さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 相関関係と因果関係

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/04 00:14 投稿番号: [39860 / 62227]
>あるのは票買、もう少し分かり易く説明すると、
>捕鯨賛成国票を増やすという政策の実現手段として、
>利益供与に水産無償を活用した外交交渉、のことだよ。

ふーん。詰まんないオチだね。
そういうのは証明でも推論でもない。
r君と同じ邪推や妄想の類。

なぜ”証拠”を尋ねてると思ってんだ?。
法社会だって、行為と結果の因果関係は当然必須。
どの様に要求してるかと言うと・・・

『一点の疑義も許されない自然科学的証明ではなく、経験則に照らして全証拠を総合検討し、特定の事実が特定の結果発生を招来した関係を是認しうる高度の蓋然性を証明することであり、その判定は、通常人が疑いを差し挟めない程度に真実性の確信を持ちうるものであることを必要とし、かつ、それで足りるものである』(最高裁昭和50年10月24日判決)

monnku君の”お話”は・・・
その利益供与や外交交渉なる”具体的証拠”存在しないし。
票買いなるものは多数の相反事例からしてとても高度の蓋然性証明でないし。
もちろんのこと、(1パタン以外無視してるから)全証拠を総合検討してもいないし。
偏狭過ぎて通常人が疑いを容易に差し挟めちゃう程度の真実性のなさ。

まあ、物語を勝手に創って自己満足せんでくれ。
先にちゃんと自分が示した”手続き”を己自身が率先して守れよね。
逃げ回って反故にするなよ(苦笑)。

Re: 相関関係と因果関係 ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 23:45 投稿番号: [39859 / 62227]
長っ(笑)

>当然だな。ようやく「お遊び」以外の話ができるか。

で、物語をまた作ったわけだ。
どこに外交交渉の内容が具体的に示されている?。
賛成票が証拠?。

精々400人規模会社で純利益が100億円w

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/03 23:44 投稿番号: [39858 / 62227]
一応補足を入れておきます。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36344

この投稿の後半部分、"傭船費"についてはかのkknekoさんがブログで

"今期の傭船費は23億円にもなった"と書いてらっしゃいましたが・・・・・

http://kkneko.sblo.jp/archives/20090216-1.html

肝心の鯨研予算の当該部分が紹介されてないので確かめようがありません。

ついこの間この人が大騒ぎしていたCO2排出問題では調査捕鯨総燃料費が
4億円で、その金額から使用燃料量と排ガス量を導いていたので、その他に
大きな費用といえば人件費と設備(主に船舶)しか見当たりません。

ならば調査捕鯨全費用七十数億円を形成する為にはこの"23億"以外に残り50億円の支出区分がある筈・・・・・

なので多分傭船費のうち、"傭船"として船舶レンタル分の費用が23億円、
という事なのでしょう。

ならば前投稿にある"傭船費(船団レンタル)73億円"の残り人件費が50億円?

http://●.●.●/whale/jpn_bio_keep.html

(例によって●部分をluna・pos・toに入れ替えてください)

ここにある調査船団の総員は173名。
変動があっても200名を超える事は無いでしょう。

200名を、多く見積もっても8ヶ月拘束するのに50億円?

傭船とは要は派遣業務ですから派遣元が半分取るとしても給与総額25億円。
平均一人あたり1250万円!!

船団長クラスなら1千万円越えは当然でしょうが大多数を占める現場作業員にしては多すぎなような気がします。去年の週刊プレーボーイ記事では若い人ばかりが従事してましたし。

という事は"傭船マージン"として25億どころか30億以上"ハネてる"可能性が
あるわけです。

ここは捕鯨反対さんにとっては利権だ旨みだと食いつく所でしょうがw

商業再開時の直雇いならばこの30億円は大幅に削減できる部分でしょう。
保険福利厚生がどれぐらいを占めるかで多少は違いますが、十億円単位以上の派遣マージンは全て消えますから。

船団レンタル費?の23億円も、商業時ならば自社設備なのでローンと管理費のみでやはりマージンは不要。

ぶっちゃけ民営のシビアな経営努力抜きでも、これだけの変化で30億円弱は
必要経費が減ってしまいます・・・・・

生産量が現在の3倍以上になって、解体・加工・製品化に必要な人員とその
必要経費が増え、更に増えた鯨肉分の運搬と、船団への給油コストが増加しても、この削減分で充分吸収できるんじゃないでしょうか?

だって、今の調査捕鯨での燃料費総額でもたったの4億円なんだからw
作業者増員の度合いは現生産量での作業密度が分らなければ算出しようが無いけど、商業化で浮いた25億丸々使って人員増やさなければならないほどではないでしょう。
今の総人員数の倍までは雇える、という事なんだからねw

つまりは前の私の試算で出た"粗利95億円〜120億円"はそのまま

"純利益"

として計上出来そうだという事ですw

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=36306

社員数精々3〜400名程度の会社にしかならないだろうし、実質独占企業なんだからかなり有望な事業では?
勿論捕獲上限があるから鯨肉だけだと発展性は無いけどねw

さて、これでも南極商業捕鯨(勿論完全に南北のミンクのみ対象と考えた場合で考慮してもらっていい)は絶対儲からない、と言いたいならば頭捻って
反論してみましょう。

ウヨガキ、引き篭もり、なんて惨めな"反応"じゃなくて、"反論"で御願いしますねw

南極商業捕鯨は年間粗利100億円♪

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/03 23:42 投稿番号: [39857 / 62227]
>そもそも南極海まで船を出す大規模なクジラ肉ビジネスが成り立つとはとうてい考えられないのが実情です。

佐藤くんは小学校でちゃんと算数のお勉強をしなかったんだねェ・・・(^ω^;w    以下久々のコピペ♪↓

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
今後、水資源の減衰などにより穀物価格高騰⇒畜肉価格も高騰、が必至なので、飼料生産コストの不要な鯨肉は相対的に安い「肉」としての需要が高まります。現時点での試算↓ですら充分過ぎるほどの採算性を持ってるんですけどねぇ・・・?

"さあ!諸君!捕鯨問題だ!"トピ、no.36306

>76万頭及び36万頭は「同じデータ」を基にした“単純合算値”。

?下が?どのような計算で36万や76万という数値が出たんでしょうか?

>日本の科学者「岡村寛」「北門利英」
1,287,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
688,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)

>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」
747,000頭(1985年〜91年の調査データをもとに分析)
461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)

一先ずこれらの数字を全て"各推定生息数の中央値"として計算してみますね?

