さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 税金投入し赤字続きで何が国民の利益だ

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 20:22 投稿番号: [52401 / 62227]
脳足りんyajiuma2006よ、オマエの馬鹿は皆さん承知、だから許してやる。

国民の利益になるとは、鯨は食料である事が再確認され、
商業捕鯨再開になることが、“最終結果”だ、馬鹿には解らぬ!(^0^)

Re: 週刊新潮 2011年3月3日号

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 20:17 投稿番号: [52400 / 62227]
■r13812>まあだいたい誰が書いてるか想像できるってもんだぜ。


◇精神異常者の妄想は、気持ち悪いの一言だ〜   (;一_一)

鶴保庸介「公的機関での鯨肉使用を運動した

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 20:12 投稿番号: [52399 / 62227]
シーシェパード
http://ameblo.jp/tsuruho-yosuke/entry-10806366854.html

「国民の利益」たぁ何だ?gondawara_yuji

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/24 18:43 投稿番号: [52398 / 62227]
説明してみろ。できまい、バカタレが(大笑)

税金投入し赤字続きで何が国民の利益だ

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/24 18:02 投稿番号: [52397 / 62227]
>最終的に国民の利益にになればよい。

最終的とはいつのどのような段階だ。
具体的に示してみろ。できまい、バカタレが(大笑)

週刊新潮 2011年3月3日号

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 16:28 投稿番号: [52396 / 62227]
(2011/02/24発売)
http://img.zassi.net/mag/WSHINCYO/20110303/n01/_SWF_Window.html
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/backnumber/20110303/

「環境テロリスト」に完敗!
日本捕鯨船「位置情報」を知っていた「シー・シェパード」スパイ網


410 :名無しさん@十一周年:2011/02/24(木) 12:58:56.16 ID:RteC26he0
週刊新潮にこの捕鯨中止の件が載ってたので立ち読みしてきた。
極秘中の極秘である捕鯨船団の航路が何故SSに漏れてるのか
のが分かってたきたと。捕鯨船団の中にSSのポールワトソンの
熱狂的信者が居て、その人物からSSに伝わってるんだって。
そして以前、グリーンピースジャパンのスタッフ2名が窃盗容疑で
逮捕された事件があったが、その際、グリーンピース側に
「船員が鯨肉を横領した」と告発したのも、捕鯨船団の船員らしい。
つまり船団の中にスパイが居るってこと。こりゃあもう捕鯨は終わりだね。
http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1298158366/410

----------------

まあだいたい誰が書いてるか想像できるってもんだぜ。

Re: ビデオをみれば一発で。

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 15:18 投稿番号: [52395 / 62227]
こら〜ガキ!

誰も興味無い、気違いの妄想なんぞ投稿すんじゃねえ!

失せろ   消えろ   クズ野郎!   (;一_一)

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 15:09 投稿番号: [52394 / 62227]
>>国の事業は目先の利益を追求する必要などない。
  最終的に国民の利益にになればよい。
  だから調査捕鯨を止める必要などない。

■yajiuma2006>
>立派なこと云うなら自腹でやって見本を示せ、アホ(大笑)


◇「立派なこと」?   オマエ何を言っとんじゃ?
◇「自腹でやって見本を示せ」?   可笑しな文だな、意味不明?
◇なんで俺が調査捕鯨をしなきゃならんのだ?
◇オマエのレス幼児以下だな、なに言っているやら全く分からん!
◇頓珍漢なレスの最後は「(大笑)」だが、オマエ狂っているだろ!^^;

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 15:00 投稿番号: [52393 / 62227]
>>国の事業は目先の利益を追求する必要などない。
  最終的に国民の利益にになればよい。
  だから調査捕鯨を止める必要などない。

■yajiuma2006>立派なこと云うなら自腹でやって見本を示せ、アホ(大笑)


◇yajiuma2006のレスは、ピンボケ・支離滅裂・頓珍漢・的外れ、(;一_一)

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 14:56 投稿番号: [52392 / 62227]
☆>>何処が無駄だ?   皆さんが分るような主張をしろ、クズ!^^;

>赤字の意味がわからんということか?

