またもや
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/08 22:15 投稿番号: [19 / 77]
エノト(エ)「……師匠」
アテロトア(ア)「ん?どうしましたか?」
エ「前に(一週間旅にでます)スレを書き込んでから、もう2回目になりますね…」
ア「はい。それが、どうかしましたか?」
エ「……また、明日も来るんですか?」
ア「さあ、どうでしょう?もしかしたら、調べ物をしに来るかもしれません」
エ「じゃあ、前に(一週間旅に出ます)スレは『なし』ということでもいいんじゃないですか?」
ア「はい。私も今日ここに来たときにそう思いました。しかし、約束は約束。一週間はパソコンを開かないつもりでいます」
エ「…もうパソコンを開いてるじゃないですか(2回も)」
ア「開いてますね」
エ「………」
ア「…はい」
エ「いや、『はい』じゃなくて…」
ア「はい」
エ「もういいです…」
ア「エノトさん?もしかして、私が用もなくここに来たとでも思っているのですか?」
エ「…なにか用があるんですか?」
ア「ありません」
エ「……」
ア「…じゃあ、せっかく来たんだし、なにか教えてあげましょう」
エ「…『なにか』…ですか」
ア「『なにか』です」
エ「……」
ア「はい、私はなんでもお見通しですよ。エノトさん、ここのところ修行をやりっぱなしですね?顔色がすぐれません。最初のうちは、気功で体調を管理しようなんて思わないことです。今日はもう休みなさい」
エ「は〜い…」
ア「……はい、では、今日はみなさんにエノトさんの秘密でも―」
エ「師匠…」
ア「…冗談です。そんなに睨まないでください」
エ「……」
ア「…そうですね。じゃあ、改めて自己紹介でもしましょう」
ア「私の名前は『アテロトア』です。宝箱を”あてろトア”…とか、そういうのに使ってはいけません。性別は、『男』という事になってますね。性格には、『アテロトア・ルシアルシュク』という名前です。日本人なのか、そうでなにかというと、違います。まして、地球人でもないかもしれません。年齢は、一応『秘密』ということで…」
エ「…師匠の年齢は前に本で見た情報によると、たしか―」
ア「エノトさん。分かってますよね。」
エ「…はい」
ア「…だいたいこのくらいですね。では、次はエノトさんの番です。」
エ「……はい、分かりました。名前は、「エノト」。一応『偽名』というわけですがね。本当の名前は『秘密』ということで。性別は、『女』という事になっています。」
ア「……他には?」
エ「それだけです」
ア「…分かりました。では、エノトさん、私にいろいろ質問してきてください。」
エ「え…(何の?)」
ア「何でもいいですので」
エ「はい…じゃあ、師匠、年齢は?」
ア「19歳です」
エ「(言っちゃったよ…)」
ア「はい、次」
エ「師匠、いま、何をしたいですか?」
ア「もう、早いとこ寝たいです」
エ「そうですか…では、師匠、自分のチャームポイントは?」
ア「この『かわいい顔』と、『大きな胸』です―」
エ「ちょっと待てー!!」
ア「どうしましたか?」
エ「師匠、それ、師匠のことじゃないでしょう!さっきから返答が棒読みだし、目が空向いてますよ!」
ア「いいからいいから。では、次はスリーサイズを聞いてきてください。」
エ「…スリーサイズは?」
ア「上から88、57、78です」
エ「いや―」
ア「はい、次は慎重と体重を」
エ「……はい、どうぞ」
ア「慎重は、163cm―」
エ「いや、待て!!」
ア「なんですか?」
エ「それ、さっきから全部、私の情報じゃないですか!」
ア「体重は―」
エ「エイ!」
ア「ウグ…―エノトさん、なにをするんですか!」
エ「はい、今日はここまで!…師匠、暴れないでください……あとでおいしい食べ物でも作ってあげますから…」
ア「……べ物……ですか?………」
エ「……の……で………」
ア「………」
