さあ!諸君!捕鯨問題だ!
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 23:42 投稿番号: [52361 / 62227]
>実際の生息数の「減少」ではなく、SOWER2周目と3周目では計測方法が変わった上に
同じだよアホ。
これは メッセージ 52357 (kasugabe2000 さん)への返信です.
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2011.01[1,372,202→678,638]
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 23:19 投稿番号: [52360 / 62227]
また少し変わりましたね。
それにしてもなぜ今回は一の位まで記載したのでしょうか、非常にアバウトな世界なのに・・。
「岡村寛」「北門利英」
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/SHM/SCJ11AE1.pdf(p6)
CPII ―――――――――→ CPIII
Ⅰ 158,527 ――――――→ 52,223
Ⅱ 238,409 ――――――→ 76,657
Ⅲ 170,525 ――――――→ 125,404
Ⅳ 103,802 ――――――→ 79,795
Ⅴ 592,155 ――――――→ 237,750
Ⅵ 108,784 ――――――→ 106,809
(総和) 1,372,202 ――→ 678,638
--------------------
-
2010.06[1,486,000→712,000]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=453542009.06[1,287,000→688,000]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4
c0a1aa&sid=1834578&mid=36044
これは メッセージ 52345 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 23:12 投稿番号: [52359 / 62227]
>母船式捕鯨は4分の3多数で覆さなければ変更できない国際捕鯨取締条約付表で
>ミンククジラ以外は無期限に禁止されてますから、日本からの遠洋捕鯨で
ナガスやザトウというのはありえないのです。
あ、それはICRWのの付表だったのか。
だったらこれから先始める商業捕鯨はIWC脱退後の新国際機関でやるんだからザトウとナガスも捕れるんだね。200頭ずつぐらいは余裕でいけそうだから、収量増加に貢献してもらえますね。
これは メッセージ 52351 (aplzsia さん)への返信です.
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南極ミンク鯨の生息数は71万2千頭です
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 22:53 投稿番号: [52358 / 62227]
その対応コピペはこれか(笑)
今後は生息数推定に合意は要りません♪ 2011/ 1/16 21:13 [ No.51242 / 51336 ]
投稿者 :
toripan1111
愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw
どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪
ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw
尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・
つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。
IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf 【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
これは メッセージ 52345 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 22:48 投稿番号: [52357 / 62227]
>>日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域
103,802 ―>79,795、第V海域
592,155 ―>
237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。
>それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
所詮、鯨愛護ちゃんは嘘吐きだらけ(笑
実際の生息数の「減少」ではなく、SOWER2周目と3周目では計測方法が変わった上に、その発見実数から評価した推定数の変化が「減った(低い評価になった)」だけですからねえ(笑)
実際に減った根拠になんかならないのに騙せると思ってるんだ、aplzsiaさんはw
これは メッセージ 52344 (atack125 さん)への返信です.
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Re: 赤字は立派な廃止理由
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 22:41 投稿番号: [52356 / 62227]
国の事業は目先の利益を追求する必要などない。
最終的に国民の利益にになればよい。
だから調査捕鯨を止める必要などない。
これは メッセージ 52353 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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Re: 赤字は立派な廃止理由
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 22:27 投稿番号: [52355 / 62227]
>鯨の数が減った増えたはどうでもいいんだよ。
●結局オマエは、何も考えていないってえことか!?
>血税をムダにするなっちゅうんだよっ!
●何処が無駄だ?
皆さんが分るような主張をしろ、クズ!^^;
これは メッセージ 52353 (yajiuma2006 さん)への返信です.
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赤字は立派な廃止理由
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 21:57 投稿番号: [52353 / 62227]
鯨の数が減った増えたはどうでもいいんだよ。
血税をムダにするなっちゅうんだよっ!
