待て!!」
ア「なんですか?」
エ「それ、さっきから全部、私の情報じゃないですか!」
ア「体重は―」
エ「エイ!」
ア「ウグ…―エノトさん、なにをするんですか!」
エ「はい、今日はここまで!…師匠、暴れないでください……あとでおいしい食べ物でも作ってあげますから…」
ア「……べ物……ですか?………」
エ「……の……で………」
ア「………」
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用足しついでに…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/07 16:32 投稿番号: [18 / 77]
エノト(エ)「……あれ?師匠?」
アテロトア(ア)「はい?…ああ、ちょっと用をたすついでに寄っただけ
ですよ」
エ「で、どうしたんですか?」
ア「はい、これといった用事はあるわけではありません。というか、ないです」
エ「じゃあ、何で来たんですか?」
ア「来ちゃ、いけませんか?」
エ「いえ、そういうわけではないですよ」
ア「はい、分かってますけどね。…まあ、せっかく来たんだし、なにか教えてあげましょう。」
エ「じゃあ―」
ア「それは、一週間後と言ったはずです」
エ「(鋭い…)」
ア「私はなんでもお見通しですよ。いまあなたが考えていることもお見通しです。」
エ「本当ですか?じゃあ、当ててみてください」
ア「はい」
エ「では……」
ア「……」
エ「…はい、それでは、当ててみてください」
ア「………肉饅頭…豚饅頭……アップルパイ」
エ「いや、考えてませんよ」
ア「ハハハ、エノトさんは本当に食いしん坊さんですね」
エ「考えてないって!」
ア「あ、アップルパイよりチョコパイのほうが好きですって?」
エ「……もういいです」
ア「さて、冗談はここまでにしておきましょう。」
エ「……で、何を教えてくれるんですか?」
ア「はい、今日はエノトさんの秘密でも―」
エ「言わなくてもいいです!」
ア「そうですか?では、今日は前に言っていたように、『気功の取り方パート2』を教えてあげましょう」
エ「『パート2』ですか。その前に、そんなこと前に言ってませんでしたよ」
ア「エノトさん、ふざけるのもここまでにしてください。」
エ「いや、師匠が…」
ア「はい、前に気のとり方を教えましたね?では、今度はその応用です。次はいろんなものから気を取ってみましょう。」
エ「…は〜い」
ア「例えば、いまテレビにつないでいたばかりの『コンセント』の先の二本鉄。」
エ「このとがったものですか?」
ア「そうです。それを、前みたいに『イメージ』で取りましょう。」
エ「はい」
ア「……お、エノトさん、やっとピンポンサイズになりましたね。教えたかいがあったというものです」
エ「(あれからこっそりと修行していたからね)」
ア「ほう、修行ですか」
エ「見えてんの!?」
ア「はい、同じ要領で、他のものからも取っていきましょう。例えば、新聞紙、本、ノートといった、人が書いたものや、自分が書いたもの。ためしに、鏡に映った自分からも取ってみてください」
エ「鏡からって、自分からでしょう?取れるんですか?」
ア「やってみてからのお楽しみです」
エ「は〜い」
ア「はい、大体このくらいですね。あとは繰り返しやれば出来るようになります。はい、ここで、質問、意義等がある人」
エ「ないで〜す」
ア「………エノトさん?無理しなくてもいいんですよ?」
エ「いえ、ないですよ」
ア「……なに?「アップルパイの作り方が知りたいんだ!」…?そういうのは、本を見て自分で作りましょう」
エ「……もういいです」
ア「では、私は修行に戻ります。修行頑張ってくださいね」
エ「は〜い」
ア「………ア―」
エ「アップルパイはもういいです」
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旅に出ます!(一週間くらい)
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/06 15:56 投稿番号: [17 / 77]