一番小さな数字でも"46万1千"頭なので、先にあげたノルウェーによる

RMP準拠捕獲枠北大西洋ミンク(西グリーンランド海域郡除く)に対し

"資源量・17万4千頭から1052頭の捕獲枠"

に照らし合わせれば日本は南半球のクロミンクに対し、単純計算で北大西洋
ミンクの2,7倍の生息数なので捕獲枠は2千8百頭?2千9百頭?となります。

だから一先ず南半球のクロミンクだけで<2千8百頭>捕れる、と。




えぇっと先の投稿では計算が明確でなかったので改めて書くと、

今年の調査捕鯨では北半球ミンクの捕獲数が150頭+イワシが100頭、
ニタリが50?それに南半球クロミンク551頭?ナガスは一頭だけだった?

肉量を"調査捕獲ミンクの平均歩留り"に換算すると

ミンク701頭+(イワシ100+ニタリ50)でミンク換算で300?400?ぐらい?

ナガスで3頭分?

ならば精々が調査捕獲ミンクの平均歩留まり換算で1千1百頭でいいのかな?

今年はクロミンクが捕獲が少なかったとして<1千2百頭>で計算しようか。

これで売り上げ55億円?60億円?補填分が5億だか10億だかは置いといて、

1千2百頭ならばそれだけの売り上げになる、と。

上の計算では南半球のクロミンクだけでこの1千2百頭の2,2倍?2,3倍?以上、

<2千8百頭>も捕獲できる、という事になるから、

ここまでの単純計算だけで約120億円〜140億円の売り上げになりますねw

以上が"南半球クロミンク"だけでの試算。

これに北半球のミンク商業捕獲枠が200頭は加算できるのかな?

大雑把に総計3000頭、しかも商業捕獲ならば大型個体を狙い撃ちなので

得られる肉量は大幅に増えます。仮に控えめな試算目安として

子供も狙う調査捕獲対象ミンク平均歩留りの1,2倍としましょうか?

すると調査捕獲ミンク<3600頭分>の肉量生産が見込めますねw

仮に商業捕獲を南北のミンククジラだけに絞り、その他鯨種の調査副産物

での収益を全く加えなくとも、上で計算した現在生産量の3倍、金額に直すと

1百65億円から1百80億円の売り上げになります。

現在調査捕鯨経費の総額は

<55億〜60億という調査副産物の売り上げ>+<補助金5億円ないし10億円>

という事なので計60億から70億円、と。

実質は民営なので諸経費はもっと抑えられるはずだけど、

<1百65億〜1百80億円>から操業経費<60億〜70億円>を差し引いても

最小95億円から最大では1百20億円もの粗利が出てしまいますよw




もう一度確認しておくと、この数字は貴方が出してくれた

>オーストラリアの科学者「Bravington」「Hedley」

による

>461,000頭(1991年〜2001年の調査データをもとに分析)

という最も控えめな数字による試算です。

この巨額の年間売り上げならば200億円とも言われる新造捕鯨母船の

建造費用がたったの2年で完済出来てしまいますねw




"商業採算性が合わない"どころの話じゃねーぞっ!!w

捕獲枠規模からいって母船は1隻だろうから、これだけ利益が出るといっても事実上一社独占の形になるので、新規参入したがる事業者は我先にこぞって集まるでしょうねw

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/03 23:36 投稿番号: [39856 / 62227]
>できるからといって正確性を捨てていい、なんて馬鹿な科学はない。

ところがどっこい、正確性を目指しているはずなのに、全然精度が上がってこねえ哀しい科学調査があるわけだよな(笑)

常識の範囲でやりゃあいいもんを、それじゃあ捕鯨を中止・禁止する理由がないもんで、非常識な数字をでっちあげられた。
んじゃあ、常識じゃなく科学調査してやる、っていったら、今度は非常識よりさらにお粗末な結果になった。・・・笑い話かよ(ゲラ)

最初から常識の範囲で商業捕鯨やんのが一番真っ当な話だっちゅうの。

ま、調査のために捕鯨してるなんて俺は思ってないんで、精度の低いことには拘らんけどね(笑)

>この実測データが「非致死調査で、しかも年間調査捕鯨の1/10程度の費用で得られる筈!!」と言いつつ、反捕鯨国も反捕鯨団体も全くやっておりませんw

やっても精度の高いものは得られないのはわかってるし、万が一間違って得られちゃったら、反捕鯨にはと〜ても不利益。
不利益しかないものをやる馬鹿はおらん。

Re: 相関関係と因果関係

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/03 23:10 投稿番号: [39855 / 62227]
>monnku君の持つ”イメージに基く断言”によればODAと票買いには最初から因果関係があるそうです。

あるに決まってるって(笑)
でも、間違えちゃいかんよ。
あるのは票買、もう少し分かり易く説明すると、捕鯨賛成国票を増やすという政策の実現手段として、利益供与に水産無償を活用した外交交渉、のことだよ。

>彼らも君も、「だと思う」「であるべき」が根拠であって、法廷で闘えるような確証など何にも無いんですよね。実際。

法廷で争う必要が全然ないもん、あったり前じゃん。
違法(刑事・行政)とか求償(民事)なら、法廷で争えるよ。どこにそんな事実があるの?
「外交交渉で法に反しない利益供与を交渉手段に使ってる。」←これのどこをだれが訴えんの?おせーて(ゲラ)

>一般社会は、確証の無い”虚偽”告発には手厳しいものですが。

なんじゃ、手厳しいって?何がどう手厳しいの?
確証の無い刑事告発は相手にされんだけだし、虚偽の刑事告発は逆に犯罪に問われる可能性がある。が、だれがだれを何で刑事告発したんかね?