★利益を追求する企業なら赤字は問題、しかし調査捕鯨は違う。

>小学生からやりなおせ。保育園卒が(大笑)

★yajiuma2006が普段言われ続けている事だろ!?   w(^0^)w

Re: “鯨やイルカの生息数の増加とともに”

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/02/24 14:50 投稿番号: [52391 / 62227]
r13812>“鯨やイルカの生息数の増加とともに” この言質はいただけないなあ。

脳足りんr13812が理解しなくとも、納得しなくとも、
世の中は動くんだよ、ボケ!

掲示板に来なくていいから、その狂った頭治せ!   w(^0^)w

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2011/02/24 12:57 投稿番号: [52390 / 62227]
半減したといったりわからんと言ったり。
君としてはうっかり具体的な数字を出してしまうと
「じゃあ捕獲枠決定しろ」と言われるから
口が裂けても言えないんだろうけどね。

「わかんねえ」だけで逃げ回ろうとするから
ストレスが溜まってボロを出すんだよ。

イメージとか具体的とか他人に要求するなら、
一度くらいは「別ハンであるとする具体的な論拠」
くらいは示してごらん。

Re: 過去2回のラウンドとは調査手法も変

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2011/02/24 12:53 投稿番号: [52389 / 62227]
この話題って、前にもやった記憶があります。
r君だったかkujira77777の時だったか忘れたけれど。

Re: ビデオをみれば一発で。

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2011/02/24 12:45 投稿番号: [52388 / 62227]
>>防波堤が見えないほどの暗がりで、浮標が見えるはずがないですよね。<

>ようするに暗くて見えませんでした、ということだ。<

  暗くて見えないからと言って衝突を選ぶバカがいるか、ボケ。(これは、貴兄のNo.50693 「乱流を避けるために衝突を選ぶバカがいるか、ボケ。」に対する返し言葉)
  とこれで、海自は、折角の設備を有効に使っていないことが多い。
  本事故では、夜間に備えて折角防波堤の両端に灯標が設置されているのに活用していない。
  例のイージス艦と漁船の衝突事故では、警報ブザーがあるのにoffにしていたり、レーダーに自動追尾機能があるのに写った漁船を消去している。またレーダーに写った船を記録する装置があるのにこれもoffで漁船がどちらから近づいてきたのかも把握していない。

>暗くて見えないのは十分考えられる理由だな。
昼間快晴で堤防を見逃したのなら、ばかげてるけどな。<

  日が暮れて暗くなれば見えなくなることは、普通の人は知っている。普通の船乗りは、暗くなってもぶつからない方法を知っている。灯標もちゃんと設置されているし、海図ももちゃんとある。
  昼間でも将来の船の位置は見えていません。現在見えている船の、針路と速度が変わらないことを前提に将来の船の位置を予想して衝突を避けます。従って、尖閣諸島の巡視船の様に漁船の直前で急減速すれば、衝突も起こりうることです。

>a姐は当初俺と議論したとき、AD号は、昼寝してたのかもしれない、といった。
闘争相手が鳴り物入りで接近するときに、どうやって昼寝できるのか、俺には理解できん理由だった。<

  SSからの映像が発表されてないときに言ったのでしょうね。どちらにしても、リラックスして低速で流していたのだから、昼寝していたようなものでした。
  SSと捕鯨船が、まともに戦っていると思い込んでいたら理解できないでしょうが、それまでにSSと鯨研が発表した映像を見れば、互いに恐れているわけではなく、ゲームしているのがよく分かるので、早朝の交戦のあとだし昼寝しているのかと思ったわけです。