…いや、実際に旅に出るわけではありませよ。ただ、パソコンを閉じておくので。知っている人は知っていると思うけど、修行をします。だから、今日は気功について少々……
ある程度感じれるようになったら、次は、『物』などから気を感じ取って見ましょう。
これは、気を操る前にやっておいたほうがいいです。あとでそういうものをやるのが面倒くさいので。
やり方はいたって簡単。物などに手の平を数センチほど離し、そのものの気を感じるんです。そこからくるイメージ、感じなどを感じてください。
はい、それだけです。
なに?それだけじゃ不満だって?では今日は気のとり方についても少々触れておきましょう。
■気のとり方
はい、まいどおなじみ、アクロア改めアテロトアの講義の時間がやってまいりました!ここでは、私『アテロトア』(ア)と、弟子の『エノト』(エ)(私)が質問などをかわしながらやっていきたいと思います。
ア「はい、ではやっていきましょうか」
エ「は〜い」
ア「最初に…最初はやっぱり『花』とか、『木』の気を感じ取ってみましょう」
エ「ぷー!木の気だって!おもしろいこと言うね!」
ア「はい、まず、れいのごとく、花もしくは木に手を数センチほどかざします」
エ「無視ですか…」
ア「そして、それの気を感じ取ったら、漠然と『取る』…といっても、難しいと思いますので、イメージ法を使います」
エ「ほうほう。どんな?」
ア「気といっても、みんなの考え方によってイメージするものが変わってくると思います。ですので、ここでは、丸い球体をイメージしましょう。」
エ「大きさは?」
ア「そうですね、だいたいあそこに見える―」
エ「サッカーボール」
ア「ピンポン玉くらいのサイズがいいでしょう」
エ「いや、ピンポン玉なんてありませんよ!?」
ア「そのピンポン玉は、透明で、だんだん輝いていくイメージをします。体をスカッっと通り抜けていくような…」
エ「こんな感じですか?」
ア「それはサッカーボールでしょう?もうちょっと小さくてもいいです。」
エ「どこまで小さくしろと!?」
ア「気なのですから、体の中に簡単に入っていくような、ピンポン玉です。」
エ「はい、できましたよ」
ア「……20点…」
エ「え!?」
ア「はい次は、その今イメージしたピンポン玉が、木や花から出てくるようなイメージをして、そのまま手に入っていくようなイメージをします。」
エ「これでいいんですか?」
ア「だから、それはサッカーボールでしょう?もうちょっと小さくてもいいです。まあ、できるのならそれでも構いませんが。」
エ「じゃあこれでやります!」
ア「ダメです」
エ「なんで!?」
ア「さあ、一通りできたら、次はそれを繰り返すだけです。日に日にやっているうちに、だんだんとできるようになっていきます。『継続は力なり』、諦めないで続けましょう。」
エ「はーい」
ア「ここまで、質問、意義はないですか?」
エ「ないで〜す」
ア「……………………」
ア「……………………」
ア「……………………」
エ「はい!ありました!!」
ア「はい、エノトさん。」
エ「気を操る練習はいつやるんですか?」
ア「はい、私は一週間ばかしここを留守にするので、また一週間くらいあとにでもやりましょうか。……私の気が向いていればですが…」
エ「え?」
ア「ああ、いや、なんでもありません。さあ、それでは今日はこの辺に―…エノトさん?それはサッカーボールでしょう?」
エ「ピンポン玉です!」
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本題にもどる
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/06 00:19 投稿番号: [16 / 77]
さて、いろいろ変なことを書いていた気がします。なので、私が一番伝えたい事を書きます。
世界となにか以前に、生物とはなにか?地球とは?宇宙とは?存在する意味は―
私はそういう事を考えていたとき、よく原点に戻る。
「生命とは、意味があって生まれてくる。意味がないものなんてない」
私は自分を否定するようなことはしなかった。
「私は親に望まれて生まれてきた」
―と、私は思っているからだ。もちろん、今もその答えは変わらない。
地球はなんで生まれたのだろうか?
