さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:31 投稿番号: [51268 / 62227]
他人の褌使って何が楽しい、何が面白い???

脳足りんのすることは解らん、分らん、ワカラン???

Re: アディ・ギル氏登場

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:30 投稿番号: [51267 / 62227]
投稿するからには、自分の意見が何も無いのは、皆さんに失礼だろ〜w

何時もそうだが、何故自分の意見が無いんだ???

Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:26 投稿番号: [51266 / 62227]
で、オマエ何を言いたい???

何で、テメーの意見が何も無い???

Re: 混獲クジラについての疑問

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:20 投稿番号: [51265 / 62227]
馬〜鹿!    ( ^)o(^ )

テメーの意見が無いならここに来んな、ボケ!

Re: 漁獲割当を相当程度超過して漁獲

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2011/01/18 21:18 投稿番号: [51264 / 62227]
だからよ〜   オメーなに遣っとんじゃ???

お前が、貼り付けんでも知りたい人は、見聞きできる!

オマエの行為はお馬鹿、脳足りん、精神異常者の行為でしかない!(;一_一)

Re: 豪海洋生物学者カール・グッセル

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 21:08 投稿番号: [51263 / 62227]
http://desmond.yfrog.com/Himg619/scaled.php?tn=0&server=619&filename=zm6n.jpg&xsize=640&ysize=640
http://twitter.com/itsuoyoshioka/status/27249948999294977

アディ・ギル氏登場

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 20:52 投稿番号: [51262 / 62227]
反捕鯨団体資金援助者が船係留
http://www.nhk.or.jp/lnews/wakayama/2043475161.html

01月18日   19時00分
反捕鯨団体、シーシェパードの活動資金を援助していたアメリカの実業家が、メンバーに入っている団体が和歌山県太地町の近隣の港に17日からプレジャーボートを係留しています。
海洋生物の研究のためと主張していますが、地元の漁業関係者からは、イルカ漁への妨害行為を行うのではないかと不安の声が上がっています。
17日から太地町の隣町、那智勝浦町の港に係留しているのは、アメリカの実業家・アディ・ギル氏が、メンバーに入っている「AGWC」という団体が所有するプレジャーボートです。
アディ・ギル氏は、過激な活動で知られるシーシェパードに対して資金援助を行っていた人物として知られています。
和歌山県中部の港からトラックで運ばれた船は那智勝浦町の港にクレーンで降ろされ、現在、一時的に港の桟橋に係留しています。
アディ・ギル氏は海洋生物などの研究のため団体で船を購入したと主張していて、港の管理をする那智勝浦町に対して、ことし3月までプレジャーボートを係留できる申請を行いました。
那智勝浦町によりますと書類などの不備がなければ早くて2日か3日ほどで許可される見通しだということです。
アディ・ギル氏は、去年1月、南極海で日本の調査捕鯨船団に対する妨害活動で「第2昭南丸」と衝突事故を起こして大破した船にも資金を援助していて、船には「アディ・ギル号」の名前がつけられていました。
アディ・ギル氏は、17日、NHKの取材に対して、今はシーシェパードに支援をしておらず全く関係がないと述べた上で、「地域の人たちと交流を深めることが重要で、太地の沖合で抗議活動や撮影を行うことはない」と話しています。
一方で、クジラの追い込み漁を行っている太地町の漁師は「シーシェパードを資金面でバックアップしていたのは明らかで、ただの環境保護団体とは思えない。南極海のような抗議活動をするのかと思うと危険を感じる。彼らが行動範囲を広げたことでマグロ漁などへの影響も含めて太地町だけの問題ではなくなってきた」と話しています。

豪海洋生物学者カール・グッセル

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 20:32 投稿番号: [51261 / 62227]
「情報の間違いを理解」
太地訪問   豪州の海洋生物学者
http://www.kinan-newspaper.co.jp/history/1/16/02.html

反捕鯨国のオーストラリアから太地町を訪れている海洋生物学者のカール・グッセルさん(26)が14日、呼び掛けで集まったアメリカやカナダ、ノルウェー、日本人など約10人を連れ、小型クジラ類を追い込む畠尻(はたけじり)湾などを見学した。太地に来て6週間目というカールさんは「太地で事実を知ることによって、映画で観(み)たことやネットで調べた情報が正しくないということが理解できた」と話した。

混獲クジラについての疑問

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 20:00 投稿番号: [51260 / 62227]
http://ika-net.cocolog-nifty.com/blog/2011/01/post-a027.html


(※)
ストランディングレコード(2010年1月〜2010年6月受付)
http://www.icrwhale.org/stranding0106.htm

漁獲割当を相当程度超過して漁獲

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/18 19:27 投稿番号: [51259 / 62227]
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/110118.html

大臣
おはようございます。最初に私の方から北転船の漁獲割当量の超過操業の問題につきまして申し上げたいと思います。北転船のロシア水域における漁獲割当超過問題につきまして、農林水産省といたしまして、昨年の末以降、4者の関係者に対する調査を実施してまいりました。このほど、いずれの漁業者につきましても、平成21年以前の数年間にわたり、漁獲割当を相当程度超過して漁獲していたということを認めたことから、速やかに、漁業法に基づく「停泊処分」を課すこととし、所要の手続きを進めるということといたしました。今回の、この違反行為というふうなものは、誠に遺憾なことでございまして、漁業者に対しましては、厳正な処分を行うと、こういうような、今、考え方を申し上げたところでございますが、今後、再発防止に努めてまいりたいと、こう思っております。
なお、詳細につきましては、後ほど事務方からご説明をさせていただきます。以上でございます。