>但しとんでもない馬鹿馬鹿しい理由で操船を間違えた可能性と、意図的にぶつけてそれを隠しているのは、どちらも否定できない。なにせとっさのことだから。<

  人の心の中は分かりようがありませんが、中国船について言えば、衝突直前の巡視船の減速は、衝突の原因になりうると言うことです。AG号の場合は、命をとしてまで故意に衝突させたとはとうてい考えられません。なぜなら、それまでに衝突させる機会はいくらでもあったはずですし、操舵は新米がしていたのです。

>中国船に至っては、昼寝してたって事故らないw
意図的でなきゃぶつけられん。 <

  ??。昼寝と中国船の衝突がどう結びつくの??。
  中国船は、海保の退去命令に忠実に従い退去していたわけです。ところが巡視船が急減速。
  それでも、最善の措置で手すりが壊れる程度で、衝突と言うより、接触ですよね。高速道路のガードレールと違って、船の手すりは、人がもたれかかっても倒れない程度のへなへなですよ。

  ところで、中国船長は「故意にぶつけたのではない」と言ったそうですが、では、どう説明したのか、海保から説明がありません。よほど都合が悪いようですね。

R2とR3では計測方法も海域も違います(笑

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 11:11 投稿番号: [52387 / 62227]
同じ計測方法で出た実数の評価が「半減」ならば実際の生息数が「半減した」と考えられるけど、R2とR3じゃ「数え方」も「数えた場所(当然だけど場所によって鯨の密度は違うし遭遇確率も変わる)」も違う。

つまり「其々の評価の基となるデータが違う」。

なので其々の評価が大きく変わるのは当然です。

しかしこれは実生息数の増減とは全く無関係です(笑)

R君はよく他人を「科学オンチ」呼ばわりしてるみたいだけど、いまだにこんなこと言ってるようじゃそれ以前の問題かと(笑笑



再度確認下さい。目視調査のコースの設定方式からカバー経度帯(つまり海域だね)から違うんじゃあ、結果が違って当たり前。

pubdb.kaiyodai.ac.jp/make_theme.php?bango=40817069


Overview of minke whale sighting surveys conducted on IWC/IDCR and SOWER Antarctic cruises from 1978/79 to 2000/01.(Matsuoka, K., Ensor, P., Hakamada, T., Shimada, H., Nishiwaki, S., Kasamatsu, F. and Kato, H.:2003)J. Cetacean Res. Manage. :5(2):173-201
国際捕鯨委員会(IWC)が主催する国際鯨類調査10カ年計画(IDCR)および南大洋鯨類総合生態系調査計画(SOWER)の下で行われた23年間にわたる(南極海)クロミンククジラ国際鯨類資源調査の概要と調査法、調査時期、発見種組成、分布、資源量の総合的解析。調査は論文作成時点において第三周目の周極調査に入っているが、各周極調査間において調査コースの設定方式、カバーする緯度帯、また海氷の拡張状況が異なり、これらが推定値に影響を及ぼしていると思われた。加藤は調査計画のIWC実施責任者を努め、論文の構成と、著者間の調整と分析指導および考察を担当した。

R2とR3では計測方法も海域も違います(笑

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 10:30 投稿番号: [52386 / 62227]
同じ計測方法で出た実数の評価が「半減」ならば実際の生息数が「半減した」と考えられるけど、R2とR3じゃ「数え方」も「数えた場所(当然だけど場所によって鯨の密度は違うし遭遇確率も変わる)」。

つまり「其々の評価の基となるデータが違う」。

なので其々の評価が大きく変わるのは当然です。

しかしこれは実生息数の増減とは全く無関係です(笑)