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:49 投稿番号: [52352 / 62227]
だから、関係ない話でごまかしても無駄だよ(笑
2周目と3周目で数値が違うのは「鯨が死んだからじゃない」
だから君は大嘘付き(笑
これは メッセージ 52351 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:46 投稿番号: [52351 / 62227]
>2000年代の前半に、南極のミンククジラが増加するザトウクジラやナガスクジラに
>圧迫されて、増加できない、減少しているかもしれない、環境収容力は低下している
>に違いない、したがってザトウクジラもナガスクジラも「調査捕鯨」しなきゃいけない
>と言い出したのは大隈清治大先生様ですよ。
この記述のソースのうちの一つをあげておきます。
2002年IWC下関大会の時の科学委員会での発言で、IWC科学委員会機関誌に掲載
されています。
J. CETACEAN RES. MANAGE. 5 (SUPPL.). 2003
REPORT OF THE SCIENTIFIC COMMITTEE p.39
Ohsumi noted that the 1997 JARPA Review meeting had
confirmed that blubber thickness had decreased since the
JARPA programme began in 1987 (lWC, 1998b). He also
expressed the view that blue whales and humpback whales
were increasing in the Antarctic, and that consequent
competition effects might be restricting the carrying capacity
of minke whales.
ザトウクジラとナガスクジラではなく、シロナガスクジラとザトウクジラですね。
どっちにしても、両方とも大捕鯨時代以前の水準にははるかに及ばないわけで、
調査捕鯨やっても商業捕鯨はできない鯨種です。
母船式捕鯨は4分の3多数で覆さなければ変更できない国際捕鯨取締条約付表で
ミンククジラ以外は無期限に禁止されてますから、日本からの遠洋捕鯨で
ナガスやザトウというのはありえないのです。
原住民日帰り捕鯨ならありえますけど。
いずれにしれも餌であるオキアミ類をめぐる競合、闘争というと、鯨のことしか
念頭に置かないのがこの大先生博士とその弟子たちの特徴ですね。
まともな動物学者、生態学者だったら、鯨種間競合よりはるかに早い速度で変化に対応する
アザラシやペンギン、みずなぎ鳥、シルバーフィッシュなどの魚類、イカ類の
影響をまず第一に考えるのだけれどね。
南極海のヒゲクジラ類は南緯60度以南では魚は一切食べません。
何年「調査捕鯨」やって胃の中を調べても同じことです。
これは メッセージ 52349 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:21 投稿番号: [52350 / 62227]
>言い出したのは大隈清治大先生様
そんなの関係ないよ(笑
もう一度言うよ【それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑】
>必ずブーメランになるというのが反反捕鯨の法則だなw
そんな事言うだけ無意味(笑
嘘吐きに対し「嘘吐き」と言っているだけ
これは メッセージ 52349 (aplzsia さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:19 投稿番号: [52349 / 62227]
>それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
2000年代の前半に、南極のミンククジラが増加するザトウクジラやナガスクジラに
圧迫されて、増加できない、減少しているかもしれない、環境収容力は低下している
に違いない、したがってザトウクジラもナガスクジラも「調査捕鯨」しなきゃいけない
と言い出したのは大隈清治大先生様ですよ。
その場その場で「鯨愛護ちゃん」を揶揄するようなテキトーな発言をすると、
必ずブーメランになるというのが反反捕鯨の法則だなw
これは メッセージ 52344 (atack125 さん)への返信です.
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Re: 失敗しているのに予算がもらえる
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:15 投稿番号: [52348 / 62227]
そりゃR君みたいな人たちにも国家予算の恩恵があるくらいですからね(笑
これは メッセージ 52346 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 21:14 投稿番号: [52347 / 62227]
>76万頭からそれほど減っていないように見えるけれど、
データーでの数値のとらえ方と、実際に生存する頭数の増減をごちゃ混ぜに発言するような人たちこそ「欺いている」んだよね(笑
これは メッセージ 52345 (aplzsia さん)への返信です.