記者
分かりました。では、この件は、後ほど、事務方の方からお伺いするということで。


記者
北転船の関係ですけれども、その、こういう処分に至ったことへの、まあ、率直なお考えとですね、おそらく、これ、もっと構造的に幅広く行われていると思います。そういうことに対して、大臣、どういういうふうにお考えかお聞かせください。

大臣
当然のことながら、こういうような具体的な形で、漁獲の割当を超過しておったというようなことについては、私どもとしてはですね、やっぱり、そういうふうなところを、しっかりと把握することができなかったということに対して、やはり反省をしながら、今後、こういうことがないように、もちろん、ロシア側とのですね、協議をしながら、やっていかなきゃならんことではないかなと、こう思っております。
それから後段の件でございますけれども、まあ、言わば、この北転船については、こういうふうな形で、具体的な形で明らかになったわけですけれども、その後においてですね、従来から話が出ておりますサケ・マス及びサンマ漁業に対しての調査もですね、今後、行っていかなきゃならないなと、こう思っております。

記者
操業停止にすることで、北転船4隻、今期の漁ができないと思うのですけれども、このことで、例えば、タラコへの需給とかですね、その辺りのことについての影響はありますでしょうか。

大臣
ええ、まあ、いずれにしても、しっかりと調査をしていくというふうなこと、その点が非常に大事なことだと思っております。で、そういう中で、今後、検討しなきゃならない点がありましたらば、検討していくと、こういうふうなことであります。

記者
もう一つ、これは、直接、漁業法には関係しないのでしょうけれども、つまり、お金をですね、そのロシアに・・・。

大臣
これについてはですね、いろいろ事情をお聞きしたということについて、関係の、まあ、いわゆる経産省なり、あるいは、その他の、言わば関係のあるところにですね、機関に対して、責任を有する機関に判断を委ねることにしたいと、まあ、こういうようなことから、説明だけはしてまいりたいと思っております。

記者
それは、告発するということになるのですか。

大臣
はい、それ以上のことは、私どもとしては、判断はもう、その責任ある機関が行うということになりますので、これ以上は控えさせていただきたいと思います。

記者
責任ある機関というのは公正取引委員会、それとも、検察とか、警察でしょうか。

大臣
ええ、警察の関係。まあ、経済産業省が、それから、検察庁等の関係機関と、こういうふうなことになると思います。

記者
関連なんですけれども、漁獲量の超過を認めた以外で、書類上でも、一定程度裏付けられているのでしょうか。

大臣
うん?

記者
書類上、あの帳簿でですね、ある程度、裏付けが取れているのでしょうか。漁獲量が超過してたということの。

大臣
帳簿上で、というふうなところは、ちょっと、こう、具体的には、事務方から説明をさせていただきます。

記者
関連で、ロシアにも、この件に関して、ロシアにも情報提供というのは、この調査結果に基づいてですね、行われているのか、また、今後行われる方針なのか。

大臣
これ、ロシア側とも、今後協議をしていきたいと、こういうことでございます。

記者
まだ連絡はとっていない。

大臣
はい。まだ連絡とっていないのではないかな、はい。

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/18 02:22 投稿番号: [51258 / 62227]
> なんだかずいぶんエラソーになっちゃってるんですねえ。

ん、自分のことをいってるのかな?w

> 英語のことは私にオマカセ、みたいな方々の議論を見ていてよく感じるのは、
> 英文の文法的、辞書的解釈に終始していて、実体内容や、その英文の
> 結果としての現実社会の動きにほとんど関心を示さないか、あるいは
> 知識が無いというのがよくあるケースですね。

君は英語が得意だと思ってるみたいだけど、ごく基本的な解釈に問題があるか
らいってるんだよ。
君の場合は文法・辞書的意味で終始するところか、始まってすらいない。
自分の都合のいいように解釈するために文法や辞書に定義される意味を無視し
て「現実社会の動き」(笑)なるものに無理やり飛躍してるだけに過ぎない。
前にも"end"などをそのように解釈していたしね。

> wouldという英単語は、ラテン語やフランス語、ドイツ語では接続法とか
> 仮定法の複数の変化形で表しているものを、一語で代表してしまっている
> のだから、意味範囲は膨大になります。

だからwouldの意味「全部」じゃなくて、その英文の中でどういう使われ方が
されてるかわかってるのかという意味で聞いてるんだよ。

> そういう語の文法解釈をやってれば、20年議論しても一義的な結論は
> 出ないでしょう。

ごく「単純な」文法なんだからすぐ終わる話だ。
難しく考えすぎ。

> would の用法について、おっしゃりたいことは「would」という語は、不
> 確実、不確定、未定の
> 事柄を表す語だから、wouldでなにかを合意、約束しても守る必要はない、
> ということかな?