R君はよく他人を「科学オンチ」呼ばわりしてるみたいだけど、いまだにこんなこと言ってるようじゃそれ以前の問題かと(笑笑



再度確認下さい。目視調査のコースの設定方式からカバー経度帯(つまり海域だね)から違うんじゃあ、結果が違って当たり前。

pubdb.kaiyodai.ac.jp/make_theme.php?bango=40817069


Overview of minke whale sighting surveys conducted on IWC/IDCR and SOWER Antarctic cruises from 1978/79 to 2000/01.(Matsuoka, K., Ensor, P., Hakamada, T., Shimada, H., Nishiwaki, S., Kasamatsu, F. and Kato, H.:2003)J. Cetacean Res. Manage. :5(2):173-201
国際捕鯨委員会(IWC)が主催する国際鯨類調査10カ年計画(IDCR)および南大洋鯨類総合生態系調査計画(SOWER)の下で行われた23年間にわたる(南極海)クロミンククジラ国際鯨類資源調査の概要と調査法、調査時期、発見種組成、分布、資源量の総合的解析。調査は論文作成時点において第三周目の周極調査に入っているが、各周極調査間において調査コースの設定方式、カバーする緯度帯、また海氷の拡張状況が異なり、これらが推定値に影響を及ぼしていると思われた。加藤は調査計画のIWC実施責任者を努め、論文の構成と、著者間の調整と分析指導および考察を担当した。

実生息数の増減とは無関係。現在71万頭

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 10:10 投稿番号: [52385 / 62227]
>なにしろあの捕鯨推進側の「岡村寛」「北門利英」でさえ“半減”に「減っている」と言っているからな。



はいはい、それは「計測方法そのものが違うR2とR3」の「其々の計測結果(発見実数)の評価が違うだけ」で実際の生息数増減とは全く無関係です(笑)



Re: 南極ミンククジラの「減少」傾向 2011/ 2/23 22:48 [ No.52357 / 52384 ]

投稿者 :
kasugabe2000



>>日本側から今年の1月の国際捕鯨委員会作業部会に提出した最新の推定値だと、第IV海域   103,802 ―>79,795、第V海域   592,155 ―>   237,750
と、それぞれ2周回目と3週回目の間で減少が見られます(SCJ11AE1.pdf)。


>それを「減少」と言うから、君は大嘘付きなんだよね(笑
所詮、鯨愛護ちゃんは嘘吐きだらけ(笑





実際の生息数の「減少」ではなく、SOWER2周目と3周目では計測方法が変わった上に、その発見実数から評価した推定数の変化が「減った(低い評価になった)」だけですからねえ(笑)

実際に減った根拠になんかならないのに騙せると思ってるんだ、aplzsiaさんはw

返信


これは メッセージ 52344 atack125 さんに対する返信です



それから、R2とR3では計測方法も調査海域も全く違うので同列に評価できない、という事実がありますので、再度確認下さい。


目視調査のコースの設定方式からカバー経度帯(つまり海域だね)から違うんじゃあ、結果が違って当たり前。

pubdb.kaiyodai.ac.jp/make_theme.php?bango=40817069


Overview of minke whale sighting surveys conducted on IWC/IDCR and SOWER Antarctic cruises from 1978/79 to 2000/01.(Matsuoka, K., Ensor, P., Hakamada, T., Shimada, H., Nishiwaki, S., Kasamatsu, F. and Kato, H.:2003)J. Cetacean Res. Manage. :5(2):173-201
国際捕鯨委員会(IWC)が主催する国際鯨類調査10カ年計画(IDCR)および南大洋鯨類総合生態系調査計画(SOWER)の下で行われた23年間にわたる(南極海)クロミンククジラ国際鯨類資源調査の概要と調査法、調査時期、発見種組成、分布、資源量の総合的解析。調査は論文作成時点において第三周目の周極調査に入っているが、各周極調査間において調査コースの設定方式、カバーする緯度帯、また海氷の拡張状況が異なり、これらが推定値に影響を及ぼしていると思われた。加藤は調査計画のIWC実施責任者を努め、論文の構成と、著者間の調整と分析指導および考察を担当した。

年齢構成が判れば自然死亡率も判る

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 10:02 投稿番号: [52384 / 62227]
と。

その為には今の捕獲枠よりほんの数百頭増やすだけでよい、というのはaplzsiaさんが言った事なので(笑)

だから100年どころか、JARPA3であとほんの数年捕殺して年齢構成調べれば自然死亡率も再生産能力も割り出せちゃいますw

aplzsiaさんの嘘にかんしてはbed_lord_cellさんのこのコピペ。その他にもいっぱいあるから、全部貼ってあげようかw



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たった数百頭増やすだけだから簡単な話 2011/ 1/26 12:30 [ No.51405 / 52383 ]


ではとりあえず、JARPA3は1500頭ぐらいで打診しておいてください。

専門家のaplzsiaさんによれば、「数十年で数万頭」・年千頭レベルのサンプルがあれば充分な精度で年齢構成を知ることができるそうですので、1500頭でも成果が現れるかもしれないですよ?