脱線だが、グリピは客観的にみれば何の確証にもならない証拠で「横領」容疑で告発したらしいが、その件に関してなら、丁寧に相手してもらってるし(結果、容疑なしだけど)

>monnku君も人付き合い大変でしょうかね?。

まあ、俺と知的会話が成り立つ人間で、利益供与が外交交渉の当たり前の手段だってことがわからない人間は、さすがにおらんなあ(ゲラ)

Re: 相関関係と因果関係 ヨコ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/03 22:37 投稿番号: [39854 / 62227]
>じゃあ”証拠は最初から有る”筈ですな(笑)。

当然だな。ようやく「お遊び」以外の話ができるか。
しかし証拠ってなんだ?日本語が間違ってんじゃあないの?(笑)
裁判なら証拠がいるが、それ以外の場合は証拠なんていわねえぞ。

>明確な意図を以て?。買う企図のこと?。どこにあります?。

ないと思う根拠が知りたいね。証拠なんて場違いなもんじゃなく(笑)
では、ちょっと解説しようか。

IWCに条約の目的に反し、非捕鯨国が加盟し出したのは1970年代後半以降、それが露骨になったのは1980年代初めだ。これは専ら、反捕鯨目的の勧誘(酷いのは勧誘どころか、替え玉投票)による。正義も理性もない、数を名目とした暴力支配だ。
これに対して日本は、正義と理性の復活に一縷の望みを託したのが、RMPの確立・モラトリアム解除であり、そうは言っても数もなければ正義と理性の主張もままならない、その補強のための加盟国対策だ。
これは既存加盟国のうち、本来の意味では加盟動機がない〜希薄であるのに反捕鯨の働きにより、反捕鯨票のため加盟した国の翻意工作だ。この辺りの歴史は、それこそトピ元リンクが資料だ。
が、正義と理性の復活はなかった。残念な話であるが、しかし、国際政治を知るものなら、「元々、そんなウブな話は端からねえよ」と言いたいところでもある。
さて、正義も理性もない、数を名目とした暴力支配の世界で生き残るためには、数で対抗するしかない。←これが因
これが、新規捕鯨賛成加盟国勧誘という政策を生んだ。←これが果
フィリピンやインドネシアのような捕鯨国を勧誘するというならまだしも話のもってきようもある(現実は、ない。わかってるから両捕鯨国は今、加盟してない)が、商業捕鯨にも捕鯨そのものにも縁もゆかりもない国を勧誘して成果を上げるためには、「(ただ)入って応援してね♪」で果たせるはずがない。果たせると考えてんなら、「馬鹿(ゲラ)」と言うしかない。
それには実行性のある手段が必要だ。水産無償の活用は、そのうちの一つ、しかも有力なひとつだ。
今度は、新規捕鯨賛成加盟国勧誘という政策が因となって、水産無償の活用を手段とするという果を生んだわけだ。
ところが、きみ等は、水産無償の活用を手段とする、という果は生まれてないと主張するわけだ。
水産無償という、「予め、我国の漁業政策への協調を考慮してよいと定められた利益供与手段」があるのに、それを手段とすることは禁じ手封印している、と主張するわけだ。

さて、普段から自らの見識を大言壮語して止まぬnobu_ichi95君、考えてみ。
外交目的を達成するために、対象国と交渉するのは当然だ。交渉の手管として直接には関係のない便益・利益供与はごくごく普通の手段だ。
では、わざわざ直接には関係のない便益・利益供与を交渉手段とするときに、直接関係させましたと公表して回るか?

「普通では有り得ぬ手段だと思ってる」とか、「直接関係させましたと公表して回るはずだ」と考えてるなら、それまでだ。
もう俺にはなにも言うことはない。
「有り得る手段」であり、直接関係させましたと「公表して回ったりしない」と思ってるんなら、にも拘らず、こんな便利な制度を交渉手段としない、と主張する根拠はなんだ?
日本は「ODA供与を直接関係ない外交交渉の手段に使うことは有り得ない」という政治常識、外交常識が提示できるなら聴こう。
あるいは、「(他の件には使っても)水産無償を捕鯨問題施策にだけは使えない」という政治理由、外交理由の存在が提示できるなら聴こう。

それともそれ以外に、「新規捕鯨賛成加盟国勧誘という政策」という「因」が、「水産無償の活用を手段とする」という「果」を生んだという「因果関係」を「否定」できる、なにかがあるのか?

>『買った証拠は何も出せないけど、オレには見えるんで「ある」んだ』

証拠は裁判以外じゃいらないんだって(笑)
論拠になる理屈は上、情報パズルはr君のリンクしたグリピの翻訳を始め、そこここにあるなあ。
その情報が間違ってるっていうんなら論拠がいるし、誣告罪で告発するつもりなら(裁判で)証拠になるものがいるよ、裁判好きのnobu_ichi95君(笑)

>本当にODAを自国の望みに従って買収として要したのであれば、申込み・承り・・・どちらに関わらず法律違反。

ODAを供与利益とした外交交渉が法律違反?どこのどんな法律ですか〜?(ゲラ)

>NGOの皆さんも「見えている」なら、告発すらしないのは非常に納得がいかない・・・とは思わないんでしたよね(苦笑)。

違法でないものを告発?馬鹿も休み休みにしような(ゲラ)

鯨肉

投稿者: kujira111111111111 投稿日時: 2009/12/03 21:54 投稿番号: [39853 / 62227]
人のことより自分たちの弁明をすべきだね。

犯罪者集団の言う事を鵜呑みにしている時点でネタ切れだね。(嘲笑)

相変わらず、薄っぺらい考えだこと。

“捕鯨サークル”その利権構造

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 20:50 投稿番号: [39852 / 62227]
http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/whale/t2/sato/17

「調査捕鯨」の実施主体である(財)日本鯨類研究所(鯨研)は、06年度決算(06年10月〜07年9月)において、国から無利子で借りていた36億円の運転資金のうち10億円が返せないなど、その資金繰りを著しく悪化させています。

鯨研は、その捕獲調査によって得られたクジラ肉の販売と国庫補助によって資金を調達していますが、需要が減少しているクジラ肉の在庫がだぶつき、販売価格を下げざるをえなかったことが主な原因とされています。このようにクジラ肉産業の採算性は低く、調査捕鯨の主目的である商業的な捕鯨の再開が実現したとしても、そもそも南極海まで船を出す大規模なクジラ肉ビジネスが成り立つとはとうてい考えられないのが実情です。

また、母船という大型の船舶を用いて「調査捕鯨」を実施しているのは世界で鯨研と共同船舶株式会社(共同船舶)に限られ、水産庁の国庫補助によってそれら三者が「聖域」を形成し、利権構造を維持してきました。

たとえば、鯨研の歴代理事長6名はすべて水産庁の出身であり、共同船舶は旧捕鯨3社の捕鯨部門が統合してできた企業です。このように、水産庁、鯨研、共同船舶の三者は調査捕鯨計画の誕生から「科学的調査」によって商業捕鯨の再開をめざしていたのではなく、すでに時代遅れとなった捕鯨ビジネスに「科学」という看板を架け替えることによって天下り先を確保し、国庫補助金投入を継続してきたにすぎません。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に yoko

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2009/12/03 19:19 投稿番号: [39851 / 62227]
rちゃんの文言自体が「いったい何べん言われて、いつまでかかって」の類いですなあ。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 17:10 投稿番号: [39850 / 62227]
>16年間もかかってのその挙句が