ああ、やっぱりわかってねぇw
いいからwouldの文法的意味を考えてちゃんと訳してみろって。

英文解釈から情報解析へ

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 01:39 投稿番号: [51257 / 62227]
実践的情報解釈の一例です。

http://www.wikileaks.ch/cable/2009/11/09STATE117709.html
2009年11月14日付クリントン署名の東京、ウェリントン、キャンベラ他あて公電
だと、本文686語の中で、wouldは6回使われてますね。

この中でどれが「日本は南大洋でナガスクジラあるいはザトウクジラを捕らない」に
かかるwould   と同様の意味で使われているかというと、これはもう自明です。

同じ文中で、「米国は国内法、国際法を援用して海上の安全を確保し、他国にも
同様の行動をとることを奨励する」にかかっているwouldです。

ここでは米国側と、日本側の(不確実な)約束が見合いの関係になっている
というのが重要なポイントですね。

米国側はこれ以後、ニュージーランド、オーストラリアの特に官僚との協議で、
シーシェパードの海上危険行為に対する抑制策を提言しており、「約束」を
守っています。

一方日本側は、これをあっさり無視して、ナガスクジラを捕りましたね。

2010年IWCアガディール大会での暫定妥協案成立に向けた、米国の水面下
での努力をあっさり反故にしたのは水産庁、鯨研側だというのは明らか
だろうと思います。

しかも、ここに引用されたこれに先立つ電文(ナガスクジラだけの捕獲停止に
言及している。なぜなら、もともと日本はザトウクジラを<交渉カード>として
使ってるだけで、実際に捕る気がないことはわかってるから)のナガスクジラを
ザトウクジラと誤訳してるため、日本側はこの(不確実な)合意の破綻に関して
まったく責任が無い、というふうに日本国内へ間違った認識が広がってしまった
というのがこの「英文解釈問題」のコアの部分です。

6月IWCアガディール大会で暫定妥協案が破綻したというのは、この問題だけ
ではなく、いくつかの重要問題での日本側の行動が影響を及ぼしている
と考えられますが、上記の点はこれまで意識されてなかった問題なので
重要でしょう。

ウィキリークス効果のひとつですね。ウィキリークスの内容と意味を日米両国が
いかに曲げて伝えようとしているか、というとこまで含めて。

アガディールIWC会議での妥協案破綻に影響したと思われる他の要因を以下
列挙しておくと:

(1)豪州最高裁では違法行為者とされている鯨研・共同船舶による豪州での
偵察機チャータ、
(2)第二昭南丸によるアディ・ギル号への攻撃的な接近、破壊(日本側には
責任が無い、という共同通信の見出しとは違って、欧文文化圏では双方に
過失責任があり、双方の責任が相殺されるから刑事法的な訴訟は推奨できない、
という見方が去年のはじめの段階からきちんと報道されています。過去ログ参照)
(3)3月、ドーハCITES総会クロマグロ、サメ、サンゴ問題での、リビアなど、反米
イスラム諸国を煽った強引な議事進行。
(4)IWC大会直前の、リバプール副議長(アンティグア・バブーダ在郷日本大使)
への日本からの非公式な便宜供与暴露。

だいたいこういったところですね。

もともと欧州諸国は、ブッシュ政権時代からのホガース議長(米国代表)の
手練手管、裏取引による妥協案の作成というやり方に冷淡、もしくは批判的
だったですから、上記の要因が積み重なって「妥協案」が破綻したといえる
でしょう。

世界12月号の斉藤貴男「民意偽装−鯨と世論」見ると、中前明水産庁元次長は
妥協案の破綻の原因を、マキエラ議長の欠席、アメリカ、ニュージーランド政府
代表歩み寄り派の引退などに求めているようですが、なんかこういうよく
わかんない説明ばかりされていると、日本の政治家や国民はいつまでたっても
なんだかよくわかんないと、不定形の欲求不満にまとわりつかれるのだろうな。

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/18 01:18 投稿番号: [51256 / 62227]
>ああ、そういえば宿題の「would」の意味・使われ方はわかったかい?

なんだかずいぶんエラソーになっちゃってるんですねえ。
お年玉年賀ハガキでも当たったのかな?
抽選まだのはずだけど、変ですねえ。

英語のことは私にオマカセ、みたいな方々の議論を見ていてよく感じるのは、
英文の文法的、辞書的解釈に終始していて、実体内容や、その英文の
結果としての現実社会の動きにほとんど関心を示さないか、あるいは
知識が無いというのがよくあるケースですね。

wouldという英単語は、ラテン語やフランス語、ドイツ語では接続法とか
仮定法の複数の変化形で表しているものを、一語で代表してしまっている
のだから、意味範囲は膨大になります。

そういう語の文法解釈をやってれば、20年議論しても一義的な結論は
出ないでしょう。そんなことやってて給料もらえるのは、日本のごく一部の
利益団体、機関だけではないかな?

would の用法について、おっしゃりたいことは「would」という語は、不確実、不確定、未定の
事柄を表す語だから、wouldでなにかを合意、約束しても守る必要はない、ということかな?
多分そうでしょうね。

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/17 21:35 投稿番号: [51255 / 62227]
> ああそうなのですか。
> これはどうも失礼しました。

>> イギリスではイルカ展示は御法度。
>> それに比べて我が日本、閉じ込めることに屁とも思ってないようだ。

チンパンジーもゴリラも絶滅危惧種ですね。絶滅危惧種ではないイルカだけをなぜ…

ま、彼らは、イルカだけ助かれば良いという信者ですから。バンビ症候群っていうんでしたっけ。でも、バンビ症候群は動物全体に対するもので、イルカに特化しているのは、差別的バンビ症候群というんでしょう。

Re: 不条理 ← レッテル貼りの例

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/17 21:30 投稿番号: [51254 / 62227]
>お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。
>公式丸暗記型の人間。
>とうぜんその公式の成り立ちは理解していない。
>つまり根本が理解できてないってわけだ。

r君はRMPの式を公式だと思っていないだろうね。あれは公式なんかじゃない。公式から誘導された実用的な式だよ。もとは非線形の漸化式だ。ま、行っても分からないだろうけど。

>お前、文系だろ?