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失敗しているのに予算がもらえる
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 21:14 投稿番号: [52346 / 62227]
公益法人学者たちは楽で良いですな。
これは メッセージ 52340 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 21:12 投稿番号: [52345 / 62227]
>(ちなみにクロミンククジラの76万頭も合意されているというわけじゃありません、単なる単純合算値)
この「76万頭」という1980年代の数字、この数年間水産庁、鯨研も少し言うのを
控えていたようだけれど、民主党政権になってから、またおおっぴらに主張する
ようになってるようですね。
この1月にIWCに提出した
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/workshops/SHM/SCJ11AE1.pdfRevised abundance estimates of Antarctic minke whales from
the OK method
Hiroshi Okamura and Toshihide Kitakado
だと、1980年代の2週目は全周合計で1,372,202頭、この数値を出したのと同じ
統計手法で1990−2000年代の第3週目を678,638と出していますね。
現在生息数を約68万頭と多めに出すと、かつての推定数、76万頭からそれほど
減っていないように見えるけれど、無理に多めに出した新算出法で過去の
データを計算しなおすと76万じゃなく137万にならざるをえないというトンデモ
状況になるのだな。
もう水産庁、鯨研の広報担当はやけくそになって、ひたすら世論や議員、マスコミが
混乱するような情報を出し続けなければならないという、不健康な状態に陥ってるね。
どうしてわれわれはこういう不健全な仕事を税金でまかなわなけりゃいけないんだ?
これは メッセージ 52340 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/23 20:55 投稿番号: [52344 / 62227]
>日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域
103,802 ―>79,795、第V海域
592,155 ―>
237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。
それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
所詮、鯨愛護ちゃんは嘘吐きだらけ(笑
これは メッセージ 52338 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/52344.html
SSCSスコット・ウェスト元環境特捜官
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 20:53 投稿番号: [52343 / 62227]
これは メッセージ 51985 (aplzsia さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/52343.html
Re: 鯨研さん素人を欺くような真似はやめな
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:11 投稿番号: [52342 / 62227]
こら〜クズのアール18312よ!
テメーよ〜、狂った頭治して出直せよ!^^;
これは メッセージ 52340 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 鯨肉販売、妨害受け9億円減へ
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:08 投稿番号: [52341 / 62227]
もっともだ、と、言える内容のレスを一行でも書いてあれば分るのだが、
自身の意見が一行も無いというのは、問題があるのではないか!
r13812ゴウ殿!
これは メッセージ 52337 (r13812 さん)への返信です.
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鯨研さん素人を欺くような真似はやめなさい
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 20:06 投稿番号: [52340 / 62227]
調査捕鯨の捕獲数について
http://www.icrwhale.org/pdf/09-A-1.pdfそれらの推定生息数はクロミンククジラを除いて
全て鯨研及び水研の科学者による推測数であって
科学委員会での合意はありません!
(ちなみにクロミンククジラの76万頭も合意されているというわけじゃありません、単なる単純合算値)
したがって推定生息数が分からない(科学的合意がない)のですから
「資源に対して0.01%〜0.52%しか捕獲しておらず」なんてことを言うことは科学的にはできないのです。
--------------
-
[この調査では、鯨類資源の持続的利用に有用なデータを収集するために計算された最低限必要な頭数を捕獲し調査しています。]
ちなみに“最低限必要な頭数”ってことは
ほとんどがその頭数に届かなかったわけですから
すなわち、有用なデータは得られなかった、つまり
動物実験としては失敗ということですね。
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Re: 値段ではアイスランド産ナガスにかなわ
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 20:05 投稿番号: [52339 / 62227]
r3812=佐久間淳子=似非反捕鯨派
=SS・GP支持者=反日在日不良外国人、ってえ事か!?
(;一_一)
・・・ん〜
これは メッセージ 52334 (r13812 さん)への返信です.