非致死性調査のSC公式運用は1978年のIDCRから。
実に31年間かかっても致死性代用は完遂してないどころか、殆ど進んでない。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 12:04 投稿番号: [39849 / 62227]
>おいおい、16年間もかかってのその挙句が「未知である」と
>言われたのにその“精度を上げるために”とやらに一体、
>何年かかるんだ?
>ふざけるな、いい加減にしろ。

今度は科学的に正しい路線であっても、時間が掛るからダメ論なわけね。
まさに、次々に壁を作って阻止。

今は科学的に正しいかを論じていたのであって、時間の話じゃない。

時間の話を言うなら、何年掛ればSCが認めざるを得ない資料ができるのか明言など出来る様な分野では無いでしょ。
現に、非致死性代用が最初にIWCで叫ばれて何年たったっけ?。

でもそれでは、待たされる捕鯨業界の負荷が大きいから、国家が補填策を実行するのは当然だよ。科学は時間を解決などできないからね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 11:43 投稿番号: [39848 / 62227]
>全てコンピュータのプログラムとして与えられている

そのプラグラムは自然に湧くものじゃないよ(苦笑)。

ヒトが造るんだ。ヒトが構築時に与える各”条件”は?
調査で得られた環境変動等最新の情報は条件として要らない?
確かに入れなくても計算できるけれど、入れた方がより「現実」に近いよ。

RMPには最新情報は無くても計算可能だれど、それは現実を反映してるとは言い難くなるため安全率が高くなり商業実用に不向きになるということ。

だから、より商業向きの内容にするために調査で最新情報を集めているんだが。集めちゃ何がいけないのかな?

幅がありすぎて今の低くも高くもとれる、到底合意にも日本が強行するにしても根拠にならない状態を維持しなきゃならん理由は無いよね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 11:41 投稿番号: [39847 / 62227]
>また、未知であるから、さらに精度を上げるために調査を行い、

おいおい、16年間もかかってのその挙句が「未知である」と言われたのに

その“精度を上げるために”とやらに一体、何年かかるんだ?

ふざけるな、いい加減にしろ。


>商業実用のためには、より正確な情報により安全率を軽減しより安定した大きな枠維持が望ましい。
>そのための情報を集める継続調査だよ。

だからその“より正確な情報”って何だ?

イメージで語るなアホ。



ま、おまえの場合、“天然”ってことで許してやってるが・・。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/03 11:39 投稿番号: [39846 / 62227]
>ま、いちおう“原則”だからな。

では”原則”として、本当は

「商いへの利用が前提である以上、より多くの捕獲可能枠の算出を求められるRMP運用には、調査捕鯨による繁殖力等の生物学的特性実測値の取得が必要不可欠である」

という事をとっくに悟っているであろう「クジラの為に生きてる」rクンにも、万が一を考えて駄目押しをしておくべきであろう、と考えますよって・・。w↓

>「過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる」っていうことは

ハイ、その「答えが得られる」の「答え」はあくまで「資源に影響を与えない捕獲枠の中でも最も少ない数値」であります。w

日本及びIWC・「国際   『   捕   鯨   』   委員会」の設立目的は

  「   『   商   業   』   捕   鯨   」、つまり

「   ク   シ   ゙   ラ   さん   の   お   肉   に   よ   る   『   商   い   』   」

なので、少しでも多くの捕獲各枠を算出しようとするのはアタリマエの事です。

理解できたかな?「クジラの為に生きてる」rクン♪


http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/421

んで、↑の「RMPが合意されてても繁殖力等の生物学的特性実測地が必要な理由」をシンプルに纏めると↓。

いいか、NMPで対処できなかった不確実性に対処できるように設計されたのがRMPだぞ。
RMPは生物的データに不確実な要素が大きいほど捕獲枠が小さく算出されるようになっている。
つまり各パラメータに正確性を追求しない場合、捕獲枠は過剰に小さく見積もられてしまうということ。
もちろんこれは反捕鯨にとって都合がいい。

逆に言えば、パラメータがそれぞれ正確であるほど、算出される捕獲枠が最適値に近づくということ。
ぶっちゃけると捕獲枠が増える。これは反捕鯨にとって都合が悪い。
だから正確性を追求することを拒むんだろう。こいつのように。
嘘をついてまでな。

「できる」ことと、「より正確な値を算出できる」ことは別。
できるからといって正確性を捨てていい、なんて馬鹿な科学はない。
もちろんRMPもそのような馬鹿なことをするために設計されているわけではない。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/436

RMPは各パラメータの不確実性が高いほど、下限の小さい捕獲枠を算出するから、パラメータに大きな誤差が生じたり、仮定の前提が崩れたりしても、
とりあえず絶滅リスクを高めない値を算出できる。
これが田中氏の言っている「できる」ってこと。

ただしこれはあまりに過剰な安全性を前提としているため、
現実的ではない数値を弾き出す場合が出てくる。0とか。
そこで各パラメータをより正確に求めることにより、絶滅リスクを高めない範囲で、
現実的な数値、あるいは最適な数値まで捕獲枠の下限を引き上げることができるわけ。
これはRMPの特性であり、何も批判される筋合いのないものだ。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/439

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IWC科学委員会も、キミの言う「日本におけるRMPの第一人者」田中昌一さんも

>RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。

なんてアホゥな事はただの一度も言っておりませぬ・・。w

この実測データが「非致死調査で、しかも年間調査捕鯨の1/10程度の費用で得られる筈!!」と言いつつ、反捕鯨国も反捕鯨団体も全くやっておりませんw

反捕鯨キャンペーンに南極までデカイ船出したり、大人数でIWC会議開催地に出向いたり、クジラさん型の飛行船?まで飛ばすカネがある反捕鯨団体が合同でやれば年間5〜6億円程度の非致死調査費用なんて簡単に出せる筈なのにねェ・・・?