化学屋だよ。世の中のほとんどの人は”理系”と呼ぶ。なんだったら、化学の話を教えてあげようか(笑)

> そういえばRMPを表計算でうんたらなんていうのがいたが、ありゃどうなった?

誰がそんな話をした。RMPは表計算で計算できるような代物じゃないぞ。さすが「文系」は数学的素養に乏しいな。

河島基弘|ダン・グッドマン|森下丈二

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 20:57 投稿番号: [51253 / 62227]
人間文化研究機構国際シンポジウム
「世界の捕鯨文化の過去、現在、そして未来」
http://www.minpaku.ac.jp/research/fr/20110311-13.html



5.   捕鯨をめぐる国際政治
13:40〜14:15

5-1   マイケル・ヒーズル(グリフィス大学)
「クジラ戦争とクジラ外交―オーストラリア・日本関係の認識と誤認識」
14:20〜15:05

5-2   河島基弘(群馬大学)
「反捕鯨は抗議ビジネスか」
15:05〜15:15

5-3   ダン・グッドマン(日本鯨類研究所)
「日本の捕鯨と国際政治」
16:05〜16:40

5-4   森下丈二 (水産庁)
「商業捕鯨モラトリアムの真実」

Re: 不条理 ← レッテル貼りの例

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2011/01/17 10:56 投稿番号: [51252 / 62227]
君のやり口を踏襲するならね、

「そいつはrだw」

で全てのレスが終わるんだよ。根拠はここ数年の君の投稿だ。

何でもありだからなあ・・

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 08:32 投稿番号: [51251 / 62227]
しかしそれにしても勇新丸、一体いつ出港したのかねえ・・。

今回、第2昭南丸は不参加らしい・・。

ワトソンは第二の仲積船の存在の可能性に言及している。


さあ何が起きたっておかしくはない。

何が(捕鯨サークルの作戦)バレたっておかしくはないのである。

「数式は理解しなくて良い」(笑)

投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/17 03:39 投稿番号: [51250 / 62227]
> お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。

過去に↓こういってた人がいたんですけどねぇw


922:名無しさん@十周年:2010/01/17(日) 23:43:10 ID:hMe3k86D0
>>919
>単にお前がRMPの内容をまったく理解できてないことを示して何がしたいんですかねw

トンチンカンなのはお前だ。
数式は理解しなくて良い。
要は、データとして必要なのは「過去の捕獲統計」と「現在資源量の観測値およびその推定誤差」の2点だけってこと。
つまり調査捕鯨はやる必要がないってこと。
科学的にやる必要がないのに「科学だ!」と言い張りやり続けるから『税金の無駄遣い』と言われるってことだ。

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: marique625 投稿日時: 2011/01/17 03:25 投稿番号: [51249 / 62227]
> ああそうなのですか。
> これはどうも失礼しました。

>> イギリスではイルカ展示は御法度。
>> それに比べて我が日本、閉じ込めることに屁とも思ってないようだ。

これを見れば明らかだろう。
こいつにとって数の大小は問題ではない。
「イルカ展示」そのものをディスってるんだから。
意味わかってないの?
ああ、そういえば宿題の「would」の意味・使われ方はわかったかい?

Re: 南極海ミンククジラ生息数推定

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:28 投稿番号: [51248 / 62227]
>同じデータをもとにした岡村、北門推定と豪州+スコットランド推定に
>違いがありすぎるという問題についてのIWC科学委員会の検討です。

面白そうですね。

でもまあ双方、引くことはないから、例のごとく結論は先送りって形で終わるんじゃないかなと思います。

Re: 不条理 ← レッテル貼りの例

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:23 投稿番号: [51247 / 62227]
そういえばRMPを表計算でうんたらなんていうのがいたが、ありゃどうなった?

行方不明だわな。w

Re: 不条理 ← レッテル貼りの例

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/17 00:18 投稿番号: [51246 / 62227]
>数学が分からない人に、何を話しても理解できないだろう。数学は抽象化、一般化するための道具でもある。それを君みたいに「具体的に」を繰り返せば、折角の道具も腐ってしまう。

お前はたとえばある公式を見て“なぜそうなるのか?”を考えようとはしない人間。

公式丸暗記型の人間。

とうぜんその公式の成り立ちは理解していない。

つまり根本が理解できてないってわけだ。

お前、文系だろ?

Re: 不条理 ← 権威論証の例

投稿者: deathvoicescreaming 投稿日時: 2011/01/17 00:03 投稿番号: [51245 / 62227]
まあ彼は今年から本気出すそうなのですがまだのようですなw

Re: 不条理 ← レッテル貼りの例

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/16 21:48 投稿番号: [51244 / 62227]
>>白人優先の差別思想だな
>あはは、お前の根本は“ウヨガキ”だな。

r君、反駁が簡単でいいでしょ。そういうのを「レッテル貼り」と言うわけ。レッテルを貼りさえすれば、何も考えなくて良いから楽だよね。

r君が使う「ウヨガキ」と「荒らし」、それから「役人」「御用」ってのは全てレッテルだ。どりあえずレッテルを貼っていれば、それで話が終わる。単純な類型でしか考えられない思考形態だよ。頭の悪い人に便利な考え方だけど、これも進んでいけば、人種差別的なタブロイド思考になるからよく考えることだ。