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南極ミンククジラの「減少」傾向
投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/02/23 19:51 投稿番号: [52338 / 62227]
>それが本当で鯨資源に影響を与えているのなら、今現在ですでに資源が減り、
>捕獲が難しくなっているはず。
>しかしそんなことにはなっていない。大嘘ついても無駄ですね(笑
これは実際の資料を見ずにテキトーにおっしゃってますね。
少なくとも統計数値上、日本が調査捕鯨をしている海域のミンククジラは減少傾向に
あります。
これはIWCが主催している南極全周をめぐる目視調査でも、日本の調査捕鯨の
成獣参入率推定値でもそうです。
日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域
103,802 ―>79,795、第V海域
592,155 ―>
237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。
この減少にどれだけ日本の調査捕鯨が寄与しているかは定かではないですが、
豪州・スコットランドの推定でもこの半数ほどの生息数でやはり減少が見られます。
http://www.iwcoffice.org/sci_com/workshops/SHMworkshop.htm日本の調査捕鯨寄与度の如何にかかわらず、南極海のミンククジラは統計手法の
違いによって2倍ほどの生息数推定値の違いが出てくるという、非常に把握しにくい
「生物資源」なわけで、この把握の難しさ自体が確率論的捕獲可能数を低くしている
というのが実態です。
おそらくこの先10年間、年間400頭から200頭まで低下させながら
モニタリングをし、10年後に再度検討しなおすというのであれば、ストック
に重大な危害はないだろうというのが去年のIWC暫定合意案の内容です。
これでIWC科学委員会も了承しています。
南アフリカや南太平洋の住民が「原住民生存捕鯨」程度で捕るならば持続可能
かもしれないけれど、大規模な水産業が利潤を求めて捕獲計画を建てるというふうな
生物資源ではもはやないのですね。
増殖率が利子率より低い野生生物資源は産業的開発には適さないという現代
資源管理論の定説(C.W.クラーク)は1970年代に確立されたもので、
もちろん1946年12月締結の国際捕鯨取締条約に反映されていません。
1946年の条約前文に「捕鯨産業の健全な発展のため」と書いてあるからといって
大規模商業捕鯨が可能だという保証にはまったくなっていないのです。
伝統健康食品のパッケージに「健康によい」と書いてあるからといって、そうだとは
限らないのと同じです。
新たな資源管理論で、何百年も続いた原住民生存捕鯨程度のやりかたなら持続可能
かもしれないが、金利支払いに追われる商業捕鯨では、必ず資源の保全と経営利害が
衝突する局面が出てくるということがわかったのならば、「捕鯨産業の健全な発展」
というのを、「大規模産業捕鯨が原住民生存捕鯨やホエールウォッチングに
道を譲るのが健全なこと」と再定義することは、条約解釈の範囲内で可能です。
これは メッセージ 52317 (atack125 さん)への返信です.
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Re: 約2億6千万円(沿岸域調査捕鯨補助金
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 19:18 投稿番号: [52336 / 62227]
r13812よ、テメーの意見が無いなら、掲示板に来るんじゃない、ボケ!!
これは メッセージ 52333 (r13812 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/52336.html
Re: 朝日の社説
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/23 19:17 投稿番号: [52335 / 62227]
r13812はタイトルを付けただけだよな!
オマエそんなクズ投稿やってて楽しいのか?
脳足りんr13812!^^;
これは メッセージ 52328 (r13812 さん)への返信です.
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値段ではアイスランド産ナガスにかなわない
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 18:57 投稿番号: [52334 / 62227]
これは メッセージ 51340 (r13812 さん)への返信です.
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約2億6千万円(沿岸域調査捕鯨補助金)
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 18:31 投稿番号: [52333 / 62227]
これは メッセージ 48908 (r13812 さん)への返信です.