>>これって具体的には何頭捕れば管理に必要な精度が得られるって書いてあるんですか?

>理想的にいった場合、数十年間で数万頭ですが、

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=51281

「数十年間で数万頭」ならばたった一年当たりたった千頭単位じゃないですか。今850頭なんだから倍か三倍捕ればかなり精度が上がるでしょう。

現実には数千頭の捕獲枠が算出できるんだから、系群にネガティブな影響を与えないレベルのサンプル数で充分な制度の年齢構成が得られるということです。

南極ミンク鯨の生息数は71万2千頭です

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 09:46 投稿番号: [52383 / 62227]
そう妄想する根拠はtoripanさんのこのコピペを貼ったからかな?説明のしかたまでちがうatack25さんと間違えるぐらいだから個人識別なんかできてないよね(笑)




今後は生息数推定に合意は要りません♪ 2011/ 1/16 21:13 [ No.51242 / 51336 ]

投稿者 :
toripan1111


愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw

どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪

ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw

尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・

つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。

IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪




南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓

Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】

これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/24 08:50 投稿番号: [52382 / 62227]
>国の事業は目先の利益を追求する必要などない。
  最終的に国民の利益にになればよい。
  だから調査捕鯨を止める必要などない。

立派なこと云うなら自腹でやって見本を示せ、アホ(大笑)

Re: 赤字は立派な廃止理由

投稿者: yajiuma2006 投稿日時: 2011/02/24 08:49 投稿番号: [52381 / 62227]
>何処が無駄だ?   皆さんが分るような主張をしろ、クズ!^^;

赤字の意味がわからんということか?
小学生からやりなおせ。保育園卒が(大笑)

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 08:26 投稿番号: [52380 / 62227]
荒らしは独り言でもしていてくれよ(笑



>実数は未定だ。したがって実数の増減も未定。


数に不確定な要素があるとして、今の捕獲数では資源量に影響が見られないってこと。

データー上の数の増減と、本当に存在する実数は必ずしも一致しないってこと。

今現在は、まだ数がはっきりしない実情は認めた上で、「これ以下はありえん」という数値から捕獲枠を決めれば良いだけ


岡村とか北門とかは、また別の話(笑

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 08:11 投稿番号: [52379 / 62227]
(荒らしにこれ以上構うのは不本意だが)


>前と後で半分の数値が出た事と、実数の増減は関係ない。そのことを「そうだよ」って、自分で言ってるじゃねーか(笑

実数は未定だ。

したがって実数の増減も未定。

で「岡村寛」「北門利英」は彼らの想定するモデルで生息数を推定した。

それが「二周目から三周目で“半減”」を示す内容だったというわけだ。


「岡村寛」「北門利英」
2011.01[1,372,202→678,638]
2010.06[1,486,000→712,000]
2009.06[1,287,000→688,000]


ちなみに二周目も三周目も基本的には同じ通過法(PM法)で目視調査している。

(一周目は接近法(CM法)だ)

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:54 投稿番号: [52378 / 62227]
>そうだよ、でも「岡村寛」「北門利英」でさえ“半減”を示す結果となっている、残念だったなアホ。


「半減」を示す結果じゃねーよ(笑

前と後で半分の数値が出た事と、実数の増減は関係ない。そのことを「そうだよ」って、自分で言ってるじゃねーか(笑

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 07:52 投稿番号: [52377 / 62227]
>データーとして半分の数が出ることと、実数の増減は必ずしも一致しないよ