>そして数学的素養はない。

数学が分からない人に、何を話しても理解できないだろう。数学は抽象化、一般化するための道具でもある。それを君みたいに「具体的に」を繰り返せば、折角の道具も腐ってしまう。

数式が読めない人は、どうせ理解できないんだから、横槍入れるんじゃないよ。

Re: 不条理 ← 権威論証の例

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/16 21:35 投稿番号: [51243 / 62227]
>>「知的水準がが高い意見だ」というのは「「クジラがカワイソー」だとか、
>>「イルカは知能が高いから...」」といった差別的主張と大して変わらないんだ。

>ここで「知的水準が高い意見」というのは、要するに現代の資源管理論を理解した上での意見ということです。

何の反論にもなってませんね。「現代の資源管理論を理解した上での知的水準が高い意見だ」というのは、「イルカは知能が高いから...」といった差別的主張と大して変わらない。大体、その意見が「現代の資源管理論を理解した」とどう論証できます?結局自分が言っていることが正しいというために、権威を引っ張ってくる権威論証であることに、変わりはありません。


>「イルカやクジラがかわいそう」という最もプリミティブな意見でも、解釈のしかたによっては自然の「無常」、脆弱性への直観や生態系への畏怖を表現したものと言えるわけで、私はこういう意見も無礙に否認するつもりはないです。

仏教徒が聞いたら、噴飯ものですね。どうして「イルカやクジラ」だけなんでしょう。ここにも差別意識が内在している。

>>小型カンガルー類には未だ絶滅危惧種であるものが少なくない。
>小型カンガルー類のほとんどは残念ながら19世紀おわりから20世紀初頭にすでに絶滅しています。
>現在残っているものは手厚く保護されていて、「増えすぎたから捕殺する」なんてことはありえません。

話を逸らさないようにね。「カンガルーを獲っている」の意見に「大型カンガルー類はそれほど脆弱じゃないです」と言ったんでしょう。論意を選別して反論しやすい部分を例示するのは、あなたの得意な藁人形だよ。

>>それから、ディンゴはどうなの?絶滅危惧種であるのに狩猟許可が簡単に下りているよね。

>ディンゴは犬と同様、繁殖率に関して脆弱ではないです。
>おまけにもともとのオーストラリア大陸土着種ではなく、人間が持ち込んで、大陸古来の固有動物種を数多くを絶滅させた動物ですから、あまり積極的に保護する理由は無いです。

独善的な意見ですね。偏見的と言っても良い。繁殖率の高いミンククジラの捕獲が駄目で、繁殖率の低い絶滅危惧種のホッキョククジラは捕獲して良い。ディンゴが「あまり積極的に保護する理由は無いです。」とか言うのなら、今オーストラリア政府が行なおうとしている保護政策を否定するわけですね。

無茶苦茶だ。

>>君のやり方は「知的水準が高い人の意見だから従え」という権威論証だよ。
>現段階の最良の知見にもとづいて政策決定をするというのは、法治主義、「法の支配」の基本です。

ありゃ全然駄目だな。国の政策決定は法に基づくというのが、法治主義の理念だよ。つまり、いくら知見があっても、法によって定められないと実行できない。判断に理由が権威であり、それに無為に従うのが権威主義。

>先進国のやや教育水準の高い層の観察だと
>欧米マスコミを含めて、やや知的水準の高い国際世論の認識
>先進国の一般世論になるというのは自然の流れ

↑こういうのを権威論証というんだ。法治主義とは一切関係ない。

>昨年3月CITESの大西洋クロマグロをめぐる論争で、日本、中国にバックアップされたリビア代表が、ジャスティン・クックの論証を根拠とするモナコ案を「科学的根拠が無い」と言って否決に導きましたが、これは「知的水準が高い人の意見だから従え」という論理に対抗する論理に見えますね。

何言っているの?権威ではなく根拠を求めたんでしょう。ジャスティン・クックという権威に従えというのが、権威論証だよ。CITESでそんな馬鹿な主張を誰かがしたのかな?

>、「不確実性領域がある」ということと、「科学的根拠が無い」ということはまったく別のことだと思いますが。

あ、そう。不確実性があるから、日本の調査捕鯨の結果に「科学的根拠がない」と反捕鯨学者は主張してなかったか?「まったく別のことだ」とは彼らにも向けられるべきことだね。

>ちなみに、ジャスティン・クックというのはIWCの現在のヒゲクジラ類資源評価方式、RMP(改訂管理方式)を開発した人です。

ほらね、こういうのを権威論証というんだよ。RMPを開発した偉い権威だから、その意見に従えっていう奴だ。

今後は生息数推定に合意は要りません♪

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/16 21:13 投稿番号: [51242 / 62227]
>同じデータをもとにした岡村、北門推定と豪州+スコットランド推定に
違いがありすぎるという問題についてのIWC科学委員会の検討です。



愛護反捕鯨国御用学者がデータを不必要に小さく計上してるから、差が大きくなるのは仕方ないよねw

どっち道IWCに居る間は商業捕鯨させてもらえないんだし、IWC脱退後に新国際機関でやる時の捕獲枠には日本が算出した推定生息数を使うのでIWC科学委員会の合意が無くても関係アリマセン♪