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捕鯨の町なんてーのは
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 18:00 投稿番号: [52332 / 62227]
結局、新しい町起しができねーだけなんだろが。
このままいつまでも過去の繁栄の再来を待ちわびて廃(スタ)れていくがいい。
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十億の税金注ぎ込み六億の赤字
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 17:53 投稿番号: [52331 / 62227]
バカ丸出しのオ役所仕事と騙されるアホ国民。
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太鼓持ちtoripan1111は他トピで騒いでる
投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/23 08:01 投稿番号: [52330 / 62227]
別ハンでしつこくオレにつきまとってるわい。
アホは死ぬまでアホなものだな(笑)
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朝日の社説
投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/23 07:42 投稿番号: [52328 / 62227]
捕鯨打ち切り―将来像を冷静に考えたい
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1298339242/
暴力的な妨害行為は許せない。だが、それへの対応に振り回されるだけではいけない。今後のあり方を考えることも必要だ。
政府は南極海で実施中の調査捕鯨を切り上げると発表した。反捕鯨団体シー・シェパードの妨害が原因だ。
この団体は捕鯨船に異常接近し薬品の瓶を投げつけるなど、危険な妨害を毎年続けている。国際社会が厳しく取り締まるべきである。
ただ、欧米の政府や社会には捕鯨への根強い反対論がある。日本政府は長い間、国際捕鯨委員会(IWC)を舞台に、他の捕鯨国と共に捕鯨の正当性を主張してきたが、論争はなかなか決着しそうにない。
両派の主張は根本から異なる。捕鯨派は「鯨は利用できる資源だ」と主張し、反捕鯨派の考えは「野生動物である鯨の保護」だ。
南極海のミンク鯨など資源として捕れる鯨類がいることは確かだ。科学的には日本政府の主張は正しい。だが、「数がいるからといって、捕って食べなくてもいい」とする価値観は、世界に広がっている。
お互いに受け入れられない主張の応酬を続けるだけでは、解決の展望は開けない。今や世界を一つの価値観で染めることはできないという認識に立って、現実的な妥協の道をさぐることが求められている。
今回の決定を機に日本もこれからの政策について冷静に考えることが大切だ。大きな戦略を描く中で、「南極海捕鯨は本当に必要か」を含めて検討すべきではあるまいか。
日本は「南極海で商業捕鯨を再開したい。調査捕鯨はその準備」といい、反捕鯨国の主張はさまざまだが、結局のところ「すべての商業捕鯨」に反対する姿勢を崩さない。
しかし、日本では鯨肉需要が伸びず、遠洋捕鯨産業は事実上、消えている。この現状を踏まえれば、南極海の商業捕鯨にこだわり続ける根拠は乏しいといえよう。
IWCでこれまでに浮上した有力な妥協案は「200カイリ外での捕鯨は禁止、沿岸捕鯨は容認」だ。沿岸捕鯨は各国の責任で判断すればいいし、南極海など公海での行為は世界の大方の意見が尊重されるべきだという考えに基づいている。
これは解決の方向として妥当な線だろう。反捕鯨国は、鯨を「利用可能な資源」と認めなければならない。同時に日本も「沿岸での商業捕鯨ができるなら、南極海での捕鯨は縮小・中止に向かう」という戦略へかじを切るべきではないか。
私たちは「食べるなと外国にいわれる筋合いはない」と反発しがちだ。しかしシー・シェパードに踊らされず、新しい捕鯨の形を考えたい。
これは メッセージ 52327 (r13812 さん)への返信です.
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★★商業捕鯨は再開すべき②★★
投稿者: unnyada_60 投稿日時: 2011/02/22 23:54 投稿番号: [52326 / 62227]
そもそも、オーストラリアなどは第一次大戦後、我が帝国が提唱した人種差別を解消する国際目標(強制力のある国際協定、条約ではない!)にすら「強硬に」反対した米国に完全同調した差別主義者であり、オーストラリア先住民への殺戮などの民族滅亡を明言した政策を平気で採用する差別主義者なのである。「黄禍論」を声高に叫ぶ消せない履歴があるのだ。
さらにさかのぼれば、黒船とは、石原完爾も指摘したように、米西海岸沖での際限のない鯨油獲得のための捕鯨により、鯨を求めて日本沿岸まで来た捕鯨船団への補給を求めてきて鎖国を破ったのではなかったのか?
他方、帝国は決して日本沿岸域外での捕鯨は行わなかったのである。
彼らは国際捕鯨委員会公認の我が帝国の年々、規模縮小する調査捕鯨には同胞の人命を危険にさらしてでも阻止しようとするが、白色人種国家であるノルウェーが年々捕鯨規摸を拡大して、昨年、ついに事実上1300頭を超える捕鯨を行うと宣言して、実際に機材の調達に入っても驚くほど無関心である。
マニフェストで商業捕鯨再開を国民に約束しながら、調査捕鯨すら行えない政権は万死に値する。(我が選挙区の代議士は自分が掲げたマニフェストの商業捕鯨再開すら否定的だった!)