地球も、神に望まれて生まれたからだ。
では、神の意味はなんなのか?
神は言葉で、言葉は神であった。
それは答えになっていない。しかし、神は言葉によって成り立つ。
言葉とは、すべてである。
私の考えに基づいて、神とは、混沌より最初に生まれた存在。神は言葉とともに生まれた。
では、混沌とはなにか?
「道」である。
「道」もまた混沌。混沌もまた「道」。
「道」=混沌なのか?
道とは、一つであるし、すべてでもある。
私はこれらのことを頭ではなく、心で理解した。いや、理解したつもりでいるのかもしれない。
混沌から世界が生まれたのか?
混沌が生んだものは「神」である。
混沌はなにから生まれた?
混沌は虚空から生まれた。
虚空は何から生まれた?
虚空はそこから生まれた。
そこというのは「空間」のことか?ならば、空間はどこから生まれた?
いつもここで止まるのである。そもそも、それらのものはすべて「混沌」から生まれた。混沌は世界を生み、世界は「道」を知った。
混沌がある前、その場所にはなにがあった?
混沌がある前、そこにはなにも無かった。
じゃあ、「なにも無い」という場所が無くなれば、そこには何が残る?
何も残らない―
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お題「マリオ」について
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/05 23:58 投稿番号: [15 / 77]
書く事が思いつかなかったので「マリオ」にしてしまった…あの世界的に知れた有名人です!マリオです!いったい私になにが伝えられるでしょうか!?マリオについての知識なんて「Bダッシュ」そして「Aジャンプ」です!(あと「キンタマリオ」くらいかな?)
時代が古すぎる!って感じですよね。大乱闘ではBダッシュ機能をぜひとも使ってほしかった!迫り来るフォックスの群れをBダッシュを使って逃げる。そのスピードや速し、プレイヤーでさえ操作しきれない速さは、自機をなくしてしまう。
…ダメだ…私にはマリオについて説明できやしない……
あ、ちなみに私はマリオよりヨッシーのほうが好きです。大乱闘でもヨッシーを使います。
そうだ、これも古いけど、「マリオRPG」って知ってる?あのゲームに出てくる「森のキノコにご用心」っていう、ハナちゃんの森で流れる音楽は。youtubeとかで調べたら出てくると思うけど、あれには歌詞がついているんですよ。
うん、無理。今日はこの辺にしておこ。
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誰か書いてくれてもいいのに…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/05 23:29 投稿番号: [14 / 77]
今日の朝、すっごい形相で走り抜けていくおばあさんの腕を取った瞬間、おばあさんの顔は急に美しい顔立ちに…おおよそ20歳ほどのものに、と思った瞬間、体系もさっきとは打って変わって、おおよそ20歳ほどのものに…その人は微笑んで、私にこういった。
「…さっきね、あそこの店でね…」
そこで私の夢は途切れた。
はい!くだらない作り話はこれくらいにして、今日もなにかレス上げしましょうか!では、今日は「マリオ」について!
「……世界関係なくない?」って感じですか?ええ、関係ないです!ただ書くことが思いつかなくなったのでこの話題にしようと思いました!
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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アテロトア
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/04 20:04 投稿番号: [13 / 77]
アクロア改めアテロトアです。IDではもうakuroaenotoとなってしまったけど、私はアテロトアというニックネームでいこうと思います。というのも、結構「アクロア」っていうニックネームの人がネット上に広がっているからです。アテロトアでいったところ、うまく通れました。他にもいろいろニックネームのストックがあるけどね。さて、今度はなにについて書こうかな?なに?「気功」について書いてくれって?おいおい、冗談はよしこさん!………はあ……寂しい…
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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無駄無駄無駄無駄ァ!!
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/04 19:43 投稿番号: [12 / 77]
私はもっぱらディオ派です。
…なにが?っていう話ですよね。気にしないでください。
さて、練習法だっけ?…練習法を載せるか〜!