ましてや日本が出した数字に難癖を付けるだけで「合意の無い状態」を創り出せる、その状況を創り出そうとする反捕鯨国学者の出した数字と合意を形成する意味はアリマセンw

尤も、IWCに加盟したままで日本に商業捕鯨させてくれる、ってんならば少々不満な数字を反捕鯨国学者が出してきても合意しなきゃなんないだろうけど、やらせないつもり満々なのが判り切ってる現状では最早関係ないからねェ・・・

つまり推定資源量の「決定」やそこからの捕獲枠算出を日本の好きにさせたくなかったら、有る程度でもコントロールしたかったら、IWCに加盟させたまま商業させる以外に無かったんだけど、もう既にそんな段階じゃない、という事だね。

IWC脱退後には完全に日本の決定・采配だけによって南極や北太平洋の髭鯨資源管理は行われる、という事です♪




南極のクロミンク一種だけに限定しても、現在言われてる最新の「推定生息数71万2千頭」↓

Annex G
http://www.iwcoffice.org/_documents/sci_com/SCRepFiles2010/Annex%20G%20FINAL-sq.pdf
【2010年・岡村・北門推定[91'〜2001'のデータからの分析で712,000](中央値)】

これには誰かさんの十八番「IWC科学委員会での合意」は無いのですが、どの道「商業捕鯨をさせない為の委員会」になっているIWCに加盟した状態での商業捕鯨再開は不可能ですので、
日本が商業捕鯨を行うのは「IWC脱退後・捕鯨国だけの国際機関での管理下に於いて」という事になります。だからその時は当然「捕鯨を絶対にさせたくない反捕鯨国の算出した推定生息数」との合意を形成する必要など無く、日本の学者が算出した推定生息数での捕獲枠算出⇒操業となりますので軽く5,000頭以上もの捕獲が可能ですし、一頭あたりの歩度(これも可食部)を5トンで計算すれば最低でも2万5千トン以上もの鯨肉生産量になります。(因みに推定生息数17万頭程度の北大西洋ミンクからノルウェー885頭(基本捕獲枠)とアイスランド200頭の計1085頭もの捕獲枠が出ていますので、捕獲圧からみて上記72万頭居る南極クロミンクから5000頭以上という数字もかなり控えめですね♪

「研究目的」という大義名分が

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/16 20:56 投稿番号: [51241 / 62227]
ふと気づくと、名古屋港のナミ死亡の記事。とても重たい。
「研究目的」という大義名分が、解剖学的な研究ってシャレにもならないことだけになってしまいかねない飼育期間。
また新た個体を、裏技を使ってでも、などと、計画しないことを希望。むしろ残されたプールを他の飼育鯨類の環境改善に。
http://twitter.com/Rsider/status/26087039136960512

Re: 不条理 ← 権威論証の例

投稿者: kasugabe2000 投稿日時: 2011/01/16 20:51 投稿番号: [51240 / 62227]
よく嘘を書く人だなあ。


>鯨類についてはIWC科学委員会が1970年代以降一貫してこういう作業を
続けていますね。日本政府はかたくなに、イルカ、シャチ等小型鯨類を
IWC管轄下におくことを拒否していますが。

>そうなると国連海洋法条約64条の高度回遊種に関する国際協調条項が
ダイレクトに効いてきます。国連海洋法条約には科学的調査=「調査捕鯨」
を特例視する条項が無いですから「調査捕鯨」でさえその根拠を完全に失う
ことになります。


高度回遊性であるイルカやシャチが現在IWC管理下に於かれていない、だからこそ国際海洋法によってその捕獲が規制される、というのなら話がわかるけど、現にIWCでの条約ICRWに則って行われている調査捕鯨を「国際海洋法で」規制したり差し止めたりなんかできません。

小型鯨類の話が途中から大型鯨類対象の調査捕鯨の件にすりかわってる。
この嘘をもぐり込ませるためにちんたら長い文章を書く必要があるんだな。

今度国際司法裁判所に持ち込むなんて言ってるのも国際海洋法でダイレクトに規制できないからこそなんだから「科学性の有る無し」で違法かどうかを決めるんならその判断は鯨類管理専門のIWCにしか判断できない。

掲示板に個人的な願望を書き付けたところで実現はしないよ。七夕の短冊じゃありませんからw

南極海ミンククジラ生息数推定

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/16 20:48 投稿番号: [51239 / 62227]
>ちなみにそこに書かれてある岡村・北門云々はaplzsiaさんがここで教えてくれたものなのな。

IWCが永年続けている南極海周回目視調査のナンキョクミンククジラ推定値
について、今週新たな展開があります。

http://www.iwcoffice.org/sci_com/workshops/SHMworkshop.htm
(WORKSHOP ON THE ABUNDANCE OF ANTARCTIC MINKE WHALES, BERGEN, NORWAY, 18-20 JANUARY 2011)

同じデータをもとにした岡村、北門推定と豪州+スコットランド推定に
違いがありすぎるという問題についてのIWC科学委員会の検討です。

問題点がかなりはっきりするはずですが、おそらく日本のマスコミでは
報道されないでしょう。

第一に、統計学の高度な問題を扱うので、理解できる記者がいないはずです。
第二に、最近の(昔からか?)IWC科学委員会での議論と、水産庁からの
政治家やマスコミへのレクチャーに開きが大きすぎるので、今更ほんとうの
ことは公表できないというのが、水産庁、鯨研の立ち位置かと思います。

これは南極海調査捕鯨の是非をめぐる国際司法裁判所(ICJ)の現在進行中の
訴訟では焦点になるところなので、一方の当事国である日本国民は
知っておいたほうがよいことだと思うのですがね。

