★★商業捕鯨は再開すべき②★★
投稿者: unnyada_60 投稿日時: 2011/02/22 23:54 投稿番号: [52326 / 62227]
そもそも、オーストラリアなどは第一次大戦後、我が帝国が提唱した人種差別を解消する国際目標(強制力のある国際協定、条約ではない!)にすら「強硬に」反対した米国に完全同調した差別主義者であり、オーストラリア先住民への殺戮などの民族滅亡を明言した政策を平気で採用する差別主義者なのである。「黄禍論」を声高に叫ぶ消せない履歴があるのだ。
さらにさかのぼれば、黒船とは、石原完爾も指摘したように、米西海岸沖での際限のない鯨油獲得のための捕鯨により、鯨を求めて日本沿岸まで来た捕鯨船団への補給を求めてきて鎖国を破ったのではなかったのか?
他方、帝国は決して日本沿岸域外での捕鯨は行わなかったのである。
彼らは国際捕鯨委員会公認の我が帝国の年々、規模縮小する調査捕鯨には同胞の人命を危険にさらしてでも阻止しようとするが、白色人種国家であるノルウェーが年々捕鯨規摸を拡大して、昨年、ついに事実上1300頭を超える捕鯨を行うと宣言して、実際に機材の調達に入っても驚くほど無関心である。
マニフェストで商業捕鯨再開を国民に約束しながら、調査捕鯨すら行えない政権は万死に値する。(我が選挙区の代議士は自分が掲げたマニフェストの商業捕鯨再開すら否定的だった!)
文化を守れない政権、すなわち反日政権が日本をむしばんでいる。
彼らは国家は滅びても憲法を守れなどという国家と憲法の優先順位すら分かっていないのである。
これは メッセージ 52325 (unnyada_60 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1834578/a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4c0a1aa_1/52326.html