イメージ法をやっている人、仙道をやっている人などは比較的簡単にこれが出来ると思う。が、初めての場合、結構なれるまでに時間を有したので……ということで、最初にイメージ法から記していこうと思う。
イメージ法といっても、私はとくにこれといったイメージ法の練習法をやっているわけではない。ただやっていたらできたという程度である。イメージ法…う〜mm……イメージ法か〜。まあ、説明不足ながらも、記していこうか。
br>精神の集中。リラックス等。
②
なにかイメージする。といっても、漠然と「思う」のではなく、いまとなってはいやらしい言葉と世に伝わっているようだが、これは秘伝である。つまり、「妄想」である。まあ、ちょっとこれも違うような気がしますが。さらに言えば、実際にいまそれを行っていると…いや、実際に行っているのである。「私は今走っている」と思うのである。「私は今水を飲んでいる。喉の渇きは癒された」と思うのである。プロのスポーツ選手はこのイメージ法で汗をかくことが出来るのである。すごいよね。
③
だいたい終わったと思ったらやめて、深呼吸をする。
だいたいこの程度のことをやっていたらイメージ法が身について、ある程度の術が簡単に出来るようになるので、根気よく続けてください。
あと、姿勢については、個々、やりやすい姿勢でやってもいい。ただ、仰向けとか、寝るときの姿勢は、リラックスしすぎてそのまま眠ってしまうので、私はお勧めしない。私はそれでなんども寝ているからである。
実際、気功よりもイメージ法をやってからやったほうがいい。なにしろ、イメージ法だけで気功の小周天をやってのけた人がいるからである。
さて、術の方は今度気が向いたときにでも書いておくので。最後に、寂しいのでだれか書いて〜
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/c0a43a6a4ha4oa1a9_1/12.html
スタンドォ!
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/04 19:22 投稿番号: [11 / 77]
みなさんジョジョの奇妙な冒険って知ってますか?知らないのだったらいいですけど。私はジョジョに出てくるスタンド能力からヒントを得て、一つの能力を考え付きました。これは剣仙の術の応用で、ただ単に自分の精神体を相手にぶつけると言う術である。まあ、この説明だけではちょっと不十分かもしれないので、さらに説明を加えます。
剣仙の術を知っている人は話が分かると思います。剣仙の術っていうのは、虚空から剣をだして相手に投げる、ぶつける術です(簡単にいってしまえば。深い意味は知らない)ぶつけられた相手は、その部分になんらかの痛み等を感じます。想像してみてください?これは、包丁を投げられる痛みと々です。あなたは包丁を投げつけられた事がありますか?もう、やばかったよ。あの痛みは。本当に投げてくるなんて思わなかったもん。まあ、私は投げられたことはありませんがね。で、次はジョジョを思い出してください。スタンドを思い出してください。スタープラチナを思い出してください。そうです。あのザ・ワールドを越えたスタンドです。最強です。そのスタンドに殴られたら肋のひとつやふたつ折れますよね。そのくらいの威力です。知らない人は、鉄のバットで肋を思いっきり殴られたことを想像してください。…まあ、だいたいそんなような術です。主な術の練習法は次に記しておきます。
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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気功について
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/04 18:48 投稿番号: [10 / 77]
ごめんなさい。すみません。これ以上のあやまり言葉があるのなら使います。調子にのりすぎました。『
気功
』…てね。
よし、腹も膨れた事だし、気功について書くか。
ウィキペディアというサイトで『気功』って打てばでてくると思うので、成り立ちとかそういったことはウィキペディアを参照してください。