・・・ねぇ、「クジラの為に生きてる」rクン、反捕鯨国や反捕鯨団体の本音は調査捕鯨を止めさせたくないんだ、という現実をそろそろ呑み込んだ方が良くはないかい・・・?w

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39837

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Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 11:31 投稿番号: [39845 / 62227]
>「自然死亡率パラメータは実質、未知である」とボコられた
>某御用研究所から提供される情報のことか?w

自然死亡率が、未知=わからない・・・ではないというのは無視ですかね。
また、未知であるから、さらに精度を上げるために調査を行い、捕獲枠の精度も上げようとする・・・のは科学的に当然の行い。

>つーかそういった情報がわかんなくても捕獲枠を算出することが出来る。
>そういった考えの下考え出されたのがRMPという方式。

そういった考え?。
RMPさえあれば枠計算の内容はどうでもよいわけはないでしょ。

その情報(自然死亡率のような)は”わかんない”のではなくて未知。
とうぜんRMPはその様な条件下では、安全のため低い枠しか出ない。

商業実用のためには、より正確な情報により安全率を軽減しより安定した大きな枠維持が望ましい。
そのための情報を集める継続調査だよ。
非致死性、目視じゃあ商業化を助ける様な情報の補完は何もしてくれないからね(苦笑)。

>それを今さら「真実を追究してから捕獲枠算出法の開発を」なんて
>言うのは本末転倒というもの。

新規のできるならそれに越したことは無い。
でもRMPは鯨に限らず広く運用されている実証済手法なので、これを商業実用向けに強化し続ける方向性は問題では無い。

だから、数々の関門を全て問題無く通過して、その目的のために政府も財務省も予算実行を容認しているよね。

なのに、無駄?。だれの権限ですか。それは?。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 11:25 投稿番号: [39844 / 62227]
>「koimoは荒らしだから無視なのだよ。w」と言いつつ、

ま、いちおう“原則”だからな。

たまには馬鹿にも悟らせにやアカンからなあ。w

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に 横

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 11:20 投稿番号: [39843 / 62227]
>目視でクジラの環境変動が読み取れる様になったとは聞かない。
>調査捕鯨のパラメが要らなくなったという認識もSCにはない。
>パラメは勝手に任意の値を置けばいい・・・などという認識もSCにはない。
>パラメの代替を非致死性が補完出来たとも聞かない。
>補完するために投資が行われている事実も無い。

おまえなあ・・いい加減、理解しろよ。



|巧妙に仕組まれたこの方式は一見複雑であるが、全てコンピュータのプログラムとして与えられており、
|過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる。
(田中昌一「水産資源学を語る」(恒星社厚生閣)P132〜P133より引用)


「過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差」以外は

「全てコンピュータのプログラムとして与えられている」のだよ。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/03 11:14 投稿番号: [39842 / 62227]
「koimoは荒らしだから無視なのだよ。w」

と言いつつ、アイデンティティを覆されかねない投稿をされると反応せずには居られない、ってわけなんだなw愛護反捕鯨のrクン♪

>「過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる」っていうことは

ハイ、その「答えが得られる」の「答え」はあくまで「資源に影響を与えない捕獲枠の中でも最も少ない数値」であります。w

日本及びIWC・「国際   『   捕   鯨   』   委員会」の設立目的は

  「   『   商   業   』   捕   鯨   」、つまり

「   ク   シ   ゙   ラ   さん   の   お   肉   に   よ   る   『   商   い   』   」

なので、少しでも多くの捕獲各枠を算出しようとするのはアタリマエの事です。

理解できたかな?「クジラの為に生きてる」rクン♪


http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/421

んで、↑の「RMPが合意されてても繁殖力等の生物学的特性実測地が必要な理由」をシンプルに纏めると↓。

いいか、NMPで対処できなかった不確実性に対処できるように設計されたのがRMPだぞ。
RMPは生物的データに不確実な要素が大きいほど捕獲枠が小さく算出されるようになっている。
つまり各パラメータに正確性を追求しない場合、捕獲枠は過剰に小さく見積もられてしまうということ。
もちろんこれは反捕鯨にとって都合がいい。

逆に言えば、パラメータがそれぞれ正確であるほど、算出される捕獲枠が最適値に近づくということ。
ぶっちゃけると捕獲枠が増える。これは反捕鯨にとって都合が悪い。
だから正確性を追求することを拒むんだろう。こいつのように。
嘘をついてまでな。

「できる」ことと、「より正確な値を算出できる」ことは別。
できるからといって正確性を捨てていい、なんて馬鹿な科学はない。
もちろんRMPもそのような馬鹿なことをするために設計されているわけではない。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/436

RMPは各パラメータの不確実性が高いほど、下限の小さい捕獲枠を算出するから、パラメータに大きな誤差が生じたり、仮定の前提が崩れたりしても、
とりあえず絶滅リスクを高めない値を算出できる。
これが田中氏の言っている「できる」ってこと。

ただしこれはあまりに過剰な安全性を前提としているため、
現実的ではない数値を弾き出す場合が出てくる。0とか。
そこで各パラメータをより正確に求めることにより、絶滅リスクを高めない範囲で、
現実的な数値、あるいは最適な数値まで捕獲枠の下限を引き上げることができるわけ。
これはRMPの特性であり、何も批判される筋合いのないものだ。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/439

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

IWC科学委員会も、キミの言う「日本におけるRMPの第一人者」田中昌一さんも

>RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。

なんてアホゥな事はただの一度も言っておりませぬ・・。w

この実測データが「非致死調査で、しかも年間調査捕鯨の1/10程度の費用で得られる筈!!」と言いつつ、反捕鯨国も反捕鯨団体も全くやっておりませんw

反捕鯨キャンペーンに南極までデカイ船出したり、大人数でIWC会議開催地に出向いたり、クジラさん型の飛行船?まで飛ばすカネがある反捕鯨団体が合同でやれば年間5〜6億円程度の非致死調査費用なんて簡単に出せる筈なのにねェ・・・?

・・・ねぇ、「クジラの為に生きてる」rクン、反捕鯨国や反捕鯨団体の本音は調査捕鯨を止めさせたくないんだ、という現実をそろそろ呑み込んだ方が良くはないかい・・・?w

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=39837

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 11:12 投稿番号: [39841 / 62227]
>そのRMPは最新情報を反映する必要の無い「固定」なのかな?。

「最新情報」って一体、何だい?