そうだよ、でも「岡村寛」「北門利英」でさえ“半減”を示す結果となっている、残念だったなアホ。

カルトと大本営を比較したんだろ(笑

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:50 投稿番号: [52376 / 62227]
カルトの言うことと、大本営の言うことを読み比べたら大本営に理があったって事だろ(笑

Re: 「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:48 投稿番号: [52375 / 62227]
>なにしろあの捕鯨推進側の「岡村寛」「北門利英」でさえ“半減”に「減っている」と言っているからな。



数年の間に半減するわけがない(笑
データーとして半分の数が出ることと、実数の増減は必ずしも一致しないよ

なんか読み間違えてるんだろ(笑

Re: ビデオをみれば一発で。

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 07:47 投稿番号: [52374 / 62227]
>意図的にぶつけて

まだそんなこと言ってんの?

自爆テロじゃあるまいし、いい加減理解しろよ。


>意図的でなきゃぶつけられん。

分かってねえな。


総じて、先入観ありすぎなんだな。

Re: 小林節慶応大学教授(弁護士)

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2011/02/24 07:34 投稿番号: [52373 / 62227]
>また、独立主権国家は、国際社会において、自国民の名誉と自由と生命と安全と財産を守る権利と義務を有している。その点で、南極海で、SSにより、わが国の船団が名誉と自由と生命と安全と財産を現実に脅かされた事実を、国家として看過してはならない。

>従って、今回の場合は、緊急な危険を前にして、取りあえずそれを回避するために中断したことはやむを得ないとしても、このままではいけない。

>独立主権国家が、国外勢力の暴力に屈して予定を変更した(悪しき)先例を残したら、自ら、独立主権国家であることを否定したことになってしまう。

その通りだ。
捕鯨は小さな産業で、それ自体は取るに足らないが、国家主権の問題は決して軽んじてはいけない。

旗国が適切な処置を取らないなら、南極海に警察力を展開すると宣言すべきだ。

「岡村寛」「北門利英」も“半減”を主張

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 07:27 投稿番号: [52372 / 62227]
>「減っている」なんて嘘はR君にすら否定される(笑

ん、理由は分からないが「減少傾向」は明らかなのだよ。

なにしろあの捕鯨推進側の「岡村寛」「北門利英」でさえ“半減”に「減っている」と言っているからな。



「岡村寛」「北門利英」
2011.01[1,372,202→678,638]
2010.06[1,486,000→712,000]
2009.06[1,287,000→688,000]

大本営鵜呑み社説―イメージで語るなって

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 07:18 投稿番号: [52371 / 62227]
科学的なことを何も知らない記者(論説委員)が科学的なことを書く。

「繁殖力」を求めるためには「自然死亡率」が分かる必要があるが

これは百年やっても分からないという代物。

したがってこういう方法から「将来の食糧資源へのデータ」すなわち

商業捕鯨捕獲頭数算出法を開発することなど科学的に不可能なのだよ。


捕鯨サークル側からの刷り込まれたイメージで語るなって。





(中日新聞社説)
調査捕鯨中止   暴力に屈しない外交を
http://www.chunichi.co.jp/article/column/editorial/CK2011022402000008.html

遭難ヨット捜索?

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:08 投稿番号: [52370 / 62227]
人殺しでも、人助けをすることはあるさ。社会では人助けをした事じゃなくて、人殺しの方を重大に扱うけどね

Re: ビデオをみれば一発で。

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2011/02/24 07:07 投稿番号: [52369 / 62227]
>防波堤が見えないほどの暗がりで、浮標が見えるはずがないですよね。

ようするに暗くて見えませんでした、ということだ。

>こんなばかげた事故も起こり(し)うると言うことです。だから、

暗くて見えないのは十分考えられる理由だな。
昼間快晴で堤防を見逃したのなら、ばかげてるけどな。

>中国漁船や、アディ・ギル号も、故意に起こそうと思っていなくても起こりうる可能性があると言うことです。

a姐は当初俺と議論したとき、AD号は、昼寝してたのかもしれない、といった。
闘争相手が鳴り物入りで接近するときに、どうやって昼寝できるのか、俺には理解できん理由だった。
但しとんでもない馬鹿馬鹿しい理由で操船を間違えた可能性と、意図的にぶつけてそれを隠しているのは、どちらも否定できない。なにせとっさのことだから。

中国船に至っては、昼寝してたって事故らないw
意図的でなきゃぶつけられん。

R君は荒らしですけど?