さて、私は私の尊敬する人、憧れの人が書いた本に載っていた内容をほぼそのまま記します。他の方法を知らないのでね。その憧れの人の名前は……って、書いていいのか?…T氏とでも記しておきましょう。では、さっそこ気功の方法を教えましょう。最初は気功の感じを掴むことから始めます。
br>両手で手のひらを摩擦します。
②
暖かくなったら、両手を向かい合わせたまま、数センチ離します。
③
次はそれを向かい合わせたまま、上下に動かします。
④
そして、このあたりでなんだか両手が磁石のような感じになったら(ならなくてもいいけど)、両手でおにぎりを握っているような感じで、気を練っていきます。
⑤
③、④をだいたいやったら、次は両手を向かい合わせたまま、一メートルくらい離します。そして、両手の間にある気を感じます。
これで、最初に電気を感じた人は、結構素質がある人です。磁石のような感じです。熱のようなものを感じた人は、普通の人です。ぼんやりとなにか違和感のような感じを感じた人は、結構……
とまあ、こんな感じですね。まあ、根気よくやっていたら、だいたい一週間くらいである程度の気を感じることが出来るはずです。
さて、これである程度の感覚をつかめた人は、掲示板に書き込んでください。それじゃないと一生書かないと思いますので。
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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…誰か見てくれてるのかな?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/04 17:34 投稿番号: [9 / 77]
誰かがこの掲示を見てくれてるのかな?まあ見てそして参考にしてくれてるのならうれしいけど。だけど、掲示をしてくれてもいいのだよ?っていうかしてください。投稿者が私だけって言うのはすごく寂しいから。…あ〜、別の掲示板に寄生してこよっかな〜…まあ、無駄話はこれくらいにしておいて、前回不覚にも『気功を載せる』と書いてしまったので、もう飯どきなのですが、…がんばって載せよっか。『気功』。
『
気功
』
よし、載せたぞ〜!頑張った!だから飯を食いに下に行こ〜!
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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関係ないこと書きます!by.アクロア
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/02 02:32 投稿番号: [8 / 77]
ああ〜…腹減った。もう二時半だもんな…カルピスとか…饅頭とか都合よく現れないかな〜…虚空から……さて…
今度は気功についてカコ〜…いつ書くかは未定だけど…あしたバイトだ…今日の天気、明日に持ち越してほしくないな…あれはちょっとひどいよ…大吹雪だもん。しかも四月に。…今日はもう四月の2日か…たぶん今月はいい事だ起きるよ。……しかし、腹が減った…もう落ちよ…
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タルパの作り方2
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/30 14:28 投稿番号: [7 / 77]
⑤その描いたタルパに実際に③でやったように話しかけるのである。そして、返答を待つのである。このとき、③でも記したように、目上の人に話しかけるようにするのである。何度もいうようだが、このとき、「この私にできないことがあるものか」という勇者様は、自滅してきなさ〜いなので、私は知りません。個々で責任を受け持ってください。
⑥やっていると、あまり意識しないでもタルパが見えるようになってくると思う。ここで、タルパを使用してみようか。やり方はいたって簡単。「あの…こ、これ、やってみたいんですけど…どうしたらいいですかっ」みたいな感じでいいと思う。別にやり方は個々でいろいろあるだろうし、この点に関してはなにも言わないよ。もはや分かってると思うが、個々の責任であるということを忘れないでほしい。