「自然死亡率パラメータは実質、未知である」とボコられた某御用研究所から提供される情報のことか?w


つーかそういった情報がわかんなくても捕獲枠を算出することが出来る。そういった考えの下

考え出されたのがRMPという方式。

それを今さら「真実を追究してから捕獲枠算出法の開発を」なんて言うのは本末転倒というもの。

まさにあの失敗作に終わったNMP開発の再現に他ならない。

今の日本にそんな余裕などない、税金の無駄遣いだ。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に 横

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 11:11 投稿番号: [39840 / 62227]
>なぜなら過去の捕獲統計C(t)は“既知”であり、また現在資源量の
>観測値およびその推定誤差は“目視”から求められるからだ。
>“既知”及び“目視”、つまりクジラを殺す必要がない。
>それはつまり捕獲調査捕鯨に科学的必要性がないということを
>意味している。

RMPは「固定ではない」というのが正しい答えなのであるが。未だ・・・

目視でクジラの環境変動が読み取れる様になったとは聞かない。
調査捕鯨のパラメが要らなくなったという認識もSCにはない。
パラメは勝手に任意の値を置けばいい・・・などという認識もSCにはない。
パラメの代替を非致死性が補完出来たとも聞かない。
補完するために投資が行われている事実も無い。

さらに、日本国は調査継続のコンセンサスが強固に存在しているのに
上述の理由も無視して権利放棄しないといけないのかね?。

なぜ?・・・という問いにはイメージ論が返ってくるわけだが。
国家規模のコンセンサスを無視して議論できる神経が普通じゃないよね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 10:58 投稿番号: [39839 / 62227]
>いや、意味する。
>なぜなら調査捕鯨の目的は「商業捕鯨再開」にあるからだ。

商業捕鯨再開のためには、RMPは要らないのかな?。
そのRMPは最新情報を反映する必要の無い「固定」なのかな?。
その最新情報は、何時から非致死性調査で補完可能になったのかな?。
んで、肝心の非致死性調査は資源管理の連続性を損なわない体制ができているのかな?。

どうにもr君の”前提”に著しい不正箇所が山積してるみたいね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 10:57 投稿番号: [39838 / 62227]
>IWC科学委員会も、キミの言う「日本におけるRMPの第一人者」田中昌一さんも
>>RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。
>なんてアホゥな事はただの一度も言っておりませぬ・・。w

確かに「RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない」と直接的には言っていないが、だがしかし

「過去の捕獲統計C(t)、現在資源量の観測値およびその推定誤差を入力すると、答えが得られる」っていうことは

「殺し捕鯨は科学的に必要なし」つまり「調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない」ってことを意味している。

なぜなら過去の捕獲統計C(t)は“既知”であり、また現在資源量の観測値およびその推定誤差は“目視”から求められるからだ。

“既知”及び“目視”、つまりクジラを殺す必要がない。

それはつまり捕獲調査捕鯨に科学的必要性がないということを意味している。

理解したか涙目?

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/03 10:28 投稿番号: [39837 / 62227]
>で目下その商業捕鯨再開への道に最短距離にあるのがRMP方式であり、また

>RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。

キミにはこの件について何度も説明してきたけど、私よりシンプルに説明してる人が2ちゃんスレに居たから、もう一度よく読んでみなさい(^ω^;↓

> T年の捕獲限度量L(T)は、仮定したμとP(0)およびその年の資源量の計算値
> P(T)から
> L(T)=3μ{(P(T)/P(0))−0.54}P(T)

こっから算出されるL(T)は、「○<L(T)<△」って感じで範囲を持った値になるわけ。

未知の場合に設定される繁殖力をμ[1]、
μ[1]より正確な値を設定した繁殖力をμ[2]とすると、

   m(μ[1]) < m(μ[2]) < L(T) < M(μ[2]) < M(μ[1])    …(1)
     または
   m(μ[2]) < m(μ[1]) < L(T) < M(μ[1]) < M(μ[2])    …(2)

という関係になる。
まぁとはいえあらゆる状況を想定したμ[1]の値はμ[2]より範囲が広くなるから、(2)のパターンになることはないだろう。
ただどちらの場合においても、μのとる値の範囲はL(T)の下限に大きく影響する。
これを無視するような科学はありえないってこと。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/421

んで、↑の「RMPが合意されてても繁殖力等の生物学的特性実測地が必要な理由」をシンプルに纏めると↓。

いいか、NMPで対処できなかった不確実性に対処できるように設計されたのがRMPだぞ。
RMPは生物的データに不確実な要素が大きいほど捕獲枠が小さく算出されるようになっている。
つまり各パラメータに正確性を追求しない場合、捕獲枠は過剰に小さく見積もられてしまうということ。
もちろんこれは反捕鯨にとって都合がいい。

逆に言えば、パラメータがそれぞれ正確であるほど、算出される捕獲枠が最適値に近づくということ。
ぶっちゃけると捕獲枠が増える。これは反捕鯨にとって都合が悪い。
だから正確性を追求することを拒むんだろう。こいつのように。
嘘をついてまでな。

「できる」ことと、「より正確な値を算出できる」ことは別。
できるからといって正確性を捨てていい、なんて馬鹿な科学はない。
もちろんRMPもそのような馬鹿なことをするために設計されているわけではない。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/436

RMPは各パラメータの不確実性が高いほど、下限の小さい捕獲枠を算出するから、パラメータに大きな誤差が生じたり、仮定の前提が崩れたりしても、
とりあえず絶滅リスクを高めない値を算出できる。
これが田中氏の言っている「できる」ってこと。

ただしこれはあまりに過剰な安全性を前提としているため、
現実的ではない数値を弾き出す場合が出てくる。0とか。
そこで各パラメータをより正確に求めることにより、絶滅リスクを高めない範囲で、
現実的な数値、あるいは最適な数値まで捕獲枠の下限を引き上げることができるわけ。
これはRMPの特性であり、何も批判される筋合いのないものだ。

http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/northa/1196393367/439

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

IWC科学委員会も、キミの言う「日本におけるRMPの第一人者」田中昌一さんも

>RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。

なんてアホゥな事はただの一度も言っておりませぬ・・。w

この実測データが「非致死調査で、しかも年間調査捕鯨の1/10程度の費用で得られる筈!!」と言いつつ、反捕鯨国も反捕鯨団体も全くやっておりませんw

反捕鯨キャンペーンに南極までデカイ船出したり、大人数でIWC会議開催地に出向いたり、クジラさん型の飛行船?まで飛ばすカネがある反捕鯨団体が合同でやれば年間5〜6億円程度の非致死調査費用なんて簡単に出せる筈なのにねェ・・・?