アテロトア(ア)「ん?どうしましたか?」
エ「前に(一週間旅にでます)スレを書き込んでから、もう2回目になりますね…」
ア「はい。それが、どうかしましたか?」
エ「……また、明日も来るんですか?」
ア「さあ、どうでしょう?もしかしたら、調べ物をしに来るかもしれません」
エ「じゃあ、前に(一週間旅に出ます)スレは『なし』ということでもいいんじゃないですか?」
ア「はい。私も今日ここに来たときにそう思いました。しかし、約束は約束。一週間はパソコンを開かないつもりでいます」
エ「…もうパソコンを開いてるじゃないですか(2回も)」
ア「開いてますね」
エ「………」
ア「…はい」
エ「いや、『はい』じゃなくて…」
ア「はい」
エ「もういいです…」
ア「エノトさん?もしかして、私が用もなくここに来たとでも思っているのですか?」
エ「…なにか用があるんですか?」
ア「ありません」
エ「……」
ア「…じゃあ、せっかく来たんだし、なにか教えてあげましょう」
エ「…『なにか』…ですか」
ア「『なにか』です」
エ「……」
ア「はい、私はなんでもお見通しですよ。エノトさん、ここのところ修行をやりっぱなしですね?顔色がすぐれません。最初のうちは、気功で体調を管理しようなんて思わないことです。今日はもう休みなさい」
エ「は〜い…」
ア「……はい、では、今日はみなさんにエノトさんの秘密でも―」
エ「師匠…」
ア「…冗談です。そんなに睨まないでください」
エ「……」
ア「…そうですね。じゃあ、改めて自己紹介でもしましょう」
ア「私の名前は『アテロトア』です。宝箱を”あてろトア”…とか、そういうのに使ってはいけません。性別は、『男』という事になってますね。性格には、『アテロトア・ルシアルシュク』という名前です。日本人なのか、そうでなにかというと、違います。まして、地球人でもないかもしれません。年齢は、一応『秘密』ということで…」
エ「…師匠の年齢は前に本で見た情報によると、たしか―」
ア「エノトさん。分かってますよね。」
エ「…はい」
ア「…だいたいこのくらいですね。では、次はエノトさんの番です。」
エ「……はい、分かりました。名前は、「エノト」。一応『偽名』というわけですがね。本当の名前は『秘密』ということで。性別は、『女』という事になっています。」
ア「……他には?」
エ「それだけです」
ア「…分かりました。では、エノトさん、私にいろいろ質問してきてください。」
エ「え…(何の?)」
ア「何でもいいですので」
エ「はい…じゃあ、師匠、年齢は?」
ア「19歳です」
エ「(言っちゃったよ…)」
ア「はい、次」
エ「師匠、いま、何をしたいですか?」
ア「もう、早いとこ寝たいです」
エ「そうですか…では、師匠、自分のチャームポイントは?」
ア「この『かわいい顔』と、『大きな胸』です―」
エ「ちょっと待てー!!」
ア「どうしましたか?」
エ「師匠、それ、師匠のことじゃないでしょう!さっきから返答が棒読みだし、目が空向いてますよ!」
ア「いいからいいから。では、次はスリーサイズを聞いてきてください。」
エ「…スリーサイズは?」
ア「上から88、57、78です」
エ「いや―」
ア「はい、次は慎重と体重を」
エ「……はい、どうぞ」
ア「慎重は、163cm―」
エ「いや、待て!!」
ア「なんですか?」
エ「それ、さっきから全部、私の情報じゃないですか!」
ア「体重は―」
エ「エイ!」
ア「ウグ…―エノトさん、なにをするんですか!」
エ「はい、今日はここまで!…師匠、暴れないでください……あとでおいしい食べ物でも作ってあげますから…」
ア「……べ物……ですか?………」
エ「……の……で………」
ア「………」
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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