だいたいこのくらいかな。あと、さっき書き忘れたので次に注意点を継ぎ足しておく。
※注意点
・まず、何度も入っているようでいい加減むかついてきたかもしれないが、絶対に私のせいにはしないこと。それは、個々の責任であるゆえ、個々で責任を受け持つ事。
・必ず、「どうせ出来ないんだから」とか思ってやらない事。この「どうせ出来ないんだから」と思うことにより、タルパの性格は変わってくる。なんにしてもそうなのだが、そう思っていてはいつまで経ってもタルパを作ることなんて夢のまた夢だからである。
・おそらく、真剣に、全身全霊を込めて作るとしたら相当な時間が掛かると思う。1年、10年、一生を使うかもしれない。タルパとは、分身ともいえるし、わが子のように作り出せる事も可能である。作り方によっては、本当に自分と違う存在を作りだせることができる。たとえば、霊能力がある人ならば、霊力で持って作り出すとか、もしくは、陽気を用いるのもいいかもしれない。ここで記したのはごく一般的な作り方である以上、他の作り方がないとはいえないからである。
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タルパの作り方
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/29 22:04 投稿番号: [6 / 77]
①まず、人物を決める。実際、犬でも人でも、仙人レベルまで達すれば、タルパなんていとも簡単に作れるのだがね。仙人になればその上をいく、実際の人を作り出すことも可能になる。仙人であらばかならず体を気化する修行を行っているはずだからである。で、話を戻すが、人物や物をなどを決める。私の場合、そういう「物」とかは、結構面倒くさいのでやりはしない。というか、やらない。
②次に、その人物、物などの、性格(物にはしなくてもいいと思うけど)などを決めていく。このとき重要なのは、目上の人…というか、自分が尊敬してもいいような人にすること。初心者の人は、調子に乗って奴隷のような人物にしないこと。やってもいいけど、後で私のせいにされたら困るので。あと、これをやろうと思っている人にも一応言っておくが、見るだけなら構わない。実際にやるのであれば、それは個々の責任であるゆえ、そのタルパのせいで運勢が悪くなった。最悪死んじゃった。なんてことを私のせいにされても困るので、もしそれでもいいよ?って人はやっても構わない。何度もしつこいが、私のせいにしないこと。後が面倒くさいので。
③もし①②の段階で、紙かなんかのイラストを使用するのならば、そのイラストの顔を見て、話しかけるのである。実際に話し掛けても構わないと思うが、「あれ……お気の毒様」とか思われたくなければ心の声でしゃべるのである。まあ、こういうものは格好なんて気にしていればなんにも出来なくなるからね。言霊というものもあるしね。で、その人の顔を見続けて、返答を待つのである。といっても、最初からはっきりと来るわけが無いので、最初のうちはその人物から返答をされたように思うのである。まあ、最初から返答がはっきりと、しかもすっごい明るい性格だったら私はひくね。ただ、③は注意。このときの話しかけ方は目上の人を敬うようにすること。何度もしつこいと思うが、あとでどうなったってそれは個々の責任ゆえ、私のせいにはしないこと。
④次に、そのイラストの人または物が出てきているさまを想像、否、妄想するのである。妄想というと、なにか変な感じがするかもしれないが、実際この妄想ということは仙道や気功をやる上ですっっっっっっっっっっごい重要になってくる。「私はそんなはしたないこと出来ません!」ていう人はやらなくてもいいので、ここで手を引いても構いはしないので。ご自由にどうぞ
または、虚空にイメージをするのである。そのイラストの人物を虚空に描くというわけである。やりかたは、まず線を描いて、大体の形を描くのである。そして次に色、厚み、などというように、徐々に徐々に細かいところまで描いていくのである。このとき、私はそんな面倒くさいことをしなくてもバンッ!!って一気にそのイラストの人物を思い描けることができるよぉという人は、それでやっても構わない。初心者の人は、この線を描いてからやるという段階からやっていったほうがいい。ただ、私は特別だぁ!とか、なめんなよ!って言う人はなにかとこのバンッ!!って、一気にやりたがるが、「雑魚がいきがるな」だ。別にどうでもいいけどねー。ただ、この思うということはタルパを作るうえで重要なので、線を描いていってやったほうがいいと思う。そのほうが細かいところまで慎重に描くことが出来るからである。