・・・ねぇ、「クジラの為に生きてる」rクン、反捕鯨国や反捕鯨団体の本音は調査捕鯨を止めさせたくないんだ、という現実をそろそろ呑み込んだ方が良くはないかい・・・?w

Re: 相関関係と因果関係

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 10:13 投稿番号: [39836 / 62227]
誣告罪も要求する様な「真実性証明」が何故大前提になっているのか。
「真実性証明」とはイメージで述べて決めて良いことか?。
一度でも考えてくださいな。

真実かどうかを要するに「イメージで決定し、因果関係だ」と言い張る。
とりあえず、自己弁護の為とかヨコシマ的にしか思えない部分は置いといて。

君は本当に、そういう態度で事に当ることが「正しい手法だ」と思っていますか?。これは”r君と全く同じ”非常に犯罪的社会悪な手法なんですよ。

Re: 相関関係と因果関係

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 10:01 投稿番号: [39835 / 62227]
他人の莫迦ぶりを指摘はするが、自分が莫迦なのは問題にしない。
どっかにもおりましたな。こういうお方(苦笑)。

さあて。

monnku君の持つ”イメージに基く断言”によればODAと票買いには最初から因果関係があるそうです。(てっきり立証不能を理由に「票買いの様なもの」説に立ち位置変更したとばかり<笑>)

グリンピやr君の宣伝とおんなじ理屈なので、その同質性が別の疑惑を想起させるんですが、まあ、それは置いといて。
彼らも君も、「だと思う」「であるべき」が根拠であって、法廷で闘えるような確証など何にも無いんですよね。実際。

一般社会は、確証の無い”虚偽”告発には手厳しいものですが。

だから、彼らは宣伝の世界にのみ存在を許されるもので、鯨肉窃盗の様に実社会に出ると、その余りの規範の合わなさゆえ、色々痛い目にもあうものですが。
monnku君も人付き合い大変でしょうかね?。

Re: 相関関係と因果関係 ヨコ

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 09:35 投稿番号: [39834 / 62227]
全然解ってない・・・とは”別種”の問題でしょう。君の場合。

>因果関係は最初から存在してんだよ。

因果関係は類推できるから証拠はイラン云々と言ったかと思ったら、今度は「最初から存在」ですか・・・じゃあ”証拠は最初から有る”筈ですな(笑)。

ところが、今度も「最初からある」論の根拠が

>それは、日本が外交施策としてやってんだ。   ・・・・云々とか。

明確な意図を以て?。買う企図のこと?。どこにあります?。1パターンの結果からのみ因果関係を類推?。他のパターンとは同じ”意図”では並立すらできませんが?

まあ、お言葉通りに因果関係を述べるなら当然ながら、日本はODAで明確な意図を以て反捕鯨票や棄権票やIWC不参加権も買わせていただいた・・・というM嗜好国というところでしょうか・・・ありえませんよね。
まさかと思うけれど、この期に及んで、数学的には選択肢として可能性があるから「ある」という意味なんだとか・・・莫迦は言わんでね。

さて。今回のご意見も一言でいえば、またまた繰り返しになるけれど、
『買った証拠は何も出せないけど、オレには見えるんで「ある」んだ』
というご主張ですな。これが最終弁論で良ろしいようで(苦笑)。

本当にODAを自国の望みに従って買収として要したのであれば、申込み・承り・・・どちらに関わらず法律違反。
NGOの皆さんも「見えている」なら、告発すらしないのは非常に納得がいかない・・・とは思わないんでしたよね(苦笑)。

こうした自分の意見の修繕のためには非常識であろうが何を言っても構わないというところが、r君的で一番の”病原”なんですけどね。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 08:26 投稿番号: [39833 / 62227]
>RMPを合意したことは、調査捕鯨の廃止を意味しない。

いや、意味する。

なぜなら調査捕鯨の目的は「商業捕鯨再開」にあるからだ。

そのために税金が注入されている。(もちろん建前上だけどなw)

で目下その商業捕鯨再開への道に最短距離にあるのがRMP方式であり、また

RMP方式には調査捕鯨からのデータは一切、必要とはされない。


いつ開発されるか皆目見当のつかない「生態系モデル方式」をダラダラと税金垂れ流して追求するのが目的ではない。

Re: 相関関係と因果関係

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/03 07:47 投稿番号: [39832 / 62227]
>>票買については相関関係をみてから因果関係を主張するなんてのは、きみ等がそのやり方について
>この際、ヒトのことをいちいち気にしなくていいよ。

きみ等のなってない馬鹿さ加減が気になるから指摘してんだよ。
気にならないなら、最初からほっとくわ(笑)

>最初に戻って、相関関係から因果関係を類推する手法としては、他の実在事例をすべて意図的に無視している事実からして既に「オカシイ」のだが。

もうその根本からして間違ってる(笑)
相関関係をみよう、って言ってんのは、きみらだぞ。
ところが「見方」の基礎が全くできてない。

グリピが統計手法を使って主張してるか?してないだろ。
なるほどグリピの呈示する資料等を使って、統計的に相関関係を「見る」ことも、相関関係より因果関係を推定する手法を当て嵌めることもできる。
本来は、これは相関関係→因果関係否定を主張するきみらが否定根拠としてやってみせる「お遊び」のはずなんだよ。

「お遊び」というのは、一国の政策目標と手段としての外交施策の存在を、結果の統計評価で論じようという手法が、馬鹿げてるからだけどな(笑)

「お遊び」のレベルでも、しかし、全然できてない。理解・活用が全く間違えてる、ってのがきみらの実態だよ。(ゲラ)

>その結果、

↑コレ間違い、その結果じゃない。

>君が言っている「一国でもあれば票買い」という、

↑一国の外交施策としてやったことだから、一件でもあれば「ある」に決まってるだろう。

>意図的に取捨選別した一事例からのみ全体の因果付けをしてよい

「一件あれば全てがそうだ」とは言ってないな(笑)。
情報パズルだから、全部あるなんて言い切るのは無理だ。ただし、多くあるのは間違いないだろう。

>これは、君自身の無知のなせるわざと言うことで良いのか?。

いや、今回はきみの外交無知、政治無知の点までは到ってない。
それ以前の「お遊び」の段階の「きみの無知」、統計的なものの考え方の話だな。

>で、その無知を認めたくないから、脱線で逃げ回っている・・・という解釈で良いのか?。

相関関係脱線はきみが言いだしっぺだろ?marique625の方が早かったか?
俺じゃあないよ(ゲラ)

>訊きたいのは、君の例の「一国でも・・・」なるお馬鹿説のいいわけ。

何度も説明してるが、きみらの中で、理解できてるのはlegal_guardian01だけだな。marique625にも分かると思ったが、とんだ期待はずれだった。
きみには最初から期待しとらん。馬鹿ぶりは重々理解している(笑)

Re: それは農水関係の議員さん達にも言える

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 07:31 投稿番号: [39831 / 62227]
>水産経済新聞は記事転載を認めてないから俺はこれ以上書く気はないから。^ ^;;;;;;;;

