ふ〜ん。
投稿者: akuroaenoto 投稿日時: 2008/04/11 01:06 投稿番号: [21 / 77]
アテロトア(ア)「ここだけの話し、私は『霊』に興味は無いです」
エノト(エ)「師匠、もうこんな時間だし、もう寝ましょうよ」
ア「まったく関心を持ってくれないんですね。確かに、今日は書く時間が遅くなりましたね」
エ「明日も学校があるというのに…本人曰く、高校生のうちは6時間寝れば十分だって言うけど…」
ア「6時間ですか…昨日は2時に寝るとか言いながら、結局3時に寝てませんでしたか?あの人は」
エ「『予想外だった』…だそうですよ」
ア「予想外ですか」
エ「予想外です」
ア「予想、ガイ」
エ「師匠…」
ア「…気にしないでください。…それより、『霊』ですよ、『霊』」
エ「私は信じてますけどね」
ア「私も信じてますよ。ですが、興味の対象から外れてます」
エ「興味の対象ですか?」
ア「そうです。私の対象としている分野は…いや、あの人の興味の対象としている分野は、主に『仙道』なのです」
エ「仙道一筋ですもんね」
ア「そういうわけでもありませんよ。前に一日中寝ていた日がありました。仙道のことも頭に入らなかったようですよ」
エ「い、一日中寝ていたんですか…」
ア「さすがに『起きろよ』…と、あの人の親に言われたみたいですけど…まるで死人のようにピクリともしませんでした。おもしろかったですw」
エ「おもしろかったって……いや、でも、よく寝れましたね」
ア「あの人が言うには、これは『夢見術』の修行であるそうですけど…」
エ「修行になったんですか?」
ア「夢の中で、手を見続けたかったらしいいんですが…いや〜、あの人の夢は昔から理解できませんからね。ストーリーがまともに定まった夢なんて、過去に数件しかありませんからね。今回の夢も、いつも通りむちゃくちゃでした。」
エ「…過去の記憶とか、この世界ではない以前の記憶とか、未来からの記憶なのかもしれませんね」
ア「そうですね〜…いや、『霊』ですよ。話題は、あくまでも、『霊』です。話をずらさないでください」
エ「…そんなに言いたいんですか?」
ア「はい」
エ「じゃあ、さっさと言っちゃってください」
ア「言っちゃいましょう」
エ「言っちゃって」
ア「……私は、『霊』には興味がありません」
エ「……それで?」
ア「それだけです」
エ「……」
ア「……」
エノト(エ)「師匠、もうこんな時間だし、もう寝ましょうよ」
ア「まったく関心を持ってくれないんですね。確かに、今日は書く時間が遅くなりましたね」
エ「明日も学校があるというのに…本人曰く、高校生のうちは6時間寝れば十分だって言うけど…」
ア「6時間ですか…昨日は2時に寝るとか言いながら、結局3時に寝てませんでしたか?あの人は」
エ「『予想外だった』…だそうですよ」
ア「予想外ですか」
エ「予想外です」
ア「予想、ガイ」
エ「師匠…」
ア「…気にしないでください。…それより、『霊』ですよ、『霊』」
エ「私は信じてますけどね」
ア「私も信じてますよ。ですが、興味の対象から外れてます」
エ「興味の対象ですか?」
ア「そうです。私の対象としている分野は…いや、あの人の興味の対象としている分野は、主に『仙道』なのです」
エ「仙道一筋ですもんね」
ア「そういうわけでもありませんよ。前に一日中寝ていた日がありました。仙道のことも頭に入らなかったようですよ」
エ「い、一日中寝ていたんですか…」
ア「さすがに『起きろよ』…と、あの人の親に言われたみたいですけど…まるで死人のようにピクリともしませんでした。おもしろかったですw」
エ「おもしろかったって……いや、でも、よく寝れましたね」
ア「あの人が言うには、これは『夢見術』の修行であるそうですけど…」
エ「修行になったんですか?」
ア「夢の中で、手を見続けたかったらしいいんですが…いや〜、あの人の夢は昔から理解できませんからね。ストーリーがまともに定まった夢なんて、過去に数件しかありませんからね。今回の夢も、いつも通りむちゃくちゃでした。」
エ「…過去の記憶とか、この世界ではない以前の記憶とか、未来からの記憶なのかもしれませんね」
ア「そうですね〜…いや、『霊』ですよ。話題は、あくまでも、『霊』です。話をずらさないでください」
エ「…そんなに言いたいんですか?」
ア「はい」
エ「じゃあ、さっさと言っちゃってください」
ア「言っちゃいましょう」
エ「言っちゃって」
ア「……私は、『霊』には興味がありません」
エ「……それで?」
ア「それだけです」
エ「……」
ア「……」
これは メッセージ 1 (akuroaenoto さん)への返信です.
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