→次の投稿に続く→
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タルパのこと
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/29 22:02 投稿番号: [5 / 77]
昨日「タルパ作るぞー!!」という、掲示板?があったので、一通り見てみたのだが、正直な感想、「…メソ」って感じだった。その作り方も本で見た程度の知識くらいのもの、そもそも、タルパというのは精神体そのものに近い存在である。「細かいところまで詳しく定めないと暴走する…」とか書いてあったようなので、面倒くさいけどそれについて書いてみるか。
人間と霊(または精霊などといった、精神的なもの)の違いは、タダ単に体があるかないかであるたし。霊がなぜ人間の過去や未来、その他のことが分かるのかは…というと、霊にはもともと神通力という力が備わっているからである。六神通とも呼ばれていて、千里眼の能力や、千里耳(?)などがある。霊が霊界と呼ばれるところへ行けるのも、この神通力のおかげである。なぜ私たち体を持った霊魂たちは神通力が出来ないのだろうか?という疑問が浮かんでくるが、それは、霊が生まれ変わる、または、新たに生まれてくる過程でなんらかの影響があったのだと思う。私が思うに、おそらく、体というものは自分の中の霊魂を封じる…というか、自分自身を押さえ込むためにあるものだと思う。これこそ一つの仮定である。中には最初ッから神通力を持って生まれてきた人もいるようだが…えんぬおづぬ(漢字は忘れた。)という昔の人はその神通力でたいそう不思議なことをしていたそうな。まあ、これも本でちょろっと調べただけの知識だがね。
さて、本題に戻そうか。タルパが暴走する原因は、人間のような体を持っていないからである。ただ形だけの、精神体だからである。人間は体があるから安定しているが、タルパの場合はどうだろう?人間という殻を破って出て来た存在、その解き放たれた力がその体を這うのである。…説明不足でごめんなさい。とにかく、人間と精神体の違いはそれである。安定か不安定か、細かく作る必要があるのも、その安定をとるためである。
さて、次はタルパの作り方でも書いておこうかな。常人にしてはこんなことありえないっとでも思っているのだろうが、私のように仙道をやっているようなものはいとも簡単に信じてしまうのである。私には常人の考え方のほうが理解しがたいのだ。だって、だいたい、ありえないとはなんだ?この世界には無限に広がる謎があるというのに、私たちはそのほんの雫程度、それ以下のことも知らないではないか。すべては仮定から生まれ、仮定によって証明される。私は絶対という言葉が一番嫌いである。
さて、順序をおって説明していこうか。
「タルパ」で検索すればそのような事が載っているページが結構出てくると思う。一応探してみてもいいと思う。
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頭がぐるぐるーぐるぐるー…
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/28 23:35 投稿番号: [4 / 77]
私はこの前(昨日)「この世界は神様が見ている夢のようなもの」という言葉を見ました。いつもの私は「はいはいそうですかー」ってな感じで終わるのですが、このときは違いました。「…フム」という感じでした。この私を納得させるとは、一体この人は…!?という感じでした。長年生きていると(現在16歳)こういう現代人にはあまりないような思考を抱くものです。確かに、世界とは夢のようなものである。
私は、「仮定」を大事にしている。「もしかしたらこうなるかもしれない…」とかの仮定です。私が思うに、すべては「仮定」でしか証明されないと思う。これを見ている人の中には「なんだこいつ、16歳のくせして」って思う人もいるのだろうが、ならば今一度この考えを感じ取ってはくれないだろうか?