そうか、それじゃしょうがないな。

でもまあ、ちょっとは期待したんだけどなあ・・。

自民党漁港議連 「最低でも1531億円」

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 07:23 投稿番号: [39830 / 62227]
自民党の漁港漁場漁村整備促進議員連盟(衛藤征士郎会長)は11月30日、2010年度の水産基盤整備事業予算で最低でも1531億円の確保を求め、農水省、財務省に要請活動を行った。10年度の水産基盤整備事業予算要求額は、09年度当初予算比15%少ない。補正後に比べると34%の大幅減少。衛藤会長は「15%も減ると壊滅的打撃。漁村が崩壊、漁業が消滅してしまうという危機感を持って、議連としては新政権に1531億円の確保、あるいはそれを上回る予算を要請する」と語気を強めた。
http://www.minato-yamaguchi.co.jp/minato/week1/2009/dec/m091202.html#3


------------------ -

まあ族議員として一応“頑張ってるよ〜ん”という姿勢を見せるのが目的でしょうね。

Re: 相関関係と因果関係

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/12/03 07:06 投稿番号: [39829 / 62227]
全然わかってない。

因果関係は最初から存在してんだよ。
それは、日本が外交施策としてやってんだ。明確な意図に基づくもんであって、情報パズルからそれを読み取れない者は、政治や外交という社会知識が全く欠落してるとしかいいようがない。

相関関係がある・ない、とか、相関関係からの因果関係を推定・否定とかいうのは、俺の主張とは全く関係なくて、nobu_ichi95、marique625、きみが始めた「お遊び」に過ぎん。
ところが「お遊び」が、集合・命題・統計からデタラメの間違いなんで、俺が指摘してるだけだ(r君やa姐には、できん)
俺にとって相関関係があるっていうのは、努力の成果が「ふーん。数字でみても出てるんだね♪」ちゅう程度の話にすぎん。

反捕鯨の間違いは、まあ、大抵いろんな奴がチェック入れてるんで、俺が全て反論して回る気はないが、反反捕鯨の間違いはチェックが効かないことが多い。
その結果非常識やあからさまな学問上の間違いが、放置されるのが気にいらないってことだよ。

Sea Shepherd の船の船籍維持へ

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 07:04 投稿番号: [39828 / 62227]
Steve Irvin met nederland vlag
http://blog.goo.ne.jp/flagburner/e/2c63f709eff2449133f41bd392df633a

Sea Shepherd behoudt Nederlandse vlag
http://www.rnw.nl/nl/nederlands/article/steve-irwin-behoudt-nederlandse-vlag
(2009年11月27日 Radio Nederland Wereldomroep;オランダ語)

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 01:33 投稿番号: [39827 / 62227]
>したがって存在価値(理由)のなくなっている鯨研はバッサリ切るとね。

矛盾が平気で口をつく毎日って想像できないね。
すくなくとも、他人とコミュニケーション不能だから社会生活は無理っぽい。

どうしたら捕鯨に「存在価値」が無いことになるのか。
捕鯨の存在価値を認めているからの政党・政府の発言、政策。
認めているからこその財務省の予算編成。
それらを認めているからこその国民与論が反捕鯨に全然組してない事実。

いったい、誰にそれらを無視して決める権限があるんだ?

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2009/12/03 01:14 投稿番号: [39825 / 62227]
RMPを合意したことは、調査捕鯨の廃止を意味しない。
民主党、財務省、国民与論がこぞって調査捕鯨に賛成している事実に対する反証にも全くならない。

だれが無駄だの巣窟だの決めたのか?・・・の答えを訊いてたんだけどね。
あっさりはぐらかされちゃったよ。

しかし、この内容から推測すると、やっぱり「rの勝手な意見でーす」(苦笑)

また、ヒトに論点をはぐらかすなと言いながら、自分には適用外を簡単に許しはぐらかす。
まったく、どっかの首相より知性が無い以外は代わり映えしないねえ。

Re: それは農水関係の議員さん達にも言える

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2009/12/03 01:10 投稿番号: [39824 / 62227]
なんだあ・・・もう涙目になってるのか?まったくしょうがねえやつだな。^ ^;;;;;;;;


>↑この程度の内容で何をどう信じろと言うんかい?
>わかってるなら書きゃいいだろ?
>なにもったいぶってんだ?

だから優しく教えてやってるじゃないか、「新聞捜して読んだのかい。?」、「そんなに知りたかったら直接民主党に訊けばいいんじゃね。?」って。^ ^;;;;;;;;

民主党捕鯨議連会長のインタビュー記事を信じたくないのはわかるが、それ位自分で探しなさいな。^ ^;;;;;;;;

ああそれと、以前”くじらどーなの”掲示板で俺が書いたのを忘れてるようだけど、水産経済新聞は記事転載を認めてないから俺はこれ以上書く気はないから。^ ^;;;;;;;;

がんばって調べな。^ ^;;;;;;;;

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 00:41 投稿番号: [39823 / 62227]
仙谷氏は会見で「(公益法人を)逐次ピックアップし、存在そのものを問う観点から早急に検討に入りたい」と述べた。
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1259647596/




----------------

存在そのものを問う。

したがって存在価値(理由)のなくなっている鯨研はバッサリ切るとね。

Re: 来週

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 00:23 投稿番号: [39822 / 62227]
ところでちゃんとA重油にしてんのかね。

C重油よりも値段が高い。

鯨肉の卸値は上げらねえからまた補正予算でおねだりか、適当な名目付けてよ。w

(財)海外漁業協力財団から余分に引っ張るっていうのもあるかもな。

例年36億のところを42億くらいとかよ。

なにしろ22年度はOKだからな。

Re: 公益法人も事業仕分けの対象に

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/03 00:08 投稿番号: [39821 / 62227]
>ところで、一体だれが”無駄”だとか”巣窟”だとか決めたの?。

鯨研の存在価値は「商業捕鯨再開研究」にある、「鯨の自由研究」にあるわけではない。

「商業捕鯨再開研究」のために税金が投入されている。(もちろん名目上だが)

でRMPが開発(唯一科学委員会において合意されている方式)されているわけだから

「商業捕鯨再開研究」はもうする必要がない。

で、する必要がないにもかかわらず「科学だ!」と言い張り税金を注入し続けることを

日本語で「税金の無駄遣い」と言う。

Re: それは農水関係の議員さん達にも言える

投稿者: r13812 投稿日時: 2009/12/02 23:54 投稿番号: [39820 / 62227]
まったくしょうがねえやつだな。

〜鳩山由紀夫首相や赤松広隆農林水産大臣ら有力メンバーが参加してきた経緯のある有力議連。さらに大きな体制をつくり、捕鯨再開に向け力を尽くしたいと思っている。〜

↑この程度の内容で何をどう信じろと言うんかい?

わかってるなら書きゃいいだろ?

なにもったいぶってんだ?
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