Re: 不条理 ← 権威論証の例

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/16 20:25 投稿番号: [51238 / 62227]
>「知的水準がが高い意見だ」というのは「「クジラがカワイソー」だとか、
>「イルカは知能が高いから...」」といった差別的主張と大して変わらないんだ。

ここで「知的水準が高い意見」というのは、要するに現代の資源管理論を
理解した上での意見ということです。

簡単に言うと屋久杉でもクジラでも、成長率の低い生物資源は商業利用に
適さないという理論で、1970年代に確立しています。

短期的には儲けが出ても、長期的に見ると自然の持続可能性と商業原則の
間に破局的な対立が現れる局面が出てくるという理解です。

もちろんこういう「理論」を知らなくても、それだけで知的水準が低い
というつもりはないです。

たとえば「イルカは知能が高いから、狭いところに拘束されているとストレス
が高まる。従って寿命や増殖率に負の影響を及ぼす」というのは意識して
いなくても上の生物資源管理論の一例になっています。

ただし意識して理論化しないと法制化、国際法化はしにくいということです。

「イルカやクジラがかわいそう」という最もプリミティブな意見でも、
解釈のしかたによっては自然の「無常」、脆弱性への直観や生態系への畏怖を
表現したものと言えるわけで、私はこういう意見も無礙に否認するつもりは
ないです。

ただしそういうプリミティブな直観表現で国際法を作るとなると、一文化の
他文化への押しつけということになるので、感受性の背後にあるものを
理論化すべきということになるのです。

鯨類についてはIWC科学委員会が1970年代以降一貫してこういう作業を
続けていますね。日本政府はかたくなに、イルカ、シャチ等小型鯨類を
IWC管轄下におくことを拒否していますが。

そうなると国連海洋法条約64条の高度回遊種に関する国際協調条項が
ダイレクトに効いてきます。国連海洋法条約には科学的調査=「調査捕鯨」
を特例視する条項が無いですから「調査捕鯨」でさえその根拠を完全に失う
ことになります。

>小型カンガルー類には未だ絶滅危惧種であるものが少なくない。

小型カンガルー類のほとんどは残念ながら19世紀おわりから20世紀初頭に
すでに絶滅しています。

現在残っているものは手厚く保護されていて、「増えすぎたから捕殺する」
なんてことはありえません。

>それから、ディンゴはどうなの?絶滅危惧種であるのに狩猟許可が簡単に下りているよね。

ディンゴは犬と同様、繁殖率に関して脆弱ではないです。
おまけにもともとのオーストラリア大陸土着種ではなく、人間が持ち込んで、
大陸古来の固有動物種を数多くを絶滅させた動物ですから、あまり積極的に
保護する理由は無いです。

もっとも最近の保全生物学だと、16世紀頃にすでに定着している外来種は、
生態系の一環として保護すべきという意見が強いですから、そう言う意味では
生態系バランスを評価した上で捕獲許可を出す必要があるでしょう。

>君のやり方は「知的水準が高い人の意見だから従え」という権威論証だよ。

現段階の最良の知見にもとづいて政策決定をするというのは、法治主義、
「法の支配」の基本です。

昨年3月CITESの大西洋クロマグロをめぐる論争で、日本、中国にバックアップ
されたリビア代表が、ジャスティン・クックの論証を根拠とするモナコ案を
「科学的根拠が無い」と言って否決に導きましたが、これは「知的水準が
高い人の意見だから従え」という論理に対抗する論理に見えますね。

これはいったいどういう論理なのだろうか?

ジャスティン・クックという人は慎重な人だから、地中海クロマグロの
下位系群分析にまだ未解明な部分があるから、確実に脆弱種と定義することは
できないと自分で言ってるわけですが、「不確実性領域がある」ということと、
「科学的根拠が無い」ということはまったく別のことだと思いますが。

ちなみに、ジャスティン・クックというのはIWCの現在のヒゲクジラ類資源評
価方式、RMP(改訂管理方式)を開発した人です。

Re: 同じ中身の薄いダラダラ呪詛でも

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2011/01/16 19:39 投稿番号: [51237 / 62227]
白人のケツの穴をなめるのがすきなんだろ。w

なめられる白人の方が嫌がると思うけど

ポルノ好きのa君

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2011/01/16 19:38 投稿番号: [51236 / 62227]
単なる負け惜しみですね。

>悪役を買って出ている

それは君のことだろ(嘲笑)

人の不幸をゲイ大先生と2人ではしゃぎまわってたしね。
GPJは鯨肉泥棒。

SSは器物破損他、チンピラ行為

国際法云々言う前に君たち反捕鯨オタクは社会常識にのっとって生活して頂きたいものだね。

同じ中身の薄いダラダラ呪詛でも

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/16 19:34 投稿番号: [51235 / 62227]
こっちは『sophisticatedされた呪詛』ってカンジだねェ・・・





aplzsiaクンは欧米人に生まれてたらこんな空疎な活動はしてない筈だよね、きっと。

望まない日本人という人種に生まれちゃった以上はせめて出自を呪わなくちゃやってらんない、ってカンジかな?w

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: adoadopanda 投稿日時: 2011/01/16 19:31 投稿番号: [51234 / 62227]
>これは国際法というものを完全に無視したご意見かと
思います。


偉そうなことを言うなら、まず核兵器を手放してから言えってやつだな。

Re: 野生動物を狭い所に閉じ込めても平気

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2011/01/16 19:23 投稿番号: [51233 / 62227]
>せっかく調べてもらって悪いんだけど、それはr13812ちゃんにつけるべきレスでは?