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:04 投稿番号: [52368 / 62227]
思い込みだけの嘘吐きでもあるしね

R君にすら否定される aplzsia さん(笑

投稿者: atack125 投稿日時: 2011/02/24 07:03 投稿番号: [52367 / 62227]
>なぜなら増減は科学的には判ってないから。


「減っている」なんて嘘はR君にすら否定される(笑


20年近く毎年少しずつ捕獲頭数を増やしながら続けても、捕獲が難しくならない。
数百頭レベルなら、資源量に影響がないという証拠になるな。机上の論理じゃない。実物で証明されているんだからね。

スティーヴアーウィン遭難ヨット捜索に参加

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 06:38 投稿番号: [52366 / 62227]
Sea Shepherd in Search of Missing Norwegians
http://www.seashepherd.org/news-and-media/news-110222-1.html

kasugabe=toripan(=atack125)荒らし

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 06:20 投稿番号: [52365 / 62227]
>>本人(toripan)が、判るように書いてんじゃねえかよ?
>どこにどう書いてあって、何がわかるのか書いたらどうだ。
>さらに「他のみんなはわかってる」とする根拠もね。
>「同じこと何度も言わせるなよ。」

な?

“鯨やイルカの生息数の増加とともに”

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/02/24 06:11 投稿番号: [52364 / 62227]
この言質はいただけないなあ。

なぜなら増減は科学的には判ってないから。

まあ多分、調査捕鯨船に乗り込んだとき「鯨やイルカは増えてる」と吹き込まれそれを鵜呑みしたからでしょうな。





急増の理由について、同課の服部大・食中毒調査係長は「昔なら冷凍して送っていたものが、様々な産地から生で都内に集まるようになったのが一因」とみている。アニサキスは、マイナス20度で2日間冷凍すれば死んで、食べても影響がないという。
目黒区保健所が開く講演会「知っておきたい!食品の寄生虫〜無視できない虫のはなし」では、同区内にある世界でも珍しい「目黒寄生虫館」(下目黒)の荒木潤研究室長(63)が講師を務める。インドネシアなどで寄生虫の研究、調査を重ねた獣医師で、調査捕鯨船に乗り込んで鯨の胃に寄生するアニサキスを調べた経験もある。
荒木室長も「昔なら産地でしか生で食べられなかったマダラやアユなどが居酒屋や回転すし店に並ぶ生食ブーム」が背景にあるとみる。アニサキスによる食中毒が増えている理由は「鯨やイルカの生息数の増加とともにアニサキスが増えて近海で感染が広がっている可能性がある」と指摘。講演会ではスライドを見せながら身近な食品に潜む寄生虫の特徴や予防策を話す。
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=37185&from=hochi

Re: 過去2回のラウンドとは調査手法も変わ

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 00:13 投稿番号: [52363 / 62227]
あ、R君はluna.pos.toサイトは「著者がライフルマニアだから信じない」んだったかな?IWCのレビューも付帯してるけどね(笑)


