南極ミンク鯨の生息数は71万2千頭です
投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/23 22:53 投稿番号: [52358 / 62227]
その対応コピペはこれか(笑)
今後は生息数推定に合意は要りません♪ 2011/ 1/16 21:13 [ No.51242 / 51336 ]
投稿者 :
toripan1111
愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw
どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪
ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw
尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・
つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。
IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
今後は生息数推定に合意は要りません♪ 2011/ 1/16 21:13 [ No.51242 / 51336 ]
投稿者 :
toripan1111
愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw
どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪
ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw
尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・
つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。
IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪
南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓
Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】
これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪
これは メッセージ 52345 (aplzsia さん)への返信です.
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