ああそうなのですか。
これはどうも失礼しました。

しかしイルカショーの本場米国や、人口が日本の4倍あるEUをひきはなして
日本の施設数が世界でダントツというのはこういう一覧表見てみなければ
気がつかないことですね。

おまけに食用イルカ捕獲数や、かつての食害を理由とした駆除数とか、
あらゆるカテゴリーで独走状態で、意地になって世界の悪役を買って出ている
ようです。

米国でもEUでも、商業目的の野生イルカ、シャチ類の売買は禁止されましたので、
飼育による繁殖と、それを科学研究目的だと公称することは重要なポイントに
なりますね。

いずれにしても、いったんプールに入れて芸をさせれば年間収益が億を
越えるのだから、諦めきれないという気持ちはわかります。

ただしイルカ(イシイルカ等ネズミイルカ科を除く)もシャチも国連海洋法条約の
付表で、高度回遊種に指定されていて、捕獲には国際協調が求められている
ということが日本の世論ではいつも忘れられているようで気がかりです。

日本沿岸で、日本政府独自の科学的判断に従い、合法的に捕獲しているのに
どこが悪いんだ、ガイジンにとやかく言われる筋合いは無いという意見を
よく耳にしますが、これは国際法というものを完全に無視したご意見かと
思います。

"ウヨガキ"の命名者は今いずこ・

投稿者: toripan1111 投稿日時: 2011/01/16 19:13 投稿番号: [51232 / 62227]
久々に見た"ウヨガキ"で思い出したけど、キミ等愛護反捕鯨ちゃん達の精神的支柱・クジラ愛護大首領様のkknekoさんはどうしたの?

あんだけ頻繁に超中身の薄い、捕鯨関係者と"ウヨガキ"への呪詛でだらだら長文を書いてたのに昨年6月からブログの更新がストップしてますけど・・・


http://kkneko.sblo.jp/


あの沖縄基地移設と抱き合わせで数稼ごうとした調査捕鯨反対署名が目標の1、数%しか集まらなくて、その後2回ほど普段よか勢いの落ちた更新があったけど、それっきりなんだよねェ・・・



ねぇ、クジラ愛護同士の秘密の連絡網とかで何か情報は入ってないの?

「toripan、オマエ、訴えるじょッ!!」宣言から未だに訴状も送っていただいてないんですが・・・もしかして死んじゃった?w

Re: 不条理 ← 権威論証の例

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/16 18:57 投稿番号: [51231 / 62227]
>白人優先の差別思想だな

あはは、お前の根本は“ウヨガキ”だな。

そして数学的素養はない。

ゴジラは日新丸(+第3勇新丸)を探索中

投稿者: r13812 投稿日時: 2011/01/16 18:47 投稿番号: [51230 / 62227]
一方“金魚の糞”状態は相変わらず。

「サン・ローレル」――「ボブ・バーカー」「スティーヴ・アーウィン」――「勇新丸」「第2勇新丸」


Riding a Storm in Pursuit of a Black-Hearted Sun
http://www.seashepherd.org/news-and-media/news-110115-1.html

不条理 ← 権威論証の例

投稿者: legal_guardian01 投稿日時: 2011/01/16 15:55 投稿番号: [51229 / 62227]
また、ろくでもない意見ですね。

>まず第一に、野生動植物を勝手に獲って商売にするというのは、これだけ技術、経済水準の高度化した現在、もはや持続可能なやりかたではないだろうというのが欧米マスコミを含めて、やや知的水準の高い国際世論の認識だと思います。

逆だろう。君が言いたいのは、「野生動植物を勝手に獲って商売にするというのは、これだけ技術、経済水準の高度化した現在、もはや持続可能なやりかたではない」のが知的水準の高い意見だから、「欧米マスコミを含めて、やや知的水準の高い国際世論の認識」である、ということだろう。でも、「知的水準がが高い意見だ」というのは「「クジラがカワイソー」だとか、「イルカは知能が高いから...」」といった差別的主張と大して変わらないんだ。


>というのが先進国の一般世論になるというのは自然の流れかと思います。

これも、白人優先の差別思想だな。日本がもしくは世界が「先進国の一般世論」に従わなければいけない充分な論拠でもあるのかな。

これこそ、「先進国は知能が高いから…」という論証と変わらない。

>民主党の岡田さんは、オーストラリアではカンガルーを捕ってるじゃないかというディベートポイントを豪州ジャーナリストから教わったそうですが、オーストラリアで現在生き残っている大型カンガルー類はそれほど脆弱じゃないです。20年ほど前の大旱魃で頭数が半分以下に減ったそうですが、5年で完全に回復しています。

「大型カンガルー類」に限定する理由がある?そうだよ、小型カンガルー類には未だ絶滅危惧種であるものが少なくない。恣意的に排除したのかな。卑怯だね。それから、ディンゴはどうなの?絶滅危惧種であるのに狩猟許可が簡単に下りているよね。

日本は、日本国領土で絶滅危惧種に狩猟許可が下りたことがあったっけ?どっちが先進国なのやら。

君のやり方は「知的水準が高い人の意見だから従え」という権威論証だよ。自分の意見をちゃんと論証できない人が使うやり方だな。

つまり、

「先生がそう言ったもん」

という意見だ。
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