文化を守れない政権、すなわち反日政権が日本をむしばんでいる。
彼らは国家は滅びても憲法を守れなどという国家と憲法の優先順位すら分かっていないのである。
これは メッセージ 52325 (unnyada_60 さん)への返信です.
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★★商業捕鯨は再開すべき①★★
投稿者: unnyada_60 投稿日時: 2011/02/22 23:54 投稿番号: [52325 / 62227]
捕鯨とそこから展開される食文化、工芸品などは日本の伝統であり、文化である。それを否定することは許されない。
アングロサクソンが侵略した国家であるオーストラリアではカンガルーを食することができるレストランがシドニー市内だけで十数件もあるが、我々、帝国臣民はそれを非難したりはしない。ケビン・ラッドも先住民族の習慣と前置きこそしてはいるが、(オーストラリアの)「文化」と言っている以上、他民族が批判することは許されないからだ。なぜか?
なぜなら、「文化」とは各民族固有のものであり、旧国連、現国連を通して尊重されるべきものと言わざるを得ないほど確固たる国際コンセンサスを持った「民族固有の習慣」だからである。
また、地球環境保護の観点からも捕鯨は絶対必要である。
国際捕鯨委員会のパネルですら認めているように「増えすぎた鯨」は小魚などを根こそぎ捕食して、短期的には回復できないほど生態系を破壊するのである。これは「適正規模の捕鯨」は生態系を安定化させるのは学術的な揺るがない結論に過ぎないのであって、政治的な意見ではない。
学術的結論を感情論で反駁する無理を重ねているのが反捕鯨国なのである。
笑止千万な事実を指摘しておく。実は商業捕鯨どころか、一度も捕鯨をしたことのない国民しかいない国家が国際捕鯨委員会の正式加盟国として多数入っているのであるが、「国内のNGO」などの活動によると議会で説明している。個別に名前こそ出していないが、完全な政治目的のプロパガンダに屈して反捕鯨を掲げているだけではないのか。(私が怪しむNGOには、捕鯨国の調査は調査を口実にした商業捕鯨で信用ならないとか主張しつつも、帝国が提出した調査捕鯨の報告書を引用したりしている。完全自己矛盾。)
これらの怪しげなNGOには国際捕鯨委員会の役割が「捕鯨禁止を取り決める場」などとまことしやかに書き散らし、一部反日メディアも同調する記事を書いているが、「鯨を資源と規定して、公海上での自由な捕鯨を認めつつ、資源管理に協力することを義務づけた国連海洋法条約の理念を具体的に決定する機関」という事実を勝手な解釈とか、そのような解釈もあるやに聞いているなどととぼけてしまう。
某A新聞と同じく「新聞社とは日本で新聞を売るのだが、A新聞は新聞で日本を売っている」のと同じような捏造をしないと議論できないのであれば、それはプロパガンダとしかいえない。
また、国際捕鯨委員会ですら肯定している捕鯨国に圧倒的有利なデータに基づく学術的意見すら否定するが、「であろう」「と思われる」「と考えるべき」というような抽象的な憶測で結論ありきの議論しかできない。これもプロパガンダである。
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Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)
投稿者: bigpapa0318 投稿日時: 2011/02/22 21:28 投稿番号: [52323 / 62227]
我が国の伝統的食文化を守りきれないんであれば、今後狂牛病で毒された牛肉を米国や豪州から買うのを止めよう!日本国民は不買運動をすべきだ!反捕鯨団体に牛肉生産業者から大量の金が流れ込んでいるそうだ!
これは メッセージ 52320 (r13812 さん)への返信です.
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Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/22 21:14 投稿番号: [52322 / 62227]
オマエはクズだ!
人間の屑だ!
アール13821号!!
これは メッセージ 52320 (r13812 さん)への返信です.
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