私はつい今年になってから思ったのだが、この世に正義も悪もないんじゃないか?というよりは、ない。あるとすれば、それは人間の心のなかで発生した感情である。もし、仮に、誰がどう見てもこいつは「悪だ」と思えば、悪にもなるのだが、もし、その中に一人だけが「なんでこの人のことを理解出来ないんだろう…この人こそ真の「正義」なのに!!」…と思えば、正義にもなる。「みんなが「悪」だと思えばそいつは「悪」なんだよ!!」っていう人もいるが、どうにも私はその考えにのれない。もし仮に、あなたが自分自身「私こそ真の正義であり、神である!!」と思えば、その人は神である。他の人からお前は普通の人間だと言われても、自分が思っていれば、その人間は「神」である。もし神からお前は「神ではない」といわれようが、その人は神である。仮に「神」というべきものがいるかどうかであるがね。
そもそも、神という考えでさえ、あまり理解しがたい事だ。私の場合、実際に目で見なければ理解できないたちの人は、悲しい事に神信者の人の考えが理解できない。「私:じゃあお前神様見たことあるのかよー!?」「神信者:神とは目で見えるものではありません、感じ取るものです。あなたのなかにも神は宿っています。」…なんていう返答が帰ってくるに違いない。頑固者の悲しい宿命とも言えよう。これもあくまで仮定の中での話である。すべては無限に続く仮定の中から抜き取ったほんの一部の、雫よりもカスよりも小さい、認識さえ難しい答えである。
よくこんなことを耳にした事がないでしょうか?「全部間違いなんかじゃない。どれも答えだ。」という。「私:でも0になにをかけたって答えは0でしょ?」「馬鹿やろぉ!!!!目に見えるものだけが答えとはかぎらねえだろオ!!!!すくなくとも、俺はそれを知っている…」みたいな感じですよ。
さて、これらも無限に広がる仮定のなかから抜き取ったほんの一部のの答えですが、分かりましたでしょうか?答えのないのが答え。すべては仮定の中から生まれる。
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アクロア
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/28 23:06 投稿番号: [3 / 77]
さて、長年生きていれば変わった思考がついてくるものです。(生まれてから16年目ですが)私は今まで非科学的なことを調べてきました。(霊は知りませんが)そのなかで、私は「仙人」というものに興味をもちました。幼いときから人と違った事をするのが好きでしたのでね。で、今は一応「気功師」を目指しています(裏向き)でも最近はサボり癖がついてしまって、身に着けているペンダント(?)で氣を保っています。「氣」って不思議だと思いませんか?「氣」って、どんなものにも宿るんですよ。「生命エネルギー」とも言われてますしね。みなさん、気功をできる方も含めて、この地球にも「氣」があることを意識してますか?私たち人間はそもそも地球の生命体なんですよ。言うなら、まさに地球人です。地球にあって、人間にないということはまずないのです。人間にかぎらず。地球生物はみんな気を宿らしています。それがたとえ作られたものであっても、「氣」は宿るんですよ。
ここで一つ、「宇宙」というものが浮かんでくると思います。私は個人的にあると思っているのですが、どうなのでしょう?そもそも、すべては混沌から生まれたと言われていますし、一から生まれたものは一になるのかもしれませんね。どうなんでしょうか?
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Re: 世界とは?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/28 22:52 投稿番号: [2 / 77]
世界とはなんだろうか?という疑問くらい、生まれてから一生の間には一度くらいはありますよね。私が言う世界とは、日本や欧米、中国などのような、国全般を指すものではなく、それ以前に、この地球や宇宙、さらに言うのならば、「基盤」…もしくは、「混沌」としたものです。わかりやすく言えば、混沌から生まれたものを囲む、形成となるもの…といえばいいでしょうか?ゲームにたとえるのなら、まず主人公がその世界にいるとすれば、違う世界がその主人公のいる世界のほかにあり、それらの世界を囲んでいるのは枠組み…その枠組みの中に様々なのがあるのです。第一の世界、第二の世界というような感じでしょうか?
一つ一つ中身が違っていて、大陸も違う、もっといえば、人間と言う存在さえ違うのかもしれない。私たちがいま住んでいるこの「世界」も、そのうちの一つでしかないのかもしれません。あくまでも仮定の話ですがね。
まあ、世界が他にあるかどうかさえも仮定でしかわからないことだけど。
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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世界とは?
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/03/28 22:43 投稿番号: [1 / 77]
なんか、カテゴリから離れている気がします…っていうか、こんなこと掲示板にすること自体間違ってると思いますけどね。「じゃあトピックにするんじゃねええぇぇぇッ!!!!」ってみんなから言われるような気もしますが、気にせずにどしどし書いていきましょうかね〜w
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