ではこっちで再度確認下さい。目視調査のコースの設定方式からカバー経度帯(つまり海域だね)から違うんじゃあ、結果が違って当たり前。

pubdb.kaiyodai.ac.jp/make_theme.php?bango=40817069


Overview of minke whale sighting surveys conducted on IWC/IDCR and SOWER Antarctic cruises from 1978/79 to 2000/01.(Matsuoka, K., Ensor, P., Hakamada, T., Shimada, H., Nishiwaki, S., Kasamatsu, F. and Kato, H.:2003)J. Cetacean Res. Manage. :5(2):173-201
国際捕鯨委員会(IWC)が主催する国際鯨類調査10カ年計画(IDCR)および南大洋鯨類総合生態系調査計画(SOWER)の下で行われた23年間にわたる(南極海)クロミンククジラ国際鯨類資源調査の概要と調査法、調査時期、発見種組成、分布、資源量の総合的解析。調査は論文作成時点において第三周目の周極調査に入っているが、各周極調査間において調査コースの設定方式、カバーする緯度帯、また海氷の拡張状況が異なり、これらが推定値に影響を及ぼしていると思われた。加藤は調査計画のIWC実施責任者を努め、論文の構成と、著者間の調整と分析指導および考察を担当した。

過去2回のラウンドとは調査手法も変わって

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/02/24 00:01 投稿番号: [52362 / 62227]
と、2001年のIWC科学委員会で討議したミンククジラ資源量の評価の議論を科学委員会の報告書(http://luna●pos●to●/whale/iwc_sc01_10.html)から抜粋してあるのが以下。だから「計測方法が変わってる」のは事実だよ、アホ(笑)



<   過去2回のラウンドとは調査手法も変わっているので、同列に比較して増減を論じられない。 >




なお、2001年のIWC科学委員会で討議したミンククジラ資源量の評価の議論を、 科学委員会の報告書から抜粋 しておく。第3ラウンド以降の調査はまだ途中だが、調査が終わった海域を従来の手法で解析した資源量は過去の数字と比べて低く見えるため、さっそく反捕鯨団体がこれに飛びついてミンククジラの資源量が前回の評価よりも「減ったことが合意された」などと宣伝したり、極端な例では、委員会報告書でわざわざ「不完全」と注記している268,000という数字(これは97/98年までの調査のうちで既に評価が終わった全海域の68%をもとした数字で、しかも過去の調査で資源量が大きかったIV区とV区が抜けているのである)をそのまま示している例すらあった。

科学委員会の報告書では、第3ラウンドのこれまでのデータをもとに従来の手法に基づいて求めた各種試算結果が過去より少ないことについて、

実際に資源量が減った。
たまたま、調査時に調査海域にいたミンククジラが少なかった。
過去2回のラウンドとは調査手法も変わっているので、同列に比較して増減を論じられない。
の3つの仮説が記され、現段階では判断できないとしている。
ただ、報告書等をもとに素人なりにまとめると、第3ラウンドの調査データの解析について次のような点が指摘された。

過去に比べて調査航路が概して天候も悪く、群れを作らずに単独で行動する鯨が多い北側に拡張しているため、目視条件が悪化している。
おそらく上記の理由のためと推定されるが、過去のラウンドに比べて、目視で「ミンククジラ」とは断定しきれず「ミンクらしい」と判断されたデータが過去より大幅に増えて30%以上になっており、これらのデータは解析で除外されている。
最初の2ラウンドではほとんどの調査員が経験10年以上であったが、第3ラウンド2回目の92/93年からは、世代交代によって経験が5年以下の初心者が半分程度にまで増えて、目視量が落ちている可能性がある。
過去のデータから、ミンククジラの南氷洋における密度がピークになるのはだいたい1月中旬から下旬で2月に入ると急速に減るが、第3ラウンドでは調査期間が過去より後期にシフトしており、時期的にピークをはずれている可能性がある(この調査時期の遅れは、氷縁の変化をにらんで調査航路を決める際の便宜のためらしい)。
捕獲データから求められた自然死亡率や妊娠率などの資源動態上のデータの解析は、資源の減少を示唆していない。
IDCRよりも調査日数が長くて時期もほぼ一定している、調査捕鯨の目視調査の解析では資源の低下傾向は見られない(ただし調査捕鯨が行われているIV区とV区に限られる)。



http://luna●pos●to●/whale/jpn_zat_minke.html


そのままではリンク張りが不可能なので●を.に置き換えて検索ください。
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